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横浜市港南区の公園で、市民と一緒に増やした「春バラ」がまもなく見頃!!横浜市日野中央公園では、地域の方々と共に育てたバラ園で「手づくりバラ園フェスティバル」を開催。約80種150株の春バラが見頃を迎えます。マルシェやワークショップなど、バラと春の公園を楽しめるイベントです。○期 間: 2025年4月29日(火)~5月11日(日)○見どころ: ・手づくりのバラ園 地域ボランティアと公園スタッフが育んだバラ園。 約80種150株のバラ(はまみらい、ジュードオブスキュアなど)が見頃。 ・イベント リユースマルシェ(園芸用品の再利用) バラの人気投票、バラガイド無料配布、香りスコープ貸出 各種ワークショップ(ハーバリウム、みつろうキャンドル、アレンジメント) 地元グルメ&ハンドメイド作品マルシェ ・ワークショップ詳細 公園の花でハーバリウムづくり みつろうのキャンドルづくり&横浜市の公園産はちみつ販売 公園の花でミニアレンジメント○施設情報 ・所在地:神奈川県横浜市港南区日野中央2-2 ・入園料:無料 ・開催時間:10:00~15:30 ※荒天中2025年4月29日(火)~5月11日(日)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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ホテル開業77周年を記念して、フェア期間の庭園見学料を無料に!!箱根・芦ノ湖畔に建つ“小田急 山のホテル”は4月下旬から「つつじ・しゃくなげフェア2025」を開催。三菱財閥4代目総帥である岩崎小彌太男爵の別邸があった地でホテル開業77周年を迎える今年は、岩崎男爵の『より多くのお客様に庭園を楽しんでいただく』という精神のもと、フェア期間中も庭園見学料を無料で開放します。庭園では、「日本植物園協会ナショナルコレクション」に「後世に残すべき植物遺産」として認定されたツツジとシャクナゲをお楽しみいただけます。さらに、ツツジ・シャクナゲ研究者倉重祐二氏が調査し、「ナショナルコレクション」に認定された石川県能登地域の「のとキリシマツツジ」を紹介するパネル展や講演会など、復興を応援するイベントを開催します。また、庭園に咲く貴重なツツジ品種「鳳凰殿(ほうおうでん)」のDNAを引き継いだ苗木の販売も行います。 ◆◆◆ 「つつじ・しゃくなげフェア2025」 ◆◆◆ <開催期間>4月下旬~5月下旬 (ツツジの開花状況により、開催期間が変更となる場合があります。) <見学時間>9:00~16:00(一般開放最終入場) <見学料> 無料(ツツジ・シャクナゲ開花中も無料) <花の見頃>ツツジ:4月下旬~5月中旬 シャクナゲ:5月上旬~下旬 <URL>https://www.hakone-hoteldeyama.jp/tsutsuji_shakunage/ ※元箱根港からは、ホテル無料送迎バス有 ※愛犬同伴可(ペット用カートに全身を入れてください。)ホテル本館ラウンジテラス及び別館“サロン・ド・テ ロザージュ” 2階のみ愛犬同伴での飲食可。2025年4月下旬~5月下旬
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江戸の名奉行が現代に茅ヶ崎市では、2025年4月19日(土)と20日(日)に、毎年恒例の「大岡越前祭」が開催されます。 大岡越前祭について大岡越前守忠相公(おおおか えちぜんのかみ ただすけこう)の墓は、茅ヶ崎市北部にある浄見寺にあります。忠相公は、江戸時代の名奉行として、将軍徳川吉宗に信任され、江戸町奉行や寺社奉行などの要職を歴任しました。彼はまた、経済や文化の分野でも偉大な功績を残し、1751年に75歳で亡くなりました。1912年には従四位が贈られ、その功績を称えて茅ヶ崎市では毎年「大岡越前祭」が開催され、1956年に再開されました。現在では、茅ヶ崎市の重要なイベントの一つとして、盛大に行われています。祭りの概要4月19日(土)浄明寺周辺 大岡越前法要(浄明寺本堂 15:00~) 野だて(浄見寺庭園 12:00~)※無料 大岡越前浄明寺地元まつり(浄明寺周辺 10:00~) 墓前越前行列(浄見寺周辺 14:20~) 駅前コンサート(茅ヶ崎駅北口ペデストリアンデッキ 10:00~)参加団体:県立茅ケ崎北陵高等学校、県立茅ケ崎高等学校、県立茅ケ崎西浜高等学校、アレセイア湘南中学高等学校、文教大学湘南校舎、県立鶴嶺高等学校(合計6団体) 4月20日(日)越前行列とビッグパレード(出発式:茅ヶ崎小学校 13:00~) 4月19日(土)・20日(日)(10:00~16:00)ちがさき産業フェア(第一カッターきいろ公園/中央公園)2025年4月19日(土)~4月20日(日)
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一年でこの時期にしか見られない、一面バラに囲まれる圧巻の風景横浜イングリッシュガーデンでは、2025年4月19日(土)~5月25日(日)に「ローズ・フェスティバル」を開催します。約2,200品種2,800株のバラが4月下旬~5月中旬に見頃を迎え、特に5月中旬頃にはローズ・トンネルが見どころとなります。また、春バラ最盛期の4月26日(土)~5月18日(日)には「早朝プレミアム開園」を実施。4月28日(月)・29日(火祝)にはブルガリアの魅力を紹介する「ブルガリア・フェア」も開催されます。※バラの開花・見頃時期は、気候により前後いたします。最新の開花状況は、公式SNS等を御参照下さい。ローズ・フェスティバル開催期間:2025年4月19日(土)~5月25日(日)※10時より通常開園となります。早朝プレミアム開園通常の開園時間より2時間早く、朝8時よりご入園頂けます。バラの香りを堪能するのに最適な早朝の時間帯に、ゆったりと園内をご散策ください。実施期間:4月26日(土)~5月18日(日)受付時間:朝8:00 受付・入園開始 ~ 9:30 受付・入園終了※9:30~10:00の時間帯にはご入園頂けません。「早朝プレミアム開園」にご入園された方は、そのまま通常営業時間帯もご滞在頂けます。※「早朝プレミアム開園」の入園チケットにつきましては、事前予約のみとなります。ブルガリア・フェア開催日:4月28日(月)・29日(火祝)バラの国「ブルガリア」の魅力が詰まったイベント「ブルガリア・フェア」を開催!ブルガリアの魅力を知る講演会や、民族衣装も鮮やかなフォークダンス、ブルガリア刺繍のワークショップなどを開催致します。また、ブルガリア料理のキッチンカーの出展や、ブルガリア産ワイン、伝統陶器「トロヤン焼き」の出張販売も。当園ショップではブルガリアンローズを用いたジャムやはちみつ、ローズウォーター等を販売いたします。園内では実物のブルガリアンローズもご覧頂けます。是非お越し下さい!【チケットについて】「ローズ・フェスティバル」開催期間中(4月19日~5月25日)の10:00からの通常開園は、電子チケット事前購入の方からご案内いたします。臨時チケットカウンター及び券売機での当日券販売は、10:30から開始いたします。開始時刻は当日の混雑状況により前後する場合がございますのでご了承ください。また、券売機はキャッシュレス決済のみのご利用とさせていただきます。「早朝プレミアム開園」の入園チケットにつきましては、事前予約のみとなります。早朝入園をされる方は、事前に電子チケット購入ページ(楽天・アソビュー)より、「早朝プレミアム開園」の電子チケットをお求め下さい。2025年4月19日(土)~5月25日(日)
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太平洋戦争終結から80年の節目にたどる「たたかい」と「人形」との関係太平洋戦争終結から80年の節目となる2025(令和7)年、横浜人形の家では「たたかい」と「人形」との関係をたどる展示を開催します。 人形には古くから病や災いと闘い人の身体を護(まも)る役割がありました。さらに、人間同士の戦いや争いの中で武運の祈りを込められ、あるいは親善の願いを託され、破壊され、自由な制作を禁じられたこともありました。 人々の生活の中で身近な存在であった「人形」は、非日常的な「たたかい」の中でどのような姿を見せてきたのでしょうか。現在の戦争や紛争などの中でもさまざまな思いを託され続ける人形たちの在り方を、関係する資料と共に紹介します。 展示基本情報〇会 期:2025年4月19日(土)~7月21日(月祝)〇開館時間:9:30~17:00 ※最終受付16:30〇会 場:横浜人形の家2階多目的室〇観覧料:大人(高校生以上)700円・小中学生350円※入館料(大人400円・小中学生200円)含む、未就学児は入館及び観覧料無料〇休館日:祝日を除く毎週月曜日、5月7日(水)主な展示資料・天児(あまがつ)、這子(ほうこ)、ひな人形、ソックモンキー、アマビエ・軍人人形、武者人形(五月人形)、聖徳太子人形、神武天皇人形、慰問人形・国策紙芝居、翼賛人形劇資料・「青い目の人形」、「日満親善人形」(初公開)、国策紙芝居、人形劇関連書籍※会期中一部展示替えをします 関連イベント情報【当日受付】ギャラリートーク担当学芸員による展示解説です。参加無料/予約不要です。各回開始時間に直接会場へお越しください。*所要時間は各回 約15分間〇日 時:4月20日(日)・5月17日(土)・5月29日(木)・6月7日(土)・6月21日(土)・7月3日(木)・7月20日(日) 各日11:00~ ・ 15:00~〇会 場:横浜人形の家2階多目的室〇参加費:無料 *本展チケットが必要です〇申 込/当日随時受付(予約不要) 【事前申込】「ウクライナのモタンカ人形をつくろう」「モタンカ」は、ウクライナで古くから作られてきたお守り人形です。身近な布とウクライナ刺繍のリボンを用い、針を使わずに横浜人形の家スタッフと一緒に作ります。〇日 時:6月14日 (土)①11:00~ 12:00 ②14:00~ 15:00〇会 場:横浜人形の家3階イベントスペース〇参加費:800円 *当館入館料が別途必要です、お支払いは現金のみとなります〇定 員:各回10名〇対 象:どなたでも *糸を結ぶ作業が難しい方は保護者や介助者と一緒にご参加ください〇申 込:事前申込制 *5月18日㊐10:00より横浜人形の家ホームページにて受付開始【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月19日(土)~7月21日(月)
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毎年4月と5月に大磯の街がお花いっぱいで皆様をお迎えします。町内のお庭・お店・畑などを一般公開し、訪れる方を草花たちがもてなす楽しいイベント。参加のお庭や花を飾るお店も毎年増え、回を重ねるごとに町中が花で綺麗になっていきます。なかにはアートが楽しめるお庭やお店も!バラの見ごろは、4月下旬と5月中旬頃。ガイドブックを手に、ぜひお越しください。【2025年開催日】 4月18(金)19(土)20(日) 同時開催 ハンギングバスケットコンテスト 4/18~20 5月 9(金)10(土)11(日)4月18(金)19(土)20(日) 5月 9(金)10(土)11(日)
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3rd Anniversary -Welcome Springいよいよニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズに膨らんだ蕾が開花する美しいシーズンがやってきました。園内には昨年オランダから取り寄せたチューリップやムスカリなどの赤や黄色、オレンジ、ピンク、紫など色鮮やかな球根花が一気に開花を始めます。咲き方もさまざまで、眺めているだけで陽気な気分を味わえ、賑やかな箱根 ガーデンズへ訪れる方々を魅了します。また、2025年4月15日に、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズは3周年を迎えました。2025年4月12日 – 5月11日までの期間、3周年のアニバーサリーとして、園内のカフェ「NOMU hakone」では地産地消の春の素材を駆使した3周年のスペシャルランチをご用意します。春の見どころ、体験どころ、味わいどころが満載の3周年のニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズへ、皆様のお越しをお待ちしております。2025年4月12日(土)~5月11日(日)
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青い絨毯と真紅の絶景!くりはま花の国 ポピー・ネモフィラまつり開催!4/26(土)の開花情報 ・人気のネモフィラは残念ながらくりはま花の国では見頃を過ぎて咲いていたんだなという程度になりました。・四季の花壇のアイスランドポピーも見頃を過ぎました。 ・ポピー園のシャーレーポピーですがようやく一部エリアで咲き始めました。 まだまだ、全体に広がるには一週間はかかりそうです。・西洋シャクナゲもホワイトカラーを残し見頃過ぎです。・園路のナノハナ、チューリップも見頃を過ぎました。 ・ハーブ園ではナニワイバラが一斉に開花しました。 ・中国南部を原産とする、バラ科バラ属のつる性植物です。 ・モッコウバラもいきなりホワイト、イエローと満開です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春の風が心地よい季節、横須賀市・くりはま花の国では、今年も恒例の「ポピー・ネモフィラまつり」が開催されます! 約100万本のシャーレーポピーが咲き誇るポピー園では、一面を鮮やかな赤色に染め上げます。そして、山頂に近い天空の花畑では、淡いブルーのネモフィラが見頃を迎え、まるで青い絨毯が広がるような幻想的な風景が楽しめます。その他園内の各所でアイスランドポピーなどの様々な花の開花リレーをお楽しみいただけます。空を泳ぐこいのぼり!2025 年4月19日(土)~5月18日(日)の期間中は、こどもの日を祝して、ポピー園に優雅なこいのぼりが登場します!シャーレーポピーの鮮やかな赤色の上を泳ぐこいのぼりたちの姿は、くりはま花の国ならではの絶景です。ぜひこの機会にお楽しみください。ポピー園にて無料の花摘み大会 5月24日(土)・25日(日)は、ポピー園にて無料の花摘み大会を開催予定です。開催概要〇開催期間: 2025年4月5日(土)~5月25日(日)〇場所:ポピー園、その他園内各花壇〇料金: 入園無料【くりはま花の国について】 くりはま花の国は、入園無料で気軽に楽しめる緑豊かな公園です。春のポピー、秋のコスモスをはじめ、ハーブ園や冒険ランド、アーチェリー場など、見どころ満載!特に冒険ランドにある巨大なゴジラのすべり台は、お子様に大人気です。花の見頃に合わせて様々なお祭りやイベントも開催され、一年を通して楽しむことができます。※写真はイメージです。開花状況は天候などにより変動する場合がございますので、予めご了承ください。2025年4月5日(土)~5月25日(日)
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当時のおもちゃ・フィギュア・人形と共に振り返る「ガールヒーロー」-History of Japanese animation for girls-横浜人形の家では、日本のアニメーションにおいて一大ジャンルを確立した「魔法少女」をテーマに、そのキャラクターたちが各時代の視聴者たちをどのように勇気づけてきたのか、どのように社会に影響を与えてきたのか、約60年の軌跡を「魔法少女」に関するおもちゃやフィギュア、人形と共に振り返ります。 1966年の「魔法使いサリー」の放送から始まる「魔法少女」は、「魔法」、「変身」に代表される共通要素をもち、やがて大きな敵との戦いという性格を帯びて「ガールヒーロー」として展開していきました。さらに近年では多様なジェンダー・アイデンティティをもつキャラクターの登場、成人向けのコンテンツ化、2.5次元との接続など、混沌とした様相の中にあるといえます。 これからも「魔法少女」、更には「ガールヒーロー」の物語が人々を勇気づける存在としてあり続けるため、本展がひとつの契機となれば幸いです。企画展概要〇会期:2025年4月5日(土)~6月29日(日)〇時間;9:30~17:00 最終受付16:30〇観覧料:大人(高校生以上)1200円/小中学生600円 /未就学児無料 ※観覧料には入館料(大人400円/小中学生200円)が含まれます、未就学児は入館料も無料〇休館日:毎週月曜日 ※5/7㊌は休館【本展だけの特別企画!】①世界で一つだけのマミ×ブライスクリィミーマミのアイドル「マミ」が、ブライスになって登場!!本展のために特別な1点ものとして制作していただきました。ぜひこの機会にご覧いただき、可愛い写真を撮影ください。②☆横浜人形の家限定下記お越し☆クリーミィ―マミグッズ本展を記念して、横浜人形の家のオリジナルグッズを館併設のミュージアムショップ限定で販売いたします。※数に限りがございます。【展示構成】 ※変更となる場合がございます 1.魔法少女の物語における「魔法」と「変身」アニメーション「魔法使いサリー」(1966)、「ひみつのアッコちゃん」(1967)から現在も続く「戦闘系ガールヒーロー」アニメーションまで、「ガールヒーロー」たちの登場する物語において「魔法」や「変身」といった要素は、どのような意味をもっていたのでしょうか。「魔法少女」や「ガールヒーロー」の受容、更には「2.5次元」について研究してこられた須川亜紀子先生による解説で、当時のおもちゃや人形などを紹介します。2.コレクターの愛原るり子さんの収集したおもちゃを一挙公開!愛原るり子さんの収集した、当時の女の子向けアニメーションに関連するおもちゃなどおよそ100点を一挙公開!展覧会のメイン画像にも掲載するステッキやコンパクトを含め、貴重なアイテムが盛り沢山です。3.高田明美先生「クリィミーマミ」原画展示 キャラクターデザインを手掛ける高田明美先生の直筆イラストレーション原画を大公開!肉眼で見る鮮やかな色彩は、高田先生の色への情熱的なこだわりを体感できます。うっとりするような美しい原画をぜひご覧ください。4.創作人形作家による展示創作人形の世界でも大人気の作家たちが「魔法」「変身」などの本展に関わるテーマを元に、それぞれの思う姿で制作、展示します。その技術や表現力は必見です。参加作家(敬称略)・秋山まほこ/恋月姫/坂東可菜/吉田良/陽月5.それぞれのガールヒーロー 本展テーマを元に、それぞれの表現を展示します。参加作家(敬称略)/millna (カワイイカルト高円寺)/大家美咲(やまなみ工房)/川邊紘子(やまなみ工房)/佐藤貫太(嬉々!! CREATIVE)/愛原るり子 (個人作家/コレクター) 横浜人形の家/企画 長尾千斗「魔法」を扱った物語について、多くの方が幼少時代にドキドキしながら触れた記憶があるのではないでしょうか。そして、アイドルであり、戦士でもあり、かわいい普通の女の子でもある「ガールヒーロー」たちへの憧れは、現在も昔もキラキラしたおもちゃに込められているように思います。ぜひ、懐かしさや憧れ、可愛さが詰まったももちゃや人形を見て、トキメキを浴びに来て下さい。【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月5日(土)~6月29日(日)
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定期的に行われている宮ケ瀬ダムの観光放流です。自然に囲まれた場所に位置しカップルや家族、子供連れにも人気の宮ヶ瀬ダムエリア。約6分間にわたり迫力満点の水のショーを見ることができます。約70mもの高さから放流される水の柱には、晴れていれば虹がかかることもあり、美しく壮大な眺めでとても人気があります。4月~11月 毎週水曜日、第2・4金曜日、第2日曜日
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横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズでは、2025 年4月1日(火)~5月31日(土)の期間限定で、旬のメロンと爽やかな柑橘系フルーツをテーマしたアフタヌーンティーセット~メロン&シトラス~を提供しています。食べごろのメロンやデコポンを使用したスイーツや、バラエティに富んだセイボリーをお楽しみください。焼きたてのスコーンはお好きなだけお召し上がりいただけます。 ドリンクはドイツの老舗紅茶メーカー「ロンネフェルト」や各種コーヒー計25種類よりお選びいただけます。※Folium Floris TAKARAZUKA シュガークラフトアーティスト 元宝塚歌劇団 みずき 愛氏がプロデュースした “シュガーレース®”付き【アフタヌーンティーセット~メロン&シトラス~概要】〇期間:2025 年4月1日(火)~5月31日(土)〇時間:12:00~〇場所:ラウンジ「シーウインド」2F〇料金:6,200円※記載料金には、消費税、サービス料が含まれております。2025年4月1日(火)~5月31日(土)
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横浜の銭湯を制覇しよう!神奈川県浴場組合 横浜支部では、プロ野球開幕に合わせて3月28日(金)〜8月31日(日)まで「第3回 横浜銭湯スタンプラリー」を開催します。全店制覇 または 10スタンプ で浴場協同組合オリジナルグッズプレゼント!(先着・もしくは抽選となります)この機会にぜひご参加ください。 スタンプラリーのスタンプカードは、横浜市内の銭湯の店頭、またはこのページからもダウンロード可能です。 今年もスタンプラリーWチャンスもあります!当選発表日の 9月6日(土)にご入浴された方には、抽選で たけみるくの「大山おいしい牛乳」のプレゼントもご用意しています。 最新情報は横浜市浴場組のInstagramにてお知らせしていきます!ぜひフォローしてくださいね。@1010.yokohama 【横浜銭湯スタンプラリー開催概要】 ▼期間3月28日(金)〜8月31日(日) ▼[全店制覇]応募方法全店舗のスタンプを集めたカードを郵送にてご応募ください。当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。※応募締切期間:2025年8月31日(日)消印有効※スタンプラリー参加の各店舗は予告なく臨時休業する場合がありますので、ご来店前に電話にてお問い合わせいただくようお願い致します。※全店舗制覇スタンプラリーにおいて、休業店舗がある場合、該当店舗のスタンプ押印はなくても応募することができます。(詳細は事務局へご連絡ください。) ▼[10スタンプ]応募方法10個スタンプを集めたカードを店舗の番台、フロントにお渡しください。応募した銭湯で抽選・当選発表、賞品の受け渡しを行います。※応募締切期間:2025年8月31日(日) 【休業のお知らせ】 詳しくは下記公式サイトを御確認ください。https://k-o-i.jp/stamp2025/ 【たけみるく スタンプラリーWチャンス 開催概要】 9月6日(土)当日にご入浴いただいた方460名様に抽選で、「大山おいしい牛乳」をプレゼントします。2025年3月28日(金)~8月31日(日)
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横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベントガーデンネックレス横浜は3月19日(土)~6月15日(日)まで開催されます。「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。「ガーデンネックレス横浜」の一環として、日本最大級の園芸イベント 「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」が5月3日(土・祝)~5日(月・休)の期間に開催されます。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。3月19日(水)~6月15日(日)までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。 【横浜ガーデンネックレス2025の概要】開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。主催: 横浜市/運営主体:ガーデンネックレス横浜実行委員会みなとエリア(都心臨海部)における見どころ主な見どころ花:サクラ期間:3月下旬~4月上旬 内容:さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。場所:さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 花:チューリップ期間:4月上旬~4月中旬内容:約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。場所:横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り花:バラ期間:5月上旬~5月下旬内容:横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。場所:山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン里山ガーデン(里山ガーデンフェスタ)における見どころ横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。〇期 間:3月19日(水)~5月6日(火・休)〇場 所:よこはま動物園ズーラシア隣接(横浜市旭区上白根町1425-4)【横浜フラワー&ガーデンフェスティバル概要】「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。〇主催:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025実行委員会〇期間:5 月 3 日(土・祝)~5 月 5 日(月・休)〇場所:パシフィコ横浜 展示ホール A・B〇時間:10:00~17:00〇入場料:前売券:1,500円 当日券:1,800円 中学生以下無料【横浜ローズウィーク概要】横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。〇期 間:5月3日(土・祝)~6月15日(日)〇場 所:山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/八景島バラ園ほか市内各所 【よこはまグルメマップ花味絵図】和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。よこはまグルメマップ花味絵図はコチラから!みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大4万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」はコチラから!2025年3月19日(水)~6月15(日)
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hideって誰?そごう美術館では、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」を 3 月19日(水)〜5月7日(水)の期間で開催します。 X JAPANのギタリスト“HIDE”として、ソロアーティスト(hide with Spread Beaver/zilch)として、日本の音楽シーンに 多大な影響を与え続ける“hide(ヒデ)”。 昨年12月13日にhideが生誕60周年を迎え、「hide 60th Anniversary」プロジェクトが盛り上がりをみせる 今年、2021年から東京・名古屋・大阪・福岡で開催され各メディアでも話題となった、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」がついに横浜でFINALを迎えます。本展覧会の最大の魅力は、レプリカではない「実物」のみを展示していること。 hide オフィシャルマネジメント事務所が保管・管理する貴重な資料の中から、幼少期や初めてバンドを結成した際の思い出の 品をはじめ、実際に着用した衣装、愛用のギター、直筆の歌詞ほか貴重な実物が約300点展示されるほか、世界的に活躍 するフォトグラファー管野秀夫氏のhide写真パネル展示や、「AR」でhideと写真撮影できるフォトスポット、オリジナルグッズの 販売など、「現在進行形」のhideをご体感いただけます。さらに横浜会場では、『hide生誕60周年』&『PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000』FINALを記念して、 初公開の展示品も!!! News Release 昨年5月にhide生誕60周年を記念してリリースされた永久保存版BOXセット『REPSYCLE〜hide 60th Anniversary Special Box〜』のジャケットやブックレットの撮影で実際に使用された「オブジェ」(作:岩倉知伸/造形作家) が福岡会場に続き展示されるほか、会期中も一部展示を差し替え、ミュージアムオリジナルグッズも新商品が登場するなど、 すでに来場した方も新たなhideの魅力に触れることができます。 今もなお世界中で愛され続ける伝説のロックミュージシャンhideが誕生し世界を魅了するまでの軌跡をぜひご堪能ください。 開催概要 〇名 称:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇期 間:2025年3月19日(水)〜5月7日(水)〇開館時間:午前10時〜午後8時(入館は閉館の30分前まで)〇 会 場:そごう美術館(そごう横浜店6階)〇主 催:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇運営事務局 後 援:TOKYO MX / FMヨコハマ〇企画制作:VISIONS INC. / 株式会社ブレイク〇制作協力:株式会社オーク 特別協力・総合監修:HEADWAX ORGANIZATION CO., LTD.〇特別協力:そごう美術館〇協 力:Universal Music LLC ほか※チケットなど詳細は下記イベント公式サイトよりご確認ください。 2025年3月19日(水)~ 2025年5月7日(水)
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ともに川端龍子の弟子として10代で入門し、青龍社で研鑚を積んだ岡信孝と牧進は、親愛の絆で結ばれながらも、独立してそれぞれの道を歩んできました。現代日本画の一翼を担う二人の作品を、館収蔵作品から精選して展示します。日本画の様式美を生かした岡の雅趣豊かな花鳥画と、日本の四季を題材に無常の美を描き出す牧の大作を中心とした展観です。両画家のまとまった作品を収蔵する当館ならではの企画展です。2025年3月13日(木)~7月16日(水)
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『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』開催中!本原画展では、「科学」や「魔法」をモチーフに描かれた作品を紹介し、藤子・F・不二雄先生ならではの夢のかなえ方を読み解きます。『ドラえもん』の未来のひみつ道具、『チンプイ』に登場するマール星の科法、『ジャングル黒べえ』で使われる魔法など...。藤子・F・不二雄先生だからこそ描くことのできた「科学」と「魔法」の作品世界を、原画を通してお楽しみいただけます。当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。 前期:2024年10月30日(水)〜2025年5月12日(月)後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日) 開催場所:展示室Ⅱ(2F) 後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日)
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春らしい、華やかなティータイムをお届け。ローズホテル横浜 1階「ブラスリー ミリーラ・フォーレ」では、季節ごとにアフタヌーンティーをご用意しております。2025年3・4月のアフタヌーンティーは、春らしいスイーツの数々をお届けいたします。パステルカラーに彩られた「苺ショートケーキ」や桜の花びらが舞う「桜タルト」、ピンクにきらめく「桜ヴェリーヌ」など、華やかで愛らしいスイーツとともにティータイムをお楽しみください。スコーンはストロベリー&ホワイトチョコとバニラの2種をご用意。自家製無添加ストロベリージャムとクロテッドクリームでお楽しみください。またセイボリーにも、春らしく桜を使用した「桜花 小海老 青豆 クリアートマトのジュレ」や「桜餡 苺 クリームチーズ ピスタチオ ベリーローフ」など、全4種ご用意いたします。ドリンクには、「あなたにお似合いの紅茶がきっと見つかる」がコンセプトの横浜元町紅茶専門店「ラ・テイエール」から香り高いオリジナルティーをご用意し、落ち着いた雰囲気とともにスイーツをお楽しみいただけます。ご家族やご友人とのご利用はもちろん、一名様よりご予約いただけますので、自分へのご褒美のひとときにもぜひご利用ください。概要〇名称:苺と桜のアフタヌーンティー〇場所:ローズホテル横浜1F「ブラスリー ミリーラ・フォーレ」〇料金:お一人様 ¥6,500※ラ・テイエールの紅茶、ホテルメイド焼き菓子土産付き ¥6,700※スパークリングワイン含むワンドリンク付き ¥6,900〇予約:前日17時迄の要予約2025年3月1日(土)~4月30日(水)
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江戸時代に、おじゃまします。築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりイベントが今年も開催されます。地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵のひな人形の数々や婦人会手づくりの「つるし雛」10,000個以上を展示。高さ2.4mの「大つるし雛」も圧巻です。今年のひなまつりは、開成町町制施行70周年とひなまつり20周年が重なる特別な年です。概要〇開催期間:2025年2月15日(土)~3月3日(月)※期間中無休〇開催時間:10:00~17:00(最終入場は16:00まで)〇会場:あしがり郷「瀬戸屋敷」〇入場料:大人500円 中学生以下無料〇主催:瀬戸屋敷ひなまつり実行委員会 主管:開成町婦人会〇後援:開成町、開成町教育委員会〇協力:小田急電鉄株式会社■2/15・2.16・2/22・2/23・2/24・3/1・3/1は開成駅<=>瀬戸屋敷間のシャトルバスが運行します。イベントの詳細は特設公式サイトよりご確認ください。開成町北部、金井島に所在し、江戸時代旧金井島の名主を代々つとめた瀬戸家が、家屋を構えてきた300年の歴史ある古民家です。釜戸や囲炉裏を使った体験も可能です。また、敷地内には発酵をテーマとしたカフェや、地場野菜の販売所、地元の特産品を使ったソフトクリーム販売所が併設されています。2025年2月15日(土)~3月3日(月)
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医療マンガの金字塔『ブラック・ジャック』過去最大規模の展覧会 500点以上の生原稿から手塚治虫の情熱と執念を大解剖!そごう美術館では、「手塚治虫 ブラック・ジャック展」を2025年1月16日(木)より開催します。顔に傷のある黒ずくめの天才外科医ブラック・ジャックと、彼が生んだ "18歳で0歳" の女の子ピノコ。強力なキャラクターたちが繰り広げる物語は世界を舞台に、人間や生きものの命とそれを救う医療、人としての生きざまや、そもそも「医者は何のためにあるのだ」という根本的な問いにまで至る、数多くのテーマから紡ぎ出されています。本展は、『ブラック・ジャック』の500点以上の原稿に加え、連載当時の『週刊少年チャンピオン』や1970年代に発行された単行本の200以上のエピソードの直筆原稿が展示される『ブラック・ジャック』史上最大規模の展覧会です。世界的に評価されている名作マンガ『ブラック・ジャック』のすべてを余すところなく体感できます。開催概要〇展覧会名:手塚治虫 ブラック・ジャック展〇会期:2025年1月16日(木)〜2月25日(火)〇時間:10:00~20:00 *入館は閉館の30分前まで。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます)〇休館日:会期中無休〇主 催=そごう美術館、NHK横浜放送局、NHKプロモーション 〇後 援=神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、FMヨコハマ 〇協 力=イノルト整形外科 横浜院 痛みと骨粗鬆症クリニック 〇企画協力=手塚プロダクション 〇特別協力=秋田書店 〇協 賛=㈱そごう・西武 〇入館料(税込) 事前予約不要一般1,600(1,400)円、大学・高校生1,400(1,200)円、中学生以下無料 ※公式オンラインチケット[e-tix]にてお求めの方は、事前および会期中いずれも( )内の料金。 ※会期中、チケット売場にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。 ※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。 ■公式オンラインチケット[e-tix] https://www.e-tix.jp/sogo-seibu_bj2025年1月16日(木)~ 2025年2月25日(火)
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】チャッキラコとは、毎年1月15日の小正月に三浦市三崎の仲崎・花暮地区や海南神社で行われる豊漁・豊作や商売繁盛などを祈願する踊りで、女性だけで行われてきた民俗芸能の一つです。その起源は江戸時代まで遡り、『三崎志』(宝暦6年(1756)刊行)の年中行事の項に「〇初瀬踊 一名日ヤリ 十五日女児集リ踊ル」とあることから約250年前から伝承されてきたことが伺えます。また、踊りには2つの伝説が伝えられています。1つは、海南神社の祭神藤原資盈の奥方盈渡姫が、庶民の娘に教えたというもの。もう1つは、源頼朝が三崎来遊の際、磯取りしていた親子に舞を所望し、母親が唄い、娘が舞ったというものです。現在でも、下を向き、真顔で踊っていますが、これは当時庶民が殿様(源頼朝)の前で踊るときに、顔をあげて笑顔で踊ることができなかったことから由来していると言われています。古代・中世まで遡るかは不明ですが、少なくとも江戸時代中期までは文献で確認されています。チャッキラコは、大人の女性10人程が唄い、5歳程~12歳までの少女20人程が踊ります。少女は赤色の晴れ着、大人の女性は、黒色の着物に羽織姿で、舞扇とチャッキラコ(写真右下、綾竹)を演目に応じて使い分け、楽器類は伴わず、素唄と囃し言葉だけの素朴な唄と踊りです。踊りには、「ハツイセ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類があります。当日、午前10時頃本宮の祠前で踊りを奉納、午前10時30分頃海南神社境内の社殿前で踊りを奉納します。午後からは仲崎竜神様と花暮竜宮様の祠前で踊りを奉納し、旧家や老舗商店等を祝福して回ります。現在、「ちゃっきらこ保存会」(昭和39年結成)により継承され、三浦の伝統文化として少女達が受け継いでいます。(三浦市公式サイトより)毎年1月15日
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The Secrets of Color From Impressionism to Contemporary Artポーラ美術館(箱根町)では、2025年5月18日(日)まで「カラーズ ― 色の秘密にせまる 印象派から現代アートへ」を開催中です。本展覧会は、近代から現代までの美術家たちが獲得してきた「色彩」とその表現に注目し、色彩論や色を表現する素材との関係にふれながら、色彩の役割についてあらためて考察するものです。チューブ入りの油絵具を巧みに扱い、さまざまな色彩によって視覚世界を再構築した19 世紀の印象派や新印象派をはじめ、20世紀のフォーヴィスムの絵画や抽象絵画、そして色彩の影響力によって観る者の身体感覚をゆさぶる現代アートにいたる近現代の色彩の歴史を、近年ポーラ美術館のコレクションに加わった11点の初公開作品をはじめとした絵画や彫刻、インスタレーションなどによって読み直します。概要〇会期:2024 年 12 月 14 日(土)~ 2025 年 5 月 18 日(日)〇会場:ポーラ美術館 展示室 1, 2, 3, アトリウム ギャラリー〇主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2024年12月14日(土)~2025年5月18日(日)
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例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
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毎年、多くの来場者で賑わう「えびな市民まつり」。会場である海老名運動公園では、一般団体によるブース出店やステージ出演など、様々な企画を実施し、海老名の「魅力」、「活力」、「地域力」を発信します!また、まつりのフィナーレを飾る花火は「約5,000 発」を打ち上げます。色鮮やかな花火が、秋の澄みきった海老名の夜空を彩ります。〇開催日:2024年11 月17 日(日) 荒天中止〇開催時間:10 :00~18 :30 (花火打ち上げ時間:17 :30 ~18 :00)〇開催地:海老名運動公園〇問合せ先:046-235-4794〇トイレ:あり(一部バリアフリー対応)〇ペット類の対応:一部ペット入場不可2024年11 月17 日(日)
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~海辺で過ごす素敵なひととき~大磯港でアウトドアシアターを上映します!海辺で夜風を浴びながら、素敵なひとときを過ごしてみませんか?上映作品は、町内の小学校・幼稚園にアンケートを実施し、決定!●開催日:8月24日(土)(延:8月31日(土) 19:00~ 9月21日(土)(延:9月28日(土) 18:00~ 上映は1時間30分から2時間程度 ※荒天等により延期とする場合は、延期日を調整の上、公式サイトやSNS(X@isotabi)でお知らせ。●開催場所:大磯港芝生広場●料 金:入場無料●アクセス:【車】 ・東京方面より東名高速道路海老名JCT経由、圏央道「茅ヶ崎海岸IC」より国道134号線にて、 約12分(約6.6km) ・名古屋方面より小田原厚木道路大磯ICより、西湘バイパス経由にて 約10分(約6km) 【電車】 ・JR東海道本線 大磯駅よりタクシーで約5分(約1km)、徒歩約10分●駐車場 :料金/普通車1時間毎310円、大型車1時間毎630円 収容台数/353台 身障者専用/3台 ※当日は、駐車場の混雑が予想されます。 出庫時の渋滞緩和のため、交通系ICカードでの支払いにご協力をお願いいたします。●トイレ :あり(バリアフリーあり)8月24日(土) 、9月21日(土)
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第 72 回(令和 6 年度)浦賀みなと祭の中止について 台風 7 号の接近により、開催中止することとなりました。順延もございません。 ペリー来航、開国の港町として歴史の教科書には必ず登場する浦賀。「浦賀みなと祭」は、伝統あるお祭です。様々なイベントが浦賀港周辺で開催され、大勢の人で賑わいます。祭りの最後には浦賀の夜空に約500発の花火が上がります。(19時30分~(約30分間))※会場に駐車場はありません。 公共交通機関でお越しください。※イベントの詳細は公式サイトにてご確認ください。2024年8月17日(土)
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江戸時代、将軍様に食べる魚介類を献上する「御菜八ヶ浦」の1つであった生麦では、大人から子どもまで楽しめる食のイベント「生麦旧東海道まつり」が行われます。アナゴ天ぷらが人気です。
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箱根を代表するお祭りの一つ「箱根大名行列」は、毎年11月3日に行われ「下にー下にー」の掛け声とともに、高く澄んだ秋空の下、総勢170余名の行列が湯本地内を錬り歩く、昭和10年より続く一大時代絵巻です。
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3年に一度、開催される日本を代表する現代アートの国際展です。国際的に活躍するアーティストの作品から新進のアーティストまで、広く国内外の最新の動向を紹介します。 芸術に触れる機会の少ない人も、横浜市全体で行うこのオープンな芸術祭では誰もが気軽にアートに触れ、楽しむことができるのが魅力です。「横浜から世界へ」毎回、まち全体で芸術を盛り上げます。
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好みの浴衣を自分で選んで横浜の夜をクルーズします。新品の浴衣や帯、下駄購入費用込みのお値段で、お気に入りの浴衣を持ち帰ることができます(レンタルはございません)。7月から9月の夏季限定です。事前予約が必須です。
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】■お峰入りとは山北町共和地区に古くから伝わる民俗芸能です。「お峰入り」とは山中で修業を行うことを意味し、修験道の儀礼が芸能化したものと考えられています。また、南北朝時代に宗良親王が河村城に難を逃れた時から始まったという伝承もあり、笛・太鼓の調べや歌詞は万葉の時代を感じさせます。■演技は8種類11演目天狗、獅子、おかめ、山伏、太鼓、笛などの役を約80名の男性が演じます。歌や踊りはすべて口伝えで伝承されています。(山北町観光協会 公式サイトより)※近年では山北のお峰入りは概ね5年ごとに公演されています。最近では2023年10月に開催されました。
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川崎市をお楽しみいただける夏の産業観光バスツアー。アクセスが良い水族館「カワスイ 川崎水族館」で世界の水辺を冒険しながら、生きもの棲む環境を覗いてみませんか。このツアーで体験できる特別プログラムとして、水族館のお仕事内容がバックヤードツアーやパノラマスクリーンを使った「アマゾンカワイルカの秘密」に迫ります。夕食はカワスイ内のカフェでオリジナルメニューの「おとなのお子様ランチ」をご賞味いただきます。夕食後は川崎工場夜景を巡るドライブで、夏の夜をクールで幻想的な世界へ。(主催:名鉄観光サービス株式会社) ・開催日 9月21日(土)、9月28日(土) 荒天中止 ・開催時間 15時~21時半 ・開催場所 カワスイ川崎水族館、川崎市臨海部 ・料 金 (大人)9,800円、(こども)7,800円
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大山の澄んだ空気の中で楽しむ朝ヨガ×大山とうふ朝食で、体の芯からリラックス特別体験プログラム「大山ヨガ」は早朝に始まります。早起きした朝だからこそ味わえる、大山の静かで澄んだ空気の中、自然豊かな山道を登って大山阿夫利神社下社を目指します。しっかり登山道を上って汗を流し、デトックスを始めましょう。下社に到着し、参拝を済ませた後は、阿夫利神社内「参集殿洗心閣」で本格ヨガ体験のスタートです。特別な時間に行うヨガの実践は、素敵な朝のリラックスタイムを演出してくれます。本格ヨガを体験した後は、ケーブルカーで下山をし宿坊に戻り、「大山とうふ」のお食事を。大山とうふにはたっぷりのたんぱく質が含まれており、登山とヨガでエネルギーを消費した身体に、優しく沁み込みます。本プランは宿泊プランと日帰りプランの2通り。宿泊プランは伝統的な宿坊での1日ヨガ体験プランとなっており、先着3グループまでの限定プラン。夕食はゆば鍋を中心としたお豆腐料理をご提供、夕食後はキャンドルに囲まれて行う「キャンドルナイトヨガ」が体験できます。パワースポット大山の自然に抱かれて行う、特別なリラックス体験&パワーチャージ。健康志向の方やヨガ好きにおすすめの「大山ヨガ」をぜひ体験してください。●スケジュール1日目(宿泊プランの方のみ) 15:00~ 各自でチェックイン 18:00~ 夕食(ゆば会席) 20:00~(予定)Yukie先生のキャンドルナイトヨガレッスン ~21:00頃 終了予定 2日目 7:15~ 朝食(おにぎりやお味噌汁などの軽食) 7:45~ 古宮旅館を出発し、大山阿夫利神社へ 8:00 大山ケーブル駅にて日帰りプランの方々と合流 ーーーーー登山(約90分)ーーーーー 9:15 大山阿夫利神社・下社に到着 9:45 阿夫利神社内の、参集殿でTaka先生の朝ヨガレッスン ~10:45 レッスン終了、移動 11:00 ケーブルカーで下山 11:20 古宮旅館で昼食(豆腐会席) 食事後、自由解散となります。【実施日】 宿泊付プラン:2024年3月1日(土)~2日(日) 日帰りプラン:2024年3月2日(日)【金額】 宿泊付プラン:おひとり様 35,000円 ※より皆様にご参加いただけますよう、価格を変更いたしました! 日帰りプラン:おひとり様 10,000円宿泊付きプランの予約はこちらから日帰りプランの予約はこちらからヨガ講師 ●Taka格闘家からヨガインストラクターに転身した異色の経歴の持ち主で、「ヨガで地域振興」をライフワークとし、さまざまなヨガイベントを実施しています。今回のプログラムでは、TAKAさんが歴史ある大山詣りの山歩きをご一緒し、大山阿夫利神社下社ではヨガ体験の講師として、参加の皆様と一緒に楽しい交流の時間を提案させていただきます。●Yukieアメリカ生まれのセルフヒーリングダンスプログラムNia(ニア)の神奈川県唯一の認定講師です。ハワイのスタジオのオンラインレッスンや県立高校のヨガ部の講師なども担当しており、高校生から80代まで幅広い年齢層の方を対象にレッスンを行っています。
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<横浜エンタメクルーズ貸切プラン> ★横浜マリーンルージュ・横浜マリンロケットスペシャルクルーズショープラン★横浜のディナークルーズといえば「マリーンルージュ」。そんなマリーンルージュと、横浜駅にある大人気のショーレストラン「マリンロケット」がコラボレーション。この度、マリーンルージュの船内でマリンロケットのショーが楽しめる、団体様向け平日限定のスペシャルディナークルーズプランができました。また、ショーを彩る魅力的なお食事の数々。料理長おすすめのブッフェ料理と飲み放題をマリーンルージュ2Fのセレッソを貸切にてご用意いたします。(最大66名様まで利用可能)もちろん、ショーとお食事を楽しんだあとは、船内最上階のデッキにてみなとみらい地区や横浜ベイブリッジ等の夜景がお楽しみいただけます。会社の忘年会・新年会、ご招待会等で是非ご利用してみてはいかがでしょうか。詳細は下記お問合せ先へご連絡ください! 【料金】お一人様 18,000円(税込) <最低40名様~66名様まで> 【休業日】土・日・祝日および年末年始(12月31日~1月5日)
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夜のみなとみらいを五感で味わい尽くす!贅沢ビアバイククルージングみなとみらい地区で”ビアバイク”を漕ぎながら横浜のクラフトビールと名産のおつまみを味わう特別企画が登場!ナイトタイムの夜便は、みなとみらいの夜景も楽しめる特別プランです。※おつまみの中身は当日までのお楽しみ!※お車および自転車のドライバーの方は飲酒はお控えください※本イベントは終了いたしました。(別イベントを企画中 詳細が決まり次第更新予定 )開催日:1月18日(土)夜便は横浜ビール発、17:00-19:00の開催予約はこちらから(昼便も予約受付中。予約はこちらから)ビアバイクをもっと知りたいという方はこちらをご覧ください。
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ラビスタ観音崎テラスの宿泊者限定!開館前の横須賀美術館で貸切撮影会横須賀・観音崎に2023年にオープンした、海辺のリゾート施設「ラビスタ観音崎テラス」。この度、ラビスタ観音崎テラスで宿泊した方限定に、横須賀美術館にご協力いただいた、特別プランができました。その名も横須賀美術館 開館前特別フォトツアー。宿泊した翌朝は、「横須賀美術館」で、一般開放していない朝の時間帯にプロカメラマンによるレクチャー付き撮影会に参加いただけます。だれにも邪魔されることのない、特別感ある空間で撮影を行うことが出来ます。館内では、プロカメラマンが同行し、皆様の撮影をサポートしながら見て回ります。横須賀の海を横目に、朝の気持ちいい風を感じながら自分だけの写真を撮影してはいかがでしょうか?フォトツアー実施日 2月24日(月)(宿泊は2月23日(日)から1泊)体験時間 8:00~10:00(約2時間、講習会含む)※カメラが無くてもスマホがあれば気軽にどなたでも参加できます。※実際に館内で撮影する時間は1時間となります。カメラマン●ナラハシ ケン 神奈川県横須賀市出身。 音楽活動やデザイナーの経験を写真表現に活かし、数多くの企業・行政案件、アートワークを手掛けるなど、その活動は多岐にわたる 。 アメリカのポートレート専門誌「LYBELL MAGAZINE」にてアジア人初となる世界最優秀賞受賞。 東京カメラ部10選2022年。 予約開始いたしました!(12/23)予約はこちら
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ザ・ワーフハウス山下公園で横浜の海を眺めながらハワイの朝活体験!港の景色が広がる山下公園の最先端に位置する施設、ザ・ワーフハウス山下公園でハワイの朝を感じられる特別な体験プランです。本体験プランでは、主に2つのハワイアンな体験が可能。この機会に、ぜひハワイの朝活体験を山下公園でいかがでしょうか。■アサイーボウル作成体験 お好きなフルーツを自分で選んで盛り付けて、オリジナルのアサイーボウルを作ろう!…ハワイの朝といえば「アサイーボウル」。ハワイの健康的な朝食をオリジナルで作成できます。 鉄分、カルシウム、ミネラル、ポリフェノールなどを多く含むスーパーフード! グラノーラやお好きなフルーツを自分でトッピングしてお楽しみいただけます。■初心者大歓迎! フラダンス体験講座 ザ・ワーフハウス 山下公園…ハワイといえばフラダンス!横浜の港を見ながらハワイの音楽にのって朝から健康的な運動を。●スケジュール8:50- 受付開始9:00-フラダンス体験教室(※晴天時はテラスまで利用、雨天時は室内で行います。)9:45- アサイーボウルづくり体験10:00- 足湯など思い思いにお過ごしください。10:30 終了予定【実施日】2025年3月11日(火)【金額】お一人様 5,000円 予約はこちらからまた、ザ・ワーフハウス 山下公園ではモーニングタイムの取組として、ピクニックプランも実施しています。(詳細はこちら)
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YAKATA JAZZBOAT 屋形船でお届けするジャズと横浜夜景40年余り続く老舗の屋形船、「正義丸」で生のジャズライブが楽しめる、特別プラン。今までにない屋形船でのジャズライブ体験と、横浜の夜景を感じる特別なナイトクルージングです。生のジャズバンドによる演奏に加え、屋形船をまるでジャズクラブのように演出した照明、また横浜自慢のおつまみ、軽食やお酒の飲み放題などをご用意しております!!【実施日】2025年2月16日(日)【料金】お一人様 10,000円(税込)【時間】16:30-17:50【出演者】 AMOMA力強くも澄み渡った響で人々の心にそっと優しく染み込んでいくクリスタルボイス、浮遊感とキャッチーさ溢れる上質なシルクのようなギターサウンド。都内を中心に活躍しているジャズボーカリスト佐々木順とジャズギタリスト井上大地がJAZZを飛び越え、ポップス等も取り入れた演奏をいたします。予約はこちらから※本イベントは終了しました。
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源頼朝や北条政子も参拝・祈願した日本三薬師の一つ716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、春は早春を知らせる梅の開花にはじまり大輪のミツマタが甘い香りを運んできます。桜の花も舞い、賑やかな花々に境内が彩られます。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。


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