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イワシの大群泳が魅せる雨の世界!横浜・八景島シーパラダイスの水族館「アクアミュージアム」にある高さ8m、水量1,500トンの大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」では、国内最多飼育数5万尾のイワシが音楽や照明に合わせ乱舞する「スーパーイワシイリュージョン」を毎日開催しています。期間中の「スーパーイワシイリュージョン」では、大水槽全体が梅雨やあじさいなどをイメージした青色などの淡いライティングとなり、降りそそぐ雨のようにイワシがキラキラと輝くパフォーマンスをお楽しみください。概要■開催期間 :2025年5月31日(土)~7月6日(日) ■時 間 平日 (各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ 土休日(各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ ④17:00~ 場 所 : アクアミュージアム1、3階 LABO5 大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」2025年5月31日(土)~7月6日(日)
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横浜"初"の大規模な七夕祭りが開催されます!2025年7月5日(土)・6日(日)の2日間、山下公園(横浜市中区)にて、横浜初となる大規模な七夕祭りが開催されます。昼夜二部構成で行われる本イベントでは、幻想的な「スカイランタン」の打ち上げをはじめ、短冊飾りや「天の川プロジェクションマッピング」といった七夕ならではの演出が登場。さらに、横浜の美味しいが集合した「グルメエリア」や、家族・カップルで楽しめるワークショップ、お酒を楽しみたい大人にぴったりな立ち飲み横丁など、多彩なプログラムが満載です。初夏の横浜で、世代を問わず楽しめる新たな夏の風物詩を、ぜひご体験ください。横浜七夕まつり概要■開催日:2025年7月5日(土)~6日(日)■時 間:10:00~21:00■会場:山下公園、横浜マリンタワー前広場■主催:株式会社八六商店■協力:千代田加工紙販売、エックスイベント企画、京急アドエンタープライズ■後援:横浜市・横浜市観光協会、横浜商工会議所、神奈川県、FMヨコハマ、ラジオ日本2025年7月5日(土)~6日(日)
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The Secrets of Color From Impressionism to Contemporary Artポーラ美術館(箱根町)では、2025年5月18日(日)まで「カラーズ ― 色の秘密にせまる 印象派から現代アートへ」を開催中です。本展覧会は、近代から現代までの美術家たちが獲得してきた「色彩」とその表現に注目し、色彩論や色を表現する素材との関係にふれながら、色彩の役割についてあらためて考察するものです。チューブ入りの油絵具を巧みに扱い、さまざまな色彩によって視覚世界を再構築した19 世紀の印象派や新印象派をはじめ、20世紀のフォーヴィスムの絵画や抽象絵画、そして色彩の影響力によって観る者の身体感覚をゆさぶる現代アートにいたる近現代の色彩の歴史を、近年ポーラ美術館のコレクションに加わった11点の初公開作品をはじめとした絵画や彫刻、インスタレーションなどによって読み直します。概要〇会期:2024 年 12 月 14 日(土)~ 2025 年 5 月 18 日(日)〇会場:ポーラ美術館 展示室 1, 2, 3, アトリウム ギャラリー〇主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2024年12月14日(土)~2025年5月18日(日)
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横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベントガーデンネックレス横浜は3月19日(土)~6月15日(日)まで開催されます。「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。「ガーデンネックレス横浜」の一環として、日本最大級の園芸イベント 「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」が5月3日(土・祝)~5日(月・休)の期間に開催されます。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。3月19日(水)~6月15日(日)までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。 【横浜ガーデンネックレス2025の概要】開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。主催: 横浜市/運営主体:ガーデンネックレス横浜実行委員会みなとエリア(都心臨海部)における見どころ主な見どころ花:サクラ期間:3月下旬~4月上旬 内容:さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。場所:さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 花:チューリップ期間:4月上旬~4月中旬内容:約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。場所:横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り花:バラ期間:5月上旬~5月下旬内容:横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。場所:山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン里山ガーデン(里山ガーデンフェスタ)における見どころ横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。〇期 間:3月19日(水)~5月6日(火・休)〇場 所:よこはま動物園ズーラシア隣接(横浜市旭区上白根町1425-4)【横浜フラワー&ガーデンフェスティバル概要】「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。〇主催:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025実行委員会〇期間:5 月 3 日(土・祝)~5 月 5 日(月・休)〇場所:パシフィコ横浜 展示ホール A・B〇時間:10:00~17:00〇入場料:前売券:1,500円 当日券:1,800円 中学生以下無料【横浜ローズウィーク概要】横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。〇期 間:5月3日(土・祝)~6月15日(日)〇場 所:山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/八景島バラ園ほか市内各所 【よこはまグルメマップ花味絵図】和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。よこはまグルメマップ花味絵図はコチラから!みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大4万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」はコチラから!2025年3月19日(水)~6月15(日)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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はやいのはだれだ!?スピードたいけつ!雨が多くなる季節でも、室内遊園地のファンタジーキッズリゾートなら大丈夫!梅雨だからより楽しめるイベントを開催します!・ふわふわタイムトライアル大きいふわふわ遊具を使って、スタートからゴールまでのタイムで対決だ!※期間中、土・日曜日の開催・父の日にぴったりの工作世界にひとつだけのオリジナルハンガーをつくろう!2025年6月7日(土)~7月6日(日)
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当時のおもちゃ・フィギュア・人形と共に振り返る「ガールヒーロー」-History of Japanese animation for girls-横浜人形の家では、日本のアニメーションにおいて一大ジャンルを確立した「魔法少女」をテーマに、そのキャラクターたちが各時代の視聴者たちをどのように勇気づけてきたのか、どのように社会に影響を与えてきたのか、約60年の軌跡を「魔法少女」に関するおもちゃやフィギュア、人形と共に振り返ります。 1966年の「魔法使いサリー」の放送から始まる「魔法少女」は、「魔法」、「変身」に代表される共通要素をもち、やがて大きな敵との戦いという性格を帯びて「ガールヒーロー」として展開していきました。さらに近年では多様なジェンダー・アイデンティティをもつキャラクターの登場、成人向けのコンテンツ化、2.5次元との接続など、混沌とした様相の中にあるといえます。 これからも「魔法少女」、更には「ガールヒーロー」の物語が人々を勇気づける存在としてあり続けるため、本展がひとつの契機となれば幸いです。企画展概要〇会期:2025年4月5日(土)~6月29日(日)〇時間;9:30~17:00 最終受付16:30〇観覧料:大人(高校生以上)1200円/小中学生600円 /未就学児無料 ※観覧料には入館料(大人400円/小中学生200円)が含まれます、未就学児は入館料も無料〇休館日:毎週月曜日 ※5/7㊌は休館【本展だけの特別企画!】①世界で一つだけのマミ×ブライスクリィミーマミのアイドル「マミ」が、ブライスになって登場!!本展のために特別な1点ものとして制作していただきました。ぜひこの機会にご覧いただき、可愛い写真を撮影ください。②☆横浜人形の家限定下記お越し☆クリーミィ―マミグッズ本展を記念して、横浜人形の家のオリジナルグッズを館併設のミュージアムショップ限定で販売いたします。※数に限りがございます。【展示構成】 ※変更となる場合がございます 1.魔法少女の物語における「魔法」と「変身」アニメーション「魔法使いサリー」(1966)、「ひみつのアッコちゃん」(1967)から現在も続く「戦闘系ガールヒーロー」アニメーションまで、「ガールヒーロー」たちの登場する物語において「魔法」や「変身」といった要素は、どのような意味をもっていたのでしょうか。「魔法少女」や「ガールヒーロー」の受容、更には「2.5次元」について研究してこられた須川亜紀子先生による解説で、当時のおもちゃや人形などを紹介します。2.コレクターの愛原るり子さんの収集したおもちゃを一挙公開!愛原るり子さんの収集した、当時の女の子向けアニメーションに関連するおもちゃなどおよそ100点を一挙公開!展覧会のメイン画像にも掲載するステッキやコンパクトを含め、貴重なアイテムが盛り沢山です。3.高田明美先生「クリィミーマミ」原画展示 キャラクターデザインを手掛ける高田明美先生の直筆イラストレーション原画を大公開!肉眼で見る鮮やかな色彩は、高田先生の色への情熱的なこだわりを体感できます。うっとりするような美しい原画をぜひご覧ください。4.創作人形作家による展示創作人形の世界でも大人気の作家たちが「魔法」「変身」などの本展に関わるテーマを元に、それぞれの思う姿で制作、展示します。その技術や表現力は必見です。参加作家(敬称略)・秋山まほこ/恋月姫/坂東可菜/吉田良/陽月5.それぞれのガールヒーロー 本展テーマを元に、それぞれの表現を展示します。参加作家(敬称略)/millna (カワイイカルト高円寺)/大家美咲(やまなみ工房)/川邊紘子(やまなみ工房)/佐藤貫太(嬉々!! CREATIVE)/愛原るり子 (個人作家/コレクター) 横浜人形の家/企画 長尾千斗「魔法」を扱った物語について、多くの方が幼少時代にドキドキしながら触れた記憶があるのではないでしょうか。そして、アイドルであり、戦士でもあり、かわいい普通の女の子でもある「ガールヒーロー」たちへの憧れは、現在も昔もキラキラしたおもちゃに込められているように思います。ぜひ、懐かしさや憧れ、可愛さが詰まったももちゃや人形を見て、トキメキを浴びに来て下さい。【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月5日(土)~6月29日(日)
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一年でこの時期にしか見られない、一面バラに囲まれる圧巻の風景横浜イングリッシュガーデンでは、2025年4月19日(土)~5月25日(日)に「ローズ・フェスティバル」を開催します。約2,200品種2,800株のバラが4月下旬~5月中旬に見頃を迎え、特に5月中旬頃にはローズ・トンネルが見どころとなります。また、春バラ最盛期の4月26日(土)~5月18日(日)には「早朝プレミアム開園」を実施。4月28日(月)・29日(火祝)にはブルガリアの魅力を紹介する「ブルガリア・フェア」も開催されます。※バラの開花・見頃時期は、気候により前後いたします。最新の開花状況は、公式SNS等を御参照下さい。ローズ・フェスティバル開催期間:2025年4月19日(土)~5月25日(日)※10時より通常開園となります。早朝プレミアム開園通常の開園時間より2時間早く、朝8時よりご入園頂けます。バラの香りを堪能するのに最適な早朝の時間帯に、ゆったりと園内をご散策ください。実施期間:4月26日(土)~5月18日(日)受付時間:朝8:00 受付・入園開始 ~ 9:30 受付・入園終了※9:30~10:00の時間帯にはご入園頂けません。「早朝プレミアム開園」にご入園された方は、そのまま通常営業時間帯もご滞在頂けます。※「早朝プレミアム開園」の入園チケットにつきましては、事前予約のみとなります。ブルガリア・フェア開催日:4月28日(月)・29日(火祝)バラの国「ブルガリア」の魅力が詰まったイベント「ブルガリア・フェア」を開催!ブルガリアの魅力を知る講演会や、民族衣装も鮮やかなフォークダンス、ブルガリア刺繍のワークショップなどを開催致します。また、ブルガリア料理のキッチンカーの出展や、ブルガリア産ワイン、伝統陶器「トロヤン焼き」の出張販売も。当園ショップではブルガリアンローズを用いたジャムやはちみつ、ローズウォーター等を販売いたします。園内では実物のブルガリアンローズもご覧頂けます。是非お越し下さい!【チケットについて】「ローズ・フェスティバル」開催期間中(4月19日~5月25日)の10:00からの通常開園は、電子チケット事前購入の方からご案内いたします。臨時チケットカウンター及び券売機での当日券販売は、10:30から開始いたします。開始時刻は当日の混雑状況により前後する場合がございますのでご了承ください。また、券売機はキャッシュレス決済のみのご利用とさせていただきます。「早朝プレミアム開園」の入園チケットにつきましては、事前予約のみとなります。早朝入園をされる方は、事前に電子チケット購入ページ(楽天・アソビュー)より、「早朝プレミアム開園」の電子チケットをお求め下さい。2025年4月19日(土)~5月25日(日)
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黒柳徹子の唯一無二のスタイルを、 ファッションを中心に貴重なコレクションとともに紐解く展覧会!そごう美術館では、『GLAM―黒柳徹子、時代を超えるスタイル―』展覧会を5月15日(木)〜6月29日(日)の期間で開催します。女優・司会者・作家・ユニセフ親善大使として長年にわたり多方面で活躍、 日本のテレビ放送が始まった1953年から現在に至るまで第一線で輝き続け、世界中で“トットちゃん”としても親しまれています。 本展では、そんな黒柳徹子のスタイルを、 ファッションを中心に多彩なコレクションを通じて紐解きます。 GLAM(グラム)とは? 本展のタイトル「GLAM(グラム)」は、 Galleries(美術館) Libraries(図書館) Archives(記録・資料) Museums(博物館) の頭文字をとった言葉。 さらに、「魅力的」という意味も持ち、唯一無二のスタイルを表すにふさわしい言葉です。 単なる展覧会ではなく、黒柳徹子の人生や価値観に触れ、その魅力とエネルギーを感じていただく場にしたい。 そんな想いを込めて開催いたします。 また、「グラム」という言葉は、 現代に欠かせない表現のツール「Instagram(インスタグラム)」とも響き合い、時代を超えて発信し続ける姿を象徴しています。 テレビやSNSを通じてしか見ることのできなかった世界を、ぜひ本展でご覧ください。概要〇会 期:2025年5月15日(木)〜6月29日(日) 会期中無休 〇開館時間:午前10時~午後8時 ※入館は閉館の30分前まで (そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます) 〇主 催: GLAM制作委員会 〇特別協力:そごう美術館 〇入館料:本展では平日・土日祝で入館料が異なります。 平 日 一般 2,000(1,800)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料 土日祝 一般2,400(2,200)円、大学・高校生 1,600(1,400)円、中学生以下無料 ※消費税含む ※( )内は、前売、各種プレイガイドおよび以下をご提示の方の料金です。 [クラブオン/ミレニアムカード、クラブオン/ミレニアム アプリ] ※前売券は5月14日(水)まで、そごう美術館または 各種プレイガイドにてお取り扱いしております。 ※障がい者手帳各種お持ちの方、および同伴者さま1名は無料でご入館いただけます。 入場チケット発売情報: 後日発表予定2025年5月15日(木)~ 2025年6月29日(日)
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株式会社よみうりランドが運営するする新感覚フラワーパーク「HANA・BIYORI」は、5月23日(金)~6月29日(日) (6月12日(木)を除く)に、ほたる観賞イベント「ほたるびより」を開催します。 よみうりランドは2009年からほたるの飼育に取り組み、井戸水が流れる小川を整備して観賞会を開催してきました。今年の開催日数は37日間で、6月中旬ごろまではゲンジボタルの力強く迫力のある光、以降はヘイケボタルの淡く情緒ある光をご覧いただけます。ほたる観賞チケットは前売で販売します。 期間中は七夕の短冊を飾れるコーナーを設置するほか、「ほたる勉強会」を毎日開催します。楽しく学べるお客様参加型の企画も交えながら、 HANA・BIYORIスタッフがほたるの生態をわかりやすく解説します。夜を彩るやわらかな光で癒やしのひとときをお過ごしください。 概要〇開催日:5月23日(金)~6月29日(日)の計37日間(6月12日(木)を除く)〇時 間:19:40~21:00〇場 所:HANA・BIYORI内ほたる観賞エリア(屋外) ※雨天時や強風時はほたるが見られない可能性があります 〇料 金:ほたる観賞チケット(小学生以上):400円 ※未就学児無料 ※別途HANA・BIYORI入園料 (中学生以上800円 小学生500円)が必要です ※花景の湯入館のお客様はHANA・BIYORIもご利用いただけます ※ほたる観賞には専用のチケットが必要です ※ほたる観賞チケットは日時指定で販売します ※前売券はよみランCLUB(登録無料)で販売します ※当日券は入園窓口にて、10:00より若干数販売予定です ※当日の状況により観賞開始時刻が遅れる場合があります【イベント】■ほたる勉強会ほたるの生態や観賞のポイントをHANA・BIYORIスタッフが解説します。今年はお客様が参加できる企画で、ほたるについて楽しく学べます。〇場 所:HANA・BIYORI館内パラボラッチョ前 ※パラボラッチョとは、樹齢推定400年を超えるHANA・BIYORIのシンボルツリーです。〇時 間:18:30 ※20分程度〇料 金:無料 ■七夕短冊飾りコーナーHANA・BIYORI館内の短冊に願いを書いて飾っていただきます。 〇場 所:HANA・BIYORI館内特設スペース〇時 間:10:00~20:00〇料 金:無料■「キドキドよみうりランド店」ほたる優先観賞券付きセット券販売 親子一緒に運動やあそびを楽しめ、こどもの“こころ・頭・からだ”のバランスが取れた発育をサポートする屋内遊戯施設「キドキドよみうりランド店」とのお得なセット券を数量限定で販売します。〇営業時間:10:00~18:00 最終受付17:30〇内 容:HANA・BIYORI入園料+ほたる優先観賞券+キドキド利用料〇販売期間:5月23日(金)~6月29日(日) 計37日間(6月12日(木)を除く)5月23日(金)~6月29日(日) (6月12日(木)を除く)
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歴史ある古民家でホタルを見てみよう!あしがり郷 瀬戸屋敷では、2025年5月31日(土)に、「夜の瀬戸屋敷」古民家のライトアップ 〜ホタルを見てみよう〜を開催します。敷地内の池や水路では、最大で20匹ほどのホタルが舞う姿を楽しめるかもしれません。ライトアップされた歴史ある古民家と、開成町の清らかな水が育むホタルの共演を、ぜひご覧ください。概要開催日:2025年5月31日(土)時 間:19:00〜21:00(最終入園 20 :30)場 所:あしがり郷 瀬戸屋敷入場料:無料2025年5月31日(土)
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「~祝 7つの館に寄せて~」山手西洋館では、2025年6月6日(金)~15日(日)の期間、「花と器のハーモニー2025」が開催されます。 今回のテーマは「~祝7つの館に寄せて~」、7つの館では、活躍中のテーブルコーディネーター等による、様々なお祝いのシーンが展開されます。※「花と器のハーモニー」は、かつて外国人住宅等として使われていた横浜山手西洋館を舞台に2001年から続く、花とテーブルウェアで彩るイベントです。花と器のハーモニー2025概要〇開催期間:2025年6月6日(木)~15日(日)〇時間:9:30~17:00※6日(金)・7日(土)・13日(金)・14日(土)は19:00まで延長※期間中休館日なし〇会場:横浜山手西洋館7館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、 山手234番館、横浜市イギリス館、山手111番館)〇入館料:無料 ※一部有料プログラムがあります〇主催:横浜山手西洋館 花と器のハーモニー実行委員会【装飾者と会場一覧】 横浜山手西洋館 装飾者(敬称略) テーマ 外交官の家 山本 三千子 (室礼三千) 七夕 ブラフ18番館 福田 博子 (花音フルールエターブル) 創建100周年 ベーリック・ホール ひがし きよみ (株式会社インフィニータ) ウエディング エリスマン邸 浜 裕子 (花生活空間) 子どもの祝い 山手234番館 鬼頭 郁子 (株式会社ミューゼ) 長寿 横浜市イギリス館 松田 千香子 (Hearty Style) 開港記念 山手111番館 塩谷 博子 (星商事株式会社) ビジネスシーン ・撮影について期間中の館内での撮影は、携帯電話とタブレットによる写真撮影のみとなります。期間中、カメラによる撮影希望の方には、別途有料の撮影日時を設けています。下記の「有料撮影について」をご参照ください。・靴棚使用中止について(横浜市イギリス館を除く)期間中は、靴の履き違いを防ぐため靴棚の使用を中止します。備え付けのビニール袋に入れて館内にお持ち込み下さい。2025年6月6日(金)~15日(日)
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ソレイユの丘では、6月7日(土)・8日(日)・14日(土)の3日間、幻想的な光を放つホタルの観察会を開催します。各回50名様まで(定員を超える応募があった場合は抽選)ご参加ご希望の方は、往復はがきでお申し込みください。(詳細はソレイユの丘ホームページをご参照ください。)■締め切り:2025年5月26日(月)必着※はがき1枚で5名まで応募可能です。2025年6月7日(土)・8日(日)・14日(土)
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神奈川のクラフトビールが海老名に集結!海老名駅前にあるビナガーデンズイベント広場では、6月7日(土)~8日(日)の2日間、「EBINA BOOZE FEST 2025」が開催されます。Booze Fest(ブーズフェス)は、酒祭りのこと。神奈川県を中心に16のブルワリーが一堂に会し普段は各ブルワリーでしか味わえないビールを一度に楽しめる絶好の機会です!さらに海老名にゆかりのあるブルワリーも参加し、地元の味わいをお届けします。ビールにぴったりのフードや、音楽も楽しめる盛りだくさんのイベントです。概要〇開催日:6月7日(土)~8日(日)〇時 間:11:00~19:00 (ラストオーダー18:30)〇会 場:ビナガーデンズイベント広場〇入場料:無料※最初のビール注文時に、リユースカップを300円で購入していただきます。※昨年度のリユースカップをご持参された場合は再度購入する必要はございません。〇主 催:TDM 1874 Brewery(株式会社坂口屋)〇協 力:小田急電鉄株式会社【参加ブルワリー】横浜市・TDM 1874 Brewery・Yellow Monkey Brewing海老名市・EBINA BEER・Better life with upcycle湯河原町・Humans Beer平塚市・Yggdrasil Brewing三浦市・MIURA brewery横須賀市・GRANDLINE BREWING・三浦ペニンシュラビール茅ヶ崎市・Barbaric WORKS・MacKenDy Brewery・Tsuji Brewing小田原市・小田原ガレージブリューイング葉山町・Brewstars Yacht Club相模原市・ケンズブリュワリー静岡県・West Coast Brewing 【参加キッチンカー・屋台】・中華うぶかた、焼き鳥うぶちゃん(焼き鳥、カレーなど)・SHINCA(モチコチキン)・el Sandwichazo(キューバサンド)・CHAN-CHEE kitchen(バターチキンカレーなど)・ザ・ウィングス海老名(焼きそば、もつ煮など)・Harding’s Caribbean Kitchen Truck(ジャークチキンなど)・農家食堂(海老名野菜を使った天ぷらや煮物など)※土のみ・HOTDOG&FRIES -TACHIBANAYA-(ホットドック)※日のみ・Pommes Prost(ベルギーフライドポテト)※日のみ 6月7日(土)~8日(日)
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約300品種のアジサイが見頃へ横浜イングリッシュガーデンは、2025年5月26日(月)~6月29日(日)の期間、「アジサイ・フェスティバル」を開催します。園内に植栽された、およそ300品種に及ぶアジサイが見頃を迎えます。また、アジサイと雨傘を用いた季節のディスプレイ展示も人気です。概要■開催期間:2025年5月26日(月)~6月29日(日)■開催時間:10:00~18:00(最終入園17:30)■場 所:横浜イングリッシュガーデン園内■料 金:大人1000円/小中学生500円/未就学児無料(開催期間中の入園料)■定 休 日:なし(年末年始のみ)■主 催:横浜イングリッシュガーデン(運営:㈱テレビ神奈川)2025年5月26日(月)~6月29日(日)
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花菖蒲とあじさいの競演をお楽しみください小田原城本丸東堀/花菖蒲園では、2025年5月31日(土)~6月15日(日)の期間、「小田原城あじさい花菖蒲まつり」を開催します。6月になると約10,000株の花菖蒲が花開き、同じく見頃を迎える 周辺のアジサイ(約2,500株)と併せてお楽しみいただけます。会場には飲食ブースやキッチンカーが出店し、期間中の日没~午後8時30分頃は花菖蒲とあじさいのライトアップが行われます。花菖蒲とあじさいの競演をお楽しみください。開花時期:花菖蒲 5月下旬~6月中旬、あじさい 6月上旬~7月上旬小田原城あじさい花菖蒲まつり概要■期 間:2025年5月31日(土)~6月15日(日)■会 場:小田原城本丸東堀/花菖蒲園■入場料:無料■主 催:小田原城あじさい花菖蒲まつり実行委員会※期間中会場内にあるあじさいと花菖蒲の花育成資金として募金箱を設置しています。美しい花々を咲かせるため、ご協力ください。2025年5月31日(土)~6月15日(日)
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カタツムリになる一日開成町のあじさいの里では東京ドーム約3.6個分の広大な水田地帯の中に、あじさいが5,000株。田植えをしたばかりの緑に染まった田んぼと、虹色に咲き誇るあじさいに見とれながら、カタツムリになった気分でゆっくりと散策できます。開成町あじさいまつりを盛り上げる たくさんのイベントが開催されます。第38回開成町あじさいまつり概要開催期間:2025年6月7日(土)~6月15日(日)会場:開成町「あじさいの里」主催:開成町あじさいまつり実行委員会(開成町産業振興課)同時開催あじさいまつり特別展築 300 年の古民家が魅せる築300年の古民家が魅せる「あじさい×竹×水」の特別展場所:あしがり郷瀬戸屋敷時間:10:00~17:00(最終入場16:30)※期間中無休入園料:300円(中学生以下無料)お問合せ:あしがり郷 瀬戸屋敷 TEL:0465-84-00502025年6月7日(土)~6月15日(日)
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SNS投稿キャンペーン「アジサイ割」実施中横須賀美術館では、5月下旬から観音崎公園名物のアジサイが園路一面に色づき、色とりどりのアジサイやガクアジサイをご覧になれます。6月上旬から中旬にかけては、色鮮やかなアジサイとともに、谷内六郎外庭のネムノキも花を咲かせます。 アジサイを撮影して「#横須賀美術館」をつけて、SNSに投稿した画面を受付に提示で、企画展「成川美術館コレクション展」観覧料が2割引になるキャンペーン実施中(~6/22(日))まで。2025年5月29日(木)~6月22日(日)
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県内最大級、2万株のあじさいが咲き誇る!さまざまな色のあじさいたちが彩る初夏の八景島横浜・八景島シーパラダイスでは、2025年6月7日(土)~6月29日(日)の期間、「第25回八景島あじさい祭」を開催します。 海に囲まれた八景島の島内には、さまざまな花々が季節ごとに咲き誇り、初夏には「セイヨウアジサイ」や「ガクアジサイ」、八景島のオリジナルあじさい「八景ブルー」など、県内最大級を誇る2万株の色とりどりな「あじさい」が見ごろを迎えます。 「八景島あじさい祭」では、スタンプラリーをしながら島内8か所の見どころスポットを巡る「あじさい八景めぐりスタンプラリー」をはじめ、生きものと花々のコラボレーションやあじさいのように見た目が華やかなフードなど、あじさいの魅力を存分にお楽しみいただける催しが盛りだくさんです。 八景島は入島無料ですので、お散歩がてらあじさいを見たり、レストランやカフェで一息ついたり、気軽にお楽しみいただけます。また、島内には雨の日も快適に過ごせる屋内アトラクションやショップもあり、梅雨の時期ならではのシーパラをお楽しみいただけます。【第25回 八景島あじさい祭 概要】■期 間 : 2025年6月7日(土)~29日(日) ■開島時間 : 平 日8:30 ~21:30、土日8:30~22:30 ※水族館、アトラクションの営業時間は異なります。 ■場 所 : 八景島内 島内各所 ■料 金 : 入島無料 ※水族館、アトラクションは別途チケットが必要です。 ■主 催 : 八景島あじさい祭実行委員会 (横浜・八景島シーパラダイス/八景島指定管理者) ■後 援 : 横浜市港湾局 ■協 力 : 金沢茶道会/横浜ばら会/横浜緑地株式会社(順不同) 【イベント】あじさい八景めぐりスタンプラリーあじさい見どころスポットを巡ろう! ■期 間 : 2025年6月7日(土)~29日(日) ■時 間 :10:00~16:00 ■参 加 費 : 無 料 ■場 所 : あじさい見どころスポット8か所押し花展 押し花を使った、絵画のような作品を展示いたします。 ■日 程 : 6月7日(土)~29日(日) ■時 間 : 9:00~16:00 ■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 無料 ■協 力 : 横浜緑地株式会社 八景島あじさい茶会 金沢茶道会の先生方が立てたお茶とお菓子を楽しむことができます。初めての方も 気軽にイスに座ってお楽しみいただけます。 ■日 程 : 6月14日(土)、15日(日) ■時 間 : 10:00~15:00 ■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 茶券300日(お菓子付き) ■定 員 : 各日先着150名 ■協 力 : 金沢茶道会あじさいの増やし方教室 あじさいの挿木・育て方の教室です。■日 程 : 6月17日(火)、18日(水) ■時 間 : 10:30~11:30■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 無料 ■定 員 : 各回8名 ■予約方法 : 電話(045-788-9778)、FAX(045-788-9732)、 メール(info@hakkeijima-partnership.jp) ■予約締切 : 各開催日の前日15:00まで みんなでフラワーアレンジメントを楽しもう! バラとあじさいと八景島の植物を使って、ダイナミックな作品づくりに挑戦いただけます。■日 程 : 6月23日(月)、25日(水) ■時 間 :10:00~12:00 ■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 700円 ※前回ご参加の方は容器持参で100円引きになります。 ■定 員 : 各回20名 ■備 考 : 当日は動きやすい服装でお越しください。 ■予約方法 : 電話(045-788-9778)、FAX(045-788-9732)、 メール(info@hakkeijima-partnership.jp) ■予約締切 : 各開催日の前日15:00まであじさいイベントデー あじさいをモチーフにした手作りグッズの販売やワークショップを実施いたします。さらに、6月28日は横浜市消防音楽隊による演奏、6月29日は儀間神奈川會による沖縄伝統芸能のエイサーをお楽しみいただけます。■日 程 : 6月28日(土)、29日(日) ■時 間 : 10:00~15:00 ■場 所 : 巨大立体迷路 デッ海前広場 ■備 考 : 荒天時中止 ★横浜市消防音楽隊による演奏 ■日 時 : 6月28日(土)①13:00~ ②14:30~ (各回約30分間) ■料 金 : 無料 ■場 所 : 巨大立体迷路 デッ海前広場 ■備 考 : 荒天時中止 ★儀間神奈川會による沖縄伝統芸能のエイサー披露 ■日 時 : 6月29日(日)①12:00~ ②14:00~ (各回約30分間) ■料 金 : 無料 ■場 所 : 巨大立体迷路 デッ海前広場 ■備 考 : 荒天時中止【水族館】※チケットが必要です水族館「ふれあいラグーン」では、ぺたぺたよちよちと歩く姿が可愛らしいケープペンギンたちが、あじさいなど色鮮やかなお花に彩られた道をパレードいたします。ペンギンたちが一斉にぺたぺたと二足歩行で歩き回る可愛らしい姿は必見です。 パレードの後は、ケープペンギンとの記念撮影をお楽しみいただけます。 ■時 間 :平日 (各回約5分間)①10:30~ ②16:30~ 、土休日 (各回約5分間) 16:30~ ※動物たちの体調などにより内容の変更、または中止となる場合がございます。 ■場 所 : ふれあいラグーン内パレードルート 2025年6月7日(土)~6月29日(日)
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神奈川の秘境でホタル観賞を寄自然休養村では、2025年6月13日(金)~6月15日(日)、6月20日(金)~6月22日(日)に、「やどりきホタルの夕べ」を開催します。6月の夕暮れ時、寄清流マス釣り場奥の水路沿いではホタルが飛び交う幻想的な光景を眺めることができます。初夏の寄の風物詩であるホタルを安全に、そして楽しくご鑑賞いただこうと、近隣観光施設や団体では、ホタルの飛翔時期にあわせて、夜間の延長営業や催し物などを行います。概要■期 間:2025年6月13日(金)~6月15日(日)、6月20日(金)~6月22日(日)■時 間:日没~21:00■場 所:寄清流マス釣り場、寄七つ星ドッグラン&カフェ 付近■入場料:無料※イベント開催日以外の、同地での(ホタルの)鑑賞はできません。2025年6月20日(金)~6月22日(日)、6月13日(金)~6月15日(日)、
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約1000株のあじさいが美しい長尾山妙楽寺で開催第27回を迎える毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が開催予定。当日は、イベントのオープニングとして「長尾こども太鼓」の皆さんによる力強い演奏を披露する他、野点の開催や、あじさいの苗・和菓子・地場産野菜・ルイボスティ茶等の販売も行います。梅雨の時期だからこそ楽しめる色とりどりのあじさいの景色の中で是非お楽しみください。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:00~14:00※雨天決行■場 所:長尾山 妙楽寺■入場料:無料■主 催 : 長尾の里あじさいまつり実行委員会■後 援 : 多摩区観光協会 ※JR南武線、久地駅よりコミュニティバス「あじさい号」の臨時運行をいたします。※駐車場は、ありませんので公共交通機関をご利用ください。2025年6月15日(日)
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一年に数日だけ見られる、寒川町ならではの幻想的な夕景。 太陽が「霊山・大山」の山頂に重なる特別な瞬間が、今年もやってきます。もうすぐ夏至。寒川町では、夏至の太陽が霊山大山の山頂に沈む「ダイヤモンド大山」を見ることができます。「二至二分の地」と呼ばれる寒川町ならではの、幻想的な夕景を楽しめる2025年6月19日(木)〜6月23日(月)の期間を「さむかわダイヤモンド大山日和」として、多くの方に美しい瞬間をお楽しみいただけるようご案内しています。寒川町観光協会では、鑑賞に便利な「さむかわダイヤモンド大山スポットWEBマップ」を公開中。おすすめのビュースポットや鑑賞時間の目安なども掲載していますので、ぜひご活用ください。▼スポットマップはこちらからおすすめの観賞日は夏至当日、6月21日(土)!寒川神社周辺からの眺めが特に美しく、多くの人が訪れる人気スポットです。※夏至の日没時間はおよそ19:00なので、大山の山頂に日が重なるのは18:30前後になります。 【「二至二分の地」寒川町とは】寒川町では、春分・秋分の日には「ダイヤモンド富士」、夏至には「ダイヤモンド大山」、冬至には「ダイヤモンド箱根」が見られます。これは町のほぼ中心に位置する「寒川神社」から、真西に富士山、夏至の日没の方向に大山、冬至には箱根神社が並ぶことに由来します。こうした特別な方角のラインには、数多くの神社や史跡が点在しており、「寒川のレイライン」**と呼ばれています。太古の昔から季節と共に生きてきた寒川町の歴史と、自然とのつながりを感じる瞬間です。田園や川面に夕日が映る風景は、今もなお、地域に息づく美しき風土を物語っています。6月19日(木)~6月23日(月)
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朝採りとうもろこしは、旬の時期にしか味わえない特別な美味しさ、 ぜひお試しください!神奈川県観光協会が運営する神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」(そごう横浜店 地下2階)では、2025年6月26日(木)にJAさがみ、とうもろこし部会が生産する「菜速あやせコーン®(さいそくあやせコーン)」を、数量限定で販売いたします! 神奈川県のほぼ中央に位置する綾瀬市で育てられる「菜速あやせコーン®」は、地元の誇る農産物。糖度の高い朝採りスイートコーンとして親しまれ、平成30年に「綾瀬ブランド」、令和元年には「かながわブランド」にも認定されています。 名称の「菜速(さいそく)」には、「野菜=菜」と「最速でお届けする」という想いが込められています。夜間に糖分を蓄えるとうもろこしの特性を活かし、もっとも甘みが増す夜明け前から収穫しそのまま店舗へ直送される、まさに“朝採れ最速”の贅沢な一品です。 主な品種は「ゴールドラッシュ」。果物のような甘さとみずみずしさ、とろけるような食感が特長です。生産者たちは夜中の12時から畑に入り、1本ずつ丁寧に収穫・選別。虫や病気のチェックも徹底し、新鮮さと美味しさを守っています。食卓に届くまでのスピードとこだわりが詰まった、“感動の甘さ”をぜひご体感ください。菜速あやせコーン販売会概要■販 売 日:2025年6月26日(木)■販売場所:かながわ屋(そごう横浜店地下2階)■営業時間:10:00~20:00 ※販売はなくなり次第終了■価 格:600円(税込、2本入り)2025年6月26日(木)
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伊勢原市各神社 夏越の大祓 伊勢原市では、毎年6月下旬に「夏越大祓(なごしのおおはらえ)」が各神社で執り行われます。参列者は「茅の輪(ちのわ)」をくぐり、半年間の穢れを祓い、無病息災を祈願します。伊勢原大神宮、大山阿夫利神社下社、三之宮比々多神社で神事が行われます。夏の訪れを告げるこの神事は、大切な節目であり、どなたでも参加可能ですので、心身を清め、健やかな夏を迎えるためにぜひご参列ください。【開催日時】大山阿夫利神社 下社:2025年6月30日(月)14:00開始(神奈川県伊勢原市大山12)三之宮比々多神社 :2025年6月30日(月)14:00開始(神奈川県伊勢原市三ノ宮1472)伊勢原大神宮 :2025年6月29日(日)16:00開始 (神奈川県伊勢原市伊勢原3-8-1) 2025年6月29日(日)~30日(月)
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彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの第9回として、「野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–」を開催します。「鎧と人間」をテーマに文明社会や人間への好奇心を追求する現代美術作家、野口哲哉。作品は一見古びて見えますが、すべて樹脂やアクリルといった現代的な素材で作られており、「リアリティー」「多様性」など作家のコンセプトが凝縮されています。まるで本物と見間違うような肌質の彫刻は、近代日本美術にある芝居的な表情とは違い、アイロニーな印象で、見る人の想像力を刺激します。モチーフは鎧兜ですが、過去や現代、未来を生きる人間の姿を肯定的に捉えています。野口は、アイコンである鎧兜を「生物の殻」として考え、「殻をまとった人間は決して別次元や芝居事の住人ではなく、時代や環境に対応しただけの姿」と語っています。本展では、1969年の開館当初の姿をとどめる本館ギャラリーを会場に、新作を含めた立体や平面など約75点を展示します。自然とアートが調和する野外美術館に、野口の幅広い思考と精緻な作品が融合し、誰もが共感できる知的な空間を産み出します。 アーティストトーク2025年7月19日(土)(1)11:00〜11:45 野口哲哉(2)14:00〜14:45 野口哲哉詳細は、展覧会ウェブサイトやSNSでご確認ください。随時イベントの最新情報を更新していきます。 開催概要展覧会名:野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–会期 :2025年7月19日(土)〜2026年1月12日(月・祝)※年中無休時間 :9:00〜17:00(⼊館は閉館の30分前まで)場所 :彫刻の森美術館 本館ギャラリー観覧料 :大人 2,000円、大学・高校生 1,600円、中学・小学生 800円、未就学児 無料※Webチケット割引、団体割引、障害者割引あり ※学生の方は証明書をご提示ください主催 :公益財団法⼈彫刻の森芸術⽂化財団協力 :GYOKUEI、ザ・ドキュンカンパニー、P.I.C.S.【彫刻の森美術館について】四季折々の雄大な自然が楽しめる箱根。彫刻の森美術館は、その自然を生かして 1969 年に開館した、国内で初めての野外美術館です。緑豊かな屋外展示場に、近・現代を代表する彫刻家の名作約 120 点が常設展示されています。また、ピカソ館をはじめとする室内展示場や、子どもたちが体験できる作品、天然温泉の足湯もあり、心豊かな憩いのひとときを過ごすことができます。2025年7月19日(土)〜2026年1月12日(月・祝)
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横須賀市内の夏祭りの先駆けとなる下町祭礼が行われます。 5月25日に近い土・日。神恩に感謝し、氏子崇敬者の息災と繁栄を祈ります。24日(土)午前10時 下町五町祭典委員交換参拝 於 緑が丘・諏訪大神社午前11時 下町五町祭典委員交換参拝 於 若松町・諏訪神社(当社)午後7時~9時半 宵宮祭(万灯御輿町内渡御) 25日(日)午前10時半 例祭午後1時 下町五町連合神輿渡御(横須賀中央駅前Yデッキ下を発進)午後2時 宮神輿町内渡御2025年5月24日㊏~25日㊐
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温泉街を4基のお神輿が、温泉の「湯」を浴びながら練り歩く、温泉地ならではのお祭り。4基のうち1基の神輿は、体験神輿として担ぎ手を募集しているので要チェック。例年5月第4(土)
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茅ヶ崎の夏はここから始まる!大岡越前祭の一環として、1994年4月に記念すべき第一回が開催され、毎年大岡越前祭と連携する形で開催されてきました。会場となるのはサザンビーチちがさきで、食・音楽・参加型・スポーツ・買う・見て楽しむなどの全てが展開される複合型ビーチイベントです。飲食店も多数の市内事業者により出店され、軒並み売り切れとなり、出店者も我が店舗・ブランドを競うようにアピールします。さらに、市民による手作り品の販売などを出品するブースもあり、ローカルファーストマーケット全体を盛り上げます。 ○開催日 :2025年5月24日(土)~25日(日)(荒天中止)○開催時間:10:00~16:002025年5月24日(土)~25日(日)(荒天中止)
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~風薫る宵のうつろいとともに堪能する幽玄の世界~かがり火を焚いて、幻想的な雰囲気の中で能・狂言を上演する「薪能(たきぎのう)」。屋外の開放的な空間で、格式ある舞台を気軽に楽しむことができ、初心者の方にもおすすめです。日本語・英語字幕解説タブレットの貸し出し(有料)もあり、分かりやすくお楽しみいただけます。※雨天時の会場決定:公演当日15時までに川崎市文化財団のウェブページおよびX(旧Twitter)にて開催場所を公開します。【開演時間】17:30開演(16:15開場)※16:30より川崎子ども能楽教室による仕舞の発表会あり。※17:00より出演者による演目の見どころ解説あり。※20:30ごろ終演予定。【開演場所】大本山川崎大師平間寺 特設舞台(雨天時:信徒会館 ※雨天時は、会場スペースの都合により、S席チケット購入者のみのご入場とさせていただきます。)【演目】□薪能法楽 大導師 貫首 藤田隆乗(大本山川崎大師平間寺)□仕舞 「西王母」鵜澤久、「経正」岡本房雄、「小鍛冶」鵜澤光□狂言 「宝の槌」山本泰太郎□仕舞 「笠之段」山階彌右衛門、「玉之段」観世清和、「鵜之段」観世恭秀□能 「春日龍神 龍女之舞」観世三郎太 【料金】※SS席は完売いたしました。S席 7,000円(区分指定・区分内自由/雨天時 信徒会館入場可)A席 4,500円(区分指定・区分内自由/雨天時 払い戻し)U25(A席) 2,000円(25歳以下の方(未就学児を除く)。入場時に年齢確認あり。区分指定・区分内自由/雨天時 払い戻し)【チケット販売方法】以下取扱所にて販売。・チケットぴあ https://w.pia.jp/t/kawasakidaishi/・ミューザ川崎シンフォニーホール チケットセンター https://muza.pia.jp/ 電話:044-520-0200<10:00~18:00> 窓口:川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎シンフォニーホール4階<10:00~19:00>・川崎駅北口 かわさき きたテラス観光案内所 窓口:川崎市川崎区駅前本町26-1 アトレ川崎3階<平日9:00~20:00、土・日・祝日9:00~19:00>・川崎能楽堂 窓口:川崎市川崎区日進町1-37<10:00~17:00 水曜定休>・大本山川崎大師平間寺 窓口:(U25チケット取扱なし)<9:00~15:30>・English 「J-Grab」https://www.j-grab.com/products/takigi-noh-stage-ticket-may-13th-2025-at-kawasaki-daishi-buddhist-temple-in-japan-kawasaki-city-store◎チケット購入特典チケットを持って川崎大師周辺を巡ろう!!川崎大師薪能のチケットをお見せいただくと、川崎大師表参道商業協同組合と川崎大師仲見世通会の協力店舗でお得なサービス特典を受けられます。協力店舗やサービス内容などの情報はウェブページをご確認ください。【お問い合わせ】川崎市文化財団 川崎大師薪能係 電話/044-272-7366(平日9:00~17:00)【URL】https://www.kbz.or.jp/event/takiginoh-20250513/2025年5月13日(火)
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伊勢原の夜空に舞う芸術の華内閣総理大臣賞受賞煙火店である、愛知県岡崎市の株式会社 磯谷煙火店が行う、芸術 8 号玉・コンピュータ制御によるメロディ花火・伊勢原市民追悼花火、伊勢原をイメージしたオリジナル音楽創造花火、メッセージ花火など、約 2,000 発、約40 分間の花火大会です。午後は音楽やダンスなどの多彩な企画や、伊勢原市の物産を中心とした模擬店を展開予定。広く、伊勢原市を感じられるイベントです。伊勢原駅前からのシャトルバス情報、臨時駐車場情報は公式webサイトにて今後更新予定です。2025年5月17日(土) 荒天・強風等の場合は翌日に順延
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2025年ゴールデンウィーク「逗子海岸映画祭」開催決定!【About Zushi Beach Film Festival 】「逗子海岸映画祭」は、“Play with the Earth”をコンセプトに、世界を旅する「CINEMA CARAVAN」がこれまで出会ったコミュニティの人々とローカルコミュニティが共同で創り出す逗子の砂浜に現れるスペシャルな空間です。12日間の会期終了後には、また静かな逗子海岸へと戻っていく期間限定の映画祭です。世界中のコミュニティと繋がりながら、地元の人々とともに手作りされたこのイベントでは、日替わりフード、バザール、ワークショップ、スケートランプ、メリーゴーラウンドなど、多彩なコンテンツを潮風とともに満喫できます。 第14回逗子海岸映画祭 概要〇会場 : 神奈川県逗子海岸 〇日程:2025年4月25日(金)~5月6日(火・祝) 12日間 (雨天開催・荒天中止)〇開場:4月25日(金)15時~22時/4月26日(土)~5月6日(火・祝) 13時~22時 映画上映:19時~〇入場料金:一般 ¥3,000/逗子市民 ¥1,500(※要身分証明証)/中学生以下無料(※中学生は要学生証)〇チケット:前売り券 2025年3月30日よりオンライン販売中 。当日券 逗子市民割引チケットのみ枚数限定にて会場で販売 ※一般の当日券の販売はありません※要身分証明証〇内容: 国内外映画上映/ライブ・トークショー〇主催: 逗子海岸映画祭実行委員会〇共催: 逗子アートフェスティバル実行委員会〇協力:逗子市 逗子市観光協会 ※プログラム・出演者につきましては予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください(写真) (c) ZUSHI BEACH FILM FESTIVAL All Rights Reserved.
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~アニメ「パウ・パトロール」の人気キャラクターも参加!~今年で73回目を迎えるゴールデンウイークの風物詩、ザよこはまパレード(国際仮装行列)」が、 5月3日(土・祝)に開催されます。 氷川丸の汽笛を合図に 山下公園中央口~伊勢佐木町6丁目のコースで総勢63団体、2,817名の参加者が華やかなパフォーマンスを披露します(キッズパレードは万国橋交差点まで)。昨年に続いて各国の民族衣装を披露する「国際交流パレード」を実施するほか、今年はアニメ「パウ・パトロール」との 特別企画として同アニメのキャラクターが参加するなど、見どころが盛りだくさんとなっています。開催概要〇開催日時:2025年5月3日(土・祝)(荒天中止) 10:15~ オープニングセレモニー(ホテル、ニューグランド前) 10:45~ キッズパレード 11:15~ スーパーパレード コース:山下公園中央口⇒開港広場前⇒横浜税関前⇒新港橋⇒赤レンガ倉庫前⇒万国橋⇒ 馬車道商店街⇒伊勢佐木町1丁目⇒伊勢佐木町6丁目 全長3.4km ※キッズパレードは万国橋交差点まで 全長1.4km2025年5月3日(土・祝)
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100畳敷の大凧揚げ江戸時代から、端午の節句を祝う催しとして始まった200年以上の歴史を持つ伝統行事の座間の大凧揚げです。毎年5月4日・5日には、かながわまつり50選に選定されている「大凧まつり」を開催し、約13m四方の大凧を、100人の引手で揚げています。2025年概要〇開催期間:2025年5月4日(日)~5月5日(月)〇開催時間:10:00~16:00〇開催場所:相模川グラウンド(座架依橋上流)※画像は2024年の大凧「輝龍(こうりゅう)」2025年5月4日(日)~5月5日(月)
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江戸の名奉行が現代に茅ヶ崎市では、2025年4月19日(土)と20日(日)に、毎年恒例の「大岡越前祭」が開催されます。 大岡越前祭について大岡越前守忠相公(おおおか えちぜんのかみ ただすけこう)の墓は、茅ヶ崎市北部にある浄見寺にあります。忠相公は、江戸時代の名奉行として、将軍徳川吉宗に信任され、江戸町奉行や寺社奉行などの要職を歴任しました。彼はまた、経済や文化の分野でも偉大な功績を残し、1751年に75歳で亡くなりました。1912年には従四位が贈られ、その功績を称えて茅ヶ崎市では毎年「大岡越前祭」が開催され、1956年に再開されました。現在では、茅ヶ崎市の重要なイベントの一つとして、盛大に行われています。祭りの概要4月19日(土)浄明寺周辺 大岡越前法要(浄明寺本堂 15:00~) 野だて(浄見寺庭園 12:00~)※無料 大岡越前浄明寺地元まつり(浄明寺周辺 10:00~) 墓前越前行列(浄見寺周辺 14:20~) 駅前コンサート(茅ヶ崎駅北口ペデストリアンデッキ 10:00~)参加団体:県立茅ケ崎北陵高等学校、県立茅ケ崎高等学校、県立茅ケ崎西浜高等学校、アレセイア湘南中学高等学校、文教大学湘南校舎、県立鶴嶺高等学校(合計6団体) 4月20日(日)越前行列とビッグパレード(出発式:茅ヶ崎小学校 13:00~) 4月19日(土)・20日(日)(10:00~16:00)ちがさき産業フェア(第一カッターきいろ公園/中央公園)2025年4月19日(土)~4月20日(日)
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北条軍団、いざ出陣!小田原城址公園周辺では、2025年5月3日(土・祝)に第61回「小田原北條五代祭り」が開催されます。骨肉争う戦国時代にあって、五代約100年にわたり関東に君臨し、領民の安寧を理想とする国づくりをおこなった戦国大名北条氏を称える小田原市最大のお祭りです。 主に北条五代歴代城主を模した武者行列と、地元の吹奏楽部や陸上自衛隊などの音楽隊、神輿などのまち衆隊も参加し、総勢1700名が勇壮に市中を練り歩きます。また、街中では、北條鉄砲衆による発砲演技や風魔忍者のパフォーマンスを行います。また、パレードに参加するゲストでは、初代早雲役に「小田原ふるさと大使 合田雅吏さん」、四代氏政役に「俳優 高嶋政伸さん」、五代氏直役に「小田原ふるさと大使 柳沢慎吾さん」が出演します。概要〇開催日:2025年5月3日(土・祝)〇出陣式:11:10~12:20 銅門特設ステージ〇パレード:12:20~14:10頃、小田原城址公園周辺毎年5月3日
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例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】■お峰入りとは山北町共和地区に古くから伝わる民俗芸能です。「お峰入り」とは山中で修業を行うことを意味し、修験道の儀礼が芸能化したものと考えられています。また、南北朝時代に宗良親王が河村城に難を逃れた時から始まったという伝承もあり、笛・太鼓の調べや歌詞は万葉の時代を感じさせます。■演技は8種類11演目天狗、獅子、おかめ、山伏、太鼓、笛などの役を約80名の男性が演じます。歌や踊りはすべて口伝えで伝承されています。(山北町観光協会 公式サイトより)※近年では山北のお峰入りは概ね5年ごとに公演されています。最近では2023年10月に開催されました。
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箱根を代表するお祭りの一つ「箱根大名行列」は、毎年11月3日に行われ「下にー下にー」の掛け声とともに、高く澄んだ秋空の下、総勢170余名の行列が湯本地内を錬り歩く、昭和10年より続く一大時代絵巻です。
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第 72 回(令和 6 年度)浦賀みなと祭の中止について 台風 7 号の接近により、開催中止することとなりました。順延もございません。 ペリー来航、開国の港町として歴史の教科書には必ず登場する浦賀。「浦賀みなと祭」は、伝統あるお祭です。様々なイベントが浦賀港周辺で開催され、大勢の人で賑わいます。祭りの最後には浦賀の夜空に約500発の花火が上がります。(19時30分~(約30分間))※会場に駐車場はありません。 公共交通機関でお越しください。※イベントの詳細は公式サイトにてご確認ください。2024年8月17日(土)



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