お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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葉山の海と山を存分に活用し、サーフィン、SUP,ビーチヨガのほか、アウトリガーカヌー、トレイルランニング、ノルディックウォーキングなど、他ではなかなか体験できない魅力的なプログラム満載のアウトドアフィットネスクラブです。(逗子・葉山WEBより)
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旧近藤邸は、関東大震災の直後の1925年(大正14年)、藤沢市辻堂の松林に別荘として建てられました。当時の和洋折衷の代表的な建物といわれています。設計した遠藤新は、1914年(大正3年)に帝国大学を卒業後、帝国ホテル(旧館)の設計で知られるアメリカの建築家フランク・ロイド・ライトに6年間師事し、その思想を学ぶと同時に、日本の生活と風土に合わせた独特の様式を編み出しました。常に建築と人間との調和を考え、西欧の模倣ではない「真の日本の住宅」を追い求めた遠藤新の精神を、旧近藤邸の随所に読みとることができます。
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頑丈な高い堤防を築く近代の治水とは異なり、自然を上手く利用した、堤防の外側に水が流れていくように作った二重の堤防です。「信玄堤(しんげんづつみ)」とも言い、戦国時代の武将、武田信玄が考案したと言われています。
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山頂部では360度の展望が広がり、箱根山や富士山、足柄平野や丹沢山地などを眺めることができます。晴れた日には相模湾の水平線からのご来光を望むことができます。
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9種類のいちごが楽しめる!安心・安全な環境でおしゃれに楽しめるいちご狩り※いちご狩りは1月から5月中旬頃(予定)ご予約はWEB受付のみです。 小田急線新百合ヶ丘から電車で5分の黒川駅より徒歩約7分のアクセス。紫外線ライトや天敵を活用した環境配慮型の栽培方法で9種類のいちごを育ていちご狩りといちごやいちごジャムの直売をしています。キッズスペースも完備し安心・安全な環境で家族みんなで安心して楽しめる農園です。2026いちご狩りの概要■いちご狩りの営業日:水・土・日・祝 ■時間:①10:00~②11:00〜②13::30〜 ※水のみ11:00~/13:30~の2部制 ■所要時間:30分食べ放題 コンデンスミルクおかわり自由■料金:小学生以上3,000円、2歳から未就学児2000円※お支払いは当日現金またはキャッシュレス決済
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2008年に横浜初の猫カフェとしてオープンしました。アクセスのよさや、横浜中華街、横浜スタジアムなどの沢山の観光名所のひとつとして遠方や海外からのお客様も多くご来店されます。猫ルームとカフェスペースを厳密に区分けし、ゆったりとした猫とお茶の時間が楽しめます。猫ルームは、50㎡と十分な広さがあり、常時30匹近くの猫とのびのびと遊べる空間になっています。
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県立城ケ島公園ピクニック広場付近にある野菜をモチーフにした緑のグラデーションがあるデザイン灯台です。高さは16mで、光は7㎞先まで届きます。島の西側にある「城ケ島灯台」とともに「恋する灯台」として認定されています。
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創建は欽明天皇の御代(539~571)と伝えられています。境内には、鈴鹿に生まれた有名な書誌学者斉藤昌三の句碑があります。また、縄文時代の平地式住居址があり、座間市指定重要文化財となっています。
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今泉名水桜公園は、2005年に秦野市制施行50周年を迎えた記念として建てられました。桜と名水をコンセプトとしたこの公園は、地域の人々の憩いの場となっています。
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全長100mにも及ぶ大きな滝が五段に分かれていることから五段の滝と言われています。温泉の湯けむりが経ち込める、風情豊かな光景を楽しむことができます。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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秘伝のタレで味付けした絶品の「開成コリコリ丼」が味わえるお店です。●住所:神奈川県足柄上郡開成町延沢119
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特別な日に振舞われていた地域のごちそう「かて飯」が味わえるお店です。●住所:神奈川県相模原市緑区三ケ木740-3
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Beef100%!本場アメリカの味「ヨコスカネイビーバーガー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市本町2-1
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「湘南ちがさきMILK」が味わえるお店です。●住所:神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-7-28
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ハナショウブの美しさに心癒されるひとときしょうぶ園は、大楠山の麓に広がるハナショウブの名所。全国有数の規模を誇るこの園では、400種以上・約14万株のハナショウブが見頃の5月下旬から6月下旬にかけて咲き誇り、「はなしょうぶ祭り」も開催されます。また、フジやシャクナゲなど多種多様な花々が四季折々の美しさを演出します。フジは4月下旬から5月中旬が見頃。ふじ棚やふじトンネルの下でのんびりと花見を楽しむことができます。整備された園内は車椅子でも安心で、花々を眺めながらのんびりとウォーキングを楽しむことができます。
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茅ヶ崎への想いのこもった和菓子屋さん創業から続く伝統と確かな技術で、浜田屋は地元に愛されているお店です。店主さんのこだわりが詰まった和菓子は、見るからに丁寧に作られていて、一口食べると季節の風景が広がるような気分になります。ご主人の写真からも感じられるように、とても気さくで優しい雰囲気のお店です。数十年前よりいち早くサイトを開設しつつも、何よりも対面での対応を大切にされています。和菓子作りへの情熱と誇りが込められた逸品は、秋のひとときにぴったりです。ぜひ、この季節ならではの味覚をお楽しみください。
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こだわりの「ブタ釜」で焙煎したコーヒー専門店「ブタ釜」の愛称で呼ばれるこだわりの焙煎機は、国産初期の全国的にも珍しい旧式焙煎機です。もちろんコーヒー豆にもこだわりを持ち、世界中から厳選した貴重なコーヒー豆を取り寄せています。ざまみず(座間の地下水)を使用した「ザマオーレ」は座間市の推奨品にも登録され、ザマオーレを使用した「アイスキャンディー」や近年ブームのデカフェのコーヒーバッグなども販売しています。
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四季楽しめる若宮公園広い芝生広場や野外ステージ、テニスコートがあり、幅広く楽しむことができます。西側には「D51形蒸気機関車(1119号機)」が展示されています。南側の「若宮橋」のたもとには調整池があり、洪水時には川の下流に流入する水の量を抑えるよう設計されています。4月から5月に揚がる鯉のぼりは見応え十分です。 若宮公園のサクラは、テニスコート周辺や広場周辺など、広い範囲に植えられいて、ゆっくりお花見を楽しむことができます。園内には、広い芝生広場や野外ステージ、テニスコートがあるほか、公園西側の森の里公民館近くには梅園があります。
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開放的なラウンジで仕事もカフェタイムも快適に、川崎で過ごすくつろぎの時間川崎キングスカイフロント東急REIホテル内に設けられたラウンジ&カフェで、観光や移動の合間に気軽に立ち寄れる空間です。軽食やドリンクを楽しみながら、落ち着いた雰囲気の中でひと息つくことができます。待ち合わせや休憩、作業利用にも適しており、観光客にとって使い勝手の良いスポット。旅の途中で心と体を整えられる、快適な時間を提供してくれます。
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京急川崎大師駅を出て左手に見える厄除門をくぐり、川崎大師へ続く約500mの参道。正月三ヶ日には300万人を超える参拝客で賑わいます。沿道は名物の久寿餅屋や飴屋、縁起物のだるま屋など、活気あるお店でいっぱいです。
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一乗日出を開山として1436年(永享8)に創建されました。足利持氏が鎌倉の夷堂があった場所に寺を建てて日出に寄進した寺院です。二代目住職が日朝上人であったことから「日朝さま」という名で親しまれています。また、身延山から日蓮の遺骨を分けたため「東身延」とも呼ばれています。
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酒匂川のほとりに平成6年に誕生しました。関東で最初のコースが設けられたパークゴルフをはじめ、サッカー、野球、ソフトボールなど多目的に利用でき、いつも愛好者で賑わっています。また、季節ごとの美しい草花も楽しめる総合スポーツ公園です。
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江川せせらぎ遊歩道は、「湧水の小径」「桜のプロムナード」などの8つのゾーンに分かれ、テーマごとに植物や自然石等が配置されています。また、遊歩道の脇を流れるせせらぎには、等々力水処理センターで下水を高度に処理した水を有効利用するなど、水や緑にあふれた憩いの場となっています。
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相模横山・相模川近郊緑地特別保全地区、首都圏近郊緑地保全地区に位置し、良好な自然環境をもつ風致公園です。 みどりの保全や市民の憩いの場としての役割を担っています。 道保川の水源と横山丘陵の自然を都市緑地として保全しながら、水と緑が一体となった自然とのふれあいの場で、身近に野鳥や植物の観察を体験しながら自然への認識を深め、環境学習、野外教育の場としても利用されています。
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江ノ島ヨットハーバーは1964年東京オリンピックのヨット競技場として誕生しました。それ以降は日本で数少ない公共ヨットハーバーとして日本のヨット活動の普及に貢献しています。東京オリンピック2020のセーリング競技の開催場所です。
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小説家開高で知られる開高健は1974(昭和49)年に、東京杉並から茅ヶ崎市東海岸南のこの地に移り住み、1989(平成元)年になくなるまでここを拠点に活動を展開しました。その業績や人となりに多くの方々に触れていただくことを目的に、その邸宅を開高健記念館として開設したものです。
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広大な敷地と施設設備を活用して競輪とグルメと各種イベントを楽しむ遊び場です。 競輪が好きな方はもちろんですが、初心者でも楽しめるようご案内いたします。 土日祝日の開催日には様々なイベントが行われ、多くのご家族連れで賑わいます。 ナイター開催では、打ち上げ花火や新しくなったイルミネーションによる「光」と「噴水」と「音楽」をシンクロさせたショーが、訪れた方を楽しませています。
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小田急線「本鵠沼」駅を中心とした半径500メートルにある商店街です。自然豊かな当商店街、小田急江ノ島線「本鵠沼」駅から歩いて行ける蓮池や長久保公園(都市緑化植物園)で、ゆっくりした一時を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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世界最大級の、基礎からしっかり正当派の和太鼓が学べる教室です。和太鼓が生み出す圧倒的な音・空気振動と、エアロビクスのリズミカルな動きがコラボレーション。TAIKO-LABが開発した新感覚・世界初のフィットネスです。音楽に合わせてステップを踏みながらバチを振り、和太鼓を打ち鳴らす。誰でも簡単に効果抜群の有酸素運動を行えます。
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秦野盆地のほぼ中央を流れる葛葉川と豊かな緑に囲まれる峡谷からなる葛葉緑地は、1987年に「かながわのナショナル・トラスト緑地第1号」に指定されました。自然観察の拠点となる「くずはの家」は1998年に開設され、自然観察会や季節のつどい、自然観察指導員養成講座の開講など、来園者が自然に親しみ、自然を守る輪を拡げていけるよう、さまざまな事業を行っています。このほか自然調査や樹木の剪定、草刈など適切な管理で葛葉緑地の保全を後世に引き継いでいくための業務を行っています。
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横浜市磯子区岡村にある縄文・弥生・古墳時代のムラの跡です。遺跡は標高55メートルほどの小高い丘の、約10,000平方メートルの広さがある平坦な場所にあります。1966年に国の指定史跡となり、翌年三殿台考古館が開館して、遺跡とともに公開されています。横浜出身のユニット「ゆず」のCD「すみれ」ブックレットに登場したりもしています。
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無農薬・無肥料の自然農法のブルーベリー摘み取り農園です。みずみずしいブルーベリーは園内食べ放題。タッパーなどを持参すれば持ち帰りも可能です。さらに園内にあるカフェでは地元の無農薬玄米や有機野菜を使った体に優しいヘルシーな料理やデザート、手作りジンジャーエールなどの飲み物を楽しむことができます。
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晴れた日には房総半島~三浦半島~相模湾の江の島・伊豆大島~伊豆半島そして箱根連山と富士山まで360°のすばらしい眺望が楽しめます。道中の峠道はカーブがきつく道幅が狭いので運転に注意が必要です。
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20年以上野ざらしだった廃屋をリフォームして作られた、ガラス工房。自ら選んだ色とりどりのガラスを吹いてグラスを作るガラス吹き体験は、一から丁寧に教えてくれるので小さい子供でも気軽に楽しめます。海外からのお客様も、手取り足取り教えてくれるので是非挑戦してみてください。制作したグラスは、よく冷ます作業があるので翌日から持ち帰ることができます。
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ウルトラ怪獣たちが主役の居酒屋『怪獣酒場』怪獣たちが贈る「永遠の少年たち」のオアシスが、常設店舗としてオープンします。
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1333年(元弘3)新田義貞が鎌倉攻めをしたときの本陣をかまえた場所で、義貞が北条方の戦死者の霊を慰めるため1337年(延元2)に建立したといわれています。山門と本堂に掲げられている額の「内裏山」と「九品寺」の文字は、義貞の筆の写しと伝えられ、直筆と伝えられる額は本堂に保存されています。
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子供や犬と一緒にお花見はいかが海老名市南部にある大型都市公園施設「中野公園」。海老名市で初めて人工芝を採用したグラウンドがあり、少年サッカーの公式試合も行われます。3月から4月には、カワヅザクラやソメイヨシノが開花し、遊歩道を散策しながらお花見も楽しむことができます。また、滑り台とジャングルジムが一体化された「大型複合遊具」や手回し発電機や植物探しで環境が学べる「環境学習エリア」、無料の「ドッグラン」もあるので、お子さんやワンちゃんと一緒にお花見を楽しんでみてはいかが。
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集落の中心にある中津川沿いに咲き乱れるしだれ桜松田町寄(やどりき)地区の中津川沿いには220本のしだれ桜が植えられ、3月下旬から4月上旬頃咲き誇ります。開花期間に合わせ「寄しだれ桜まつり」も開催。川沿いの遊歩道を散策したり、ハイキングしながらお花見を楽しむことができます。