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季節の花が一面に咲き誇るインスタ映えスポット「神奈川県立花と緑のふれあいセンター『花菜(かな)ガーデン』」はフォトジェニックなバラ園や「パノラマ大花壇」など季節の花々に囲まれる「フラワーゾーン」と、トマトやキュウリなど季節の野菜の収穫体験や田植え・稲刈り体験ができる植物園としては珍しい「アグリゾーン」が楽しめる施設です。青空の下、広々とした芝生の広場ではピクニックをしたり、ボール投げをしたりと自由に遊ぼう! お腹が空いたらガーデンレストランでの食事や、ショッピングも楽しむことができ、子どもから大人までのんびり過ごすことができます。
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露天風呂付き客室で楽しむ、庭園の穏やかな四季【宿泊・日帰り温泉施設】1万坪の庭園を有し、丹沢を背に並ぶ館は伝統と100年以上の歴史の重みのある純和風旅館。四季の彩りをふんだんに取り入れて仕立てられる料理や、丹沢山魂の地下深くから湧き出る鶴巻温泉を楽しめます。〇全18室
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広大な日本庭園を散策、古建築と自然が調和した姿を愛でる京都や鎌倉などから移築した古建築が巧みに配置され、梅・桜・藤・蓮・紅葉など四季折々の自然美が趣を添える、広大な日本庭園。都会の横浜にいながら、緑あふれる古都の世界を感じることができます。シルク貿易で財を成した原三溪が造園したもので、国の重要文化財建造物10棟、横浜市指定有形文化財建造物3棟と、歴史的な価値の高い建物が点在しており、なかでも三重塔が山の上に建つ姿は見事です。無料のガイドボランティアに園内の見どころを案内してもらうと、より三溪園を深く知ることができるでしょう。園内では景観を愛でながら、野鳥に出会えることも。歩き疲れたら、茶屋や食事処で一服し、大池を眺めながらお抹茶をいただくのは至福の時間です。横浜駅や桜木町駅、元町・中華街駅、根岸駅からバス1本で、街から好アクセスの「国の名勝」を、ぜひ訪れてみてください。
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全5階、箱根随一の展示面積を誇る美術館日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器を中心に、常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心をなす、近世・近代の日本画、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器のほかにも、縄文土器から土偶や埴輪、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書跡や、蒔絵、玉器、金属器、ガラス器などの工芸品と、時代や分野の幅はきわめて広く、名品、稀品が揃います。四季折々に変化を見せる庭園や、飲食施設「開化亭」、100%源泉かけ流しの足湯カフェなども楽しめます。
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箱根美術館は改修工事のため、2026年5月7日~10月29日のあいだ全面休館しています。詳細は公式ホームページをご参照ください。 箱根美術館は、箱根町強羅に1952年に開館した箱根で最も古い美術館です。館内では創立者・岡田茂吉が生前に蒐集した東洋・日本美術のうち陶磁器が公開されています。桃山時代から江戸時代にかけての志野、織部、黄瀬戸などの美濃の焼物、鎌倉、室町時代に製作された六古窯(常滑、瀬戸、信楽、丹波、備前、越前)の壺や甕、縄文時代の土器・埴輪など、「日本のやきもの」を中心の展示がされています。また、敷地内の約130種の苔と200本のモミジの「苔庭」や、「萩の道」、「竹庭」、巨岩の石組みを中心とした庭園「石楽園」など、国の名勝に指定された、四季折々に美しい姿をみせる庭園を鑑賞することができます。日本でも数少ない陶磁器と庭園が一度に堪能できる美術館です。日本の古文化に興味がある方には是非一度訪れて欲しい場所です。
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ブラフ18番館は、関東大震災(1923年)後に山手町45番地に建てられた外国人住宅で、戦後はカトリック山手教会の司祭館として平成3年まで使用されてきました。その後、山手イタリア山庭園の一郭に移築復元され、平成5年から一般公開されるようになりました。木造2階建ての建物は、フランス瓦の屋根、暖炉の煙突、ベイウィンドウ、上げ下げ窓と鎧戸、南側のバルコニーなど、震災前の外国人住宅の特徴を色濃く残しており、館内は当時の横浜家具を復元展示して大正末期から昭和初期の外国人住宅の暮らしを再現しています。また、解体時の調査により、これは震災前に建てられた建物が火災を免れ、山手町45番地のR.Cバウデン氏が部材を転用して同じ場所に再建したものであることが判明しました。
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気品あふれるバラと花木の競演が美しい都会のオアシス約2,200種類のバラをメインとし、四季折々の花々を楽しめるイングリッシュガーデン。入口からおよそ50mに渡るローズトンネルは5月頃に見頃となり、訪れる人を出迎えてくれます。手入れが行き届いた園内には、印象の異なる6つのエリアが設けられており、それぞれ香り高いバラが春から秋まで癒しの空間を演出。庭の主役が春バラからアジサイに変わる初夏には、約300もの品種が鮮やかに彩りを添えてくれます。10月中旬には秋バラが見事に咲き、コスモスとの競演やハロウィンの装飾、冬にはクリスマスツリーが飾られるなど、季節ごとに違った風景を楽しむことができます。カフェやショップも併設されており、食事や買い物をしながら花々に囲まれ心華やぐ時間を過ごすことができます。
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ベイブリッジを望む絶好のビューポイントで、洋館と花咲く庭園を散策元町・中華街駅方面から向かう山側エリアは「フランス山地区」。木々の間に風車のモニュメントや井戸などの貴重な遺構が残されています。公園の中心地は「展望広場地区」。横浜ベイブリッジを一望できる展望台があり、マリンタワーや本牧ふ頭の夜景が見渡せます。ベイブリッジは毎20分から30分まで、毎50分から正時までの各々10分間は主塔の先端部約40メートルを青色に照らします。展望広場に続く「イギリス山地区」は「イングリッシュローズの庭」をはじめ、「香りの庭」、「バラとカスケードの庭」と3つのローズガーデンが整備された見どころいっぱいのエリア。バラの見頃は春(5月上旬~下旬)と秋(10月中旬~11月中旬)の2回。公園散策と併せて周辺の山手地区で「西洋館巡り」をするのも、定番の観光コースです。
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自然とのふれあいを満喫!花をテーマにした公園入園無料で楽しめる緑豊かな公園。春はポピー、秋はコスモスが咲き誇り、シーズンには市内外から訪れる多くの人でにぎわいます。ほかにもハーブ園や冒険ランド、アーチェリー場など見どころがいっぱい!冒険ランドにある巨大なゴジラのすべり台も子どもたちに大人気です。花の見頃に合わせたまつりや子どもが楽しめるイベントなども随時開催されています。
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開放的な芝生広場でのんびり。水と花と緑あふれる公園相模原市立麻溝公園に隣接する、広大な芝生広場を持つ公園です。菖蒲園でのハナショウブのほか、フランス式庭園を模した整形式庭園には美しくデザインされた彩鮮やかな大花壇や南国の植物を楽しめる大温室があり四季を通じてさまざまな「みどり」を楽しむことができます。木立に包まれた芝生広場や園内を散策して、のんびりと過ごしてはいかがでしょうか。『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。4つの噴水池のまわりを季節の美しい花々で飾り、シンメトリックに構成される約100本ものメタセコイア並木は、まさに圧巻。サカタのタネグリーンハウス展望室から眺める秋景色も素晴らしい。☆『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。 ・紅葉の見頃時期:11月下旬~12月上旬
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生田緑地ばら苑は、毎年バラの開花時期に合わせて、春と秋の年2回、一般公開しています周囲を多摩丘陵の樹林地に囲まれ、春と秋に一般開放を行っており、春は約800種3,300株、秋は約625種2,900株のバラが咲き誇ります。多くの市民ボランティアと協力してバラの育成と施設内の管理を行っています。生田緑地ばら苑(川崎市)2025年秋の一般公開秋のバラは625種、約2,900株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ 春と秋に一般公開される、生田緑地内のばら苑の2025年秋の公開は、10月16日(木)〜11月3日(月・祝)まで(期間中無休)です。なお、今後、生田緑地内のばら苑の再整備を予定しており、さらに隣接している敷地で土地利用が計画されていることから、今回の一般開放をもって、当面の間、閉苑となります。開苑期間中は、例年実施している地元の学生によるミニコンサートや、専門家によるばら育成講習会等に加え、スペシャルイベントも予定しておりますので、再整備前の最後のばら苑をぜひお楽しみください。秋のバラは625種、約2,900株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ)■開園期間:2025年10月16日(木)〜11月3日(月・祝)(期間中無休)■開苑時間:平日:10:00〜15:30/土日祝:9:00〜16:30(最終入場14:30)■入苑料: 無料(ばら苑募金にご協力ください)※土日祝は駐車場および周辺道路の混雑が予想されます。公共交通機関のご利用をおすすめします。※詳細は下記の公式サイト、ばら苑ブログにて随時公開予定です。※画像は2023年撮影2025年10月16日(木)~11月3日(月・祝)
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全国から移築された伝統的な民家数々の古民家が郷愁をそそります日本民家園は、全国から移築された東日本の伝統的な民家をはじめ、水車小屋や歌舞伎舞台など、25件の建造物を見ることが出来ます。広大な生田緑地の森の中にあり、電線やビルといった近代的なものが視界に入らないため、昔にタイムスリップした気分が味わえます。民家をはじめ、水車小屋・船頭小屋・高倉・歌舞伎舞台など、25件全てが国・県・市の文化財指定。家屋の中には当時の道具や家具も展示されています。最初に正門近くの本館展示室で民家の基本を学んでおくと、民家見学がいっそう深いものになるはず。毎日2~5棟の民家の囲炉裏でボランティアスタッフが火を焚いているので※、囲炉裏端でくつろぎながら民家の解説を聞いてみるのもおすすめです。※臨時休みあり園内のちょうど真ん中辺り、大きな合掌造りの「白川郷」ではお蕎麦をいただけます。山梨県の忍野村の湧き水を使って製麺をしているそう。素朴な民家のお部屋で、お蕎麦をいただきながら、昔の暮らしに想いをはせていてはいかがでしょうか。西門の伝統工芸館では藍染め体験ができるので、ぜひ事前予約を。ハンカチ・手ぬぐい・Tシャツなど、天然素材なら持込んだ品の染色もOK。カワサキ・ブルーに染め上げたオリジナルグッズを旅の想い出にどうぞ。
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一年中花とみどりが楽しめるトロピカルな植物公園四季を通じて様々な花が楽しめる植物公園「小田原フラワーガーデン」。メイン施設の「トロピカルドーム温室」ではカラフルな熱帯植物や果樹が栽培されており、南国気分を味わえます。3月~5月に開花する「ヒスイカズラ」は宝石の翡翠のように美しく、神秘的な華に思わずうっとり。見頃の時期には温室内に約300個以上もの花穂が垂れ下がります。テイクアウトカフェ「ハイビスカス」でいただける期間限定商品「翡翠のしずくフロート」も人気です。通常時も種類豊富なトロピカルジュースをいただけるので、南国ムードをもっと満喫したい人におすすめです。屋外には約500本もの梅が観覧できる「渓流の梅園」や春と秋に見頃を迎える「バラ園」、「ハナショウブ池」などがあり、四季折々の花を楽しむことができます。夏季限定の「おどる噴水」は子ども達に大人気!家族と友人と訪れたい自然豊かな公園です。
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いつ訪れても美しい花々が鑑賞できる県立植物園鎌倉市にある植物園「日比谷花壇大船フラワーセンター」。門をくぐるとまず目に留まるのは花いっぱいに装飾された大きな石のモニュメント!園内は色とりどりの花が植わった花壇があり、季節ごとの花々を楽しむことができます。5月上旬~中旬に見頃を迎える「シャクヤク園」は、数万本の花が咲き誇る全国有数の規模。濃淡様々なピンクのシャクヤクが観光客を歓迎してくれます。また、バラ園やツバキ園、ドーナツ型のユニークなグリーンハウスなど、趣向を凝らした多くのエリアがあります。散策に加えて、園内のカフェ「大船カフェ ガーデンテラス」で一休みすることも可能です。ウッドデッキスペースで優雅なランチタイムを過ごすことができるほか、テイクアウトできるジェラートやソフトクリームもあるので、緑が気持ち良い芝生広場でピクニック気分を味わうことができます。
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かつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。
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港町ヨコハマを感じさせる公園で、海沿いをのんびり散歩横浜の代表ともいえる臨海公園。ベイブリッジや港を行き交う船を眺めながら、のんびりとした時間を過ごせます。近隣のお店でテイクアウトしたランチを持ち込み、海沿いに長く広がる芝生スペースでピクニックをする人も少なくありません。港町横浜に相応しく「北太平洋の女王」と呼ばれた豪華客船「氷川丸」が園内に係留。日中は船内を見学可能です。バラの名所としても有名で、氷川丸のすぐそばに「未来のバラ園」があり、バラと氷川丸のコントラストもフォトジェニックです。。関東大震災のがれきを埋め立てて作られた歴史ある公園だけに、野口雨情の童謡「赤い靴」の「赤い靴はいてた女の子像」や、姉妹都市であるアメリカ・サンディエゴから寄贈された「水の守護神」や、「カモメの水兵さんの歌碑」、「インド水塔」など多くのモニュメントがあり、記念碑巡りも楽しめます。周辺には赤レンガ倉庫や大さん橋、中華街、港内観光船ターミナル等多くの観光スポットが点在。横浜観光の合間にぜひ立ち寄ってみてください。
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1969年から約50年続く歴史ある厚木のレストランです。ドイツの山小屋をイメージしたレストランでは、米沢牛をはじめとしたステーキやハンバーグが人気です。 9代も続く米農家直営のレストランなので、とびきりこだわった美味しく安全なお米を使っているのも特徴です。また、冬先まで咲き誇る100種700株ものバラ、ウッドデッキのカフェ、夏季のビアガーデンもあり、料理だけでなく、素晴らしいおもてなしでお客さんを楽しませてくれます。
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吊り橋でつながれた川の両岸に広がる自然豊かな公園表丹沢山麓からの雄大な山並みを背景に、春のチューリップや初夏のアジサイ、夏のヒマワリ、秋のコスモスや紅葉など、一年を通じてさまざまな花の景色を楽しむことができます。公園の中央を流れる水無川での夏の川遊びやバーベキュー場、抹茶や和菓子が味わえるお茶室もあり、水無川を渡る「風の吊り橋」からは園内のほとんどが展望できます。子どもたちに人気の遊具のほか、クライミング施設や多目的広場、野球場などの運動施設も充実し、家族で一日遊べる公園です。
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幻想的な夜桜も必見!満開の桜の下をのんびりと散策早川沿いの堤約600mにわたり、約120本のソメイヨシノの桜並木が続く桜の名所。川のせせらぎを聞きながら、満開の桜の下を散歩することができます。また、近くの国道138号線沿いには40本ほどのしだれ桜の並木があり、ソメイヨシノとはまた違った風情を感じられます。例年の見ごろは3月下旬~4月中旬頃。夜にはライトアップも行われ、昼間のうららかな表情とはまた違った、幻想的な夜桜が楽しめます。(写真提供:photolibrary)
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祈りと彩りの花浄土 鎌倉でも有数の景勝地花の寺としても親しまれる長谷寺。梅雨に映えるアジサイをはじめ、梅・桜・ボタンなど四季を通じて花が絶えることなく咲き、訪れる者の目を楽しませてくれます。アジサイの見頃は例年、5月下旬から6月下旬にかけて。「あじさい路」と呼ばれる眺望散策路から見渡せる、鎌倉の海や街並みの眺望とアジサイが織り成す景観は見事。鎌倉でも有数の景勝地です。敷地内にある「観音ミュージアム」には見ごたえのある展示があり、長谷寺の歴史を知ることができます。開創は奈良時代と伝えられる鎌倉有数の古刹で、ご本尊の十一面観世音菩薩像は日本最大級(高さ9.18m)の木彫仏。二体の観音様が大和(奈良県)で誕生し、そのうちの一体が海に奉じられ、相模(神奈川県)の洋上に忽然と顕れた尊像を鎮座したという、不思議な言い伝えも。食事処の「海光庵」や「てらやカフェ」でひといきついたり、「なごみショップ」でお土産品を買ったり。長い時間を過ごすことができるお寺です。
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広大な敷地でおもいっきり遊ぼう!「こどもの国」は、都心からわずか30キロの距離にある横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる広大な敷地に広がる自然豊かな施設です。ここには、たくさんの子どもたちの遊び場があり、ご家族で楽しむことができます。上皇・上皇后両陛下のご結婚に際して国民から寄せられたお祝い金の使途について、「子どもたちのために使ってほしい」という両陛下のご希望から、子どものあそび場として1965年に開園しました。「雪印こどもの国牧場」やこども動物園、屋外プール、スケート場などの施設をはじめ、サイクリングコースやアスレチック、横浜で最も長い全長115メートルのローラー滑り台、迷路などの遊具が敷地内に点在しています。また、ミニSLや園内バス、手漕ぎボート、各種自転車などの乗り物も充実しており、さまざまな楽しみ方ができます。また、スイセン、ウメ、サクラ、モミジなど、季節の花々や数えきれない種類の昆虫、植物、野鳥の観察ができ、四季折々の変化が楽しめます。
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「電力王」と呼ばれた実業家で、茶人「耳庵」としても知られた松永安左ヱ門が昭和34年に設立した施設です。耳庵の邸宅「老欅荘」(国登録有形文化財)などの歴史的建造物をはじめ、「日本の歴史公園100選」にも選ばれた庭園が見どころです。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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ホタル飛び交う幻想的な湿生地「厳島湿生公園」は県内でも珍しい清水が湧き出る湿生地。貴重な自然環境を保護するため整備された公園で、多くの水生動植物が生息しています。5月中旬から7月中旬は淡い光を抱いて飛び回るホタルに出会えることもあります。ホタルは、その年の気象状況などにより飛翔の時期や数が異なりますが、5月下旬に開催されるイベント「竹灯篭の夕べ」の期間中は、竹灯籠とホタルのコラボレーションを見られるかもしれません。木道が張り巡らされた湿生地の中心には「弁天さん」と地元住民に親しまれてきた厳島神社が鎮座し、神聖な雰囲気です。金運や五穀豊穣のご利益があるパワースポットとして知られています。
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湯河原は、万葉の時代より知られた温泉地。 この地を愛した画家や文学者た ちが多く訪れています。 町立湯河原美術館は、晩年を湯河原で過ごした近代日本画の巨匠・竹内栖鳳や日本洋画界の重鎮 安井曾太郎、 戦中に湯河原に疎開したプロレタリア美術の中心人物・ 矢部友衛など、 湯河原にゆかりの画家の作品を集める美術館です。 1998年に老舗旅館を改装して 「湯河原ゆかりの美術館」として開館し、 2006 年、日本画壇の第一線で活躍する日本画家・ 平松礼二の作品を展示する「平松礼二館」の開設を機に、 館名を 「町立湯河原美術館」に改称しリニューア ルオープン。 現在では「平松礼二公開アトリエ」 や 「平松礼二資料室」 もご 覧いただけます。
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水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇で、憩いのひとときをかつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。高台にあるため見晴らしも良く、カフェのテラス席では庭園やみなとみらい21を眺めながら軽食やケーキをいただけます。見どころはフランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」ととんがり屋根の「外交官の家」。どちらも入館料無料で一般公開されています。秋は外交官の家とブラフ18番館をつなぐ「メタセコイアの並木道」の紅葉が見事です。ここ山手イタリア山庭園の他、山手公園・元町公園・港の見える丘公園を散策する「横浜山手西洋館巡り」も人気。
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ソメイヨシノなどの桜約500本が引地川の両岸約1.3キロに渡って咲き並んでいます。満開のころには川を囲むトンネルのようになり、その圧巻の景観を目当てに遠方から多くの人が訪れます。
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今泉名水桜公園は、2005年に秦野市制施行50周年を迎えた記念として建てられました。桜と名水をコンセプトとしたこの公園は、地域の人々の憩いの場となっています。
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史跡・天然記念物を囲む桜!旧相模川橋脚は、大正12(1923)年9月1日の関東大震災と翌年1月の余震によって、水田に橋杭が出現した全国的にもまれな遺跡です。史跡指定に加え国の天然記念物としての指定を受けており、歴史遺産(史跡)としての重要性に加え、関東大震災の地震状況を示す天然記念物としての面を有しており、本市の重要な地域遺産として高く評価されています。そんな史跡を囲い彩るように咲く桜は壮大で、天然記念物としての魅力をさらに引きだたせる重要な役割を担っています。○開花時期:3月下旬~4月中旬○所在地 :茅ヶ崎市下町屋一丁目
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住宅街の中に続く散歩道。春には多種多様な桜を楽しめる。通勤、通学、お買い物はもちろん、散歩のためにここを訪れる方も。途中、ベンチで休憩することもできますし、近くにはいろいろなお店もあります。春には、道沿いに植えられた65品種の桜を楽しむことができ、地元の方に愛されている場所です。
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圧倒的な存在感!大きなしだれ桜が美しく咲き誇る二代藩主稲葉正則が「春を忘れぬ形見に」植えたとされる樹齢約360年のしだれ桜が有名。小田原市指定天然記念物で、「かながわの名木100選」にも選定された名木です。例年の見ごろは3月中旬から下旬頃。満開時には滝のように垂れ下がり、見事に咲き誇ります。
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ヤマザクラやソメイヨシノなど約150本の桜が!公園周辺には約150本の桜が咲き、さらにきれいに並んだ桜のトンネルができ、お散歩やランニングをする方々に大人気のスポットです。様々なイベントも開催される第一カッター黄色公園。早春には、北側園路沿いにクロッカス、スイセン・ヒヤシンスなども咲き春の訪れを感じます。公園の中央には、芝・草地広場が広がり、週末には多くの家族連れが遊びに来てにぎわいを見せる人気の公園です。○桜の開花時期:3月下旬~4月中旬○住 所:茅ヶ崎市茅ヶ崎2-2077-12
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町の天然記念物に指定されているヤマザクラです。源頼朝が植えたという伝承があるとされています。
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見どころいっぱい!江の島を彩る和洋折衷の庭園を散策江の島の頂上に位置する庭園で、四季折々さまざまな花や植物を楽しめます。苑内には江の島のシンボルである江の島シーキャンドルやカフェ、お土産屋などさまざまな施設があります。サンセットテラスからの富士山は絶景です。
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日向地区では、9月中旬から彼岸花がきれいに花を咲かせます。山の緑と稲穂の黄金色と相まって里山を一層美しく彩ります。開花情報は、伊勢原市観光協会の公式HPから順次配信予定です。
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子どもから大人までが、鎌倉の歴史的遺産・文化的遺産を学び、体験し、交流できる場として、平成 29 年 5 月にオープンした博物館施設です。世界的に著名な建築家ノーマン・フォスター氏が代表を務めるフォスター+パートナーズの設計による既存建築を活用しながら、鎌倉で発掘された出土品を中心に、原始・古代から近現代に至る鎌倉の歴史・文化を通史的に紹介しています。ジオラマ・プロジェクションマッピングやVRをはじめとする最新の映像展示により、初めて鎌倉を訪れる方も、楽しみながら鎌倉の歴史や文化を学んでいただけます。随所に施された特殊な建築資材や、中世の景観を彷彿とさせる庭園、高台からの海の眺望も見どころです。
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首都圏最大級のひまわり畑!夏の風物詩でパワーチャージ神奈川県座間市に位置する「座間ひまわり畑」は、首都圏最大級のひまわり畑として知られています。約55万本ものひまわりが一面に広がる景色は圧巻!青空と黄色いひまわりのコントラストが美しく、フォトスポットとして人気です。 例年8月上旬~中旬に見頃を迎え、お盆の時期には「座間市ひまわりまつり」が開催されます。模擬店で地元のグルメを堪能しつつ、花畑の散策を楽しむことができます。ひまわりの切り花や農産物の販売、アユのつかみ取りなどイベントも盛りだくさん!メインの座間会場から離れた四ツ谷会場でもひまわりの鑑賞が可能です。 また、早朝や夕方に訪れるのもおすすめです。夕日に照らされたひまわり畑は、昼とは違った表情です。
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国指定の重要文化財「一条恵観山荘」を囲むように現代数寄屋建築の建物とともに配置された庭園はアジサイや紅葉、そして赤松や苔が息づく空間です。すぐ隣を流れる滑川のせせらぎや野鳥たちのさえずりにより、日本の四季を五感で堪能できる回遊式の日本庭園です。園内には喫茶も併設しており、季節の和菓子が愉しめます。定期的に重要文化財の建物内部見学会も開催しております(事前要予約、HPをご確認ください)

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