お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つで、日本一の大きさを誇る八間凧は、約14.5メートル四方、約950kgにもなります。骨組みとなる竹の切り出しから題字書きまで、全て人の手で行われる制作過程も見どころの一つです。 展示室では、相模の大凧の映像を自由に視聴できます。
-
多摩川の二子(ふたご)橋にほど近く、二子神社があります。もと神明社と称し、創建は寛永18年(1641)といわれ、旧二子村の村社だったそうです。
-
尾崎咢堂記念館は、「憲政の神」といわれた尾崎行雄を多くの人に知ってもらおうと、生誕地である尾崎家代々の屋敷跡に昭和32年1月に建設されました。館内には写真や肖像画、遺品のほかに幅広い活動の足跡を物語る資料が保存、展示されています。また、敷地内にはワシントンに贈った桜の孫樹「咢堂桜」があります。
-
麻生不動院の正式名称は「明王山不動院般若坊」(みょうおうざん・ふどういん・はんにゃぼう)といいます。無病息災や家内安全を願うダルマ市が有名です。
-
別名、惣左衛門本陣と言われた181坪の建物で、幕末には14代将軍家茂が京に上る際に宿泊しました。明治23年(1890年)、詩人 佐藤惣之助がこの家で生まれ、大正から戦前にかけて活躍しました。
-
「大師河原水防センター」の一部で、2008年以来多摩川河口部の環境学習や歴史文化の情報展示を行っています。また、展示のほか、自然素材を用いた工作教室や干潟の観察イベント等も実施しています。
-
神奈川の景勝50選に選ばれています。犬越路という名前は、戦国時代に武田信玄が小田原の城主である北条氏康を攻めた際、犬を先導させて峠を越えたという伝説に由来します。(写真提供:photolibrary)
-
丹沢の峠、いより峠にある不動明王は、以前は道標の役割があったと言われています。
-
精進池から少し離れた、芦之湯側に行った国道1号線沿いにある3基の石造五輪塔です。国の重要文化財に指定されています。
-
今から約700年前の鎌倉時代後期に建てられた石造の宝篋印塔で、国の史跡と重要文化財に指定されています。この塔が建てられた精進池(しょうじんがいけ)周辺は、当時京と鎌倉を結ぶ道路の箱根越えのルートであり、厳しい山越えの道と、ところどころで噴煙は噴き出す荒涼たる風景からこのあたりは「地獄」と恐れられ、地蔵信仰の霊地となりました。精進池の周りにある石仏や石塔はほとんどが鎌倉時代後期にこうした地蔵信仰の中から建てられたもので、多くのお地蔵さんに見守られるようにして、多くの旅人が厳しい箱根越えの道を往ったのでしょう。
-
藤沢市に位置する時宗の寺院です。眞徳寺の本堂天井には、当寺住職でもあった画家「吉川清(喜善師)」作の花鳥が描かれています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
高野山真言宗の寺院です。開基は源実朝といわれ、藤沢宿でも最も古い寺院の一つと伝えられています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
1階は相模国分寺の模型や秋葉山古墳群の資料、市内の遺跡で発掘された土器などをはじめ、海老名の歴史に関する資料を展示しています。2階は民俗資料を展示しています。
-
若手アーティストの創作活動に対する支援や様々な企画展、ワークショップ、講座などを開催しています。アートの新たな可能性を見出し、地域とのつながりを深めながら活動しています。
-
松が丘ラチエン通り公園は、ドイツ人の貿易商ルドルフ・ラチエン氏の別荘跡地に建てられた公園です。公園内には「ラチエン桜」と名付けられた桜が植えられており、遊び場には複合遊具があります。
-
数多くの文化財を保有する平安時代(829 年)創建の歴史ある寺院です。本堂ではこれまで多くの文化的イベントも行われています。国登録有形文化財の庫裡では会議、レセプション等、また境内では野外イベントも可能です。
-
箱根の自然の中、安らぎの時をお届けする湯本富士屋ホテル。ハイグレードな施設を誇る大コンベンションホールや温泉が魅力です。温泉地でありながら都心からほど近い箱根の玄関口、箱根湯本駅より徒歩3分の立地。新宿から乗り換えなしのロマンスカーでは 85 分で到着します。
-
鎌倉市材木座に鎮座し、鶴岡八幡宮の元になったことから元八幡とも称される。1063年に源頼義公が京都の石清水八幡宮を密かに勧請した社である。
-
横浜港を眺めながら楽しむ洋食、開放的な空間でゆったり過ごすランチやディナーローズホテル横浜内のブラスリーでは、洋食を港町横浜の景色とともに楽しめます。ランチやディナーに幅広く利用でき、家族連れやカップル、観光客にも人気です。旬の食材を活かした料理やスイーツが揃い、観光やショッピングの合間に立ち寄りやすく、ゆったりとした時間を提供します。
-
元気になれるショータイムが楽しめるレストランですマリンロケットのショーはミュージカルのようでミュージカルではなく、演劇のようで演劇でもなく、ライブのようで歌は無い、音楽とダンスで様々な物語を紡ぐ摩訶不思議で元気のもらえるショータイムが見られます。歌詞を手話で表現する「手話ダンス」も必見です。老若男女問わずに非日常をマリンロケットで過ごしてみませんか。 ご入店からショータイムまではご飲食やご歓談を楽しむお時間となっております。ショータイム後は余韻を少し楽しんでもお帰りになられてもOKです。お貸切やショーの出張も可能です。お貸切ではステージやマイクもお使いいただけます。
-
街中に設置されているアート作品を横浜の街の散策やショッピングと共に楽しむことができます。パシフィコ横浜の屋外エリアにある臨港パークには、平成13年の「横浜トリエンナーレ2001」に出品された「フルーツ・ツリー」が設置されています。豊饒(ほうじょう)と平和への祈りが込められた作品で、太い幹に支えられ、色とりどりの果物や野菜がたわわに実っています。また、横浜美術館に隣接するグランモール公園には風の通り道・流れを意識し、「たなびく雲」をイメージして作られた「モクモク ワクワク ヨコハマ ヨーヨー」があるほか、みなとみらい21エリアや横浜駅周辺にはアート作品が沢山あります。
-
芦ノ湖へ向かって爽快ショットをお楽しみください。
-
川崎の環境問題に取り組んできた歴史や優れた環境技術を国内外に発信する「川崎市環境総合研究所アーカイブスペース~川崎から世界へ~未来へはばたく環境技術」が、川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)1階にあります。映像やタペストリー、タッチパネル、展示物等を通じて、川崎の公害の歴史や環境技術を紹介しています。
-
平成7年に川崎市の「緑の保全地域」に指定された緑地です。浄慶寺の境内に遊歩道を上った所にあり、柿生中学校脇の階段を登っても行けます。この森の隣には柿生トンネル跡があり、現在は案内看板だけ立てられています。
-
江戸時代、三の丸には重臣の屋敷や藩の施設が置かれ、二の丸・御用米曲輪・南曲輪を大きく取り囲むように配置されていました。この三の丸には4つの出入り口が設けられており、そのうち、東の大手口、北の幸田口、南の箱根口は、堅牢な石垣で固めた桝形門となっていました。江戸時代初期の小田原城の大手口は箱根口でしたが、稲葉氏の時代に江戸に向く現在の場所に移されています。大手門跡の石垣の上には、大正時代に移設された時の鐘があり(現在の鐘は昭和28年製)、午前6時と午後6時に鐘を打ち、市民に時を知らせています。
-
神奈川県小田原市にある曹洞宗のお寺で、小田原八福神の1つです。
-
神奈川県藤沢市にある庚申信仰の仏堂です。
-
江の島道から民家の軒をぬって石段を左に昇った場所に白山神社はあります。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
藤沢市に位置する時宗の寺院です。現在の本堂は平成3年に落成したものです。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
正式には下拝殿といい、本宮を下から拝する建物。各種祭典がここで執り行われる他、神前挙式や音楽・芸能の奉納も行われる。源義経公を慕う静御前が舞を舞ったのはあまりにも有名である。
-
神秘的な雰囲気の漂う樹齢600年の縁起の良い樹木です。富士見台に登っていく途中にあります。(写真提供:photolibrary)
-
藤沢市に鎮座する神社です。御所見地区で最も古い神社として歴史を重ねてきました。創建時期は不明ですが、鎌倉時代には、時の執権北条貞時によって社殿が寄進されたこともあります。
-
森林セラピーとは、森の中でのウォーキングや自然散策などを通じて、心と身体の健康をめざす、一歩進んだ森林浴のことです。山北町の森林セラピーでは、参加前後にアンケートや血圧測定などを実施し、ストレス度合いの確認をしています。
-
ふじさわ宿商店会は、江戸時代に旧東海道の宿場町としてにぎわった藤沢宿周辺に、新たに誕生した商店会です。既存の活動にとらわれない宿場町としての町づくりにも力を入れています。
-
「陸軍桟橋(西浦賀みなと緑地)」は、ペリー来航や咸臨丸出帆など歴史の舞台となった浦賀港を一望できる公園です。港の東西を結ぶ渡船の乗り場も近くにあります。
-
横浜のあなごが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区野毛町1-45 港興産ビル 1F
-
「大津の鎮守さま」として親しまれてきた諏訪神社は、天長元(西暦 824)年に信濃国一の宮である諏訪大社より御分霊を勧請したのがその嚆矢(こうし)とされています。関東大震災では神社の社殿が倒壊、周辺集落も甚大な被害を被りましたが、氏子中の篤い信仰心のもと、各集落の氏神様も合祀して、被災より わずか一年半後に大津総鎮守として再興を果たしています。氏子中九か所十神社の御祭神も合祀され、大津地区の団結の象徴となっています。令和6年(2024)には御鎮座千二百年の節目の佳年を迎えました。

.jpg)

