お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
「本物」を見て、触れて、楽しむ「『本物』を見て、触れて,楽しむ」をコンセプトに、2020年1月21日(火)に京急グループ本社1階に開設し、館内には、昭和初期から活躍した歴史的車両「京急デハ230形」を展示するほか、沿線を忠実に再現した「京急ラインジオラマ」や運転体験コーナー「鉄道シミュレーション」、工作体験ができる「マイ車両工場」など多様な展示や体験を用意し、多くのお客さまに京急グループの魅力を感じていただく施設です。
-
表情豊かな羅漢像を愛でる「柿生のあじさい寺」緑に囲まれた小高い丘の上に佇む浄慶寺は、「柿生のあじさい寺」として親しまれています。約1,000株を超えるアジサイが有名で、毎年6月中旬~下旬頃に見頃を迎えます。境内を散策していると目を引くのが、ユニークな表情の羅漢像。腕相撲をしているもの、お団子を食べているもの、パソコンやスマホを操作している羅漢像まで。豊かな表情に思わずほっこり。毎年少しずつ新しい像も増えているので、何度訪れても楽しむことができます。春には満開の桜で彩られるスポットです。
-
異国情緒漂う お洒落な街でお買い物横浜の開港当時、居留地に暮らした外国人たちの御用達の店が集まったことから始まった歴史ある商店街。1970年代から80年代に流行したトラディショナル・スタイルのファッション・通称「ハマトラ」の発祥地で、西洋風の雰囲気ただよう街としても知られています。みなとみらい線元町・中華街駅やJR石川町駅からほど近く、入口にあるフェニックスのモニュメントが印象的。全長約600mに及ぶ通りには、世代を超えて愛される老舗の名店から個性豊かでオシャレな雑貨店やカフェなどが軒を連ねます。毎年2月と9月に開催されるチャーミングセールは多くの買い物客でにぎわいます。日本と欧米文化を取り入れながら新しいものを生み出し発展してきた街で、お気に入りの店を探してみはいかがでしょうか。
-
動物と一緒に桜を楽しめる 入場無料の動物公園小高い丘の上にある入園無料・年中無休の川崎市営の動物公園。約50種の動物たちを間近に観察できます。レッサーパンダやキツネザルなどのほか、国内ではめずらしいハートマンヤマシマウマや大きな角を持つマーコールなど見ごたえのある動物たちにも会えます。フンボルトペンギンやチリーフラミンゴなどの水辺の生き物も人気。 敷地内には広場や遊具もあり、小さな子ども連れでもゆっくり過ごせます。
-
【日帰り温泉施設】6つの天然温泉、6タイプのお風呂2種類のサウナで体の芯からポカポカになります。日頃の疲れをほぐし、おひとり様からご家族まで楽しめます。
-
大型観覧車から横浜の絶景を!世界初の都市型立体遊園地巨大な観覧車が目印の都市型遊園地。小さな子どもが乗れるものからコースターなどスリルを味わえるものまで、約30種類のアトラクションが揃っています。入場券はなく、アトラクションごとに料金を支払うスタイル。入園無料なので気軽に立ち寄れるのも嬉しいところ。「横浜散策の合間にふらりと訪れる」というような遊び方ができる、都市ならではの遊園地です。よこはまコスモワールドと言えば真っ先に思い浮かぶのが大観覧車。みなとみらいのシンボルとしての顔を持つ「コスモクロック21」は、なんとギネスブックにも登録されている世界最大の時計型大観覧車です。360度景色を見渡せるゴンドラに乗って、約15分の空中散歩するのはいかがでしょうか。昼は雄大なパノラマを、夜は煌めく美しい夜景を見られます。60台中4台しかないシースルーゴンドラは天井から足元まですべてがスケルトン。乗りたい場合は専用の乗り場で待機します。足がすくむようなドキドキ体験をしたい人はぜひトライしてみて。
-
陸・海・空・宇宙の最先端の科学技術を体感ロケットエンジンの実物や有人潜水調査船「しんかい6500」の実物大模型展示など、体験型の展示を中心に、普段目にすることのない最先端技術に触れられ、大人も子供もワクワクできる技術館です。深海から宇宙まで幅広いモノづくりを通して、わたしたちの暮らしを支える技術や社会課題解決のための技術にだれもが出会うことができます。各ゾーンやコーナーでは、親しみやすいかたちで科学技術を紹介。理科実験などのイベントも随時開催しておりますので、詳しくはホームページをご覧ください。
-
絶叫マシンやイルミネーションで人気の遊園地絶叫マシンやバンジージャンプ、観覧車など多彩なアトラクションをメインに、キャラクターやアシカのショーなど、小さな子どもから大人まで楽しめる、緑豊かな遊園地です。夏にはプール、冬にはイルミネーションなど、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。アトラクションでは丘陵の地形を活かしたジェットコースター「バンデット」が不動の人気No.1。最高時速110kmでアップダウンを繰り返して疾走するコースターはスリル満点です。また、生活に根付いた5業種(自動車、食品、ファッション、文具、健康)のモノづくりを体感できるエリア「グッジョバ!!」も必見です。最寄りの京王よみうりランド駅から遊園地まではゴンドラ「スカイシャトル」で約5~10分。駅と園の往復は空中散歩を楽しむことができます。
-
川崎市宮前区に位置し、川崎市内唯一の県立公園です。神奈川県の天然記念物のシラカシ林や、弥生時代の集落跡である東高根遺跡(古代芝生広場)があります。また、園内には花の見どころも多く、湿生植物園など季節に応じた自然の歳時を見ることができます。
-
約90年の歴史を誇る、約130店舗からなる商店街です。「いきな下町よこはまばし」をキャッチフレーズに、地域の外国人の方にも親しまれています。アーケードがありますので、雨天でも様々なイベントが開催可能です。(要問合せ)
-
曹洞宗の大本山 歴史を物語る広大な名刹で禅の心に触れる曹洞宗には大本山が二つあります。一つが福井県にある永平寺、もう一つがここ、横浜市にある總持寺です。曹洞宗の二つある大本山のうちの一つ。かつては石川県にありましたが、明治時代の焼失を機に横浜市に移転。人種や性別、年齢や国籍を超え、座禅を通して一つになる「世界禅Challenge」のプロジェクトも行う国際的に開かれた禅苑です。約15万坪の広大な境内は自由参拝が可能。諸堂内も修行僧の説明を聞きながら拝観できます(要事前予約)。宝蔵館「嫡々庵」では寺所蔵の文化財を一般公開。絵画・彫刻・工芸・書跡・古文書と多岐にわたり、重要文化財をはじめ、宗教的・美術的・学術的に重要なものが多く含まれています。自由参加の「月例参禅会」や、毎月一回の「写経の会」もあります。心を落ち着かせて、自己と正面から向きったり、信仰を深めたりする時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
-
130年以上の歴史を誇る、横浜港の玄関口国内外の大型客船が寄港する「横浜港大さん橋横浜国際客船ターミナル」は、日本の玄関口として横浜港の発展に貢献してきた国内最大級の客船ターミナル。船を主役にするため高さを抑えた建物の屋上「くじらのせなか」には緑の天然芝が敷かれ、船の甲板をイメージしたウッドデッキが人々の憩いの場になっています。ターミナルの2階は柱が一切無く開放的な大空間。地元食材を中心に使ったカフェ&ダイニング「blue terminal(ブルーターミナル)」やロマンチックな夜景が人気のレストラン「subzero(サブゼロ)」は、誰でも利用可能です。運が良ければ「飛鳥Ⅱ」「日本丸」など大型クルーズ船に巡り合えるかも?巨大な客船を間近で見られる貴重なスポットです。ぐるりと横浜港を見渡す気持ちの良い空間で、横浜有数の絶景を堪能してはいかがでしょうか。おすすめ撮影ポイントは地面にカメラマークがついているので、参考にしてみてくださいね。
-
川崎市ゆかりの芸術家岡本太郎の様々な芸術作品を五感で楽しむことができる「体験型美術館」川崎市岡本太郎美術館は「自然と融合した美術館」のコンセプトに基づき、展示室を始めとするほとんどの施設が地下にあり、地上は「母の塔」を中心とする公園スペース、カフェテリアや湧水を利用した池や滝など、美術館機能だけでなく生田緑地の自然を十分に取り入れ、市民の憩の場となる設計が施されています。また常設展示室は従来の美術館展示の概念を突き破り、岡本太郎の作品を肌で感じることのできる「体験型展示空間」をコンセプトに、絵画、彫刻、家具など、岡本太郎の多岐に渡る作品や思想とその背景をわかりやすく、感動的に伝えるための工夫をしています。 (C)川崎市岡本太郎美術館
-
川崎駅東口から徒歩5分のイタリアのヒルタウンをモチーフに作られたエンタテイメントの街。映画、ライブ、お食事、ショッピングなどをお楽しみいただけます。日本最大級のハロウィンイベント「カワサキハロウィン」や、沖縄イベント「はいさいFESTA」の開催など、常に新しいカルチャーを発信し続けている複合商業施設です。
-
横浜ランドマークタワーは、タワー棟を中心とするオフィス、ホテル、ショッピングモールを核に、展望フロア スカイガーデン(2025年12月31日をもって閉館)や多目的ホール、さらには石づくりのドックを復元活用した広場ドックヤードガーデンなど、多彩な施設を併設しています。
-
芝生広場、南口広場、潮入りの池などがあり、横浜港を望む抜群のロケーションが目の前に広がるみなとみらい地区最大の緑地です。
-
観光船ターミナル。「赤レンガcaféクルーズ」や「工場夜景ジャングルクルーズ」等が発着する。「馬車道」または「日本大通り駅」より徒歩約15分
-
日産エンジンミュージアムが収蔵する約200台のエンジンの中から、日産自動車を代表する28台を常時展示しており、歴代の日産のエンジンやレースで活躍したエンジンをご見学いただけます。ミュージアムの建物は、1934年に横浜工場1号館として誕生してから1968年に本社が東京・銀座に移転するまで本社として利用されていたもので、2002年に横浜市により歴史的建造物に指定され、2007年には経済産業省から近代化産業遺産に指定されています。
-
3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
-
思い立ったら雪の上!1年中スキー・スノーボードを楽しめるスポットスノーヴァ新横浜は首都圏で唯一スキー・スノーボードが一年中楽しめる屋内型スキー施設です。全長60m、幅30m、斜度10~14度のゲレンデとなっており、本格的ハーフパイプと大小ワンメイク台も用意されているため、幅広く楽しむことができます。スキー、スノーボード、ウェアまで全て一式レンタルできるため、思いついた時に手ぶらで気軽にサッと訪れることができるのが特徴。様々なメーカーの板を無料で試乗できるコーナーも。スクールも開講されており、日本スノーボード協会公認のインストラクターが、初心者の方から上級者まで様々なレベルに対応してくれるのでグングン腕前が上達しそう。本番の冬に向けて早い時期からスノーヴァ新横浜で練習して周囲を驚かせてみては?
-
横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。
-
コアラやゾウ、キリンなど草食動物を中心に飼育・展示しており、サイやアラビアオリックスなどの希少動物も見ることができます。オオカンガルーの展示場はウォークスルー形式になっており、カンガルーが暮らす空間を歩いて間近で観察できます。緑豊かな園内や周辺の自然環境を保全する拠点でもある「身近ないきもの館」では、昆虫から小型哺乳類まで身近ないきもののついて子どもから大人まで学ぶことができます。併設する金沢自然公園には、子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、四季折々の植物や眼下に望む房総半島など1日楽しむことができます。
-
長さ2180m。幅3m日本最長の「歩いて渡れる海底トンネル」として、2004年に人道部分が一般公開されました。「ちどり公園」と東扇島を徒歩15分で結びます。中はトンネル内圧制御の自動ドアもあり、内圧により排気ガスの侵入を防ぎます。
-
海と街 開放感あふれる広場象の鼻パークは横浜港発祥の地である中区海岸通1丁目にある公園で、横浜港開港150周年となる平成21年6月2日に、象の鼻防波堤を明治中期の形状に復元して開園しました。パーク内に設置された施設の1つである「象の鼻テラス」は、アートスペースを兼ね備えた休憩所であり、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指して、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多彩なジャンルの文化プログラムを開催しています。また、そのコンセプトにそった「象の鼻カフェ」は、アーティストやクリエーターが発案した見た目も楽しめるクリエイティブなメニューと、定期的に開催されるイベントを通じて、アートの広がりを提供しています。店内からの横浜港大さん橋国際客船ターミナルなどの港の風景を眺めながらの食事も、他では味わえない楽しみの1つです。
-
川崎区・塩浜から屋形船に乗船し、塩浜運河、田辺運河、南渡田運河、京浜運河、大師運河、末広運河、千鳥運河等を巡りながら、海上から工場夜景を楽しむツアーです。塩浜の船着場まではマイクロバスで送迎あり。川崎駅東口から土曜日になると「川崎工場夜景クルーズ」行の専用バスが出発します。クルーズには工場夜景ナビゲーターが同行し、臨海部の歴史や工場の概要等について、参加される皆様にわかりやすくお伝えしています。水面にうつる操業の灯りは、イルミネーションとは異なる美しさをお楽しみいただけます。※解散時間は集合時間から約3時間後です。 3月~9月 18:20集合(18:30送迎バス出発)10月~2月 17:20集合(17:30送迎バス出発)
-
神奈川県庁本庁舎(キング)、横浜税関本関庁舎(クイーン)、横浜市開港記念会館(ジャック)の総称です。横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
-
カフェ気分で乗船できる港内周遊クルーズスタイリッシュなクルーズ船で、赤レンガ倉庫の海側から出航し、45分間というコンパクトな時間で、大さん橋、山下公園、ベイブリッジ、みなとみらい地区など横浜港の見どころをぐるりと回ります。知って得をする横浜の歴史や港・船の知識などもご紹介。さらに#PUSH7とネーミングした海からならではの風景を撮ることができるシャッターチャンス7つのポイントを設定、事前に綺麗に見えるポイントをご紹介させて頂きます!
-
桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。
-
水面から見る横浜の街横浜駅東口、みなとみらい、赤レンガ倉庫に乗り場がある、横浜の観光スポットを結ぶミニクルーズ。水面近く窓の広い船内から横浜の街並みを眺めることができます。「シーバス」の名前の由来は魚の「スズキ(sea bass)」であるため、「sea bus」ではないんだとか。毎週、金土日の夜にはガイド付きイルミネーションクルーズを実施。みなとみらいや赤レンガ倉庫など幻想的な横浜港の夜景をご覧いただけます。
-
動物や自然とふれあえる憩いの公園みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台に位置する野毛山公園は、1926年に開園した歴史ある公園で、展望地区、散策地区、動物園から成り立っています。桜の名所としても有名で、例年3月中旬から4月中旬にかけて、約300本の桜が見頃を迎え、動物たちを見ながらお花見を楽しむことができます。さらに、6月下旬から7月上旬にかけては、展望地区を彩るバラが見頃を迎え、芝生でくつろぎながら色鮮やかなバラをゆっくり鑑賞できます。家族や友人と散策やピクニックを楽しむのにぴったりのスポットです。 ライオンやキリン、レッサーパンダなどの人気動物を間近で見ることができ、動物との距離が非常に近いため、自然と興味や好奇心が湧いてきます。特に、小さな子どもたちの動物園デビューにも最適な場所です。 JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。さらに「ぶらり野毛山動物園BUS」を利用すれば、動物園前で下車でき、楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できる広さなので、小さなお子様からお年寄りまで、三世代で楽しむのにもおすすめです。
-
港町横浜で癒しの温泉体験、絶景を眺めながら贅沢にリラックスできるひととき温泉や大浴場、足湯などを備えたリラクゼーション施設で、観光や旅行の疲れを癒すのに最適です。展望露天風呂からは横浜の街並みや港の景色を一望でき、日帰りでも贅沢な時間を楽しめます。館内には飲食店や休憩スペース、リラクゼーションサービスも揃い、家族連れやカップル、友人との観光利用にも便利です。夜景を眺めながらゆったり過ごせる特別なひとときを提供します。
-
約72,000人の収容人数を誇る国内最大のスタジアム「日産スタジアム」は、横浜市最大の運動公園である新横浜公園内にある、Jリーグの横浜F・マリノスおよびジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスのホームスタジアムで、サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催しています。 2002FIFAワールドカップ™、ラグビーワールドカップ2019™、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が行われたファイナルスタジアム(Final Stadium×3)でもあります。試合やイベントがない日には、選手になった気分を味わえるスタジアム内の見学ツアー(開催日は公式サイトで要確認)が楽しめるほか、日本陸上競技連盟第1種公認陸上競技場の陸上トラックを無料で利用できる日もあります。
-
横浜駅直結のスカイスパYOKOHAMAは、アクセス抜群のスパ&サウナです。アウフグースのパフォーマンスが人気のドライサウナや、眼下に横浜の絶景を眺めながらのお風呂など、ヨーロッパ・スタイルの本格的スパ&サウナで、日常の喧騒から離れて過ごすことができます。さらに、ダイニングでのお食事やカプセルなどの宿泊施設、フィットネス、ビューティーサロンなどを併設しています。コワーキングスペースも充実でリモートワークでのご活用も。15Fには100名以上が同時利用可能な男女共用の大型サウナ「SAUNA THEATER」があり、ヨガや瞑想のプログラムも連日開催しています。
-
川崎大師の仲見世通りにある「松屋総本店」は、この地域で初めて飴を販売した老舗の店舗です。柔らかく、長い棒状の飴を「とんとこ、とんとこ」のリズムに乗せて小さく切っていく「とんとこ飴切り」の体験ができます。簡単そうで難しく、ついつい熱中してしまいます。
-
1964 年の東京オリンピックにともない、野毛本通りの街並みを美しくするために造られた商店街ビル。大岡川に沿って建てられた景観を大切にした飲み屋街で、野毛のランドマークとして注目されています。現在、同ビルには60の店舗が営業をし、公益社団法人横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)が所有管理し、現在、横浜市登録歴史建造物になっています。
-
丁寧に手入れされた2,000株のつつじが咲き誇る川崎市に位置する「等覚院」は、約2,000株のつつじで知られる寺院。通称「つつじ寺」と呼ばれ、ゴールデンウィーク頃には境内が赤やピンクのつつじで鮮やかに彩られます。特に山門から本堂に至るまでの参道沿いは圧巻のボリューム!斜面に沿って、綺麗に手入れされたつつじが絨毯のように並びます。貫禄ある等覚院の入口「仁王門」とのコラボレーションも見逃せません。真っ赤なキリシマツツジやヤマツツジなど、様々な種類のつつじを見られるのもポイント。お寺では座禅会やお経を読む会など様々な催し物が行われ、また毎月8日、28日には厄除け、心願成就、交通安全などの各種ご祈願を受け付けているので、つつじの季節以外にも足を運んでみるのがおすすめです。
-
新横浜駅直結の商業施設です。豊富な飲食店をはじめ、毎日の生活を彩るバラエティ豊かな店舗が揃っています。
-
水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇で、憩いのひとときをかつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。高台にあるため見晴らしも良く、カフェのテラス席では庭園やみなとみらい21を眺めながら軽食やケーキをいただけます。見どころはフランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」ととんがり屋根の「外交官の家」。どちらも入館料無料で一般公開されています。秋は外交官の家とブラフ18番館をつなぐ「メタセコイアの並木道」の紅葉が見事です。ここ山手イタリア山庭園の他、山手公園・元町公園・港の見える丘公園を散策する「横浜山手西洋館巡り」も人気。
-
森を森のまま楽しむアクティビティよこはま動物園ズーラシア隣接の横浜の森のフォレストアドベンチャー。身長90cm以上から楽しめるキッズコースや、よりアクティブに楽しめるトレックコース、ハーネスを装着せずに樹上に登って遊べるネットコースもあり、マウンテンバイクも一緒に楽しめます。お友達家族とのご利用や、学校の課外授業でのご利用もおすすめです。
-
元禄年間(1680~1704)に武蔵国荏原郡に悪疫が流行した際、諸国を行脚していた祐天上人が不動尊を尊信するよう教え、土地の人々がこれを信仰したところ悪疫が去った。身代り不動尊は、その霊験あらたかな本尊に感謝して堂宇を建て安置したことがはじまり。今では厄除け・交通安全祈願の身代り不動として一年中参拝客が訪れ、家内安全、商売繁昌、学業成就、開運成就などにも御利益がある。ここ神奈川県川崎市を本山とし、静岡県熱海市、神奈川県横浜市、東京都杉並区に別院がある。