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神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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あじさい寺と呼ばれる花の寺 青の美しさに心打たれる北鎌倉にある花の名所「明月院」は、室町時代に関東管領・上杉憲方によって建てられた臨済宗建長寺派の寺院。「あじさい寺」としても有名で、参道沿いに群生する約2,500株のあじさいは「明月院ブルー」と呼ばれています。6月中旬に見頃を迎えると、連日多くの参拝客がその神秘的な美しさに心打たれる絶景スポットです。また、4月上旬~中旬のシダレザクラ、レンギョウ、ボケ、モモ、冬はスイセン、ツバキ、12月下旬~2月上旬まで楽しめるロウバイなど、四季折々の花が境内を彩ります。本堂裏手の庭園は通常非公開ですが、年2回、ハナショウブ開花期と紅葉期のみ特別に公開されます。「悟りの窓」と呼ばれる丸窓からのぞく雅な風景は必見。境内には上杉憲方の墓と伝わる鎌倉最大のやぐら「明月院やぐら」があり、壁面に釈迦如来、多宝如来と思われる像が浮き彫りに。可憐なあじさいが梅雨空に映えるこの寺院の境内は、国の史跡に指定されています。
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表情豊かな羅漢像を愛でる「柿生のあじさい寺」緑に囲まれた小高い丘の上に佇む浄慶寺は、「柿生のあじさい寺」として親しまれています。約1,000株を超えるアジサイが有名で、毎年6月中旬~下旬頃に見頃を迎えます。境内を散策していると目を引くのが、ユニークな表情の羅漢像。腕相撲をしているもの、お団子を食べているもの、パソコンやスマホを操作している羅漢像まで。豊かな表情に思わずほっこり。毎年少しずつ新しい像も増えているので、何度訪れても楽しむことができます。春には満開の桜で彩られるスポットです。
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昭和レトロな雰囲気で日本各地のラーメンを!館内に昭和33年のレトロな街並みを再現。全国選りすぐりのラーメン店が軒を連ねる。ラーメン文化と歴史が学べるミュージアムのほか、お好きな麺、スープ、具材、フタを自由に組み合わせて自分だけのオリジナルカップラーメンを作れる「ラー博スゴメンラボ」や古代小麦と呼ばれる「スペルト小麦」を使って、伝統的な製麺技法「青竹打ち」で麺を作る「ラーメン作り体験」が人気。ミュージアムショップでは全国のご当地ラーメンやラーメンにちなんだ面白グッズなどが購入できる
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初夏の風に揺れる5,000株のあじさい開成町にある「あじさいの里」は、17.2ヘクタールの広大な水田地帯にあじさいが咲き誇ることで知られるスポット。その数5000株!青や紫、ピンクなど色とりどりのあじさいが田畑の周りを彩ります。花越しに望む富士山の風景や、苗の緑とあじさいの鮮やかな色合いが織りなすコントラストは、まさに絵画のような美しさ。水車や公園を散策しながら風景を楽しみ、ゆったりとした時間を過ごすことができます。開花期間中には「開成町あじさいまつり」も開催され、イベントや農産物収穫体験、キッチンカーが集まる「アシガラマルシェ」も楽しめます。
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横浜の名物といえば崎陽軒のシウマイ。ここ横浜工場では、シウマイやお弁当の製造ラインを見学することができます。約90分の見学コースでは、日本で人気の「駅弁」の歴史や、人気のシウマイ弁当のひみつを知ることができます。また、ガラス越しに貴重な製造工程も見ることができます。ここでしか体験できないことを皆で楽しんでください。また、工場内にはプチミュージアムショップがあり、できたてのシウマイなどを食べたり、お土産を購入できたりします。
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真鶴町にある日本のダイビング発祥の地と言われている海岸。シュノーケリングや磯遊び、釣りが楽しめます。夏になると「夜光虫」の発生する海岸としても知られており、「夜光虫」が発生すると、波打ち際が青白く輝きだし、幻想的な光景が繰り広げられます。
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港町全体がひとつのホテル。 ~まるで移住初日!古民家で住まうように滞在する三崎のローカル旅行~三崎港エリアのご紹介 三崎港エリアは、三浦市の三崎商店街を中心とした、古民家を改修した宿泊施設、地域の歴史や文化を学べる神社や、三浦半島地域の食材を活用した飲食店、旬の野菜や新鮮な魚介類、地域の名産が揃う海の駅などによる、三崎の魅力を活かしたおもてなしが楽しめるエリアです。地域まるごとホテルプランでは、昭和レトロな街に滞在しながら、地元の飲食店や海の駅などで、地域の住民や移住者と交流する機会があり、地域とのつながりを感じることができます。三崎港エリアでの滞在を通じて、三崎のルーツや地域住民の暮らしといった三崎の内面を知ることができる旅をしてみませんか。 地域まるごとホテルプラン 「三浦半島の旅宿 三崎宿」の宿泊者限定で、下記プランの体験が可能です。(事前予約不要)提供可能なプランは日によって異なるため、チェックインの際に宿泊施設のスタッフまでお問合せください。 「三浦半島の旅宿 三崎宿」の宿泊予約はこちらから https://misakijyuku.jp/ <実施主体>ミウラトラスト株式会社、株式会社三浦海業公社、海南神社、サカナと酒菜だ粋-DAIKI-、スバル興業株式会社
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箱根海賊船はクイーン芦ノ湖、ロワイヤルⅡ、ビクトリーの3隻で芦ノ湖内を遊覧する海賊船です。四季によって姿を変える芦ノ湖周辺の美しい自然と共に、富士山・箱根神社の水中鳥居と言った箱根ならではの景色をご覧いただけます。湖を航行するため揺れも少なく、静かで優雅なクルージングをお楽しみいただけます。
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川崎のあじさい寺として親しまれる静かなお寺妙楽寺の山号は長尾山、御本尊は阿弥陀如来です。多摩川を眼下に見下ろす長尾丘陵の一角にある天台宗の寺院です。創建年は不詳ですが、源頼朝の異母弟である全成が院主を務めたこともある威光寺の旧跡です。梅雨のシーズンになると境内各所には約1000株約30種類の色とりどりのあじさいが咲き、川崎のあじさい寺として親しまれています。5月末からは限定の「あじさいの切り絵入の御朱印」の授与もあり。 毎年恒例のあじさいまつりは6月第三日曜日に行われ多くの人々が訪れます。
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ベイブリッジを望む絶好のビューポイントで、洋館と花咲く庭園を散策元町・中華街駅方面から向かう山側エリアは「フランス山地区」。木々の間に風車のモニュメントや井戸などの貴重な遺構が残されています。公園の中心地は「展望広場地区」。横浜ベイブリッジを一望できる展望台があり、マリンタワーや本牧ふ頭の夜景が見渡せます。ベイブリッジは毎20分から30分まで、毎50分から正時までの各々10分間は主塔の先端部約40メートルを青色に照らします。展望広場に続く「イギリス山地区」は「イングリッシュローズの庭」をはじめ、「香りの庭」、「バラとカスケードの庭」と3つのローズガーデンが整備された見どころいっぱいのエリア。バラの見頃は春(5月上旬~下旬)と秋(10月中旬~11月中旬)の2回。公園散策と併せて周辺の山手地区で「西洋館巡り」をするのも、定番の観光コースです。
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首都圏最大級のひまわり畑!夏の風物詩でパワーチャージ神奈川県座間市に位置する「座間ひまわり畑」は、首都圏最大級のひまわり畑として知られています。約55万本ものひまわりが一面に広がる景色は圧巻!青空と黄色いひまわりのコントラストが美しく、フォトスポットとして人気です。 例年8月上旬~中旬に見頃を迎え、お盆の時期には「座間市ひまわりまつり」が開催されます。模擬店で地元のグルメを堪能しつつ、花畑の散策を楽しむことができます。ひまわりの切り花や農産物の販売、アユのつかみ取りなどイベントも盛りだくさん!メインの座間会場から離れた四ツ谷会場でもひまわりの鑑賞が可能です。 また、早朝や夕方に訪れるのもおすすめです。夕日に照らされたひまわり畑は、昼とは違った表情です。
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箱根ロマンスカーの終着駅である箱根湯本駅は箱根の⽞関⼝。駅前のアーケード街には、名物のお菓⼦や話題のスイーツ、オリジナルの雑貨などお⼟産屋さんがズラリと並んでいます。
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歴史を感じる幻想的な要塞 東京湾に浮かぶ無人島東京湾に浮かぶ唯一の自然島であり湾内最大の無人島「猿島」。幕末から太平洋戦争まで東京湾を守る要塞として活躍し、島内には今でも砲台や兵舎の遺跡が残っています。積み上げられたレンガ造りの要塞にツタが絡まり苔むした様子は、思わず息をのむほど幻想的!より深く&効率的に散策したい方は、熟練のナビゲーターが案内する探検ツアーがおすすめ。30分で島の見どころをサックリ巡れます。散策の小休憩は、島内唯一のテイクアウトレストラン「Oceans Kitchen」で。横須賀海軍カレーやヨコスカブルー(サイダー)など、地元の食材を使った軽食やドリンクをいただけます。機材をレンタルすれば、開放的なビーチでBBQも可能です。釣りや磯遊びも楽しめるので、家族や友人と何度訪れても楽しめます。※猿島公園内にはBBQコンロ・炭・着火剤など火器の持ち込みはできません。 島内のレンタルショップをご利用ください。
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ショッピングだけじゃない、緑と空に包まれた湘南の新しい遊び場2023年春に誕生した、平塚の新たなランドマーク。「~五感を刺激する場所〜Live、Play and Feel」をコンセプトに掲げ、買い物のための施設ではなく、まるで大きな公園のようにゆったりと過ごせる開放的な空間が広がっています。広大な敷地には、国内外の人気ファッションブランドはもちろん、湘南らしいライフスタイルを提案するアウトドアショップ、地元の美食が集まるひらつかマルシェ鮮魚市場などがあり、充実のラインナップ。ショッピングの合間には、富士山を一望する展望台「FUJI TERRACE」で風を感じたり、立体遊具のある広場でお子様を遊ばせたりと、思い思いの時間を過ごせます。また、湘南ベルマーレ監修のスポーツ施設も併設されており、活気あふれる雰囲気が漂います。家族と、友人と、あるいは愛犬と一緒に。心地よい湘南の空の下、心も体も満たされる一日を過ごしてみませんか。
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生田緑地の初山地区一帯はとんもり谷戸と呼ばれ、蛍が見られるとんもり川、農業体験ができる水田や畑、かつての薪炭林である雑木林があり、里山の風景を楽しむことができます。
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季節の花が一面に咲き誇るインスタ映えスポット「神奈川県立花と緑のふれあいセンター『花菜(かな)ガーデン』」はフォトジェニックなバラ園や「パノラマ大花壇」など季節の花々に囲まれる「フラワーゾーン」と、トマトやキュウリなど季節の野菜の収穫体験や田植え・稲刈り体験ができる植物園としては珍しい「アグリゾーン」が楽しめる施設です。青空の下、広々とした芝生の広場ではピクニックをしたり、ボール投げをしたりと自由に遊ぼう! お腹が空いたらガーデンレストランでの食事や、ショッピングも楽しむことができ、子どもから大人までのんびり過ごすことができます。
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三浦半島では数少ない、白砂の浜辺です。昭和29年、初代ゴジラがこの浜辺に姿を現わしました。現在では、その足跡が残されています。
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藤沢市内に流れる境川の両岸に約400メートルに渡りアジサイが植えられています。毎年アジサイ祭りも開催されています。
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『カワスイ 川崎水族館』は、世界の水辺を散歩しながら楽しむことができる、新感覚のネイチャーエンターテインメント水族館です。「世界の美しい水辺」をテーマに、川崎市を流れる多摩川からアジア、アフリカ、南米アマゾンの熱帯雨林まで、世界の様々な環境に暮らす生きものを最新の照明・音響・映像技術を駆使して展示しています。館内では有料イベントとして、水族館の裏側をクルーがご案内するバックヤードツアーや、小学生以下のお子さまにもおすすめのこどもバックヤードツアー、カピバラへのエサやり体験などができるアマゾンタイムを行っています。
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祈りと彩りの花浄土 鎌倉でも有数の景勝地花の寺としても親しまれる長谷寺。梅雨に映えるアジサイをはじめ、梅・桜・ボタンなど四季を通じて花が絶えることなく咲き、訪れる者の目を楽しませてくれます。アジサイの見頃は例年、5月下旬から6月下旬にかけて。「あじさい路」と呼ばれる眺望散策路から見渡せる、鎌倉の海や街並みの眺望とアジサイが織り成す景観は見事。鎌倉でも有数の景勝地です。敷地内にある「観音ミュージアム」には見ごたえのある展示があり、長谷寺の歴史を知ることができます。開創は奈良時代と伝えられる鎌倉有数の古刹で、ご本尊の十一面観世音菩薩像は日本最大級(高さ9.18m)の木彫仏。二体の観音様が大和(奈良県)で誕生し、そのうちの一体が海に奉じられ、相模(神奈川県)の洋上に忽然と顕れた尊像を鎮座したという、不思議な言い伝えも。食事処の「海光庵」や「てらやカフェ」でひといきついたり、「なごみショップ」でお土産品を買ったり。長い時間を過ごすことができるお寺です。
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大涌谷駅~桃源台駅間を運転するロープウェイで、標高約1000メートルから箱根を観光。複式単線自動循環式(DLM)フニテルの運行を開始し、「快適なロープウェイ」で富士山も満喫いただけます。
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自然の中で思いきり遊べる空間。工夫を凝らしたアスレチックが魅力的で、健康的に自然と戯れることができます。
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グルメも歴史も絶景も。見どころいっぱいの離れ島江の島は周囲約4kmの島で、江島神社を中心に江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、龍恋の鐘、稚児ヶ淵や江の島岩屋(洞窟)などを1日で楽しめ、年間を通じて観光客が訪れる人気スポットです。江の島ヨットハーバーは、東京2020オリンピック競技大会のセーリング競技会場にもなりました。特に、地元でとれるしらす、伊勢エビ、魚の刺身、さざえやハマグリなど、豊富な海の幸は観光客に大人気です。
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雨粒をまとったあじさいが幻想的な彩りを見せる季節。神奈川県内で開催されるあじさいまつりやイベントの情報をご紹介します。雨の日にも美しさが際立つ、そんな風景に出会いに出かけてみませんか。【横浜・川崎エリア】場所 :横浜イングリッシュガーデン(横浜市西区)イベント名:アジサイ・フェスティバル期間 :2025年5月26日(月)~6月29日(日)場所 :横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)イベント名:第25回八景島あじさい祭期間 :2025年6月7日(土)~6月29日(日)場所 :妙楽寺(川崎市多摩区)イベント名:長尾の里 あじさいまつりイベント名:あじさいまつり「こども将棋塾」期間 :2025年6月15日(日)【箱根エリア】場所 :小田原城址公園(小田原市)イベント名::小田原城あじさい花菖蒲まつり期間 :2025年5月31日(土)~6月15日(日)場所 :箱根強羅公園(箱根町)イベント名:箱根強羅公園 111鉢のあじさいフォトスポット期間 :5月31日(土)~6月30日(月)【足柄エリア】場所 :あじさいの里イベント名:開成町あじさいまつり期間 :2025年6月7日(土)~6月15日(日)
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コンセプトは「ALOHA 湘南初!茅ヶ崎発!潮風薫る“ちがさき愛”いっぱいの交流拠点」。多くの人が集い、笑顔、交流、にぎわい溢れる道の駅となるよう、四季折々の食材に加え、ハワイと通ずる雰囲気や歴史文化等を存分にお楽しみいただけます。新湘南バイパス茅ヶ崎海岸インターチェンジすぐという好立地を活かし、湘南地区のゲートウェイとして、茅ヶ崎市を含めた湘南地区にお越しになる皆様を温かくお迎えします。ご家族、ご友人とぜひお越しください。
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港町ヨコハマを感じさせる公園で、海沿いをのんびり散歩横浜の代表ともいえる臨海公園。ベイブリッジや港を行き交う船を眺めながら、のんびりとした時間を過ごせます。近隣のお店でテイクアウトしたランチを持ち込み、海沿いに長く広がる芝生スペースでピクニックをする人も少なくありません。港町横浜に相応しく「北太平洋の女王」と呼ばれた豪華客船「氷川丸」が園内に係留。日中は船内を見学可能です。バラの名所としても有名で、氷川丸のすぐそばに「未来のバラ園」があり、バラと氷川丸のコントラストもフォトジェニックです。。関東大震災のがれきを埋め立てて作られた歴史ある公園だけに、野口雨情の童謡「赤い靴」の「赤い靴はいてた女の子像」や、姉妹都市であるアメリカ・サンディエゴから寄贈された「水の守護神」や、「カモメの水兵さんの歌碑」、「インド水塔」など多くのモニュメントがあり、記念碑巡りも楽しめます。周辺には赤レンガ倉庫や大さん橋、中華街、港内観光船ターミナル等多くの観光スポットが点在。横浜観光の合間にぜひ立ち寄ってみてください。
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漁船や石材運搬船など、真鶴の地場産業の拠点となっている港です。国指定重要無形民俗文化財の「貴船まつり」の海上渡御も、ここ真鶴港で行われます。近くにはその日にあがった鮮魚の直売所があります。売り切れ次第終了となるため、午前中の早い時間がおススメです。
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落差23m、幅5mの滝で金太郎が産湯をつかった滝と伝えられています。夕日の滝の名称は、夕日に映える美しさから名づけられたと言われています。新緑、紅葉ともに美しく、夏はキャンプ場が開かれ水遊びでにぎわいます。
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水族館も遊園地も!丸一日遊べるアミューズメントパーク日本最大級の水族館、アトラクション、レストラン、ショップ、ホテルなどが併設する複合型レジャー施設。横浜・八景島シーパラダイスにようこそ!この施設では、700種12万点の生きものたちが暮らし、見るだけではなく、さまざまなふれあい体験も楽しむことができます。アクアミュージアムの大水槽内のトンネルを通ると、まるで海の中にいるような感覚になれるのは日本最大級の水族館横浜・八景島シーパラダイスならではです。ライブスタジアムでは、イルカをはじめとした海の生きものたちがもつ本来の能力や魅力を体感いただけるパフォーマンスにあっと息を呑むことでしょう。ドルフィン ファンタジーでは現像的な空間の中、イルカたちに出会ってみてはいかがでしょうか。また、ふれあいラグーンでは海の生きものたちと間近な距離でふれあうことができます。そして、うみファームでは魚釣り体験もでき、釣った魚をその場で食べることができます。海の生きものたちとのふれあいを楽しんだ後は、家族一緒に楽しめるさまざまなアトラクションのあるプレジャーランドへ。日本で唯一海の上にレールが走るサーフコースター リヴァイアサンは如何でしょうか。それとも、シーパラダイスタワーで80メートルの高さまで気持ちよく上昇し、360度のパノラマを望めば、天気の良い日なら富士山も見えますよ! 遊覧船「Paradise CruiseⅡ」では、海風を楽しみながら島を周遊してみてください。 そして、横浜・八景島シーパラダイス自慢のレストランと軽飲食なら、きっと気分にぴったりあう食べ物が見つかるはずです。Seafood & Grill YAKIYAでは、90分食べ放題で魚介類と肉のバーベキューが堪能できます。ワッフルとクラフトビールのお店「ドルフィン」では気軽に食べ歩きができるワッフルやシーパラオリジナルのドリンクを販売。シロイルカのかわいいポップコーンバケットも人気。夕暮れ時は、イルカたちの息のぴったりあったパフォーマンスとプロジェクションマッピングが融合するナイトパフォーマンス「LIGHTIA~七色のキセキ~」を見て歓声をあげましょう。※「LIGHTIA~七色のキセキ~」は土休日のみ開催日中でも夜でも、ここ横浜・八景島シーパラダイスにはスリリングなスポットや心がワクワクするアトラクションが目白押しです。季節折々のイベントも常に開催しているので、イベントカレンダーをチェックしましょう。ただ、いつ訪れたとしても、横浜・八景島シーパラダイスは忘れられない冒険になるでしょう。
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マイカップヌードルが作れる!老若男女問わず楽しめる体験型ミュージアムインスタントラーメンにまつわる様々な展示や体験工房などを通じて、発明・発見の大切さやベンチャーマインドについて楽しみながら学べる体験型食育施設。 「チキンラーメン」を手作りできる「チキンラーメン ファクトリー」や自分でデザインしたカップにお好きなスープと具材をトッピングして、世界で一つだけの「カップヌードル」を作ることができる「マイカップ ヌードル ファクトリー」、アジアのナイトマーケットをイメージした空間で、世界中のさまざまな麺を味わうことができる「NOODLE BAZAAR」など、お楽しみがいっぱい!
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銭を洗って清めよう!鎌倉随一の金運ご利益スポット銭洗い弁天で有名な宇賀福神社。洗うとお金が増えるといわれる、鎌倉随一の金運ご利益スポット。銭洗水は鎌倉五名水の一つです。文治元年(1185年)、巳年の巳の月・巳の日に、頭が人で体が蛇の姿をした水神・宇賀福神が源頼朝の夢に現れ、「この地に湧く水を汲み、神仏を供養せよ。そうすれば天下泰平が訪れる」とお告げがあったことから、社を建てたのが起源と伝えられています。岩窟のトンネル、鳥居が連なる参道を抜けると社務所があるので、お金を洗う時に使うザルを借りましょう。光を届ける蝋燭と邪気を払ってくれる線香も購入可能。近くの売店で弁財天さんのお使いである蛇の大好物といわれる卵を買ってお供えしても。弁財天の縁日である巳の日に参拝すると特にご利益があるといわれています。
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美しい近未来港湾地区に、必訪スポットが大集結!横浜港に面して近代的な高層ビル・ショッピングモール・一流ホテルなどが立ち並ぶエリア。道路や街路樹が整然と美しく形作られた街を多くの人が行き交う風景はまるで近未来都市です。ランドマークタワー・コスモワールド・ハンマーヘッド・MARK IS・パシフィコ横浜・クイーンズスクエア・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫など、このエリアには多くの観光スポットがあります。2021年、都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマエアキャビン)」の運行がスタートし、桜木町駅前と横浜ワールドポーターズの間を空中散歩できるようになりました。ランドマークタワーの展望フロア、スカイガーデンで見ることができる、地上273メートルから360度広がる夜景やイルミネーションは必見です。
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1862年、薩摩藩島津久光の大名行列に押し入ってしまったイギリス人商人らが切りつけられた生麦事件の発生現場です。事件への報復として薩英戦争が勃発しましたが、戦争を契機として薩摩藩はイギリスとの交流を深めて近代化を推し進め、明治維新の中心となっていきました。
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フォトジェニックな新時代のローズガーデンあやせローズガーデンは、フォトジェニックな世界各地をテーマに、個性的な 11 の庭園から構成される新時代のローズガーデンです。 7,700㎡の敷地内には、 150 種約 680 本のバラが咲き乱れ、バラ以外にも、宿根草や一年草が美しく調和した景色が広がりテーマガーデンごとに特徴的な植物がバラとの組み合わせを楽しませてくれます。世界を旅するように、バラや植物の美しさ、 そしてテーマガーデンそれぞれの個性をお楽しみください。
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ハナショウブとホタルの競演が幻想的「二宮せせらぎ公園」はハナショウブの名所で、例年6月上旬~中旬が見頃です。病気等に対する薬剤を使わず栽培されているため、あたりには天然のホタルが生育!5月下旬に1週間程度ホタルの観賞会が開かれ、幻想的なハナショウブとホタルの競演を見ることができます。 手入れの行き届いた園内にはアジサイやハスも植えられており、それぞれ満開を迎えると美しい花でいっぱいになります。木道からゆっくり散策しながら鑑賞することができます。
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本社工場「スイーツパーク eMitas」では店舗限定商品やアウトレット商品の販売、工場見学ができます。
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天狗が守る寺でパワースポット巡り1394年、曹洞宗の禅僧了庵慧明禅師により開山。曹洞宗の修行道場であり、曹洞宗3大祈祷寺としても有名な古刹。四季折々の自然が美しく、特に紅葉の時期はライトアップが楽しめる。またご祈祷や坐禅体験、精進料理の体験が可能(要予約)。天狗伝説があり、境内の御真殿には世界一大きな鉄下駄が祀られている。
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照ヶ崎海岸は「大磯照ヶ崎のアオバト集団飛来地」として神奈川県の天然記念物に指定されています。 大磯丘陵が緑に覆われている頃は、高麗山や湘南平でも観察できます。5月~11月ごろの早朝に、海水を飲むために山や森林から飛来するアオバトを鑑賞することができます。海水を飲むのは、塩分やミネラルを補給するためと言われています。
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鎌倉武士の精神の礎 鎌倉幕府の守護神武家社会が誕生した鎌倉時代、武士の守り神、鎌倉の守り神として信仰されていたのが、ここ鶴岡八幡宮。この場所を文化の起点に、武士の都が栄えていきました。鎌倉幕府の守護神であり、幕府の各種公式行事が執り行われました。頼朝が始めたとされる初詣をはじめ、今もなお年間を通じて様々な伝統行事が行われています。中でも毎年9月14日~16日に行われる例大祭は、神社で最も大切な祭事。流鏑馬神事の奉納を含め、毎年盛大に執り行われています。鶴岡八幡宮の象徴の一つともいえる正面参道の大きな石段、御神木である 「親」銀杏と「子」銀杏、夫婦円満の祈願石である「政子石」、神苑ぼたん庭園などが見どころです。「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」も敷地内にあり、鶴岡八幡宮の歴史を軸とした展示を見られます。
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洞窟探検で冒険気分!ロウソクの明かりで江の島信仰発祥の地へ江の島内にある波の浸食によってできた洞窟です。 第一岩屋(奥行152m)と第二岩屋(奥行56m)の二つの洞窟から成るもので、弘法大師や源頼朝も信仰の地として訪れたといわれ、弁財天信仰のルーツとされています。洞窟内には江の島の歴史や文化を紹介するギャラリーもあり、探検気分で見学出来ます。