お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
今では珍しい無料の動物園「野毛山動物園」まで横浜駅から約20分で運ぶバスです。横浜駅/桜木町駅-野毛山動物園を運行しています。
-
「勝」と「和」をご神徳とし、川崎の守り神として市民に親しまれている神社。創建年代は詳らかではありませんが、ご神木の大銀杏は樹齢千年以上と言われています。8月の例大祭(川崎山王祭)を始め、年間通して多くの祭事が行われます。境内には松尾芭蕉や正岡子規など川崎ゆかりの句碑や、小土呂橋遺構など歴史・文化に関わる見所も多くあります。
-
横浜市鶴見区内の潮田地区を中心に、沖縄や南米のコミュニティがあり、飲食店や物産展などが点在しています。【沖縄】毎年8月には仲通商店街で道じゅねー(エイサーパレード)を開催しています。【南米】毎年10月ごろにブラジルWEEK in つるみを開催し、区内各所でサンバショーや文化体験、映画上映などが行われます。
-
駅から近い位置にありながら、静かに散策ができる公園です。ベンチで読書をする人や遊具で遊ぶ子どもたちなどのんびりとした雰囲気です。池の周囲には遊歩道がめぐらされています。
-
イスラム寺院風のドームが目印。「クイーン」の愛称で親しまれる塔は高さ51mで、横浜三塔のなかで一番の高さを誇る。現在の庁舎は昭和9年(1934年)に竣工した3代目。1階の税関資料展示室「クイーンのひろば」では、横浜税関の歴史や役割、ホンモノ・ニセモノコーナー、ワシントン条約コーナー、密輸の手口など盛りだくさん。入口のカスタム君(税関イメージキャラクター)が目印。
-
大黒海づり施設は横浜市にある海釣り公園です。併設されている緑地公園からは東京湾を一望できます。土・日・祝+繁忙期は、予約制になります。
-
日本の建築界に大きな影響を与え「日本の近代建築の父」と呼ばれたA.レーモンドの設計。絹糸貿易商エリスマン氏の私邸として1926年に山手町127番地に建築されました。異人館的要素を持ちながらも軒の水平線の強調など、レーモンドの師匠であるF.L.ライトの影響も見ることができます。現在の元町公園には1990年に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームがあり、レーモンドが設計した家具が配され、2階では山手の洋館に関する展示がされています。また、地下はフリースペースとして貸し出しされており、昔の厨房部分を利用した喫茶室があります。
-
京急川崎大師駅を出て左手に見える厄除門をくぐり、川崎大師へ続く約500mの参道。正月三ヶ日には300万人を超える参拝客で賑わいます。沿道は名物の久寿餅屋や飴屋、縁起物のだるま屋など、活気あるお店でいっぱいです。
-
『海』をテーマにデザインされた、みなとみらい21地区の広大なオープンスペースです。木もれ日の心地よいケヤキ並木の下に、海をモチーフとしたベンチが設置されています。また、緑の賑わい創出として、芝生広場が整備されています。夜は美術の広場前の夜景が幻想的です。
-
約3,800㎡の園内には20種40本の梅の木が存在しており、2月中旬から3月初旬にかけて紅白の花が美しく咲き誇ります。園内には北原白秋が与謝野鉄幹のために詠んだ詩が刻まれた歌碑もあります。
-
真言宗智山派の寺、西明寺は、龍宿山金剛院と号し、慈覚大師が創建したとも、北条時頼が中興したとも伝えられる名刹です。江戸時代には将軍家の崇敬を受け、川崎七福神のひとつ大黒天が祀られていることでも知られています。
-
横浜中華街の天長門正面にある、全天候型エンターテインメント施設です。1Fには横浜のみやげがなんでも揃う「横浜大世界マーケット」に、メディアで話題の『大籠包』が自慢の「開華楼」。2Fには約130個のランタンが輝くカフェ「蘭丹茶房」。4階から8階には不思議な錯視錯覚アートの世界が広がる「アートリックミュージアム」があります。写真撮影OKな参加型のミュージアムなので、子供から大人までお楽しみいただけます。
-
ガス灯は、1872(明治5)年に高島嘉右衛門の「日本ガス社中」により、馬車道・本町通り等に設置・点灯され、これが日本における最初のガス灯となりました。柱部は英国グラスゴー市から輸入し、灯具は日本人職人により製造されたと言われています。1986(昭和61)年、横浜市市民文化会館「関内ホール」の新築完成を祝って当時の型をモデルとしたガス灯が復元設置されました。
-
外交官の家は、明治43年に明治政府の外交官・内田定槌邸として、アメリカ人建築家 J.M.ガーディナーの設計により、東京都渋谷区南平台に建てられたものを、平成9年にここへ移築復原しました。建物は塔屋付の木造2階建で、華やかな装飾が特徴のアメリカン・ヴィクトリアン様式を基本とし、室内の家具や装飾にはアール・ヌーボー風の意匠とともに、アーツ・アンド・クラフツのアメリカにおける影響が色濃く見られ、現在は国の重要文化財に指定されています。館内では、ガーディナーの作品や外交官の暮らしについての展示が行われ、付属棟に設けられた喫茶スペースでくつろぐこともできます。
-
都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
-
ボートレースの場外舟券発売場。ボートレースを大画面モニタで観戦し舟券を購入できます。入場無料の一般席と、モニタ付きの有料席や、高級感あふれるVIP席もあります。
-
表門、主屋、各蔵、等の屋敷構えが江戸時代の農村生活の原風景を残している貴重な文化遺産
-
赤レンガ倉庫を中心に、旧横浜税関事務所跡の遺構や旧横浜港(よこはまみなと)駅のプラットホームを保存・活用するなど、歴史と景観を活かした緑地となっています。
-
多摩川うなねパークゴルフコースでは、ゴルフに似たスポーツであるパークボール(パークゴルフ)を、年齢・男女を問わず幅広く楽しめます。川崎市が保有する施設なので低料金でプレーできるのも魅力です。
-
「西洋つつじ」という意味を持つアゼリア。川崎アゼリアは、その名の通り華やかでバラエティーに富む150店舗が並ぶ、日本有数の規模を誇る川崎駅直結の地下街です。
-
屋外でのBBQ体験を通じてアウトドアの魅力を体感していただける、本格的なアウトドアの入口となるような体験型テーマパークです。横浜ハンマーヘッドサイドの象徴的な円型プロムナードデッキ「ツリーランドサークル」女神橋サイドの森林を活かしたグランピング体験エリア「ファイヤーフォレスト」両エリアに挟まれた多目的フィールドの「ワンダーフィールド」というコンセプトの異なる3つのエリアに分かれ、それぞれに違った楽しみ方をご提案しています。
-
昭和5年に建築されたイギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅。現存する戦前の山手外国人住宅の中では最大規模の建物です。設計者はアメリカ人建築家J.H.モーガン。スパニッシュスタイルを基調とした玄関の三連アーチや瓦屋根を持つ煙突など、建築学的にも価値のある建物です。外観はクワットレフォイルと呼ばれる小窓、瓦屋根をもつ煙突など多彩な装飾が施され、内部も白と黒のタイル張りの床や、フレスコ画技法を用いた壁、玄関や階段のアイアンワーク、獅子頭のついた壁泉を備えたサンルームなど見どころがいっぱいです。2Fの婦人の寝室につながるサンポーチからは横浜港を見ることができます。
-
川崎の自然について学べる他、ここではプラネタリウムを楽しめます。新たに開発された投影機材が導入され、映し出される星空は本物のようです。双眼鏡も貸し出されるため、じっくりと星空観察ができます。
-
鶴見にある仲通商店街周辺には沖縄出身者が多く定住しており、そのため「リトルおきなわ」と呼ばれます。沖縄そばの店や沖縄料理店、物産店が並んでいます。
-
京急弘明寺駅近くの山の上にある公園。公園内には見晴らしの良い展望台や広場、様々な遊具があります。
-
CIAL鶴見は、地域に根を張り、地域とともに成長し、地域の未来を支えることを目指す駅ビル。コンセプトは「心通いあうくつろぎの我が家」。ゆったり落ち着く「和」の雰囲気もただよう空間で、お買い物やお食事をお楽しみいただけます。1階は生鮮3品〈精肉、青果、鮮魚〉やベーカリー、2階は惣菜店が充実。3~5階はファッション、服飾雑貨、カルチャーなど幅広いアイテム・サービスをご用意し、6階レストランフロアでは和洋中の専門店をそろえています。日常から余暇まで、幅広いニーズを取り込みながら、快適な暮らしをサポートしています。
-
JR川崎駅直結のファッション、グルメ、シネコン、ジムなどの専門店で構成された大型商業施設。直径約60mの芝生の広場「ルーファ広場」では、季節に合わせたイベントを開催されています。
-
家庭にお風呂がある方でも満足できる最新の諸設備と、広々とした清潔なコニュニティースペースを用意した温泉銭湯です。
-
横浜市西区みなとみらい地区にある音楽専用ホールです。1998年の開館以来、横浜市民だけでなく、国内海外のアーティストからも「海の見えるコンサートホール」として親しまれています。大型のパイプオルガンを設置した大ホール(2020席)、室内楽の演奏会に最適な小ホール(440席)の他、パーティーや小規模の発表会も開催できるレセプションルーム等の施設を有しています。
-
主な施設(有料)1階 紅葉阪ホール 812席2階 スタジオHIKARI(多目的プラザ)132席3階 練習室
-
山手111番館は、大正15年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建設されました。 設計者は、J.H.モーガンで、赤い瓦屋根に白壁の建物は、地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟造りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事を行い、平成11年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配置し、設計者モーガンに関する展示等も行っています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶室として利用されています。
-
旧加賀藩主前田家で明治8年に建築された、関東で最古の能舞台「染井能舞台」を復元し、平成8年に開館。「敷居の低い能楽堂」を合言葉に、解説付きで初心者にもわかりやすい普及公演や、特色ある企画公演をはじめ、ワークショップなど様々な催しを開催。月1回程度の施設見学会(事前予約制)では、能舞台の歴史や能楽に関する展示、普段見られない楽屋などをスタッフが案内する。※令和6年1月~令和8年6月まで大規模改修工事により休館。
-
JR関内駅南口付近から、市営地下鉄坂東橋に至る1kmあまりの帯状の公園。「石の広場」「水の広場」「サンクン・ガーデン」「みどりの森」など8つの部分から構成された、運河を埋め立てて作られた公園です。
-
川崎港海底トンネルの真上に整備された公園で、展望広場からは東扇島の工場地帯の夜景を一望できます。
-
横浜駅直通の複合型体験エンターテインメントビルです。最新テクノロジー、ものづくり、キッズなどのテーマごとに、遠くに行かなくても「わくわくドキドキ体験ができる施設」としてプロデュースされています。
-
約5万㎡の敷地にルアー・フライフィッシングやえさ釣りボンドがあり、渓流魚が放流されています。新しく親切されたバーベキュー施設(ベリーガーデン)や愛犬と遊べるスポット(ドッグラン)スペースも増えて益々充実した施設に変わりました。カフェレストランもあり万人が楽しめ、ナイター施設も完備されています。
-
横浜市の最高峰156.8メートルの山頂からは、金沢八景やその奥に広がる東京湾の絶景が望めます。
-
ミューザ川崎シンフォニーホールは「音楽のまち・かわさき」のシンボルとして2004年に開館。ステージを取り囲むように配置されたヴィンヤード(ブドウ畑)型の客席が特徴。国内外の音楽家、オーケストラがその音響を絶賛している。
-
「Augusta Milk Farm」は、横浜にある牧場です。ここで育っている牛の牛乳や、その牛乳を使った濃厚で美味しいソフトクリームやジェラートも楽しむことができます。 オリジナルジェラートは50種類以上のフレーバーから選ぶことができて、自分だけの美味しいジェラートを作ることができます。横浜という都会で、牧場の牛に触れたり、見学したり、とても貴重な体験ができます。
-
2020年7月開業。民間ならではの視点から音楽業界のニーズを丁寧にくみ取り、コンサートを観る側と演じる側の双方にとって、その環境や使い勝手を音楽コンサートに最適化したアリーナです。地下1階・地上4階建ての縦に長いハコ型構造で、ステージと客席の距離が近い点が特徴。