お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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東京からわずか1時間、箱根の雄大な山々を背景に相模湾を一望できる全室オーシャンビューのリゾートホテルヒルトン小田原リゾート&スパは、箱根の山々と相模湾に囲まれた絶好のロケーションに位置し、都心からわずか1時間のアクセスの良さが魅力です。全室オーシャンビューの客室からは、広大な海と空の絶景を堪能でき、リラックスしたひとときを過ごせます。 温泉やスパ、プールなどの充実したレジャー施設が自慢で、特に全天候型の温水プール施設「バーデゾーン」では、屋内外に10種類のプールを完備、ご家族やご友人と一緒に楽しむことができます。 また、地元の食材を活かしたレストラン「フローラ」では、小田原名産の新鮮な食材をふんだんに使用した朝食ビュッフェは幅広い世代に人気です。オリジナル海鮮丼やエッグステーション、小田原近郊で採れた新鮮なサラダステーションなど充実した朝食で活力あふれる1日を始めましょう。
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圧倒的な存在感!大きなしだれ桜が美しく咲き誇る二代藩主稲葉正則が「春を忘れぬ形見に」植えたとされる樹齢約360年のしだれ桜が有名。小田原市指定天然記念物で、「かながわの名木100選」にも選定された名木です。例年の見ごろは3月中旬から下旬頃。満開時には滝のように垂れ下がり、見事に咲き誇ります。
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久野にある古墳群は、古墳時代の後期に属する高塚式円墳の古墳としては県下有数のもので、120基程度の存在が推定されています。現在は、1号古墳、2号古墳、4号古墳及び15号古墳などが残っており、このうち4号古墳と15分古墳は発掘調査のあと石室を復元していて、一般の見学ができるようになっています。
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広大な公園をたくさんの梅の花と香りが彩る名所「辻󠄀村植物公園」は、約4.7haの広大な植物公園。外国産の樹木が見られ異国情緒あふれるエリアや、公園の大半を占める梅林エリアがあります。早春には梅林エリアにある約350本もの梅が満開に咲き、たくさんの観光客でにぎわいます。見頃となる2月上旬から下旬には、樹齢100年を超える老樹が枝いっぱいに花を咲かせ出迎えてくれます。また、園内の高いところにある丘ではピクニックをしたり、梅と相模湾の素敵な景色を望むことも。隣接する「わんぱくらんど」には遊具もあり、子どもと一緒に楽しめます。
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歴史香る城下町で、四季折々の和菓子をどうぞ四季折々の和菓子を提供している「右京」さんです。小田原城近くの閑静な住宅街にあり、日本の食文化を大切に育み、おもてなしの心でお客様を迎えています。[うめ~いのし梅]「うめ~い」というユニークなネーミングは、一度聞いたら忘れられないインパクトがあります! 笹の葉の爽やかな香りと、甘酸っぱい梅の風味が絶妙なお菓子です。小田原産の梅を用いており、どこか懐かしい味わいが魅力です。お茶請けやお土産に最適です。(神奈川県指定銘菓) [御幸の浜] 指定銘菓である「御幸の浜」は、小田原の有名海岸「御幸の海岸」にあります。その浜辺をイメージした美しいお菓子です。(第31回神奈川県菓子コンクール 優秀賞) [季節の生練り菓子] 四季折々の生練り菓子は、見た目も美しく、食べるのがもったいないほどです。(画像は梅のお菓子)繊細な味わいと、滑らかな口当たりが魅力です。 右京さんでは、これらの和菓子以外にも、様々な季節の和菓子を取り揃えています。ぜひ、足を運んで、日本の伝統的な味と美しさをご堪能ください。
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「電力王」と呼ばれた実業家で、茶人「耳庵」としても知られた松永安左ヱ門が昭和34年に設立した施設です。耳庵の邸宅「老欅荘」(国登録有形文化財)などの歴史的建造物をはじめ、「日本の歴史公園100選」にも選ばれた庭園が見どころです。
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神奈川県立西湘地区体育センターは、2020年4月より「神奈川県立西湘スポーツセンター」に名称が変わりました。スポーツ施設として体育・スポーツの振興と、県民の健康・体力の維持増進を図ることを目的として県が設置しました。主に体育館、スポーツ広場やテニスコート等の施設を貸出し、大会や講習会、クラブ活動等に場を提供して、広く県民の心身の健全な発達に寄与しています。
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JR鴨宮駅から徒歩約2分の好立地ホテル「鴨宮ステーションホテル」は、JR鴨宮駅から徒歩約2分という抜群のロケーションに位置する宿泊施設です。2022年9月に館内全体がリニューアルされており、清潔感のある快適な空間で滞在を楽しめます。小田原駅まで電車でわずか1駅なので、小田原城をはじめとする観光スポット巡りの拠点としても便利です。館内には無料で利用できるWi-Fiや、長期滞在に役立つコインランドリーも完備!2022年に改装された客室は、全室にバスと温水洗浄機付きトイレが完備されており、快適に過ごせます。ホテルの周辺は利便性が高く、徒歩圏内にコンビニや様々な飲食店が揃っているため、急な買い物や食事の際にも困りません。観光の拠点にいかがでしょうか。
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大川木工所 -木地挽き・ろくろ工房- では、漆器、盆、椀など各種取り扱っており、汁椀、皿盒、ボール等の研ぎ出しの体験を実施しています。水ペーパーを用い、世界で一つだけのオリジナルの模様の品物を制作できます。品物は、当日、お持ち帰りになりそのままご家庭でお使いになれます。
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身がぎっしり!強い甘み!「神奈川のイセエビ」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市江之浦408
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1590年豊臣秀吉が小田原城包囲に際し、その本陣として総石垣の城を築いたことから「石垣山」と呼ばれるようになりました。当時の面影を残す、国立公園区域及び国指定史跡です。
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豊臣秀吉による小田原攻めに対して北条氏が築いた総構の一部です。小田原城総構の中でも低地部にある遺跡として、貴重なものです。土塁の外側には渋取川を配し、堀としていました。
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雨粒をまとったあじさいが幻想的な彩りを見せる季節。神奈川県内で開催されるあじさいまつりやイベントの情報をご紹介します。雨の日にも美しさが際立つ、そんな風景に出会いに出かけてみませんか。【横浜・川崎エリア】場所 :横浜イングリッシュガーデン(横浜市西区)イベント名:アジサイ・フェスティバル期間 :2025年5月26日(月)~6月29日(日)場所 :横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)イベント名:第25回八景島あじさい祭期間 :2025年6月7日(土)~6月29日(日)場所 :妙楽寺(川崎市多摩区)イベント名:長尾の里 あじさいまつりイベント名:あじさいまつり「こども将棋塾」期間 :2025年6月15日(日)【箱根エリア】場所 :小田原城址公園(小田原市)イベント名::小田原城あじさい花菖蒲まつり期間 :2025年5月31日(土)~6月15日(日)場所 :箱根強羅公園(箱根町)イベント名:箱根強羅公園 111鉢のあじさいフォトスポット期間 :5月31日(土)~6月30日(月)【足柄エリア】場所 :あじさいの里イベント名:開成町あじさいまつり期間 :2025年6月7日(土)~6月15日(日)
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創業1814年、小田原のかまぼこの老舗「籠淸(かごせい)」が、海沿いの漁師町、旧町名「千度小路(船頭小路とも言われました)」に構える本店です。関東大震災時に一帯が被害を受けたため、本店も大正13年に再築されました。軒先に掲げられた看板は欅の厚板で、「加古淸」と書かれた文字は、三井物産の創設者、益田孝(鈍翁)の筆によるものです。
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鎧兜や着物を着て、武士・お姫様・忍者に変身!小田原城をバックに、鎧兜や打掛・忍者衣装で記念写真を撮ることができます。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をどうぞご利用ください。
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傳肇寺は鎌倉時代末期に創建され、戦国時代には小田原北条氏の帰依も受けた古刹です。童謡作家の北原白秋が境内に木菟の顔そっくりな家を建て執筆活動を行っていた事から「みみづく寺」の名でも知られています。
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神奈川県小田原市にある東寺 真言密教のお寺で、小田原八福神の1つです。400年以上前に創建されたと言われています。
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JR小田原駅から徒歩約1分!24時間フロントで安心・快適な旅「小田原ターミナルホテル」は、JR小田原駅から徒歩わずか1分という抜群のアクセスを誇るホテル。フロントは24時間オープンしており門限がなく、利便性が高いのが特徴!全室高速Wi-Fiを完備しており、観光はもちろん、ビジネス利用にもおすすめです。客室は、機能的な「シングルルーム」、夫婦やカップル向けの「ダブルルーム」、そして家族・友人利用に適した「ツインルーム」と「トリプルルーム」の他、最新型のカプセルルームも用意されています。各部屋は温かみのある空間で、全室にウォシュレット付きトイレ、TV、Wi-Fiなどを完備。アメニティも充実しており、快適な滞在を提供。多様な客室タイプがあり、ニーズにあわせて選べるのが嬉しいポイントです。
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小田原の梅・梅干が味わえるお店です。
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「酒匂川サイクリングロード」は、足柄平野を南下し相模湾へと注ぐ酒匂川(さかわがわ)沿いの、川風が心地よい平坦な道。とても走りやすく、サイクリング初心者にも人気のあるコースです。小田原アリーナをスタート・ゴールにして往復約17km。約2時間程の道中には、開成水辺スポーツ公園や、洒水の滝、山北駅などプチ観光を兼ねたトイレ休憩もできるので安心して楽しめます。
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北村透谷、牧野信一、尾崎一雄、川崎長太郎らの小田原出身の作家のほか、谷崎潤一郎、三好達治、坂口安吾ら小田原で暮らし、創作にいそしんだゆかりの作家の資料を展示しています。スペイン風洋館の建物は元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)で最晩年の曾根達蔵が設計を手がけました。
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徳常院は城下町・小田原とともに歩んできた歴史の深い寺院です。境内には小田原の大仏として有名な「延命地蔵菩薩」が祀られています。
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手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
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自然に囲まれた癒しのカフェで、季節のスイーツや香り高いドリンクを楽しむ緑に囲まれた落ち着いた環境で、軽食やスイーツ、ドリンクを楽しめるカフェです。観光や散策の途中に立ち寄りやすく、自然を感じながらゆったりと過ごせる空間は、旅の疲れを癒してくれます。街歩きの休憩スポットとしても使いやすい一軒です。
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松本剛吉は、明治の元勲・山縣有朋と親交の深かった明治・大正期に活躍した政治家(貴族院議員等を歴任)です。建物は、大正12年(1923年)頃に建築されたもので、数寄屋風の主屋と別棟の茶室(雨香亭)・待合等の建物と、築山や水景を伴う庭園から成る、茶道での交流が盛んであった近代小田原の別邸文化を伝える貴重な遺構となっています。
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頑丈な高い堤防を築く近代の治水とは異なり、自然を上手く利用した、堤防の外側に水が流れていくように作った二重の堤防です。「信玄堤(しんげんづつみ)」とも言い、戦国時代の武将、武田信玄が考案したと言われています。
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三浦半島を本拠に相模國を治めた三浦氏の最後の武将である三浦義意公をお祀りする神社。永正17年(1520年)創建の古社。小田原城主であった北條氏綱公の意向により居神大明神として祀られたと言われています。
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戦国時代の終わりに豊臣秀吉との小田原合戦に備え北条氏が作らせた総構の一部で、豊臣軍の本陣と向かい合う重要な場所でした。二重外張と呼ばれる土塁と堀を二重に配した構造となっていることから、この付近に出入口である虎口があったと考えられています。
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川の堤防上の河口まで植栽されている約400本のクロマツは、江戸時代の農政家・二宮尊徳が子守りの駄賃のお金で、松の苗を植えたものが始まりといわれています。大きく根を張るクロマツは、治水に役立ったといいます。
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北条氏は、豊臣秀吉との合戦に備え、小田原城とその城下を囲う空堀を造りました。この「小峯御鐘ノ台大堀切」は、本丸へと続く八幡山丘陵の尾根を分断して構築されました。
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小田原文学館の別館です。北原白秋が小田原で暮らしていた頃に建てられた元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)を活用し、白秋童謡に関する資料を展示しています。
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大正4年大船生まれ「東海道の鯵の押寿し」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市栄町1-2-1 小田原駅前ビル 1F
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小田原に生まれ、各地の農村復興に尽力した二宮尊徳を祀った社です。
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TAKUM館は小田原箱根の木工屋さんや職人が作った製品を直に販売している木製品のアンテナショップです。小田原箱根間伐材ひのきの食器、オーダー家具、インテリア雑貨など日々の暮らしを豊かに、優しい未来への想いを込めて、平安時代から受け継がれる伝統工芸技術は、未来への優しいメッセージを運びます。
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箱根観光の休憩に立ち寄りたい、グリル料理とカフェメニューでゆったり過ごす時間観光の拠点となるエリアに位置し、食事や休憩を気軽に楽しめるカフェ&グリルです。ドライブや箱根観光の途中に立ち寄りやすく、軽食からしっかりした食事まで対応しており、開放的な雰囲気の中でゆったりとした時間を過ごせます。
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素材にこだわり、小田原漁師直送・産地直送の食材を提供しています。●住所:神奈川県小田原市栄町2-1-29
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徳川家康の忠臣であった小田原城主大久保忠世公が建立したお寺です。
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長元元(1028)年、宗我播磨守保慶の建立で、宗我氏の祖先をまつった神社といわれています。曽我郷六ヶ村(上曽我、曽我大沢、曽我谷津、曽我岸、曽我原、曽我別所)のそれぞれの鎮守を明治時代に合祀(ごうし)し、曽我の里の総鎮守となっています。