お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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市役所7階。270度ぐるりと市内を見渡せる展望回廊。座間八景の一つ、ときめきの眺望。天気が良ければ、横浜のランドマークタワーが見えることも。休憩するにも、景色を眺めながらのんびりするにも、屋内散歩するにもピッタリ。また、日本テレビのドラマ「ゼイチョー」のロケ地にもなった場所で、遠方から聖地巡礼に訪れる方もいます。
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団体利用から個人利用まで、幅広い設備が揃っている市民体育館。体育室(大、中)、武道室、弓道場、トレーニング室、ミーティングルーム、ジョギングコース、幼児体育室のほか、シャワー室や喫茶コーナーも。大人から子どもまで、誰でも利用できる市民体育館です。公園(スカイグリーンパーク・大坂台公園)も隣接しているため、屋内でも屋外でも、1日中楽しめます。
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1931年に作られた相模川をまたぐ橋です。橋の架かっている付近ではかつて「当麻の渡し」と呼ばれる渡し船がありましたが、渡し船が洪水の被害を受けたことから、昭和橋が建設されました。
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江戸時代中期(18世紀前半)頃に上和田地区の久田(くでん)集落に建てられ、市内に現存する中では最古の家屋である旧小川家主屋。そして江戸時代末期(19世紀中期)頃に下鶴間地区の公所(ぐぞ)集落に建てられた、養蚕農家の旧北島家主屋という、二棟の古民家を移築復元しています。また、古民家の周囲には草花や樹木が多数植えられ、季節毎に違った景色を楽しむことができます。
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高台には、富士山や丹沢がバッチリ見わたせる見晴らし台のある芝生広場、スロープの下部には湿生園が展開する、地形を活かした親水公園です。動植物も数多く生息していて、湿生園にはカワセミをはじめ水辺の鳥も数多く見られます。6~7月は花菖蒲、7~8月頃はハスが見頃です。
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女子美術大学相模原キャンパス内にある展示施設です。相模原市の豊かな自然と美術が融合する環境で市民との交流を深め、地域社会の人々に親しまれる美術館を目指しています。年間6本程度の企画展をはじめ、講演会やギャラリートーク、ワークショップなどの教育普及活動も行っています。
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「相模原産」を選ぶなら さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)へ“さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)”では、さがみはらにゆかりのある品々を取り揃えております。 日々の食卓を華やかにしてくれる、こだわりの地元生産者が作る新鮮野菜や肉、卵、パン。 贈り物におすすめの相模原市産の食材を使ったお菓子やドレッシング、地元酒蔵のお酒など、相模原の魅力がたくさん詰まったショップです。 また、市内のさまざまな銘品を1つのギフトボックスに詰めて贈り物にできるのは、アンテナショップsagamixならではです。 ぜひ、あなたのお気に入りを見つけにお店へお越しください。
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にんにくたっぷりの巨大唐揚げは、食べ応え抜群。容器のフタが閉まらない程のボリュームに、外はカリッと、中はジューシーな唐揚げは、ご飯がすすみます。味は、醤油と塩から選べます。唐揚げの他にも、コロッケ、アジフライなど、充実のラインナップ。毎月29日は肉の日ということで、10個で1,000円とお得に楽しめます。肉の日の前後限定で、紅生姜味も登場します。
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鉱石ミネラルで岩盤浴癒し、健康、美容を叶える、薬石ミネラル温浴の「嵐の湯」。岩盤浴だけでなく、リラクゼーションメニューもあります。また、定休日にホットヨガも開催しています。忙しい日々の中に、手軽に極上のヒーリングタイムを取り入れられます。敷地内には、貸切サウナも併設していますので、人目を気にせずくつろぐこともできます。
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四季折々の自然の変化を楽しめます。また、整備された散策路や芝生広場もあるので、子供からお年寄りまで森林浴を満喫できます。さらに木もれびの森は、「かながわの美林50選」に選ばれています。写真提供:公益社団法人 相模原市観光協会
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相模横山・相模川近郊緑地特別保全地区、首都圏近郊緑地保全地区に位置し、良好な自然環境をもつ風致公園です。 みどりの保全や市民の憩いの場としての役割を担っています。 道保川の水源と横山丘陵の自然を都市緑地として保全しながら、水と緑が一体となった自然とのふれあいの場で、身近に野鳥や植物の観察を体験しながら自然への認識を深め、環境学習、野外教育の場としても利用されています。
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四季折々の自然が楽しめる、座間八景の一つにもなっている公園。お祭りなど、市のイベント会場としてもよく使われています。芝生広場、中央広場、子ども広場、多目的広場と、四つに分けられた広場では、ベビーもキッズも楽しく遊べます。春の桜、夏のひまわり、秋のコキア、冬のひまわりなど、1年を通して季節の花を楽しむことができます。
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住宅街の中に続く散歩道。春には多種多様な桜を楽しめる。通勤、通学、お買い物はもちろん、散歩のためにここを訪れる方も。途中、ベンチで休憩することもできますし、近くにはいろいろなお店もあります。春には、道沿いに植えられた65品種の桜を楽しむことができ、地元の方に愛されている場所です。
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清流の里では相模川の豊かな自然や季節の移り変わりを楽しむことができます。
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創建は欽明天皇の御代(539~571)と伝えられています。境内には、鈴鹿に生まれた有名な書誌学者斉藤昌三の句碑があります。また、縄文時代の平地式住居址があり、座間市指定重要文化財となっています。
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【閉鎖期間】リニューアル工事の為下記の期間休園となります。2024年9月24日〜2025年6月末まで。 竹林や小川などの自然環境を活用し、子ども達に自然体験の機会や自由な遊び場を提供することで、自主性・協調性・創造性を育むことを目的とした「冒険遊び場」です。
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相模湖漕艇場は、四季折々に素晴らしい景色をみせるここ相模湖に昭和38年に設置されました。以来ボート等の競技を通じて県民のスポーツ振興を図り、また青少年の健全な育成の場として、さらに昭和39年には東京オリンピックのカヌー会場となるなど、ボート・カヌーのメッカとして各種の大会が開催され、多くの人々に利用されてまいりました。平成6年1月には、県立相模湖公園整備の一環として新管理運営棟・艇庫が整備され、平成31年4月には新2000mコースが整備されました。
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西門商店街はJR横浜線の相模原駅の南にあり、岡本太郎作のオブジェ「呼ぶ 赤い手 青い手」が設置されています。
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ソメイヨシノなどの桜約500本が引地川の両岸約1.3キロに渡って咲き並んでいます。満開のころには川を囲むトンネルのようになり、その圧巻の景観を目当てに遠方から多くの人が訪れます。
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下鶴間ふるさと館には、市指定重要文化財の旧小倉家住宅の母屋と土蔵が復元されています。母屋は安政3年(1856)に建築されたもので、宿場の商家建築として県内でも数少ない建物です。
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1階は相模国分寺の模型や秋葉山古墳群の資料、市内の遺跡で発掘された土器などをはじめ、海老名の歴史に関する資料を展示しています。2階は民俗資料を展示しています。
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体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
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史跡田名向原遺跡旧石器時代学習館(旧石器ハテナ館)は全国的にも数少ない旧石器時代をテーマにした施設です。史跡田名向原遺跡は、発見された旧石器時代の住居状遺構から、人類の定住化の歴史を語る重要な遺跡として保存されており、平成11年1月に国の史跡指定を受けました。約2万年前の建物の跡がみられるのは、日本でここだけです。また、旧石器ハテナ館では旧石器時代を中心に縄文土器や古墳の副葬品などを展示しており、野外展示では旧石器時代の住居状遺構、縄文時代の竪穴住居、古墳時代の小円墳が復元され、歴史や文化財について学ぶことができます。勾玉・土器・石器作りなどの体験事業を行っています。
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発掘調査により、今から約1700年前、弥生時代から古墳時代の過渡期に造られた古墳群であることがわかりました。南関東における出現期古墳のあり方およびその時期の社会を考える上で重要と評価され、平成17年7月に国史跡に指定されました。見学の際は歩きやすい靴でお越しください。
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江戸時代に名主を務めた今福家から寄贈された土地に整備された公園です。公園内には、江戸時代に建てられた薬医門や文庫蔵など貴重な建造物があり、緑豊かな場所で歴史を感じることができます。
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相模川自然の村公園内にある「相模原市古民家園」には、江戸時代中期に建てられたと推定される「旧青柳寺庫裡」が移築・復原されています。旧青柳寺庫裡は神奈川県指定重要文化財に指定されています(昭和56年7月17日指定)。
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相模原市における横浜水道道緑道は、南区上鶴間4丁目から中央区田名地内までの12.2キロメートルを平均12メートルの幅員で相模原市内を縦断しています。
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園内には縄文集落の雰囲気を再現し、土葺きと笹葺きの竪穴住居2棟を復元しているほか、周辺には竪穴住居廃絶後の窪地なども復元しています。また、集落の終末期に登場する敷石住居のレプリカも屋外展示しています。公園内の管理棟には小スペースながら勝坂遺跡出土品やパネルの展示を行っています。
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鎌倉の建長寺の末寺として室町時代初期に創設され、観音堂をはじめ清水寺の遺構を受け継いでいます。観音堂、仁王門、仁王像、絵馬は海老名市指定の有形文化財となっています。高台にあり眺めがよく、晴れていれば大山を望むことができます。境内には様々な草木があり、通年楽しむことができます。
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独立峰「城山」を改造した山城で、戦国時代に、西方に対する境目の城として小田原北条氏の有力支城でした。現在はほぼ全域が県立公園となっており、遊歩道や登山道が整備されてだれでも気軽に歴史と自然を楽しむことができます。
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神奈川の景勝50選に選ばれています。犬越路という名前は、戦国時代に武田信玄が小田原の城主である北条氏康を攻めた際、犬を先導させて峠を越えたという伝説に由来します。(写真提供:photolibrary)
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美しいツツジで有名な山で、シーズンは5月下旬から6月上旬です。(写真提供:photolibrary)
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尾崎咢堂記念館は、「憲政の神」といわれた尾崎行雄を多くの人に知ってもらおうと、生誕地である尾崎家代々の屋敷跡に昭和32年1月に建設されました。館内には写真や肖像画、遺品のほかに幅広い活動の足跡を物語る資料が保存、展示されています。また、敷地内にはワシントンに贈った桜の孫樹「咢堂桜」があります。
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神奈川県の最高峰。春は犬越路峠周辺から檜洞丸にかけて東国みつばつつじが咲き、シロヤシオツツジも5月上旬には咲き始めます。秋はカラマツの黄金の紅葉が見事です。夏は山頂から眺める手に届きそうな素晴らしい星座、冬はアルプスに負けない山の重層感、また澄んだ空気の中で見る360度のパノラマの夜景を楽しめます。
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小原宿本陣は、神奈川県下26軒あった本陣で現存する唯一の建造物で、定紋のついた敷居の高い玄関がある、純日本風の豪壮な建物です。平成8年2月13日、県重要文化財に指定されました。現在の建造物の建造年数は定かではありませんが、約200年経過しているものと思われます。
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森と湖に囲まれた、自然豊かな里山の中に 「ふじのアートヴィレッジ」はあります。9つのギャラリーには、周辺に住む作家が集合しているので、作品を見るだけでなく、作家とのコミュニケーションや、制作体験・実演などを楽しむことができます。
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展望広場からは、丹沢大山や富士山を眺めることができます。広場には休憩施設としてベンチ等を設置されていて、公園内の緑とともに四季を通じて素晴しい眺めを楽しむことができます。
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気軽にパークゴルフを楽しめる公園。スカイアリーナ座間(市民体育館)の隣にある、パークゴルフ専門の公園。高台からの景色を眺めながら、パークゴルフを楽しむことがきます。階段の途中で休憩する場所もあり、管理棟にはきれいなお手洗いも完備しています。
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天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つで、日本一の大きさを誇る八間凧は、約14.5メートル四方、約950kgにもなります。骨組みとなる竹の切り出しから題字書きまで、全て人の手で行われる制作過程も見どころの一つです。 展示室では、相模の大凧の映像を自由に視聴できます。