お出かけスポット検索
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肌・身体・心のサイエンスから生まれた美の体験施設「Shiseido Beauty Park」は、肌・身体・心のつながりを解き明かす先進のサイエンスが生み出す、美を体験できる新スポットです。美と健康をつくる新たな食体験、まだ世の中にない先端技術がつまったアイテム、特別な美の検診など、資生堂の研究開発施設の一部にあるからこそ、ここだけでしかできない体験がお楽しみいただけます。
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この夏、東日本に初オープン!ココロもカラダもごちゃ混ぜで楽しめ! 体験型アミューズメント施設「CAPCOMIX」が “MARK IS みなとみらい”に登場!MARK IS みなとみらいに、この夏、株式会社カプコンが運営する、体験型のアミューズメント施設「CAPCOMIX (カプコミクス) みなとみらい店」及び、「カプコンストア ミナトミライ」がオープンします。 2026年3月に大阪市阿倍野区にオープンした「CAPCOMIX あべのHoop店」に続く2つ目の施設で、東日本では初展開です。お子様はもちろん大人の方も楽しめる大型フィジカルアクティビティ「Crazy BANeT with CAPCOM ALL STARS(クレイジーバネット ウィズ カプコン オールスターズ)」をはじめ、オリジナルVRを体験できる「VR-X」、最新情報を“見て・ 触れて・遊べる”体感型施設「DIVE! CAPCOM」、クレーンゲームをはじめ、プリントシール機を取り揃えたアミューズメント施設 など、“ココロもカラダもごちゃ混ぜで楽しめる”最新の体験型アミューズメント施設です。さらに神奈川県に初出店となる「カプコンストア ミナトミライ」も同日にオープンします。 概要【店舗名称】CAPCOMIX(カプコミクス) みなとみらい店 ★東日本初展開★ CAPCOM STORE MINATOMIRAI(カプコンストア ミナトミライ)★神奈川県初出店★【フロア】 MARK ISみなとみらい4階【オープン日】 2026年夏 予定※オープン日など詳細は、MARK IS みなとみらいHP及び、カプコン公式サイトで後日公開。
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横浜ハンマーヘッドは、客船ターミナル・ホテル・商業施設が一体となった日本初の複合施設です。商業施設は「体験」をコンセプトに、各レストラン・カフェにファクトリーが併設され、その場で製品づくりを見て・食べて楽しむことができ、一部店舗では実際に製品づくりも体験できます。3方向を海に囲まれた開放的な立地と、みなとみらいのビル群やベイブリッジを望むテラスが備わっているのも特徴です。ぜひお立ち寄りください。
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過去と未来をつなぐコミュニケーションスペース横浜ランドマークタワーの敷地内には、日本に現存する商船用石造りドックとしてはもっとも古い、旧横浜船渠第2号ドックがありました。このドックを後世に伝えるべき資産として復元されて生まれたのが「ドックヤードガーデン」です。現在は人々のコミュニケーションスペースとしてライブやコンサートのほか、各種プロモーションなど広く利用されています。また、ドックの周りを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」があります。ドックヤードガーデンから上を見上げると地上70階におよぶ横浜ランドマークタワーの高さに圧巻!
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青空を背に白い帆を広げた船影は「太平洋の白鳥」のような美しさ初代帆船「日本丸」があるウォーターフロントパーク。 大きく帆を広げた優美な姿から「太平洋の白鳥」と呼ばれました。国指定重要文化財でもある伝統ある船内は見学可能。マストやロープがある甲板から船長の部屋にいたるまで、海のロマンを感じさせる展示は見ごたえ十分。音声解説もあります。年に約12回、すべての帆を広げる総帆展帆(そうはんてんぱん)が行われます。シーカヤック教室が行われる日もあるので、ぜひスケジュールを確認して出かけてみてください。パーク内には、横浜港をテーマにした「横浜みなと博物館」が併設され、なだらかな緑地が憩いの場となっています。ライトアップされた日本丸や、みなとみらいの夜景を眺めるのもおすすめです。
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地上約90mの展望フロアを貸切った特別な時間を横浜開港100周年の記念事業として、1961年(昭和36年)に建設された横浜のシンボル。当時は日本で最も高い灯台としてギネスに登録され、横浜の港を見守ってきました。地上約90mの2層の展望フロア、360度の大パノラマで、みなとみらいから横浜港まで景色が一望できます。当プログラムでは、展望フロアと4Fレストランを貸切り、会議はもちろん、カクテルパーティーや音楽パーティーも可能。グループで特別で楽しい時間をお過ごしください。
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広大な日本庭園を散策、古建築と自然が調和した姿を愛でる京都や鎌倉などから移築した古建築が巧みに配置され、梅・桜・藤・蓮・紅葉など四季折々の自然美が趣を添える、広大な日本庭園。都会の横浜にいながら、緑あふれる古都の世界を感じることができます。シルク貿易で財を成した原三溪が造園したもので、国の重要文化財建造物10棟、横浜市指定有形文化財建造物3棟と、歴史的な価値の高い建物が点在しており、なかでも三重塔が山の上に建つ姿は見事です。無料のガイドボランティアに園内の見どころを案内してもらうと、より三溪園を深く知ることができるでしょう。園内では景観を愛でながら、野鳥に出会えることも。歩き疲れたら、茶屋や食事処で一服し、大池を眺めながらお抹茶をいただくのは至福の時間です。横浜駅や桜木町駅、元町・中華街駅、根岸駅からバス1本で、街から好アクセスの「国の名勝」を、ぜひ訪れてみてください。
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異国情緒漂う お洒落な街でお買い物横浜の開港当時、居留地に暮らした外国人たちの御用達の店が集まったことから始まった歴史ある商店街。1970年代から80年代に流行したトラディショナル・スタイルのファッション・通称「ハマトラ」の発祥地で、西洋風の雰囲気ただよう街としても知られています。みなとみらい線元町・中華街駅やJR石川町駅からほど近く、入口にあるフェニックスのモニュメントが印象的。全長約600mに及ぶ通りには、世代を超えて愛される老舗の名店から個性豊かでオシャレな雑貨店やカフェなどが軒を連ねます。毎年2月と9月に開催されるチャーミングセールは多くの買い物客でにぎわいます。日本と欧米文化を取り入れながら新しいものを生み出し発展してきた街で、お気に入りの店を探してみはいかがでしょうか。
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海と街 開放感あふれる広場象の鼻パークは横浜港発祥の地である中区海岸通1丁目にある公園で、横浜港開港150周年となる平成21年6月2日に、象の鼻防波堤を明治中期の形状に復元して開園しました。パーク内に設置された施設の1つである「象の鼻テラス」は、アートスペースを兼ね備えた休憩所であり、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指して、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多彩なジャンルの文化プログラムを開催しています。また、そのコンセプトにそった「象の鼻カフェ」は、アーティストやクリエーターが発案した見た目も楽しめるクリエイティブなメニューと、定期的に開催されるイベントを通じて、アートの広がりを提供しています。店内からの横浜港大さん橋国際客船ターミナルなどの港の風景を眺めながらの食事も、他では味わえない楽しみの1つです。
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CIAL鶴見は、地域に根を張り、地域とともに成長し、地域の未来を支えることを目指す駅ビル。コンセプトは「心通いあうくつろぎの我が家」。ゆったり落ち着く「和」の雰囲気もただよう空間で、お買い物やお食事をお楽しみいただけます。1階は生鮮3品〈精肉、青果、鮮魚〉やベーカリー、2階は惣菜店が充実。3~5階はファッション、服飾雑貨、カルチャーなど幅広いアイテム・サービスをご用意し、6階レストランフロアでは和洋中の専門店をそろえています。日常から余暇まで、幅広いニーズを取り込みながら、快適な暮らしをサポートしています。
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江戸時代の漁師町からの伝統を引き継ぐ通りで、プロも訪れる魚屋が約20軒並び新鮮な魚を買うことができる。旧東海道の面影も残し、観光客にも人気のスポット。
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約90年の歴史を誇る、約130店舗からなる商店街です。「いきな下町よこはまばし」をキャッチフレーズに、地域の外国人の方にも親しまれています。アーケードがありますので、雨天でも様々なイベントが開催可能です。(要問合せ)
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横浜ランドマークタワーは、タワー棟を中心とするオフィス、ホテル、ショッピングモールを核に、展望フロア スカイガーデン(2025年12月31日をもって閉館)や多目的ホール、さらには石づくりのドックを復元活用した広場ドックヤードガーデンなど、多彩な施設を併設しています。
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横浜ウォーターフロントのシンボル横浜港を望むロケーションに位置する、世界最大級の複合コンベンション施設「波・風・光」をイメージした美しい外観は、歴史と国際性豊かな横浜ウォーターフロントのシンボル的存在。ヨットの白い帆をデザインした「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」のユニークな外観は、みなとみらいの景観として広く知られています。大小さまざまなホールや展示室を有し、コンサートやスポーツイベントなども多く開催されています。のんびり散策できる「臨海パーク」や夜景スポット「アーチ橋」、館内にはレストランもあるため、デートコースや休日の散策にもぴったりです。
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屋内で、のびのび遊べる体験型科学館!世界一の星空と、楽しく遊びながら宇宙や科学に親しめる参加体験型の科学館。5FからB2まで、館全体が巨大な宇宙船をイメージした体験型科学館です。フロアごとにテーマの異なる5つの展示室があり、子どもから大人まで、自分でふれて体感して、楽しく遊びながら宇宙や科学のふしぎを学ぶことができます。
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横浜市の最南部にある平潟湾の入口に浮かぶ、「野島」という島にある公園です。江戸後期に活躍した、浮世絵師歌川広重によって描かれた、『金沢八景』の中の『野島夕照(のじまのせきしょう)』(野島の漁師村に夕焼けが映えている様子を描いた錦絵)で有名な地域です。海抜57mの野島山を中心に、展望台、バーベキュー場、キャンプ場、野球場などの施設があり、展望台からは、横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を臨むことができます。そのほか、横浜市指定有形文化財である旧伊藤博文金沢別邸や野島貝塚など歴史を感じることのできるスポットがあります。
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世界最大級のジオラマが圧巻!鉄道ファンならずとも楽しめる伝説の鉄道マニア・原信太郎氏のコレクションが集結!原氏が製作・所蔵した貴重な鉄道車両模型や、収集した一番切符、希少なアンティーク鉄道玩具といったヴィンテージ・コレクションが一般公開されています。原氏の鉄道模型の特長は、世界中の鉄道車両を再現している点と、本物の鉄道車両を忠実に再現している点。なかでも注目すべきは「走行音」。外からは見えないところにまで本物の鉄道で使われている技術を搭載されており、本物と同じ音に驚かされること間違いなし。一番の目玉は世界最大級のジオラマ。蒸気・電気・トロリーの軌道が走る巨大なレイアウト、本物の街を本物の車輌が走るようなリアルな情景に魅了されることでしょう。鉄道マニアの方はもちろん、鉄道ファンならずとも楽しめる博物館です。
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約72,000人の収容人数を誇る国内最大のスタジアム「日産スタジアム」は、横浜市最大の運動公園である新横浜公園内にある、Jリーグの横浜F・マリノスおよびジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスのホームスタジアムで、サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催しています。 2002FIFAワールドカップ™、ラグビーワールドカップ2019™、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が行われたファイナルスタジアム(Final Stadium×3)でもあります。試合やイベントがない日には、選手になった気分を味わえるスタジアム内の見学ツアー(開催日は公式サイトで要確認)が楽しめるほか、日本陸上競技連盟第1種公認陸上競技場の陸上トラックを無料で利用できる日もあります。
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野島公園の最大のおすすめポイントは野島山山頂にある展望台です。この展望台からは360度の眺望が楽しめます。横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を望むことができます。
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横浜市中央卸売市場本場では、毎月第1・第3土曜日の午前8時から午前10時まで市場を一般開放しており、水産物、青果物、調理器具などを購入することができます。また、楽しいイベントも実施しています。
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ライトアップされた夜の姿も美しい中華街のシンボル横浜中華街にある、三国志の英雄・関聖帝君(関羽/かんう)が祀られている建物。極彩色の龍をモチーフにした屋根瓦がある楼門が印象的です。関羽は武人でありながら算盤や帳簿を発明した人物で、中国では商売繁昌の神として篤く信仰されています。横浜の開港以降、中華街に住む人々の心の拠り所として親しまれてきました。また、関帝廟は家内安全、入試合格、厄除けのご利益もある最強のパワースポット。正月や春節にはカウントダウンや獅子舞の奉納などが行われ、関羽の誕生日を祝う關帝誕などさまざまなイベントが開催されています。
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サンマーメンが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市西区高島2-16-1 横浜ポルタ B1F
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横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。
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3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
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日本初のビール醸造所の一つスプリングバレーブルワリー(横浜山手)を源流とする歴史ある工場。工場見学では仕込みや発酵、パッケージングなどビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶことができる。また、ツアーの最後では出来立てビールを試飲いただく中で「一番搾り」をもっとおいしく楽しむための方法を知ることができるなど、ビール好きの大人が楽しめるツアーとなっている。ツアーだけでなく、工場内の庭園では四季折々の植物を楽しむこともできる。見学は要予約。
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陸・海・空・宇宙の最先端の科学技術を体感ロケットエンジンの実物や有人潜水調査船「しんかい6500」の実物大模型展示など、体験型の展示を中心に、普段目にすることのない最先端技術に触れられ、大人も子供もワクワクできる技術館です。深海から宇宙まで幅広いモノづくりを通して、わたしたちの暮らしを支える技術や社会課題解決のための技術にだれもが出会うことができます。各ゾーンやコーナーでは、親しみやすいかたちで科学技術を紹介。理科実験などのイベントも随時開催しておりますので、詳しくはホームページをご覧ください。
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130年以上の歴史を誇る、横浜港の玄関口国内外の大型客船が寄港する「横浜港大さん橋横浜国際客船ターミナル」は、日本の玄関口として横浜港の発展に貢献してきた国内最大級の客船ターミナル。船を主役にするため高さを抑えた建物の屋上「くじらのせなか」には緑の天然芝が敷かれ、船の甲板をイメージしたウッドデッキが人々の憩いの場になっています。ターミナルの2階は柱が一切無く開放的な大空間。地元食材を中心に使ったカフェ&ダイニング「blue terminal(ブルーターミナル)」やロマンチックな夜景が人気のレストラン「subzero(サブゼロ)」は、誰でも利用可能です。運が良ければ「飛鳥Ⅱ」「日本丸」など大型クルーズ船に巡り合えるかも?巨大な客船を間近で見られる貴重なスポットです。ぐるりと横浜港を見渡す気持ちの良い空間で、横浜有数の絶景を堪能してはいかがでしょうか。おすすめ撮影ポイントは地面にカメラマークがついているので、参考にしてみてくださいね。
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大岡川沿いに続く全長3.5キロのプロムナードには、約350本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気がある。桜が咲く季節にはぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある横浜弘明寺商店街は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわっている。
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JR桜木町駅から徒歩1分、アクセス抜群。 全館全室禁煙ホテルのニューオータニイン横浜プレミアムは、ビジネスにも観光にも最適。当ホテルはコレットマーレ(ショッピングタウン。書店、100円ショップ、薬局もあり)、コンビニ、横浜ブルク13(最新シネコン)、MM Begin(横浜最大級フィットネス)が併設しており一日中楽しめます!動く歩道にも直結しているから、ランドマークプラザ、クイーンズスクエア横浜、マークイズみなとみらいにも雨に濡れずにお買い物OKです。【抜群のアクセス】ホテルから周辺への所要時間(目安)横浜ランドマークタワー徒歩約3分、横浜美術館・マークイズみなとみらい徒歩各約10分、パシフィコ横浜徒歩10分、バス7分、タクシー5分、よこはまコスモワールド・カップヌードルミュージアム・横浜ワールドポーターズ万葉倶楽部横浜みなとみらい・横浜赤レンガ倉庫へ各徒歩約15分、横浜中華街 タクシー5分、みなとみらい線約11分。
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家系ラーメンが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市港南区下永谷3-3-21
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ヨコハマ最大級の夏プールメインとなるのは、一周240mの流水プール。かつて、本牧エリアが海水浴場だった事もあり、波打ち際をイメージした遠浅の渚プールや、2本のスライダーがあります。また、仮設のエアプールはお子様向けのスライダーが付いたアトラクションプール、幼児も安心して楽しめるキッズプール、高さ10mのエアマウンテンスライダー等、大人からお子様迄幅広くお楽しみいただけます。期間限定で、Nightプールも営業していますので、日焼けが気になる方は、是非Nightプールを満喫して下さい。夜ならではの、光のアイテムもあり、フォトスポットも楽しめます。施設内には、レストランや、売店、日替わりキッチンカー、BBQ場も併設しており、食の楽しみも充実しています。
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あなたの“開運魚”に会える、横浜中華街の水族館横浜中華街の大通りにある「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム」は、国内で唯一、占いをテーマにした水族館です。入館時に引く「開運うおみくじ」には、今日のあなたにぴったりな「開運魚」が書かれています。恋愛や金運など6つの運勢ごとに展示された縁起の良い魚たちの生態は、明日を前向きに過ごすヒントになるはずです。雨の日でも濡れずに楽しめる屋内施設なので、中華街観光の合間にお気軽に楽しむこともできます。あなたにぴったりの開運魚を探しに来ませんか?
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横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
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横浜で唯一の海水浴場をもつ公園です。海辺には、約1㎞にわたる砂浜と豊かな緑が広がり、海と人とがふれあえる貴重な憩いの空間となっています。 自然に見える砂浜ですが、千葉県から運んだ砂で人工的につくられたものです。現在は、カニやアサリなど多くの生き物が生息しています。 春先には、潮干狩りを楽しむことができ、夏の海水浴シーズンとともに、多くの人で賑わいます。また、波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。 園内には、ビーチバレー場、ウインドサーフィン艇庫などのマリンスポーツ施設があるほか、サッカーなどに利用できる芝生のグラウンド「なぎさ広場」やバーベキュー場があり、さまざまな海辺のレジャーを楽しむことができます。
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海を望む優雅な空間で、横浜らしい上質な大人のひととき。ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルの2階に位置するラウンジ&バー「マリンブルー」は、横浜港を一望できる開放感あふれる空間が魅力。昼は自然光が差し込む優雅なラウンジとして、夜は港の夜景とともに楽しむ大人のバーへと表情を変えます。季節ごとに趣向を凝らしたアフタヌーンティーや、ホテルならではの上質なスイーツ、カクテルをゆったりと味わえるのも特長。観光の合間の休憩から、特別な日の締めくくりまで、横浜らしい洗練された時間を過ごせる一軒です。
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1928年(昭和3年)竣工の県庁本庁舎は、「キングの塔」の愛称で親しまれています。国の重要文化財に指定されており、横浜を代表する近代建築のひとつです。6階には歴史展示室、屋上には展望台があり、開庁時間内はいつでも見学可能です。 また、県庁本庁舎ではライトアップを行っています。鮮やかに照らされた県庁本庁舎をぜひご覧ください。
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大型観覧車から横浜の絶景を!世界初の都市型立体遊園地巨大な観覧車が目印の都市型遊園地。小さな子どもが乗れるものからコースターなどスリルを味わえるものまで、約30種類のアトラクションが揃っています。入場券はなく、アトラクションごとに料金を支払うスタイル。入園無料なので気軽に立ち寄れるのも嬉しいところ。「横浜散策の合間にふらりと訪れる」というような遊び方ができる、都市ならではの遊園地です。よこはまコスモワールドと言えば真っ先に思い浮かぶのが大観覧車。みなとみらいのシンボルとしての顔を持つ「コスモクロック21」は、なんとギネスブックにも登録されている世界最大の時計型大観覧車です。360度景色を見渡せるゴンドラに乗って、約15分の空中散歩するのはいかがでしょうか。昼は雄大なパノラマを、夜は煌めく美しい夜景を見られます。60台中4台しかないシースルーゴンドラは天井から足元まですべてがスケルトン。乗りたい場合は専用の乗り場で待機します。足がすくむようなドキドキ体験をしたい人はぜひトライしてみて。
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観光船ターミナル。「赤レンガcaféクルーズ」や「工場夜景ジャングルクルーズ」等が発着する。「馬車道」または「日本大通り駅」より徒歩約15分
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水面から見る横浜の街横浜駅東口、みなとみらい、赤レンガ倉庫に乗り場がある、横浜の観光スポットを結ぶミニクルーズ。水面近く窓の広い船内から横浜の街並みを眺めることができます。「シーバス」の名前の由来は魚の「スズキ(sea bass)」であるため、「sea bus」ではないんだとか。毎週、金土日の夜にはガイド付きイルミネーションクルーズを実施。みなとみらいや赤レンガ倉庫など幻想的な横浜港の夜景をご覧いただけます。
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港町横浜で癒しの温泉体験、絶景を眺めながら贅沢にリラックスできるひととき温泉や大浴場、足湯などを備えたリラクゼーション施設で、観光や旅行の疲れを癒すのに最適です。展望露天風呂からは横浜の街並みや港の景色を一望でき、日帰りでも贅沢な時間を楽しめます。館内には飲食店や休憩スペース、リラクゼーションサービスも揃い、家族連れやカップル、友人との観光利用にも便利です。夜景を眺めながらゆったり過ごせる特別なひとときを提供します。