お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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神奈川県立公文書館は、歴史資料として重要な県が作成した公文書、県内に伝存する古文書等の記録類を収集・保存し、県民共有の記録遺産として後世に伝えると共に、広く公開することで開かれた県政の一翼を担っています。また、収蔵資料の紹介や学習ニーズに応えるために、展示や講座を開催しています。
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自然豊かな憩いの場で桜鑑賞明治以降の戦争における戦没者、戦災死者を追悼するとともに、県民の平和愛好の象徴として1953年(昭和28年)に建設された「神奈川県戦没者慰霊堂」。緑に囲まれた見晴らしのよい台地にあり、眼下に京急上大岡駅周辺を、遠くにはみなとみらい地区やベイブリッジを眺めることが。3月下旬から4月上旬には桜、5月上旬にはツツジが咲き誇り、花の名所としても知られています。慰霊堂裏手にある外苑は、遊歩道が整備されているので、散策を楽しむことも。夏は昆虫採集、秋はドングリ拾いをすることができ、地域住民や子どもたちの憩いの場としても親しまれています。
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元来、この地は入海の瀬戸(狭い海峡)のため、干満時に急流となり海上交通の難所でした。そのため、5〜6世紀の頃から海神を祀っていたとされています。源頼朝が平家追討の挙兵に御神恩のあったことを感謝して、伊豆三島明神を勧請したのが瀬戸神社の始まりと言われています。
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創建は推古天皇の御代と伝えられ、大正9年(1920)年に鶴見神社と改称されました。「川崎・横浜間最古の神社」と言われています。
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自然を残すために横浜市が整備した水辺は、春には梅や桜、アジサイ、秋には紅葉が楽しめるほか、野鳥観察の名所として知られています。旭区との境にある瀬谷市民の森付近を源流として、瀬谷区・泉区をとおり、戸塚区で境川に合流しています。瀬谷区内では約2.8km区間で6つの水辺が整備されており、長い区間水と緑で繋がっています。
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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空手道の基本訓練動作はとても理想的です。正中線を意識して姿勢を正し左右対称の動きを繰り返すことにより、自分で自身を整体整骨する要素が効果として得られます。同時に呼吸法を行い体内の気流・血流を活発にし、出すべきところで発する丹田発声の気合が、全身に活気をみなぎらせます。
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日本最大級の多目的イベントホールです。コンピュータ制御の可動観客席で最適な客席パターンを設定できるため、コンサートや各種イベントの他、企業式典等のMICEイベントも数多く開催されています。
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梅の香りに包まれる、四季とスポーツを楽しむ公園横浜市の中央部に位置し、戦後の農地解放にあわせて計画された公園。天然芝の野球場やサッカー場、ラグビー場など様々なスポーツ施設のほか、文化活動の拠点となる「かながわアートホール」があります。充実したアスレチックや広場では大人も子供も一緒に楽しめ、休日は家族連れで賑わいます。自然の美しさも保土ケ谷公園の魅力のひとつ。園内の梅園では、2月から3月にかけて90本を超えるウメが咲き誇ります。開花期間に開催される「梅まつり」では、ほんのり甘く柔らかな香りに癒され、春の訪れを感じます。また、サクラやイチョウ並木も美しいスポットです。保土ケ谷公園で心地よいひとときを過ごしてみませんか?
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この公園は、境川下流部の洪水被害を軽減させるための遊水地を平常時には公園として有効利用するもので、河川事業と連携して整備を行った、初めての県立都市公園です。
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みなとみらい線新高島駅構内地下1Fの、展示室と倉庫からなる約1,500平米のスペース。BankART1929の中核的な施設として、展覧会、ショップ、カフェ、パブ、スクール等、が運用されている。
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雨粒をまとったあじさいが幻想的な彩りを見せる季節。神奈川県内で開催されるあじさいまつりやイベントの情報をご紹介します。雨の日にも美しさが際立つ、そんな風景に出会いに出かけてみませんか。【横浜・川崎エリア】場所 :横浜イングリッシュガーデン(横浜市西区)イベント名:アジサイ・フェスティバル期間 :2025年5月26日(月)~6月29日(日)場所 :横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)イベント名:第25回八景島あじさい祭期間 :2025年6月7日(土)~6月29日(日)場所 :妙楽寺(川崎市多摩区)イベント名:長尾の里 あじさいまつりイベント名:あじさいまつり「こども将棋塾」期間 :2025年6月15日(日)【箱根エリア】場所 :小田原城址公園(小田原市)イベント名::小田原城あじさい花菖蒲まつり期間 :2025年5月31日(土)~6月15日(日)場所 :箱根強羅公園(箱根町)イベント名:箱根強羅公園 111鉢のあじさいフォトスポット期間 :5月31日(土)~6月30日(月)【足柄エリア】場所 :あじさいの里イベント名:開成町あじさいまつり期間 :2025年6月7日(土)~6月15日(日)
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横浜駅西口徒歩5分・HOTEL THE KNOT YOKOHAMA 1階の薪火レストラン〈SMOKE DOOR〉では、2025年7月20日(日)〜8月31日(日)の期間限定で「SMOKE DOOR BEER GARDEN」を開催します。薪の香りと涼しい店内で生ビール4種をセルフサーブできるほか、スパークリングワインやオリジナルカクテルなどを90分フリーフローでご用意。薪火の“ピットマスター“が仕上げた前菜6品に、パスタや肉料理まで楽しめる2種のプランをご用意しました。冷房完備の室内ビアガーデンで、サンフランシスコ ミシュランガイドにて三ツ星に輝いた薪火の“ピットマスター“の薪火料理と夏ならではのドリンクをお楽しみください。 概要■期間:2025年7月20日〜8月31日■時間:17:30〜22:30(L.I. 20:30)■プラン(いずれも税込):※前日までの要予約スタンダードプラン 6,380円 — 前菜6品+90分フリーフローメイン付プラン 8,250円 — 前菜6品+パスタ+肉料理+90分フリーフロードリンク:生ビール4種(水曜日のネコ/SPRING VALLEY 青のラガー/BROOKLYN SUMMER ALE/よなよなエール 等)、スパークリング・赤白ワイン、オリジナルカクテル4種、ソフトドリンク各種追加オプション:横浜クラフトビール缶 各+210円/本(HAMMERHEAD BEER、REBO BREWING ONE、HAMAKURO ほか)※ビールの銘柄は仕入れにより変更します※早得特典:17:30スタートでご予約の方にデザートまたはパスタをサービス※ご予約はWEBから(前日までにご予約ください) 【店舗情報】SMOKE DOOR(スモーク ドア)2022年にオープンした、薪⽕レストラン。原始的な調理法でありながら、卓越した技術が求められる薪を使⽤した熾⽕調理は、⾷材の旨みを最⼤限に引き出す調理法です。シェフには薪⽕料理でミシュラン三ツ星に輝いたサンフランシスコのレストランにてエグゼクティブスーシェフを勤めあげたTyler Burges(タイラー・バージズ)⽒を招へいし、朝食からディナーまで楽しめる世界クラスのオールデイダイニングを提供しております。2025年7月20日(日)〜8月31日(日)
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ボートレースの場外舟券発売場。ボートレースを大画面モニタで観戦し舟券を購入できます。入場無料の一般席と、モニタ付きの有料席や、高級感あふれるVIP席もあります。
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ブラフ18番館は、関東大震災(1923年)後に山手町45番地に建てられた外国人住宅で、戦後はカトリック山手教会の司祭館として平成3年まで使用されてきました。その後、山手イタリア山庭園の一郭に移築復元され、平成5年から一般公開されるようになりました。木造2階建ての建物は、フランス瓦の屋根、暖炉の煙突、ベイウィンドウ、上げ下げ窓と鎧戸、南側のバルコニーなど、震災前の外国人住宅の特徴を色濃く残しており、館内は当時の横浜家具を復元展示して大正末期から昭和初期の外国人住宅の暮らしを再現しています。また、解体時の調査により、これは震災前に建てられた建物が火災を免れ、山手町45番地のR.Cバウデン氏が部材を転用して同じ場所に再建したものであることが判明しました。
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日本におけるアイスクリームは、1869(明治2)年に馬車道通りにて町田房造が氷水天を開業し、そこで売られた「あいすくりん」が始まりと言われています。「太陽の母子」は、1976(昭和51)年にアイスクリーム発祥記念像として設置されました。
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能見堂緑地内にある物静かな小さな池です。カワセミなどの鳥たちの訪れもあると言われています。
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“さくら通り”(JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く、約500mに渡る約100本の桜並木)。約100本のソメイヨシノの桜並木は横浜で人気のお花見スポットです。
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ハワイ・ホノルルで60年以上に渡り世界各国の要人に愛され続けているホテルハワイ・ホノルルで60年以上に渡り世界各国の要人に愛され続けている「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」のグローバル展開 第一弾として2020年9月に横浜・みなとみらいで開業。「Timeless Luxury 時を忘れ、時を超え、時を刻む。」をブランドコンセプトに、豊かさの本質とは何かを余すことなく追求し、皆様を“OHANA(私達の大切な仲間)”としてお迎えいたします。 光と影をモダンに表現した「クリスタルモダン」をデザインコンセプトに、横浜・みなとみらい地区では最大級の47㎡以上を誇る広々としたスタンダードルームを含む全146室の客室、活気あふれる3つのレストランとバー&ラウンジ、最新鋭の設備を備える宴会施設、極上の空間で心身をリフレッシュさせるSPAなど、充実した施設を備えています。
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日本の建築界に大きな影響を与え「日本の近代建築の父」と呼ばれたA.レーモンドの設計。絹糸貿易商エリスマン氏の私邸として1926年に山手町127番地に建築されました。異人館的要素を持ちながらも軒の水平線の強調など、レーモンドの師匠であるF.L.ライトの影響も見ることができます。現在の元町公園には1990年に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームがあり、レーモンドが設計した家具が配され、2階では山手の洋館に関する展示がされています。また、地下はフリースペースとして貸し出しされており、昔の厨房部分を利用した喫茶室があります。
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横浜市磯子区岡村にある縄文・弥生・古墳時代のムラの跡です。遺跡は標高55メートルほどの小高い丘の、約10,000平方メートルの広さがある平坦な場所にあります。1966年に国の指定史跡となり、翌年三殿台考古館が開館して、遺跡とともに公開されています。横浜出身のユニット「ゆず」のCD「すみれ」ブックレットに登場したりもしています。
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Mulabo!は、株式会社村田製作所が運営する子ども向け科学体験施設です。"目に見える科学"をテーマとした、電気の基本が学習できる体験展示や、カフェ・ライブラリーに並ぶSTEAMに関する本で科学の楽しさに触れることができます。キッズスペースや授乳ルーム等も備えており、小さなお子様をお連れのお客様にも快適にお過ごしいただけます。
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老舗横浜・嘉宮で味わう、伝統と旬の食材が織りなす至福のひと皿落ち着いた雰囲気の中で、本格的な中華料理を楽しめるレストランです。観光や街歩きの合間に立ち寄りやすく、家族連れや友人、カップル旅行にも人気。伝統的な調理法を活かした料理は味わい深く、見た目も美しいのが魅力です。ゆったりとした空間で、港町横浜の歴史や食文化を感じながら、特別な食事時間を過ごせます。
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日本の中でも伝統のある着物の着付け教室の一つであるハクビ京都きもの学院では、着付資格を持つ着付師がきものの着付けをしてくれます。
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清水製糸工場は明治時代に創業。天王森泉館は清水製糸場の本館として建設された、横浜市認定歴史的建造物です。
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横濱おもてなし家は人力車をベースに、横浜に来て頂いたお客様や挙式をされる方に一期一会の気持ちを忘れず、横浜という家に遊びに来られた家族を受け入れるように、一つ一つ丁寧なおもてなしをします。 また、横浜の地元イベントへの協力を惜しまず、開港150周年を過ぎた今、かつて横浜にも数千台の人力車があった時代を顧みるキッカケ作りをしていきたいと考えております。
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開創は白雉3年(652)、明光比丘尼が庵を建てたのが始まりとされています。大同3年(808)、弁通和尚が住職し天台宗福昌山明光寺と称して、以後474年に渡り天台宗寺院として伝承されました。弘安5年(1282)年9月17日、身延山より湯治のため常陸国加倉井(水戸市加倉井町)を目指された日蓮大聖人が、10日を経て瀬谷の地に着かれ明光寺に立ち寄られ御宿泊されました。 時の住職文教阿闍梨は、日蓮大聖人による一夜の教化を受けられ改宗し寺名を蓮昌山妙光寺と改称。正中2年(1325)鎌倉幕府の宗旨お改めにより、池上本門寺客末となり今日に至ります。瀬谷八福神 大黒尊天をお祀りしています。梵鐘(鎌倉時代)は、県重要文化財に指定されています。
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全通院勢至堂は、曹洞宗のお寺です。本尊の勢至菩薩は夢のお告げによって発掘されたとされており、江戸時代の寛永年間(1624~43)に建てられた本堂には寿老人が祀られています。
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孝道山本仏殿は、国際港都・横浜の市街地やみなとみらい地区を見下ろす孝道山上にある仏教寺院です。春には250本の桜が咲き誇り、山頂にそびえ立つ二重の塔・仏舎利殿をはじめ、本堂ほか諸堂が境内に点在しています。
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秋の訪れと共に、日本各地で栗を使った季節の和菓子が並び始めます。横浜市港北区にある老舗和菓子店「御菓子司 大倉山青柳」でも、秋の味覚を存分に楽しめる栗を使った和菓子が豊富に揃っています。 「御菓子司 大倉山青柳」は、昭和26年に創業した歴史ある和菓子店です。戦前から続く製餡技術を活かし、地域に根ざした味を提供し続けています。こちらのお店でおすすめな栗の和菓子は”一粒入り栗まん”です。厳選した極上栗を栗餡でまるめ、更に乳化生地でやさしく包みました。一つ一つが職人の手作りで風味良くオーブンで焼き上げました。手間ひまかけて作られており、栗の持つ自然な甘さを最大限に引き出しています。また、店内には練り菓子などの和菓子も多数取り揃えており、秋の贈り物や手土産としても喜ばれること間違いありません。 「御菓子司 大倉山青柳」の和菓子をぜひ一度お試しください。
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本格イタリアンを横浜で堪能、彩り豊かな料理と優雅な時間を楽しむ海沿いの開放的な空間で、季節の食材を活かした本格的なイタリア料理を楽しめます。ランチやディナー、カフェタイムにも立ち寄りやすく、家族連れやカップル、友人同士の観光利用にも最適です。彩り豊かな料理や見た目も華やかなデザートは写真映えも良く、海風を感じながらゆったりとした時間を過ごせます。
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伝統と革新が融合する、上質な中国料理を横浜で堪能。ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルの中国料理「カリュウ」は、伝統的な広東料理をベースに、洗練された味わいを提供する中国料理レストラン。落ち着いた高級感のある空間で、熟練の料理人が手がける点心や海鮮料理、奥深い味わいの逸品を楽しめます。ランチからディナーまで幅広く利用でき、観光中の食事はもちろん、接待や記念日にもおすすめ。ホテルならではの上質なサービスとともに、横浜で本格中国料理を堪能できます。
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JR関内駅南口付近から、市営地下鉄坂東橋に至る1kmあまりの帯状の公園。「石の広場」「水の広場」「サンクン・ガーデン」「みどりの森」など8つの部分から構成された、運河を埋め立てて作られた公園です。
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大木も残るありのままの素朴な雑木林です。
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川沿いの遊歩道や土手からは、川辺に集まる水鳥などを観察できるのはもちろん、間近から電車を撮影することが出来ます。東横線だけではなく、徒歩10分ほど土手を歩くと東海道新幹線の橋げたもあり、迫力のある走行風景を撮影できます。天気の良い日には遠くに富士山も望めることができます。
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横浜のあなごが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市都筑区東山田町867
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
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山手111番館は、大正15年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建設されました。 設計者は、J.H.モーガンで、赤い瓦屋根に白壁の建物は、地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟造りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事を行い、平成11年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配置し、設計者モーガンに関する展示等も行っています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶室として利用されています。