お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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横浜港を中心に東京でも運航している屋形船。国内では数少ない走行中でもデッキから景色を楽しめる特別仕様の船を3隻保有しており、思う存分に夜景を堪能頂けます。地元神奈川ならではの葉山牛コースをはじめ、濱進専属の板前が四季折々の懐石料理をお届けします。
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1947年創立。外国人居留地の英国人教会から始まりました。英国教会(国教会/聖公会)の流れをくむ日本聖公会の教会です。
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横浜の開港以来外国人を狙った殺傷事件が多発したことを理由に、不審な浪士等を取り締まるために設置された関所跡です。(写真提供:photolibrary)
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綾瀬駅から徒歩10分のところに位置する真言宗のお寺です。
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海外で書道パフォーマンスやワークショップをした時の、皆様の目の輝きと大きな拍手が忘れられません。大きな紙と大きな筆で書く書道パフォーマンスを楽しんでいただいたり、実際に筆を持って体験いただいたりしております。短時間で気軽に体験・鑑賞できるプログラムや、じっくりとお時間を取ってより深く理解できるプログラムを実施しております。日本語と英語、中国語の同時通訳も行います。
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幕末から明治初期にかけてフランス軍が駐屯したことからフランス橋と名づけられました。山下町方面と元町・山手方面を結ぶ全長140mの橋で、山下公園と人形の家を結ぶポーリン橋と連結しています。
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徳善寺は、木造の立派な山門が特徴的です。境内では季節折々の植物を鑑賞できます。
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1874年(明治7年)にイギリスで始まったローンテニスが、1876年(明治9年)に横浜に伝わり山手公園で最初のローンテニスが行なわれました。1998年(平成10年)テニスの発祥の地を記念して建てられたのが「横浜山手 テニス発祥記念館」です。テニスウェアやラケットの変遷など、テニスの歴史を展示公開しています。
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港の見える丘公園に沿って、谷状の地形を貫くように山下町・元町方面と丘の上の山手町を結ぶ坂です。(写真提供:photolibrary)
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能見堂緑地内にある物静かな小さな池です。カワセミなどの鳥たちの訪れもあると言われています。
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鶴見にある仲通商店街周辺には沖縄出身者が多く定住しており、そのため「リトルおきなわ」と呼ばれます。沖縄そばの店や沖縄料理店、物産店が並んでいます。
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シーサイドラインは市大医学部駅から金沢八景駅まで海沿いを走っています。運転士のいない無人運転をしております。
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創建は推古天皇の御代と伝えられ、大正9年(1920)年に鶴見神社と改称されました。「川崎・横浜間最古の神社」と言われています。
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元豪商の政治家、内務大臣・安達謙蔵氏により、1933(昭和8)年に国民精神修養の場として建造されました。現在は郷土資料館として使用されています。
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横浜税関付近から大さん橋入口を経て山下公園西端を結ぶ500mほどの遊歩道。山下臨港線跡を流用して建造されました。
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横浜や湘南でご利用頂けるスポーツバイクのレンタサイクルショップです。横浜ではみなとみらい、湘南では鎌倉や鵠沼ビーチがお楽しみいただけます。クロスバイクをはじめ、ロードバイクも用意されています。
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横浜市磯子区岡村にある縄文・弥生・古墳時代のムラの跡です。遺跡は標高55メートルほどの小高い丘の、約10,000平方メートルの広さがある平坦な場所にあります。1966年に国の指定史跡となり、翌年三殿台考古館が開館して、遺跡とともに公開されています。横浜出身のユニット「ゆず」のCD「すみれ」ブックレットに登場したりもしています。
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横浜のあなごが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市都筑区東山田町867
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幸福を呼ぶ夜景パワースポットを巡るクルーズ「クルーズ中に望むと幸せになれる」と都市伝説で噂されるポイント「横浜三塔」「青く輝くベイブリッジ」「女神像みちびき」これらの「幸せのパワースポット」を船上からご覧いただきロマンチックな気分を味わっていただけます。その他にもオレンジ色の輝きを放つガントリークレーン、多彩な光を放つベイエリアのビル群、様々な光のアートが楽しめる巨大観覧車コスモクロック21、カラフルな光の装飾を身にまとった客船やクルーザーたち、日中とは全く違う表情を見せる横浜を感じていただけます。
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ハワイ・ホノルルで60年以上に渡り世界各国の要人に愛され続けているホテルハワイ・ホノルルで60年以上に渡り世界各国の要人に愛され続けている「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」のグローバル展開 第一弾として2020年9月に横浜・みなとみらいで開業。「Timeless Luxury 時を忘れ、時を超え、時を刻む。」をブランドコンセプトに、豊かさの本質とは何かを余すことなく追求し、皆様を“OHANA(私達の大切な仲間)”としてお迎えいたします。 光と影をモダンに表現した「クリスタルモダン」をデザインコンセプトに、横浜・みなとみらい地区では最大級の47㎡以上を誇る広々としたスタンダードルームを含む全146室の客室、活気あふれる3つのレストランとバー&ラウンジ、最新鋭の設備を備える宴会施設、極上の空間で心身をリフレッシュさせるSPAなど、充実した施設を備えています。
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煌めく夜景と共に楽しむカクテルタイム、横浜で過ごす大人の特別なひととき横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ内のバーでは、煌めく横浜の夜景を眺めながらカクテルやドリンクを楽しめます。落ち着いた大人の空間は、デートや記念日、観光客の夜の締めくくりに最適です。軽食やスイーツも揃い、港町横浜ならではの雰囲気に包まれた特別な時間を過ごせます。
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本牧横浜にて、カーライフとサザンカリフォルニアスタイルをサポート。オートパーツ以外にもオリジナルのウェアやノベルティアイテムも充実。60sスタイルのカフェも併設しています。
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日本におけるアイスクリームは、1869(明治2)年に馬車道通りにて町田房造が氷水天を開業し、そこで売られた「あいすくりん」が始まりと言われています。「太陽の母子」は、1976(昭和51)年にアイスクリーム発祥記念像として設置されました。
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千葉県成田山新勝寺の別院として、多くの人々の信仰を集めています。成田山独特の儀式「御護摩」は、本尊・不動明王の面前の炉に願いを込めた護摩木と供物を投じ、お詣りする人の願い事の成就を祈願します。
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野鳥観察園では四季を通して、様々な野鳥を観察することができます。園内4ヵ所ある観察窓から、シンボル種であるカワセミ、ミサゴをはじめ、シジュウカラ、ヤマガラ、ルリビタキ、ジョウビタキ、アカハラ、シロハラ、カワラヒワ、モズ、アオジ、イソヒヨドリ、カモ類、サギ類等々を観察できます。
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800年以上の歴史を持つ寺。坐禅と写経は都合の良い日時に予約ができ、初めての体験者も丁寧に指導してくれます。英語での坐禅の解説が可能です。
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みなとみらい線新高島駅構内地下1Fの、展示室と倉庫からなる約1,500平米のスペース。BankART1929の中核的な施設として、展覧会、ショップ、カフェ、パブ、スクール等、が運用されている。
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シンコスポーツ神奈川県立武道館は、神奈川県の武道普及・振興を目的として指導者の養成・研修をはじめ、各種武道教室などの自主事業を開催しています。また、武道愛好者の拠点として、競技会やサークル活動の場として利用され親しまれています。武道館内にある和風の中庭に対しては、「稽古前に眺めると心が落ち着く」「心身共に引き締まる」などのお褒めの声を多数頂戴しております。
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花と語らいながら花の良さを見いだし、それをいかしたあなたの表現=『いけばな』を創り出します。感じ方も表現の仕方も十人十色。一つとして同じ表現にはなりません。花をいけることを通して心を解き放ち、自分の想いを十分に表現することで他者への思いやりや関わり方など、より良いコミュニケーションのヒントを見出せます。いけばなを体験することで、日本の四季折々の花に触れる事ができます。また、少ない本数を見つめることで植物の空間の美しさを味わう事ができます。
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馬車道と伊勢佐木町間の首都高速道路の掘割に架かる橋です。開港直後、開港場への出入り口として架けられたと信じられています。(写真提供:photolibrary)
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好みの浴衣を自分で選んで横浜の夜をクルーズします。新品の浴衣や帯、下駄購入費用込みのお値段で、お気に入りの浴衣を持ち帰ることができます(レンタルはございません)。7月から9月の夏季限定です。事前予約が必須です。
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Mulabo!は、株式会社村田製作所が運営する子ども向け科学体験施設です。"目に見える科学"をテーマとした、電気の基本が学習できる体験展示や、カフェ・ライブラリーに並ぶSTEAMに関する本で科学の楽しさに触れることができます。キッズスペースや授乳ルーム等も備えており、小さなお子様をお連れのお客様にも快適にお過ごしいただけます。
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山手111番館は、大正15年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建設されました。 設計者は、J.H.モーガンで、赤い瓦屋根に白壁の建物は、地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟造りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事を行い、平成11年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配置し、設計者モーガンに関する展示等も行っています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶室として利用されています。
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山手資料館は、明治42年に建造された、横浜市内に残る唯一の「和洋併設型住宅」木造西洋館です。館内の展示品は、横浜開港以来の文化・風俗を語る貴重な史料ばかりです。
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洋館と和館が一体となった近代和風住宅です。横浜市では、できる限り創建当時の姿に復元し「根岸なつかし公園 旧柳下邸」として一般公開しています。平成14年11月には横浜市指定有形文化財として指定されました。
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かながわアートホールは、緑あふれる県立保土ケ谷公園のほぼ中心に位置し、県民の皆様の芸術活動をサポートする施設として1992年に開館しました 。また、神奈川フィルハーモニー管弦楽団の練習会場としても利用されており、見学ギャラリーから練習を見学することができます。(現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、見学を中止しています。最新の状況は、施設にお問い合わせください。)四季折々の自然に彩られた環境の中、皆様の芸術活動の練習、発表の場として、是非ご利用くださるようお待ちしています。
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県立スポーツ会館は、昭和39年第18回オリンピック東京大会開催記念事業として、日本体育協会(現日本スポーツ協会)オリンピック振興資金財団の交付金を活用し、県民のスポーツ振興・心身の健全な発達に寄与するための施設として、昭和43年1月にオープンしました。 そして、「かながわ・ゆめ国体」の本県選手団競技本部として活用するとともに、生涯スポーツ推進の拠点施設として、平成10年4月にリニューアルオープンいたしました。