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称「日之宮さん」と呼ばれる約4m四方の自然石の巨岩です。かつて日本武尊が腰掛けて急送された伝説が残っています。石の周りを7回半周ると大蛇が出ると伝えられる不思議な石で吉沢八景にも数えられています。
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江戸時代は文字どおり大きな石橋があり、脇街道の「溝の口・二子宿」として繁栄していました。
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小田原ブルーウェイブリッジは小田原港の真上に架かる橋で、下を通る船の航路を確保するためにエクストラドーズドという特殊な技術を駆使して建設されました。
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山頂からは表尾根の山並みが一望でき、また、遠くに富士山も楽しめます。山頂には休憩所とトイレがあります。
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烏尾山からは三ノ塔尾根越しに秦野市内を一望でき、三ノ塔や塔ノ岳などの表尾根の山並みも楽しめます。烏尾山という名前の由来は、この山で修行をしていた修験者が、修行の最中に飛来したカラスに修行成就への加護を祈念したためと言われています。
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丹沢表尾根にある標高1122mの山です。山名の由来のひとつに、ふもとの横野集落の唐子神社に伝わる伝承があります。その昔、唐の国から飛来した神が横野村から登る尾根に一から三まで3つの神灯を灯し祀るようにと神像を渡し、一の灯に唐子神社、次の峰が二の灯、その上の峰が三の灯とし、「灯」が「塔」に転化したとも云われています。
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鳳巣院は、小田原八福神の一つである寿老人を祀るお寺です。
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浄永寺は、神奈川県小田原市城山にある日蓮宗の寺院です。
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明治時代の小田原出身の詩人、井上康文の「梅」の一節が刻まれた石碑です。
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約700年前、鎌倉時代から室町時代前期にかけて数多くの石仏や石塔が造られました。これら石仏・石塔の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物として国の重要文化財に指定され、また、周辺一帯も同様に国の史跡に指定されています。(写真提供:photolibrary)
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精進池から少し離れた、芦之湯側に行った国道1号線沿いにある3基の石造五輪塔です。国の重要文化財に指定されています。
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大山山頂を本坂より目指す途中にあり、晴れた日にはここから富士山を望むことができます。
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松田町の地域活性化や観光復興を目指し、江戸時代の農村改革の指導者として活躍した二宮尊徳の碑が設置されました。市民の憩いの場として賑わっています。
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親鸞聖人の門弟 信楽房(しんぎょうぼう)が開基の寺。親鸞聖人の子 善鸞が東寺を聖人の旧跡と慕って滞在し、当地で往生したといい、墓所があります。
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「陸軍桟橋(西浦賀みなと緑地)」は、ペリー来航や咸臨丸出帆など歴史の舞台となった浦賀港を一望できる公園です。港の東西を結ぶ渡船の乗り場も近くにあります。
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山と海、温泉に囲まれた湯河原の地に、世界唯一の総檜造りのコンサートホールが完成致しました。大工職人の手による日本古来の木組み、漆喰の独特な白色。一度ご見学下されば、日本文化の原風景を見る事が出来るでしょう。
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本宮からみて西北の後方に鎮座する。 承久の乱(1221)に際して配流され、ご不運に遭われた三上皇の御霊を慰める為宝治元年(1247)に奉祀された。 御祭神:後鳥羽上皇、土御門上皇、順徳上皇 例祭日:6月7日
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肥料、農薬を使わない自然力畑の土は「安心・安全」。赤ちゃんから大人まで楽しめる色々な体験をご提案いたします。年間を通じて季節ごとの自然を満喫し、「食べるもの」を作る責任、やりがい、喜びを学ぶプログラムは大変好評です。絵本を使ったアプローチは興味、関心を深めることに繋がります。
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横浜のあなごが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区野毛町1-45 港興産ビル 1F
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噛むほどにタコ本来の旨味が増す「佐島の地だこ」が味わえるお店です。●住所:神奈川県藤沢市鵠沼海岸2-5-18 湘南MKビル
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相模原の伝統の味わい「酒まんじゅう」が味わえるお店です。●住所:神奈川県相模原市緑区小原668
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横浜港を眺めながら楽しむ洋食、開放的な空間でゆったり過ごすランチやディナーローズホテル横浜内のブラスリーでは、洋食を港町横浜の景色とともに楽しめます。ランチやディナーに幅広く利用でき、家族連れやカップル、観光客にも人気です。旬の食材を活かした料理やスイーツが揃い、観光やショッピングの合間に立ち寄りやすく、ゆったりとした時間を提供します。
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横浜ワールドポーターズで、焼き立てパンと香り豊かなコーヒーにほっとひと息観光施設内にあり、街歩きやショッピングの合間に気軽に立ち寄れるカフェです。焼きたてのパンやドリンク、スイーツが揃い、家族連れや友人同士、カップル旅行にも利用しやすいのが魅力。店内は落ち着いた雰囲気で、休憩や待ち合わせにも最適です。みなとみらい観光の途中で、ほっと一息つける便利なスポットです。
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蟠龍山洞昌院は、別名公所寺(ぐぞじ)と言われており、「公所」とはこの辺りの地名、政治を行った役所のことです。室町時代、関東一円の政治を司っていた関東管領上杉氏が祈願寺としたためその名があります。
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馬車道と伊勢佐木町間の首都高速道路の掘割に架かる橋です。開港直後、開港場への出入り口として架けられたと信じられています。(写真提供:photolibrary)
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早野にある戒翁寺近くの御堂山(おどやま)に造立されている、土地の人から「殿様の墓」といわれる石造五輪塔(ごりんとう)です。
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地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。霊峰大山を背景に、特徴的な段々畑と昔ながらに屋敷林を抱いた農家のお屋敷が見事に調和し、丘陵地を生かした生業と営みの景色が広がります。
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神奈川県西部 自然豊かな山北町にある禅宗のお寺です。「山寺で学ぼう」として、坐禅会、写経会、お茶を愉しむ「喫茶去」が毎月第一土曜日に開かれています。
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丹沢の峠、いより峠にある不動明王は、以前は道標の役割があったと言われています。
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水吞み地蔵は、浅間山林道を進み、いより峠の手前にあります。
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江戸時代、三の丸には重臣の屋敷や藩の施設が置かれ、二の丸・御用米曲輪・南曲輪を大きく取り囲むように配置されていました。この三の丸には4つの出入り口が設けられており、そのうち、東の大手口、北の幸田口、南の箱根口は、堅牢な石垣で固めた桝形門となっていました。江戸時代初期の小田原城の大手口は箱根口でしたが、稲葉氏の時代に江戸に向く現在の場所に移されています。大手門跡の石垣の上には、大正時代に移設された時の鐘があり(現在の鐘は昭和28年製)、午前6時と午後6時に鐘を打ち、市民に時を知らせています。
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精進池近くにある元箱根石仏群の一部です。約700年前、鎌倉時代から室町時代前期にかけて数多くの石仏や石塔が造られました。これらの石仏・石塔の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物として国の重要文化財に指定されており、周辺一帯も同様に国の史跡に指定されています。(写真提供:photolibrary)
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神奈川県藤沢市にある庚申信仰の仏堂です。
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昭和4年築の米穀店の母屋と蔵を使って、2006年のオープンした新しいアートスペースです。
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静かな住宅街の中にある、天園ハイキングコースに繋がる入口です。
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吉野宿(よしのじゅく)は、江戸時代初期に定められた五街道「甲州街道(道中)」の宿場でした。「吉野宿ふじや」は旅籠「藤屋」として営まれていました。現在の建物は、明治29年の大火で焼失後、明治30年頃に建てられたもので、平成26年4月に市登録文化財に登録されました。建物内には、養蚕や炭焼に関する資料などが展示されています。
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戦国時代に開山された曹洞宗(禅宗)の寺院です。江戸時代中期に建立された山門は寄地区で現存する最古の木造建築といわれています。江戸末期には寺子屋、明治初期には寄小学校の前身としての役割も担い、昭和の戦時中には多くの疎開児童も受入れる等 寄の地域社会とあゆみを共にしてきました。丁寧に掃き清められた境内に立つと、長い歴史を深く感じます。
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入口大鳥居右にある高来神社の石碑は徳川頼倫候、本殿神額は樺山資紀の麗筆です。江戸時代には参勤交代の大名が下馬して参詣したと伝えられています。