お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
「厄除けのお大師さま」として知られる関東の名刹正月には全国から多くの初詣参拝者が訪れる、日本有数の名刹。「厄除けのお大師さま」として知られ、大本堂では毎日欠かすことなくご信徒の諸願成就を祈る護摩祈祷が勤修されています。早朝から参拝できますので、混雑しない午前中がおススメです。参拝後の仲見世も楽しみの一つ。
-
ツツジとシャクナゲが織りなす絵画のような庭園箱根・芦ノ湖畔に佇むクラシカルな「小田急 山のホテル」。かつて三菱の岩崎小彌太男爵の別邸だったこのホテルの庭園では、富士山や芦ノ湖を背景に四季折々の花々が咲き誇ります。特にツツジとシャクナゲは「ナショナルコレクション」の認定を受けたとても貴重な花々。4月下旬から5月中旬には、84品種約3000株のツツジと約40品種300株のシャクナゲが最高の見頃を迎えます。丸く刈り込まれた「玉仕立て」のツツジや大ぶりで優雅なシャクナゲは一見の価値ありです!さらに開花時期には「つつじ・しゃくなげフェア」も開催され、訪れる人々を楽しませてくれます。斜面にはスロープが設置されているので、車椅子やご年配の方も安心して散策できます。神奈川県内でも稀少なこの施設で優雅なひとときを過ごしてみませんか?
-
JR東海道線 茅ヶ崎駅南口のツインウェーブからサザンビーチちがさき海水浴場まで続く通り。この通りにある「サザン通り商店街」では、人気バンド「サザンオールスターズ」の名にちなんだ商品がいくつかあり、市外からも観光客が訪れます。また、夏には浮き輪等を抱えて海水浴に向かう人たちで賑わいます。
-
2025年11月4日~2026年8月まで、改修工事のため長期休館となります。※2026年9月リニューアルオープン予定。※レストラン・アクアマーレ及びミュージアムショップは、 2025年11月4日~2026年3月まで休業予定。※オンラインミュージアムショップにつきましては、休業期間中も営業自然豊かな三浦半島の東端、風光明媚な観音崎にある美術館です。多彩な企画展のほか、環境と調和したユニークな建築と絶景美術館にも選ばれた抜群の眺望が魅力です。有名シェフが総料理長のイタリアンレストランも人気です。
-
横浜市の最南部にある平潟湾の入口に浮かぶ、「野島」という島にある公園です。江戸後期に活躍した、浮世絵師歌川広重によって描かれた、『金沢八景』の中の『野島夕照(のじまのせきしょう)』(野島の漁師村に夕焼けが映えている様子を描いた錦絵)で有名な地域です。海抜57mの野島山を中心に、展望台、バーベキュー場、キャンプ場、野球場などの施設があり、展望台からは、横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を臨むことができます。そのほか、横浜市指定有形文化財である旧伊藤博文金沢別邸や野島貝塚など歴史を感じることのできるスポットがあります。
-
武蔵小杉駅至近に、2014年にオープンした商業施設"GRAND TREE MUSASHIKOSUGI"「グランツリー武蔵小杉」は、2021年に大規模リニューアルを実施し、「GOOD LIFE LAB」をテーマに日常を豊かに過ごす「グッドな暮らし」を提案しています。
-
本屋とテーマに即した個性豊かなショップがシームレスに繋がり湘南らしいライフスタイルを提案する文化複合施設。すべてのショップに本があり書店と専門店が有機的な文脈で繋がっている他に類を見ないモール。
-
森林、湿地、干潟、海が連続!希少種の宝庫で自然散策小網代の森は関東地方で唯一、森林、湿地、干潟、海が連続して残された貴重な地域。絶滅危惧種や希少種を含む多様な動植物が生息する、生き物の宝庫です。その広さは東京ドーム15個分の約70ヘクタールにも及びます。源流から河口まで整備された散策路があるため、無理なく散策を楽しめます。散策路は全長約1.6キロ、時間にして約1時間のコースです。森の玄関口にあたる「引橋入口」から階段を下りて散策スタート。水のせせらぎと小鳥のさえずりを聞きながら湿地帯の木道を進み、「やなぎテラス」「えのきテラス」へ。小網代湾へ出ると「カニのアパート」と呼ばれている場所があり、多くのアカテガニが生息しています。レアで多彩な自然を満喫できるウォーキングコースを歩いてみてはいかがでしょうか。
-
「森戸の夕照」を望む、海辺のパワースポット夕景が素晴らしく「森戸の夕照」として「かながわの景勝50選」に選ばれています。古来よりお祓いの霊所とされ、鎌倉時代には「七瀬祓い・加持祈祷」が行われ災厄消除の重要な場所だったとされています。子宝の聖地としても信仰が篤く、全国より多くの参拝者が訪れます。
-
江ノ島線の終着駅である片瀬江の島駅の駅舎は、竜宮城をイメージしたユニークなデザインです。
-
日本クレー射撃協会 神奈川県立伊勢原射撃場は丹沢山系の懐に抱かれた緑豊かな環境に「クレー射撃場」と「ライフル射撃場」を併設する総合射撃場です。
-
世界最大級のジオラマが圧巻!鉄道ファンならずとも楽しめる伝説の鉄道マニア・原信太郎氏のコレクションが集結!原氏が製作・所蔵した貴重な鉄道車両模型や、収集した一番切符、希少なアンティーク鉄道玩具といったヴィンテージ・コレクションが一般公開されています。原氏の鉄道模型の特長は、世界中の鉄道車両を再現している点と、本物の鉄道車両を忠実に再現している点。なかでも注目すべきは「走行音」。外からは見えないところにまで本物の鉄道で使われている技術を搭載されており、本物と同じ音に驚かされること間違いなし。一番の目玉は世界最大級のジオラマ。蒸気・電気・トロリーの軌道が走る巨大なレイアウト、本物の街を本物の車輌が走るようなリアルな情景に魅了されることでしょう。鉄道マニアの方はもちろん、鉄道ファンならずとも楽しめる博物館です。
-
ハイカーたちの疲れを癒す【宿泊・日帰り温泉施設】絶景を見ながら入れる檜風呂としても有名な、知る人ぞ知る施設。ほのかな檜の香りに包まれ、陣馬山の麓から見渡す四季折々の景色と湯でリフレッシュできます。昨今のハイキングブームにより、陣馬山より下山される方の日帰り入浴への要望が高まり、宿泊状況により日帰り入浴もできます。
-
約72,000人の収容人数を誇る国内最大のスタジアム「日産スタジアム」は、横浜市最大の運動公園である新横浜公園内にある、Jリーグの横浜F・マリノスおよびジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスのホームスタジアムで、サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催しています。 2002FIFAワールドカップ™、ラグビーワールドカップ2019™、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が行われたファイナルスタジアム(Final Stadium×3)でもあります。試合やイベントがない日には、選手になった気分を味わえるスタジアム内の見学ツアー(開催日は公式サイトで要確認)が楽しめるほか、日本陸上競技連盟第1種公認陸上競技場の陸上トラックを無料で利用できる日もあります。
-
野島公園の最大のおすすめポイントは野島山山頂にある展望台です。この展望台からは360度の眺望が楽しめます。横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を望むことができます。
-
富士山と海賊船の競演箱根火山のカルデラ湖である「芦ノ湖」は、箱根にある景勝地。湖上に浮かぶ海賊船スタイルの遊覧船と雄大な富士山のコラボレーションはまるで絵画のような美しさです。気象条件が重なれば、澄み切った湖面に映し出される富士山の絶景「逆さ富士」に出会えます。湖畔から芦ノ湖を撮影するなら元箱根港がおすすめです。午前中や夕方に富士山が見える確率が高く、箱根神社の赤い鳥居も一緒にカメラに収めることができます。7月下旬~8月上旬に開催される「箱根夏祭り」では大神輿渡御が練り歩き、大輪の花火が芦ノ湖の夜空を彩ります。芦ノ湖を楽しむなら「海賊船」。レトロなフォルムは映画のようで、広い船内でくつろぎながら湖上散策を満喫できます。芦ノ湖周辺は日本屈指のリゾート地で、「箱根神社」「箱根関所」など歴史あるスポットから老舗の有名ホテルまで、多くの観光スポットが集まっています。芦ノ湖を一望するレストランやカフェも多いので、絶好のロケーションで箱根グルメを堪能してみてはいかがでしょうか。
-
天候や気温を気にせず遊べる屋内こども広場ボーネルンドがプロデュースした屋内こども広場には、0歳から2歳までを対象とした「ちびっこ広場」、3歳から8歳までを対象とした「げんきっこ広場」があります。「ちびっこ広場」は、乳幼児とお母さん・お父さんのあそびと交流のスペースで、子どもたちを遊ばせながら、親同士が会話を楽しみつつ、安心・安全な環境で過ごせると人気の広場です。「げんきっこ広場」は、滑り台やボールプール、回転遊びが楽しめるサイバーホイール、マットの上を走って遊べるエアトラック・ファクトリーなど、時間を忘れて楽しく過ごせる広場です。その他に1日最大4時間まで預けられる一時保育室もあります。急な用事や、お母さん・お父さんのリフレッシュ目的でも使えます。 写真:株式会社エスエス 加藤俊史
-
一年中花とみどりが楽しめるトロピカルな植物公園四季を通じて様々な花が楽しめる植物公園「小田原フラワーガーデン」。メイン施設の「トロピカルドーム温室」ではカラフルな熱帯植物や果樹が栽培されており、南国気分を味わえます。3月~5月に開花する「ヒスイカズラ」は宝石の翡翠のように美しく、神秘的な華に思わずうっとり。見頃の時期には温室内に約300個以上もの花穂が垂れ下がります。テイクアウトカフェ「ハイビスカス」でいただける期間限定商品「翡翠のしずくフロート」も人気です。通常時も種類豊富なトロピカルジュースをいただけるので、南国ムードをもっと満喫したい人におすすめです。屋外には約500本もの梅が観覧できる「渓流の梅園」や春と秋に見頃を迎える「バラ園」、「ハナショウブ池」などがあり、四季折々の花を楽しむことができます。夏季限定の「おどる噴水」は子ども達に大人気!家族と友人と訪れたい自然豊かな公園です。
-
手づくりにこだわった空間で陶芸体験ができるカフェひばりが丘の住宅街に佇むひばり茶寮は、陶芸体験ができる和カフェ。 中央林間にある「日本料理 雅」のオーナーがプロデュース。 DIYでリノベーションした和空間で、試行錯誤の末に完成させた自家製のあんことプリンを、こだわりの器でいただく時間はとても贅沢です。 和風オムライスやパスタの食事も予約にて楽しめます。 陶芸体験(電動ろくろ、手びねり等)に年齢制限はありませんので、お気軽に店舗へお問い合わせください。 また、完成品の受け取りで来店した際に甘味等をオーダーすると、自分の作品で飲み物を提供してもらえるサービスが受けられます。 お一人で、ご友人と、ご家族との利用はもちろんですが、陶芸室とテラス席ではペット同伴でも楽しむことができます。 陶芸体験でペットの足型をとるメニューも、人気を集めています。
-
日本の海水浴場の中でも歴史が古く、マリンスポーツの聖地としても知られる。「緑の江の島」や富士山を望む雄大な景観のもと、波静かで遠浅な立地が特長。広い砂浜があるので、子供が自然と触れ合える格好の海水浴場として、ファミリーにも人気が高い。「日本の海水浴場55選」にも選ばれている。
-
電車だけじゃない、ワクワクを。“子ども”も“大人”も楽しめる鉄道ミュージアム。小田急線開業当時の車両や歴代ロマンスカーの展示は、写真スポットとしても大人気です。その他に本物の運転席で運転体験が楽しめる「ロマンスカーシミュレーター」や、子ども向けの「キッズロマンスカーパーク」など、多彩なコンテンツが揃っています。特に、新宿から小田原・箱根そして江の島まで、小田急沿線を再現した「ジオラマパーク」は圧巻。約190㎡の巨大ジオラマを、引退した車両と現役の車両が走行します。オリジナルソングとプロジェクションマッピングによるジオラマショーも開催されています。また併設されているカフェは入館料金なしで利用でき、ゆっくりとくつろげる空間です。小田急線 海老名駅隣接でアクセスも便利です。鉄道ファンから家族や友人、カップルでも楽しめるミュージアムです。
-
施設全体を「リビング(=Living)」としてお過ごしいただける「グランレクトーレ湯河原」の楽しみ方は「無限(=Infinite)」です。2025年2月5日にグランドオープン!神奈川県湯河原町「グランレクトーレ湯河原」2017年に宿泊研修施設として開業した「レクトーレ湯河原」を全面改装し、企業研修だけでなくより上質で快適な個人の観光旅行にも対応した全55室の宿泊施設です。 「グランレクトーレ」とは「グランレクトーレ」はTKPが展開する「レクトーレ」シリーズの上位ブランドで、充実したサウナ・スパやお客様それぞれのスタイルに合わせた過ごし方が見つかる多彩なラウンジをご用意しております。日頃の疲れを癒したい方、ホテルステイを楽しみたい個人のお客様はもちろん、法人のお客様のオフサイトミーティングやインセンティブ旅行にも最適な施設です。 コンセプト「Infinite Living」「グランレクトーレ湯河原」では、「Infinite Living」をコンセプトに掲げています。客室は快適な睡眠のためのシンプルでミニマルな空間を提供する一方で、館内には多彩な施設やサービスを用意しており、施設全体をお客様の「リビング(=Living)」としてお過ごしいただける「グランレクトーレ湯河原」の楽しみ方は「無限(=Infinite)」です。滞在中は、お客様ご自身のライフスタイルに合わせて、リラクゼーションやアクティビティを思いのままにお楽しみください。 客室旅のスタイルに合わせて選べる7つのタイプの客室をご用意しており、そのうち3室には天然温泉・露天風呂を完備しています。浴場館内には、3つの源泉掛け流し貸切風呂を設けており、プライベート空間で湯河原温泉をご堪能いただけるほか、大浴場やサウナも利用可能です。 レストラン地元の旬の食材を薪火グリルで丁寧に仕上げるビュッフェレストラン「薪火」では、料理のライブ感を楽しみながら、湯河原ならではの新鮮な味覚を心ゆくまでご堪能いただけます。 ラウンジマルチラウンジではフリードリンクや軽食をご提供しており、お出かけの際の待ち合わせやお風呂上がりの休憩など、多様なシーンでご利用いただけます。ダーツや麻雀を楽しめるアクティブラウンジや会議室、イベントスペースも備えています。
-
横浜市中央卸売市場本場では、毎月第1・第3土曜日の午前8時から午前10時まで市場を一般開放しており、水産物、青果物、調理器具などを購入することができます。また、楽しいイベントも実施しています。
-
海中散策に出かけよう!カラフルな船でお魚観察三崎港周辺を回遊する「にじいろさかな号」は、カラフルな船体が特徴的な半潜水式の観光船。船底の展望室にガラス張りの窓がついており、魚たちと一緒に泳いでいるような感覚で気軽な海中散歩を楽しめます。船上で海鳥のエサを販売しているため、観察ポイントに着くまではカモメやトンビと戯れて過ごすことができます。海鳥が勢いよくエサをかっさらう姿は迫力満点で、大興奮間違いなし!ポイントでは海上からエサを撒くので、一気に魚が集まってきます。水族館とは一味違うリアルな海の様子を観察するも良し、船上で魚の餌付け体験をしても良し。魚も鳥もエサをもらえることを分かっていて、自然と船に近寄ってくるそうです。
-
夏は「波の出るプール」「ウォータースライダー」など7つのプールがあるジャンボプールで水遊びが楽しめます。南国の雰囲気溢れる芝生広場では青空のもとでゆったりと遊べ、交通公園には人気のスカイサイクルや、自転車練習コースなど交通をテーマとした施設があります。
-
サンマーメンが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市西区高島2-16-1 横浜ポルタ B1F
-
ライトアップされた夜の姿も美しい中華街のシンボル横浜中華街にある、三国志の英雄・関聖帝君(関羽/かんう)が祀られている建物。極彩色の龍をモチーフにした屋根瓦がある楼門が印象的です。関羽は武人でありながら算盤や帳簿を発明した人物で、中国では商売繁昌の神として篤く信仰されています。横浜の開港以降、中華街に住む人々の心の拠り所として親しまれてきました。また、関帝廟は家内安全、入試合格、厄除けのご利益もある最強のパワースポット。正月や春節にはカウントダウンや獅子舞の奉納などが行われ、関羽の誕生日を祝う關帝誕などさまざまなイベントが開催されています。
-
藤沢市長後にある果樹園です。果物狩り、直売、宅配発送がメインです。5月の梅をスタートに8月から12月まで梨、ブドウ、洋ナシ、柿、いちじくなどをお届けしています。
-
横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。
-
全室オーシャンビュー!空と海が溶け込む癒やしの絶景リゾート「ふふ 城ヶ島 海風のしらべ」は、神奈川県三浦市に位置する、波音と潮風に包まれた贅沢なひとときを過ごせる海のリゾートです。客室は全てオーシャンビューで、海の向こうに浮かぶ富士山や夕陽が沈む様子を心ゆくまで堪能できます。また、全ての客室に天然温泉を完備。やさしい潮の香りを感じながら、旅の疲れを癒やす至福の時間を過ごせます。食事は、海の幸をふんだんに使用した、「ふふ」ならではの日本料理が魅力。三浦の豊かな恵みを五感で味わう絶品料理を楽しめます。また、最上階のルーフトップでは、チェックイン後に自由に利用できるフリーフローが用意されています。好きなドリンクを片手に、変化し続ける空と海の情景をお楽しみください。
-
3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
-
三浦半島の先端に位置する城ヶ島内にあるハイキングコース。毎年1月中旬から2月中旬頃に八重咲き水仙が咲き誇り、水仙の甘い香りが辺り一帯に漂います。城ヶ島内には、あちらこちらに八重咲き水仙が植えられ、その数は約30万株にも!! 開花時期にあわせ水仙まつりも開催されるので、ぜひ訪れてみては。水仙ロードの他にも、長い年月をかけて海水で削られてできた洞穴「馬の背洞門」、「恋する灯台」に認定されている2つの灯台「安房埼灯台」「城ケ島灯台」などの立ち寄りスポットがハイキングコース内に点在。また、冬から春にかけては、越冬のためにやってきたウミウが気持ちよさそうに日光浴する姿を見ることもできます。ハイキングコース全長 3~4km 所要時間 2時間①白秋碑前バス停→②白秋詩碑・白秋記念館→③県立城ケ島公園→④安房埼灯台→⑤ウミウ展望台→⑥馬の背の洞門→⑦長津呂崎・長津呂の磯→⑧城ケ島灯台→⑨灘ヶ崎の地層→⑩城ケ島バス停・渡船乗り場
-
箱根湯本の里山風趣とともに、格別の時間を過ごしていただける大規模な日帰り温泉です。箱 根 湯 寮時を愉しむ里山の湯 首都圏では最大級となる19室の貸切個室露天風呂や壺風呂など本格的なお食事とともにお楽しみいただけます。箱根湯寮のイメージは、「古民家風の里山温泉」。箱根湯本の里山風趣とともに、格別の時間を過ごしていただける大規模な日帰り温泉です。箱根湯寮のテーマは、「お湯のおもてなし」と「食のおもてなし」。大浴場から、露天風呂、壷風呂、首都圏では最大級となる十九室の貸切個室露天風呂まで、多彩な湯屋がたっぷりの湯をたたえ、美味しい魚料理、囲炉裏料理などの本格的な食もまた、くつろぎのひとときに彩りを添えます。 しばし、日常を脱ぎ捨てて、心身ともにゆったりと。箱根湯寮は、おもてなしの心で、みなさまのお越しをお待ちしております。
-
四季折々の自然と触れあう癒しの森四季折々の自然の変化を楽しめる「蓑毛自然観察の森」。クヌギやコナラの落葉樹林が広がり、春には新緑、秋には紅葉、冬には落葉の風景が楽しめます。7月上旬から8月中旬には美しいヤマユリが咲き誇り、自然の美しさを存分に感じられます。鳥や動物たちも周囲に生息しており、自然とふれあえる憩いの場として、訪れるたびに新しい発見があるでしょう。自然いっぱいのなかで心癒される時間をお過ごしください。※鹿の被害をうけ、自生しているユリはほとんどない状況です。
-
海にせり出す白亜の洋館で、憧れの味をカジュアルに葉山の海にせり出すように建つ、美しい白亜の洋館「レストラン ラ・マーレ」。フランス風創作海辺料理の名店として知られていますが、1階の「カフェ・ブラッスリー」は、予約なしでもふらっと立ち寄れる気軽さが魅力です。海風が心地よいテラス席や、窓の外すぐ下に波が打ち寄せる店内は、まるで船の上にいるかのような臨場感。ドライブの合間や散策のついでに、地元・佐島漁港などで水揚げされた新鮮な魚介や三浦野菜を使った料理を、コースだけでなくアラカルトで気ままに楽しめるのも嬉しいポイントです。波音をBGMに、刻一刻と表情を変える海を眺めながら、旬の魚介料理とワインで乾杯するもよし、特製スイーツでティータイムを過ごすもよし。格式高い外観とは裏腹な、海辺ならではの自由で心地よい時間を過ごしてみませんか。
-
屋内アスレチック施設トランポリンや誰でも気軽に楽しめるクライミング、みんなで大盛り上がりできるデジタルコンテンツなど、体感型の遊びを世界中から集めた「屋内アスレチック施設」屋内なので天候に左右される心配もなく、思いっきり体を動かして遊ぶことができます。 19時からは、イルミネーションが点灯する「ナイトトンデミ」開催中!写真映え間違いなしのナイトトンデミで、あなただけの一枚を残してください。
-
松林と海が織りなす穏やかな海水浴場相模湾に面した全長約325mの砂浜が広がる海水浴場です。和田浜(三浦市側)と長浜(横須賀市側)のふたつの浜からなり、ゆるやかなカーブと奥行き、そして背後の松林の緑が美しいコントラストを生み出しています。遠浅で水質が良く、波も穏やかなため、小さなお子様連れのファミリーにも人気です。夏季には海の家【松波】が営業し、トイレや駐車場も整備されているため、快適に過ごせます。
-
日本初のビール醸造所の一つスプリングバレーブルワリー(横浜山手)を源流とする歴史ある工場。工場見学では仕込みや発酵、パッケージングなどビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶことができる。また、ツアーの最後では出来立てビールを試飲いただく中で「一番搾り」をもっとおいしく楽しむための方法を知ることができるなど、ビール好きの大人が楽しめるツアーとなっている。ツアーだけでなく、工場内の庭園では四季折々の植物を楽しむこともできる。見学は要予約。
-
公園管理事務所のあるサーフビレッジ、潮風の広場、水の広場、ちびっこ広場、ヤシと芝生広場、多目的広場など、海とのふれあいと理解を深める場として、またビーチスポーツやライフセービング活動等の活動支援、そして一般来園者の利用拠点として開放しています。
-
丁寧に手入れされた2,000株のつつじが咲き誇る川崎市に位置する「等覚院」は、約2,000株のつつじで知られる寺院。通称「つつじ寺」と呼ばれ、ゴールデンウィーク頃には境内が赤やピンクのつつじで鮮やかに彩られます。特に山門から本堂に至るまでの参道沿いは圧巻のボリューム!斜面に沿って、綺麗に手入れされたつつじが絨毯のように並びます。貫禄ある等覚院の入口「仁王門」とのコラボレーションも見逃せません。真っ赤なキリシマツツジやヤマツツジなど、様々な種類のつつじを見られるのもポイント。お寺では座禅会やお経を読む会など様々な催し物が行われ、また毎月8日、28日には厄除け、心願成就、交通安全などの各種ご祈願を受け付けているので、つつじの季節以外にも足を運んでみるのがおすすめです。