お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
山手111番館は、大正15年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建設されました。 設計者は、J.H.モーガンで、赤い瓦屋根に白壁の建物は、地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟造りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事を行い、平成11年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配置し、設計者モーガンに関する展示等も行っています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶室として利用されています。
-
山手資料館は、明治42年に建造された、横浜市内に残る唯一の「和洋併設型住宅」木造西洋館です。館内の展示品は、横浜開港以来の文化・風俗を語る貴重な史料ばかりです。
-
尾崎咢堂記念館は、「憲政の神」といわれた尾崎行雄を多くの人に知ってもらおうと、生誕地である尾崎家代々の屋敷跡に昭和32年1月に建設されました。館内には写真や肖像画、遺品のほかに幅広い活動の足跡を物語る資料が保存、展示されています。また、敷地内にはワシントンに贈った桜の孫樹「咢堂桜」があります。
-
かながわアートホールは、緑あふれる県立保土ケ谷公園のほぼ中心に位置し、県民の皆様の芸術活動をサポートする施設として1992年に開館しました 。また、神奈川フィルハーモニー管弦楽団の練習会場としても利用されており、見学ギャラリーから練習を見学することができます。(現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、見学を中止しています。最新の状況は、施設にお問い合わせください。)四季折々の自然に彩られた環境の中、皆様の芸術活動の練習、発表の場として、是非ご利用くださるようお待ちしています。
-
横浜港を眺めながら楽しむ洋食、開放的な空間でゆったり過ごすランチやディナーローズホテル横浜内のブラスリーでは、洋食を港町横浜の景色とともに楽しめます。ランチやディナーに幅広く利用でき、家族連れやカップル、観光客にも人気です。旬の食材を活かした料理やスイーツが揃い、観光やショッピングの合間に立ち寄りやすく、ゆったりとした時間を提供します。
-
横浜港を一望する眺望とともに、旬の食材を活かした贅沢な洋食を楽しむひととき横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ内のダイニングでは、港町横浜を一望できる開放的な空間で旬の食材を活かした洋食を楽しめます。ランチやディナー、ティータイムまで幅広く利用でき、家族連れやカップル、観光客に人気です。彩り豊かな料理やスイーツは見た目も華やかで、港町の景色を眺めながらゆったりと過ごせるため、観光やショッピングの合間に立ち寄るのにも最適です。
-
港の見える丘公園の展望台の南側に広がる沈床花壇の奥に、アーチ型の屋根と赤レンガの外観が一際目立つ館。横浜ゆかりの作家「大佛次郎」の業績と生涯を様々な資料で紹介しています。