お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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飲み屋さんが立ち並び、最近はバルやビストロ風の店も増えてきている、横浜の中でも有数かつディープな飲み屋街。庶民的な居酒屋から個性的なバーまで、狭いエリアにさまざまな飲食店が軒を連ねています。店舗情報やお得なクーポンは公式サイトでご確認ください。
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江戸時代の漁師町からの伝統を引き継ぐ通りで、プロも訪れる魚屋が約20軒並び新鮮な魚を買うことができる。旧東海道の面影も残し、観光客にも人気のスポット。
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創業慶応元年(1865年)、開成町唯一の酒蔵。酒田錦、セトイチ、あしがり郷の3ブランドを軸に日本酒のよろこびを広げています。敷地内はSakeTerraceとして「角打ち」が楽しめる【Niwa】、直売所で買ったお酒を飲むことができる【Hiroba】など気軽に訪れることができます。蔵直営のキッチンカー【SakeBar】の営業日にはさらに多くのお酒を楽しむことができます。また蔵のすぐ近くにある街の重要文化財にも指定されている古民家『瀬戸屋敷』の見学もおすすめです。
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物作りの楽しさが実感できる体験工芸館。吹きガラス、陶芸、サンドブラスト、切子、ポタリーペインティング、とんぼ玉、ヴィンテージビーズの7つが楽しめ、世界にひとつしかないオリジナル作品をつくることができます。どの体験もスタッフがマンツーマンで指導しますので、お子様連れでも安心して体験できます。
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桜とバラの名所!中世の面影を残す山城跡の公園鎌倉時代源頼朝の御家人として活躍した渋谷重国の居城跡と伝えられ、大規模な堀切と土塁が現存しています。園内にはバーベキューのできる炊事棟や市内最長のローラー滑り台、日本庭園などがあり、楽しみがいっぱい!3月下旬~4月上旬には、桜の広場でソメイヨシノやヤマザクラなど約100本が咲き誇ります。5月中旬頃・11月上旬頃は、花木園で約70種類約600本のバラが見頃に。また、6月初旬は日本庭園隣のわさび田跡地で蛍が見られます。
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都心から60分で叶う、化粧水いらずの美肌旅。とろとろの名湯と旬の美食に心ほどける休日を「忙しい日常を忘れて、とにかく癒やされたい」 そんなあなたにこそ訪れてほしいのが、都心からわずか1時間の別世界、七沢温泉「七沢荘」です。ここでは、日本の名湯百選に選ばれた「天然温泉美肌の湯」を楽しめます。一度入ると忘れられないほどの「とろみ」が自慢の無色透明で、まるで肌に吸い付くようなとろみのあるお湯に「まるで化粧水に浸かっているみたい」「ここの温泉に入ったら他には入れない」と、多くの客が魅了されるほどの名湯です。湯上がりのお楽しみは、地元の旬を詰め込んだこだわりの会席料理。冬は猪鍋、夏は鮎など、その時期一番美味しい食材を丁寧に仕上げた料理は、まさに絶品。静かな貸切風呂で源泉を独り占めするもよし、豊かな自然の中で深呼吸するもよし。ゆったりと日頃の疲れを癒してください。
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1300年の歴史ある山寺 桜とアジサイの名所としても有名春のサクラ、初夏のアジサイ、秋のモミジが美しい高野山真言宗の寺院。3月下旬~4月上旬には桜の広場や参道、境内に満開の桜が咲き乱れます。同時期に「あつぎ飯山桜まつり」が開催され、多くの花見客でにぎわいます。境内からは横浜方面が一望できるほか、上から見下ろす桜を楽しむことも。梅雨の時期となる6月中旬頃には、境内のあちこちにアジサイが咲き誇ります。18世紀中期に建てられた観音堂は、市指定の有形文化財。また、1442年に作られた銅鐘は県指定重要文化財です。
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「相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら」は、相模川に生息する生き物を中心に相模川の生き物を中心に展示する水族館です。上流から河口まで相模川を再現した「流れのアクアリウム」や、足元を泳ぐ魚たちを観察できる「水上散歩水槽」、餌付け体験できる「お魚にごはん」など子供から大人まで楽しめます。飼育員によるガイドや、ものづくりワークショップも充実!
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京都で話題の「花の足湯」が鎌倉に! 京都の人気足湯カフェ「嵐湯」が、2025年3月1日(土)、鎌倉・小町通りに4店舗目となる「嵐湯 鎌倉別邸」をオープン。関東エリア初出店となる同店は、日本家屋の縁側をイメージした空間で、SNS映えする花の足湯と本格的なフットマッサージを体験できます。 観光の合間に、癒やしのひとときを 鎌倉観光で疲れた足を、美しい花々が浮かぶ足湯で癒やしませんか?職人が手作りする檜の木桶に季節の花を浮かべた足湯は、見た目も香りも楽しめると、20~30代女性を中心に人気を集めています。 五感で楽しむ足湯体験 同店では、視覚だけでなく、触覚、嗅覚、聴覚、味覚でも楽しめる足湯体験を提供します。 視覚: 季節の花々が彩る美しい足湯 触覚: 檜の温もりと滑らかなお湯 嗅覚: 花の香りやアロマの香り 聴覚: 癒やしの音楽 味覚: ドリンクとお茶菓子 本格的なフットマッサージで、旅の疲れをリフレッシュ 経験豊富なセラピストによるフットマッサージは、旅の疲れを癒やすだけでなく、美容効果も期待できます。個室空間で、お香の香りに包まれながら、至福のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。 店舗情報 ・席 数:足湯カフェ8席、マッサージ5席
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1928年(昭和3年)竣工の県庁本庁舎は、「キングの塔」の愛称で親しまれています。国の重要文化財に指定されており、横浜を代表する近代建築のひとつです。6階には歴史展示室、屋上には展望台があり、開庁時間内はいつでも見学可能です。 また、県庁本庁舎ではライトアップを行っています。鮮やかに照らされた県庁本庁舎をぜひご覧ください。
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西丹沢を流れる中津川の清流を利用した釣り場で、サクラマス・ニジマス・イワナ釣りが楽しめます。川釣りと釣堀があり、レベルに合わせて楽しめます。バーベキューセットや釣り道具一式全てレンタルできます。大型バスにも対応可能です。
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市民の森や自然観察の森などに囲まれた横浜市内最大級の自然公園。子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、春先のナノハナ、秋のコスモスなどの四季折々の植物と、房総半島を望む眺望は圧巻。植物や野生動物の質問は「ののはな館」へ。併設する金沢動物園には、コアラやゾウ、キリンなどが飼育・展示されており、1日楽しむことができる。
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自然とのふれあいを満喫!花をテーマにした公園入園無料で楽しめる緑豊かな公園。春はポピー、秋はコスモスが咲き誇り、シーズンには市内外から訪れる多くの人でにぎわいます。ほかにもハーブ園や冒険ランド、アーチェリー場など見どころがいっぱい!冒険ランドにある巨大なゴジラのすべり台も子どもたちに大人気です。花の見頃に合わせたまつりや子どもが楽しめるイベントなども随時開催されています。
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デジタルと体験が融合!戦国を駆けた風魔忍者の秘密に迫る「小田原城NINJA館」は、戦国時代の北条氏を陰で支えた風魔(ふうま)忍者をテーマにした、参加・体験型の施設です。豊臣に追いつめられた小田原城を救うための「忍務」を果たしながら、北条氏の歴史や風魔忍者について学ぶことができます。最大の魅力は、実際に触れたり動かしたりできるアイテムやデジタル技術を駆使した展示。「忍術体験ゾーン」で忍術を身につけたり、「実戦ゾーン」で敵の忍者と戦ったり、まるで自分も忍者になったかのよう!子どもから大人まで幅広い層が楽しめる仕掛けがいっぱいです。人気漫画「NARUTO」にも登場した風魔忍者の秘密に迫る体験をお楽しみください。
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フォトジェニックな新時代のローズガーデンあやせローズガーデンは、フォトジェニックな世界各地をテーマに、個性的な 11 の庭園から構成される新時代のローズガーデンです。 7,700㎡の敷地内には、 150 種約 680 本のバラが咲き乱れ、バラ以外にも、宿根草や一年草が美しく調和した景色が広がりテーマガーデンごとに特徴的な植物がバラとの組み合わせを楽しませてくれます。世界を旅するように、バラや植物の美しさ、 そしてテーマガーデンそれぞれの個性をお楽しみください。
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箱根神社は、奈良時代のはじめ天平宝字(てんぴょうほうじ)元年(757)箱根山に入峰(にゅうぶ)修行中の万巻上人が、箱根大神の御神託により芦ノ湖畔の現在地に鎮斎(ちんさい)されて1266年を迎えた古大社です。鎌倉期、源頼朝は深く箱根神社を信仰し、二所詣(にしょもうで)の風儀を生みました。以来、執権北条氏や戦国武将の徳川家康等、武家による崇敬の篤(あつ)いお社として、また修験(しゅげん)の霊場として栄えました。近世、箱根道の整備と共に庶民信仰の聖地となり、開運厄除(かいうんやくよけ)・心願(しんがん)成就(じょうじゅ)・ 交通安全に御神徳の高い神様として、箱根山信仰はいっそう盛んになりました。芦ノ湖畔の平和の鳥居から御本殿に向かう参道の両側には、樹齢600年を超える老杉の並木が聳(そび)えて森厳(しんげん)な佇まいを見せ、朱塗り権現造りの御社殿背後には、神奈川県天然記念物のヒメシャラ純林が広がり、眼下に広がる権現(ごんげん)御手洗(みたらし)の池・芦ノ湖には、朱の平和の鳥居と霊峰・富士を映す素晴らしい自然に抱かれた神社です。また、末社の九頭龍(くずりゅう)神社(新宮・本宮)は、開運隆盛はもとより、金運守護・商売繁盛・縁結びの神様として篤い信仰を受け、特に13日に本宮で行われる月次祭(つきなみさい)には、全国各地よりたくさんの参詣者がお参りに訪れます。【御神徳】開運(かいうん)厄除(やくよけ)・心願成就(しんがんじょうじゅ)(勝運守護(しょううんしゅご))・交通安全・縁結び・家内安全・商売繁盛
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丹沢湖は自然の環境を大切にした美しい湖で、湖畔からは富士山の眺望、春の桜、秋の紅葉など四季折々の自然が楽しめます。湖畔には丹沢湖誕生の歴史を学べる「丹沢湖記念館・三保の家」などの施設があり、ボート、サイクリング、釣り、キャンプなどが楽しめます。
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水着で遊ぶ「ユネッサン」エリアと裸でのんびり温泉を楽しむ「森の湯」の2つからなる温泉テーマパークです。本格コーヒー風呂や絶景露天風呂、箱根で唯一のウォータスライダーや流れるプールもあります。更に不思議な感覚が味わえる「ドクターフィッシュの足湯」などがあり、皆で水着で楽しめます。「森の湯」は箱根外輪山を眺める庭園露天風呂が自慢。貸切風呂も増設で大好評。「お休み処」やエステやマッサージを受けられるリラクゼーションルームも設備されています。全天候型で、いつでも楽しめる施設です。
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宮ヶ瀬湖を一望できる県立自然公園の景勝地「鳥居原園地」の近くにある農林産物直売所です。地元の新鮮な農林産物、加工品、工芸品や地元の特産物の販売の他にゆっくりと休憩できる食堂などもあります。陶芸教室やしいたけ教室など体験できるイベントが催されている他、館内には組ひも作り機も設置され、自由に紐づくりに挑戦できます。(公式HPより引用)
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久里浜港すぐそば。フェリーの往来を眺めながら心も体も癒されます。【日帰り温泉施設】千葉富津市にある同施設の姉妹店です。東京湾フェリー久里浜港すぐそばにあり露天風呂からは東京湾や房総半島を一望できます。美しい景色を見ながら温泉にゆったり浸かり、1階のお食事処では新鮮魚介も楽しめます。
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美しい桜や紅葉とともに歴史散策を楽しもう緑豊かな公園のすぐわきには、鎌倉の七切通しの一つであり、国の史跡でもある化粧坂(けわいざか)があります。園内には頼朝像や広場などがあり、春には桜、秋には紅葉が見事。4月初旬ごろから中旬にかけて、公園を桜が埋め尽くします。ソメイヨシノや八重桜など数種の桜が混在しているので、長く花を楽しめるのも魅力です。 北鎌倉や大仏へぬけるハイキングコースもあり、5月にはサツキ・ツツジ、6月はアジサイ、12月~1月にはサザンカ・ツバキといった、四季折々の花を眺めつつ散策を楽しめます。
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屋根のない2階建てバスで三浦半島の絶景を楽しむことができます。受付 KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所定員 各便42名(2階席のみのご案内となります。)その他・バスガイドの同行有・雨天時や点検等により運休の場合がございます。乗車券購入後運休になった場合は無手数料で払い戻しを行います。・お客さまの都合による払い戻しの場合は、1枚につき払い戻し手数料220円がかかります。・障害者割引等の特殊割引はございません。 【1便】10:00発 みうらブルーコース(約40分) 三浦海岸駅→江奈湾→剱崎→城ヶ島(下車可能)→うらりマルシェ(終点) 【2便】12:30発 みうらグリーンコース(約40分) 三浦海岸駅→引橋→松輪入口→城ヶ島(下車可能)→うらりマルシェ(終点) 【3便】15:00発 みうらホワイトコース(約90分) 三浦海岸駅→引橋→松輪入口→城ヶ島(25分休憩 途中下車不可)→剱崎→江奈湾→三浦海岸駅 予約の場合(※デジタルまぐろきっぷご利用の方のみ) ※2024年10月1日(火)~運用開始いたします。 デジタルまぐろきっぷ限定優待を利用する場合 利用日当日、各便出発30分前まで予約購入が可能です。newcalサイトにてデジタルみさきまぐろきっぷ購入・利用開始後、デジタルきっぷMyページチケット一覧から「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA 予約」を選択し、便・座席を指定してください。この場合、旅行代金が半額となります。 ※クレジット決済のみ 「三浦・三崎おもひで券」をご利用の場合 利用日当日、各便出発30分前まで予約購入が可能です。Ticket一覧の中から「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA 予約」を選択し、便・座席を指定してください。 ※予約すると「三浦・三崎おもひで券」は利用されたものとなります。 当日の場合 座席指定券を購入 当日の各便出発の5分前まで「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所」にて、座席指定券を購入できます。 ※現金のみの取り扱い みさきまぐろきっぷ「三浦・三崎おもひで券」または三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」の引き換え 当日の各便出発の5分前まで「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所」にて、座席指定券と引換えが可能です。 ※「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」・三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」以外でのご乗車はいただけません。 ※「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」・三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」1枚につき、「座席指定券」1枚とお引き換えいたします。 ※お子さま(1歳以上12歳未満)のご乗車も「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」小児用が必要となります。 ※運行は年中無休ですが、雨天・荒天による運休や、メンテナンス等による運休の場合もございます。
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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最大の特徴は、野外美術館であることです。また、景勝地・箱根の山々を背景に、アートを堪能できます。近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されています。
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富士山と海賊船の競演箱根火山のカルデラ湖である「芦ノ湖」は、箱根にある景勝地。湖上に浮かぶ海賊船スタイルの遊覧船と雄大な富士山のコラボレーションはまるで絵画のような美しさです。気象条件が重なれば、澄み切った湖面に映し出される富士山の絶景「逆さ富士」に出会えます。湖畔から芦ノ湖を撮影するなら元箱根港がおすすめです。午前中や夕方に富士山が見える確率が高く、箱根神社の赤い鳥居も一緒にカメラに収めることができます。7月下旬~8月上旬に開催される「箱根夏祭り」では大神輿渡御が練り歩き、大輪の花火が芦ノ湖の夜空を彩ります。芦ノ湖を楽しむなら「海賊船」。レトロなフォルムは映画のようで、広い船内でくつろぎながら湖上散策を満喫できます。芦ノ湖周辺は日本屈指のリゾート地で、「箱根神社」「箱根関所」など歴史あるスポットから老舗の有名ホテルまで、多くの観光スポットが集まっています。芦ノ湖を一望するレストランやカフェも多いので、絶好のロケーションで箱根グルメを堪能してみてはいかがでしょうか。
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新横浜駅直結の商業施設です。豊富な飲食店をはじめ、毎日の生活を彩るバラエティ豊かな店舗が揃っています。
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「足柄ふれあいの村」は、団体や家族でキャンプや自然教室など、大自然の中で様々な体験活動ができる野外教育施設です。学びながら楽しめるプログラムがたくさん用意されており、野外炊事プログラムでは、薪を使ったBBQなどが楽しめます。また、一年を通してキャンプイベントも行っており、自然の中で貴重な思い出が作れます。利用には予約が必要です。
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吉田茂の足跡をたどる名園。大輪のバラと紅葉の名所大磯城山公園は、旧三井財閥別荘跡地と、戦後の内閣総理大臣を務めた吉田茂氏が晩年を過ごした邸宅跡地を整備した県立の都市公園です。旧三井別邸地区は、豊かな自然に恵まれ、日本情緒あふれる茶室や大磯町郷土資料館などが点在しています。展望台からは、遠く相模湾から伊豆半島、箱根連山から富士山までを一望でき、のんびりとした散策が楽しめます。また、国宝の茶室「如庵」を模して建てられた「城山庵」では、抹茶のおもてなしを受け、静寂にひたるひとときを過ごすこともできます。さらには、秋のひとときにはモミジがライトアップされ、幻想的な世界を堪能できます。国道を隔てた旧吉田茂邸地区には、吉田茂が暮らしていた邸宅を忠実に再建した建物と、モダニズムを取り入れた和風庭園の先駆けとされる庭園があります。吉田茂は、朝夕の日課のようにこの名園を散歩していたそう。現在、整備されたバラ園と駐車場には、主に吉田茂の存命時に存在していたバラの品種が再び植栽されています。特に、吉田茂は大輪のバラが好きだったといわれており、当時の新品種で、大きな花のつく豪華なバラが数多く植栽されています。〇見ごろ旧三井別邸地区(紅葉)11月下旬~12月上旬旧吉田茂邸地区(秋バラ)10月上旬~11月上旬旧吉田茂邸地区(春バラ)4月下旬~5月上旬〇スポット旧三井別邸地区 不動池周辺旧吉田茂邸地区 バラ園
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宮が瀬ダムに架かる鳥居原エリアと湖畔エリアを繋ぐ橋長330メートルの逆ローゼ橋です。「かながわの橋100選」に選定されており、鳥居原園地からの眺望は絶景です。
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肌・身体・心のサイエンスから生まれた美の体験施設「Shiseido Beauty Park」は、肌・身体・心のつながりを解き明かす先進のサイエンスが生み出す、美を体験できる新スポットです。美と健康をつくる新たな食体験、まだ世の中にない先端技術がつまったアイテム、特別な美の検診など、資生堂の研究開発施設の一部にあるからこそ、ここだけでしかできない体験がお楽しみいただけます。
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~まるでSFのような不思議な光の世界へ~ルーフトップから360度見渡せる贅沢クルーズ暗闇に浮かぶ数々のタンクや煙突。その先を進むと、幻想的な鉄骨の世界が美しく煌めきます。潮風と炎の匂いを感じながら、工場夜景のアートイルミネーションを船上からお楽しみください。ハンマーヘッド発着(90分クルーズ)17:10発 / 19:00発
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表情豊かな羅漢像を愛でる「柿生のあじさい寺」緑に囲まれた小高い丘の上に佇む浄慶寺は、「柿生のあじさい寺」として親しまれています。約1,000株を超えるアジサイが有名で、毎年6月中旬~下旬頃に見頃を迎えます。境内を散策していると目を引くのが、ユニークな表情の羅漢像。腕相撲をしているもの、お団子を食べているもの、パソコンやスマホを操作している羅漢像まで。豊かな表情に思わずほっこり。毎年少しずつ新しい像も増えているので、何度訪れても楽しむことができます。春には満開の桜で彩られるスポットです。
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世界最大級のジオラマが圧巻!鉄道ファンならずとも楽しめる伝説の鉄道マニア・原信太郎氏のコレクションが集結!原氏が製作・所蔵した貴重な鉄道車両模型や、収集した一番切符、希少なアンティーク鉄道玩具といったヴィンテージ・コレクションが一般公開されています。原氏の鉄道模型の特長は、世界中の鉄道車両を再現している点と、本物の鉄道車両を忠実に再現している点。なかでも注目すべきは「走行音」。外からは見えないところにまで本物の鉄道で使われている技術を搭載されており、本物と同じ音に驚かされること間違いなし。一番の目玉は世界最大級のジオラマ。蒸気・電気・トロリーの軌道が走る巨大なレイアウト、本物の街を本物の車輌が走るようなリアルな情景に魅了されることでしょう。鉄道マニアの方はもちろん、鉄道ファンならずとも楽しめる博物館です。
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気品あふれるバラと花木の競演が美しい都会のオアシス約2,200種類のバラをメインとし、四季折々の花々を楽しめるイングリッシュガーデン。入口からおよそ50mに渡るローズトンネルは5月頃に見頃となり、訪れる人を出迎えてくれます。手入れが行き届いた園内には、印象の異なる6つのエリアが設けられており、それぞれ香り高いバラが春から秋まで癒しの空間を演出。庭の主役が春バラからアジサイに変わる初夏には、約300もの品種が鮮やかに彩りを添えてくれます。10月中旬には秋バラが見事に咲き、コスモスとの競演やハロウィンの装飾、冬にはクリスマスツリーが飾られるなど、季節ごとに違った風景を楽しむことができます。カフェやショップも併設されており、食事や買い物をしながら花々に囲まれ心華やぐ時間を過ごすことができます。
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絶叫マシンやイルミネーションで人気の遊園地絶叫マシンやバンジージャンプ、観覧車など多彩なアトラクションをメインに、キャラクターやアシカのショーなど、小さな子どもから大人まで楽しめる、緑豊かな遊園地です。夏にはプール、冬にはイルミネーションなど、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。アトラクションでは丘陵の地形を活かしたジェットコースター「バンデット」が不動の人気No.1。最高時速110kmでアップダウンを繰り返して疾走するコースターはスリル満点です。また、生活に根付いた5業種(自動車、食品、ファッション、文具、健康)のモノづくりを体感できるエリア「グッジョバ!!」も必見です。最寄りの京王よみうりランド駅から遊園地まではゴンドラ「スカイシャトル」で約5~10分。駅と園の往復は空中散歩を楽しむことができます。
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箱根の伝統的工芸品「箱根寄木細工」の名工達が製作した作品などが展示されている美術館。展示室内には秘密箱等の仕掛けがある作品を実際に触って遊ぶことも。職人と知恵比べしてみませんか?秘密箱、コースター、電車型の貯金箱などの箱根寄木細工の体験工作もあります。
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青空を背に白い帆を広げた船影は「太平洋の白鳥」のような美しさ初代帆船「日本丸」があるウォーターフロントパーク。 大きく帆を広げた優美な姿から「太平洋の白鳥」と呼ばれました。国指定重要文化財でもある伝統ある船内は見学可能。マストやロープがある甲板から船長の部屋にいたるまで、海のロマンを感じさせる展示は見ごたえ十分。音声解説もあります。年に約12回、すべての帆を広げる総帆展帆(そうはんてんぱん)が行われます。シーカヤック教室が行われる日もあるので、ぜひスケジュールを確認して出かけてみてください。パーク内には、横浜港をテーマにした「横浜みなと博物館」が併設され、なだらかな緑地が憩いの場となっています。ライトアップされた日本丸や、みなとみらいの夜景を眺めるのもおすすめです。
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約72,000人の収容人数を誇る国内最大のスタジアム「日産スタジアム」は、横浜市最大の運動公園である新横浜公園内にある、Jリーグの横浜F・マリノスおよびジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスのホームスタジアムで、サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催しています。 2002FIFAワールドカップ™、ラグビーワールドカップ2019™、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が行われたファイナルスタジアム(Final Stadium×3)でもあります。試合やイベントがない日には、選手になった気分を味わえるスタジアム内の見学ツアー(開催日は公式サイトで要確認)が楽しめるほか、日本陸上競技連盟第1種公認陸上競技場の陸上トラックを無料で利用できる日もあります。
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横浜で唯一の海水浴場をもつ公園です。海辺には、約1㎞にわたる砂浜と豊かな緑が広がり、海と人とがふれあえる貴重な憩いの空間となっています。 自然に見える砂浜ですが、千葉県から運んだ砂で人工的につくられたものです。現在は、カニやアサリなど多くの生き物が生息しています。 春先には、潮干狩りを楽しむことができ、夏の海水浴シーズンとともに、多くの人で賑わいます。また、波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。 園内には、ビーチバレー場、ウインドサーフィン艇庫などのマリンスポーツ施設があるほか、サッカーなどに利用できる芝生のグラウンド「なぎさ広場」やバーベキュー場があり、さまざまな海辺のレジャーを楽しむことができます。
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漁船や石材運搬船など、真鶴の地場産業の拠点となっている港です。国指定重要無形民俗文化財の「貴船まつり」の海上渡御も、ここ真鶴港で行われます。近くにはその日にあがった鮮魚の直売所があります。売り切れ次第終了となるため、午前中の早い時間がおススメです。