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川崎競馬場(川崎市川崎区)では、9月13日(土)~15日(月祝)の3日間、「川崎・沖縄オリオン祭2025」が開催されます。沖縄の伝統芸能やグルメ、物産展やワークショップなど見どころが満載です。また今年は、神奈川県川崎競馬組合と共催し、ポニーとのふれあいや、川崎競馬公式YouTubeチャンネル『スパーキングトークライブ』のメンバーによる生トークショーなども開催します。競馬場の雰囲気を味わいながら、川崎・沖縄オリオン祭を同時にお楽しみいただけます。 さらに13日は、競馬場の大型ビジョンを使用した野外映画鑑賞イベント「Green Carpet Theater in 川崎競馬場」も同時開催します。大ヒット映画『SING/シング』の最新作「SING/シング:ネクストステージ」を無料で上映します。川崎・沖縄オリオン祭2025 概要■開催日時・9月13日(土)10:00~16:00/7:15~20:30・9月14日(日)10:00~16:00・9月15日(月祝)10:00~16:00※荒天中止※13日の日中に競馬場に入場した方は、16:50に一度ご退場いただきます※13日16:50以降、競馬場の駐車場はご利用いただけません車でお越しの際はマーケットスクエア川崎イーストの駐車場(有料)をご利用ください■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場、サンサン広場 ■入場料:無料■主催:川崎・沖縄オリオン祭実行委員会(株式会社よみうりランド/一般財団法人川崎沖縄県人会/株式会社スティールストリート)■共催:神奈川県川崎競馬組合 【グルメ】(対象日:9月13日・14日・15日)タコライスや八重山そばなどの沖縄ご当地グルメや、オリオンビールをはじめとする沖縄ならではのドリンクを販売します。【物産展・ワークショップ】(対象日:9月13日・14日・15日)物産展では伝統柄を使った小物雑貨やアクセサリーを販売します。ワークショップ(有料)では沖縄伝統工芸の琉球カレットを使ったアクセサリーづくりなどを体験できます。【ステージショー】 (対象日:9月13日・14日・15日)舞踊やエイサーなどの沖縄の伝統芸能に加え、沖縄にゆかりのあるアーティスト達が登場し、ステージを盛り上げます。MCには、沖縄出身で過去に名護観光大使がじゅまる王子を務めた「金城めくるくん」を今年も迎えます。■場所:サンサン広場 ステージ ■料金:無料■ 出演者:ジャアバーボンズ(バンド)、イクマあきら(歌手)、ヤンバラー宮城(歌手) ほか【スパーキングトークライブ】(対象日:9月15日)川崎競馬公式YouTubeチャンネルの人気番組『スパーキングトークライブ』メンバーによる生トークショーを開催します。耳目社アナウンサーの百瀬和己さんとタレントの稲富菜穂さんが出演し、沖縄や競馬についてのトークを繰り広げます。■時間:11:30 ■場所:サンサン広場 ステージ ■料金:無料■ 出演者:百瀬和己(耳目社アナウンサー)・稲富菜穂(タレント)【ポニーふれあい】 (対象日:9月13日・14日)小さなお子さまにも大人気。かわいいポニーと触れ合えるイベントを開催します。■時間① 11:00~12:00② 13:00~14:00③ 15:00~16:00■場所:内馬場芝生広場■料金:無料■受付:各回40組限定で整理券を配布します。 <整理券配布場所> ポニーふれあい会場前受付テント <整理券配布時間> ①10:30~11:00②12:30~13:00③14:30~15:00【カツマルくんグリーティング】(対象日:9月13日・14日・15日)川崎競馬マスコットキャラクター「カツマルくん」が川崎・沖縄オリオン祭に登場します。ご来場の記念として一緒に写真撮影をお楽しみください。■時間:不定期■場所:内馬場M1投票所■料金:無料【Green Carpet Theater】 (対象日:9月13日)川崎競馬場の大型ビジョンで映画を上映します。人気作品を芝生の広場で無料で鑑賞できます。■時間:開場17:15/上映開始18:30 ■会場:内馬場芝生広場■作品:【吹替】「SING/シング:ネクストステージ」(2021年) 【川崎・沖縄オリオン祭について】現在の競馬場の敷地にはかつて富士瓦斯紡績工場があり、多くの沖縄出身の女性が工員として働いていました。大正13年(1924年)に発足した「川崎沖縄県人会」は今年で創立101年となります。「川崎・沖縄オリオン祭」はよみうりランドのルーツでもある川崎競馬場で川崎と沖縄の友好発展を願い2019年に初開催されました。このイベントに懸けるスタッフの想いはよみうりランド企業サイト(https://yomiuriland.co.jp/brand/stories/story003/)で紹介されています。2025年9月13日(土)~15日(月祝)
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第二次世界大戦前後、ポーランドの首都ワルシャワがたどった命運を様々な資料とともに公開神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)では、2025年9月5日(金)~11月4日(火)の期間、ワルシャワ蜂起博物館 展「ワルシャワ。灰の中から蘇る不死鳥」が開催されます。ポーランドの首都ワルシャワの崩壊に焦点を当て、ワルシャワがたどった命運を、戦前・ドイツ軍占領下・戦後の3つの時代に分けて紹介。戦前にはヨーロッパの一首都として盛んな文化活動とともにダイナミックに発展を遂げていたワルシャワの地で、ヒトラー政権によってユダヤ人やポーランド人に対して行った政策、そして街中で行われたテロ行為や極限の状況下におかれた市民たちの生活が展示され、最後には多大な戦争被害を被ったものの、まるで灰の中から蘇る不死鳥のように、廃墟から立ち上がるワルシャワの復興の様子を展示。会場内ではワルシャワ蜂起博物館によって制作された短編映画『廃墟の街』も上映。第2次世界大戦後のワルシャワを映し出したポーランドで初のデジタル再現映像で、爆撃機「リベレータ」の目線で、1945年の春のワルシャワを見渡しながら6分の飛行を疑似体験できます。概要■展示期間: 2025年9月5日(金)~11月4日(火)■展示期間:10:00~17:00 (最終入場16:30まで)※祝日除く月曜休館(9/5のみ15:00~)■場所 : 3F企画展示室A■入場料:無料■主催 :ワルシャワ蜂起博物館 ワルシャワ市■協力 :神奈川県立地球市民かながわプラザ(指定管理者:公益社団法人青年海外協力協会)2025年9月5日(金)~11月4日(火)
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「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は、2025年9月3日(水)に開館14周年を迎えます。これを記念して、館内ではさまざまな特別企画が実施されます。 1階の「ミュージアムショップ」や3階の「ミュージアムカフェ」には、開館14周年を記念したアイテムや特別メニューが登場。ファン必見の内容となっています。 また、2階「みんなのひろば」で人気のカプセルトイには、カフェで提供されている人気メニュー4品を再現したミニチュアチャームの新作が仲間入りしました。 さらに、9月3日(水)〜5日(金)の3日間限定で、来館者全員に「開館14周年記念ロゴ入りオリジナルステッカー」をプレゼント!(※おひとり様1枚限り、数量限定・なくなり次第終了) 記念すべきこのタイミングに、ぜひ「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。【川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムについて】『ドラえもん』や『パーマン』など多くの作品を生み出した、まんが家の藤子・F・不二雄先生の作品世界やメッセージを、原画などを通じて、幅広い世代に伝えていく文化施設です。期間限定の企画展のほか、藤子先生が描いた原画を中心に発想の原点をさぐり、さらにはまんが作りの面白さを紹介し、藤子作品に込められた「やさしい思い」や「あたたかいまなざし」などを感じてもらえる展示をおこなっています。 当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。 2025年9月3日(水)~9月5日(金)
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今年も金沢まつり「花火大会」を開催します!各種スターマインの連発が大会を盛り上げます。また、区のキャラクター「ぼたんちゃん花火」やお祝いを表現する企画花火「お祝い花火」が夜空に咲きます。第51回 金沢まつり花火大会 概要 ■開 催 日 : 2025 年 8 月30 日(土) ※荒天時中止■時 間 :19:00~20:00 ■会 場 :海の公園(横浜市金沢区) ■打上発数: 約3500 発(予定) ■来場者数: 約25,5万人(前回:2024 年実績) 主 催:金沢まつり実行委員会事務局(金沢区役所地域振興課内)※例年8月下旬土曜日開催2025年8月30日(土)※荒天時中止
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川崎競馬場では、8月23日(土)、24日(日)に「川崎競馬場 夏夜祭2025」を開催します。ヨーヨー釣りや射的などの昔懐かしい屋台や、人気のキッチンカーによるグルメコーナーが登場。さらにステージでは、盆踊りやカラオケ大会などで会場を盛り上げます。 23日(土)は、競馬場の大型ビジョンを使用した野外映画鑑賞イベント「Green Carpet Theater in 川崎競馬場」を同時開催します。『怪盗グルー』シリーズ最新作の「怪盗グルーのミニオン超変身」を無料で上映します。【川崎競馬場 夏夜祭2025】 概要■開催日:8月23日(土)・24日(日) ※23日は「Green Carpet Theater」を同時開催※荒天中止■開催時間:17:15~20:30 ※日中に競馬場に入場した方は、16:50に一度退場いただきます■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場、サンサン広場 ■入場料:無料【盆踊り】概要定番の盆踊りの曲だけでなく、J-POPやアニメソングなども使って楽しく踊ります。その場で踊り方をレクチャーするので、初めて盆踊りを体験する方も気軽に参加できます。■開催日:8月23日(土)■開催時間:18:15~19:00■場所:サンサン広場 ステージ■料金:無料【駄菓子屋ROCK】概要出演者がロック音楽に合わせてステージ上から客席に駄菓子を配るパフォーマンスを行います。■開催日:8月23日(土)■時間:17:30~18:00■場所:サンサン広場 ステージ■料金:無料【川崎競馬場カラオケ大会】概要川崎競馬場のステージ上でカラオケ大会を開催します。お子様から大人まで参加できます。■開催日:8月24日(日)■時間:18:30~20:00■場所:サンサン広場 ステージ■料金:1,000円(税込)■参加受付:当日会場で抽選エントリーを行います。■<抽選券配布場所> 夏夜祭 本部前■<抽選券配布時間> 17:15~17:45■<抽選実施場所> サンサン広場■<抽選実施時間> 17:50~18:20【Green Carpet Theater in 川崎競馬場】概要川崎競馬場の大型ビジョンで映画を上映します。幅広い世代に人気の3作品を芝生の広場で無料で鑑賞できます。■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場■入場料:無料■開催日時: 8月23日(土) 開場17:15/上映開始19:15 (予定)■上映作品:【吹替】怪盗グルーのミニオン超変身(2024年/1時間35分)■開催日時: 9月13日(土) 開場17:15/上映開始18:30 (予定)■上映作品:【吹替】SING/シング:ネクストステージ(2021年/1時間50分)■開催日時:10月4日(土) 開場17:15/上映開始18:00 (予定)■上映作品:【字幕】PATHAAN/パターン(2023年/2時間26分) ※荒天中止※日中に競馬場に入場した方は、16:50に一度退場いただきます8月23日(土)・24日(日)
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横浜・八景島シーパラダイスでは、海の生きものや環境について楽しく学びながら、夏休みの自由研究や思い出づくりにぴったりの多彩なプログラムを開催しています。「海」をテーマにした夏休みの自由研究の題材として活用しながら、シーパラダイスで夏休みの思い出づくりをお楽しみください。 ★印は公式HPにて事前販売です 夏休みの自由研究の題材にぴったり! ・シーパラいきもの教室(いきものの生態について学ぼう!)★・SDGsシアター ~シーパラのこどもたち~(「種の保存」への取り組みについて学ぼう!)★・サメのタッチ・レクチャータイム(サメにさわってサメ肌を体感しよう!)・身近な海の生きものレクチャータイム(身近な海のいきものたちをもっと知ろう!)・クラゲのレクチャータイム(クラゲをもっと知ろう!)・極地動物のレクチャータイム(北極や南極などの生きものたちをクローズアップ!)・復刻版 東京湾ワンダーウォッチャーズ(東京湾の環境を大調査!)★夏休みの思い出づくりにぴったり!・イルカとおよごう(イルカと一緒に泳げるスペシャルプログラム!)★・コツメカワウソとあくしゅ(アクアミュージアムの人気者とふれあえる!)★開催期間:多くのプログラムは2025年8月31日(日)まで会場:アクアミュージアム・うみファーム・ふれあいラグーン ほか参加方法:『横浜・八景島シーパラダイス』★印は公式ホームページで事前予約制料金:プログラムにより異なります(別途入館料が必要)~8月31日(日)※イベントにより異なる
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8月頭に行われる稲毛神社のお祭り。最終日には「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の神輿が街を練り歩きます。神社の境内には屋台がズラリと並び、祭りの雰囲気を盛り上げます。2025年8月1日(金)~3日(日)
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シルク博物館では、シルクを生み出す「かいこ」について、小学生の興味や関心を引き出し、その後の学習へとつなげることを目的として、年間を通じた「チャレンジ!かいこプログラム」を推進しています。当プログラムのひとつとして、2025年7年26日(土)~8月10日(日)の期間中、「かいこ教室」を開催します。「かいこについて詳しく学ぼう!」をテーマに、まゆや生糸、シルクの特徴、普段目にすることのできないめずらしいかいこなどについて楽しく学べます。また、各体験で完成させたワークシートや作品は、夏休みの自由研究としても利用できます。【体験】■会期中毎日開催・めずらしいかいこの展示(人気投票も実施!)・みんなで作ろう!桑の木パネル■会期中の平日に開催・映画「かいこ」の上映:10:00~、13:30~・かいこの観察会:10:30~、14:00~・まゆ人形作り:11:00~、14:30~・生糸のランプシェード作り:11:45~、15:15~※対象:小学生※定員等:各回先着20名、事前申込制※材料費(まゆ人形作り、生糸のランプシェード作り):各200円■会期中の土日に開催・まわたのスタンド作りとシルク博物館の見学ツアー第一回:10:00~11:20第二回:13:00~14:20第三回:14:40~16:00※対象:小学生※定員等:各回先着8名、事前申込制【概要】■開催期間:2025年7年26日(土)~8月10日(日)■開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)■休館日:7月28日(月)、8月4日(月)■入館料:一般(500円)、65歳以上・大学生(300円)、小・中学・高校生(100円)※20名以上団体割引あり■申込方法:電話にてお申込みください。045-641-0841■主催:シルク博物館■後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、神奈川新聞社、tvk、NHK横浜放送局、一般財団法人日本真綿協会【お知らせ】階段昇降機の故障について 現在、2階に設置している階段昇降機が設備の不具合のため利用できません。車椅子等をご利用されている方には、大変ご迷惑をお掛けしており申し訳ありません。ご利用に際してご不明はシルク博物館045-641-0841までお問い合わせください。【シルク博物館について】シルク博物館は、蚕から絹ができるまでの過程、絹の歴史、和装を中心とした絹染織工芸品を展示紹介する博物館です。年間をとおして蚕を飼育展示しており、生きた蚕を間近で観察できます。糸繰りや機織りの体験・シルクに関するワークショップなども開催しています。2025年7年26日(土)~8月10日(日) ※月曜休館
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本気で楽しみ、本気で学ぶ!水族館直営スクールで最高の1日を過ごそう!日本で唯一※の水族館直営スクール「カワスイ アクア&アニマルスクール」では、小学生を対象とした夏休み限定の「体験学習型キッズスクール」を開催します。普段は立ち入ることのできない水族館のバックヤードを探検し、職員の指導のもとで生きものへの給餌体験や、世界に一つだけのミニ水槽制作など、夏休みの自由研究にもぴったりな充実のプログラムです。※水族館が運営する専門スクールとしては日本唯一(2025年7月1日現在/本校調べ)開催プログラム(各日参加可能)水族館飼育員編:2025年7月23日(水)・29日(火)水族館の裏側を探検し、魚たちへの給餌や水槽の清掃体験を通じて、飼育員の仕事に触れます。水生生物をより身近に感じられる1日限りの飼育員体験です。水族館アクアリスト(水槽づくり)編:2025年8月15日(金)プロも使用する素材を使って、自分だけのオリジナル水槽を制作。創造力を刺激する水草レイアウト体験で、完成品はお持ち帰りOKです。動物ふれあい編:2025年7月25日(金)・28日(月)モルモットやナマケモノなど、人気の動物たちとのふれあい体験。その生態や飼育方法について学べる、夏の思い出にぴったりのプログラムです。イベント概要■対象:小学生■開催日程2025年7月23日(水)・29日(火)水族館飼育員編水族館見学&バックヤードツアー、1日水族館職員体験2025年8月15日(金)水族館アクアリスト(水槽づくり)編水族館見学&バックヤードツアー、水槽テラリウム&アクアリウムづくり体験2025年7月25日(金)・28日(月)動物ふれあい編水族館見学&バックヤードツアー、1日アニマル飼育観察体験■時間:11:00~16:00■定員:各回40名■参加費:年パス未保有者:1人 17,000円(昼食代+年パス込み)年パス保有者:1人 14,000円(昼食代込み)2日程以上参加の方:2回目以降 1人 10,000円(昼食代込み)■申込方法:下記URLより事前予約(完全予約制、2日前までにお申込みください)【注意事項】※入館料・体験料を含みます※利用規約を事前にご確認ください※定員に達し次第受付終了となります※内容は変更となる場合があります2025年7月23日(水)~8月15日(金)
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猫と人はいつだってなかよしそごう美術館では「Ukiyo-e 猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」を2025年7月19日(土)から9月2日(火)まで開催します。本展では大の猫好き浮世絵師・歌川国芳をはじめとする浮世絵版画をとおして猫の生き方や歴史、人との関わりを「猫あるある」を交えてご紹介します。体を丸めたり毛づくろいをしたりと猫らしい仕草やにんまり笑った人間味ある表情、ちょっと怖い化け猫、擬人化されたユーモラスな猫など、江戸時代から明治時代にかけての絵師たちが描いた浮世絵版画147点が一堂に介します。私たちを惹きつけてやまない奥深い猫の魅力をお楽しみください。Ukiyo-e 猫百科 ごろごろまるまるネコづくし概要■会 期:2025年7月19日(土)〜2025年9月2日(火) ※会期中無休 ■開館時間:10:00~20:00 ※入館は閉館の30分前まで (そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合があります) ■事前予約:不要■入 館 料:一般1,400(1,200)円、大学・高校生1,200(1,000)円、中学生以下無料 ※税込※公式オンラインチケット[e-tix]にてお求めの方は、事前および会期中いずれも( )内の料金。※2025年7月18日(金)までに、そごう美術館にてお求めの方は、( )内の料金。※会期中、チケット売場にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。■主 催: そごう美術館、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)■後 援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■企画協力:(株)アートワン■協 賛:(株)そごう・西武※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合がございます。※最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館ホームページをご確認ください。※館内では係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。※入館者が一定数を超えた場合には、入場制限を行います。(入場制限時、会場付近にはお待ちいただく場所はございません)会期前には落語会「立川志らく 落語会」の特別イベントや、夏休み期間中の中学生以下対象のギャラリートーク、ワークショップ、学習スペースなど多彩な関連イベントを開催。関連イベント詳細はこちら2025年7月19日(土)〜2025年9月2日(火)
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川崎市岡本太郎美術館では、戦後 80 年を迎える今年、戦争や被爆の記憶を次世代につなげる展覧会を開催します。本展開催のきっかけは、広島市立基町高等学校の生徒たちが描いた「原爆の絵」です。広島の爆心地に程近い基町高校では、創造表現コースの生徒たちが被爆者から半年以上の時間をかけて話を聞きとり、その記憶を「次世代と描く原爆の絵」として描く活動を 20 年近く続けています。現代の高校生の手によって、被爆者が語る被爆の実体験が次世代へと受け渡されています。この「原爆の絵」、そして岡本太郎の作品に加え、同じように核の問題に取り組む、現代の第一線で活躍する作家たちの作品によって本展は構成されています。岡本太郎は 30 歳のときに中国の戦線に送られ、戦地で過酷な日々を経験します。復員後は、戦火で全てを失いながらも猛然と活動を再開。社会にメッセージを投げかける作品を次々と発表しました。岡本が核をテーマに挑んだ代表作《明日の神話》は、広島と長崎に落とされた原爆やビキニ環礁での水爆実験を題材としています。核の惨禍を乗り越えてなお、明日に向かって生きる人間像が描き出されています。現代のアーティストたちもまた、戦争や原爆の記憶を、過去の出来事とするのではなく、現代に生きる私たちの問題として次の世代に向けた作品を制作しています。核の問題は、原水爆だけでなく原発事故など、現在の私たちの身近にも存在しています。戦争もまた、テロや侵略、報復という文脈で行われ、現在も様々な形をとりながら世界各地で続いています。本展では、80 年前の戦争の記憶を起点として、現在の私たちを取り巻く様々な問題を題材に、独自の視点で表現する 9 組の作家の作品をご紹介します。本展によって、戦争や被爆の記憶を次の世代につなげてゆくとともに、混迷を続ける世界で私たちはどのように生きるべきかを考えるきっかけとなれば幸いです。【開催概要】■会 期:2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)■会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室・企画展示室■休 館 日:月曜日(7 月 21 日、8 月 11 日、9 月 15 日、10 月 13 日を除く)、7 月 22 日(火)、8 月 12 日(火)、9 月 16 日(火)、9 月 24 日(水)、10 月 15 日(水)■観 覧 料:一般 1,000(800)円、高・大学生・65 歳以上 800(640)円 ※( )内は 20 名以上の団体料金、中学生以下無料■主 催:川崎市岡本太郎美術館/特別協力:弓狩匡純、仲野泰生/会場構成:眞田大輔■協 力:広島市立基町高等学校・創造表現コース、公益財団法人広島平和センター、広島平和記念資料館、アートフロントギャラリー、Ulterior Gallery、ギャラリーQ、ミヅマアートギャラリー、Yutaka Kikutake Gallery、 株式会社ソナ、LUFTZUG、TSS テレビ新広島【参加作家】 広島市立基町高等学校・創造表現コース 現代アーティスト:安藤榮作、笠木絵津子、後藤靖香、小林エリカ、蔦谷楽、冨安由真、安喜万佐子、米谷健+ジュリア、李晶玉関連イベントは下段の公式サイトにてご確認ください。2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)
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この夏、みなとみらいエリアに大迫力の恐竜が登場!横浜ランドマークタワー・ランドマークプラザとMARK IS みなとみらいでは、2025年7月19日(土)~8月17日(日)に、夏休み期間限定イベント『ランドマークプラザ・ マークイズみなとみらい 恐竜祭り』を開催します。 イベント中の土・日・祝日は両施設で恐竜をモチーフにしたワークショップが 楽しめる他、ランドマークプラザ、MARK IS みなとみらい館内の店舗で取り扱う、恐竜をイメージした様々な商品の展示を行います。 恐竜たちの織り成す大迫力の世界を、夏休みに家族やお友達とぜひお楽しみください。 概要 ランドマークプラザでの展開 「咆哮!恐竜ジャングル」 ~動く!ティラノサウルスがやってくる! ~ランドマークプラザでは、1階 サカタのタネ ガーデンスクエアに、まるでジャングルの中で咆哮するかのような約4mのティラノサウルスの立像を展示します。恐竜の近くには、実物大の足跡グラフィックも装飾されており、ジャングルを徘徊する恐竜たちの姿を感じられます。 【展示期間】 2025年7月19日(土) ~8月17日(日) 【展示時間】 施設の営業時間に準ずる 【展示場所】 ランドマークプラザ 1階 サカタのタネ ガーデンスクエア MARK IS みなとみらいでの展開 「灼熱火山の恐竜夏祭り」 ~大迫力の「恐竜ねぶた」を展示 ~MARK IS みなとみらい 1階 グランドガレリアに、恐竜を模ったねぶたを設置します。灼熱の火山を背景に駆け出すティラノサウルスと飛行するプテラノドンの高さ約3m※のねぶたで、東京都立工芸高等学校(定時制課程)ねぶた造形研究部により、このイベントのために特別に制作されました。館内にもねぶたの恐竜が歩いてきたような足跡のグラフィックを展示します。夏祭りを彷彿とさせる、大迫力のねぶたの展示をご覧ください。※ステージの高さを含む 【展示期間】 2025年7月19日(土)~8月17日(日) 【展示時間】 施設の営業時間に準ずる 【展示場所】 MARK IS みなとみらい1階 グランドガレリア ■ねぶた造形研究部の過去の作品も展示 今回のイベントのねぶた制作を担う「東京都立工芸高等学校(定時制課程)ねぶた造形研究部」は、毎年1台のねぶた制作をメインに活動しているほか、ねぶた技法を生かした造形の制作や各種イベントへの参加、協力を行っています。イベント期間中、MARK IS みなとみらい館内には、2023年と2024年に制作したねぶたを展示します。ぜひ迫力のねぶたをご覧ください。 ■キッズルーム「おやこの森」にも恐竜のぬいぐるみや図鑑が登場 MARK IS みなとみらい 3階のキッズルーム「おやこの森」には、かわいい恐竜のぬいぐるみが登場します。さらに、恐竜の絵本や図鑑も設置され、見る・読む・触るといった様々なアプローチで小さなお子様と一緒に恐竜を学ぶことができます。 【設置期間】2025年7月19日(土)~8月17日(日) 【設置場所】 MARK IS みなとみらい 3階「おやこの森」 【開放時間】 施設の営業時間に準ずる各施設で恐竜をモチーフにしたワークショップを開催 ■恐竜フィギュア色塗り体験 <ランドマークプラザ> 4種類の恐竜の中から一つを選び、色を塗って、自分だけのオリジナルカラーの恐竜フィギュアを作ることができます。想像力をふくらませて、世界に一つだけの恐竜を作れます。 【開催期間】 2025年8月9日(土)~11日(月・祝) 【開催場所】 ランドマークプラザ 1階 フェスティバルスクエア 【参加費】 500円(税込)■オリジナル恐竜風鈴絵付け体験夏の風物詩の風鈴に、各施設に展示された恐竜を思い起こしながら、 オリジナルの恐竜の絵を描けます。 【開催期間】2025年8月2日(土)・3日(日) 【開催場所】 MARK IS みなとみらい 1階 グランドガレリア 【参加費】 500円(税込)※開催時間等の詳細は各施設の公式ホームページをご覧ください。■恐竜キャンドルワークショップ~恐竜のキャンドルをつくろう!! <ランドマークプラザ・MARK IS みなとみらい> グラスの中に色鮮やかな砂を敷き詰めてガラス細工を配置すれば、世界にひとつだけのキャンドルが完成します! 【開催場所・開催日】 ランドマークプラザ1階フェスティバルスクエア ※予定 7月19日(土)~21日(月・祝)、26日(土)27日(日) 8月2日(土)3日(日)、8月16日(土)17日(日) MARK IS みなとみらい1階 グランドガレリア ※予定 7月19日(土)~21日(月・祝)、26日(土)27日(日) 8月9日(土)11日(月・祝)、8月16日(土)17日(日) 【参加費】 1,430円(税込)~ ※開催時間等の詳細は各施設の公式ホームページをご覧ください。2025年7月19日(土)~8月17日(日)
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ぬいぐるみに特化した展示やメルちゃんイベントなど、親子で楽しめるイベントを多数開催!横浜人形の家(横浜市中区)では、2025年夏休みに親子で楽しめる多彩な展示やイベントを開催します。【企画展】「あつまれ!ぬい撮れ!ぬいぐるみ動物園」■期間:2025年7月12日(土)~10月5日(日)ぬいぐるみメーカーによる動物モチーフ展示と「ぬい撮り」スポットが登場!お気に入りの“推しぬい”を連れて来館を。【常設展示】「愛でたい!和のミニチュア」■期間:2025年5月27日(火)~11月16日(日)ひな道具や日本の伝統ミニチュアを約30点展示。入館料のみで観覧可能です。【メルちゃんイベント】メルちゃんプレイコーナー■期間:8月1日(金)~8月11日(日・祝)※イベント会期中の休館日 8月4日(月)Tシャツづくり■開催日:2025年8月9日(土)メルちゃんさつえいかい■開催日:2025年8月10日(土)※要予約(7/15より「人形の家」HPにて受付開始)【工作・体験イベント】ロッテのアイスパッケージを作ろう!■開催日:2025年7月29日(火)・30日(水)オリジナル缶バッジ作り■開催日:2025年8月21日(木)・22日(金)推しぬいの猫耳ぼうし編み体験■開催日:2025年8月23日(土)※要予約(7/19より「人形の家」HPにて受付開始)※イベントにより参加条件・料金が異なります。詳細は公式サイトをご覧ください。2025年7月12日(土)~10月5日(日)
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KAAT神奈川芸術劇場では、2025年7月に、TJP(ストラスブール・グランテスト国立演劇センター)との国際共同制作によるダンス作品、『ダンスマラソンエクスプレス(横浜⇔花巻)』をお届けします。この作品では、現代から戦後まで、時代のポップシーンにのせてアジア、ヨーロッパの9人のダンサー達が踊りながら遡り、宮沢賢治の物語へと私たちを誘います。宮沢賢治の代表作「銀河鉄道の夜」の元になったとも言われる「ひかりの素足」を題材に、それぞれが個性をきらめかせながら特急列車のようにダンスで紡いでいった時代の先に、物語の根底に流れる日本ならではの思想や文化をあぶり出し、宮沢賢治の繊細なオノマトペとともに、花巻の風景を浮かび上がらせます。ポップダンスカルチャーの特急列車に乗って時代を駆け上り、いざ、宮沢賢治の織りなす幻想世界へ。【振付・演出】伊藤郁女【プレビュー公演】7月10日(木)19:00【本公演】7月11日(金)~7月13日(日) 【会場】KAAT神奈川芸術劇場〈大スタジオ〉チケット・詳細はこちらから【KAAT神奈川芸術劇場について】舞台芸術専用の高機能な施設として整備され、優れた舞台芸術作品(ミュージカル、演劇、ダンス等)の鑑賞機会を県民に提供し、自主制作の公演等を積極的に行う「創造型劇場」として2011年に開館しました。公演内容により照明や吊り物の位置、座席の傾斜や配置を自在に変えられるなど、全国的にも珍しい劇場で、それが施設の売りともなっています。2025年7月10日(木)~7月13日(日)
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ピーターラビット™生誕160周年記念イベント開催!2026年7月28日、世界中で愛される『ピーターラビットのおはなし』シリーズの作者、ビアトリクス・ポター™が生誕160周年を迎えます。これを記念し、2025年7月28日から2027年7月28日までの2年間にわたり、さまざまな記念企画が展開されます。元町ショッピングストリートでは、その第1弾イベントとして、「Peter Rabbit™ Flower Celebration in Yokohama」が2025年7月1日(火)~8月31日(日)まで開催されるのに合わせ、限定コラボレーション企画が実施されます。元町×ピーターラビット™ 限定コラボ商品販売元町ショッピングストリートでしか手に入らない、ピーターラビット™とのコラボレーション商品を数量限定で販売いたします。対象店舗でコラボ商品をお買い上げのお客様には、先着でオリジナルノベルティ「うちわ」のプレゼントも。 Peter Rabbit™ Flower Celebration in Yokohama概要■開催期間:2025年7月1日(火)~8月31日(日)■開催時間:各店舗の営業時間に準ずる■開催場所:横浜元町ショッピングストリート(横浜市中区元町1~5丁目)■内容:ピーターラビット™とのコラボレーションによる限定商品販売およびノベルティプレゼント(数量限定)■対象店舗:元町ショッピングストリート内の対象各店舗商品取扱店舗一覧【元町1丁目】横濱馬油商店/MWL STORE元町【元町2丁目】キタムラK2元町本店/ブティックミナト/松下信平商店【元町3丁目】BASE-1/タカラダ/フクゾー/フレイア/近沢レース店(完売致しました)【元町4丁目】シルバーオオノ/pLus&Kalita/キタムラ元町本店/ポンパドウル元町本店【元町5丁目】タリーズコーヒー &TEA 横浜元町店期間中の街内は、パークレットや仮設花壇を造作して、花壇に『ピーターラビットのおはなし』シリーズに登場するピーターと仲間たちが姿を見せ、ピーターラビットの世界観が演出されます。また、スタンプラリー、ピーターラビット™ グリーティングなど(日にち限定)も開催されます。この夏は、横浜・元町でピーターラビット™の世界を感じながら、特別なショッピングをお楽しみください。 【元町ショッピングストリート】横浜の開港当時、居留地に暮らした外国人たちの御用達の店が集まったことから始まった歴史ある商店街。1970年代から80年代に流行したトラディショナル・スタイルのファッション・通称「ハマトラ」の発祥地で、西洋風の雰囲気ただよう街としても知られています。みなとみらい線元町・中華街駅やJR石川町駅からほど近く、入口にあるフェニックスのモニュメントが印象的。全長約600mに及ぶ通りには、世代を超えて愛される老舗の名店から個性豊かでオシャレな雑貨店やカフェなどが軒を連ねます。毎年2月と9月に開催されるチャーミングセールは多くの買い物客でにぎわいます。日本と欧米文化を取り入れながら新しいものを生み出し発展してきた街で、お気に入りの店を探してみはいかがでしょうか。2025年7月1日(火)~8月31日(日)
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県内最大級、2万株のあじさいが咲き誇る!さまざまな色のあじさいたちが彩る初夏の八景島横浜・八景島シーパラダイスでは、2025年6月7日(土)~6月29日(日)の期間、「第25回八景島あじさい祭」を開催します。 海に囲まれた八景島の島内には、さまざまな花々が季節ごとに咲き誇り、初夏には「セイヨウアジサイ」や「ガクアジサイ」、八景島のオリジナルあじさい「八景ブルー」など、県内最大級を誇る2万株の色とりどりな「あじさい」が見ごろを迎えます。 「八景島あじさい祭」では、スタンプラリーをしながら島内8か所の見どころスポットを巡る「あじさい八景めぐりスタンプラリー」をはじめ、生きものと花々のコラボレーションやあじさいのように見た目が華やかなフードなど、あじさいの魅力を存分にお楽しみいただける催しが盛りだくさんです。 八景島は入島無料ですので、お散歩がてらあじさいを見たり、レストランやカフェで一息ついたり、気軽にお楽しみいただけます。また、島内には雨の日も快適に過ごせる屋内アトラクションやショップもあり、梅雨の時期ならではのシーパラをお楽しみいただけます。【第25回 八景島あじさい祭 概要】■期 間 : 2025年6月7日(土)~29日(日) ■開島時間 : 平 日8:30 ~21:30、土日8:30~22:30 ※水族館、アトラクションの営業時間は異なります。 ■場 所 : 八景島内 島内各所 ■料 金 : 入島無料 ※水族館、アトラクションは別途チケットが必要です。 ■主 催 : 八景島あじさい祭実行委員会 (横浜・八景島シーパラダイス/八景島指定管理者) ■後 援 : 横浜市港湾局 ■協 力 : 金沢茶道会/横浜ばら会/横浜緑地株式会社(順不同) 【イベント】あじさい八景めぐりスタンプラリーあじさい見どころスポットを巡ろう! ■期 間 : 2025年6月7日(土)~29日(日) ■時 間 :10:00~16:00 ■参 加 費 : 無 料 ■場 所 : あじさい見どころスポット8か所押し花展 押し花を使った、絵画のような作品を展示いたします。 ■日 程 : 6月7日(土)~29日(日) ■時 間 : 9:00~16:00 ■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 無料 ■協 力 : 横浜緑地株式会社 八景島あじさい茶会 金沢茶道会の先生方が立てたお茶とお菓子を楽しむことができます。初めての方も 気軽にイスに座ってお楽しみいただけます。 ■日 程 : 6月14日(土)、15日(日) ■時 間 : 10:00~15:00 ■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 茶券300日(お菓子付き) ■定 員 : 各日先着150名 ■協 力 : 金沢茶道会あじさいの増やし方教室 あじさいの挿木・育て方の教室です。■日 程 : 6月17日(火)、18日(水) ■時 間 : 10:30~11:30■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 無料 ■定 員 : 各回8名 ■予約方法 : 電話(045-788-9778)、FAX(045-788-9732)、 メール(info@hakkeijima-partnership.jp) ■予約締切 : 各開催日の前日15:00まで みんなでフラワーアレンジメントを楽しもう! バラとあじさいと八景島の植物を使って、ダイナミックな作品づくりに挑戦いただけます。■日 程 : 6月23日(月)、25日(水) ■時 間 :10:00~12:00 ■場 所 : 客船ターミナル ■料 金 : 700円 ※前回ご参加の方は容器持参で100円引きになります。 ■定 員 : 各回20名 ■備 考 : 当日は動きやすい服装でお越しください。 ■予約方法 : 電話(045-788-9778)、FAX(045-788-9732)、 メール(info@hakkeijima-partnership.jp) ■予約締切 : 各開催日の前日15:00まであじさいイベントデー あじさいをモチーフにした手作りグッズの販売やワークショップを実施いたします。さらに、6月28日は横浜市消防音楽隊による演奏、6月29日は儀間神奈川會による沖縄伝統芸能のエイサーをお楽しみいただけます。■日 程 : 6月28日(土)、29日(日) ■時 間 : 10:00~15:00 ■場 所 : 巨大立体迷路 デッ海前広場 ■備 考 : 荒天時中止 ★横浜市消防音楽隊による演奏 ■日 時 : 6月28日(土)①13:00~ ②14:30~ (各回約30分間) ■料 金 : 無料 ■場 所 : 巨大立体迷路 デッ海前広場 ■備 考 : 荒天時中止 ★儀間神奈川會による沖縄伝統芸能のエイサー披露 ■日 時 : 6月29日(日)①12:00~ ②14:00~ (各回約30分間) ■料 金 : 無料 ■場 所 : 巨大立体迷路 デッ海前広場 ■備 考 : 荒天時中止【水族館】※チケットが必要です水族館「ふれあいラグーン」では、ぺたぺたよちよちと歩く姿が可愛らしいケープペンギンたちが、あじさいなど色鮮やかなお花に彩られた道をパレードいたします。ペンギンたちが一斉にぺたぺたと二足歩行で歩き回る可愛らしい姿は必見です。 パレードの後は、ケープペンギンとの記念撮影をお楽しみいただけます。 ■時 間 :平日 (各回約5分間)①10:30~ ②16:30~ 、土休日 (各回約5分間) 16:30~ ※動物たちの体調などにより内容の変更、または中止となる場合がございます。 ■場 所 : ふれあいラグーン内パレードルート 2025年6月7日(土)~6月29日(日)
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「資料が真実を語る 昭和の子どもの暮らしと文化~昭和100年、戦後80年をふりかえって / 玩具・絵本・雑誌・文具などが時代を証言する~」神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)では、開催中の戦後80年企画・春日明夫玩具コレクション展「昭和をめぐるおもちゃ旅行」関連イベントとして、2025年6月7日(土)に、春日明夫氏による講演会「資料が真実を語る 昭和の子どもの暮らしと文化~昭和100年、戦後80年をふりかえって / 玩具・絵本・雑誌・文具などが時代を証言する~」を開催します。昭和100年、太平洋戦争終結・戦後80年となる本年、昭和の子どもをめぐる玩具や駄菓子屋の玩具・くじもの、絵本や文具などの貴重な実物資料を視ながら、「子どもの暮らしや教育」と「平和の尊さ」などについて考えましょう。春日明夫(かすがあきお)東京造形大学名誉教授。芸術学博士。日本児童画振興会理事長。子どもの暮らしと文化研究などを専門分野とし、長年にわたり主に世界の創作玩具の研究・収集を続けている。豊富な玩具や絵本等のコレクションを揃え、関東圏を中心に展示や講演会、ワークショップなどを行っている。概要開催日:2025年6月7日(土)時 間:14:00~15:30 (開場13:30)場 所:5F 映像ホール参加費:無料申 込:WEB予約制(定員120名) Web予約はこちら2025年6月7日(土)
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2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)連携イベント 「~いけばな七流派の家元が彩る洋空間Ⅱ~」山手西洋館では、2026年6月 6日(土)~6月14日(日)の期間、「花と器のハーモニー2026」が開催されます。 「花と器のハーモニー」は、かつて外国人住宅等として使われていた横浜山手西洋館を舞台に2001年から続く、花とテーブルウェアで彩るイベントです。24回目を迎える今年は、2023年に続き日本の伝統文化である「いけばな」による装飾の第二弾。世界で活躍する華道七流派の家元による、和×洋の空間美をお楽しみいただきます。花と器のハーモニー2026 概要■開催期間:2026年6月 6日(土)~6月14日(日)■時間:9:30~17:00※期間中休館日なし■会場:横浜山手西洋館7館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、山手234番館、横浜市イギリス館、山手111番館)■入館料:無料 ■主催:横浜山手西洋館 花と器のハーモニー実行委員会【装飾者と会場一覧】 横浜山手西洋館 装飾者(敬称略) 外交官の家 いけばな嵯峨御流 特別華務職辻󠄀井 ミカ ブラフ18番館 いけばな松風 家元塚越 応駿 ベーリック・ホール 小原流 家元小原 宏貴 エリスマン邸 古流松應会 家元千羽 理芳 山手234番館 一葉式いけ花 家元粕谷 尚弘 横浜市イギリス館 華道家元池坊 次期家元池坊 専好 山手111番館 未生流 家元肥原 慶甫2026年6月 6日(土)~6月14日(日)
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イワシの大群泳が魅せる雨の世界!横浜・八景島シーパラダイスの水族館「アクアミュージアム」にある高さ8m、水量1,500トンの大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」では、国内最多飼育数5万尾のイワシが音楽や照明に合わせ乱舞する「スーパーイワシイリュージョン」を毎日開催しています。期間中の「スーパーイワシイリュージョン」では、大水槽全体が梅雨やあじさいなどをイメージした青色などの淡いライティングとなり、降りそそぐ雨のようにイワシがキラキラと輝くパフォーマンスをお楽しみください。概要■開催期間 :2025年5月31日(土)~7月6日(日) ■時 間 平日 (各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ 土休日(各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ ④17:00~ 場 所 : アクアミュージアム1、3階 LABO5 大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」2025年5月31日(土)~7月6日(日)
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約300品種のアジサイが見頃へ横浜イングリッシュガーデンは、2025年5月26日(月)~6月29日(日)の期間、「アジサイ・フェスティバル」を開催します。園内に植栽された、およそ300品種に及ぶアジサイが見頃を迎えます。また、アジサイと雨傘を用いた季節のディスプレイ展示も人気です。概要■開催期間:2025年5月26日(月)~6月29日(日)■開催時間:10:00~18:00(最終入園17:30)■場 所:横浜イングリッシュガーデン園内■料 金:大人1000円/小中学生500円/未就学児無料(開催期間中の入園料)■定 休 日:なし(年末年始のみ)■主 催:横浜イングリッシュガーデン(運営:㈱テレビ神奈川)2025年5月26日(月)~6月29日(日)
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黒柳徹子の唯一無二のスタイルを、 ファッションを中心に貴重なコレクションとともに紐解く展覧会!そごう美術館では、『GLAM―黒柳徹子、時代を超えるスタイル―』展覧会を5月15日(木)〜6月29日(日)の期間で開催します。女優・司会者・作家・ユニセフ親善大使として長年にわたり多方面で活躍、 日本のテレビ放送が始まった1953年から現在に至るまで第一線で輝き続け、世界中で“トットちゃん”としても親しまれています。 本展では、そんな黒柳徹子のスタイルを、 ファッションを中心に多彩なコレクションを通じて紐解きます。 GLAM(グラム)とは? 本展のタイトル「GLAM(グラム)」は、 Galleries(美術館) Libraries(図書館) Archives(記録・資料) Museums(博物館) の頭文字をとった言葉。 さらに、「魅力的」という意味も持ち、唯一無二のスタイルを表すにふさわしい言葉です。 単なる展覧会ではなく、黒柳徹子の人生や価値観に触れ、その魅力とエネルギーを感じていただく場にしたい。 そんな想いを込めて開催いたします。 また、「グラム」という言葉は、 現代に欠かせない表現のツール「Instagram(インスタグラム)」とも響き合い、時代を超えて発信し続ける姿を象徴しています。 テレビやSNSを通じてしか見ることのできなかった世界を、ぜひ本展でご覧ください。概要〇会 期:2025年5月15日(木)〜6月29日(日) 会期中無休 〇開館時間:午前10時~午後8時 ※入館は閉館の30分前まで (そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます) 〇主 催: GLAM制作委員会 〇特別協力:そごう美術館 〇入館料:本展では平日・土日祝で入館料が異なります。 平 日 一般 2,000(1,800)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料 土日祝 一般2,400(2,200)円、大学・高校生 1,600(1,400)円、中学生以下無料 ※消費税含む ※( )内は、前売、各種プレイガイドおよび以下をご提示の方の料金です。 [クラブオン/ミレニアムカード、クラブオン/ミレニアム アプリ] ※前売券は5月14日(水)まで、そごう美術館または 各種プレイガイドにてお取り扱いしております。 ※障がい者手帳各種お持ちの方、および同伴者さま1名は無料でご入館いただけます。 入場チケット発売情報: 後日発表予定2025年5月15日(木)~ 2025年6月29日(日)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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太平洋戦争終結から80年の節目にたどる「たたかい」と「人形」との関係太平洋戦争終結から80年の節目となる2025(令和7)年、横浜人形の家では「たたかい」と「人形」との関係をたどる展示を開催します。 人形には古くから病や災いと闘い人の身体を護(まも)る役割がありました。さらに、人間同士の戦いや争いの中で武運の祈りを込められ、あるいは親善の願いを託され、破壊され、自由な制作を禁じられたこともありました。 人々の生活の中で身近な存在であった「人形」は、非日常的な「たたかい」の中でどのような姿を見せてきたのでしょうか。現在の戦争や紛争などの中でもさまざまな思いを託され続ける人形たちの在り方を、関係する資料と共に紹介します。 展示基本情報〇会 期:2025年4月19日(土)~7月21日(月祝)〇開館時間:9:30~17:00 ※最終受付16:30〇会 場:横浜人形の家2階多目的室〇観覧料:大人(高校生以上)700円・小中学生350円※入館料(大人400円・小中学生200円)含む、未就学児は入館及び観覧料無料〇休館日:祝日を除く毎週月曜日、5月7日(水)主な展示資料・天児(あまがつ)、這子(ほうこ)、ひな人形、ソックモンキー、アマビエ・軍人人形、武者人形(五月人形)、聖徳太子人形、神武天皇人形、慰問人形・国策紙芝居、翼賛人形劇資料・「青い目の人形」、「日満親善人形」(初公開)、国策紙芝居、人形劇関連書籍※会期中一部展示替えをします 関連イベント情報【当日受付】ギャラリートーク担当学芸員による展示解説です。参加無料/予約不要です。各回開始時間に直接会場へお越しください。*所要時間は各回 約15分間〇日 時:4月20日(日)・5月17日(土)・5月29日(木)・6月7日(土)・6月21日(土)・7月3日(木)・7月20日(日) 各日11:00~ ・ 15:00~〇会 場:横浜人形の家2階多目的室〇参加費:無料 *本展チケットが必要です〇申 込/当日随時受付(予約不要) 【事前申込】「ウクライナのモタンカ人形をつくろう」「モタンカ」は、ウクライナで古くから作られてきたお守り人形です。身近な布とウクライナ刺繍のリボンを用い、針を使わずに横浜人形の家スタッフと一緒に作ります。〇日 時:6月14日 (土)①11:00~ 12:00 ②14:00~ 15:00〇会 場:横浜人形の家3階イベントスペース〇参加費:800円 *当館入館料が別途必要です、お支払いは現金のみとなります〇定 員:各回10名〇対 象:どなたでも *糸を結ぶ作業が難しい方は保護者や介助者と一緒にご参加ください〇申 込:事前申込制 *5月18日㊐10:00より横浜人形の家ホームページにて受付開始【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月19日(土)~7月21日(月)
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~横浜港を毎月花火が彩ります~2025年度も、横浜の夜を彩る短時間花火(5分間)が打ち上がります!今年4月からイベント名を「横浜スパークリングトワイライト」から「横浜ナイトフラワーズ」に変更し、通年、週末を中心として横浜港を花火が彩ります。この花火は、地元企業の皆様からの協賛により実現しており、昨年、横浜が日本新三大夜景に選定された理由の一つにもなった、横浜らしい都市型の花火として、多くの方に楽しんでいただけるイベントです。※10月以降の打ち上げ日程については、8月ごろに公式ホームページなどでお知らせいたします。※詳しい打上げスケジュール・打ち上げ場所は公式サイトご確認ください。2025年9月~2026年3月のスケジュール 9月 6日(土)19:00~19:05 大さん橋 9月14日(日)19:00~19:05 新港ふ頭10月11日(土)大さん橋10月25日(土)新港ふ頭11月 8日(土)新港ふ頭11月22日(土)新港ふ頭12月24日(水)大さん橋12月31日(水)大さん橋・新港ふ頭 1月24日(土)新港ふ頭 1月31日(土)大さん橋 2月 7日(土)新港ふ頭 2月14日(土)新港ふ頭 2月21日(土)大さん橋 2月28日(土)大さん橋 3月21日(土)大さん橋<主 催>横浜ナイトフラワーズ実行委員会 (横浜市/横浜商工会議所/横浜港振興協会/横浜市観光協会)2025年4月5日(土)~2026年3月21日(土)
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当時のおもちゃ・フィギュア・人形と共に振り返る「ガールヒーロー」-History of Japanese animation for girls-横浜人形の家では、日本のアニメーションにおいて一大ジャンルを確立した「魔法少女」をテーマに、そのキャラクターたちが各時代の視聴者たちをどのように勇気づけてきたのか、どのように社会に影響を与えてきたのか、約60年の軌跡を「魔法少女」に関するおもちゃやフィギュア、人形と共に振り返ります。 1966年の「魔法使いサリー」の放送から始まる「魔法少女」は、「魔法」、「変身」に代表される共通要素をもち、やがて大きな敵との戦いという性格を帯びて「ガールヒーロー」として展開していきました。さらに近年では多様なジェンダー・アイデンティティをもつキャラクターの登場、成人向けのコンテンツ化、2.5次元との接続など、混沌とした様相の中にあるといえます。 これからも「魔法少女」、更には「ガールヒーロー」の物語が人々を勇気づける存在としてあり続けるため、本展がひとつの契機となれば幸いです。企画展概要〇会期:2025年4月5日(土)~6月29日(日)〇時間;9:30~17:00 最終受付16:30〇観覧料:大人(高校生以上)1200円/小中学生600円 /未就学児無料 ※観覧料には入館料(大人400円/小中学生200円)が含まれます、未就学児は入館料も無料〇休館日:毎週月曜日 ※5/7㊌は休館【本展だけの特別企画!】①世界で一つだけのマミ×ブライスクリィミーマミのアイドル「マミ」が、ブライスになって登場!!本展のために特別な1点ものとして制作していただきました。ぜひこの機会にご覧いただき、可愛い写真を撮影ください。②☆横浜人形の家限定下記お越し☆クリーミィ―マミグッズ本展を記念して、横浜人形の家のオリジナルグッズを館併設のミュージアムショップ限定で販売いたします。※数に限りがございます。【展示構成】 ※変更となる場合がございます 1.魔法少女の物語における「魔法」と「変身」アニメーション「魔法使いサリー」(1966)、「ひみつのアッコちゃん」(1967)から現在も続く「戦闘系ガールヒーロー」アニメーションまで、「ガールヒーロー」たちの登場する物語において「魔法」や「変身」といった要素は、どのような意味をもっていたのでしょうか。「魔法少女」や「ガールヒーロー」の受容、更には「2.5次元」について研究してこられた須川亜紀子先生による解説で、当時のおもちゃや人形などを紹介します。2.コレクターの愛原るり子さんの収集したおもちゃを一挙公開!愛原るり子さんの収集した、当時の女の子向けアニメーションに関連するおもちゃなどおよそ100点を一挙公開!展覧会のメイン画像にも掲載するステッキやコンパクトを含め、貴重なアイテムが盛り沢山です。3.高田明美先生「クリィミーマミ」原画展示 キャラクターデザインを手掛ける高田明美先生の直筆イラストレーション原画を大公開!肉眼で見る鮮やかな色彩は、高田先生の色への情熱的なこだわりを体感できます。うっとりするような美しい原画をぜひご覧ください。4.創作人形作家による展示創作人形の世界でも大人気の作家たちが「魔法」「変身」などの本展に関わるテーマを元に、それぞれの思う姿で制作、展示します。その技術や表現力は必見です。参加作家(敬称略)・秋山まほこ/恋月姫/坂東可菜/吉田良/陽月5.それぞれのガールヒーロー 本展テーマを元に、それぞれの表現を展示します。参加作家(敬称略)/millna (カワイイカルト高円寺)/大家美咲(やまなみ工房)/川邊紘子(やまなみ工房)/佐藤貫太(嬉々!! CREATIVE)/愛原るり子 (個人作家/コレクター) 横浜人形の家/企画 長尾千斗「魔法」を扱った物語について、多くの方が幼少時代にドキドキしながら触れた記憶があるのではないでしょうか。そして、アイドルであり、戦士でもあり、かわいい普通の女の子でもある「ガールヒーロー」たちへの憧れは、現在も昔もキラキラしたおもちゃに込められているように思います。ぜひ、懐かしさや憧れ、可愛さが詰まったももちゃや人形を見て、トキメキを浴びに来て下さい。【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月5日(土)~6月29日(日)
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hideって誰?そごう美術館では、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」を 3 月19日(水)〜5月7日(水)の期間で開催します。 X JAPANのギタリスト“HIDE”として、ソロアーティスト(hide with Spread Beaver/zilch)として、日本の音楽シーンに 多大な影響を与え続ける“hide(ヒデ)”。 昨年12月13日にhideが生誕60周年を迎え、「hide 60th Anniversary」プロジェクトが盛り上がりをみせる 今年、2021年から東京・名古屋・大阪・福岡で開催され各メディアでも話題となった、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」がついに横浜でFINALを迎えます。本展覧会の最大の魅力は、レプリカではない「実物」のみを展示していること。 hide オフィシャルマネジメント事務所が保管・管理する貴重な資料の中から、幼少期や初めてバンドを結成した際の思い出の 品をはじめ、実際に着用した衣装、愛用のギター、直筆の歌詞ほか貴重な実物が約300点展示されるほか、世界的に活躍 するフォトグラファー管野秀夫氏のhide写真パネル展示や、「AR」でhideと写真撮影できるフォトスポット、オリジナルグッズの 販売など、「現在進行形」のhideをご体感いただけます。さらに横浜会場では、『hide生誕60周年』&『PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000』FINALを記念して、 初公開の展示品も!!! News Release 昨年5月にhide生誕60周年を記念してリリースされた永久保存版BOXセット『REPSYCLE〜hide 60th Anniversary Special Box〜』のジャケットやブックレットの撮影で実際に使用された「オブジェ」(作:岩倉知伸/造形作家) が福岡会場に続き展示されるほか、会期中も一部展示を差し替え、ミュージアムオリジナルグッズも新商品が登場するなど、 すでに来場した方も新たなhideの魅力に触れることができます。 今もなお世界中で愛され続ける伝説のロックミュージシャンhideが誕生し世界を魅了するまでの軌跡をぜひご堪能ください。 開催概要 〇名 称:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇期 間:2025年3月19日(水)〜5月7日(水)〇開館時間:午前10時〜午後8時(入館は閉館の30分前まで)〇 会 場:そごう美術館(そごう横浜店6階)〇主 催:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇運営事務局 後 援:TOKYO MX / FMヨコハマ〇企画制作:VISIONS INC. / 株式会社ブレイク〇制作協力:株式会社オーク 特別協力・総合監修:HEADWAX ORGANIZATION CO., LTD.〇特別協力:そごう美術館〇協 力:Universal Music LLC ほか※チケットなど詳細は下記イベント公式サイトよりご確認ください。 2025年3月19日(水)~ 2025年5月7日(水)
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医療マンガの金字塔『ブラック・ジャック』過去最大規模の展覧会 500点以上の生原稿から手塚治虫の情熱と執念を大解剖!そごう美術館では、「手塚治虫 ブラック・ジャック展」を2025年1月16日(木)より開催します。顔に傷のある黒ずくめの天才外科医ブラック・ジャックと、彼が生んだ "18歳で0歳" の女の子ピノコ。強力なキャラクターたちが繰り広げる物語は世界を舞台に、人間や生きものの命とそれを救う医療、人としての生きざまや、そもそも「医者は何のためにあるのだ」という根本的な問いにまで至る、数多くのテーマから紡ぎ出されています。本展は、『ブラック・ジャック』の500点以上の原稿に加え、連載当時の『週刊少年チャンピオン』や1970年代に発行された単行本の200以上のエピソードの直筆原稿が展示される『ブラック・ジャック』史上最大規模の展覧会です。世界的に評価されている名作マンガ『ブラック・ジャック』のすべてを余すところなく体感できます。開催概要〇展覧会名:手塚治虫 ブラック・ジャック展〇会期:2025年1月16日(木)〜2月25日(火)〇時間:10:00~20:00 *入館は閉館の30分前まで。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます)〇休館日:会期中無休〇主 催=そごう美術館、NHK横浜放送局、NHKプロモーション 〇後 援=神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、FMヨコハマ 〇協 力=イノルト整形外科 横浜院 痛みと骨粗鬆症クリニック 〇企画協力=手塚プロダクション 〇特別協力=秋田書店 〇協 賛=㈱そごう・西武 〇入館料(税込) 事前予約不要一般1,600(1,400)円、大学・高校生1,400(1,200)円、中学生以下無料 ※公式オンラインチケット[e-tix]にてお求めの方は、事前および会期中いずれも( )内の料金。 ※会期中、チケット売場にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。 ※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。 ■公式オンラインチケット[e-tix] https://www.e-tix.jp/sogo-seibu_bj2025年1月16日(木)~ 2025年2月25日(火)
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3年に一度、開催される日本を代表する現代アートの国際展です。国際的に活躍するアーティストの作品から新進のアーティストまで、広く国内外の最新の動向を紹介します。 芸術に触れる機会の少ない人も、横浜市全体で行うこのオープンな芸術祭では誰もが気軽にアートに触れ、楽しむことができるのが魅力です。「横浜から世界へ」毎回、まち全体で芸術を盛り上げます。
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川崎市をお楽しみいただける夏の産業観光バスツアー。アクセスが良い水族館「カワスイ 川崎水族館」で世界の水辺を冒険しながら、生きもの棲む環境を覗いてみませんか。このツアーで体験できる特別プログラムとして、水族館のお仕事内容がバックヤードツアーやパノラマスクリーンを使った「アマゾンカワイルカの秘密」に迫ります。夕食はカワスイ内のカフェでオリジナルメニューの「おとなのお子様ランチ」をご賞味いただきます。夕食後は川崎工場夜景を巡るドライブで、夏の夜をクールで幻想的な世界へ。(主催:名鉄観光サービス株式会社) ・開催日 9月21日(土)、9月28日(土) 荒天中止 ・開催時間 15時~21時半 ・開催場所 カワスイ川崎水族館、川崎市臨海部 ・料 金 (大人)9,800円、(こども)7,800円
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工場夜景に花火鑑賞がプラスされた特別バージョン夕景のみなとみらいをご覧いただきながら、工場地帯へ。工場夜景を楽しまれた後は、幻想的な輝きに包まれた横浜港で、「横浜ナイトフラワーズ」 の花火を船上から鑑賞。リザーブドクルーズのフラッグシップ「オセアンブルー」で、優雅にクルーズをお楽しみ下さい。■開催日 2月7日(土)、21日(土)、28日(土)雨天決行・荒天中止■時間 【クルーズ】17:45~19:15 【花火打ち上げスケジュール】19:00~19:05

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