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913日(土)に開催される『開成阿波おどり』は、町内の自治会や企業を主体とした『連』、
また町外からの『連』も加わり華やかなおどりを披露します。
それぞれに工夫を凝らした踊り手が観客を魅了し、会場となる開成町役場周辺道路は、
約1,200人もの踊り手たちの熱気でいっぱいになります!2025年9月13日(土) -
大雄山最乗寺では、2025年8月19日(火)~21日(木)の2泊3日で夏期禅学会を開催いたします。
夏期禅学会 概要
■開催日
2025年8月19日(火)~8月21日(木) 2泊3日
■講 師
当山山主
増田友厚老師
当山師家
鈴木永一老師
当山参禅部長
木村睦哉老師
駒澤大学元総長
池田魯参老師
■参禅指導
当山後堂
近藤松巌老師
■参加資格
16才以上
■費 用
18,000円
■持参品
着替え、寝間着、洗面具、筆記用具、常備薬、『参禅要典』、
坐禅に適した服装(ゆったりとしたもので肌の露出が少ないもの)
※ 『参禅要典』をご希望の方は、当日 500 円にて販売します。
■ 定員
80名(定員になり次第締切り)
※ 参加希望の方は申込書を8月10日迄にお送り下さい。
※ 準備の都合上、当日受付は致しませんので必ず予約して下さい。
お申し込みは下記リンクのお申し込み用紙を、最乗寺受付窓口または郵送、FAXにてお申し込みください。
電子メールでの申込は、下記ご案内の必要事項を記入して送信してください。
夏期禅学会のご案内・申込書
※ 申込先 〒250-0127 神奈川県南足柄市大雄町1157
大雄山最乗寺 夏期禅学会係
電 話 0465-74-3121
F A X 0465-73-3146
E メール info@daiyuuzan.or.jp【大雄山最乗寺について】
天狗伝説で有名な最乗寺。境内には天狗の履物であるさまざまな下駄が見られます。総重量3.8トンの世界一巨大な赤下駄はインパクト大!最乗寺の天狗伝説は開山の歴史に由来します。禅師が最乗寺を建立すると聞き、近江からはるばる天狗の姿になって飛んできた弟子の道了は、神通力を使って岩を砕いたり、谷を埋めたり、寺の創建に貢献。師匠がこの世を去ると寺を永久に護るために天狗の姿に化身して、山中深くに飛び去ったと言われています。それ以来天狗像が寺の守護神として祀られているのだとか。8ヶ所点在しているパワースポットを巡るのもおすすめ。わかりやすく巡れるスタンプラリーも用意されています。2025年8月19日(火)~21日(木)2泊3日 -
大雄山最乗寺では、8月6日(水)~7日(木)の1泊2日で「子ども禅のつどい」を開催いたします。
この行事は、規則正しい生活を通して、子どもたちが心と体を育成する場であることを目的として毎年行なわれています。
今年は坐禅に加え、「自然観察会」や「念珠づくり体験」など、自然や仏教文化にふれる貴重な体験ができる内容になっています。
子どもたちの記憶に残る、夏休みの貴重な体験です。ぜひご参加ください。大雄山最乗寺子ども禅のつどい 概要
■開催日:2025年8月6日(水)~7日(木) 1泊2日
■参加費:4,000円(当日納金、写真代含む)
■対象:小学3年~小学6年生 (付き添いの保護者も大歓迎)
■行事内容
1.自然観察会(早稲田大学元教授 露木和男氏)
「池の昆虫を観察しよう」
2.念珠作り体験(ひとすみ庵)
「念珠を作ってみよう」
3.坐禅(山内僧侶)
4.その他(レクリエーション・絵馬作りなど)
■持参品
寝間着(スポーツ着など)、着替え、洗面具、筆記用具、マスク、雑巾2枚、タオル、常備薬
■日程表
こちらをご覧ください
■申込先
〒250-0127 南足柄市大雄町1157
大雄山最乗寺 子ども禅のつどい係
Tel:0465(74)5880
Fax:0465(73)3146
Email: info@daiyuuzan.or.jp※締切7月末日(定員になり次第締切、当日受付無)
※アレルギーや持病がある方は、申込の備考欄にお書きください
※本人やご家族に風邪や流行病の諸症状がある方は参加をご遠慮ください
【大雄山最乗寺について】
天狗伝説で有名な最乗寺。境内には天狗の履物であるさまざまな下駄が見られます。総重量3.8トンの世界一巨大な赤下駄はインパクト大!最乗寺の天狗伝説は開山の歴史に由来します。禅師が最乗寺を建立すると聞き、近江からはるばる天狗の姿になって飛んできた弟子の道了は、神通力を使って岩を砕いたり、谷を埋めたり、寺の創建に貢献。師匠がこの世を去ると寺を永久に護るために天狗の姿に化身して、山中深くに飛び去ったと言われています。それ以来天狗像が寺の守護神として祀られているのだとか。8ヶ所点在しているパワースポットを巡るのもおすすめ。わかりやすく巡れるスタンプラリーも用意されています。2025年8月6日(水)~8月7日(月)1泊2日 -
カタツムリになる一日開成町のあじさいの里では東京ドーム約3.6個分の広大な水田地帯の中に、あじさいが5,000株。田植えをしたばかりの緑に染まった田んぼと、虹色に咲き誇るあじさいに見とれながら、カタツムリになった気分でゆっくりと散策できます。開成町あじさいまつりを盛り上げる たくさんのイベントが開催されます。
第38回開成町あじさいまつり概要
開催期間:2025年6月7日(土)~6月15日(日)
会場:開成町「あじさいの里」
主催:開成町あじさいまつり実行委員会(開成町産業振興課)
同時開催
あじさいまつり特別展
築 300 年の古民家が魅せる築300年の古民家が魅せる「あじさい×竹×水」の特別展
場所:あしがり郷瀬戸屋敷
時間:10:00~17:00(最終入場16:30)※期間中無休
入園料:300円(中学生以下無料)
お問合せ:あしがり郷 瀬戸屋敷 TEL:0465-84-00502025年6月7日(土)~6月15日(日) -
江戸時代に、おじゃまします。築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりイベントが今年も開催されます。
地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵のひな人形の数々や婦人会手づくりの
「つるし雛」10,000個以上を展示。高さ2.4mの「大つるし雛」も圧巻です。
今年のひなまつりは、開成町町制施行70周年とひなまつり20周年が重なる特別な年です。
概要
〇開催期間:2025年2月15日(土)~3月3日(月)※期間中無休
〇開催時間:10:00~17:00(最終入場は16:00まで)
〇会場:あしがり郷「瀬戸屋敷」
〇入場料:大人500円 中学生以下無料
〇主催:瀬戸屋敷ひなまつり実行委員会 主管:開成町婦人会
〇後援:開成町、開成町教育委員会
〇協力:小田急電鉄株式会社
■2/15・2.16・2/22・2/23・2/24・3/1・3/1は
開成駅<=>瀬戸屋敷間のシャトルバスが運行します。
イベントの詳細は特設公式サイトよりご確認ください。
開成町北部、金井島に所在し、江戸時代旧金井島の名主を代々つとめた瀬戸家が、家屋を構えてきた300年の歴史ある古民家です。釜戸や囲炉裏を使った体験も可能です。また、敷地内には発酵をテーマとしたカフェや、地場野菜の販売所、地元の特産品を使ったソフトクリーム販売所が併設されています。2025年2月15日(土)~3月3日(月) -
ユネスコ無形文化遺産【風流踊】
■お峰入りとは
山北町共和地区に古くから伝わる民俗芸能です。
「お峰入り」とは山中で修業を行うことを意味し、修験道の儀礼が芸能化したものと考えられています。
また、南北朝時代に宗良親王が河村城に難を逃れた時から始まったという伝承もあり、
笛・太鼓の調べや歌詞は万葉の時代を感じさせます。
■演技は8種類11演目
天狗、獅子、おかめ、山伏、太鼓、笛などの役を約80名の男性が演じます。
歌や踊りはすべて口伝えで伝承されています。
(山北町観光協会 公式サイトより)
※近年では山北のお峰入りは概ね5年ごとに公演されています。最近では2023年10月に開催されました。