体験プラン検索
条件を指定して絞り込み
-
花しるべ 4・5月号ができました!
花しるべ 4・5月号ができました!!
・園長さんぽ:2025年4月13日(日)
・サクラソウ講座:2025年4月16日(水)・18日(金)
・四季の菊作り ① :2025年 4月17日(木)
・色鉛筆植物画教室 《事前申込制》:2025年 4月19日(土)
・エビネの栽培講座:2025年 4月19日(土)
・春の寄せ植えづくり 《事前申込制》:2025年 4月26日(土)
・多肉寄せ植えづくり 《事前申込制》:2025年5月10日(土)
などなど、5月もイベント情報盛りだくさんです!花しるべをダウンロードされる方はURLをご用意しました!
下記、関連資料をクリックしてみてください! -
歴史と文化、体験と交流の場である複合文化施設。1階にはカフェとショップ、フロアー奥にギャラリーもあります。3階は鎌倉彫作品のミュージアム。2・4階では「鎌倉彫会館 文化教室」を開催しています。プレミアムワークショップでは、鎌倉彫の職人の直接指導のもと、盆・皿などの製作を体験していただき、世界に一つしかない作品を作成いただけます。
-
明治33年創業以来、100年以上もこだわりの製法を守り続けている鎌倉ハム富岡商会。本社工場には、ブランド誕生ストーリーや歴史を知ることができる資料館があり、工場では貴重な伝統製法を見学することもできます。また、こだわりの製法で実際に手作り体験をすることもできます。お店も併設しているので帰りにはお土産を購入することもできます。
-
京都で話題の「花の足湯」が鎌倉に!
京都の人気足湯カフェ「嵐湯」が、2025年3月1日(土)、鎌倉・小町通りに4店舗目となる「嵐湯 鎌倉別邸」をオープン。
関東エリア初出店となる同店は、日本家屋の縁側をイメージした空間で、SNS映えする花の足湯と本格的なフットマッサージを
体験できます。観光の合間に、癒やしのひとときを
鎌倉観光で疲れた足を、美しい花々が浮かぶ足湯で癒やしませんか?職人が手作りする檜の木桶に季節の花を浮かべた足湯は、
見た目も香りも楽しめると、20~30代女性を中心に人気を集めています。
五感で楽しむ足湯体験
同店では、視覚だけでなく、触覚、嗅覚、聴覚、味覚でも楽しめる足湯体験を提供します。- 視覚: 季節の花々が彩る美しい足湯
- 触覚: 檜の温もりと滑らかなお湯
- 嗅覚: 花の香りやアロマの香り
- 聴覚: 癒やしの音楽
- 味覚: ドリンクとお茶菓子
本格的なフットマッサージで、旅の疲れをリフレッシュ
経験豊富なセラピストによるフットマッサージは、旅の疲れを癒やすだけでなく、美容効果も期待できます。
個室空間で、お香の香りに包まれながら、至福のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。店舗情報
・席 数:足湯カフェ8席、マッサージ5席 -
鎌倉小町通レンタル着物店では珍しい庭付き店舗です。敷地面積55坪の店内で、お客様ご持参のカメラで写真を撮って頂いても、直ぐに観光地へ行かれても結構です。様々な種類の着物1000着からお洋服感覚でお選び頂けます。当日対応もできますが、事前予約をお勧め致します。
-
SAMURAI をテーマに場所、人、モノにこだわった禅、居合、茶道等が体験できます。会場は、人気観光地の鎌倉にある、自然豊かな約 600 年の歴史がある禅寺です。体験は、貸切で静かなプライベートな環境で行います。
-
北鎌倉の浄智寺谷戸にある、昭和9年築の本格茶室。8畳と4畳の茶室がある数寄屋建築の「常安軒」と、一畳台目という世界最小サイズの茅葺きの「夢窓庵」があります。通常は非公開。月1回の公開日は、お抹茶と上生菓子とともに施設をご自由に見学していただけます(予約制)。また各種茶会や、茶道初心者のための体験会、アートの展示会などのイベントも行われています。詳細はホームページを御覧ください。
-
和菓子には日本人が育んできた自然への畏怖と感謝の心が詰まっています。見て食べて美味しい和菓子を実際に作ることでより深く理解が深まります。
-
武家政権が生まれた古都鎌倉、歴史を感じながら四季折々の華が彩りを添えてくれます。歴史と四季を感じる事が出来る人力車で鎌倉を味わって下さい。
-
伝統とモダンの融合した空間での 「滞在」という体験コンテンツ
鎌倉古今は神奈川県を代表する観光地、鎌倉の喧騒から少し離れた二階堂エリアにあります。160年以上も前に建てられた古民家をフルリノベーションされた施設です。
かながわDMOでは、今回、鎌倉古今を1棟貸し切りにした特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。
※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより) -
寒川町一番の神秘的な風景を写真におさめて!
寒川町一番の不思議な風景を写真に撮ってみませんか。
春分と秋分の頃の約2週間、町内各富士山ビュースポットから、順を追って、夕暮れのダイヤモンド富士を見ることができます。
この、「春分」と「秋分」という特別な期間にダイヤモンド富士を見ることができるのは、相模國一之宮 寒川神社が鎮座する位置が深ーく関わっているのです。
春分と秋分の日には、寒川神社の周辺でダイヤモンド富士を見ることができます。
お天気や雲や風の条件が合えば、シルエットの富士の頂上にまぶしい夕日がそっと乗っかります。
スマホやカメラで、ぜひ撮影してみてくださいね!毎年春分・秋分の日を含んだ約2週間 -
北鎌倉駅から徒歩10分ほど。広い庭と緑に囲まれた築80年の古民家で、陶芸体験や料理教室、染め物体験、ヨガなどさまざまな講座を予約制で開催しています。陶芸体験は、火曜をのぞく毎日開催。体験料金は葉っぱのお皿づくり3400円、茶碗づくり5000円〜(送料別)。人数によっては貸切の開催も可能です。体験とあわせて、お弁当やランチのご提供ができる場合もあります。金土日11−16時は、併設のギャラリーがオープンしているので、ご予約なしでどうぞ。晴れた日はお庭でドリンクをお出しできます。他に月1回の「手づくり市」や、軽食を出す「週末カフェイベント」など、開催日程はホームページのカレンダーでご確認下さい。
-
鎌倉武士体験処 深沢砦では、日本古来の伝統装束を体験できます。また、現地の武士ガイドの案内のもと、伝統装束を着て鎌倉の史跡を歩くこともできます。
-
奈良・京都に次ぐ長い歴史を有する古都鎌倉の古典芸能
今年で66回目を迎える「鎌倉薪能」は、古都鎌倉にふさわしい催しとして、1959年(昭和34年)の第1回から半世紀以上
続いており、薪能発祥と言われる奈良・京都に次ぐ長い歴史のある公演です。野外能ならではの魅力あふれる鎌倉薪能ですが、本年も鎌倉宮にて虫の音・月の光・そよぐ風を感じながら、
金春流能楽師 金春憲和師が素謡「翁」、金春安明師が能「通小町」を、狂言は和泉流による「墨塗」を奉納いたします。舞台と観客の皆さまの一体感が増し、より臨場感あふれる会場で見応えのある演目をお楽しみ頂けます。
〇開催日:2024年10月11日(金) ※1日のみ・雨天中止
ぜひご鑑賞ください。
〇開 場:17:00 開演:18:00 終演:20:30(予定)
〇会 場:鎌倉宮・特設舞台 (鎌倉市二階堂154)
〇料 金:S席:9000円 / A席:7000円(各税込)
〇演 目:素謡「翁」 金春 憲和(シテ方 金春流 81世宗家)
狂言「墨塗」 野村 裕基(狂言方 和泉流)
能 「通小町」 金春 安明(シテ方 金春流 80世)
〇チケット購入方法:こちらから
※チケットは事前購入が必要です。ご注意ください。
〇観覧席:700席予定
〇主 催:公益社団法人鎌倉市観光協会
〇共 催:鎌倉市
〇後 援:神奈川県、鎌倉宮2024年10月11日(金) -
体験工房はせ陶は、本格的な工房スタイルで電動ろくろが体験出来る貴重な場です。ろくろの動かし方から、希望に合わせた焼き物の形など、講師が丁寧に教えてくれるので初心者でもオリジナル品を一時間程で作ることができます。完成したオリジナル焼き物は乾燥して焼いた後に郵送で送ってくれます。
-
鎌倉大仏から徒歩1分。鎌倉長谷栞庵の店主(江戸ソバリエ)が易しくご指導いたします。
二人一鉢、約2時間のコース、又は、一人一鉢、約2時間のコース、でそば粉の状態から細く切ったそばの状態までを体験します。どちらのコースも1組限定、店舗貸切なので周りを気にせずそば打ちを楽しめます。
出来上がったそばはせいろそばやすだちそばなど、1品お選びして試食ができます。
試食で残ったそばはお持ち帰りいただけます。 -
鶴岡八幡宮の梅は、源氏池のほとりには白梅が咲き、旗上弁財天社ではピンク色の梅が咲きます。
境内では梅の香りに誘われてメジロが訪れ、また、3月中旬には河津桜との共演も楽しむことができ、
春の訪れを一層感じることができます。開花時期目安
〇1月下旬~2月上旬: 梅が咲き始めます。
〇2月中旬~3月中旬: 白梅やピンク梅が見頃を迎えます。
〇3月中旬頃: 遅咲きの梅が満開となります。
※天候によって開花時期が前後する場合がございますので、訪れる際はその年の気候にもご留意ください。鶴ケ岡八幡宮のご参拝の際にはぜひ梅の花をお楽しみください。
【基本情報】
武家社会が誕生した鎌倉時代、武士の守り神、鎌倉の守り神として信仰されていたのが、ここ鶴岡八幡宮。この場所を文化の起点に、武士の都が栄えていきました。
鎌倉幕府の守護神であり、幕府の各種公式行事が執り行われました。頼朝が始めたとされる初詣をはじめ、今もなお年間を通じて様々な伝統行事が行われています。中でも毎年9月14日~16日に行われる例大祭は、神社で最も大切な祭事。流鏑馬神事の奉納を含め、毎年盛大に執り行われています。
鶴岡八幡宮の象徴の一つともいえる正面参道の大きな石段、御神木である 「親」銀杏と「子」銀杏、夫婦円満の祈願石である「政子石」、神苑ぼたん庭園などが見どころです。
「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」も敷地内にあり、鶴岡八幡宮の歴史を軸とした展示を見られます。