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神奈川県立相模原公園では、2025年10月5日(日)に、「寄せ植え」ミニ講習&実習のあと、公園のプランターに好きなデザインでお花を植えるイベントを開催します。公園プランターの寄せ植えは来園者人気投票を行い、上位入賞者には素敵な賞品をプレゼントもあります!ぜひご参加ください。イベント概要■開催日:2025年10月5日(日)午前の部…10:00~12:00 午後の部… 13:30~15:30■集 合:県立相模原公園管理事務所 ■参加費:1組 2,000円■定 員:先着19組 午前の部…10組午後の部…9組 ※午後の部は、手話通訳者がつきます■申 込:相模原公園管理事務所 042-778-1653 (9:00~16:00)■持ち物:園芸用手袋、汚れても構わない服装、持ち帰り用の袋(45リットル)■講 師:園芸カウンセラー ともこ先生 ■主 催:(公財) 神奈川県公園協会■後 援:(社福)神奈川聴覚障害者総合福祉協会 イベント詳細については、下段の相模原公園HP イベントブログをご確認ください。2025年10月5日(日)
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~地元の高校生も出演!秋バラに囲まれた音楽鑑賞をお楽しみください~箱根強羅公園では、本年も秋バラの開花にあわせて、10月4日(土)~11月9日(日)までの土・日・祝日の14日間「秋のローズガーデン音楽会」を開催します。 園内のローズガーデンは10月上旬に開花し下旬から見頃を迎えます。春バラに比べ香りが強くエレガントな秋バラと生演奏のコラボレーションをお楽しみいただけます。今秋は新たに、地元箱根や小田原の高校生による合唱のほか、女性グループのコーラスなど様々なジャンルの生演奏をご鑑賞いただけます。 明星ヶ岳の大文字を望む、約1,000㎡のローズガーデンに咲き誇るバラの香りに包まれながら、美しい音楽をゆっくりとご堪能ください。「秋のローズガーデン音楽会」について箱根や小田原の高校生による合唱のほか、女性グループのコーラス、地元で活動中のウクレレ演奏がお楽しみいただけます。概要■開 催 日:2025年10月4日(土)~11月9日(日)の間の土曜・日曜・祝日(14日間)■開催時間:午前の部11:30~ / 午後の部13:30~■開催場所:音楽堂※雨天の場合は「一色堂茶廊店内」にて開催します(お食事やドリンクとともにお楽しみください)■演奏時間:各回約30分(演奏スケジュールは決まり次第,箱根強羅公園HP上で告知)■観覧料:無料(別途入園料が必要です)2025年10月4日(土)~11月9日(日)の間の土曜・日曜・祝日14日間)
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秋晴れの空の下、相模湾を一望できるオリーブ農園でオリーブの実の収穫体験をしてみませんか? 当日は収穫の他に新漬けオリーブづくり体験などいろいろな企画を用意しています。 自然豊かな中井町で湘南オリーブと触れ合う休日をお楽しみください!【内容】・オリーブ摘み取り体験・新漬けオリーブづくり体験等【集合場所】二宮町町営第1駐車場(中郡二宮町二宮1240−1)(注釈)駐車する場合、参加費とは別に500円かかります。【申込先】参加申込書をメールかファックスで提出・バイン株式会社 旅行事業部 総合旅行業務取扱主任者: 石塚 真浩(いしづか まさひろ) 電話:03-6415-6192 ファクス:03-6415-6189 メール:masahiro.ishizuka0419@gmail.com【参加費】6,700円/人(昼食付き)【持ち物】はきなれたスニーカー、長ズボン、タオル、飲み物、日焼け止め等【企画】湘南オリーブ振興協議会5市町(小田原市、山北町、真鶴町、中井町、二宮町)、神奈川県、オリーブ生産者等で構成し、湘南地域におけるオリーブの生産・加工・販売などの産業振興と発展に寄与し、地域経済の活性かを図ることを目的にした団体です。2025年10月4日(土)
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今年も「花菜ガーデン」の”触れん土(フレンド)ファーム”に、おばけたちがやってきた!!秋の訪れとともに、県立花菜ガーデンでは 「畑のHALLOWEEN PARTY」 を開催します。2025年9月27日(土)から10月31日(金)までの期間、園内の触れん土(フレンド)ファームはハロウィーン一ディスプレイでにぎやかに彩られます。期間中は楽しいイベントも盛りだくさん!実りの秋をお祝いする、畑のハロウィーンパーティーに参加してみませんか。イベント概要 ハロウィーンキッズウォーク手に入れた地図を見ながら「おばけハント」に出かけよう!3つのチェックポイントをめぐってキーワードを探そう。ゴールで何かもらえるかも!■開催日:10月26日(日)■時間:10:00~16:00■定員:800名※雨天中止・無くなり次第終了畑のハロウィーンパレードおばけトレーラーの後を歩いて、みんなで「花菜ステージ」を目指そう!パレードの後は「花菜ステージ」の上で写真撮影ができるよ!■開催日:10月26日(日)■時間:12:00・15:00ハロウィーングッズを手作りしよう園内で採れた葉っぱやドライフラワーを使っておばけの夢ふわキャッチャー、ゆらゆらおばけモビール、カボチャマンぼうし、わくわくハロウィーンポシェットを作ろう!※日によって制作物の内容が異なります。■開催日:期間中の土・日・祝 ■時間:各日9:30、10:30、13:00、14:00、15:00 計5回■定員:各回15名(組)■参加費:無料 2025年9月27日(土)~10月31日(金)
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大切な人と、彩りの秋を。コスモスも笑顔も満開※コスモス園の開放は、コスモスの生育状況が遅いため、11月1日(土)~24日(月・祝)の期間にを変更になりました。これに合わせ、コスモスまつりは9月20日(土)~11月24日(月・祝)までとなります。横須賀 くりはま花の国では、2025年9月20日(土)~11月24日(月・祝)の期間、秋の恒例イベント「コスモスまつり」が開催されます。まつり期間中は、お子さま向けの楽しいイベントを多数開催されます。18,000㎡の広大なコスモス園では例年100万本のコスモスが咲き誇りますが、今年はヒマワリの後に植え付けを行ったため、開花は11月上旬以降となる予定です。「無料花摘みイベント」は、11月23日(日)・24日(月・祝) に日程を変更して実施します。ハーブ園では「センセーション」や「レモンブライト」がすでに咲き始めひと足早くコスモスをお楽しみいただけます。秋のおでかけは、花と緑にあふれる「くりはま花の国」へ。入園無料で一日中楽しめる公園で、心に残るひとときをお過ごしください。コスモスまつりイベントスケジュール・9月20日(土)~23日(火・祝) 巨大!ダンボールめいろ(有料)・9月27日(土)・28日(日) こども縁日(有料)・10月4日(土)・5日(日) ちりめんコスモスづくり(有料)・10月11日(土)・12日(日)・13日(月・祝) 巨大!ダンボールめいろ(有料)・10月18日(土) こども工作教室(先着無料)・10月19日(日) こども縁日(有料)・10月25日(土)・26日(日) ハーブ園へようこそ!(有料) 各イベントのスケジュールや詳細は、公式ホームページで最新情報をご確認ください。【くりはま花の国】入園無料で楽しめる緑豊かな公園。春はポピー、秋はコスモスが咲き誇り、シーズンには市内外から訪れる多くの人でにぎわいます。ほかにもハーブ園や冒険ランド、アーチェリー場など見どころがいっぱい!冒険ランドにある巨大なゴジラのすべり台も子どもたちに大人気です。花の見頃に合わせたまつりや子どもが楽しめるイベントなども随時開催されています。2025年9月20日(土)~2025年11月24日(月・祝)
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厚木の"鮎″にふれあう「鮎つかみどり体験」令和7年9月20日(土曜日)に「鮎つかみどり体験」を開催します。「鮎つかみどり体験」は、相模川三川合流点に隣接する厚木青少年広場の河川敷で、大きなビニールプール&子供用の小さいプール(5歳未満)でピチピチの生きたアユを、素手でつかみどりすることができます。捕まえたアユは保冷バックに入れてお持ち帰りしていただきます。 開催日時 令和7年9月20日(土曜日)、10時~16時(最終受付15時30分)雨天決行、荒天の場合は中止します。■お好きな時間帯を選んでお申込みください。(1)10時台 (2)11時台 (3)12時台 (4)13時台 (5)14時台 (6)15時台※申込人数の制限は設けません。例年10時~12時は混雑しますので、ご理解のほどよろしくお願いします。 お申込み 電話とこのホームページから申込みできますが、できるだけホームページからの申込みをお願いします。申込受付期間は令和7年8月5日(火曜日)~9月10日(水曜日)です。 ホームページからの申込み Web(ホームページ)から、入力フォーム(Qubo〔鮎つかみ取り体験〕)を開き、必要事項を入力してください。入力内容を確認し、「送信」ボタンを押すと申し込み手続きが完了します。 電話申込み 令和7年8月5日(火曜日)~9月10日(水曜日)9時から東丹沢七沢観光案内所(Tel 046-248-1102)へ。※電話での申込受付時間は、月曜日を除く9時から16時までです。但し、8月11日(祝日・月曜日)は営業。8月14日(木曜日)は休館。 体験内容(流れ)等 (1)会場に到着したら受付にお越しいただき、お支払いを済ませてください。体験内容を記載したカードをお渡しします。※その時間帯であればいつ来られても大丈夫です。 (2)簡易的な着替え場所(テント)をご用意してますので、濡れても大丈夫な服装に着替えてください。※着替え場所が広くありませんので、譲り合って利用してください。(事前に濡れても大丈夫な服装で来場していただければスムーズにご案内できます) (3)待機場所でバケツを受け取り、基本的には5歳以上は大きいプール、5歳未満は小さいプールにご案内します。(変更したい場合は係員にお伝えください)※皆様が楽しんでいただけるよう、一度に入れるプール内の人数を制限させていただきます。混雑時は待機場所にお並びいただき、順番にご案内します。 (4)鮎のつかみ取りは、事前に申込みをした数が取れたら退出してください。それ以上取ってしまった場合は1匹につき500円を徴収させていただきます。※鮎は繊細な魚なのですぐに弱ってしまいます。何回も捕まえたいお気持ちはわかりますが、一度捕まえたらプールには戻さずバケツに入れてください。 (5)つかみ取りした鮎は、バケツのまま鮎梱包場所にお持ちください。一度氷漬けにして、保冷バック(保冷剤1つ)にいれてお渡しします。※小さいクーラーボックスなどお持ちの方はご持参ください。※鮎つかみ取り体験のみの方は終了となりますので、受付でお渡ししたカードをここで返却してください。 (6)梱包した鮎を受け取り、鮎の塩焼き配布場所に移動し、受付でお渡ししたカードを渡してください。※焼くのに30~40分程度かかるため、ご自身でつかみ取りした鮎を塩焼きにすることはできません。※一度に焼ける数に限りがありますので、混雑時はお待たせしてしまうことになるかもしれませんので、ご理解、ご了承のほどよろしくお願いします。 ☆実際に体験してみると鮎を怖がって触れないお子様もいらっしゃいます。その場合は補助をしていただいて構いませんが、周りのお客様のご配慮をお願いします。2025年9月20日
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寒川町の神秘的な情景。太古の人々に想いを馳せて…!寒川町では、秋分の日を含む約10日間、2025年は9月15日(月・祝)から9月26日(金)にかけて、町内に点在する富士山ビューポイントから、夕暮れのダイヤモンド富士をご覧いただけます。町の南側から、順次北へポイントが移ります。9月23日の秋分の日は、寒川神社付近がベストポイントとなります。これは、寒川神社から見て真西の方角に富士山が聳えていることによります。 相模國一之宮 寒川神社が鎮座する、「二至二分の地」寒川町ならではの神秘的な風景です。 ◆9月1日より「さむかわダイヤ富士カレンダー」2025秋版公開! ※寒川町観光協会ホームページ→https://www.samukawa-kankou.jp/?p=we-page-event-entry&event=420526&cat=27667&pageno=3 ◆9月20日(土・大安)は観光ガイドが「二至二分の地 さむかわ」の謎を解説しながらの鑑賞会! ※さむかわ中央公園で17:10頃から ※雨天・曇天中止◆「さむかわダイヤモンド富士」特別メニューキャンペーン実施します!ダイヤモンド富士に因んだメニューが町内飲食店で提供され、期間中にお召し上がりいただくと観光協会オリジナルラッキーグッズのプレゼントがございます。※抽選50名様 【メニュー提供期間】2025年9月15日(月・祝)~ 9月27日(土) 【プレゼント申込期間】2025年9月15日(月・祝)9:30~9月28日(日)18:002025年9月15日(月祝)~9月26日(金)
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神奈川県立相模原公園では、2025年9月6日(土)に、みどりの講座「庭で育てる秋のバラ管理」を開催します。良い花を咲かせるために公園に植栽されているバラで剪定を体験してみましょう!!バラに興味がある方はお気軽にご参加ください。講座概要■開催日:2025年9月6日(土)■時 間:13:30~15:30■集 合:相模原公園 研修室 ■定 員:先着 20名■参加費:無料■申 込:相模原公園管理事務所 042-778-1653 (9:00~16:00)■持ち物:剪定用のハサミ、手袋■講 師:金原 正道(樹木医) 所属:NPO法人みどりのお医者さん ■共 催NPO法人みどりのお医者さん・神奈川県公園協会サカタのタネ・サカタのタネGSグループ 詳細は、下段の相模原公園HP イベントブログをご確認ください。2025年9月6日(土)
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55万本の輝き座間市の夏の一大イベント「ひまわりまつり」は、首都圏隋一の55万本のひまわりが見渡す限り咲き誇ります。会場には、フォトジェニックな写真撮影ができる展望台やフォトスポットが設置されます。座間会場では、黄色一色に広がる見ごたえあるひまわりが、四ツ谷会場では2種類のひまわりが咲きます。座間市ひまわりまつり概要■開催期間:2025年8月9日(土)~11日(月)■時 間:9:30~17:00 ※畑は終日開放■場 所:座架依橋南北の座間エリアおよび四ツ谷エリア■主 催:座間市ひまわりまつり実行委員会【催し物】市内商店による模擬店の出展展望台・写真撮影スポットの設置ひまわり切り花・農産物などの販売アユのつかみ取り9:30~15:30ひまわり写真コンテスト※詳細は座間市観光協会ホームページにて2025年8月9日(土)~8月11日(月・祝)
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脱炭素モビリティに乗って、地域をめぐって得するスマート旅丹沢湖周辺地域では、脱炭素(エコ)モビリティを活用した周遊促進キャンペーンを実施しています。スマホアプリを活用して指定スポットを巡り、ポイントを集めることで当該地域の産品等と交換できるお得なキャンペーンです。ぜひこの機会に、環境負荷の少ないモビリティに乗って、美しい自然、地域の名所、地元の味覚など地域の魅力をお楽しみください。 【開催概要】 ▼実施期間 8月1日(金曜)から11月30日(日曜)まで ▼参加費 無料 ※アプリ利用時の通信料等は別途必要 ▼参加方法 (1)サイクリングアプリ「TraVelo(https://tourdenippon.jp/travelo/)」をダウンロード(2)イベント「エコモビリティ周遊旅スタンプラリーin 丹沢湖」にエントリー(参加登録)(3)あらかじめアプリ上に登録されたスポットを確認し、気になるスポットを周遊(4)スポット到着後、アプリでチェックインし、ポイントをゲット (与えられたお題をクリアすることで獲得できるボーナススポットも複数設置)(5)集めたポイント数に応じて、落合館昔ながらの梅干等の地域産品等と交換キャンペーンの詳細は、県ホームページ(URL:https://www.pref.kanagawa.jp/docs/h4k/eco_mobility.html)をご覧ください。 【脱炭素モビリティラインナップ】 e-bike (スポーツ型電動アシスト自転車) シティサイクル(電動アシスト自転車) 電動キックボード 配備台数(予定) 4台 4台 4台 利用料金 300円/30分~ 160円/30分~ 250円/15分毎 利用アプリ HELLO CYCLING SEA Board2025年8月1日(金)~11月30日(日)まで
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フランス語で太陽やヒマワリを意味する「ソレイユ」にふさわしい壮観な真夏のヒマワリ畑神奈川県横須賀市「長井海の手公園 ソレイユの丘」では、7月中旬から約10万本のヒマワリが一斉に咲き誇り、7月下旬から8月中旬に、エリアごとに順次見頃のピークを迎えます。フランス語で太陽やヒマワリを意味する「ソレイユ」にふさわしい壮観な真夏のヒマワリ畑は、澄み渡る青空・相模湾・富士山とともに、訪れる皆様を夏らしい絶景へと誘います。 ヒマワリ畑内は散策できるように道がつくられており、花々に囲まれた道を歩きながらとっておきの写真を無料でお撮りいただけます。子どもの背丈を超える品種(サンリッチ、パイオニアなど)が織りなす空間は、お子様だけでなく大人までワクワクすること間違いなし。 また、見頃のピークには富士山を背景にヒマワリの黄色い海が一面に広がり、夕暮れ時にはまるで絵画の中にいるかのような幻想的な世界を味わうことができます。2025年見頃予想:7月下旬から8月中旬
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ひまわりの開花時期:7月末~8月(例年)県立秦野戸川公園では、夏の時期に約1万株のひまわり「サニーキッズ」が咲き誇ります。背丈が低めの品種なので、大人の顔が出るくらいの高さで写真撮影にもぴったり。ご家族連れやペット連れでも楽しめる、夏の人気スポットです。 【イベント情報】小さなお子様やワンちゃんと一緒に楽しめる、ひまわり畑のミニ迷路をご用意しています。パークセンターで「謎解きクイズ用紙」をもらい、迷路の中のクイズに挑戦!見事謎を解いてパークセンターに戻ると、オリジナル缶バッジをプレゼントします。 【園内の楽しみ方】園内を流れる水無川では、浅瀬での川遊びが人気。下流には犬専用の水遊びゾーンもあり、ワンちゃんも大満足。8月9日~17日頃には、公園のシンボル「風の吊り橋」が幻想的にライトアップされます。BBQ場(要予約)や宿泊施設(山岳スポーツセンター)、ボルダリング体験ができる「はだの丹沢クライミングパーク」、丹沢の山々の生態系情報もわかる秦野ビジターセンターも充実。新東名・秦野丹沢SICからのアクセスも良く、一日を通して楽しめる公園です。2025年の見頃予想:7月下旬~8月上旬
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ひまわりの見頃時期:8月上旬ごろ県立観音崎公園内の花の広場(公園各駐車場から徒歩約15分)のヒマワリは、広大な芝生広場に面し約4000本が咲き誇ります。 【県立観音崎公園について】横須賀市の東端、東京湾に突き出た観音崎のほぼ全域に広がる広大な公園。6月には各所にアジサイが咲き、青や紫、白、ピンクなどの花々が園内を彩ります。シイやタブを中心とした照葉樹林の中を散策したり、海上を行き交う船舶を眺めたり、海岸沿いでのバーベキューなど、さまざまな楽しみ方ができます。 園内には、日本最初の洋式灯台「観音埼灯台」や、東京湾を中心とする海や自然を学べる「観音崎自然博物館」のほか、公園周辺には横須賀や三浦半島ゆかりの作家の作品を展示する「横須賀美術館」もあり、公園を含む周辺地では、自然・歴史・文化と、多彩な魅力を楽しむことができます。2025年の見頃予想:8月上旬
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ひまわり畑の見頃時期予想:7月下旬から8月中旬イシックス馬入のお花畑のヒマワリは市内の幼稚園児と一緒に播種しました。 草丈が高く、大輪のヒマワリは圧巻です!!生育状況によりますが、同時に百日草もお楽しみいただける可能性もあります。【イシックス馬入のお花畑について】約3万平方メートルの花畑には、春はポピーやヤグルマギク、夏はヒマワリ・百日草(ジニア)、秋はコスモスを中心に四季折々の花が咲き誇ります。2025年の見頃予想:7月下旬~8月中旬
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今年の夏は、ソレイユの丘でテンション“ブチアゲ”を体感してみませんか。横須賀発のブチアゲサマーイベントが、あなたの夏を最高の思い出にします。四季折々の花々が楽しめる神奈川県の複合型テーマパーク「長井海の手公園 ソレイユの丘」では、この夏を最高に盛り上げる特別イベント『ブチアゲSUMMER!2025 SOLEIL』を開催します。 イベント期間中には、平日限定のお得なフリーパスの販売や、ソレイユの丘では初となる音楽に合わせて約500発の花火が打ちあがる花火ショー、毎年大人気のヒマワリをモチーフにした期間限定フード、参加型の夏のフォトコンテストなど、夏を思いっきり楽しめる8種の多彩なコンテンツが多数登場します。 今年の夏は、ソレイユの丘でテンション“ブチアゲ”を体感してみませんか。 「ブチアゲSUMMER!2025 SOLEIL」概要開催期間:2025年7月18日(金)~8月31日(日)①平日日限定のアトラクションフリーパス『エクストリームパス』が期間限定で復活。人気のGOGOカートや観覧車、ジップライン、アニマルヴィレッジの動物とのふれあい、海と夕日の湯のお風呂まで、園内24施設のアトラクションや体験が一日中楽しめるソレイユの丘史上最高にお得なチケットです。■価格:4,000円(税込)■販売期間:2025年8月29日(金)まで※8月9日(土)~8月17日(日)を除く②プチアゲ!ヒマワリフードバトル開催 毎年恒例、大人気のヒマワリをモチーフにしたメニューが今年も登場!SNSInstagramを使った参加型の投稿バトルを開催。投稿者の中から抽選で5名様にご家族全員が楽しめる1日アトラクションフリーパスをプレゼントします。ソレイユの丘のヒマワリ畑をテーマにした、期間限定のフォトジェニックなスペシャルフードをお楽しみください。※詳細は公式サイトをご確認ください。■販売期間:2025年7月18日(金)~8月31日(日)■販売店舗:YOKOSUKA SOFTCREAM FACTRY/VENTO LEONE/うさぎCafe/ミサキドーナツ/フードホールリヨン/PIZZA IN THE SUN/ANI CAFE/CLIFF CAFE③目指せ日本記録!全長8mのヒマワリ作りに挑戦今年はヒマワリをどれだけ高く伸ばせるのか、日本記録に挑戦します。結果は8月中旬頃にソレイユの丘公式Instagramで発表予定。■鑑賞期間:8月中④タッチうおっち水族館がリニューアルオープン!新たな生物が続々登場!水中生物とふれあえる施設「タッチうおっち水族館」が7月15日(火)にリニューアルオープン。アロワナやフラワーホーンなど、珍しい生き物たちが新たに仲間入りします。その他、お子さまから大人まで楽しめるコンテンツが多数登場します。⑤約500発の花火でブチアゲ!SUPERブチアガらナイトソレイユの丘で打ち上げ花火を初開催。約500発の花火が「ブチアゲ」音楽に合わせて打ちあがります。花火打ち上げ開始前は、のんびりはらっぱに新感覚のシューティングゲームやカーニバルゲーム、ワークショップ、キッチンカーのフード出店など、夏の夜を彩る様々な楽しいコンテンツが登場します。■開催日:2025年8月16日(土)※雨天の場合は翌日17日(日)に開催予定。■開催時間:10:00~20:00 ※花火打ち上げ時間は19:30~(10~15分間を予定しています。)■開催場所:のんびりはらっぱ■花火鑑賞料金:無料⑥キミは真の忍者になれるのか!?忍者と修行!鉄人舞台 夏の陣!忍者たちによるアクロバティックな忍者ショーを見た後は、忍者と一緒に修行をして、君も忍者を目指そう!本物の手裏剣投げや疾風怒濤の鉄人舞台(大型アスレチック)で、忍者と一緒に修行をしてみよう。■開催日:2025年8月11日(月・祝) ※雨天の場合は8月15日(金)に開催予定。※開催時間・料金は後日公式HPにて掲載予定。 ⑦8月は毎週神業!?中国雑技ブチアゲパフォーマンス圧巻のパフォーマンスを繰り出す中国雑技団がソレイユの丘に!8月限定で毎週日曜日にステージ出演します。ローリングバランスや壺を使ったハラハラドキドキの超絶パフォーマンスをお楽しみください。■開催日:2025年8月3日・10日・17日・24日・31日 (毎週日曜日)■開催時間:①11:30~ ②14:00~ ⑧みんなで思い出をシェアしよう!夏のブチアゲフォトコンテスト開催開催期間:2025年7月18日(金)~8月31日(日)参加方法:Instagramにて「ソレイユの丘公式アカウント」をタグ付け※詳細は公式サイトをご確認ください。 【ソレイユの丘について】三浦半島の農と海が満喫できる体験型総合公園。海に囲まれた園内には四季折々の花が咲き、農園では旬の野菜の収穫体験が楽しめます。また、高さ15mの大型アスレチックや全長300mのジップライン、観覧車、迫力満点のゴーカートや芝そりなど遊戯施設も豊富。ほかにもパンやクラフト作りの体験教室、カピバラやカンガルーなど動物とのふれあい、農と海をテーマにしたレストランやBBQ、キャンプなどさまざまな体験ができる魅力的な施設が充実しています。2025年7月18日(金)~8月31日(日)
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神秘の光彩、ガラスと貝細工箱根ガラスの森美術館では、2025年7月18日(金)~2026年1月12(月)の期間、特別企画展「軌跡のきらめき」を開催します。自然が生み出す神秘的な色彩と輝きは、いつの時代も私たちを虜にし、職人たちの創作の原動力となってきました。本展ではガラスと貝細工という異なる工芸作品を通して「きらめきと色彩の神秘」に迫ります。長い年月を経て、虹色のきらめきを放つように変化を遂げた古代ガラス。その古代ガラスへの憧れから生み出された艶やかな輝きのラスター彩ガラス。瑪瑙やオパールなど、宝石のもつ魅惑の色彩に挑戦したヴェネチアン・グラス。そして貝が生み出す真珠層のきらめきを生かした螺鈿細工など、古代から現代に至る約90点の作品をご紹介し、職人たちが挑んだ色彩ときらめきの軌跡をたどります。ぜひ、見る場所や角度を変えながら、神秘の光彩を心ゆくまでご鑑賞ください。 ■会期:2025年7月18日(金)から2026年1月12日(月・祝)まで※天候不良、交通事情等の影響により、開館時間の変更や休館となる場合がございます。■開催時間:10:00~17:30(ご入館は閉館の30分前まで)■料 金:一般1,800円、 高大生1,300円、 小中生600円(税込)■定 休 日:会期中無休■主 催:箱根ガラスの森美術館※荒天時は休館2025年7月18日(金)~1月12日(月・祝)
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脱炭素モビリティに乗って、地域をめぐって得するスマート旅宮ヶ瀬湖周辺地域では、脱炭素(エコ)モビリティを活用した周遊促進キャンペーンを実施しています。スマホアプリを活用して指定スポットを巡り、ポイントを集めることで当該地域の産品等と交換できるお得なキャンペーンです。ぜひこの機会に、環境負荷の少ないモビリティに乗って、美しい自然、地域の名所、地元の味覚など地域の魅力をお楽しみください。 【開催概要】 ▼実施期間 7月18日(金曜)から12月31日(水曜)まで(予定) ▼参加費 無料 ※アプリ利用時の通信料等は別途必要 ▼参加方法 (1)サイクリングアプリ「TraVelo(https://tourdenippon.jp/travelo/)」をダウンロード(2)イベント「エコモビリティ周遊旅スタンプラリー in 宮ヶ瀬」にエントリー(参加登録)(3)あらかじめアプリ上に登録されたスポットを確認し、気になるスポットを周遊(4)スポット到着後、アプリでチェックインし、ポイントをゲット (与えられたお題をクリアすることで獲得できるボーナススポットも複数設置)(5)集めたポイント数に応じて、藤野ゆず坊サイダー等の地域産品等と交換キャンペーンの詳細は、県ホームページ(URL:https://www.pref.kanagawa.jp/docs/h4k/eco_mobility.html)をご覧ください。 【脱炭素モビリティラインナップ】 e-bike (スポーツ型電動アシスト自転車) シティサイクル (電動アシスト自転車) 小型EVカー 配備台数(予定) 10台 8台 1台 利用料金 300円/30分~ 160円/30分~ 220円/15分~ 利用アプリ HELLO CYCLING HELLO MOBILITY2025年7月18日(金)~2025年12月31日(水)
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いつ訪れても美しい花々が鑑賞できる県立植物園ヒマワリの見頃時期:7月上旬~8月中旬ヒマワリは枝分かれして多くの花をつける品種を植えてあるので数多くの花を長く楽しんでいただけます。フォトスポット:スイレン池横と芝生広場花壇の2カ所【日比谷花壇大船フラワーセンターについて】鎌倉市にある植物園「日比谷花壇大船フラワーセンター」。門をくぐるとまず目に留まるのは花いっぱいに装飾された大きな石のモニュメント!園内は色とりどりの花が植わった花壇があり、季節ごとの花々を楽しむことができます。5月上旬~中旬に見頃を迎える「シャクヤク園」は、数万本の花が咲き誇る全国有数の規模。濃淡様々なピンクのシャクヤクが観光客を歓迎してくれます。また、バラ園やツバキ園、ドーナツ型のユニークなグリーンハウスなど、趣向を凝らした多くのエリアがあります。散策に加えて、園内のカフェ「大船カフェ ガーデンテラス」で一休みすることも可能です。ウッドデッキスペースで優雅なランチタイムを過ごすことができるほか、テイクアウトできるジェラートやソフトクリームもあるので、緑が気持ち良い芝生広場でピクニック気分を味わうことができます。2025年の見頃予想:7月上旬~8月中旬
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ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ(箱根町強羅)では、 2025年7月4日(金)から13日(日)までの10日間、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズとトラッドマンズ ボンサイによる共同展示会「自然の造形は、時と文化を超える」を開催いたします。フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンが一から手がけた、人と自然がつながる唯一無二の場所「ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ(Nicolai Bergmann Hakone Gardens)」と、日本の伝統文化である盆栽を世界に発信すべく、伝統を守りつつ既成概念を超えた新たな表現に挑み続ける「トラッドマンズ ボンサイ(TRADMAN’S BONSAI)」。異なる植物芸術を追求する両者が共に挑み、創出する自然の造形美。園内に点在する6つのパビリオン内で、トラッドマンズ ボンサイが手がける盆栽と、ニコライ・バーグマンによるフラワーデザインが共に空間をつくり上げます。花も盆栽も、いまを生きる植物でありながら、時という概念を超えた普遍性を宿しています。その様子を間近で体感し、自然との向き合い方、時間の捉え方、美が織りなす関係性を改めて見つめ直す10日間の饗宴。ぜひ、この儚くも美しい時間をニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズでご堪能ください。※本展示会は、ガーデンの入園料のみでご覧いただけます。7月9日(水)は営業します。 トラッドマンズ ボンサイ/ TRADMAN’S BONSAI日本の伝統文化である盆栽を世界に伝えるというミッションのもと、2015年にトラッドマンズ ボンサイを結成。伝統を守るだけでなく、盆栽に込められた「おもてなしの心」と「利他の精神」の本質を大切にしながら、ストリートカルチャー、ファッション、アートとの融合により、日本の伝統文化に革新を取り入れ、日々進化を続けています。トラッドマンズ ボンサイは、盆栽を通じて「日本の格好良さ」を新たに定義し、斬新な価値を生み出していきます。フラワーアーティストニコライ・バーグマンニコライ・バーグマンは、もっとも有名なフラワーアーティストの一人で、その名前は現代フラワーデザインの代名詞となっています。ニコライ・バーグマンのフラワーデザインは、確固としたスカンジナビアンスタイルを活かしながら、ヨーロッパのフラワーデザインスタイルと、日本の細部にこだわる感性や鍛え抜かれた職人技が一つに融合されています。代表作は、2000年に誕生したフラワーボックスアレンジメントです。フラワーボックス考案後、瞬く間に日本中で大ヒットし、今や世界中でフラワーギフトの定番となっています。フラワーボックスアレンジメントの誕生を皮切りに、フラワーデザイン界は一変し、よりファッショブルへと進化しました。フラワーアーティストの幅をさらに広げた活動を展開しています。盆栽プロデューサー小島鉄平千葉県柏市・松葉町で育ち、柏市立松葉中学校を卒業。学生時代は音楽、ファッション、タトゥーなど、ストリートカルチャーの熱狂的な愛好者として青春を過ごす。アパレル業界ではバイヤーとしてキャリアを積み、海外での買い付けを重ねるなかで、日本文化の奥深さに改めて魅了される。やがて、盆栽に宿る静謐な美しさと精神性に惹かれ、2015年に「TRADMAN’S BONSAI」を結成し、翌2016年に株式会社松葉屋を設立。“伝統とは革新の連続である”という信念のもと、盆栽に現代の感性と美意識を掛け合わせ、ブランドや空間との融合を実現。shu uemura、NIKE、Dior、RIMOWAをはじめとする国内外のブランドとのコラボレーションを多数手がける。盆栽を文化の枠を超えた「体験」へと昇華させ、世界に向けて“日本の格好良さ”を発信し続けている。2025年7月4日(金)~7月13日(日)
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一年に数日だけ見られる、寒川町ならではの幻想的な夕景。 太陽が「霊山・大山」の山頂に重なる特別な瞬間が、今年もやってきます。もうすぐ夏至。寒川町では、夏至の太陽が霊山大山の山頂に沈む「ダイヤモンド大山」を見ることができます。「二至二分の地」と呼ばれる寒川町ならではの、幻想的な夕景を楽しめる2025年6月19日(木)〜6月23日(月)の期間を「さむかわダイヤモンド大山日和」として、多くの方に美しい瞬間をお楽しみいただけるようご案内しています。寒川町観光協会では、鑑賞に便利な「さむかわダイヤモンド大山スポットWEBマップ」を公開中。おすすめのビュースポットや鑑賞時間の目安なども掲載していますので、ぜひご活用ください。▼スポットマップはこちらからおすすめの観賞日は夏至当日、6月21日(土)!寒川神社周辺からの眺めが特に美しく、多くの人が訪れる人気スポットです。※夏至の日没時間はおよそ19:00なので、大山の山頂に日が重なるのは18:30前後になります。 【「二至二分の地」寒川町とは】寒川町では、春分・秋分の日には「ダイヤモンド富士」、夏至には「ダイヤモンド大山」、冬至には「ダイヤモンド箱根」が見られます。これは町のほぼ中心に位置する「寒川神社」から、真西に富士山、夏至の日没の方向に大山、冬至には箱根神社が並ぶことに由来します。こうした特別な方角のラインには、数多くの神社や史跡が点在しており、「寒川のレイライン」**と呼ばれています。太古の昔から季節と共に生きてきた寒川町の歴史と、自然とのつながりを感じる瞬間です。田園や川面に夕日が映る風景は、今もなお、地域に息づく美しき風土を物語っています。6月19日(木)~6月23日(月)
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約1000株のあじさいが美しい長尾山妙楽寺で開催第27回を迎える毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が開催予定。当日は、イベントのオープニングとして「長尾こども太鼓」の皆さんによる力強い演奏を披露する他、野点の開催や、あじさいの苗・和菓子・地場産野菜・ルイボスティ茶等の販売も行います。梅雨の時期だからこそ楽しめる色とりどりのあじさいの景色の中で是非お楽しみください。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:00~14:00※雨天決行■場 所:長尾山 妙楽寺■入場料:無料■主 催 : 長尾の里あじさいまつり実行委員会■後 援 : 多摩区観光協会 ※JR南武線、久地駅よりコミュニティバス「あじさい号」の臨時運行をいたします。※駐車場は、ありませんので公共交通機関をご利用ください。2025年6月15日(日)
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あじさいまつりに合わせ「将棋ワークショップ」を開催毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が行われる妙楽寺本堂において、今年、初の試みとして「こども将棋塾」を開催(定員小学生20人、事前申込制)。森内俊之九段・島朗九段・室谷由紀女流三段が参加し、第一部で将棋のマナーと礼儀を学ぶ座学、第二部で指導対局を行う。参加申込みは直接会場にて(6/10㈫迄)。定員になり次第終了。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:30~12:30■場 所:長尾山 妙楽寺 本堂内■参加費:無料■主催 長尾山妙楽寺 ■後援 長尾の里あじさいまつり実行委員会2025年6月15日(日)
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神奈川の秘境でホタル観賞を寄自然休養村では、2025年6月13日(金)~6月15日(日)、6月20日(金)~6月22日(日)に、「やどりきホタルの夕べ」を開催します。6月の夕暮れ時、寄清流マス釣り場奥の水路沿いではホタルが飛び交う幻想的な光景を眺めることができます。初夏の寄の風物詩であるホタルを安全に、そして楽しくご鑑賞いただこうと、近隣観光施設や団体では、ホタルの飛翔時期にあわせて、夜間の延長営業や催し物などを行います。概要■期 間:2025年6月13日(金)~6月15日(日)、6月20日(金)~6月22日(日)■時 間:日没~21:00■場 所:寄清流マス釣り場、寄七つ星ドッグラン&カフェ 付近■入場料:無料※イベント開催日以外の、同地での(ホタルの)鑑賞はできません。2025年6月20日(金)~6月22日(日)、6月13日(金)~6月15日(日)、
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ソレイユの丘では、6月7日(土)・8日(日)・14日(土)の3日間、幻想的な光を放つホタルの観察会を開催します。各回50名様まで(定員を超える応募があった場合は抽選)ご参加ご希望の方は、往復はがきでお申し込みください。(詳細はソレイユの丘ホームページをご参照ください。)■締め切り:2025年5月26日(月)必着※はがき1枚で5名まで応募可能です。2025年6月7日(土)・8日(日)・14日(土)
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2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)連携イベント 「~いけばな七流派の家元が彩る洋空間Ⅱ~」山手西洋館では、2026年6月 6日(土)~6月14日(日)の期間、「花と器のハーモニー2026」が開催されます。 「花と器のハーモニー」は、かつて外国人住宅等として使われていた横浜山手西洋館を舞台に2001年から続く、花とテーブルウェアで彩るイベントです。24回目を迎える今年は、2023年に続き日本の伝統文化である「いけばな」による装飾の第二弾。世界で活躍する華道七流派の家元による、和×洋の空間美をお楽しみいただきます。花と器のハーモニー2026 概要■開催期間:2026年6月 6日(土)~6月14日(日)■時間:9:30~17:00※期間中休館日なし■会場:横浜山手西洋館7館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、山手234番館、横浜市イギリス館、山手111番館)■入館料:無料 ■主催:横浜山手西洋館 花と器のハーモニー実行委員会【装飾者と会場一覧】 横浜山手西洋館 装飾者(敬称略) 外交官の家 いけばな嵯峨御流 特別華務職辻󠄀井 ミカ ブラフ18番館 いけばな松風 家元塚越 応駿 ベーリック・ホール 小原流 家元小原 宏貴 エリスマン邸 古流松應会 家元千羽 理芳 山手234番館 一葉式いけ花 家元粕谷 尚弘 横浜市イギリス館 華道家元池坊 次期家元池坊 専好 山手111番館 未生流 家元肥原 慶甫2026年6月 6日(土)~6月14日(日)
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紫陽花が美しく咲き誇る季節が到来 !フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンの一番好きな花「アジサイ」。ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズでは、新緑が輝く園内全体に、多種多様な色とりどりのアジサイが咲き誇っています。6月17日(火)には、ニコライ・バーグマン本人の指導によるアジサイをふんだんに使ったアレンジメントを作るワークショップを開催します。ワークショップ中は、デンマーク出身のシェフによるオリジナルスイーツやこだわりのドリンクもお楽しみいただけます。詳細はホームページでご確認ください。 7月中旬頃には、約2000株もの地植えのアジサイが満開を迎えます。 箱根ならではのアジサイがもっとも美しいこの季節に、ぜひニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズにお越しください。 アジサイアレンジメントワークショップ概要(終了しました)■開催日:6月17日(火)■時 間:11:30~ 13:30■価 格:22,000円(税込)※1名様分の花材、スイーツ・ドリンク代、入園料、駐車場料が含まれます。2025年6月1日(日)~9月30日(火)
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SNS投稿キャンペーン「アジサイ割」実施中横須賀美術館では、5月下旬から観音崎公園名物のアジサイが園路一面に色づき、色とりどりのアジサイやガクアジサイをご覧になれます。6月上旬から中旬にかけては、色鮮やかなアジサイとともに、谷内六郎外庭のネムノキも花を咲かせます。 アジサイを撮影して「#横須賀美術館」をつけて、SNSに投稿した画面を受付に提示で、企画展「成川美術館コレクション展」観覧料が2割引になるキャンペーン実施中(~6/22(日))まで。2025年5月29日(木)~6月22日(日)
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陽光に輝くアジサイが初夏の庭園を彩る。クリスタルガラスのあじさい「オルテンシア」(イタリア語で「あじさい」の意味)は、直径1.4cmのクリスタルガラスと自然のあじさいの葉を組み合わせて作られた、箱根ガラスの森美術館でしか見られないオリジナルオブジェです。7色のクリスタルガラスをさまざまな組み合わせで、あじさいの花々が日に日に変わる姿を表現しています。15,000粒のクリスタルガラスが、庭園の中央で太陽の光と風を受け、時には雨露を浴びてキラキラと輝きます。 ■開催期間:2025年5月24日(土)~8月13日(水)■開催時間:10:00~17:30(ご入館は17:00迄)■料 金:一般1,800円、 高大生1,300円、 小中生600円(税込)■定 休 日:7月14日(月)~7月17日(木)は休館■主 催:箱根ガラスの森美術館※荒天時は休館2025年5月24日(土)~8月13日(水)
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横浜市港南区の公園で、市民と一緒に増やした「春バラ」がまもなく見頃!!横浜市日野中央公園では、地域の方々と共に育てたバラ園で「手づくりバラ園フェスティバル」を開催。約80種150株の春バラが見頃を迎えます。マルシェやワークショップなど、バラと春の公園を楽しめるイベントです。○期 間: 2025年4月29日(火)~5月11日(日)○見どころ: ・手づくりのバラ園 地域ボランティアと公園スタッフが育んだバラ園。 約80種150株のバラ(はまみらい、ジュードオブスキュアなど)が見頃。 ・イベント リユースマルシェ(園芸用品の再利用) バラの人気投票、バラガイド無料配布、香りスコープ貸出 各種ワークショップ(ハーバリウム、みつろうキャンドル、アレンジメント) 地元グルメ&ハンドメイド作品マルシェ ・ワークショップ詳細 公園の花でハーバリウムづくり みつろうのキャンドルづくり&横浜市の公園産はちみつ販売 公園の花でミニアレンジメント○施設情報 ・所在地:神奈川県横浜市港南区日野中央2-2 ・入園料:無料 ・開催時間:10:00~15:30 ※荒天中2025年4月29日(火)~5月11日(日)
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「秘密の鍵」を開けるように。街じゅうが花園になる、大磯の特別な6日間(4月、5月)かつて「政界の奥座敷」と謳われた大磯の街が、一年で最も華やぐ季節が巡ってきました。潮風が運ぶバラの香りに誘われて路地裏へ迷い込めば、そこには丹精込めて育てられた「秘密の花園」が門を開いて待っています。個人の邸宅や店舗が、この時ばかりは境界を解き、街全体が一つの大きな庭園へと姿を変えるのです。おすすめの過ごし方は、スマートフォンの地図を片手に、宝探しのような気分で歩くこと。坂道からふと振り返れば、鮮やかな花々の向こうに相模湾の深い青が広がります。庭主との何気ない会話に心をほどき、歩き疲れたら地元のカフェで、この時期だけの花をあしらったスイーツを。歴史ある邸園の静寂と、瑞々しい花の生命力に包まれる時間は、日々を忙しく過ごす大人にこそ必要な「心の休息」となるはずです。誰かの「大切」をお裾分けしてもらうような、温かなひととき。今度の週末、あなただけのお気に入りの景色を見つけに、大磯へ足を運んでみませんか。【2026年開催日】 4月17日(金)、18日(土)、19日(日) 同時開催 ハンギングバスケットコンテスト 4月17~19日 5月8日(金)、9日(土)、10日(日)4月18日(金)・19日(土)・20日(日)・ 5月 9日(金)・10日(土)・11(日)
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3rd Anniversary -Welcome Springいよいよニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズに膨らんだ蕾が開花する美しいシーズンがやってきました。園内には昨年オランダから取り寄せたチューリップやムスカリなどの赤や黄色、オレンジ、ピンク、紫など色鮮やかな球根花が一気に開花を始めます。咲き方もさまざまで、眺めているだけで陽気な気分を味わえ、賑やかな箱根 ガーデンズへ訪れる方々を魅了します。また、2025年4月15日に、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズは3周年を迎えました。2025年4月12日 – 5月11日までの期間、3周年のアニバーサリーとして、園内のカフェ「NOMU hakone」では地産地消の春の素材を駆使した3周年のスペシャルランチをご用意します。春の見どころ、体験どころ、味わいどころが満載の3周年のニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズへ、皆様のお越しをお待ちしております。2025年4月12日(土)~5月11日(日)
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横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベントガーデンネックレス横浜は3月19日(土)~6月15日(日)まで開催されます。「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。「ガーデンネックレス横浜」の一環として、日本最大級の園芸イベント 「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」が5月3日(土・祝)~5日(月・休)の期間に開催されます。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。3月19日(水)~6月15日(日)までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。 【横浜ガーデンネックレス2025の概要】開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。主催: 横浜市/運営主体:ガーデンネックレス横浜実行委員会みなとエリア(都心臨海部)における見どころ主な見どころ花:サクラ期間:3月下旬~4月上旬 内容:さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。場所:さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 花:チューリップ期間:4月上旬~4月中旬内容:約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。場所:横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り花:バラ期間:5月上旬~5月下旬内容:横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。場所:山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン里山ガーデン(里山ガーデンフェスタ)における見どころ横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。〇期 間:3月19日(水)~5月6日(火・休)〇場 所:よこはま動物園ズーラシア隣接(横浜市旭区上白根町1425-4)【横浜フラワー&ガーデンフェスティバル概要】「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。〇主催:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025実行委員会〇期間:5 月 3 日(土・祝)~5 月 5 日(月・休)〇場所:パシフィコ横浜 展示ホール A・B〇時間:10:00~17:00〇入場料:前売券:1,500円 当日券:1,800円 中学生以下無料【横浜ローズウィーク概要】横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。〇期 間:5月3日(土・祝)~6月15日(日)〇場 所:山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/八景島バラ園ほか市内各所 【よこはまグルメマップ花味絵図】和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。よこはまグルメマップ花味絵図はコチラから!みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大4万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」はコチラから!2025年3月19日(水)~6月15(日)
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自然生態観察公園として位置付けられている自然豊かな公園県立座間谷戸山公園では、2025年8月17日(日)に「昆虫ウォッチング」が開催されます。園内の昆虫をスタッフと一緒に探して観察します。昆虫ウォッチング概要■開催場所:座間谷戸山公園■開催日時:8月17日(日)9:00~11:00■対象:未就学児以上の子供とその保護者■参加費:無料■定員:10組■募集期間:定員になり次第募集終了■応募方法:事前申込みが必要(QRコードを読み取って応募)イベント申込専用メールアドレスメールアドレス:zamayatoyama03@kanagawa-park.or.jp【座間谷戸山公園について】座間谷戸山公園は、縄文時代からの人の暮らしが営まれていた土地です。里山の風情を残す場所として、地元の人から愛されています。里山体験館は昔の民家をモチーフに建てられ、囲炉裏を囲んだり、縁側や座敷で田んぼを眺めながらの休憩もできます。また、公園内に湧き出す豊富な湧水は、園内の池や水田を潤しています。水辺には様々な動植物の命の営みが繰り広げられていますので、目を凝らして観察してみてください。

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