グルメ・お土産
条件を指定して絞り込み
-
路地裏へタイムトリップ!知る人ぞ知る隠れ家スポット大磯駅から徒歩わずか数分。車も通れない細い路地にひっそり佇む昭和の懐かしい空気が流れるカフェ&居酒屋。築75年以上の古民家をリノベーションした店内は、木の温もり溢れる落ち着いた雰囲気。天気がいい日は、緑に囲まれたテラス席でゆったり過ごすのもおすすめです。相模湾の地魚と大磯産の柑橘を使った名物の「大磯早ずし」は、売り切れることもある人気の一品。お土産として持ち帰ることも可能なので、ぜひご賞味あれ!他にも、肉汁あふれる自家製焼売や、和と洋が融合したチーズ香る「つくねパルミジャーノ」が並ぶ定食は、心も体も満たされる優しい味わいです。昼は木漏れ日の中でゆったりとランチやスイーツを、夜はこだわりの日本酒やクラフトビールを片手に大人の時間を。大磯散策の合間に、路地裏の特等席で特別なひとときをお過ごしください。
-
創造は、まちのいたるところに。 まち全体を創造のフィールドとしてひらく45日間。 映画、音楽、アートに文学、マルシェやトークイベントも。 子どもも大人も、多様なクリエイターが織りなす創作活動に触れながら まちを巡り、まだ知らなかった茅ヶ崎に出会う。本市では、令和6年11月1日に創造都市宣言を行い、「クリエイターシティ・チガサキ」として、創造的な発想で行動・活動をする人を幅広く「クリエイター」と捉え、文化芸術の力でまちを盛り上げる取り組みを推進しています。 クリエイターシティ・チガサキを推進するための新たなプロジェクトとして、「CHIGASAKI CREATIVE WEEK 2026」を今年度初めて開催します!令和8年10月10日(土)から11月23日(月・祝)までの期間に市内各所で開催されるクリエイティブなイベント等をつなぎ、市が情報発信を行います。↓下記はクリエイティブウィークに参画している事業の一部を紹介しています。すべての事業や詳細は特設ホームページをご覧ください。

.jpg)

