お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
神奈川の手造り「ハム」が味わえるお店です。●住所 神奈川県相模原市中央区弥栄1-2-18
-
地上約90mの展望フロアを貸切った特別な時間を横浜開港100周年の記念事業として、1961年(昭和36年)に建設された横浜のシンボル。当時は日本で最も高い灯台としてギネスに登録され、横浜の港を見守ってきました。地上約90mの2層の展望フロア、360度の大パノラマで、みなとみらいから横浜港まで景色が一望できます。当プログラムでは、展望フロアと4Fレストランを貸切り、会議はもちろん、カクテルパーティーや音楽パーティーも可能。グループで特別で楽しい時間をお過ごしください。
-
梅の香りに包まれる、四季とスポーツを楽しむ公園横浜市の中央部に位置し、戦後の農地解放にあわせて計画された公園。天然芝の野球場やサッカー場、ラグビー場など様々なスポーツ施設のほか、文化活動の拠点となる「かながわアートホール」があります。充実したアスレチックや広場では大人も子供も一緒に楽しめ、休日は家族連れで賑わいます。自然の美しさも保土ケ谷公園の魅力のひとつ。園内の梅園では、2月から3月にかけて90本を超えるウメが咲き誇ります。開花期間に開催される「梅まつり」では、ほんのり甘く柔らかな香りに癒され、春の訪れを感じます。また、サクラやイチョウ並木も美しいスポットです。保土ケ谷公園で心地よいひとときを過ごしてみませんか?
-
約200mに渡り川沿いに咲き誇る桜並木「坂本青少年広場」は、地元有志が昭和40年代から河川区域内の町有地にサクラの植栽を始め、昭和60年頃に公園として散策路や広場などが整備されました。今では、中津川沿い約200mの長さに渡り、約200本のソメイヨシノが咲き誇る桜並木に。桜が開花する3月下旬頃になると、多くの花見客が訪れます。桜のトンネルをくぐりながら散策路を歩いたり、芝生が生い茂る広場に寝転んでゆったりとお花見を楽しむことができます。
-
春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
-
江戸時代に整備された街道の東海道にある松並木は、当時の旅人の休息の場となり、今も江戸時代の面影を残しています。
-
『吾妻鏡』には鎌倉幕府の中枢を担っていた梶原景時が相模国一宮に館を持っていたと記されています。その跡地が天満宮を中心とする一帯であるといわれています。
-
園内には約1,000株のアジサイが植栽されており、相模原市の花であるアジサイの名所です。(見頃6月下旬)
-
藤沢市ふじさわ宿交流館では、東海道五十三次や藤沢宿に関する資料の展示やご案内、講座等のイベントも開催しています。藤沢宿は江戸時代に整備された東海道の宿場町です。日本橋から数えて 6 番目の宿場町に位置し、その範囲は遊行寺坂の江戸方見付から京方見付までの間の12里17間(約 1340m)です。時宗総本山である遊行寺を中心に、周辺には往時の面影をしのぶ社寺が多く残されています。また、明治期になると旧藤沢宿地区は問屋街に転身して、地の利を活かして流通の中心地として賑わいをみせます。現在も明治・大正期に建築された店舗や蔵などが歴史的建造物として点在しています。
-
昭和45年(1970)日本の伝統文化「能楽」(ユネスコの世界無形文化遺産)の振興と普及を目的として神奈川県下の古都鎌倉、大仏近くに設立されました。 定期公演「能を知る会®」を開催する他、貸し舞台としての利用も可能です。能楽博物館として舞台・能面・能装束等を展示公開、新たに令和4年から和カフェを開業しています。
-
川崎市大山街道ふるさと館では、大山街道や高津地域にかかわる歴史・民俗などに関する資料を展示しています。展示室では企画展(年4~5回)または常設展を開催しています。
-
JR川崎駅直結のグルメ・ショッピング・シネマが楽しめる大型複合商業施設です。特に「TOHOシネマズ川崎」は9スクリーン・1922席を誇り、舞台挨拶も多く注目の映画館です。
-
国道1号の箱根への玄関口に架かるコンクリートアーチ橋です。
-
鎌倉市最高峰で、横浜市栄区上郷町と接しています。(写真提供:photolibrary)
-
日向薬師ハイキングコースの途中にある曲がりくねった峠道です。
-
江戸時代に名主を務めた今福家から寄贈された土地に整備された公園です。公園内には、江戸時代に建てられた薬医門や文庫蔵など貴重な建造物があり、緑豊かな場所で歴史を感じることができます。
-
1333年(元弘3)新田義貞が鎌倉攻めをしたときの本陣をかまえた場所で、義貞が北条方の戦死者の霊を慰めるため1337年(延元2)に建立したといわれています。山門と本堂に掲げられている額の「内裏山」と「九品寺」の文字は、義貞の筆の写しと伝えられ、直筆と伝えられる額は本堂に保存されています。
-
・横浜の海と空をイメージしたマットメタリックブルーの「ベイサイドブルー」は、全長18メートル、100人を超える定員を誇る、連節バスです。・横浜駅を起点に、みなとみらいや山下エリア、中華街や赤レンガ倉庫にアクセスできます。・車内アナウンスでは、沿線のスポットの情報をご案内します。
-
気軽にパークゴルフを楽しめる公園。スカイアリーナ座間(市民体育館)の隣にある、パークゴルフ専門の公園。高台からの景色を眺めながら、パークゴルフを楽しむことがきます。階段の途中で休憩する場所もあり、管理棟にはきれいなお手洗いも完備しています。
-
旬の食材を活かしたビュッフェで、港町の景色とともに楽しい食体験をウェスティンホテル横浜内のダイニングでは、港町横浜の景色を眺めながら旬の食材を活かしたビュッフェや洋食を楽しめます。朝食からディナーまで幅広く利用でき、家族連れや観光客、グループ旅行にも人気です。彩り豊かな料理やスイーツが揃い、ランチやティータイムにも立ち寄りやすいのが魅力。港町ならではの開放感あふれる空間で、ゆったりとした時間を過ごせます。
-
平成元年(1989)3月、相模線西寒川駅跡地を整備して開園しました。西寒川支線の線路跡を利用した一之宮緑道の終点にあたります。広場内に八角形の噴水が作られたため、「八角広場」と命名されました。広場には、旧大山街道の「田村の渡し」の様子(江戸時代)をあらわした双六の碑が建っています。
-
「閻魔様の寺」円応寺は、建長二年(1250年)に造られた閻魔大王を本尊とするお寺です。円応寺の閻魔大王を中心とする十王は生前に罪を犯して地獄行きになったものがどのような裁きを受けるかが描かれています。
-
三浦七福神の一つ長安寿老人が祀られており、海上安全の守護神とされています。
-
「酒匂川ふれあい館」は、過去の歴史や現在の姿を通して、人と酒匂川との結びつきを知ることにより、酒匂川をより身近に感じ、川への関心をもっていただくための施設です。館内には、酒匂川の概要や歴史を紹介したパネルのほか、生息する魚の展示、また、屋外には伝統的な河川工法や水防工法の実物大模型を展示しています。
-
鎌倉山の中腹に位置し、自然とふれあう憩いの場として親しまれる大型の公園です。周りは散策路が整備され、そのまま鎌倉山の緑の景色を楽しみながら七里ヶ浜へ抜けることも可能です。天候の良い日は、富士山を眺めることができます。
-
「麦の穂を たよりにつかむ 別れかな」、歌人松尾芭蕉が故郷伊賀に向かう際に見送りにきた門人との別れを惜しみ、この八丁畷の地で読んだ句です。芭蕉が句を詠んだ地に建てられた句碑は少なく、大変貴重なものとされています。
-
藤沢市内に流れる境川の両岸に約400メートルに渡りアジサイが植えられています。毎年アジサイ祭りも開催されています。
-
本鵠沼商店街を抜けた先にある「はす池」には、毎年6月下旬ごろに蓮の花が数多く咲きます。商店街では「はす池」にちなんだ「はす池通り物語」というブランド名で各店が商品開発をしており、れんこんのパンやクッキー、ケーキなどが楽しめます。
-
古墳時代の横穴墓群で、現在確認できるのは 5 基ほどです。
-
久野にある古墳群は、古墳時代の後期に属する高塚式円墳の古墳としては県下有数のもので、120基程度の存在が推定されています。現在は、1号古墳、2号古墳、4号古墳及び15号古墳などが残っており、このうち4号古墳と15分古墳は発掘調査のあと石室を復元していて、一般の見学ができるようになっています。
-
芦ノ湖キャンプ村近くの逆川口に造られた湖尻水門は、湖水の水位調節を目的として造られました。
-
芦ノ湖へ向かって爽快ショットをお楽しみください。
-
波が穏やかで小さいお子様連れにもぴったりな海岸です。海岸の両脇では釣りや磯遊びを楽しむこともできます。(写真提供:photolibrary)
-
江の島道から民家の軒をぬって石段を左に昇った場所に白山神社はあります。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
藤沢市に位置する日蓮宗の寺院です。永正元年(1504)創立の寺院で、墓地の一角には本陣職を務めた蒔田家の墓が往時の隆盛を偲ぶように立っています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
鎌倉国宝館は昭和3年4月3日に開館した歴史・美術の博物館です。館内には、鎌倉市域や近隣の社寺に伝来する様々な文化財のうち代表的な作品の多くが寄託され、保管・展示しています。仏像が露出展示されているので、仏堂にいるかのような雰囲気で仏像の生の迫力を体感できます。
-
浄発願寺は木食遊行の開祖弾誓上人により開かれた天台宗弾誓派総本山です。
-
能見堂は1661年~73年の間に領主であった久世大和守広之が再興した擲筆山地蔵院のことです。元禄時代、中国からの渡来僧、心越禅師が故郷の景色を偲んで、ここから見た金沢八ヵ所の勝景を漢詩に詠んだのが金沢八景の始まりと言い伝えられています。
-
港の見える丘公園の展望台の南側に広がる沈床花壇の奥に、アーチ型の屋根と赤レンガの外観が一際目立つ館。横浜ゆかりの作家「大佛次郎」の業績と生涯を様々な資料で紹介しています。

.jpg)

