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藤沢市内に流れる境川の両岸に約400メートルに渡りアジサイが植えられています。毎年アジサイ祭りも開催されています。
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かつての炭問屋、藤屋の跡地です。江戸時代、周辺農家で焼かれた炭は黒川炭と呼ばれ、江戸に出荷されていました。当時、木炭の輸送は水上輸送が主流でしたが、黒川炭は江戸に近いため、仲買問屋を通じて、江戸に陸送されていました。
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地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。めぐみが丘の街を大きく取り囲む外周道路には、ツツジと ハナミズキ(見頃は 4 月下旬)が街路樹として植栽され、 町並み全体を美しく彩っています。
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今から約700年前の鎌倉時代後期に建てられた石造の宝篋印塔で、国の史跡と重要文化財に指定されています。この塔が建てられた精進池(しょうじんがいけ)周辺は、当時京と鎌倉を結ぶ道路の箱根越えのルートであり、厳しい山越えの道と、ところどころで噴煙は噴き出す荒涼たる風景からこのあたりは「地獄」と恐れられ、地蔵信仰の霊地となりました。精進池の周りにある石仏や石塔はほとんどが鎌倉時代後期にこうした地蔵信仰の中から建てられたもので、多くのお地蔵さんに見守られるようにして、多くの旅人が厳しい箱根越えの道を往ったのでしょう。
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約700年前、鎌倉時代から室町時代前期にかけて数多くの石仏や石塔が造られました。これら石仏・石塔の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物として国の重要文化財に指定され、また、周辺一帯も同様に国の史跡に指定されています。(写真提供:photolibrary)
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藤沢橋交差点の近く、国道467号線沿いの高台にあります。通称は帯解観音と呼ばれています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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小田原城を中心に配された小田原七福神の1つです。周囲にはいくつかの寺院が点在しているので、小田原の歴史的散策を楽しむことができます。
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初代歌川広重によって描かれた「東海道五拾三次 大磯・虎ヶ雨」の浮世絵はこのあたりの眺めと言われ、悲恋の涙を表す雨と松並木が描かれています。
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当麻は古くからの交通の要所で、昭和橋のたもとには、対岸の依知と結ぶ渡し船がありました。特に大山参りが盛んになってからは、当麻の渡しを利用する人が増え、当麻は宿場としてもにぎわいました。
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横浜ワールドポーターズで、焼き立てパンと香り豊かなコーヒーにほっとひと息観光施設内にあり、街歩きやショッピングの合間に気軽に立ち寄れるカフェです。焼きたてのパンやドリンク、スイーツが揃い、家族連れや友人同士、カップル旅行にも利用しやすいのが魅力。店内は落ち着いた雰囲気で、休憩や待ち合わせにも最適です。みなとみらい観光の途中で、ほっと一息つける便利なスポットです。
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多摩川と羽田空港の絶景を眺めながら、贅沢グリル料理とドリンクで特別なひとときを川崎キングスカイフロント東急REIホテル内にある、開放感あふれるレストラン&バーです。大きな窓から広がる景色を眺めながら、グリル料理を中心とした食事やドリンクを楽しめます。観光の締めくくりや移動前後の食事にも利用しやすく、ひとり旅からカップル、友人同士まで幅広いシーンに対応。落ち着いた雰囲気の中で、非日常を感じるゆったりとした時間を過ごせるのが魅力です。
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石観音堂は、寛文5年(1665年)に明長寺の僧弁融によって開かれた天台宗明長寺の境外の仏堂で、本尊は石造りの如意輪観世音菩薩です。
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この橋の袂のある石碑の向かいより、大山道に入ります。
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作家で小田原出身の牧野信一の作品の一節が刻まれた石碑です。
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藤沢市に位置する時宗の寺院です。現在の本堂は平成3年に落成したものです。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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神奈川県園芸試験場の時代から残されたナシ、ブドウ、カキなどの果樹が、春にかわいらしい花を咲かせ、初夏からは少しずつ大きな実をつけていく様子を間近に観察できます。裏手の山には起伏に富んだ散策路も整備されています。身近な憩いの場、健康増進の場となっています。
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横浜で味わう本格中国料理、香り豊かな料理と上質空間で贅沢なひとときを横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ内の中国料理店では、本格的な中華を港町の景色とともに楽しめます。香辛料や旨味を活かした料理は観光客にも人気で、ランチやディナー、コース料理まで幅広く対応。家族や友人との食事にも最適で、横浜観光の合間に立ち寄りやすい便利なスポットです。
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東海道宿場町に置かれた高級旅館で、参勤交代の大名のほか、公家、公用の幕府役人などが宿泊したのが「本陣」と呼ばれる大旅館です。平塚宿本陣は、建坪163坪で座敷数が20あり、門・玄関・上段の間が取り付けられていたと言われています。
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昔は浪切不動とか白滝不動と呼ばれた寺です。境内真下の海の中に、徳富蘇峰揮毫による「不如帰」の碑が立っています。小説「不如帰」の舞台となり主人公の片岡浪江子にあやかり、浪子不動と呼ばれるようになりました。
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海辺の三浦で味わう、韓国カルチャーあふれるカフェ三浦の海辺に佇む「カフェプラザ・ディオコリア」は、韓国のあらゆるカルチャーに敬意を払うユニークなカフェです。店内は韓国の伝統と現代カルチャーが調和した落ち着いた空間で、訪れるだけで異国の雰囲気を感じられます。豊富なドリンクやスイーツはもちろん、韓国文化を感じられる小物やインテリアも楽しめ、写真映えするスポットも多数。昼間の時間帯にゆったり過ごすのに最適で、観光や散策の合間の休憩にもぴったりです。三浦ならではの海風を感じながら、韓国の文化を身近に体験できる特別なカフェで、旅の思い出に彩りを添えます。
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お林のエリアのほぼ真ん中に、雨がたくさん降るなど限られたときにのみ、現れる池。
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江戸時代は文字どおり大きな石橋があり、脇街道の「溝の口・二子宿」として繁栄していました。
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古墳時代の横穴墓群で、現在確認できるのは 5 基ほどです。
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登録有形文化財に登録されている戦前の藤沢を代表する呉服商です。
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神奈川県小田原市にある日蓮宗のお寺で、小田原八福神の1つです。小田原は戦国時代より城下町として栄え、歴史と文化を感じる史跡があふれる町です。蓮船寺は戦国時代の末期に小田原北條氏一門、井出氏の開基により創建され、400年以上の歴史が続いています。
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初代歌川広重によって描かれた「東海道五拾三次 平塚・縄手道」の浮世絵はこのあたりからの眺めと言われ、背景に高麗山(こまやま)、手前に東海道の縄手道(畦道)と花水川が描かれています。
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山と海、温泉に囲まれた湯河原の地に、世界唯一の総檜造りのコンサートホールが完成致しました。大工職人の手による日本古来の木組み、漆喰の独特な白色。一度ご見学下されば、日本文化の原風景を見る事が出来るでしょう。
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烏尾山からは三ノ塔尾根越しに秦野市内を一望でき、三ノ塔や塔ノ岳などの表尾根の山並みも楽しめます。烏尾山という名前の由来は、この山で修行をしていた修験者が、修行の最中に飛来したカラスに修行成就への加護を祈念したためと言われています。
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地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。春の時季、吉沢小学校の正門前の道路からは、桜並木と小学校のシンボルの赤い三角屋根を見ることができます。
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ふじさわ宿商店会は、江戸時代に旧東海道の宿場町としてにぎわった藤沢宿周辺に、新たに誕生した商店会です。既存の活動にとらわれない宿場町としての町づくりにも力を入れています。
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本宮からみて西北の後方に鎮座する。 承久の乱(1221)に際して配流され、ご不運に遭われた三上皇の御霊を慰める為宝治元年(1247)に奉祀された。 御祭神:後鳥羽上皇、土御門上皇、順徳上皇 例祭日:6月7日
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蟠龍山洞昌院は、別名公所寺(ぐぞじ)と言われており、「公所」とはこの辺りの地名、政治を行った役所のことです。室町時代、関東一円の政治を司っていた関東管領上杉氏が祈願寺としたためその名があります。
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丹沢の峠、いより峠にある不動明王は、以前は道標の役割があったと言われています。
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神奈川県相模原市と足柄上郡山北町の境にあり、丹沢大山国定公園に指定されています。 (写真提供:photolibrary)
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国道1号の西側、精進池の近くにある磨崖仏で国の重要文化財に指定されています。
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祭神として「奇稲田姫命(クシナダヒメノミコト)」を祀っています。 創建は天平勝宝(西暦749年)で、鎌倉由比ヶ浜生まれの良辨僧正が勧請されたとされています。

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