お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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昭和4年築の米穀店の母屋と蔵を使って、2006年のオープンした新しいアートスペースです。
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元歴元年(1184年)に開かれた高野山真言宗のお寺で、本尊は不動明王です。神仏分離により、別当を務めていた白旗神社の境内より、現在地に移転しました。源義経公の位牌(前面には白旗大明神と書かれている。)を安置しています。
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境内には鎌倉時代の海老名氏一族の国分季頼が国分尼寺に寄進した銅鐘や海老名に伝わる昔話「尼の泣水」に縁のある如意輪観音像が境内に安置されています。銅鐘は国指定の重要文化財となっています。
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入口大鳥居右にある高来神社の石碑は徳川頼倫候、本殿神額は樺山資紀の麗筆です。江戸時代には参勤交代の大名が下馬して参詣したと伝えられています。
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名所の多い宿場町として、江戸時代大いににぎわった大磯宿。約1.3kmの道筋に、66軒の旅籠と小島・尾上・石井の3つの本陣が置かれました。
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蓑毛バス停から金目川沿いに30分程度登ったところにあり、水道水源としても利用されています。水質は硬度が低く、軟らかい湧水です。
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Plenty’s Milk&Cheese Factoryは、2023年8月8日オープンの湘南茅ヶ崎にある牛乳製造所です。
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龍源院北側の段丘下から湧き出す湧水。昔から周辺6世帯の井戸水に代わる大切な生活用水とともに、非常用の防火用水としても、昭和31年に水道が引かれるまで利用されてきました。また、大正初期頃から終戦頃までの約30年間、関係者が共同組織をつくり、湧き出し口下の土地45坪程を龍源院から借りて開墾し、わさびの栽培をしていたといわれています。
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本格イタリアンを横浜で堪能、彩り豊かな料理と優雅な時間を楽しむ海沿いの開放的な空間で、季節の食材を活かした本格的なイタリア料理を楽しめます。ランチやディナー、カフェタイムにも立ち寄りやすく、家族連れやカップル、友人同士の観光利用にも最適です。彩り豊かな料理や見た目も華やかなデザートは写真映えも良く、海風を感じながらゆったりとした時間を過ごせます。
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落ち着いた空間で楽しむカフェタイム、旬の素材を使ったスイーツとドリンクに癒される歴史を感じるエリアにあり、落ち着いた雰囲気の中で食事やカフェタイムを楽しめる店です。観光や散策の合間に立ち寄りやすく、家族連れや友人、カップルにもおすすめ。軽食やスイーツは見た目も美しく、街歩きの休憩にぴったり。静かな空間でゆったりとした時間を過ごせます。
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異国情緒あふれる空間で楽しむ、本格料理と特別なひととき。相模湾を望む根府川の山あい、豊かな自然に囲まれた場所に佇むカフェレストラン。四季折々の景色に包まれながら、都会の喧騒を離れてゆったりとした時間を過ごせるのが魅力です。木の温もりを感じる落ち着いた空間で提供される料理やドリンクは、素材の味を大切にしたやさしい味わい。テラス席では、心地よい風や自然の音を感じながら、非日常のひとときを楽しめます。ドライブや小田原・箱根観光の途中に立ち寄るのにも最適で、自然と食事を同時に楽しみたい方におすすめの一軒です。
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和銅3年(710年)染谷太郎時忠が創建したとされる神社。源頼朝、政子、実朝も参詣したと言われています。
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天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つで、日本一の大きさを誇る八間凧は、約14.5メートル四方、約950kgにもなります。骨組みとなる竹の切り出しから題字書きまで、全て人の手で行われる制作過程も見どころの一つです。 展示室では、相模の大凧の映像を自由に視聴できます。
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平安時代後期の武将源義家(八幡太郎)が見つけ詞に詠んだ山桜があり、その後「江戸見桜」と称されています。その他子どもたちがターザンごっこをしたといわれる「ターザンの木」、川崎市の緑地になった「末長熊の森緑地」があります。
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山頂からは表尾根の山並みが一望でき、また、遠くに富士山も楽しめます。山頂には休憩所とトイレがあります。
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江戸時代、三の丸には重臣の屋敷や藩の施設が置かれ、二の丸・御用米曲輪・南曲輪を大きく取り囲むように配置されていました。この三の丸には4つの出入り口が設けられており、そのうち、東の大手口、北の幸田口、南の箱根口は、堅牢な石垣で固めた桝形門となっていました。江戸時代初期の小田原城の大手口は箱根口でしたが、稲葉氏の時代に江戸に向く現在の場所に移されています。大手門跡の石垣の上には、大正時代に移設された時の鐘があり(現在の鐘は昭和28年製)、午前6時と午後6時に鐘を打ち、市民に時を知らせています。
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精進池近くにある元箱根石仏群の一部です。約700年前、鎌倉時代から室町時代前期にかけて数多くの石仏や石塔が造られました。これらの石仏・石塔の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物として国の重要文化財に指定されており、周辺一帯も同様に国の史跡に指定されています。(写真提供:photolibrary)
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藤沢市にある浄土宗のお寺です。本尊の阿弥陀如来は市の重要文化財です。また、墓所を包むようにひろがる約7900㎡の静かな寺林も、天然記念物として市の指定を受けています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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神奈川県園芸試験場の時代から残されたナシ、ブドウ、カキなどの果樹が、春にかわいらしい花を咲かせ、初夏からは少しずつ大きな実をつけていく様子を間近に観察できます。裏手の山には起伏に富んだ散策路も整備されています。身近な憩いの場、健康増進の場となっています。
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幸福を呼ぶ夜景パワースポットを巡るクルーズ「クルーズ中に望むと幸せになれる」と都市伝説で噂されるポイント「横浜三塔」「青く輝くベイブリッジ」「女神像みちびき」これらの「幸せのパワースポット」を船上からご覧いただきロマンチックな気分を味わっていただけます。その他にもオレンジ色の輝きを放つガントリークレーン、多彩な光を放つベイエリアのビル群、様々な光のアートが楽しめる巨大観覧車コスモクロック21、カラフルな光の装飾を身にまとった客船やクルーザーたち、日中とは全く違う表情を見せる横浜を感じていただけます。
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横浜のあなごが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区野毛町1-45 港興産ビル 1F
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「こどもの豊かな感性の育成」、「地球市民意識の醸成」、「国際活動の支援」という3つの目的を持つ施設です。世界の再建家屋や衣装などに触れ、世界の人々の暮らしや文化を肌で感じ体験できる「こどもの国際理解展示室」、実物資料などから過去の戦争を見つめ、また開発と環境、貧困などの地球規模の課題について考える「国際平和展示室」、”翼の国”の飛行船や”巨人の国”のトランポリンなど、こどもたちの五感をくすぐるファンタジーの世界「こどもファンタジー展示室」があります。また、国際理解、国際交流などに関する図書、ビデオがそろった映像ライブラリーや、ホール、映像ホール、会議室等の貸出施設があり、多文化理解や地球規模の課題に関するイベント、映画上映、セミナーも行っています。世界の料理を楽しめるレストラン、フェアトレードショップもあります。
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昼も夜も中近東の香り。バザール気分で乾杯!横浜・崎陽軒本店に佇む「亜利巴゛巴゛」は、中近東をイメージした異国情緒あふれる空間。店内はバザールを思わせる装飾と温かみのある灯りで彩られ、昼はランチ、夜はディナーと、一日を通して本格料理とお酒を楽しめます。ランチタイムには軽やかで彩り豊かなプレートを、夜はビールやワインとともに香辛料の効いた中近東料理を味わうことができ、異国の市場で過ごすひとときのようなワクワク感を演出。友人や家族とのカジュアルな食事から、大人のゆったりした夜遊びまで、多彩なシーンに対応。香り高い料理と、異国情緒あふれる空間で、心も体も満たされる特別な時間をお楽しみください。
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海と光に包まれて味わう、洗練されたフレンチの芸術。ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのフランス料理「アジュール」は、海を望む上質な空間で本格フレンチを味わえるメインダイニング。厳選された食材と繊細な技法で仕上げられる料理は、見た目の美しさと奥深い味わいを兼ね備えています。季節感を大切にしたコース料理は、特別な記念日や大切な人との食事に最適。横浜の景色とともに、非日常を感じる優雅なひとときを演出してくれる、ホテルを代表するレストランです。
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煌めく夜景とともに楽しむカクテルタイム、上質な空間で過ごす特別なひとときハイアット リージェンシー横浜内のバーラウンジでは、煌めく横浜の夜景を眺めながらカクテルやドリンクを楽しめます。落ち着いた空間はデートや大人の観光客にぴったりで、軽食やスイーツも揃い、昼間のティータイムから夜のハッピーアワーまでさまざまなシーンで利用可能です。港町の雰囲気に包まれた特別な時間を提供します。
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街中に設置されているアート作品を横浜の街の散策やショッピングと共に楽しむことができます。パシフィコ横浜の屋外エリアにある臨港パークには、平成13年の「横浜トリエンナーレ2001」に出品された「フルーツ・ツリー」が設置されています。豊饒(ほうじょう)と平和への祈りが込められた作品で、太い幹に支えられ、色とりどりの果物や野菜がたわわに実っています。また、横浜美術館に隣接するグランモール公園には風の通り道・流れを意識し、「たなびく雲」をイメージして作られた「モクモク ワクワク ヨコハマ ヨーヨー」があるほか、みなとみらい21エリアや横浜駅周辺にはアート作品が沢山あります。
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平成27年3月に史跡に指定された橘樹官衙遺跡群を保存活用するために整備し、一般開放された緑地です。緑地の地下には、奈良・平安時代の橘樹郡衛に関係する初期正倉跡が保存されています。
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県指定史跡でもある子母口貝塚は、多摩丘陵で最も古い縄文時代早期後半(約7000年前)の貝塚で「子母口式土器」の標識遺跡としても知られています。貝塚とは古代の人のゴミ捨て場で、当時の人々が捨てた貝殻が積み重なったものでもあります。
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吉沢地区の鎮守として知られています。上吉沢の八剱神社には大ケヤキがあり、下吉沢にある八剱神社の木造不動明王像「かんまん不動」は国指定重要文化財に指定されています。
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横浜の開港以来外国人を狙った殺傷事件が多発したことを理由に、不審な浪士等を取り締まるために設置された関所跡です。(写真提供:photolibrary)
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十数年前から開発研究したわかさぎ定置網とふ化装置が稼動を始め、手間のかからない自然産卵法を発見したため従来より多くのワカサギを自家産でふ化放流することができるようになりました。ワカサギは波打ち際を泳いできます。
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芦ノ湖へ向かって爽快ショットをお楽しみください。
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新大日の山頂は広く、ベンチもあります。塔ノ岳を目指す場合、ここから1時間も歩かずに山頂に到着出来ます。新大日という名前は、昔、ここに大日如来像が安置されたことに由来しているそうです。(写真提供:photolibrary)
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小田原文学館の別館です。北原白秋が小田原で暮らしていた頃に建てられた元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)を活用し、白秋童謡に関する資料を展示しています。
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江戸赤坂御門を起点として、雨乞いで有名な大山阿夫利神社(神奈川県伊勢原市)までの道をいいます。東海道と甲州街道の間を江戸へ向かう脇往還(五街道以外の支街道で、休泊機能の備わった道)として、「厚木街道」「矢倉沢往還」等とも呼ばれてきました。

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