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真鶴の冬をぎゅっと詰め込んだローカルアフタヌーンティー『真鶴三段手帖 ―冬―』。海と山の恵みを味わう特別なひとときを、『CAFE&RESTAURANT燈下』で12月3日より提供スタート!真鶴町の「HOTEL FARO manazuru」に併設されたレストラン「CAFE&RESTAURANT燈下」では、地元の美味しさをぎゅっと閉じ込めたアフタヌーンティー『真鶴三段手帖』を、季節ごとにメニューを入れ替えながら通年で展開します。2025年12月3日〜2026年2月28日(※一部除外日あり)には、「真鶴の冬」をテーマにした『真鶴三段手帖 ―冬―』が登場します。 真鶴町案内読本『真鶴手帖』から着想を得た、“味わう旅”の提案として、真鶴町に引っ越してきた高校生が真鶴の民話をもとに考案した話題のスイーツ「ぼんぼん鮫最中」や、冬の柑橘・魚介・野菜など真鶴ならではの旬の味覚を取り入れたセイボリーが並びます。「CAFE&RESTAURANT燈下」は、大きな窓から海を一望できる開放的なロケーションが魅力。冬の澄んだ空気の中、真鶴の海と空が織りなす静かな景色を眺めながら、心まで温まるひとときをお楽しみください。 概要■提供期間:2025年12月3日(水)~2026年2月28日(土)※月・火曜日と2025年12月27日(土)~2026年1月3日(土)は休止。■提供時間:14:00スタート/2時間制■価格:お一人様 2,750円(税込)■内容 ・1段目:地元柑橘のパート・ド・フリュイ、真鶴オリーブマフィンとチョコレートケーキ、真鶴柑橘のクレープ ブッシュドノエル風・2段目:自家製パンナコッタ 地元ブルーベリーとイチゴのソース、真鶴ボンボン鮫最中 箭内の餡子と共に、明日の箱のスパイス香るスコーン・3段目:ミニサバサンド、地元ハーブ香るピクルス、本日のスープ(日替わり)■飲み物紅茶(アールグレー・ルイボス・ダージリン)やコーヒー※雨の日には、その空と海の色をイメージした「雨の日クリームソーダ」を天気限定でご用意。 <備考>※完全予約制、2日前の17:00までにお申し込みください。※14:00スタートのみです。『真鶴手帖』とは神奈川県足柄下郡真鶴町の観光グランドコンセプトである「幸せをつくる真鶴時間」に沿い、地域独自の観光資源の価値を再認識し、多くの方に知ってもらうために作られた本です。町内の魅力や歴史、自然、文化、飲食店、宿泊施設、地元の人々の暮らしなどを紹介しており、町のあちこちに隠れた魅力をページごとに紹介しています。観光客はもちろん、町民や移住者にも向けた“暮らすように旅する”ためのヒントが詰まった一冊です。 【CAFE&RESTAURANT燈下】「HOTEL FARO manazuru」に併設されたレストラン「CAFE&RESTAURANT燈下」。FARO(=灯台)が照らす先の燈下(=明かり)として、真鶴半島と相模湾が育んだ地場の食材を使用し、心温まる味と空間を提供しています。ホテルの1階に位置し、ご宿泊者はもちろんのこと、地域住人や観光客も味わえるスタイルを展開しています。大きな窓からは季節折々の光りが差し込み、相模湾を一望する開放的なカフェレストランです。2025年12月3日(水)~2026年2月28日(土)
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厚木市を彩るクリスマスイルミネーション中心市街地の4商店会が厚木中央公園・一番街通りでイルミネーションの装飾をします。11月22日(土)11時45分から厚木中央公園でダンスや音楽ステージを行います。同日17時30分からは点灯式を行います。また、同時開催イベントとして、厚木市制70周年記念第1回神奈川キングオブキッチンカーinあつぎ2025を実施いたします。※掲載画像は、去年のものです。 2025年11月22日(土)~2026年1月12日(月)
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厚木市制70周年を記念するイルミネーション厚木の冬の風物詩である「あつぎイルミネーション」を今年も開催します!今年は厚木市制70周年を記念した「花火」デザインと、厚木市マスコットキャラクター「あゆコロちゃん」と小田急電鉄株式会社の子育て応援マスコットキャラクター「もころん」がコラボレーションしたかわいらしいデザインのイルミネーションです。概要■開催期間:2025年10月25日(土)~2026年1月12日(月)■開催時間:16:30~22:00■会場:本厚木駅前北口広場・本厚木駅南口駅前広場2025年10月25日(土)~2026年1月12日(月)
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竹で作ったランタンなどが優しく照らすアーチ型のイルミネーションです。※掲載画像は、昨年の内容です。概要開催期間:2025年12月19日(金)~2026年1月30日(金)開催時間:常設(夜間のみ点灯)開場:湯河原駅大屋根広場2025年12月19日(金)~2026年1月30日(金)
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江の島を彩る光と色の祭典江の島・片瀬海岸エリア一体では、2025年11月22日(土)~2026年2月28日(土)の期間、江の島を彩る光と色の祭典、「湘南の宝石2025-2026」が開催されます。湘南の夜景や自然と一体となった透明感あふれる宝石のようなイルミネーション。「湘南の宝石」の唯一無二の美景は「インターナショナルイルミネーションアワード イルミネーションイベント部門 優秀ストーリー賞 第1位」をはじめ、「関東三大イルミネーション」や「日本夜景遺産」など数多くの夜景ブランドタイトルを獲得しています。ぜひ、冬の澄んだ世界の中で輝く宝石をご覧ください。■開催期間2025年11月22日(土)~2026年2月28日(土)■開催時間・場所<江の島サムエル・コッキング苑>■平日 :17:00~20:00(最終入場19:30)■土日祝:17:00~21:00(最終入場20:30)※1月10日以降は点灯17:30~<江の島岩屋>9:00~17:00※詳細情報は、公式ホームページをご確認ください。2025年11月22日(土)~2026年2月28日(土)
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LIGHT HOP⤴たくさんの光に包まれた幸せな空間を演出遊園地「よみうりランド」では、2025年10月23日(木)~2026年4月5日(日)の149日間、16シーズン目となる「よみうりランド ジュエルミネーション®2025」が開催されます。今年も「LIGHT is LOVE」をグランドテーマにし、人や自然、地球への愛を同時に表現。また、「LIGHT HOP⤴」をサブテーマに掲げ、オレンジ系の色を差し色に、楽しさや華やかさを光で表現し、お客様が何度でも訪れたくなるような空間が演出されています。2010年にスタートした「よみうりランド ジュエルミネーション」は、ここでしか見ることができない宝石色のイルミネーションと東京の大夜景が一度に楽しめる、他に類をみないスポットです。今年も世界で活躍する照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)氏がプロデュース。イルミネーションには地球にやさしい「グリーン電力」が使用されています。関東最大級のスケールとなるジュエルミネーションで、心躍る光の世界をご体感ください。 「よみうりランド ジュエルミネーション2025」開催概要 ■名称:よみうりランド ジュエルミネーション2025 LIGHT HOP⤴■期間:2025年10月23日(木)~2026年4月5日(日) 休園日を除く計149日間(予定)※2026年3月2日(月)~3月13日(金)の平日は日中の遊園地営業のみ■時間:16:00~20:30■料金2025年10月23日(木)~2025年4月5日(日)
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一生に一度、必ずみておきたいクリスマスツリーが今年新たに姿を変え、クリスタル・ツリー「アベーテ」として登場。箱根ガラスの森美術館の庭園に、クリスタルガラスのクリスマスツリー「アベーテ」が登場しました。高さ約10m、15万粒のクリスタルガラスで制作された、「もみの木」をイメージしたクリスマスツリーです。日中は太陽の光と風を浴びて色鮮やかな輝きを放ち、夕暮れ時になるとライトアップされ幻想的な姿を表します。電飾を使用しないガラスのきらめきによるイルミネーションをお楽しみください。 ■期間:展示中~2026年1月12日(月・祝)■場所:庭園中央■時間:16:00よりライトアップ展示中~2026年1月12日(月・祝)
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横浜最大級でサスティナブルなイルミネーション『ヨコハマミライト』横浜最大級のイルミネーションのイベント「ヨコハマミライト」は、2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)の期間、「横浜駅東口」から「グランモール公園」まで全長約1.5kmを中心とした横浜・みなとみらい各エリアを、約25万球のブルーを基調としたLEDライトの鮮やかな光で包み込みます。太陽光や風力などの自然エネルギーで発電されたグリーン電力を活用する、環境に配慮したサスティナブルなイルミネーションです。イルミネーション開催期間中、様々なイベントも開催されます。素敵な音楽や多彩なイベントとともに、冬の夜空を彩るサスティナブルなイルミネーションを、ご家族やご友人、大切な方々と一緒にお過ごしください。イルミネーション概要■開催期間:2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)■点灯時間:16:00~23:00 ※点灯時間及び実施範囲が期間により異なります。予めご了承ください。■実施エリア:横浜駅東口、はまみらいウォーク、みなとみらい歩道橋、グランモール公園、帆船日本丸(船体整備期間は除く)など各エリア■全長:約1.5km■電球総数:LED約25万球(ブルー、ゴールド、ホワイト)■主催:ヨコハマミライト実行委員会■共催:横浜市西区■後援:横浜市都市整備局 ヨコハマミライト 2025 各種関連イベント<~Music Port YOKOHAMA presents~ Holy Night Symphony in みなとみらい>視覚と聴覚で楽しむ、新感覚のイルミネーション体験「Holy Night Symphony in みなとみらい」が開催されます。音声ARアプリ Locatone™(ロケトーン)を使用し、「ヨコハマミライト」エリア中の特定の各スポットを訪れると位置情報に連動して、音声が聞こえてきます。⻘を基調とした幻想的なイルミネーション空間を舞台に、地区内で活躍するミュージシャンによるクリスマスソングの演奏と共に、声優・俳優として活躍する津田健次郎氏の、素敵な声をオリジナルのストーリーに乗せてお届けします。■開催日時:2025年11月6日(木)~12月25日(木)■開催エリア:みなとみらい21地区内■主催:Music Port YOKOHAMA委員会■イベント詳細:公式ウェブサイト:https://musicport-yokohama.jp/ <みなとみらい Christmas Market 2025 たからものは、みらいに輝く>ヨコハマミライトで盛り上がるグランモール公園でクリスマス期間限定の「クリスマスマーケット」が今年初開催されます。会場にはクリスマスの装飾が施された多数のヒュッテ(木製の露店)が並び、クリスマスならではのお菓子や食べ物等が販売されます。会場内には飲食ができるテーブルや椅子もありますので、ヨコハマミライトのイルミネーションとともに、みなとみらいならではのクリスマスをぜひお楽しみください。■開催期間:2025年11月28日(金)~12月25日(木) 計28日間■開催時間:11:00~21:30(ラストオーダー21:00)■開催場所:グランモール公園「美術の広場」周辺■入場料:無料■主催:ヨコハマミライト実行委員会 ■共催:横浜市西区※2025年11月28日(金)の営業時間は17:00~21:30となります。※開催予定は天候等により変更となる場合がございます。最新の予定は、クリスマスマーケットホームページで発信します。<西区キャンドルアート2025>「横浜市西区キャンドルアート」は、今年で16回目を迎える一夜限りのキャンドルイベントです。横浜市西区のマスコットキャラクター「にしまろちゃん」と滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」のモチーフキャンドルや地元の小学生の皆さんが心を込めて描いたメッセージキャンドルが会場を優しく照らします。幻想的な空間を是非お楽しみください。■開催日時:2025年12月20日(土)■開催時間:17:00~19:00■開催場所:グランモール公園 美術の広場■主催: 横浜市西区2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)
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湘南にのみやふるさとまつり町内の商工業者や農林水産業者が一堂に会し、地場産品などの販売・PRを行います。地元商店による飲食・物販などの露店や、キッチンカーによる飲食品の販売も多数ございます。館内のホールでは「よさこいフェスティバル」も開催するなど、1日中楽しめるお祭りとなっています。2025年11月16日(日)
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県立相模原公園では2025年11月16日(日)に、自然観察会「野鳥の巣箱の観察と清掃」を開催します。野鳥の話を聞いて巣箱の観察と清掃をしましょう。概要■開催日: 11月16日(日)■時間:10:00~12:00※小雨実施(荒天時は中止)■定 員:20名(先着)■参 加 費:無料■集合場所:県立相模原公園 研修室■持 ち 物:防寒具、筆記用具、軍手■申 込 み:県立相模原公園 管理事務所■電話:042-778-1653(受付時間9時~16時)手話通訳ご希望の方は11/9までに①お名前②連絡先③参加人数を記載し、FAX(042-778-6314)又はメール(sagamihara-event@kanagawa-park.or.jp)■講 師:坂本 堅五 氏・公益財団法人日本鳥類保護連盟 元調査室長・自然観察指導員、日本野鳥の会会員、神奈川県フィールドスタッフ2025年11月16日(日)
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県立相模原公園では2025年11月11日(火)~11月16日(日)の期間、「さつき展」を開催します。愛好家の方々が丹精込めて育てられたさつき盆栽をお楽しみください。概要■開催日:2025年11月11日(火)~11月16日(日)■場 所:サカタのタネグリーンハウス内 ■時 間:9:30~16:30(入館は16:00まで)■料 金:無料■出展者:県央皐月会■主 催:神奈川県公園協会・サカタのタネ・サカタのタネGSサービス グループ■問合せ:相模原公園管理事務所 電話042-778-1653 ◆詳細URL:https://sagamiharaivent.blogspot.com/2023/11/blog-post_4.html 2025年11月11日(火)~11月16日(日)
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大山地区では、2025年11月1日(土)~2026年3月31日(火)の期間、第4回目の「大山猪鹿(ジビエ)フェア」が開催されます。 大山では古くから猪鍋などが食べられており、豆腐料理に並ぶ名物として多くの宿坊や飲食店で提供されています。 本イベントは、大山地区の特産品であるジビエを多くの方に知ってもらうことを目的としたイベントであり、期間中は、景品付きスタンプラリーを実施します。 ぜひこの機会に大山のジビエ料理を堪能してください。2025年11月1日(土)~2026年3月31日(火)
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定期的に行われている宮ケ瀬ダムの観光放流です。自然に囲まれた場所に位置しカップルや家族、子供連れにも人気の宮ヶ瀬ダムエリア。約6分間にわたり迫力満点の水のショーを見ることができます。約70mもの高さから放流される水の柱には、晴れていれば虹がかかることもあり、美しく壮大な眺めでとても人気があります。4月~11月 毎週水曜日、第2・4金曜日、第2日曜日
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みんなでつなぐにぎわいの光海老名市では、海老名駅東口ロータリー、西口プロムナード、海老名中央公園など、海老名駅周辺を彩る約11万球のイルミネーション「EBINA CITY LIGHT」が開催されます。点灯期間中にさまざまなイベントも開催予定です。イベント情報は市公式ホームページをご覧ください。 ■点灯期間:2025年11月1日(土)~2026年2月14日(土)■点灯時間11月、2月:17:00~22:0012月、1月 16:00~22:00■場所:海老名駅周辺西口:西口プロムナード、西口中心広場、ペデストリアンデッキ駅間:ViNA WALK PERCH、ロマンスカーミュージアム東口:ペデストリアンデッキ、東口ロータリー、海老名中央公園、ビナウォーク■主催:えびなイルミネーション実行委員会2025年11月1日(土)~2026年2月14日(土)
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「冬の風物詩」!第26回 溝口駅前キラリデッキイルミネーション川崎市高津区の玄関口である溝口駅。今年も「冬の風物詩」となった溝口駅前キラリデッキイルミネーションを周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」とも連携し実施します。 脱炭素の取組を加速させる溝口エリアの取組の象徴として、再生可能エネルギーを100%使用した30万球のLEDがまちを彩ります。 概要■実施期間: 2025年11月7日(金)~2026年1月31日(土)■点灯時間:16:00~24:00 ※12月31日(水)は16:00~翌日(元日)5:00 ■ 場所:溝口駅前キラリデッキ ※周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」でも、ゲートや街路灯、壁面等のイルミネーションを同時実施 ■ 内 容:ペデストリアンデッキ、デッキ下バスターミナル周辺の植栽、樹木、街路灯、円筒分水広場モニュメントなどを約30万球の電球で装飾します。 環境に配慮し、再生可能エネルギー100%の電力を使用します。 ■主催:溝口駅前キラリデッキイルミネーション実行委員会 ■構成: 高津観光協会、高津地区連合町内会、高津区文化協会、 高津区商店街連合会、溝ノ口駅前商店街振興組合、ノクティ商店会、 溝ノ口駅前町会、溝口第5町会、みぞのくち新都市株式会社2024年11月7日(金)~2026年1月31日(土)
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日本新三大夜景都市 初選出の横浜を光で彩る イルミネーションイベントをつなぐキャンペーン横浜市では、11月から2月にかけて、横浜都心臨海部の各地で行われるイルミネーションイベントをつなぐキャンペーン「THE YOKOHAMA ILLUMINATION」を開催します。観光地や商業施設、商店街などで展開される40を超えるイベントの情報発信とともに、街のイルミネーションを巡って楽しめるデジタルスタンプラリーや、横浜夜景フォトコンテストなど、参加型企画も実施します。今年は、来年で120周年を迎えるキリンビール横浜工場での「夜景観賞クルーズ&Xmasディナー」など、豪華なコラボレーション企画にも注目です。日本新三大夜景都市”横浜”の美しい夜景に光の輝きが重なる、この冬だけの”特別な体験”をお楽しみください。イルミネーションやグルメスポットを巡るデジタルスタンプラリーを開催!50の「THE YOKOHAMA ILLUMINATION」の参加イベントや、街なかのとっておきのグルメスポットを巡るデジタルスタンプラリーを開催。ホテル宿泊券やディナー招待券などの豪華賞品が、抽選で100名様に当たります。スタンプをたくさん集めれば集めるほど、当選確率がアップする企画をお楽しみください■実施期間:2025年11月14日(金)~2026年2月28日(土)https://platinumaps.jp/d/yokohama東京カメラ部とコラボレーション!横浜夜景フォトコンテストを開催日本新三大夜景に選ばれた横浜の夜景をテーマに、Instagramフォトコンテストを実施します。東京カメラ部キャンペーン専用Instagramとヨルノヨ2025のInstagramのアカウントをフォローして、オススメの横浜夜景を紹介いただくと、入賞者には景品も。フォトコン最優秀賞のほか、各部門の最優秀賞、優秀賞、入賞など賞を複数ご用意!この機会にぜひご参加ください。■応募期間:2025年11月21日(金)~2026年1月20日(火)■部門: ①横浜夜景②THE YOKOHAMA ILLUMINATION詳細はこちら:https://tokyocameraclub.com/yokohamayakei/contest2025/ ※サイト公開は募集開始の11月21日(金)13:00からTHE YOKOHAMA ILLUMINATION開催概要■開催期間:2025年11月~2026年2月■開催場所横浜都心臨海部(横浜~桜木町・みなとみらい~野毛・伊勢佐木町~関内・石川町~山下・中華街・元町周辺ほか)【日本新三大夜景都市について】2015年10月、夜景観光において国内唯一の事業団体である(一社)夜景観光コンベンション・ビューローが、国内外の夜景観光活性化を目指して創設した夜景ブランドです。全国の夜景観光士(夜景観光士検定の有資格者)による投票に基づき、上位三都市を『日本新三大夜景都市』と認定しており、横浜市は、2024年の改選で首都圏で初めて認定されました。2025年11月14日(金)~2026年2月28日(土)※スタンプラリー実施期間
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小田急線新百合ヶ丘駅の冬の風物詩今年で19回目を迎える、新百合ヶ丘の冬の風物詩・イルミネーションイベント「kirara@アートしんゆり」。今年のテーマは「しんゆりスターライトテラス」。“芸術・⽂化のまち”として多くの芸術・⽂化に惹かれた⼈々が集い、暮らし、日々発信を続けるまち“新百合ヶ丘”を、夜空に瞬く星々になぞらえました。街に点在する創造の光を、テラスの灯りのようにそっと寄せ合い、共有する時間と場をつくります。ひとりひとりが⾃分の“光”を⾒つけて持ち帰ることができる〜そんな静かで温かな夜を演出します。新百合ヶ丘駅南口のメインツリーをはじめ、オリーブ並木や新百合ヶ丘マプレ、駅北口の樹木などに、約11万球のあかりがそれぞれテーマを持ったイルミネーションに施されます。今年も小田急・新百合ヶ丘駅周辺の街全体をイルミネーションで明るく彩り、訪れた方々にあたたかさをお届けします。kirara@アートしんゆり2025 開催概要■テーマ:しんゆりスターライトテラス■開催期間:2025年11月15日(土)~2026年2月14日(土)■点灯時間:17:00~24:00■場所:小田急線新百合ヶ丘駅南口・北口 ■主催:kirara@アートしんゆり実行委員会■共催:川崎市麻生区、新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム2025年11月15日(土)~2026年2月14日(土)
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神奈川県私鉄連合は、「神奈川公共交通でつむぐ神奈川の旅 フォトコンテスト」を開催します!神奈川県で運行される電車・バスなどを撮影した作品が対象となります。鉄道カメラマンの村上悠太さんに審査していただき、入賞者にはステキな賞品もございます。応募要項(応募フォーム内)をご覧のうえ、ご応募ください。みなさまからのたくさんのご応募をお待ちしております!!概要■開催期間:2025年11月14日~2026年1月31日■テーマ:神奈川県内で運行される電車・バスなどの公共交通と、沿線の美しい風景やグルメ、旅の思い出を捉えた作品。■特典:特典: 入賞者には、各社からの素敵な賞品をご用意■主催:神奈川県私鉄連合ご応募は下記より!https://form.run/@kanagawa-photocon20252025年11月14日(金)~2026年1月31日(土)
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ポーラ美術館では、2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)の期間、企画展「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」を開催します。春、生命が再生する時間。テクノロジーが社会を覆い尽くす現代において、私たちは身近な自然の驚異や足元に広がる土地の記憶、そして人間の内なる根源的な力を見つめ直し、いっそう鋭敏に感じ取ろうとしています。本展覧会では、アートにおける飛躍する力に光をあて、私たちの存在と感性をゆさぶる絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品を紹介します。古くから旅人を惹きつけてきた「箱根」の地を起点に、過去と未来、あるいは彼方へとつながる想像の旅を通じて、静かに、あるいは力強くわきあがる作品の響きと共鳴し、躍動する創造の鼓動をご体感ください。 ポーラ美術館は、印象派を中心としたアジア有数の近代絵画コレクションを核に、現代美術の第一線で国際的に活躍する作家の紹介や、美術史を跡付ける重要な作品の収集・公開に取り組んでいます。 概要■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館 展示室1、2、3■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■後援:箱根町、箱根町教育委員会■企画:今井敬子(ポーラ美術館学芸部課長)、内呂博之(ポーラ美術館主任学芸員) おもな出品作家(予定):歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか 「SPRING わきあがる鼓動」同時開催展 HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」HIRAKU Projectは、美術の表現と美術館の可能性を「ひらく」ため、ポーラ美術振興財団の「若手芸術家の在外研修助成」を受けた作家の活動を紹介する展覧会シリーズです。第17回目となる今回は、伝統的なモザイク技法を用いる気鋭の作家ヤマダカズキを紹介します。■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館1F アトリウム ギャラリー■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■企画:東海林洋(ポーラ美術館学芸員)【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
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横浜美術館リニューアルオープン記念展横浜美術館では、2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)の期間、リニューアルオープン記念展の最後を飾る企画展として、「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの 80 年」が開催されます。地理的にも文化的にも近しい他者として、長い歴史を歩んできた日本と韓国。ドラマや映画、音楽、ファッション、メイクといった K カルチャーはいまや世界を席巻し、わたしたちにとって、韓国の文化はますます身近で、なくてはならないものになっています。そんなとなりの国のことを、もっと知ってみたいと思いませんか。この展覧会は、ゆたかな歴史を育んできた日韓両国のアートを通して、たがいの姿や関係性を、あたらしく発見しようとするものです。あるものの特徴をよく理解するためには、別のものと比べてみる、というとてもシンプルな方法があります。アートを理解する時にも、この方法は有効です。「いつもとなりにいるから」、刺激を与えあったり、時にぎくしゃくしたり――歴史的なわだかまりや政治的なまさつを、簡単にのり越えることはできません。けれども、アートを入口に「おとなりさん」のことを考え、わたしたち自身を見つめ直すことは、これから先もともに生きるための、勇気やヒントを得ることに繋がるはずです。本展は、1965 年の日韓国交正常化から 60 年となる節目に合わせ、韓国の国立現代美術館との共同企画により開催されます。同時に、「おかえり、ヨコハマ」「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」につづき、横浜美術館リニューアルオープンの理念である「多文化共生、多様性尊重」が表現されます。 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから日本と韓国、アートの 80 年開催概要■会期:2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)■開館時間:10:00~18:00(入館は 17:30 まで)■休館日:木曜日、2025 年 12 月 29 日(月)~2026 年 1 月 3 日(土)■主催:横浜美術館、国立現代美術館■協賛:李熙健韓日交流財団■助成:公益財団法人森村豊明会、公益財団法人野村財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)■イベント助成:公益財団法人ポーラ美術振興財団、公益財団法人吉野石膏美術振興財団■特別協力:国立国際美術館■協力:みなとみらい線■後援:駐日韓国大使館 韓国文化院、駐横浜大韓民国総領事館■観覧料:一般 2,000(1,900)円、大学生 1,600(1,500)円、中学・高校生 1000(900)円、小学生以下無料、ペア券(一般2枚)3,600円※( )内は有料 20 名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売)※ペア券は、一般観覧券の2枚組のセットです。一般観覧券を、個別に2枚購入するより、400円お得なチケットです。2枚単位でご購入ください。2名様同時に観覧する以外にも、1名様で別々の日に2回観覧も可能です。購入されたペア券を分配して別日にご利用いただけます。※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1 名)は無料※同時開催する横浜美術館コレクション展も、「いつもとなりにいるから」展チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。※一部、無料でご覧いただける作品があります。(ギャラリー8)見どころ① 日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画両国の美術館が、およそ 3 年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。横浜で開催後、2026 年 5 月から国立現代美術館果川でも開催されます。② 50 組以上の作家による約 160 点の作品が、日韓両国から集う韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品 19 点が来日するほか、日本初公開の作品、本展のための新作もご覧いただけます。③ アートを通して、知られざる2国間の歩みをたどる、国際的にも初の大規模展示1945 年以降の日韓美術の関係史をひも解く、はじめての展覧会です。両国のアートを通して、わたしたちの現在地、そして、ともに生きる未来をみつめます。【関連イベント】スクリーニング&アーティスト・トーク本展に出品される映像作品を横浜美術館のレクチャーホールで上映するとともに、作家本人と対談者らを招いて、制作背景やコンセプト、作品の持つ意味について語り合います。1. 百瀬文×イム・フンスン《交換日記》(上映時間約 90 分)2025 年 12 月 6 日(土)14:00~16:30 *日韓逐次通訳付き登壇者:百瀬文、イム・フンスン、日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)2. ナム・ファヨン《イムジン河》《Against Waves》(上映時間約 40 分)2025 年 12 月 20 日(土)14:00~16:00 *日韓逐次通訳付き登壇者:ナム・ファヨン、馬定延(関西大学教授、国立国際美術館客員研究員)3. 田中功起《可傷的な歴史(ロードムービー)》(上映時間約 80 分)2026 年の会期中を予定。登壇者:田中功起、ほか会場:横浜美術館レクチャーホールシンポジウム日韓現代美術に関わる専門家を招き、より多角的に展覧会のテーマを検証します。2026 年の会期中を予定。その他のイベントや詳細は、決まり次第横浜美術館のウェブサイトにて案内されます。 【横浜美術館について】横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
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「ピタゴラスイッチ」「バザールでござーる」「だんご3兄弟」「スコーン」「モルツ」 「ポリンキー」「I.QIntelligent Qube」「0655/2355」・・・。 これらがひとりの人によって生み出されたという驚きから、その「作り方」を知る楽しみへ──。横浜美術館は、2025年6月28日(土)から11月3日(月・祝)まで、横浜美術館リニューアルオープン記念展として「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」を開催します。この展覧会は、佐藤の創作活動の軌跡をたどる世界初の大規模個展です。佐藤が表現者・教育者として世に送り出してきたコンテンツを一堂に紹介し、40年にわたる創作活動を概観します。佐藤の創作の根幹には、「作り方」「分かり方」についての独自の理論やアイデアが蓄積されています。展覧会では、佐藤の多様な作品の創作プロセスを紹介し、その独創的なコミュニケーションデザインの考え方や理論を紐解いていきます。「作り方が新しければ、自ずとできたものは新しい」と語る佐藤。あらゆる物事にじっくりと対峙すること、自分なりの考え方を整理整頓すること、そこから表現を生み出すことの大切さ、面白さを、展覧会を通して広く伝えます。概要■期 間:2025年6月28日(土)~11月3日(月・祝) (開館日数:111日)■開 館 時 間:10:00~18:00 (入館は閉館の30分前まで)■休 館 日:木曜日■主 催:横浜美術館、TOPICS■特 別 協 賛:株式会社電通、株式会社サイバーエージェント、DNP大日本印刷■協 賛:株式会社湖池屋、株式会社ビームス■協 力:NHKエデュケーショナル、アドミュージアム東京、NEC、東京藝術大学大学院映像研究科、佐藤雅彦教育文化財団、みなとみらい線■観 覧 料:一般2,000(1,900)円/大学生1,600(1,500)円/中学・高校生1,000(900)円/小学生以下無料※()内は有料20名以上の団体料金(要事前予約、美術館券売所でのみ販売)※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料※同時開催のコレクション展も、「佐藤雅彦展」チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。※5月28日(水)よりオンラインチケット発売【横浜美術館について】横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、14,000点を超える(2024年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年6月28日(土)~11月3日(月・祝)
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海開きを合図に、市内3海水浴場にて、多くのお客様にご来場いただくことを目的に家族連れで楽しめるキャラクターショー、ライフセーバー体験イベントなど様々なイベントが開催される。7月25日(金)、31日(木)、8月9日(土)、19日(火)、9月6日(土)の19:40~19:45に、片瀬西浜・鵠沼海水浴場であがる花火は必見です。2025年7月1日(火)~2025年9月7日(日)
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ぬいぐるみに特化した展示やメルちゃんイベントなど、親子で楽しめるイベントを多数開催!横浜人形の家(横浜市中区)では、2025年夏休みに親子で楽しめる多彩な展示やイベントを開催します。【企画展】「あつまれ!ぬい撮れ!ぬいぐるみ動物園」■期間:2025年7月12日(土)~10月5日(日)ぬいぐるみメーカーによる動物モチーフ展示と「ぬい撮り」スポットが登場!お気に入りの“推しぬい”を連れて来館を。【常設展示】「愛でたい!和のミニチュア」■期間:2025年5月27日(火)~11月16日(日)ひな道具や日本の伝統ミニチュアを約30点展示。入館料のみで観覧可能です。【メルちゃんイベント】メルちゃんプレイコーナー■期間:8月1日(金)~8月11日(日・祝)※イベント会期中の休館日 8月4日(月)Tシャツづくり■開催日:2025年8月9日(土)メルちゃんさつえいかい■開催日:2025年8月10日(土)※要予約(7/15より「人形の家」HPにて受付開始)【工作・体験イベント】ロッテのアイスパッケージを作ろう!■開催日:2025年7月29日(火)・30日(水)オリジナル缶バッジ作り■開催日:2025年8月21日(木)・22日(金)推しぬいの猫耳ぼうし編み体験■開催日:2025年8月23日(土)※要予約(7/19より「人形の家」HPにて受付開始)※イベントにより参加条件・料金が異なります。詳細は公式サイトをご覧ください。2025年7月12日(土)~10月5日(日)
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三浦市は、これまで地域の団体により開設されてきた三浦海岸海水浴場を、新たに「MIURA FUN BEACH三浦海岸」と銘打ち、様々な魅力を備えた海水浴場として2025年7月12日から開設します。1 開設期間 2025年7月12日(土)から8月31日(日)まで 遊泳時間:9:00~17:00 2 コンセプト 三浦海岸海水浴場の従来からの魅力(広い砂浜、電車・車でのアクセスの良さ、安全かつ家族で訪れやすい海岸)を生かしつつ、海の家がない中で「コンフォータブルステイ(快適な滞在)」の環境づくり、「食」「ビーチスポーツ」、「音楽」及び「文化」コンテンツの提供により新たな魅力を持つ海水浴場として再生します。※三浦海岸海水浴場賑わい創出企画運営業務を株式会社ニッポン放送に委託しています。 3 MIURA FUN BEACHの魅力 ライフセーバーが安全な海水浴を見守る遊泳エリアはもちろんのこと、ライブイベントが楽しめるステージや、ビーチスポーツが楽しめるエリア、地元の食材を使ったメニューを提供するフードトラック等も展開します。(1) 関東ビーチ初上陸のストレッチテントビーチ内には3つのテントを設営。南アフリカ発祥の全く新しい全候型テント「ストレッチテント」を使用し、来場者の日よけや、音楽イベント用ステージとして活用します。スタイリッシュな大型テントは、日中は心強い日よけに、夕暮れ時には、思わず写真を撮りたくなるオシャレな空間を演出します。(2) 三浦の食材を使った食体験飲食を提供する「FUNダイニング」には、地元・三浦の食材を使ったメニューを提供するフードトラックやテントが並びます。三浦産のスイカやイチゴを使用したジュースやかき氷、サバを使用したサバサンド、まぐろを使用したタコスなどを提供するお店が出店予定です。※営業時間は平日10:00から17:00まで、土日祝日は10:00から20:00まで。※出店者は、週ごとに変更となります。(3) 三浦ならではのビーチスポ―ツ三浦海岸が日本での発祥の地とされる、ブラジル生まれのビーチスポーツ「フレスコボール」の国内大会が開催されるほか、夏の期間中はビーチバレーやビーチサッカーなどの備品も準備(レンタル可能)。三浦ならではのビーチスポーツをお楽しみいただけます。 フレスコボールについてブラジル、リオ・デ・ジャネイロ発祥の新感覚のビーチスポーツ。1945年にリオ・デ・ジャネイロの、コパカバーナビーチで考案され、以来、各地のビーチで親しまれています。日本では三浦海岸が発祥の地とされています。(4) 日本財団「海のそなえプロジェクト」との連携日本財団「海のそなえプロジェクト」と連携し、フローティングアイテム(ライフジャケット等)のレンタルや、フローティングアイテムを活用した体験会等を実施。水難事故抑止を目指します。※フローティングアイテムのレンタルは毎週土曜日を予定。数に限りがあります。 4 公式ロゴ 楽しい=「FUN」の”U”の文字、人が手を挙げて楽しんでいるように見えませんか?そして”U”をひっくり返すと、なんだか”A”にも見え…る!三浦海岸で楽しんで家路に帰るとき、「あぁ楽しかったな、もう一度来たいな!」と思っていただける、三浦海岸のファン=「FAN」になってくれることを願って、このロゴは生まれました。デザイナー Asuka Watanabe氏についてフリーランスのグラフィックデザイナー/イラストレーター、アートディレクター。多摩美術大学 造形表現学部にてデザインや美術について学んだのちに、広告プロダクションやデザイン事務所などを経て、フリーランス。FUJI ROCK FESTIVALとのコラボレーションなど、ブランディングやロゴデザインから、イラストレーションやペインティングまで多岐にわたり活動中。カラフルで幾何学的な図形を用い、独創的で印象的なデザインを制作。ウェブサイト:https://asukawatanabe.com Instagram:https://www.instagram.com/asuka_afo/ 5 waku-waku 海開きイベント 三浦海岸海水浴場の2年ぶりの再開を記念し、7月12日(土)・13日(日)に海開きイベントを開催します。三浦海岸が日本での発祥の地とされるフレスコボールの大会や、ライブイベントを実施。「MIURA FUN BEACH 三浦海岸」のビジュアルデザインを手掛けたAsuka Watanabeによるライブ・ペインティングも予定。詳細は後日配信のリリースでご案内します。 6 その他 (1) 公式サイト・SNS公式サイト https://www.miurafunbeach.comInstagram @miurafunbeachX @miurafunbeach (2) ビーチクリーン(クリーンアップ三浦)海水浴場オープン前に三浦海岸でビーチクリーン活動(参加自由)を実施します。日時:2025年6月25日(水) 9:00~(予定) *イベント情報* ①三浦海岸から公開生放送! 『ラジオビーチ in 三浦海岸2025 ~MIURA FUN BEACH~』 ニッポン放送のリスナー感謝イベント『ラジオビーチ in 三浦海岸2025~MIURA FUN BEACH~』が7月13日(日)に神奈川県三浦市の「MIURA FUN BEACH 三浦海岸」で開催され、5時間にわたり公開生放送が行われることが決定しました。 ■放送日時:2025年7月13日(日) 9:00~14:00 生放送■開催場所:MIURA FUN BEACH 三浦海岸※雨天時・荒天時は予定を変更する場合あり詳細は、ニッポン放送NEWSONLONEをご確認ください。2025年7月12日(土)~8月31日(日)
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川崎市岡本太郎美術館では、戦後 80 年を迎える今年、戦争や被爆の記憶を次世代につなげる展覧会を開催します。本展開催のきっかけは、広島市立基町高等学校の生徒たちが描いた「原爆の絵」です。広島の爆心地に程近い基町高校では、創造表現コースの生徒たちが被爆者から半年以上の時間をかけて話を聞きとり、その記憶を「次世代と描く原爆の絵」として描く活動を 20 年近く続けています。現代の高校生の手によって、被爆者が語る被爆の実体験が次世代へと受け渡されています。この「原爆の絵」、そして岡本太郎の作品に加え、同じように核の問題に取り組む、現代の第一線で活躍する作家たちの作品によって本展は構成されています。岡本太郎は 30 歳のときに中国の戦線に送られ、戦地で過酷な日々を経験します。復員後は、戦火で全てを失いながらも猛然と活動を再開。社会にメッセージを投げかける作品を次々と発表しました。岡本が核をテーマに挑んだ代表作《明日の神話》は、広島と長崎に落とされた原爆やビキニ環礁での水爆実験を題材としています。核の惨禍を乗り越えてなお、明日に向かって生きる人間像が描き出されています。現代のアーティストたちもまた、戦争や原爆の記憶を、過去の出来事とするのではなく、現代に生きる私たちの問題として次の世代に向けた作品を制作しています。核の問題は、原水爆だけでなく原発事故など、現在の私たちの身近にも存在しています。戦争もまた、テロや侵略、報復という文脈で行われ、現在も様々な形をとりながら世界各地で続いています。本展では、80 年前の戦争の記憶を起点として、現在の私たちを取り巻く様々な問題を題材に、独自の視点で表現する 9 組の作家の作品をご紹介します。本展によって、戦争や被爆の記憶を次の世代につなげてゆくとともに、混迷を続ける世界で私たちはどのように生きるべきかを考えるきっかけとなれば幸いです。【開催概要】■会 期:2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)■会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室・企画展示室■休 館 日:月曜日(7 月 21 日、8 月 11 日、9 月 15 日、10 月 13 日を除く)、7 月 22 日(火)、8 月 12 日(火)、9 月 16 日(火)、9 月 24 日(水)、10 月 15 日(水)■観 覧 料:一般 1,000(800)円、高・大学生・65 歳以上 800(640)円 ※( )内は 20 名以上の団体料金、中学生以下無料■主 催:川崎市岡本太郎美術館/特別協力:弓狩匡純、仲野泰生/会場構成:眞田大輔■協 力:広島市立基町高等学校・創造表現コース、公益財団法人広島平和センター、広島平和記念資料館、アートフロントギャラリー、Ulterior Gallery、ギャラリーQ、ミヅマアートギャラリー、Yutaka Kikutake Gallery、 株式会社ソナ、LUFTZUG、TSS テレビ新広島【参加作家】 広島市立基町高等学校・創造表現コース 現代アーティスト:安藤榮作、笠木絵津子、後藤靖香、小林エリカ、蔦谷楽、冨安由真、安喜万佐子、米谷健+ジュリア、李晶玉関連イベントは下段の公式サイトにてご確認ください。2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)
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猫と人はいつだってなかよしそごう美術館では「Ukiyo-e 猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」を2025年7月19日(土)から9月2日(火)まで開催します。本展では大の猫好き浮世絵師・歌川国芳をはじめとする浮世絵版画をとおして猫の生き方や歴史、人との関わりを「猫あるある」を交えてご紹介します。体を丸めたり毛づくろいをしたりと猫らしい仕草やにんまり笑った人間味ある表情、ちょっと怖い化け猫、擬人化されたユーモラスな猫など、江戸時代から明治時代にかけての絵師たちが描いた浮世絵版画147点が一堂に介します。私たちを惹きつけてやまない奥深い猫の魅力をお楽しみください。Ukiyo-e 猫百科 ごろごろまるまるネコづくし概要■会 期:2025年7月19日(土)〜2025年9月2日(火) ※会期中無休 ■開館時間:10:00~20:00 ※入館は閉館の30分前まで (そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合があります) ■事前予約:不要■入 館 料:一般1,400(1,200)円、大学・高校生1,200(1,000)円、中学生以下無料 ※税込※公式オンラインチケット[e-tix]にてお求めの方は、事前および会期中いずれも( )内の料金。※2025年7月18日(金)までに、そごう美術館にてお求めの方は、( )内の料金。※会期中、チケット売場にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。■主 催: そごう美術館、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)■後 援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■企画協力:(株)アートワン■協 賛:(株)そごう・西武※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合がございます。※最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館ホームページをご確認ください。※館内では係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。※入館者が一定数を超えた場合には、入場制限を行います。(入場制限時、会場付近にはお待ちいただく場所はございません)会期前には落語会「立川志らく 落語会」の特別イベントや、夏休み期間中の中学生以下対象のギャラリートーク、ワークショップ、学習スペースなど多彩な関連イベントを開催。関連イベント詳細はこちら2025年7月19日(土)〜2025年9月2日(火)
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吉田初三郎・作「神奈川県鳥瞰図」など大正から昭和初期に描かれた鳥瞰図は、名所旧跡の外観などを挿し絵で描くだけでなく、立地している地形を立体的に表現していることが見どころです。これらが生み出された時代背景を人文科学的、地形表現を自然科学的なアプローチで迫ります。■開催期間 2025年7月19日(土)~11月9日(日)■開催時間 9:00~16:30 入館は16:00まで■会場 神奈川県立生命の星・地球博物館 特別展示室■問合せ先 神奈川県立生命の星・地球博物館 企画普及課 0465-21-15152025年7月19日(土)~11月9日(日)
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元気満タン!体の中から夏を乗りきるグルメが大集合MARK IS みなとみらいでは、2025年7月19日(土)~8月31日(日)の期間限定で、暑い時こそ食べたい「ひんやり」「スパイシー」「スタミナ」をテーマに、全22店舗から集まった夏のグルメフェア『盛夏グルメ!』を開催します。 数量限定メニューやテイクアウトOKメニュー、デリバリー可能メニューなど、夏にピッタリのグルメ・スイーツをご用意しております。涼しい館内でホットでスパイシーなメニューを堪能したり、夏の青空の下でひんやりメニューをテイクアウトするなど、気分に合うテーマのメニューをお楽しみください。 盛夏グルメ!フェア概要■開催期間: 2025年7月19日(土)~8月31日(日) ■開催場所: MARK IS みなとみらい 各飲食店舗にて展開 ※詳細はMARK IS みなとみらい特設サイトをご確認ください。 不二家の新ブランド「ペコちゃんmilkyドーナツ」が新たにオープンしました!2025年7月19日(土)~8月31日(日)
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関東三大夜灯/日本夜景遺産認定江の島一帯が灯籠のやさしい灯りと幻想的なインスタレーションに包まれる、夏の風物詩『江の島灯籠』。2023年11月には、その規模と美しさが評価され『関東三大夜灯(かんとうさんだいよあかり)』に認定されました。 18回目の開催を迎える今年は、「空気をデザインする」をテーマに、空間演出の第一線で活躍するVELVETA DESIGN(代表取締役社長:平山茂樹)による、荘厳な“光の絵巻”が展開されます。江島神社瑞心門から辺津宮を舞台にした光の演出をはじめ、中津宮・奥津宮の境内、江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、御岩屋道通り、そして江の島岩屋まで、島全体が幻想的な光に彩られます。 さらに、江の島縁起をモチーフにした大小約1,000基の灯籠が点灯し、訪れる人々を静かに包み込む美しく厳かな光の祭典を演出。今年も、関東最大級の夜灯りイベントとして、夏の江の島を一段と幻想的な空間へと誘います。 また、期間中の17:00以降に浴衣や甚平で江の島サムエル・コッキング苑にお越しの方には、数量限定でオリジナル手ぬぐいのプレゼントをご用意しています。歴史と自然に育まれた江の島でしか体験できない、夏限定の幻想的なひとときをぜひご体感ください。江の島燈籠2025 概要 ■開催期間:2025年7月19日(土)~8月31日(日)■点灯時間:18:00〜20:30※雨天・荒天中止※土日祝および 8/12(火)~15(金)は 18:00〜21:00■営業時間●江の島シーキャンドル/江の島サムエル ・コッキング苑平日 20:30(最終入場20:00)土日祝および 8/12(火)~15(金)21:00(最終入場20:30)●江の島岩屋 9:00〜18:00(最終入場)■会場 江島神社(瑞心門・辺津宮・中津宮・奥津宮) 江の島サムエル・コッキング苑 江の島シーキャンドル 御岩屋道通り 江の島岩屋 ほか2025年7月19日(土)~8月31日(日)
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8月頭に行われる稲毛神社のお祭り。最終日には「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の神輿が街を練り歩きます。神社の境内には屋台がズラリと並び、祭りの雰囲気を盛り上げます。2025年8月1日(金)~3日(日)
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今年の秋は、ちょっぴり怖くてキュートなハロウィン体験を。 “ドラキュラ伯爵”が濃厚におもてなしメルキュール横須賀では、19階の「ビストロ・ブルゴーニュ」で提供中の「絶品すぎる!YOKOSUKAのハーフブッフェ・ランチ」が、2025年9月1日(月)~10月31日(金)の期間、ハロウィン仕様に大変身します。期間中は吸血鬼をテーマに「ドラキュラ伯爵のハロウィン・パーティ・ブッフェ2025」と題して、三浦半島の秋の味覚を取り入れた遊び心あふれる“こわカワ”メニューが勢ぞろいします。デザートコーナーでは、ライブ感あふれる「生絞りモンブラン」やカラフルなハロウィンスイーツが登場し、お子さまにも人気の遊び心あふれる演出が満載。さらに、期間限定の彩り豊かなメインディッシュや、スモーク演出が楽しいオリジナルカクテルも用意され、大人から子どもまで楽しめる仕掛けが盛りだくさん。期間中、ご利用のお子さまがスタッフに「トリック・オア・トリート♪」と声をかけると、かわいいプチギフトも!ご家族やご友人と一緒に、ちょっぴり怖くてキュートなハロウィン体験をぜひお楽しみください。絶品すぎる!YOKOSUKAのハーフブッフェ・ランチ 「ドラキュラ伯爵のハロウィン・パーティ・ブッフェ 2025」概要 ■期 間:2025年9月1日(月)~10月31日(金)■時 間:11:30~14:30(L.O. 14:00)※事前予約受付中■会 場:メルキュール横須賀19F フレンチレストラン「ビストロ・ブルゴーニュ」■料 金(税込)大人(中学生以上)4,400円オードブルブッフェ&メインディッシュ&スイーツブッフェ小学生(6~12歳)2,200円オードブルブッフェ&ハーフサイズメインディッシュ&スイーツブッフェ幼児(5歳以下)無料オードブル&スイーツブッフェのみ ドラキュラ伯爵のスモーク・カクテル 概要■期 間: 2025年9月1日(月)~10月31日(金)■時 間ランチタイム:11:30~14:30(L.O. 14:00)ディナータイム:17:30~21:00(L.O.20:00)■会 場:メルキュール横須賀19F フレンチレストラン「ビストロ・ブルゴーニュ」■料 (税込)「ドラキュラの誘惑モクテル」900円(ノンアルコール)「ドラキュラの一滴カクテル」1,100円(アルコール入り)※画像はすべてイメージです 2025年9月1日(月)~10月31日(金)
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ミステリアスな世界観を旬の味覚でホテルニューグランドでは、2025 年 9 月 1 日(月)~10 月 31 日(金)までの期間、ハロウィンのミステリアスな世界観を多彩なティーフーズで表現する「ハロウィンアフタヌーンティー」を提供します。紫や黒、オレンジのハロウィンカラーを基調とし、魔女をイメージしたミニパフェやミイラのパイ、クモの巣チョコをあしらったブラックココアのクッキーシューのほか、紫芋やいちじく、かぼちゃなど、旬の素材を使用したスイーツでハロウィン気分を盛り上げます。セイボリーは、ジャック・オー・ランタンの表情がコワ可愛いタルトや、やみつきになる美味しさが魅力のデビルエッグサンド遊び心あふれふメニューも。秋の味覚とともにハロウィン気分を満喫できる、こだわりをたっぷりと詰め込んだ秋限定のアフタヌーンティーです。ハロウィンアフタヌーンティー概要■期間: 2025 年 9 月 1 日(月)~10 月 31 日(金) ■時間:12:00~19:30(L.O.)※土日祝日は3時間制■料金:7,337円(税込・サービス料込)■場所:本館1階 ロビーラウンジ ラ・テラス<17:00 以降のご利用特典>季節限定の「かぼちゃのカクテル」または、「ノンアルコールカクテル」を 1 杯付。(本館 1 階「ラ・テラス」のみ)ホテルメイドのスコーンをご自宅でアフタヌーンティーで好評のホテルメイドスコーンをお持ち帰り用として販売しています。季節ごとに変わる限定フレーバーとプレーンの2種を各2個ずつ、計4個入りでご用意。外は香ばしくサクサク、中はしっとりとした食感が魅力で、朝食やティータイムにおすすめです。〇価格:4個入り 1,188円(税込)〇販売店舗:S.Weil by HOTEL NEW GRAND〇営業時間:10:00~19:00※2025 年 9~10 月は、キャラメルとヘーゼルナッツのスコーンとプレーンスコーン各 2 個。※季節によって内容が変わります。 ※クロテッドクリーム、ジャムは付きません。そごう横浜店で楽しむアフタヌーンティー横浜そごう10階の直営レストラン「バー シーガーディアンⅢ」でも、ホテルニューグランドのアフタヌーンティーをお楽しみいただけます。重厚感のあるソファーでゆったりと寛ぎながら、横浜港を望む景色とともに優雅なティータイムを。横浜駅直結の好アクセスで、お買い物の合間のご利用にも最適です。■時間:2025 年 9 月 1 日(月)~10 月 31 日(金)■時間: 11:00~17:00(L.O.16:30)※土日祝はご利用時間を 3 時間制■料 金:7,337円(税込・サービス料込)■定休日:そごう横浜店の定休日と同様■お問合せ:シーガーディアンⅢ 045-465-5995(直通)2025 年 9 月 1 日(月)~10 月 31 日(金)
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第二次世界大戦前後、ポーランドの首都ワルシャワがたどった命運を様々な資料とともに公開神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)では、2025年9月5日(金)~11月4日(火)の期間、ワルシャワ蜂起博物館 展「ワルシャワ。灰の中から蘇る不死鳥」が開催されます。ポーランドの首都ワルシャワの崩壊に焦点を当て、ワルシャワがたどった命運を、戦前・ドイツ軍占領下・戦後の3つの時代に分けて紹介。戦前にはヨーロッパの一首都として盛んな文化活動とともにダイナミックに発展を遂げていたワルシャワの地で、ヒトラー政権によってユダヤ人やポーランド人に対して行った政策、そして街中で行われたテロ行為や極限の状況下におかれた市民たちの生活が展示され、最後には多大な戦争被害を被ったものの、まるで灰の中から蘇る不死鳥のように、廃墟から立ち上がるワルシャワの復興の様子を展示。会場内ではワルシャワ蜂起博物館によって制作された短編映画『廃墟の街』も上映。第2次世界大戦後のワルシャワを映し出したポーランドで初のデジタル再現映像で、爆撃機「リベレータ」の目線で、1945年の春のワルシャワを見渡しながら6分の飛行を疑似体験できます。概要■展示期間: 2025年9月5日(金)~11月4日(火)■展示期間:10:00~17:00 (最終入場16:30まで)※祝日除く月曜休館(9/5のみ15:00~)■場所 : 3F企画展示室A■入場料:無料■主催 :ワルシャワ蜂起博物館 ワルシャワ市■協力 :神奈川県立地球市民かながわプラザ(指定管理者:公益社団法人青年海外協力協会)2025年9月5日(金)~11月4日(火)
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秋のガーデンがハロウィンの雰囲気一色に2025年9月13日(土)~10月31日(金)の期間中、横浜イングリッシュガーデン園内はカラフルなカボチャやジャック・オ・ランタンの置物、秋の植物をふんだんに使った賑やかなハロウィンの飾りつけで彩られます。10月中下旬頃からは秋バラも見頃を迎えます。また、10月24日・25日・26日の3日間限定で、ハロウィン・ディスプレイのライトアップイベント「ハロウィンナイト」も開催。ハロウィンらしい雰囲気に包まれた、普段は見られない夜のガーデン散策をお楽しみください。概要「ハロウィン・ディスプレイ」展示期間:2025/9/13(土)~10/31(金)「ハロウィンナイト」開催日:2025/10/24(金)・10/25(土)・10/26(日)※雨天の場合は中止となる場合がございます。 ■開催時間:10:00~18:00、最終入園17:30(3~11月の通常開園時間)※「ハロウィンナイト」開催時間の詳細は、公式HPにてお知らせいたします。■料金大人1200円/小中学生600円/未就学児無料 ※2025/9/13~10/31の料金。時期により異なります。※「ハロウィンナイト」は別途料金となります。詳細は公式HPにてお知らせいたします。■主催:横浜イングリッシュガーデン(運営:㈱テレビ神奈川)9月13日(土)~10月31日(金)
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2025年はミッフィー誕生70周年 ミッフィーシリーズの絵本全32作品の魅力を原画やスケッチなど200点以上でそごう美術館では、「誕生70周年記念 ミッフィー展」を2025年9月13日(土)より11月4日(火)まで開催します。オランダの絵本作家でグラフィック・デザイナーのディック・ブルーナさんの手によって1955年に生まれた「ミッフィー(うさこちゃん)」が、2025年に誕生70周年を迎えました。本展では、初来日となる『うさこちゃんおとまりにいく』(1988年)、『うさこちゃんのだいすきなおばあちゃん』(1996年)の原画をはじめ、全32作品の原画やスケッチなど200点以上が日本で初めて一堂に会します。誕生70周年記念 ミッフィー展 概要■会期:2025年9月13日(土)〜2025年11月4日(火)■時間:10:00~20:00※9月22日(月)は19:00閉館。※入館は閉館の30分前まで。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます)■休館日 :会期中無休■入館料 :一般1,800(1,600)円、大学・高校生1,200(1,000)円、中学生以下無料※公式オンラインチケットにてお求めの方は事前および会期中いずれも( )内の料金。※2025年9月12日(金)までにそごう美術館にてお求めの方は( )内の料金。※会期中にそごう美術館にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。※混雑時は入場制限および入館券の販売を中止する場合がございます。■主催:そごう美術館、神奈川新聞社、「誕生70周年記念 ミッフィー展」実行委員会■後援: オランダ王国大使館、神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■企画協力 :ディック・ブルーナ・ジャパン、Mercis bv■協賛:ミサワホーム、フェリシモ、そごう・西武■協力:福音館書店、講談社※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合がございます。※最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館ホームページをご確認ください。2025年9月13日(土)〜2025年11月4日(火)
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今年も「花菜ガーデン」の”触れん土(フレンド)ファーム”に、おばけたちがやってきた!!秋の訪れとともに、県立花菜ガーデンでは 「畑のHALLOWEEN PARTY」 を開催します。2025年9月27日(土)から10月31日(金)までの期間、園内の触れん土(フレンド)ファームはハロウィーン一ディスプレイでにぎやかに彩られます。期間中は楽しいイベントも盛りだくさん!実りの秋をお祝いする、畑のハロウィーンパーティーに参加してみませんか。イベント概要 ハロウィーンキッズウォーク手に入れた地図を見ながら「おばけハント」に出かけよう!3つのチェックポイントをめぐってキーワードを探そう。ゴールで何かもらえるかも!■開催日:10月26日(日)■時間:10:00~16:00■定員:800名※雨天中止・無くなり次第終了畑のハロウィーンパレードおばけトレーラーの後を歩いて、みんなで「花菜ステージ」を目指そう!パレードの後は「花菜ステージ」の上で写真撮影ができるよ!■開催日:10月26日(日)■時間:12:00・15:00ハロウィーングッズを手作りしよう園内で採れた葉っぱやドライフラワーを使っておばけの夢ふわキャッチャー、ゆらゆらおばけモビール、カボチャマンぼうし、わくわくハロウィーンポシェットを作ろう!※日によって制作物の内容が異なります。■開催日:期間中の土・日・祝 ■時間:各日9:30、10:30、13:00、14:00、15:00 計5回■定員:各回15名(組)■参加費:無料 2025年9月27日(土)~10月31日(金)
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2025年9月30日~10月30日の火・水・木限定 「やまえ栗のスペシャルアフタヌーンティー ~秋の果物と~」水信フルーツパーラーでは、2025年9月30日~10月30日の火・水・木限定で、毎年多くのお客様から好評の“やまえ栗”をテーマにした「やまえ栗のスペシャルアフタヌーンティー ~秋の果物と~」を提供します。 香り高く、甘みとコクが特徴のやまえ栗で仕立てたモンブランと、秋の瑞々しい果物との絶妙な組み合わせをお楽しみください。丁寧に仕上げられたパティシエ自慢のガトーたちもすっかり秋の装いに彩られました。水信オリジナルブレンドの紅茶とともに、優雅なひとときをお過ごしください。 概要 ■期間:火・水・木限定■料金:8,000 円(税込)■時間:①12:30~ ②13:00~※完全予約制・2日前までにご予約ください。 ※果物の入荷状況により掲載写真の内容を予告なく変更させて頂く場合がございます。2025年9月30日~10月30日の火・水・木限定
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みなとみらいのホテルで楽しむ大人のハロウィン “魔女の森”をイメージした秋のスイーツプレートなどが登場ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルでは、2025年10月1日(水)~10月31日(金)の期間限定で、ホテルらしいエレガントで上質な味わいにハロウィンの遊び心を加えた、大人も楽しめるハロウィンスイーツやカクテル、ボンボンショコラが提供・販売されます。 ホテル2階のラウンジ&バー「マリンブルー」では、ハロウィン仕様のスイーツ3種を盛り合わせた「スイーツパレット」が提供されます。プレートには、アイスクリームやシナモンを添えたりんごのタルトタタン、軽い口当たりのシャンティとメープルシロップをのせたかぼちゃのプリン、モンブラン仕立てのカシスのムースなど、秋の味覚が存分に楽しめるスイーツが揃います。また、魔女が住むミステリアスな森をイメージした、可愛くてちょっぴりダークテイストなデコレーションがハロウィン気分を盛り上げます。 カクテルタイムにはハロウィンシーズン限定の一杯「Halloween Night」をどうぞ。 ハロウィンパーティー直前の、夜の帳が下りはじめた空のような2層のカクテルは、濃厚な味わいの有田みかんジュースとハーブが香るブラック・ウォッカを合わせたもの。 ラウンジの窓から見える横浜・みなとみらいの煌めく景色と甘酸っぱくフルーティーな味わいのカクテルが、大人のハロウィンを妖しくもロマンティックに演出します。ホテルショップのグルメ&スーベニール「アイ マリーナ」では、期間限定でハロウィン仕様のボンボンショコラ3種が販売されます。 りんごの果実味が詰まったパートドフリュイにキャラメルガナッシュを組み合わせた「紅玉とキャラメル」、 かぼちゃの自然な甘さにシナモンの香りがアクセントを添える「パンプキン」、和栗のガナッシュとアーモンドプラリネの秋を感じるマリアージュ「和栗とアーモンド」は、1粒から購入できます。 可愛いらしいデザインながら上質な味わいのボンボンショコラは、季節のプチギフトやハロウィンパーティーのおしゃれなお土産にもピッタリです。 この時期しか味わえない、遊び心あふれるハロウィンメニュー&スイーツを、みなとみらいの街と海を望むホテルで楽しんではいかがでしょうか。 <ハロウィン 2025> 概要■提供期間: 10月1日(水)~10月31日(金) 【スイーツパレット ~ハロウィン~】 ■場所:ラウンジ&バー「マリンブルー」(2階) ■提供時間月~木 :11:00~21:00(L.O.) 金土祝前日:10:00~22:00(L.O.) 日祝日:10:00~21:00(L.O.) ■料金(税サ込): 2,600円(単品)、3,400円(コーヒーまたは紅茶付き)■予約・問い合わせ:045-223-2267(レストラン予約/10:00~19:00) 【オリジナルカクテル ~Halloween Night~】 ■場所:ラウンジ&バー「マリンブルー」(2階) ■提供時間月~木、日祝日: 12:00~21:30(L.O.) 金土祝前日 12:00~22:30(L.O.) ■料金(税サ込): 2,200円 ■予約・問い合わせ:045-223-2267(レストラン予約/10:00~19:00)【ホームメイドチョコレート ~ハロウィンバージョン~】 ■販売場所:グルメ&スーベニール「アイ マリーナ」(2階) ■営業時間月~金: 11:00~18:00 土日祝日: 10:00~18:00 ■料金(税込): 432円(1個)、1,404円(ギフトボックス入り3個セット) ■問い合わせ:045-223-2366(アイ マリーナ直通)2025 年10月1日(水)~10月31日(金)
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ハロウィンの世界観に浸る、ミステリアスで心ときめくスイーツをローズホテル横浜では、2025年10月1日(水)から2025年10月31日(金)までの期間、1階「ブラスリーミリーラ・フォーレ」にて、目玉やジャック オ ランタン、棺桶などハロウィンをモチーフにしたスイーツを楽しめる「ハロウィンアフタヌーンティー」を提供いたします。 真っ赤に輝く「ムースフランボワーズ 〜あなたの心臓と血が欲しい〜」やエディブルフラワーが華やかな「カシスマカロン ~血が入った僕だけのマカロン~」、青く光る白ワインゼリーが目を引く「ヴェリーヌ ~新鮮な血液と目玉のカクテル~」などのミステリアスなスイーツのほか、夏のキノコ ジロール茸を使用した紅茶の香りを楽しめる「パンプキン ジロール茸 くるみ パートフィロ アールグレイ」や、ハイビスカスティー・ローズヒップ・シードルビネガーで作る真っ赤なゼリーが目を引く「パンプキン ムース オマールコンソメ ハイビスカスティーのジュレ トラウトキャビア」などの秋の味覚を使用した味わい深いセイボリーもお楽しみください。ハロウィンアフタヌーンティー概要■期間:2025年10月1日(水)〜2025年10月31日(金)■会場:ローズホテル横浜 1階「ブラスリー ミリーラ・フォーレ」■時間・平日 10:00~18:00 最大4時間滞在可能(ドリンクL.O. 30分前)・土日祝日 14:30~19:00 120分制(ドリンクL.O. 30分前)■予約:要 ※前日17:00まで■料金:お一人様6,500円~ ※価格は税金・サービス料込み2025年10月1日(水)~10月31日(金)
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新宿駅徒歩3分『るるぶキッチン』が神奈川県とコラボレーション!かながわの名産100選協議会とJTBパブリッシングは、直営飲食店舗『editor’s fav るるぶキッチン』において、2025年10月3日(金)から10月31日(金)まで、かながわの名産100選を活用した料理の提供などを行う「まるごと!神奈川レストラン」を開催します!ランチタイムは、7つのエリアごとに特色のある名産品を、どんぶりまたはご飯に合わせた定食スタイルで、2週間ずつ計8品展開します。ディナータイムは、ランチメニューをアラカルトとして提供するほか、エリアの食材を組み合わせたおつまみメニュー、神奈川の日本酒やビールを提供。ランチタイム・ディナータイム・販促棚のタイアップ枠を、すべて神奈川一色のフルジャックで展開いたします。また、店内では大漁旗や小田原提灯の展示、スカジャンの試着体験を実施。さらに、かながわの名産100選の食と体験が当たるガチャガチャなど、この秋おもわず神奈川に行ってみたくなる仕掛けが満載です。かながわの名産100選×るるぶキッチン「まるごと!神奈川レストラン」※価格は税込です。【ランチメニュー 前半】10/3(金)~10/16(木)■足柄牛のすき煮定食【足柄】 2,000円■ふわふわデミグラスオムライス定食【相模湖・相模川流域】 1,400円■まご茶漬けと籠清の蒲鉾定食【箱根】 1,250円■三崎のまぐろの3種食べ比べ丼【三浦半島】 1,600円【ランチメニュー 後半】10/17(金)~10/31(金)■厚木のとん漬け定食【丹沢大山】 1,400円■湘南しらす丼【湘南】 1,600円■野菜たっぷり醤油サンマーメン 四五六菜館点心と慶のキムチ【横浜・川崎】 1,250円■大山豆腐のピリ辛麻婆豆腐ときゃらぶき定食【丹沢大山】 1,400円※すべてのランチメニューに『選べる神奈川銘菓』が付きます。※ランチメニューで提供するメニューは、ディナーメニューのアラカルトとしても提供。【ディナーメニュー】(抜粋)■「おつけもの慶キムチ」の大山豆腐冷ややっこ【横浜・川崎】×【丹沢大山】580円■きゃらぶきポテトサラダ【丹沢大山】 890円■四五六菜館 点心3種食べ比べ【横浜・川崎】 680円■神奈川3種盛り晩酌セット【横浜・川崎】×【三浦半島】×【丹沢大山】1,500円■三崎のまぐろのセビーチェ湘南ゴールドドレッシング【三浦半島】×【湘南】 980円■三崎のまぐろの茜身 竜田揚げ【三浦半島】 680円■籠清 蒲鉾3種食べ比べ【箱根】 830円■三崎のまぐろ 5種盛り食べ比べ【三浦半島】 2,180円■ポテチパンのブルスケッタ【三浦半島】 580円■クリームチーズキムチ【横浜・川崎】 890円■愛川のたまごプリン【丹沢大山】 680円※限定メニューから7品をピックアップした「まるごと!神奈川コース」(お1人様5,000円)もご用意しております。『かながわの名産100選』 について1985年から続く歴史の中で、豊かな自然が育んだ農林水産品、地元で長く愛される加工食品や工芸品の中から選定された珠玉の逸品リスト。2019年に観光客のニーズの変化やインバウンド等を意識して新たな「かながわの名産100選」を選定しました。現在、農林水産品33品目、加工食品56品目、工芸品11品目の計100品目が選定されています。『editor’s fav るるぶキッチン』店舗概要『るるぶキッチン』は、『るるぶ』の編集者が全国各地を旅して見つけた“おいしい”をお届けするリアル店舗メディアです。飲食店として料理の提供に加えて、全国各地で作られている「本物」の食・食材を発掘し、『るるぶキッチン』にてオリジナル料理を通じて、その価値や魅力を消費者の方にお届けしてきました。2025年10月3日(金)から10月31日(金)



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