お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)※画像はイメージです。
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都市緑化植物園として、四季折々の植物の展示や緑に関する相談業務を行い、市民のみなさまに憩いや学びの場を提供しています。園の外縁には各種樹木が大きく育ち、東園では温室で様々な種類の植物展示があり、西園の真ん中には憩いの芝生広場があります。
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イスラム寺院風のドームが目印。「クイーン」の愛称で親しまれる塔は高さ51mで、横浜三塔のなかで一番の高さを誇る。現在の庁舎は昭和9年(1934年)に竣工した3代目。1階の税関資料展示室「クイーンのひろば」では、横浜税関の歴史や役割、ホンモノ・ニセモノコーナー、ワシントン条約コーナー、密輸の手口など盛りだくさん。入口のカスタム君(税関イメージキャラクター)が目印。
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「しんゆり・芸術のまち」に新しい文化振興の拠点として、2007年にオープンしました。新百合山手の街の入口に位置し、光あふれるガラス張りのエントランスが特徴的な3階建ての建物で、「アルテリオ小劇場」195席「アルテリオ映像館」113席をはじめとした多様な施設を備え芸術のまちの拠点となっています。
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京急弘明寺駅近くの山の上にある公園。公園内には見晴らしの良い展望台や広場、様々な遊具があります。
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シンコスポーツ神奈川県立武道館は、神奈川県の武道普及・振興を目的として指導者の養成・研修をはじめ、各種武道教室などの自主事業を開催しています。また、武道愛好者の拠点として、競技会やサークル活動の場として利用され親しまれています。武道館内にある和風の中庭に対しては、「稽古前に眺めると心が落ち着く」「心身共に引き締まる」などのお褒めの声を多数頂戴しております。
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旧加賀藩主前田家で明治8年に建築された、関東で最古の能舞台「染井能舞台」を復元し、平成8年に開館。「敷居の低い能楽堂」を合言葉に、解説付きで初心者にもわかりやすい普及公演や、特色ある企画公演をはじめ、ワークショップなど様々な催しを開催。月1回程度の施設見学会(事前予約制)では、能舞台の歴史や能楽に関する展示、普段見られない楽屋などをスタッフが案内する。※令和6年1月~令和8年6月まで大規模改修工事により休館。
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多摩川のゆったりとした流れを感じられる地域で河原での水遊びも楽しめます。 また、堰の近くでは遡上するアユの様子や野鳥たちなど、四季折々の豊かな自然を観察することができます。 宿河原堰堤近くの「二ヶ領せせらぎ館」は、多摩川に関する情報の発信拠点施設として活用されています。
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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銀柳街は、川崎区の新川通りと市役所通りを結んでいるアーケード商店街です。失業者の再雇用を目的に、古川という川を埋め立て建設されました。戦争の焼け野原になった様子を見た人々が空襲の苦しみに耐えながらも生活をしている自分達の様子と、大雪にも負けない柳とを重ねたと言われています。その柳に、深く美しい光を意味する銀を合わせ「銀柳街」と名付けられました。
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象の鼻テラスは、横浜市・開港150周年事業として、2009年6月2日に開館しました。横浜港発祥の地を、横浜の歴史と未来をつなぐ象徴的な空間として整備した象の鼻パーク内に、アートスペースを兼ね備えたレストハウス(休憩所)として、横浜市が推進する新たな都市ビジョン「文化芸術創造都市クリエイティブシティ・ヨコハマ」を推進する文化観光交流拠点の一つです。開港当時から異文化と日本文化がこの土地で出会ってきたように、象の鼻テラスは、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指し、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多ジャンルの文化プログラムを随時開催しています。併設した象の鼻カフェでは、文化プログラムに連動したメニューの提供などを行っています。
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横浜市中区にある、巨大な一本桜がシンボルの公園です。公園名は、惜しくも関東大震災で崩れてしまった百一段の階段、通称「百段」に由来します。
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西洋文化の影響を受けた名物料理「牛鍋」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区伊勢佐木町5-126
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山下公園に面したカフェレストラン。 洋食をはじめ、ホテルニューグランドが受け継ぐフレンチをベースにアレンジしたコース料理、また、軽食やスイーツまで、多彩なメニューをお楽しみいただけるカフェレストランです。 このホテル発祥メニューである「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」を、変わらぬ味で提供し続けています。 木のぬくもりを大切にした外交やグリーンをたっぷり感じられる明るくあたたかな雰囲気の店内で、ティータイムからお食事まで、幅広くご利用いただけます。
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港と市民を結ぶコミュニティースポット正式名称は川崎市港湾振興会館。港を一望できる高さ51mの展望室や体育館・テニスコート等の施設があるほか、世界最大級のホオジロザメの剥製標本も展示されています。
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JR川崎駅直結のグルメ・ショッピング・シネマが楽しめる大型複合商業施設です。特に「TOHOシネマズ川崎」は9スクリーン・1922席を誇り、舞台挨拶も多く注目の映画館です。
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徳善寺は、木造の立派な山門が特徴的です。境内では季節折々の植物を鑑賞できます。
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横浜中華街で味わう本格上海料理、伝統とモダンが融合した贅沢な時間本格上海料理を楽しめる店で、観光や散策の合間に立ち寄りやすいのが魅力です。家族連れや友人、カップル旅行にも人気で、ランチやディナーに幅広く対応。香辛料や旨味を活かした料理は味も見た目も華やかで、横浜中華街の雰囲気を感じながら特別な食事時間を過ごせます。
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昭和5年に建築されたイギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅。現存する戦前の山手外国人住宅の中では最大規模の建物です。設計者はアメリカ人建築家J.H.モーガン。スパニッシュスタイルを基調とした玄関の三連アーチや瓦屋根を持つ煙突など、建築学的にも価値のある建物です。外観はクワットレフォイルと呼ばれる小窓、瓦屋根をもつ煙突など多彩な装飾が施され、内部も白と黒のタイル張りの床や、フレスコ画技法を用いた壁、玄関や階段のアイアンワーク、獅子頭のついた壁泉を備えたサンルームなど見どころがいっぱいです。2Fの婦人の寝室につながるサンポーチからは横浜港を見ることができます。
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窓の大きな船内からは、みなとみらいやベイブリッジなど、横浜港を代表する風景が間近にご覧いただけます。また、船内では本格的なフレンチのフルコースをお楽しみいただけます。
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中華街最大級のギフトショップをはじめ、できたてベビースターラーメンが食べられるベビースターランドや屋上テラスがあるガーデンテラスカフェなど、遊びと食が融合してショッピングセンターです。
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横浜のあなごが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市都筑区東山田町867
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横浜にはハイカラな袴スタイルが映えるスポットがいっぱい。横浜赤レンガ倉庫、山下公園、横浜中華街、大さん橋国際客船ターミナルなど横浜の観光スポットまで、当店から徒歩1~10分で行けます。 袴専用の着物は約80枚、様々な色柄からお好きなものを選べます。袴は定番の5色(エンジ・紫・緑・紺・黒)のほかに刺繍・淡色・グラデーションもあります。編み上げブーツ・バッグ・フリルパラソルなども無料レンタル。
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平成7年に川崎市の「緑の保全地域」に指定された緑地です。浄慶寺の境内に遊歩道を上った所にあり、柿生中学校脇の階段を登っても行けます。この森の隣には柿生トンネル跡があり、現在は案内看板だけ立てられています。
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9種類のいちごが楽しめる!安心・安全な環境でおしゃれに楽しめるいちご狩り※いちご狩りは1月から5月中旬頃(予定)ご予約はWEB受付のみです。 小田急線新百合ヶ丘から電車で5分の黒川駅より徒歩約7分のアクセス。紫外線ライトや天敵を活用した環境配慮型の栽培方法で9種類のいちごを育ていちご狩りといちごやいちごジャムの直売をしています。キッズスペースも完備し安心・安全な環境で家族みんなで安心して楽しめる農園です。2026いちご狩りの概要■いちご狩りの営業日:水・土・日・祝 ■時間:①10:00~②11:00〜②13::30〜 ※水のみ11:00~/13:30~の2部制 ■所要時間:30分食べ放題 コンデンスミルクおかわり自由■料金:小学生以上3,000円、2歳から未就学児2000円※お支払いは当日現金またはキャッシュレス決済
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・昔の路面電車をイメージしたレトロ調デザインの「あかいくつ」は、明治期以降の近代建築や港など、『古き良きヨコハマ』を巡る観光スポット周遊バスです。・桜木町駅を起点に、ハンマーヘッド、赤レンガ倉庫や元町、中華街などを巡ります。・車内アナウンスでは、横浜の歴史や文化に関する情報をご案内します。
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神奈川県立公文書館は、歴史資料として重要な県が作成した公文書、県内に伝存する古文書等の記録類を収集・保存し、県民共有の記録遺産として後世に伝えると共に、広く公開することで開かれた県政の一翼を担っています。また、収蔵資料の紹介や学習ニーズに応えるために、展示や講座を開催しています。
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秋の訪れと共に、日本各地で栗を使った季節の和菓子が並び始めます。横浜市港北区にある老舗和菓子店「御菓子司 大倉山青柳」でも、秋の味覚を存分に楽しめる栗を使った和菓子が豊富に揃っています。 「御菓子司 大倉山青柳」は、昭和26年に創業した歴史ある和菓子店です。戦前から続く製餡技術を活かし、地域に根ざした味を提供し続けています。こちらのお店でおすすめな栗の和菓子は”一粒入り栗まん”です。厳選した極上栗を栗餡でまるめ、更に乳化生地でやさしく包みました。一つ一つが職人の手作りで風味良くオーブンで焼き上げました。手間ひまかけて作られており、栗の持つ自然な甘さを最大限に引き出しています。また、店内には練り菓子などの和菓子も多数取り揃えており、秋の贈り物や手土産としても喜ばれること間違いありません。 「御菓子司 大倉山青柳」の和菓子をぜひ一度お試しください。
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多摩川の河港水門は、運河・港湾計画の一環として昭和3年3月に完成しました。タワー頭頂部には、籠に溢れんばかりに盛られた、当時の川崎の名産品であった梨や葡萄、桃をあしらった巨大な飾りが施されています。平成10年に、国の登録有形文化財となっています。(写真提供:photolibrary)
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約3,800㎡の園内には20種40本の梅の木が存在しており、2月中旬から3月初旬にかけて紅白の花が美しく咲き誇ります。園内には北原白秋が与謝野鉄幹のために詠んだ詩が刻まれた歌碑もあります。
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琴平の地には、1570年頃神明社が祀られていました。その後1826年に香川金刀比羅宮の分霊を勧請神明社と合祀し、旧ご本殿は2007年奥宮を残し、焼失しました。しかし2011年に再建に合わせ花鳥山水画も復元され、時代を伝えています。
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野鳥観察園では四季を通して、様々な野鳥を観察することができます。園内4ヵ所ある観察窓から、シンボル種であるカワセミ、ミサゴをはじめ、シジュウカラ、ヤマガラ、ルリビタキ、ジョウビタキ、アカハラ、シロハラ、カワラヒワ、モズ、アオジ、イソヒヨドリ、カモ類、サギ類等々を観察できます。
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この地域に古くから暮らしていた方から寄贈された家屋敷一帯を「新治里山公園・にいはる里山交流センター(旧奥津邸)」として整備し、平成21年4月に開園しました。主に来園者の憩いの場として活用され、自然観察や里山文化の体験など多くのイベントを開催しています。
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カッパーク鷺沼内にある「鷺沼ふれあい広場」には、芝生ゾーン、草っぱらゾーン、土のグラウンドなどがあり、子どもが楽しめる遊び場です。
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“さくら通り”(JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く、約500mに渡る約100本の桜並木)。約100本のソメイヨシノの桜並木は横浜で人気のお花見スポットです。
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かつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。
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市民の国際理解を増進し、国際的な文化交流を進める拠点で、情報ロビーには多言語による様々な情報をタイムリーに提供しています。ギャラリーでは姉妹都市・友好都市・友好港との交流に関わる資料を展示。図書資料室は国際交流に関わる約15,000冊の蔵書を開架しています。
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創建は推古天皇の御代と伝えられ、大正9年(1920)年に鶴見神社と改称されました。「川崎・横浜間最古の神社」と言われています。
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能見堂緑地内にある物静かな小さな池です。カワセミなどの鳥たちの訪れもあると言われています。

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