お出かけスポット検索
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コアラやゾウ、キリンなど草食動物を中心に飼育・展示しており、サイやアラビアオリックスなどの希少動物も見ることができます。オオカンガルーの展示場はウォークスルー形式になっており、カンガルーが暮らす空間を歩いて間近で観察できます。緑豊かな園内や周辺の自然環境を保全する拠点でもある「身近ないきもの館」では、昆虫から小型哺乳類まで身近ないきもののついて子どもから大人まで学ぶことができます。併設する金沢自然公園には、子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、四季折々の植物や眼下に望む房総半島など1日楽しむことができます。
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自然の中で思いきり遊べる空間。工夫を凝らしたアスレチックが魅力的で、健康的に自然と戯れることができます。
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異国情緒漂う お洒落な街でお買い物横浜の開港当時、居留地に暮らした外国人たちの御用達の店が集まったことから始まった歴史ある商店街。1970年代から80年代に流行したトラディショナル・スタイルのファッション・通称「ハマトラ」の発祥地で、西洋風の雰囲気ただよう街としても知られています。みなとみらい線元町・中華街駅やJR石川町駅からほど近く、入口にあるフェニックスのモニュメントが印象的。全長約600mに及ぶ通りには、世代を超えて愛される老舗の名店から個性豊かでオシャレな雑貨店やカフェなどが軒を連ねます。毎年2月と9月に開催されるチャーミングセールは多くの買い物客でにぎわいます。日本と欧米文化を取り入れながら新しいものを生み出し発展してきた街で、お気に入りの店を探してみはいかがでしょうか。
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9種類のいちごが楽しめる!安心・安全な環境でおしゃれに楽しめるいちご狩り※いちご狩りは1月から5月中旬頃(予定)ご予約はWEB受付のみです。 小田急線新百合ヶ丘から電車で5分の黒川駅より徒歩約7分のアクセス。紫外線ライトや天敵を活用した環境配慮型の栽培方法で9種類のいちごを育ていちご狩りといちごやいちごジャムの直売をしています。キッズスペースも完備し安心・安全な環境で家族みんなで安心して楽しめる農園です。2026いちご狩りの概要■いちご狩りの営業日:水・土・日・祝 ■時間:①10:00~②11:00〜②13::30〜 ※水のみ11:00~/13:30~の2部制 ■所要時間:30分食べ放題 コンデンスミルクおかわり自由■料金:小学生以上3,000円、2歳から未就学児2000円※お支払いは当日現金またはキャッシュレス決済
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表情豊かな羅漢像を愛でる「柿生のあじさい寺」緑に囲まれた小高い丘の上に佇む浄慶寺は、「柿生のあじさい寺」として親しまれています。約1,000株を超えるアジサイが有名で、毎年6月中旬~下旬頃に見頃を迎えます。境内を散策していると目を引くのが、ユニークな表情の羅漢像。腕相撲をしているもの、お団子を食べているもの、パソコンやスマホを操作している羅漢像まで。豊かな表情に思わずほっこり。毎年少しずつ新しい像も増えているので、何度訪れても楽しむことができます。春には満開の桜で彩られるスポットです。
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肌・身体・心のサイエンスから生まれた美の体験施設「Shiseido Beauty Park」は、肌・身体・心のつながりを解き明かす先進のサイエンスが生み出す、美を体験できる新スポットです。美と健康をつくる新たな食体験、まだ世の中にない先端技術がつまったアイテム、特別な美の検診など、資生堂の研究開発施設の一部にあるからこそ、ここだけでしかできない体験がお楽しみいただけます。
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藤子・F・不二雄の 「夢」と「ふしぎ」と「遊びゴコロ」に 出会えるミュージアム『ドラえもん』や『パーマン』など多くの作品を生み出した、まんが家の藤子・F・不二雄先生の作品世界やメッセージを、原画などを通じて、幅広い世代に伝えていく文化施設です。期間限定の企画展のほか、藤子先生が描いた原画を中心に発想の原点をさぐり、さらにはまんが作りの面白さを紹介し、藤子作品に込められた「やさしい思い」や「あたたかいまなざし」などを感じてもらえる展示をおこなっています。 当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。
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1928年(昭和3年)竣工の県庁本庁舎は、「キングの塔」の愛称で親しまれています。国の重要文化財に指定されており、横浜を代表する近代建築のひとつです。6階には歴史展示室、屋上には展望台があり、開庁時間内はいつでも見学可能です。 また、県庁本庁舎ではライトアップを行っています。鮮やかに照らされた県庁本庁舎をぜひご覧ください。
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川崎区・塩浜から屋形船に乗船し、塩浜運河、田辺運河、南渡田運河、京浜運河、大師運河、末広運河、千鳥運河等を巡りながら、海上から工場夜景を楽しむツアーです。塩浜の船着場まではマイクロバスで送迎あり。川崎駅東口から土曜日になると「川崎工場夜景クルーズ」行の専用バスが出発します。クルーズには工場夜景ナビゲーターが同行し、臨海部の歴史や工場の概要等について、参加される皆様にわかりやすくお伝えしています。水面にうつる操業の灯りは、イルミネーションとは異なる美しさをお楽しみいただけます。
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横浜ハンマーヘッドは、客船ターミナル・ホテル・商業施設が一体となった日本初の複合施設です。商業施設は「体験」をコンセプトに、各レストラン・カフェにファクトリーが併設され、その場で製品づくりを見て・食べて楽しむことができ、一部店舗では実際に製品づくりも体験できます。3方向を海に囲まれた開放的な立地と、みなとみらいのビル群やベイブリッジを望むテラスが備わっているのも特徴です。ぜひお立ち寄りください。
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3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
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2025年6月24日(火)リニューアルオープン【宿泊・日帰り温泉施設】和の情緒あふれる温泉空間。味処やリラクゼーションルーム、エステなども備え、宿泊も可能な施設です。地上8階建てののびやかな空間に、この上ない安らぎを創出する和の意匠。そして彩り豊かな美味の数々。お湯は、名湯、熱海温泉と湯河原温泉の源泉から毎日運ばれてきたものです。温泉郷の楽しみを身近で手に入れる贅沢をお届けします。
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過去と未来をつなぐコミュニケーションスペース横浜ランドマークタワーの敷地内には、日本に現存する商船用石造りドックとしてはもっとも古い、旧横浜船渠第2号ドックがありました。このドックを後世に伝えるべき資産として復元されて生まれたのが「ドックヤードガーデン」です。現在は人々のコミュニケーションスペースとしてライブやコンサートのほか、各種プロモーションなど広く利用されています。また、ドックの周りを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」があります。ドックヤードガーデンから上を見上げると地上70階におよぶ横浜ランドマークタワーの高さに圧巻!
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ぬいぐるみやゲームなど、さまざまなポケモングッズを扱うショップ。海のテイストとポケモンらしさが融合した横浜らしい店内のデザインにも注目です。©Pokémon.©1995-2022Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
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生田緑地の初山地区一帯はとんもり谷戸と呼ばれ、蛍が見られるとんもり川、農業体験ができる水田や畑、かつての薪炭林である雑木林があり、里山の風景を楽しむことができます。
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130年以上の歴史を誇る、横浜港の玄関口国内外の大型客船が寄港する「横浜港大さん橋横浜国際客船ターミナル」は、日本の玄関口として横浜港の発展に貢献してきた国内最大級の客船ターミナル。船を主役にするため高さを抑えた建物の屋上「くじらのせなか」には緑の天然芝が敷かれ、船の甲板をイメージしたウッドデッキが人々の憩いの場になっています。ターミナルの2階は柱が一切無く開放的な大空間。地元食材を中心に使ったカフェ&ダイニング「blue terminal(ブルーターミナル)」やロマンチックな夜景が人気のレストラン「subzero(サブゼロ)」は、誰でも利用可能です。運が良ければ「飛鳥Ⅱ」「日本丸」など大型クルーズ船に巡り合えるかも?巨大な客船を間近で見られる貴重なスポットです。ぐるりと横浜港を見渡す気持ちの良い空間で、横浜有数の絶景を堪能してはいかがでしょうか。おすすめ撮影ポイントは地面にカメラマークがついているので、参考にしてみてくださいね。
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JR川崎駅直結のファッション、グルメ、シネコン、ジムなどの専門店で構成された大型商業施設。直径約60mの芝生の広場「ルーファ広場」では、季節に合わせたイベントを開催されています。
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かながわ観光大賞受賞・工場夜景クルーズの決定版運河沿いにひしめく、 数々のプラントやタンク、倉庫等の美しいライトアップを存分に楽しめるクルージング プランです。「迷路のように張り巡らされた京浜運河周辺の水路を進めば、操業する工場音は動物の鳴き声のように聞こえ、野性味ある匂いが漂ってきます。足元から伝わる船の振動を感じながら、まるでジャングルの中を冒険するような非日常体験ができるのです・・・」。そんな想いから、「工場夜景ジャングルクルーズ」と名付けられました。コース取りや順路も夜景のプロが練りに練っており、魅力的なポイントはゆっくりと進み、見どころの少ないエリアは素早く通り過ぎるなど、強弱をつけながら効率よく運航しています。本クルーズでは、その幻想的な景観の素晴らしさとともに、豪華クルーザーでのクルージングもお楽しみの一つです。
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日産エンジンミュージアムが収蔵する約200台のエンジンの中から、日産自動車を代表する28台を常時展示しており、歴代の日産のエンジンやレースで活躍したエンジンをご見学いただけます。ミュージアムの建物は、1934年に横浜工場1号館として誕生してから1968年に本社が東京・銀座に移転するまで本社として利用されていたもので、2002年に横浜市により歴史的建造物に指定され、2007年には経済産業省から近代化産業遺産に指定されています。
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時代の荒波を乗り越えた貨客船でタイムトラベル山下公園前に佇む「日本郵船氷川丸」は、1930年にシアトル航路用に建造された当時を代表する高速貨客船です。戦前に日本で建造された船では現存する唯一の貨客船で、2016年に重要文化財に指定されました。当時の資料を元に復元された船内は、喜劇王チャップリンも利用したスイートルームや優雅なメインホール、限られた空間で豪華なしつらえを実現した一等食堂など、当時の華やかな様子を残しています。ほぼ建造時のままの操舵室・機関室や氷川丸の歴史を紹介する展示コーナーも見学可能です。土曜・日曜・祝日はオープンデッキも開放されるため、船上から美しい横浜港の景色をお楽しみいただけます。
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日本初のビール醸造所の一つスプリングバレーブルワリー(横浜山手)を源流とする歴史ある工場。工場見学では仕込みや発酵、パッケージングなどビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶことができます。また、ツアーの最後には出来立てビールの試飲や「一番搾り」をもっと美味しく楽しむためのミニセミナーも体験でき、ビール好きの大人が楽しめるツアーとなっています。ツアーだけでなく、工場内の庭園では四季折々の植物を楽しむこともできます。
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武蔵小杉駅至近に、2014年にオープンした商業施設"GRAND TREE MUSASHIKOSUGI"「グランツリー武蔵小杉」は、2021年に大規模リニューアルを実施し、「GOOD LIFE LAB」をテーマに日常を豊かに過ごす「グッドな暮らし」を提案しています。
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丁寧に手入れされた2,000株のつつじが咲き誇る川崎市に位置する「等覚院」は、約2,000株のつつじで知られる寺院。通称「つつじ寺」と呼ばれ、ゴールデンウィーク頃には境内が赤やピンクのつつじで鮮やかに彩られます。特に山門から本堂に至るまでの参道沿いは圧巻のボリューム!斜面に沿って、綺麗に手入れされたつつじが絨毯のように並びます。貫禄ある等覚院の入口「仁王門」とのコラボレーションも見逃せません。真っ赤なキリシマツツジやヤマツツジなど、様々な種類のつつじを見られるのもポイント。お寺では座禅会やお経を読む会など様々な催し物が行われ、また毎月8日、28日には厄除け、心願成就、交通安全などの各種ご祈願を受け付けているので、つつじの季節以外にも足を運んでみるのがおすすめです。
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"NEW MARINA LIFE(ニューマリーナライフ)"をコンセプトに、アジア最大級のマリーナを眺めながらのショッピングや食事、広場でのアウトドア体験など海辺の環境ならではの時間が過ごせる滞在型アウトレット。
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水面から見る横浜の街横浜駅東口、みなとみらい、赤レンガ倉庫に乗り場がある、横浜の観光スポットを結ぶミニクルーズ。水面近く窓の広い船内から横浜の街並みを眺めることができます。「シーバス」の名前の由来は魚の「スズキ(sea bass)」であるため、「sea bus」ではないんだとか。毎週、金土日の夜にはガイド付きイルミネーションクルーズを実施。みなとみらいや赤レンガ倉庫など幻想的な横浜港の夜景をご覧いただけます。
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1985年に横浜駅東口にオープン。日本有数の売場面積を誇る百貨店です。地下2階から10階までの12フロアに、フード、ビューティー、ファッション、ラグジュアリー、ライフスタイル、大型専門店、ダイニングパーク横浜(レストラン)を有し、メインエントランスがある地下2階食品フロアは、横浜駅からのアクセスがよく、常に多くのお客様で賑わっています。免税カウンターは地下1階にあります。
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動物や自然とふれあえる憩いの公園みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台に位置する野毛山公園は、1926年に開園した歴史ある公園で、展望地区、散策地区、動物園から成り立っています。桜の名所としても有名で、例年3月中旬から4月中旬にかけて、約300本の桜が見頃を迎え、動物たちを見ながらお花見を楽しむことができます。さらに、6月下旬から7月上旬にかけては、展望地区を彩るバラが見頃を迎え、芝生でくつろぎながら色鮮やかなバラをゆっくり鑑賞できます。家族や友人と散策やピクニックを楽しむのにぴったりのスポットです。 ライオンやキリン、レッサーパンダなどの人気動物を間近で見ることができ、動物との距離が非常に近いため、自然と興味や好奇心が湧いてきます。特に、小さな子どもたちの動物園デビューにも最適な場所です。 JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。さらに「ぶらり野毛山動物園BUS」を利用すれば、動物園前で下車でき、楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できる広さなので、小さなお子様からお年寄りまで、三世代で楽しむのにもおすすめです。
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長さ2180m。幅3m日本最長の「歩いて渡れる海底トンネル」として、2004年に人道部分が一般公開されました。「ちどり公園」と東扇島を徒歩15分で結びます。中はトンネル内圧制御の自動ドアもあり、内圧により排気ガスの侵入を防ぎます。
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~まるでSFのような不思議な光の世界へ~ルーフトップから360度見渡せる贅沢クルーズ暗闇に浮かぶ数々のタンクや煙突。その先を進むと、幻想的な鉄骨の世界が美しく煌めきます。潮風と炎の匂いを感じながら、工場夜景のアートイルミネーションを船上からお楽しみください。ハンマーヘッド発着(90分クルーズ)17:10発 / 19:00発
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観光船ターミナル。「赤レンガcaféクルーズ」や「工場夜景ジャングルクルーズ」等が発着する。「馬車道」または「日本大通り駅」より徒歩約15分
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川崎市ゆかりの芸術家岡本太郎の様々な芸術作品を五感で楽しむことができる「体験型美術館」川崎市岡本太郎美術館は「自然と融合した美術館」のコンセプトに基づき、展示室を始めとするほとんどの施設が地下にあり、地上は「母の塔」を中心とする公園スペース、カフェテリアや湧水を利用した池や滝など、美術館機能だけでなく生田緑地の自然を十分に取り入れ、市民の憩の場となる設計が施されています。また常設展示室は従来の美術館展示の概念を突き破り、岡本太郎の作品を肌で感じることのできる「体験型展示空間」をコンセプトに、絵画、彫刻、家具など、岡本太郎の多岐に渡る作品や思想とその背景をわかりやすく、感動的に伝えるための工夫をしています。 (C)川崎市岡本太郎美術館
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【宿泊・日帰り温泉施設】志楽の湯は地下1,300m以上の深さから湧きだす自家源泉100%の天然温泉で、はるか昔、地中に閉じ込められた海水が数十万年を経て、熟成した恵みの湯です。皮膚の新陳代謝をよくし、疲労回復や肌がすべすべになるなどの効果が期待できると言われています。
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横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。
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横浜市中央卸売市場本場では、毎月第1・第3土曜日の午前8時から午前10時まで市場を一般開放しており、水産物、青果物、調理器具などを購入することができます。また、楽しいイベントも実施しています。
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気品あふれるバラと花木の競演が美しい都会のオアシス約2,200種類のバラをメインとし、四季折々の花々を楽しめるイングリッシュガーデン。入口からおよそ50mに渡るローズトンネルは5月頃に見頃となり、訪れる人を出迎えてくれます。手入れが行き届いた園内には、印象の異なる6つのエリアが設けられており、それぞれ香り高いバラが春から秋まで癒しの空間を演出。庭の主役が春バラからアジサイに変わる初夏には、約300もの品種が鮮やかに彩りを添えてくれます。10月中旬には秋バラが見事に咲き、コスモスとの競演やハロウィンの装飾、冬にはクリスマスツリーが飾られるなど、季節ごとに違った風景を楽しむことができます。カフェやショップも併設されており、食事や買い物をしながら花々に囲まれ心華やぐ時間を過ごすことができます。
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横浜の総鎮守、天照大御神を御祭神とし、「関東のお伊勢さま」として知られています。
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川崎大師の仲見世通りにある「松屋総本店」は、この地域で初めて飴を販売した老舗の店舗です。柔らかく、長い棒状の飴を「とんとこ、とんとこ」のリズムに乗せて小さく切っていく「とんとこ飴切り」の体験ができます。簡単そうで難しく、ついつい熱中してしまいます。
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川崎市宮前区に位置し、川崎市内唯一の県立公園です。神奈川県の天然記念物のシラカシ林や、弥生時代の集落跡である東高根遺跡(古代芝生広場)があります。また、園内には花の見どころも多く、湿生植物園など季節に応じた自然の歳時を見ることができます。
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「本物」を見て、触れて、楽しむをコンセプトに、歴史的名車「京急デハ230形」を展示するほか、沿線を忠実に再現した「京急ラインジオラマ」や「鉄道シミュレーション」など、各種展示や体験をご用意しております。【重要】一部体験は、WEBによる事前予約が必要です。
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飲み屋さんが立ち並び、最近はバルやビストロ風の店も増えてきている、横浜の中でも有数かつディープな飲み屋街。庶民的な居酒屋から個性的なバーまで、狭いエリアにさまざまな飲食店が軒を連ねています。店舗情報やお得なクーポンは公式サイトでご確認ください。


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