お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
賑わいは鎌倉随一!由比ガ浜海水浴場!鎌倉の海水浴場の中央に位置する「由比ガ浜海水浴場」は駅からのアクセスの良さと、毎年軒を連ねるバラエティ豊かな海の家で最も賑わう海岸です。 沢山の海の家が海岸に彩りを与えるだけでなく、神奈川県や海浜組合の協力でバリアフリー対応が進んでおり、車いす利用者の方でも、鎌倉の海を楽しみやすくなっています。 海岸には、各海の家をつなぐ「ボードウォーク」を整備しており、車いすの方も砂に車輪が取られないように配慮しています。 また、神奈川県により国道134号から常設の海岸トイレへ直結する「由比ガ浜みんなのスロープ」が整備されたため、車いす利用者の方でも利用しやすくなりました。 今まで海水浴をあきらめていた車いす利用者の方、この夏はぜひ!「由比ガ浜海水浴場」へお越しください!
-
茅ケ崎駅正面に位置している、賑わいのある通り。その名は、かつて加山雄三が住んでいたことに由来するといわれています。
-
北鎌倉駅から徒歩10分ほど。広い庭と緑に囲まれた築85年の古民家で、陶芸体験や料理教室、染め物体験、ヨガなどさまざまな講座を予約制で開催しています。陶芸体験は、毎日開催。体験料金は葉っぱのお皿づくり3400円、茶碗づくり5000円〜(送料別)。人数によって貸切の開催も可能です。体験とあわせて、お弁当やランチの提供ができる場合もあります。金土日祝11−16時は、併設のギャラリーがオープンしているので、ご予約なしでもどうぞ。晴れた日はお庭でドリンクをお楽しみいただけます。他に月1回開催の「手創り市」や、「週末カフェイベント」など、開催日程はホームページのカレンダーでご確認下さい。
-
1984年(昭和59年)10月オープンのスポーツ施設。漫画「スラムダンク」のモデルとなった体育館です。「スラムダンク」の舞台としては鎌倉高校前の踏切が有名ですが、試合会場は秋葉台体育館がモデルでした。
-
大和市、藤沢市を抜けて江の島まで流れる境川・引地川の川沿いにあるサイクリングロード。満開の桜の季節に鎌倉・江の島に向けて快適なサイクリングが楽しめます。(自転車走行時は、交通ルールをよく守り、交通事故に気をつけましょう。)
-
相模の国の六社のひとつ。例大祭や、浜降り、ぼんぼり祭等の祭事が行われます。隣接する八幡山公園は、平塚八景に選定され、県内でも数少ない明治時代に建築された洋風の建物があります。68年仁徳天皇創建とされる古社、鶴峯八幡宮として相模国の鎮地大社として崇敬されています。
-
ホットロードという映画のロケ地です。江の島のシンボルの一つとして、多くの観光客が訪れます。
-
鎌倉小町通レンタル着物店では珍しい庭付き店舗です。敷地面積55坪の店内で、お客様ご持参のカメラで写真を撮って頂いても、直ぐに観光地へ行かれても結構です。様々な種類の着物1000着からお洋服感覚でお選び頂けます。当日対応もできますが、事前予約をお勧め致します。
-
海を見下ろす絶景 良縁成就の寺として知られるパワースポット護摩修法が行われていたこの地に、三代執権北条泰時が1219年に建立しました。1333年新田義貞の鎌倉攻めで焼失し西ヶ谷に移りましたが、1688年に中興の祖・祐尊により元の地に再建されました。108段の階段を上った山上にあり、由比ヶ浜を一望する眺めは絶景。かつては鎌倉を守る要所であったことが偲ばれます。以前参道を彩っていたアジサイ200株は宮城県南三陸町に寄贈。現在は、50株ほどのアジサイが6月中旬頃に参道を彩ります。また、宮城県とのご縁で植えられた30株ほどの萩が9月に見頃を迎えます。境内では3月下旬に桜、6月上旬にはナツツバキが、7月中旬には大賀バスが花を咲かせます。
-
静寂に包まれた比企一族ゆかりの寺院開山は日蓮聖人、開基は比企能本(ひきよしもと)と伝えられる日蓮宗最古の寺院。鎌倉駅東口から徒歩約10分、豊かな自然と静寂に包まれた「比企谷(ひきがやつ)」の山腹に位置します。鮮やかな朱色と美しい彫刻が施された二天門には、仏教の守護神である四天王のうちの持国天と多聞天(毘沙門天)を安置。広い境内には日蓮聖人(祖師)を祀る「祖師堂」や日蓮像のほか、比企一族の墓、蛇苦止堂(じゃくしどう)などがあります。春には桜と海棠(かいどう)が可憐なピンク色の花を咲かせ、夏は鮮やかなオレンジ色のノウゼンカズラと、あふれんばかりの新緑に包まれます。秋にはイチョウやカエデが色づき、冬に雪が降ると水墨画のような趣ある雪景色が広がります。事前予約制で写経体験も可能。お香の香りに包まれる書院の一室で、心静かにやすらぎの時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
-
広大な敷地と施設設備を活用して競輪とグルメと各種イベントを楽しむ遊び場です。 競輪が好きな方はもちろんですが、初心者でも楽しめるようご案内いたします。 土日祝日の開催日には様々なイベントが行われ、多くのご家族連れで賑わいます。 ナイター開催では、打ち上げ花火や新しくなったイルミネーションによる「光」と「噴水」と「音楽」をシンクロさせたショーが、訪れた方を楽しませています。
-
茅ヶ崎市美術館は、1998年に開館し、郷土美術館として茅ヶ崎にゆかりのある作品を収蔵しています。企画展では、茅ヶ崎ゆかりの作家や作品を中心に紹介しており、収蔵作品展は、収蔵する2,000点の中から、テーマを設けて展示を行っています。
-
海水浴スポットとして有名な由比ガ浜。今も多くの人でにぎわいますが、海水浴場としての歴史は明治時代にさかのぼります。砂浜が続く開けた海はゆっくりと眺めるだけでも大満足です。観光客の少ない早朝の海岸さんぽは、きらきらと光るきれいな空と波の音で一日のパワーチャージ ができます。 グラデーションがかった日の出の時間帯の空と海も心が洗われます。
-
湘南の海に浮かぶ茅ヶ崎のシンボル的存在、茅ヶ崎海岸の沖合1.4kmにある岩礁群「えぼし岩」。茅ヶ崎のシンボル「えぼし岩」の周囲を40分かけて遊覧します。現在10時発と12時発の2便が就航。えぼし岩を目指す船上からは、東に江ノ島、西に富士山という絶景を望むことができます。
-
平安時代鎮座。北野天満宮、太宰府天満宮と併せ日本三古天神とも称されます。御祭神である菅原道真公が学問に秀でていたことから、学業成就や受験合格の祈願社で賑わい、昭和平成に活躍した「漫画集団」に縁深い二つの筆塚も有名です。
-
江の島の頂上まで続く、日本初の屋外エスカレーター。段数の多い階段を上らずに頂上まで行くことができるため、江の島観光に非常に便利です。
-
江ノ島線の終着駅である片瀬江の島駅の駅舎は、竜宮城をイメージしたユニークなデザインです。
-
この公園は、湧水を利用した流れや池のある自然型公園であり、ゲンジボタルをはじめ、昆虫や植物など様々な生物を観察できる公園です。ホタルの見ごろは5月から6月上旬ぐらいです。お訪ねになる方は、懐中電灯などで明るくしすぎないようにご注意ください。
-
稲村ケ崎とは、由比ヶ浜と七里ヶ浜との間にある岬で、景勝地として有名です。かながわ景勝50選にも選ばれており、夕日の美しいスポット。朝焼けの時間もおススメです。 江の島も見える湘南らしい風景で、天気によっては富士山を見ることができます。
-
歴史的建造物として国の有形文化財に登録されています。
-
【※鎌倉文学館は大規模修繕のため、休館しています。】※令和11年度再開予定鎌倉文学館は、昭和11年に竣工した旧前田侯爵家の鎌倉別邸です。大理石の暖炉やステンドクラスなど、往時を偲ばせる部屋で川端康成らゆかり作家の貴重な資料をみることができます。緑あふれる庭園は、春と秋に250株のバラが咲き誇ります。三島由紀夫の小説「春の雪」の別荘は、本館がモデルです。
-
築100年以上になる古民家を利用した展示スペース。創作人形の常設展と季節に合わせた企画、展示を楽しめる。安部朱美創作人形店「昭和の家族」を常設展示。
-
一年中お花を楽しめる市民憩いの総合公園緑豊かな公園の中央エリアには多くのサクラが植栽され、3月下旬から4月上旬の開花時期には大勢の花見客でにぎわいます。園内ではほかにも、フジ棚や約110本のバラが植栽されたバラ園など四季折々の植物が楽しめます。バラの見頃は5月中旬から7月上旬と、10月中旬から11月中旬の年2回。遊具のあるチビッ子冒険広場や館址広場なども設けられ、市民の憩いの場として親しまれています。
-
北鎌倉の浄智寺谷戸にある、1934年築の本格茶室。8畳と4畳の茶室がある「常安軒」と、世界最小サイズの2畳弱の茅葺きの茶室「夢窓庵」があります。通常は非公開。月一回、お抹茶と上生菓子をお出しする茶室公開イベントがあり、この日はご自由に見学していただけます(予約制)。各種茶会や、茶道初心者のための体験会、和のお稽古など、ホームページやSNSでお知らせしています。少人数での茶道体験やインバウンド茶会などのご相談にも応じます。
-
神奈川県鎌倉市、大船駅西方にある大船観音寺は白くて巨大な観音像が目を引きます。観音像は昭和35年に完成し今や鎌倉市大船地区のシンボル的存在となっています。
-
鎌倉・江の島へ車で約15〜20分、JR東海道線、江ノ島の始発駅藤沢駅から徒歩15分。老舗鮨屋の板長と、バイリンガル女将が英語で丁寧にわかりやすく楽しい雰囲気で教えてくれます。アットホームな雰囲気の教室です。
-
古代から「よろぎ(ゆるぎ、こゆるぎ、こよろぎ)の磯」と呼ばれ、万葉・古今・新古今などの歌にも多く詠まれています。 明治期以降は政財界の重鎮や文豪たちがこの浜沿いに別荘を構えたほどのやすらぎの浜になっています。
-
江の島に鎮座する三姉妹の女神様 3つの宮を参拝しよう湘南・江ノ島を代表する人気スポットのひとつ。芸道上達・金運アップなど様々なご利益があるといわれ、多くの人が参拝に訪れています。ご祭神は三姉妹の女神様。辺津宮(へつみや)、中津宮(なかつみや)、奥津宮(おくつみや)の3つの宮の総称です。それぞれ3姉妹の女神を祀り、更に日本三大弁財天と称される、八臂弁財天、妙音弁財天を祀っています。辺津宮ではまず「茅の輪」をくぐって心身を清らかに。「天女と五頭龍伝説」に由来した龍の銭洗で金銭を洗うと金運アップのご利益があると言われています。良縁成就を願う方は「むすびの樹」に絵馬をかけてはいかがでしょうか。中津宮は朱色の社殿が印象的で、格天井には花鳥画や彫刻が施され典雅な趣です。ここでは「水みくじ」が人気。水に浸すと文字が浮かびあがります。奥津宮は海を守る姉神様をお祀りしている宮。拝殿天井に描かれているのは「八方睨みの亀」で、どこから見ても、こちらを睨んでいるように見えます。
-
江の島からは、天気がよければ一年を通して富士山を見ることができるスポットがいくつかあります。江の島シーキャンドル(展望灯台)からの眺めは絶景です。
-
富士山を海越しに見ることができるスポットは、日本中でもかなりレア。そんな中、江の島エリアは、特に冬の晴れた日には富士山が大きくきれいに見えることで知られている。おすすめスポットは、江の島、片瀬江ノ島駅から江の島までの間にある江の島弁天橋、西浜、鵠沼海岸など。写真は、片瀬海岸(小田急線片瀬江ノ島駅(OE 16)下車すぐ)の景色。
-
鎌倉幕府の執権であった北条時頼と北条長時によって創建され、長時から始まる赤橋流北条氏の庇護のもと、諸宗兼学の学問寺として発展しました。鎌倉幕府滅亡後は足利尊氏が一時蟄居していた場所としても知られ、その後の関東公方の足利氏とも深い関係を築きました。国重文の阿弥陀三尊像をはじめとする多くの文化財を擁し、境内全域は国史跡に指定されています。
-
平塚海岸は、全長約4kmの海岸です。平塚のシンボル的存在の一つにもなっている「湘南平」のテレビ塔の背景に、富士山のシルエットを見ることができます。年間を通し、美しい景色を楽しめるため、観光客に人気のスポットです。
-
ビー玉がこぼれるように流れる滝と日本武尊が立ち寄ったと言われる立石を巡るハイキングコースです。日之宮山を源流とする宮下川で水流豊富な時には霧のように見えることから命名されました。傍らには不動堂があり別名「魔王の滝」と言われています。
-
龍口寺は、1337年に建立された「日蓮宗」の寺院です。日蓮は国難を憂い、鎌倉幕府へ献策を行いましたが、幕府は日蓮を捕縛し、処刑場のあった龍ノ口に連行します。日蓮が斬首されようとした時、突然光が射し込み、斬首人の目をくらませます。この奇跡を恐れた幕府は、斬首を中止。この跡地に建てられたのが龍口寺です。
-
JAさがみの直売所です。寒川を中心に、茅ヶ崎市、藤沢市、海老名市などの農家が愛情込めて育てた、安全・安心そして新鮮な農畜産物が並びます。野菜以外にも、切り花や鉢花が充実しています。他にも寒川町内では、花(スイートピー、シクラメン、カーネーション等)や果物(梨、メロン等)の生産者の直売所があり、新鮮な果物・花を購入いただけます。
-
環境に係る調査研究、監視、学習支援などを行うことにより、県民が安全で安心して生活できる良好な環境の保全と創造を図る施設です。
-
鎌倉彫資料館は、鎌倉彫会館3階にある鎌倉彫の歴史や作品を紹介する唯一のミュージアムです。 常設展では、約800年の歴史を誇る伝統工芸鎌倉彫の作品や資料を約50点展示しています。 制作工程やその歴史について学びながら室町時代~現代までの名品をゆったりと堪能ください。日本の伝統工芸である「鎌倉彫」は、桂やホウなどの木材を用いて木地を成形し、文様を彫刻した後、漆を塗って仕上げる工芸品で、その起源は鎌倉時代に仏師が制作した仏具にさかのぼります。唐物の影響を受けた木彫漆器で、現在では箸や盆などの日用品にも取り入れられています。陰影のある彫りの表情、深みのある漆の色合い、そして木の温もりが見事に調和しているのが魅力です。伝統を守りながら現代の暮らしにも溶け込む、実用性と美しさを兼ね備えた代表的な工芸品です。鎌倉彫会館は800年続く鎌倉の伝統工芸「鎌倉彫」の活動拠点として1968年、鎌倉彫協同組合により建設されました。日本食レストラン「寸草(すんそう)」とショップ、ギャラリーを併設。鎌倉彫会館は、歴史と文化、体験と交流の場として多くの皆様にご利用いただいております。
-
鎌倉の美しさと静かな雰囲気、そして町の規模を考えると、この古都を見て回るには、自転車での移動がおすすめです。1974年創業の老舗レンタサイクルショップでは、普通車、変速機付き、電動アシスト車の中からお好きなレンタサイクルを選べます。料金は600円から (普通車/1時間)。300円の追加料金を払えば江ノ島駅での乗り捨て(午後4時まで) も可能ですが、事前申し込みが必要です。鎌倉の緑豊かな小道を散策し、寺院に立ち寄った後は、海沿いや富士山の絶景を眺めながら江ノ島へ向かいましょう。
-
人気バンド「サザンオールスターズの」CDジャケットにもなったサザンビーチちがさきのシンボル的存在。「茅ヶ崎サザンC」は、Cの右側に人が立つとCの切れ目が繋がって円(縁)になることから縁結びスポットとしても有名です。円の中心に「えぼし岩」が顔を出した写真を撮ることができる、茅ヶ崎観光の定番撮影スポットです。
-
「美術館自体が一冊の美しい絵本」というコンセプトで建てられた、絵本作家・葉祥明の個人美術館です。初期の作品から水彩画・油彩画・デッサンなど原画を展示しています。広々とした緑の草原と透明感あふれる青空、そしてぽつんと描かれた家や木、人、動物たち…。「空気を描く」と言われたその画風は多くの人の支持を集め、今なお、見る人の心に風を届け、優しい気持ちにしてくれます。 当館ではそれらの原画である作品の数々を約80点常時展示し、1階の常設展示室では年に6回、2階の各部屋では四季折々の作品をご覧頂けます。 お庭には季節ごとに白いアジサイやバラが咲くお庭があり、訪れるお客さまを絵本の世界へと誘います。 美しい原画の数々、言葉の数々を通して疲れた心を癒し、安らぎのひと時を過ごしていただければ幸いです。

.jpg)

