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神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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明治26年創業の削り節の専門店。老舗らしいたたずまいの店内では、海からあがったカツオがカツオ節になるまでの製造工程を紹介しています。店自慢の良質なカツオ節は販売もしています。小田原には古くから栄えた産業文化を今に伝える地域資産がたくさんあり、かまぼこ、漬け物、菓子、ひもの、塩辛、そして木工などの地場産業がその代表的なものです。工夫を凝らした展示、店主との会話、さらには体験を通して、小田原の産業にかかわるひと・製品・ものづくりの結びつきを知ってもらうことにより、小田原の魅力を高めようとする「街かど博物館」のひとつです。
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海鮮丼や定食が味わえるお店です。
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小田原駅直結。城下町の絶景と箱根の名湯に癒やされる「天成園小田原駅別館」は、戦国時代のロマン息づく小田原城にもほど近く、観光の拠点として絶好のロケーションに位置しています。小田原駅直結という抜群の利便性を誇りながら、一歩館内に入ればそこは静寂とくつろぎの空間。地上14階の「展望足湯庭園」や一部の客室からは、威風堂々とした小田原城の天守閣や相模湾を一望でき、その開放感は格別です。旅の疲れを癒やすのは、箱根湯本から運ばれる天然温泉。広々とした大浴場で名湯に浸かれば、心地よい安らぎに包まれます。また、旅の醍醐味である食事も楽しみ方は自由自在。港町ならではの新鮮な海の幸を味わえるダイニングをはじめ、その日の気分に合わせて選べるグルメが、旅の夜を豊かに彩ります。便利なアクセスと上質な癒やし、そして城下町の風情。そのすべてを享受できるこの場所で、思い出深い小田原の滞在を叶えてみてはいかがでしょうか。
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広大な公園をたくさんの梅の花と香りが彩る名所「辻󠄀村植物公園」は、約4.7haの広大な植物公園。外国産の樹木が見られ異国情緒あふれるエリアや、公園の大半を占める梅林エリアがあります。早春には梅林エリアにある約350本もの梅が満開に咲き、たくさんの観光客でにぎわいます。見頃となる2月上旬から下旬には、樹齢100年を超える老樹が枝いっぱいに花を咲かせ出迎えてくれます。また、園内の高いところにある丘ではピクニックをしたり、梅と相模湾の素敵な景色を望むことも。隣接する「わんぱくらんど」には遊具もあり、子どもと一緒に楽しめます。
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身がぎっしり!強い甘み!「神奈川のイセエビ」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市江之浦408
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小田原の梅・梅干が味わえるお店です。
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頑丈な高い堤防を築く近代の治水とは異なり、自然を上手く利用した、堤防の外側に水が流れていくように作った二重の堤防です。「信玄堤(しんげんづつみ)」とも言い、戦国時代の武将、武田信玄が考案したと言われています。
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世界的にも稀なプレート衝突域に位置し、地質、温泉、地下水、地震、火山の調査研究を行っているユニークな研究所です。1階フロアで研究成果に関する展示を見学することができます。
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大自然の中で過ごす、プライベート時間「離れのやど 星ヶ山」は、湯河原・箱根の温泉近くの清流沿いに佇む、全室離れの露天風呂付き本格ログハウスの宿。山と海の見える広大な自然の中で、木の温もりに包まれたプライベートな時間を過ごせます。お部屋は全 10 棟の独立したログハウスで構成され、豊かな緑の空間に囲まれてゆったりとした時間を過ごせば、心身ともにリラックスできること間違いなし!ディナーは、地元でとれた新鮮な魚介や四季折々の旬の食材をふんだんに使った和洋様々なコース料理。レストラン「ななつの星」では、手作りのスイーツも楽しめます。また、絶対お楽しみいただきたいのは設楽陶器のねぶ川の湯や、ユニークなツリーハウスのお風呂「えのきの湯」など、個性豊かなお風呂を楽しめます。ぜひ早めにチェックインして、ゆっくりのんびりお風呂体験してください。
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鎧兜や着物を着て、武士・お姫様・忍者に変身!小田原城をバックに、鎧兜や打掛・忍者衣装で記念写真を撮ることができます。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をどうぞご利用ください。
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圧倒的な存在感!大きなしだれ桜が美しく咲き誇る二代藩主稲葉正則が「春を忘れぬ形見に」植えたとされる樹齢約360年のしだれ桜が有名。小田原市指定天然記念物で、「かながわの名木100選」にも選定された名木です。例年の見ごろは3月中旬から下旬頃。満開時には滝のように垂れ下がり、見事に咲き誇ります。
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TAKUM館は小田原箱根の木工屋さんや職人が作った製品を直に販売している木製品のアンテナショップです。小田原箱根間伐材ひのきの食器、オーダー家具、インテリア雑貨など日々の暮らしを豊かに、優しい未来への想いを込めて、平安時代から受け継がれる伝統工芸技術は、未来への優しいメッセージを運びます。
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創業1814年、小田原のかまぼこの老舗「籠淸(かごせい)」が、海沿いの漁師町、旧町名「千度小路(船頭小路とも言われました)」に構える本店です。関東大震災時に一帯が被害を受けたため、本店も大正13年に再築されました。軒先に掲げられた看板は欅の厚板で、「加古淸」と書かれた文字は、三井物産の創設者、益田孝(鈍翁)の筆によるものです。
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歴史香る城下町で、四季折々の和菓子をどうぞ四季折々の和菓子を提供している「右京」さんです。小田原城近くの閑静な住宅街にあり、日本の食文化を大切に育み、おもてなしの心でお客様を迎えています。[うめ~いのし梅]「うめ~い」というユニークなネーミングは、一度聞いたら忘れられないインパクトがあります! 笹の葉の爽やかな香りと、甘酸っぱい梅の風味が絶妙なお菓子です。小田原産の梅を用いており、どこか懐かしい味わいが魅力です。お茶請けやお土産に最適です。(神奈川県指定銘菓) [御幸の浜] 指定銘菓である「御幸の浜」は、小田原の有名海岸「御幸の海岸」にあります。その浜辺をイメージした美しいお菓子です。(第31回神奈川県菓子コンクール 優秀賞) [季節の生練り菓子] 四季折々の生練り菓子は、見た目も美しく、食べるのがもったいないほどです。(画像は梅のお菓子)繊細な味わいと、滑らかな口当たりが魅力です。 右京さんでは、これらの和菓子以外にも、様々な季節の和菓子を取り揃えています。ぜひ、足を運んで、日本の伝統的な味と美しさをご堪能ください。
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三浦半島を本拠に相模國を治めた三浦氏の最後の武将である三浦義意公をお祀りする神社。永正17年(1520年)創建の古社。小田原城主であった北條氏綱公の意向により居神大明神として祀られたと言われています。
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大正4年大船生まれ「東海道の鯵の押寿し」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市栄町1-2-1 小田原駅前ビル 1F
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二宮尊徳(金次郎)は、江戸時代の農村改革の指導者です。二宮尊徳生家に隣接する記念館は、彼の生涯や、その教えを学ぶ展示室のほか、会議室や宿泊室を備え、講座、サークル活動等の生涯学習活動の場としてご利用いただけます。
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北村透谷、牧野信一、尾崎一雄、川崎長太郎らの小田原出身の作家のほか、谷崎潤一郎、三好達治、坂口安吾ら小田原で暮らし、創作にいそしんだゆかりの作家の資料を展示しています。スペイン風洋館の建物は元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)で最晩年の曾根達蔵が設計を手がけました。
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小田原城を中心に配された小田原七福神の1つです。周囲にはいくつかの寺院が点在しているので、小田原の歴史的散策を楽しむことができます。
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川の堤防上の河口まで植栽されている約400本のクロマツは、江戸時代の農政家・二宮尊徳が子守りの駄賃のお金で、松の苗を植えたものが始まりといわれています。大きく根を張るクロマツは、治水に役立ったといいます。
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自然に囲まれた癒しのカフェで、季節のスイーツや香り高いドリンクを楽しむ緑に囲まれた落ち着いた環境で、軽食やスイーツ、ドリンクを楽しめるカフェです。観光や散策の途中に立ち寄りやすく、自然を感じながらゆったりと過ごせる空間は、旅の疲れを癒してくれます。街歩きの休憩スポットとしても使いやすい一軒です。
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素材にこだわり、小田原漁師直送・産地直送の食材を提供しています。●住所:神奈川県小田原市栄町2-1-29
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JR鴨宮駅から徒歩約2分の好立地ホテル「鴨宮ステーションホテル」は、JR鴨宮駅から徒歩約2分という抜群のロケーションに位置する宿泊施設です。2022年9月に館内全体がリニューアルされており、清潔感のある快適な空間で滞在を楽しめます。小田原駅まで電車でわずか1駅なので、小田原城をはじめとする観光スポット巡りの拠点としても便利です。館内には無料で利用できるWi-Fiや、長期滞在に役立つコインランドリーも完備!2022年に改装された客室は、全室にバスと温水洗浄機付きトイレが完備されており、快適に過ごせます。ホテルの周辺は利便性が高く、徒歩圏内にコンビニや様々な飲食店が揃っているため、急な買い物や食事の際にも困りません。観光の拠点にいかがでしょうか。
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徳常院は城下町・小田原とともに歩んできた歴史の深い寺院です。境内には小田原の大仏として有名な「延命地蔵菩薩」が祀られています。
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戦国時代の終わりに豊臣秀吉との小田原合戦に備え北条氏が作らせた総構の一部で、豊臣軍の本陣と向かい合う重要な場所でした。二重外張と呼ばれる土塁と堀を二重に配した構造となっていることから、この付近に出入口である虎口があったと考えられています。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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小田原ブルーウェイブリッジは小田原港の真上に架かる橋で、下を通る船の航路を確保するためにエクストラドーズドという特殊な技術を駆使して建設されました。
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小田原の“なりわい”文化の発信拠点2025年8月、耐震補修工事を経て小田原宿なりわい交流館がリニューアルオープンします。小田原宿なりわい交流館は、かつて東海道の宿場町としてにぎわった小田原のまち並みにたたずむ文化拠点。建物は小田原の典型的な商家の造りである「出桁(だしげた)造り」の旧網問屋を再整備したもので、2022年には国の登録有形文化財にも指定されました。スタッフによる30分まち歩きが毎日開催され、東海道小田原宿の“なりわい”が息づく周辺地域の魅力や周辺のグルメスポット、物販店など小田原の魅力をたっぷり紹介します。
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「酒匂川サイクリングロード」は、足柄平野を南下し相模湾へと注ぐ酒匂川(さかわがわ)沿いの、川風が心地よい平坦な道。とても走りやすく、サイクリング初心者にも人気のあるコースです。小田原アリーナをスタート・ゴールにして往復約17km。約2時間程の道中には、開成水辺スポーツ公園や、洒水の滝、山北駅などプチ観光を兼ねたトイレ休憩もできるので安心して楽しめます。
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傳肇寺は鎌倉時代末期に創建され、戦国時代には小田原北条氏の帰依も受けた古刹です。童謡作家の北原白秋が境内に木菟の顔そっくりな家を建て執筆活動を行っていた事から「みみづく寺」の名でも知られています。
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豊かな自然と農作物が育てる「足柄牛」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市中里313-12 小田原ダイナシティーウォーク
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上質な空間で過ごす優雅なひととき、香り高いコーヒーとスイーツでほっと一息ヒルトン小田原リゾート&スパのロビーに位置し、到着後や観光の合間に気軽に立ち寄れるラウンジです。ドリンクやスイーツを楽しみながら、落ち着いた雰囲気の中でくつろげるのが魅力。待ち合わせや休憩にも利用しやすく、窓の外に広がる自然の景色が旅の疲れを癒してくれます。滞在中のひとときを、上質で穏やかな時間にしてくれる空間です。
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異国情緒あふれる空間で楽しむ、本格料理と特別なひととき。相模湾を望む根府川の山あい、豊かな自然に囲まれた場所に佇むカフェレストラン。四季折々の景色に包まれながら、都会の喧騒を離れてゆったりとした時間を過ごせるのが魅力です。木の温もりを感じる落ち着いた空間で提供される料理やドリンクは、素材の味を大切にしたやさしい味わい。テラス席では、心地よい風や自然の音を感じながら、非日常のひとときを楽しめます。ドライブや小田原・箱根観光の途中に立ち寄るのにも最適で、自然と食事を同時に楽しみたい方におすすめの一軒です。
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落ち着いた空間で楽しむカフェタイム、旬の素材を使ったスイーツとドリンクに癒される歴史を感じるエリアにあり、落ち着いた雰囲気の中で食事やカフェタイムを楽しめる店です。観光や散策の合間に立ち寄りやすく、家族連れや友人、カップルにもおすすめ。軽食やスイーツは見た目も美しく、街歩きの休憩にぴったり。静かな空間でゆったりとした時間を過ごせます。
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久野にある古墳群は、古墳時代の後期に属する高塚式円墳の古墳としては県下有数のもので、120基程度の存在が推定されています。現在は、1号古墳、2号古墳、4号古墳及び15号古墳などが残っており、このうち4号古墳と15分古墳は発掘調査のあと石室を復元していて、一般の見学ができるようになっています。
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北条氏は、豊臣秀吉との合戦に備え、小田原城とその城下を囲う空堀を造りました。この「小峯御鐘ノ台大堀切」は、本丸へと続く八幡山丘陵の尾根を分断して構築されました。
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神奈川県小田原市にある東寺 真言密教のお寺で、小田原八福神の1つです。400年以上前に創建されたと言われています。
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箱根観光の休憩に立ち寄りたい、グリル料理とカフェメニューでゆったり過ごす時間観光の拠点となるエリアに位置し、食事や休憩を気軽に楽しめるカフェ&グリルです。ドライブや箱根観光の途中に立ち寄りやすく、軽食からしっかりした食事まで対応しており、開放的な雰囲気の中でゆったりとした時間を過ごせます。

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