お出かけスポット検索
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木造4層建て数寄屋造りの旅情あふれる老舗の箱根温泉の旅館で、温泉をかけ流しの浴槽でお楽しみいただける露天(展望)風呂付客室も用意されています。全室が早川渓谷に面しており窓からは、四季折々に趣のある箱根の自然をお楽しみいただけます。2009年には、国指定登録有形文化財へ指定され、歴史的景観に寄与している建造物と認定されています。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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神奈川県小田原市にある曹洞宗のお寺で、小田原八福神の1つです。
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相模湾からの潮風と豊かな太陽の光に育まれた一切農薬など使わずオーガニック栽培を実践している果樹園です。11月下旬から6月上旬にかけてレモン狩り、甘夏みかん狩り、BBQなどお楽しみいただけます。併設されているCafe Farm to Dishでは農園のフレッシュなオーガニック柑橘類や野菜、そして真鶴近海の鮮魚や近隣の美味しい素材を楽しんでいただけます。どちらもゆっくりとした時間をお過ごしいただきたいので予約制となっております。詳細はHPでご確認をおねがいいたします。
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長元元(1028)年、宗我播磨守保慶の建立で、宗我氏の祖先をまつった神社といわれています。曽我郷六ヶ村(上曽我、曽我大沢、曽我谷津、曽我岸、曽我原、曽我別所)のそれぞれの鎮守を明治時代に合祀(ごうし)し、曽我の里の総鎮守となっています。
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小田原ブルーウェイブリッジは小田原港の真上に架かる橋で、下を通る船の航路を確保するためにエクストラドーズドという特殊な技術を駆使して建設されました。
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箱根の自然の中、安らぎの時をお届けする湯本富士屋ホテル。ハイグレードな施設を誇る大コンベンションホールや温泉が魅力です。温泉地でありながら都心からほど近い箱根の玄関口、箱根湯本駅より徒歩3分の立地。新宿から乗り換えなしのロマンスカーでは 85 分で到着します。
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神奈川県立西湘地区体育センターは、2020年4月より「神奈川県立西湘スポーツセンター」に名称が変わりました。スポーツ施設として体育・スポーツの振興と、県民の健康・体力の維持増進を図ることを目的として県が設置しました。主に体育館、スポーツ広場やテニスコート等の施設を貸出し、大会や講習会、クラブ活動等に場を提供して、広く県民の心身の健全な発達に寄与しています。
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箱根旧街道資料館の隣に位置し、江戸時代に創業以来13代続く茶屋です。自慢の品は、砂糖や添加物を一切使わない自家製甘酒。杵でつき、備長炭で焼いたお餅もとてもやわらかく美味です。天下の嶮(けん)・箱根を旅した往時の人々が味わったその伝統の味に、いまも変わらない茶屋のかやぶき屋根の佇まいが、美味しさを添えます。
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精進池付近に、高さ3.2mの地蔵菩薩坐像「六道地蔵」を中心に、鎌倉時代から室町時代前期にかけて造られた石仏・石塔が点在しています。中世の地蔵信仰を物語る遺物として、国の重要文化財及び史跡に指定されています。
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真鶴町立遠藤貝類博物館は、貝類研究家として名高い遠藤晴雄氏が生涯をかけて収集したコレクションのなかから常設展示を行っています。日本各地、さらには世界の海で収集されたコレクションは、色も形もさまざまで不思議な魅力を放ち、私たちを魅了します。博物館は、神奈川県立真鶴半島自然公園にあり、豊かな海の自然を満喫できます。
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天照山神社の近くにある「白雲の滝」。落差が約30mあり、絹糸を流したように美しい滝です。
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山頂からは富士山の絶景と箱根外輪山の様子が望めます。中央火口丘の駒ヶ岳の山麓ではハコネコメツツジ等の風衝岩場の植物がみられます。さらに、伊豆七島、駿河湾に相模湾が望めるのは箱根でも唯一の景観。山頂に佇む箱根元宮は2400年の歴史を持つ箱根神社の奥宮。駒ヶ岳は箱根本来の自然を残す、人と自然が深く関わってきた遺産ともいうべき場所です。
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松本剛吉は、明治の元勲・山縣有朋と親交の深かった明治・大正期に活躍した政治家(貴族院議員等を歴任)です。建物は、大正12年(1923年)頃に建築されたもので、数寄屋風の主屋と別棟の茶室(雨香亭)・待合等の建物と、築山や水景を伴う庭園から成る、茶道での交流が盛んであった近代小田原の別邸文化を伝える貴重な遺構となっています。
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戦国時代の終わりに豊臣秀吉との小田原合戦に備え北条氏が作らせた総構の一部で、豊臣軍の本陣と向かい合う重要な場所でした。二重外張と呼ばれる土塁と堀を二重に配した構造となっていることから、この付近に出入口である虎口があったと考えられています。
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箱根の初夏の風物詩 車内からあじさいの絶景を鑑賞箱根登山電車沿線のあじさいは、6月中旬頃から開花の時期を迎えます。このあじさいの咲く時期は「あじさい電車」の愛称で親しまれている箱根登山電車。その名のとおり箱根の山を登りますが、各地点での標高とともにあじさいの見ごろも7月中旬にかけて少しずつ上っていきます。夜は座席指定制の観光列車「夜のあじさい号」も運行し、途中のライトアップポイントでは徐行や停車を繰り返しながらゆっくりと進みます。光に彩られたあじさいは、昼間とはまた違う幻想的な雰囲気。車窓に触れるほど咲き誇る沿線のあじさいを、ゆっくり走る登山電車からお楽しみください。
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レトロな温泉地の特徴を活かした商店会で箱根の中心にありながら通過地点になりがちな商店会が「さんぼを核としたまちおこし」をテーマに、商店会のメンバーがガイドとなる「宮ノ下さんぽ」等のイベント、「セピアコレクション」、「森の読書室」などの試みを行っています。
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三浦半島を本拠に相模國を治めた三浦氏の最後の武将である三浦義意公をお祀りする神社。永正17年(1520年)創建の古社。小田原城主であった北條氏綱公の意向により居神大明神として祀られたと言われています。
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芦ノ湖のワカサギは【公魚】と書いて、ワカサギと読みます。毎年10月1日に宮内庁へ献上している高級品です。美しい山々から流れ出た清らかな水を湛えた芦ノ湖で育った豊かな味わいのワカサギは、一度食べたら虜になってしまうほど。 網元おおばでは、店主自ら漁に出て獲ったワカサギをお楽しみいただけます。併設している、芦ノ湖フィッシングセンターでは、自身で釣りも体験できます。詳細は、お電話でお問い合わせ下さい。電話:0460-84-8984(11:00~魚が無くなり次第終了 不定休)
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1972年に日本で初めて自作のハンググライダーでの飛行に成功した信頼と実績を誇るスクールです。日本で最も歴史のあるスクールとして数多くのフライヤーの指導と育成に携わってきました。
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徳川家康の忠臣であった小田原城主大久保忠世公が建立したお寺です。
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「酒匂川サイクリングロード」は、足柄平野を南下し相模湾へと注ぐ酒匂川(さかわがわ)沿いの、川風が心地よい平坦な道。とても走りやすく、サイクリング初心者にも人気のあるコースです。小田原アリーナをスタート・ゴールにして往復約17km。約2時間程の道中には、開成水辺スポーツ公園や、洒水の滝、山北駅などプチ観光を兼ねたトイレ休憩もできるので安心して楽しめます。
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箱根山塊の最高峰である神山。芦ノ湖を眼下に相模湾から房総半島まで望め、色とりどりの花々と、富士山の絶景が楽しめます。
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国道1号の箱根への玄関口に架かるコンクリートアーチ橋です。
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傳肇寺は鎌倉時代末期に創建され、戦国時代には小田原北条氏の帰依も受けた古刹です。童謡作家の北原白秋が境内に木菟の顔そっくりな家を建て執筆活動を行っていた事から「みみづく寺」の名でも知られています。
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約700 年前鎌倉時代終わりから室町時代前期にかけて、旅ゆく人々を救う仏として信仰された地蔵菩薩を祀る多くの石仏や石塔が造られました。国の重要文化財に指定されています。
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精進池近くにある元箱根石仏群の一部です。約700年前、鎌倉時代から室町時代前期にかけて数多くの石仏や石塔が造られました。これらの石仏・石塔の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物として国の重要文化財に指定されており、周辺一帯も同様に国の史跡に指定されています。(写真提供:photolibrary)
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日本画家の巨匠・竹内栖鳳にちなんだ名前の栖鳳橋から覗き込んだ場所にある滝です。滝中央の岩がだるまのような形をして飛び出ていることからだるま滝と呼ばれています。
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真鶴半島先端の海岸線、海のすぐ傍を歩いて行ける約700mの遊歩道です。相模湾の海や三ツ石を見ながらの散策が楽しめます。
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北条氏による建立と言われています。境内には蛙石(かわずいし)と呼ばれる自然石があり、小田原の危機の際には鳴き声を発すると言われています。
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十数年前から開発研究したわかさぎ定置網とふ化装置が稼動を始め、手間のかからない自然産卵法を発見したため従来より多くのワカサギを自家産でふ化放流することができるようになりました。ワカサギは波打ち際を泳いできます。
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1776年に伝承された湯立神楽です。湯立神事は全国にありますが、獅子が湯立を行うのは類例の少ない伝統行事です。無病息災、家内安全、五穀豊穣を祈願し、獅子が青竹幣で湯をかき回し、参拝者に湯笹を祓って湯をふりかけ、悪疫を払います。国選択無形民俗文化財に選択されているのと同時に、神奈川県指定重要無形文化財「湯立獅子舞」に指定されています。
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小田原文学館の別館です。北原白秋が小田原で暮らしていた頃に建てられた元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)を活用し、白秋童謡に関する資料を展示しています。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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北条氏の四代・氏政と弟の氏照の墓所がある場所には、「幸せの鈴」を手に願掛けをする人が後を絶えません。幸せのパワーに満ちたスポットとして地元に知られています。(写真提供:photolibrary)
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小田原城の初代城主となった大久保忠世と11代忠真を祀っています。
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江戸時代、三の丸には重臣の屋敷や藩の施設が置かれ、二の丸・御用米曲輪・南曲輪を大きく取り囲むように配置されていました。この三の丸には4つの出入り口が設けられており、そのうち、東の大手口、北の幸田口、南の箱根口は、堅牢な石垣で固めた桝形門となっていました。江戸時代初期の小田原城の大手口は箱根口でしたが、稲葉氏の時代に江戸に向く現在の場所に移されています。大手門跡の石垣の上には、大正時代に移設された時の鐘があり(現在の鐘は昭和28年製)、午前6時と午後6時に鐘を打ち、市民に時を知らせています。
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神奈川県小田原市にある日蓮宗のお寺で、小田原八福神の1つです。小田原は戦国時代より城下町として栄え、歴史と文化を感じる史跡があふれる町です。蓮船寺は戦国時代の末期に小田原北條氏一門、井出氏の開基により創建され、400年以上の歴史が続いています。
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溢れる木漏れ日 澄んだ空気と爽やかな風。富士箱根伊豆国立公園内に位置する 約2万坪の広大な敷地。都会では味わえない自然と調和する心地いい空間。四季折々の感動を楽しむことができる場所。それが芦ノ湖キャンプ村です。貸別荘タイプのケビン棟やテントサイト/オートサイトなど様々なキャンプスタイルの施設が揃っていますので、ファミリーやグループ、ソロキャンパーの方まで幅広い層に楽しんでいただけるキャンプ場です。
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山と海、温泉に囲まれた湯河原の地に、世界唯一の総檜造りのコンサートホールが完成致しました。大工職人の手による日本古来の木組み、漆喰の独特な白色。一度ご見学下されば、日本文化の原風景を見る事が出来るでしょう。


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