お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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湘南の海に浮かぶ茅ヶ崎のシンボル的存在、茅ヶ崎海岸の沖合1.4kmにある岩礁群「えぼし岩」。茅ヶ崎のシンボル「えぼし岩」の周囲を40分かけて遊覧します。現在10時発と12時発の2便が就航。えぼし岩を目指す船上からは、東に江ノ島、西に富士山という絶景を望むことができます。
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みかん最中で有名な湯河原町の味楽庵では、和菓子の手づくり体験を行なっています。
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高台には、富士山や丹沢がバッチリ見わたせる見晴らし台のある芝生広場、スロープの下部には湿生園が展開する、地形を活かした親水公園です。動植物も数多く生息していて、湿生園にはカワセミをはじめ水辺の鳥も数多く見られます。6~7月は花菖蒲、7~8月頃はハスが見頃です。
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お気に入りを探して、海辺を歩く。月一回の「大磯市」で過ごす豊かな日曜日。「いつもと違う、ちょっといい朝」を過ごしたいなら、大磯港を訪れてみませんか。毎月第3日曜日に開催される「大磯市(おおいそいち)」は、100を超えるブースが港を埋め尽くす、活気ある青空マーケット。地元の農家さんが届ける旬の野菜や、ここでしか出会えない作家さんの手仕事など、歩くたびに自分好みの「掘り出し物」が見つかるワクワク感があります。 おすすめの過ごし方は、テイクアウトした地元グルメを片手に、海が見える広場でのんびり羽を伸ばすこと。7月から9月にかけては夕方からの「夜市」に様変わりし、港に灯る明かりを眺めながら涼やかな夜風を楽しむ、夏ならではの情緒も味わえます。 わざわざ遠出をしなくても、大磯なら電車でふらっと立ち寄れる距離。月一回だけ現れる特別なミナトの風景の中で、心と体が軽くなる休日を過ごしてみませんか。
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ナシの花の香りが漂う穏やかなスポット都心で自然を感じられる「川崎市農業技術支援センター 」。川崎市内の農業者の果樹、野菜、花きなどの農産物の生産技術の向上支援や、市民に向けて農業への理解と参加の促進に向けた取組を行っています。4月上旬にはナシの花が見頃を迎え、白く可憐な花々が心を和ませてくれます。ほかにも季節の野菜や果樹を見ることができ、収穫物の販売日には園内で採れた季節の野菜や果樹を購入することもできます。自然に囲まれた穏やかな環境で、心安らぐひとときをお楽しみください。
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港町の歴史に泊まる。個性豊かな7つの古民家物語マグロで賑わう港町を宿場に見立て、路地裏に点在する古民家や蔵をリノベーションした、全7棟からなる分散型宿泊施設です。旅の始まりは、築100年を超える元酒屋でありフロントを兼ねる「酒宿 山田屋」。ここを拠点に、街を散策しながら趣の異なる宿泊棟へ向かいます。江戸時代の重厚な蔵に泊まる「江戸の蔵宿」、元漁具船具店の梁や土間を活かした「葉山商店」、元金物屋の町屋造りの風情を色濃く残す「古民家の旅宿」、そして路地裏にひっそりと佇む隠れ家のような「入船」は、プライベートな時間を楽しめる一棟貸しスタイル。一方、フロントのある「山田屋」や、かつての老舗割烹旅館を蘇らせた「本陣」などは、風情ある建物の客室に滞在するスタイルです。新棟「海南」にはプライベートサウナも完備しています。食事は街へ繰り出し、名店のマグロ料理や地元の食材を楽しむのが三崎流。歴史ある建物のオーナーになった気分で、特別な港町ステイをご堪能ください。
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箱根の伝統工芸である寄木細工を展示、販売しており、体験教室も実施しています。
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「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。
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昔ながらの地掘り栽培でパンジー・ビオラを生産販売しています。ご自分でお好きな花を掘っていただくことができます。野菜の直売・収穫体験も行っています。
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日本料理のお食事処「九つ井(ここのついど)」のうつわ・敷石・灯り等を制作する工房「陶郷(すえのさと)」。緑に囲まれた工房で「吹きガラス体験」「陶芸体験」を楽しめます。同敷地内には作品を展示販売しているギャラリーがあります。
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平塚にある博物館です。相模川流域の自然と文化をテーマに展示しています。プラネタリウムが併設され、面白い星座の物語や、最新の宇宙情報など、様々な内容で、子供たちに人気があります(投影日と時刻に注意)。
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鎌倉の美しさと静かな雰囲気、そして町の規模を考えると、この古都を見て回るには、自転車での移動がおすすめです。1974年創業の老舗レンタサイクルショップでは、普通車、変速機付き、電動アシスト車の中からお好きなレンタサイクルを選べます。料金は600円から (普通車/1時間)。300円の追加料金を払えば江ノ島駅での乗り捨て(午後4時まで) も可能ですが、事前申し込みが必要です。鎌倉の緑豊かな小道を散策し、寺院に立ち寄った後は、海沿いや富士山の絶景を眺めながら江ノ島へ向かいましょう。
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フォトジェニックなスポットや常に新しい情報発信基地である近未来都市「みなとみらい21」。 JR桜木町駅を含む3路線利用可能な立地に恵まれ、首都圏へもアクセス抜群!横浜パシフィコ、ぴあアリーナ、Kアリーナなどへも徒歩圏内。客室はシングルルーム、ダブルルーム、ツインルームやファミリールームと幅広くご用意。夜景ビューの客室やレストランからは、横浜随一の煌びやかなみなとみらいの眺望をお楽しみいただけます。ご朝食は横浜名物のシュウマイや横浜発祥のナポリタン、サラダやデザートを含む約40種類のこだわりのメニューをビュッフェスタイルでご提供。
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ひなびた秘湯の一軒宿天然自噴の温泉は今も変わらず掛け流し【宿泊・日帰り温泉施設】関東大震災で湧出した温泉をかけ流しで堪能できる、秘湯の一軒宿。少しとろみのある湯は湯冷めしにくく、入った後に肌がすべすべになるのを実感できる。※ご宿泊とお昼のお食事付きコースのお客様を優先となります。日帰り入浴は ご予約状況によってはお受けできない場合が多々あります。※ご宿泊のお客様と一緒にならないように受付時間は おおむね11:00~14:00頃迄になります。※営業の有無・時間は当日ご確認下さい。事前のお約束は一切出来ません。
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箱根旧街道資料館の隣に位置し、江戸時代に創業以来13代続く茶屋です。自慢の品は、砂糖や添加物を一切使わない自家製甘酒。杵でつき、備長炭で焼いたお餅もとてもやわらかく美味です。天下の嶮(けん)・箱根を旅した往時の人々が味わったその伝統の味に、いまも変わらない茶屋のかやぶき屋根の佇まいが、美味しさを添えます。
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1964 年の東京オリンピックにともない、野毛本通りの街並みを美しくするために造られた商店街ビル。大岡川に沿って建てられた景観を大切にした飲み屋街で、野毛のランドマークとして注目されています。現在、同ビルには60の店舗が営業をし、公益社団法人横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)が所有管理し、現在、横浜市登録歴史建造物になっています。
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店内には記念切手が壁一面に飾られています。また赤レンガ倉庫やみなとみらいの街並みをモチーフにしたポストカードのほか、ここでしか買えないポストカードもあります。
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神奈川県〜東京都まで望める天空の大パノラマ城山湖の東側に鎮座する「金刀比羅宮」の鳥居をくぐり、更に階段を上ると「龍籠山展望台」の看板が。登り終えた先に広がる大パノラマは、市内の隠れた絶景スポットです。天気の良い日には、横浜のランドマークタワーや東京タワー、東京スカツリーをはじめ、相模原市街地や川崎、品川等、広範囲を肉眼で見ることができる隠れた名所となっています。周囲には人口物がなく、豊かな自然に囲まれながら眺める壮大な景色は、ずっと見ていたくなるほど。元旦には、日の出を見に多くの人が訪れます。
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真鶴町にある、海と森に囲まれている「お林展望公園」。公園内にはパークゴルフ場、バーベキュー場があり、子どもから大人までのんびりと楽しむことができます。公園の先端にある広場からは、初島や大島を眺めることができます。
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約500mにわたる桜の参道は圧巻!鶴岡八幡宮の参道、二の鳥居から鶴岡八幡宮へ約500m続く中央の一段高い参道を段葛と呼びます。1182年に源頼朝公が妻政子の安産を祈って従来の参道を整備しました。左右の堤にさくらやつつじが植えられ、花の季節は特に美しい景観。3月下旬から4月上旬にはソメイヨシノが見頃を迎え、桜のトンネルとなって訪れる人の目を楽しませてくれます。
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エンジンやサスペンション部品を生産するユニット工場。最新の「モノづくり」生産技術の見学・体験ができます。「日産エンジンミュージアム」では、複数のエンジンが常時展示されています。工場見学は、予約制となっております。ぜひ、公式ホームページからお申込みください。
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江の島の頂上まで続く、日本初の屋外エスカレーター。段数の多い階段を上らずに頂上まで行くことができるため、江の島観光に非常に便利です。
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横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。
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歴史ある蔵造の建物が点在し、昭和の趣を残す三崎下町商店街では、三崎のマグロをはじめとした様々なグルメを味わえます。毎年1月15日には「チャッキラコ(ユネスコ無形文化遺産登録)」が、8月には「みうら夜市」が開催されます。
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横浜中華街の天長門正面にある、全天候型エンターテインメント施設です。1Fには横浜のみやげがなんでも揃う「横浜大世界マーケット」に、メディアで話題の『大籠包』が自慢の「開華楼」。2Fには約130個のランタンが輝くカフェ「蘭丹茶房」。4階から8階には不思議な錯視錯覚アートの世界が広がる「アートリックミュージアム」があります。写真撮影OKな参加型のミュージアムなので、子供から大人までお楽しみいただけます。
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日本最大級の海のテーマパークで大切なゲストをおもてなし!日本最大級の海のテーマパーク、「横浜・八景島シーパラダイス」は、水族館、アトラクション、ショッピング、ホテルなど、エンターテインメントがぎゅっと詰まった、まさに「海のエンターテインメントアイランド」です。この横浜・八景島シーパラダイスのアクアミュージアム内にある「ライブスタジアムを貸し切り、見学をするユニークべニュープログラムのご紹介です。
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ダムや水資源、エネルギーに関する豊富な情報が揃う体験型のアミューズメント施設です。楽しみながら学習するがコンセプトで、ユニークな仕掛けが施されています。
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「多目的グラウンド」、「芝生の広場」、「築山のある広場」の3つのエリアに分かれている公園です。海を望ことができる公園のため、沖でウィンドサーフィンを楽しむ人たちを眺めながら、陽を浴びて日がな一日のんびりと過ごすことができます。
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明治26年創業の削り節の専門店。老舗らしいたたずまいの店内では、海からあがったカツオがカツオ節になるまでの製造工程を紹介しています。店自慢の良質なカツオ節は販売もしています。小田原には古くから栄えた産業文化を今に伝える地域資産がたくさんあり、かまぼこ、漬け物、菓子、ひもの、塩辛、そして木工などの地場産業がその代表的なものです。工夫を凝らした展示、店主との会話、さらには体験を通して、小田原の産業にかかわるひと・製品・ものづくりの結びつきを知ってもらうことにより、小田原の魅力を高めようとする「街かど博物館」のひとつです。
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水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇で、憩いのひとときをかつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。高台にあるため見晴らしも良く、カフェのテラス席では庭園やみなとみらい21を眺めながら軽食やケーキをいただけます。見どころはフランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」ととんがり屋根の「外交官の家」。どちらも入館料無料で一般公開されています。秋は外交官の家とブラフ18番館をつなぐ「メタセコイアの並木道」の紅葉が見事です。ここ山手イタリア山庭園の他、山手公園・元町公園・港の見える丘公園を散策する「横浜山手西洋館巡り」も人気。
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幽玄の美が趣深い「竹庭の寺」凛とした竹林と庭園が美しい鎌倉のお寺。敷地内の洞窟には開基である足利家時と自害した足利義久の墓があり、足利一族の悲劇を今に伝える荘厳な風情が漂います。青々と苔むした参道、山や川の様子を砂紋で表した枯山水、そして季節・天気・時間帯によって表情を変える竹の庭。幽玄の美を感じさせる空間です。「休耕庵」では竹林を見ながらお抹茶と干菓子をいただけます。風に揺らいだ竹の軋む音や岩場を流れる水音に耳を澄ませ、心静かなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。毎週日曜日の朝7:30から「日曜坐禅会」があり、予約不要でどなたでも参加できます。
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カリフォルニアの風薫る、マリーナの別邸全室から富士山と海を望み、ヤシ並木とクルーザーが美しい「リビエラ逗子マリーナ」の一角に佇むホテルです。都心から約60分、鎌倉から約10分という好立地ながら、非日常を感じるリゾート空間が広がっています。客室はわずか11室、全室がゆとりある広さのオールスイート。愛犬と一緒に滞在できる「ドッグフレンドリールーム」も完備され、マリーナの絶景を独占するような優雅なプライベートタイムを過ごすことができます。日本初上陸として話題のレストラン「マリブファーム 逗子マリーナ」や記念日に人気の高級イタリアン「リストランテAO 逗子マリーナ」も大きな魅力。海風を感じる開放的な空間で心ゆくまでお食事を楽しめます。富士山と海、そしてサンセットが織りなす絶景のラグジュアリーリゾート。洗練された空間で、優雅なリゾートステイを体験してみませんか。
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相模原市にある相模ダムは、水道用水、発電用水やかんがい用水を確保することを目的に、昭和22年に完成しました。
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T字型突堤のヘッドランドと約1kmの散歩遊歩道ボードウォークは、散歩・ジョギングなど市民の憩いの場です。東に江ノ島、西には富士山が見える絶景ポイントで、潮風に吹かれ相模湾の雄大な景色が楽しめます。また、正面にえぼし岩が一番大きく見える場所でもあり、観光で茅ケ崎に来られる方にもお勧めのポイントです。
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季節の花々に展望塔、アスレチックまで!楽しみ方満載の公園緑と多彩な花に囲まれた公園で、春にはクレマチス、6月にはアジサイが園内を彩ります。例年5月中旬から10月下旬にかけて230種・約8,000株の色鮮やかなクレマチスが咲き誇り、訪れる人の目を楽しませてくれます。開花時期にはイベントも開催されるので、要チェック!リスザルなどに会える「展示コーナー」や、ウサギ・モルモット・ヤギ・ヒツジなどとふれあえる「ふれあいコーナー」もあり、子どもから大人まで楽しめる見どころが満載です。
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横浜市の最高峰156.8メートルの山頂からは、金沢八景やその奥に広がる東京湾の絶景が望めます。
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根がかりや網への絡まりの心配がないため、初心者の方でも気軽に釣りを楽しむことができる施設です。釣りに必要な道具は全て用意してあり、釣針は、初心者の方でも外しやすいよう、返しのないものを使用しています。
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1969年から約50年続く歴史ある厚木のレストランです。ドイツの山小屋をイメージしたレストランでは、米沢牛をはじめとしたステーキやハンバーグが人気です。 9代も続く米農家直営のレストランなので、とびきりこだわった美味しく安全なお米を使っているのも特徴です。また、冬先まで咲き誇る100種700株ものバラ、ウッドデッキのカフェ、夏季のビアガーデンもあり、料理だけでなく、素晴らしいおもてなしでお客さんを楽しませてくれます。
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横浜市中央卸売市場本場では、毎月第1・第3土曜日の午前8時から午前10時まで市場を一般開放しており、水産物、青果物、調理器具などを購入することができます。また、楽しいイベントも実施しています。
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春の桜とチューリップの競演が見事!大和市にある水と緑と花をテーマにした公園「ふれあいの森」。約9haの森の中には近自然工法で復元された引地川が流れていて、川沿いに広がる豊かな植物や生き物、野鳥などをみることができます。園内にある「緑の見本園」は、花木や野草など四季折々の花々が鑑賞できるスポット。3月上旬に開花するクリスマスローズからはじまり、桜並木の桜が3月下旬から4月上旬頃、大花壇のチューリップが4月上旬頃開花し、桜とチューリップを同時に見ることができます。その他にも、3月上旬に開花する梅をはじめ、サクランボ、柿、ユズなどが植えられている「東ヶ里緑地」、4月下旬から6月上旬頃見頃を迎える「バラ園」、様々な種類のハーブが植えられている「ハーブ園」などもあります。園内には、花や緑に囲まれて休憩できる「ふれあい広場」、池や小川、滝などがある「親水広場」、日本と台湾の友好親善と世界平和を祈念し寄贈された「台湾亭」などの休憩場所もあるので、散策にぴったり。移り変わる四季を感じながら、お散歩を楽しんでみませんか。

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