お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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総合防災センターには“災害を知る、感じる、行動する”をコンセプトとした防災情報・体験フロアがあります。実際の災害の疑似体験ができる地震体験コーナーや風水害体験コーナーがあり、防災をわかりやすく学ぶことができます。ただいまは、予約制です。ホームページをご確認の上、お電話で予約をしてご来館ください。
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モコモコのコキアが紅葉して真っ赤に!松田町の知る人ぞ知る観光スポット「コキアの里」。5月上旬には、約8,000株の可憐なネモフィラの花で一面が青い花畑に、9月下旬頃から10月中旬頃には、緑から真っ赤に紅葉したコキアを鑑賞することができます。天気が良い日は、富士山を眺めることも。初夏と秋で全く違った絶景を見せてくれるコキアの里にぜひ訪れてみては。近くには、園内にハーブガーデンやミニSL、自然館などのレジャー施設がある「西平畑公園」もあるので、ぜひお立ち寄りを。
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春の桜とチューリップの競演が見事!大和市にある水と緑と花をテーマにした公園「ふれあいの森」。約9haの森の中には近自然工法で復元された引地川が流れていて、川沿いに広がる豊かな植物や生き物、野鳥などをみることができます。園内にある「緑の見本園」は、花木や野草など四季折々の花々が鑑賞できるスポット。3月上旬に開花するクリスマスローズからはじまり、桜並木の桜が3月下旬から4月上旬頃、大花壇のチューリップが4月上旬頃開花し、桜とチューリップを同時に見ることができます。その他にも、3月上旬に開花する梅をはじめ、サクランボ、柿、ユズなどが植えられている「東ヶ里緑地」、4月下旬から6月上旬頃見頃を迎える「バラ園」、様々な種類のハーブが植えられている「ハーブ園」などもあります。園内には、花や緑に囲まれて休憩できる「ふれあい広場」、池や小川、滝などがある「親水広場」、日本と台湾の友好親善と世界平和を祈念し寄贈された「台湾亭」などの休憩場所もあるので、散策にぴったり。移り変わる四季を感じながら、お散歩を楽しんでみませんか。
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1日楽しめる!ワクワクが詰まった大型複合施設WEINS PARK 海老名は、クルマとアウトドアの体験型複合施設。クルマ×アウトドア×アソビをテーマにライフスタイルを発信しています。フィールド体験型ベースキャンプ「U-BASE CAMP」は、アウトドアギアやキャンピングカーなど、アウトドアでの楽しみ方を熟知したU-BASEプロデュースのアウトドア遊び基地で、「焼肉ほりにし」をはじめ「U-BASE COFFEE」やドッグカフェなどで飲食も楽しむことができます。さらに、フリーサイトからコテージ、RVパーク、サウナまで、アウトドアの非日常を身近で気軽に楽しむためのコンテンツが盛り沢山。そのほか敷地内には、3×3コートや、EVキッズカート(不定期)・eモータースポーツもあり、子どもから大人まで、1日中楽しむことができます。
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1937年にイギリス総領事公邸として建てられ、英国王ジョージ6世の紋章も掲げられた風格ある建物です。1969年に横浜市が取得するまで、イギリス所有の館でした。内部は英国人仕様がそのまま残っている場所もあります。
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「水のめぐみ」「水を知る」「水とくらし」をテーマに、水と人間のかかわりについて、水のミニシアター、水道Q&Aゲーム等の展示を行っています。レトロな外観の建物も魅力的で、和風庭園や、噴水を備えた水の広場もあります。
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昭和2年(1927)頃に建てられ、昭和50年代頃まで使用されていたコンパクトに造られた外国人向け共同住宅です。現在は一般公開されており、1階では山手234番館についてパネル展示され、2階は貸しスペースとしてギャラリー展示や会議等に利用されています。
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1534年五穀豊穣を祈願し月読宮の分霊を勧請して創建しました。熊野・白山・日枝神社を合祀し柿生村の村社として麻生神社としたものの後年再び月読神社となりました。
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【日帰り温泉施設】江の島入口に位置し、天然温泉とスパプールを有する複合温浴施設「江の島アイランドスパ」。湘南の海と天気が良ければ富士山を一望できる絶好のロケーションです。2020年3月、島内徒歩2分の場所に「ホテル棟」が開業。これまでの日帰り利用に加え、宿泊も可能になりました。温泉エリアは朝7:00から営業。朝の凛とした空気のなか江の島を散策、絶景を楽しみながら朝風呂を満喫する「江の島の朝」の魅力を提案します。
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三浦市の三崎で毎週日曜日の早朝限定で開催される朝市で、三浦半島で収穫された種類豊富な野菜や海鮮物が売られています。
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江ノ電江ノ島駅から片瀬江ノ島駅、もしくは江ノ島へ向かう道に「すばな通り」という商店街があります。この商店街には、主にお食事処が多く並び、なかには昔なつかしい射的場もあります。
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「西洋つつじ」という意味を持つアゼリア。川崎アゼリアは、その名の通り華やかでバラエティーに富む150店舗が並ぶ、日本有数の規模を誇る川崎駅直結の地下街です。
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源頼朝が妻、政子の安産祈願のため造営したと伝えられる、一ノ鳥居から鶴岡八幡宮までの一直線の参道です。鎌倉のまちづくりの中心となりました。別名置石ともいわれるこの参道は、古くは海岸まで続いていたといわれています。現在では、左右に飲食店、ブティックなどが並び、日本の道百選の一つに数えられています。
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東急東横線・元住吉駅西口より出てすぐ始まる商店街。1990年10月に元住吉西口商店街から名称変更し「モトスミ・ブレーメン通り商店街振興組合」となりました。1991年3月には、ドイツ・ブレーメン市にある商店街ロイドパサージュとの友好提携に合意しています。
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「YOKOHAMA SUP CLUB」では、横浜・日ノ出町をベースに、SUP(スタンドアップパドルボード) ができます。 スクールではインストラクターがしっかり丁寧に教えてくれます。波のないフラットな水面で、初心者でも安心して挑戦できます。また、年間を通じて色々なイベントを開催していて、皆でパドリングをおもいきり楽しむことができます。
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鈴木園は低樹高栽培と平坦な果樹園なので、幼いお子さんから高齢者の方、車椅子を利用されている方も果物狩りを満喫できる観光農園です。自然の景色を楽しみながら有機質栽培のぶどう、なし、栗、柿、キウイの果物狩りが体験できます。
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クイーンズスクエア横浜は、ショッピングモールをはじめとして、レストラン、カフェ、コンサートホール、ホテル、ギャラリーなどを有する、みなとみらい駅に直結した大型商業施設です。
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富士山を海越しに見ることができるスポットは、日本中でもかなりレア。そんな中、江の島エリアは、特に冬の晴れた日には富士山が大きくきれいに見えることで知られている。おすすめスポットは、江の島、片瀬江ノ島駅から江の島までの間にある江の島弁天橋、西浜、鵠沼海岸など。写真は、片瀬海岸(小田急線片瀬江ノ島駅(OE 16)下車すぐ)の景色。
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湘南和傘 英遊は、神奈川県で唯一、和傘をすべて手づくりで作成している工房です。和傘は、江戸時代に広く使われていましたが、明治時代になると洋傘の普及により急速に使用されなくなりました。以前から用いられている神事や芸能などの分野だけでなく、新たに和傘の魅力が再発見されています。全国的に和傘職人が減少しているなか、和傘の魅力を国内外に向けて発信しています。
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相模原の伝統の味わい「酒まんじゅう」が味わえるお店です。●住所:神奈川県相模原市緑区橋本6-39-8
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ハイカーたちの疲れを癒す【宿泊・日帰り温泉施設】絶景を見ながら入れる檜風呂としても有名な、知る人ぞ知る施設。ほのかな檜の香りに包まれ、陣馬山の麓から見渡す四季折々の景色と湯でリフレッシュできます。昨今のハイキングブームにより、陣馬山より下山される方の日帰り入浴への要望が高まり、宿泊状況により日帰り入浴もできます。
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約2,000本が咲き誇る県内屈指の桜の名所横須賀市にある衣笠山公園は、「さくら名所100選」にも選ばれた県内屈指の桜の名所。3月から4月にかけてソメイヨシノ、しだれ桜、ヤマザクラなど約2,000本の桜が咲き誇り、大勢の花見客でにぎわいます。桜の開花に合わせて「衣笠さくら祭」も開催。夜にはライトアップされた夜桜も楽しめます。園内では桜のほかにも12月から3月のツバキ、またツツジやアジサイ、スイセンなど四季折々の自然を楽しむことができます。
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一乗日出を開山として1436年(永享8)に創建されました。足利持氏が鎌倉の夷堂があった場所に寺を建てて日出に寄進した寺院です。二代目住職が日朝上人であったことから「日朝さま」という名で親しまれています。また、身延山から日蓮の遺骨を分けたため「東身延」とも呼ばれています。
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笠島とも呼ばれ、初日の出の名所として有名な「三ツ石」は真鶴半島のシンボル的な存在です。干潮時のみ半島とつながる神秘的な場所です。
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2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。 富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。
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森、川、湯、食、本。公園内には、万葉集の中でただ一つの出湯を歌った歌碑や当地を舞台にした国木田独歩「湯河原行き」の一節が刻まれている独歩の碑等があります。また、湯権現と称される熊野神社があり、温泉の神様として地元の信仰あつい神社として知られています。新しく誕生した「湯河原惣湯 Books and Retreat」は森を感じながら、湯で緩み、食で満たされ、本に没頭する。樹々の間や川のほとりに点在するテラスで、思い思いに過ごす。そんな豊かな体験ができる場所です。玄関テラス■1階 カフェ、観光案内コーナー(外施設:足湯)■2階 (一社)湯河原温泉観光協会、湯河原温泉旅館協同組合、コワーキングスペース、貸出用会議室 ほか惣湯テラス源泉かけ流しの温泉、サウナ、ダイニング、ラウンジ、ライブラリー
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地元の農家15戸で運営している体験観光農園です。さつまいも掘り、栗拾い、しいたけ狩りなど、豊かなふるさと体験が楽しめます。
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この地域に古くから暮らしていた方から寄贈された家屋敷一帯を「新治里山公園・にいはる里山交流センター(旧奥津邸)」として整備し、平成21年4月に開園しました。主に来園者の憩いの場として活用され、自然観察や里山文化の体験など多くのイベントを開催しています。
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川崎の「作りたい」を形にする陶芸教室です。一般の手ひねりの作陶体験も可能で、武蔵小杉駅からも徒歩6分と好アクセスです。
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世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。
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全5階、箱根随一の展示面積を誇る美術館日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器を中心に、常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心をなす、近世・近代の日本画、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器のほかにも、縄文土器から土偶や埴輪、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書跡や、蒔絵、玉器、金属器、ガラス器などの工芸品と、時代や分野の幅はきわめて広く、名品、稀品が揃います。四季折々に変化を見せる庭園や、飲食施設「開化亭」、100%源泉かけ流しの足湯カフェなども楽しめます。
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山北町健康福祉センター内に併設されている多目的施設です。「さくらの湯」は一般の方々にも解放しており、春は桜を眺めることができます。
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空手道の基本訓練動作はとても理想的です。正中線を意識して姿勢を正し左右対称の動きを繰り返すことにより、自分で自身を整体整骨する要素が効果として得られます。同時に呼吸法を行い体内の気流・血流を活発にし、出すべきところで発する丹田発声の気合が、全身に活気をみなぎらせます。
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~まるでSFのような不思議な光の世界へ~ルーフトップから360度見渡せる贅沢クルーズ暗闇に浮かぶ数々のタンクや煙突。その先を進むと、幻想的な鉄骨の世界が美しく煌めきます。潮風と炎の匂いを感じながら、工場夜景のアートイルミネーションを船上からお楽しみください。ハンマーヘッド発着(90分クルーズ)17:10発 / 19:00発
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幕府への献上品とされていた歴史を持つ「相模川の鮎」が味わえるお店です。●住所:神奈川県相模原市南区当麻1594
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秦野の土と水から生まれた「秦野のそば」が味わえるお店です。●住所:神奈川県秦野市寺山1580
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天然温泉が楽しめる大人のための癒し空間【日帰り温泉施設】地下1800mから汲み上げた黄金 色の天然温泉に炭酸ガスを溶け 込ませた天然濃厚炭酸温泉が人気。別名「絹の湯」と言われる美泡風呂もあり、入浴剤等を使用せずにお湯を真っ白に変えたお風呂は超音波により体を芯から温 める効果があります。天然温泉、岩盤浴、食事処、癒し処が楽しめる大人のための日帰り天然温泉です。※中学生からご入館いただけます。※岩盤浴、食事処、癒し処は別途料金がかかります。
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鉱石ミネラルで岩盤浴癒し、健康、美容を叶える、薬石ミネラル温浴の「嵐の湯」。岩盤浴だけでなく、リラクゼーションメニューもあります。また、定休日にホットヨガも開催しています。忙しい日々の中に、手軽に極上のヒーリングタイムを取り入れられます。敷地内には、貸切サウナも併設していますので、人目を気にせずくつろぐこともできます。
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海街のアトリエで、一生モノの光を刻む。葉山の隠れ家で見つける、私だけの宝物葉山・一色、海へと続く通り沿い建つ、レトロで可愛らしい葉山一色郵便局。そのビルの3階へ上ると、アトリエ「Lydlys」の開放的な空間が広がっています。ここは、洗練されたデザインを発信するジュエリーブランドの拠点。人気のワークショップでは、プロが使う本格的な工具を使い、自分だけの手打ちリングやバングル作りを楽しめます。職人の丁寧なサポートのもと、金属の表面に模様を打ち込む繊細な工程に没頭するひととき。トントンと響く心地よいリズムとともに、世界にひとつの宝物が形になっていく過程こそが、この場所ならではの贅沢な体験です。完成したジュエリーを身につけたら、そのまま海へ出かけてみませんか。徒歩ですぐの一色海岸で、夕陽に照らされて輝くリングを眺めれば、葉山での美しい記憶がいつまでも鮮やかに心に残ります。
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浦賀港の東西の町を結ぶ渡し船です。ポンポン船の愛称で親しまれ、浦賀のシンボル的存在です。時刻表は無く、渡船が対岸にいるときは、呼び出しボタンを押すと、すぐに来てくれます。約3分ほどの船旅で、浦賀造船所跡地に建つクレーンやドックを眺めることができます。


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