お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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四季折々の絶景と、レジャー&アクティビティを楽しもう!神奈川の奥座敷に広がる「宮ヶ瀬湖」は、相模川の支流をせき止めて造られた「宮ヶ瀬ダム」によって2000年に誕生した巨大なダム湖。清川村・愛川町・相模原市にまたがる湖の周囲は四季折々の絶景も魅力で、春は桜、夏は深緑と湖面の涼しげなコントラスト、秋は山々を染める紅葉が湖畔を彩ります。湖の周辺は「宮ヶ瀬湖畔エリア」「鳥居原エリア」「ダムサイトエリア」の3エリアに分かれており、ドライブで周遊するのもおすすめ。レジャー施設やレストランも充実しているので、1日中遊べます。都心からアクセスも良く、休日のおでかけスポットにいかがでしょうか?
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広大な敷地でおもいっきり遊ぼう!「こどもの国」は、都心からわずか30キロの距離にある横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる広大な敷地に広がる自然豊かな施設です。ここには、たくさんの子どもたちの遊び場があり、ご家族で楽しむことができます。上皇・上皇后両陛下のご結婚に際して国民から寄せられたお祝い金の使途について、「子どもたちのために使ってほしい」という両陛下のご希望から、子どものあそび場として1965年に開園しました。「雪印こどもの国牧場」やこども動物園、屋外プール、スケート場などの施設をはじめ、サイクリングコースやアスレチック、横浜で最も長い全長115メートルのローラー滑り台、迷路などの遊具が敷地内に点在しています。また、ミニSLや園内バス、手漕ぎボート、各種自転車などの乗り物も充実しており、さまざまな楽しみ方ができます。また、スイセン、ウメ、サクラ、モミジなど、季節の花々や数えきれない種類の昆虫、植物、野鳥の観察ができ、四季折々の変化が楽しめます。
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広大な公園をたくさんの梅の花と香りが彩る名所「辻󠄀村植物公園」は、約4.7haの広大な植物公園。外国産の樹木が見られ異国情緒あふれるエリアや、公園の大半を占める梅林エリアがあります。早春には梅林エリアにある約350本もの梅が満開に咲き、たくさんの観光客でにぎわいます。見頃となる2月上旬から下旬には、樹齢100年を超える老樹が枝いっぱいに花を咲かせ出迎えてくれます。また、園内の高いところにある丘ではピクニックをしたり、梅と相模湾の素敵な景色を望むことも。隣接する「わんぱくらんど」には遊具もあり、子どもと一緒に楽しめます。
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箱根海賊船はクイーン芦ノ湖、ロワイヤルⅡ、ビクトリーの3隻で芦ノ湖内を遊覧する海賊船です。四季によって姿を変える芦ノ湖周辺の美しい自然と共に、富士山・箱根神社の水中鳥居と言った箱根ならではの景色をご覧いただけます。湖を航行するため揺れも少なく、静かで優雅なクルージングをお楽しみいただけます。
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世界最大級のチャイナタウン約600店以上の店舗が四方八方にひしめく横浜中華街。中国の地名を冠した路地には広東・北京・上海・四川料理の名店が軒を連ねています。肉まんや餃子などの食事メニューに加えて、甘いスイーツやドリンクまで、様々な料理を味わうことができます。また、「食」だけで終わらないのが中華街の魅力。占いやマッサージから、チャイナドレスや民族衣装を着て撮影できる変身写真館まで、多種多様なスポットがあるので1日中楽しめます。金儲けや商売繁昌の神として信仰の篤い関帝廟(かんていびょう)や、海の守り神を祀った媽祖廟(まそびょう)、風水に基づいて建てられた門など、中国を感じられる見どころもいっぱい。横浜で中国へのプチトリップを楽しんでみてください。
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ベイブリッジを望む絶好のビューポイントで、洋館と花咲く庭園を散策元町・中華街駅方面から向かう山側エリアは「フランス山地区」。木々の間に風車のモニュメントや井戸などの貴重な遺構が残されています。公園の中心地は「展望広場地区」。横浜ベイブリッジを一望できる展望台があり、マリンタワーや本牧ふ頭の夜景が見渡せます。ベイブリッジは毎20分から30分まで、毎50分から正時までの各々10分間は主塔の先端部約40メートルを青色に照らします。展望広場に続く「イギリス山地区」は「イングリッシュローズの庭」をはじめ、「香りの庭」、「バラとカスケードの庭」と3つのローズガーデンが整備された見どころいっぱいのエリア。バラの見頃は春(5月上旬~下旬)と秋(10月中旬~11月中旬)の2回。公園散策と併せて周辺の山手地区で「西洋館巡り」をするのも、定番の観光コースです。
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波音とアートに包まれる、葉山の海辺リゾート森戸海岸の近くに建つ、海とアートをテーマにしたおしゃれなリゾートホテル。館内に入るとまず目を引くのが、吹き抜けの開放的なカフェ&バー「SANDBAR」。流木や石を使ったアートが飾られ、宿泊客だけでなく地元の人々も集う交流の場となっています。客室は、旅のスタイルに合わせて使い分けられる多彩なラインナップが魅力です。海を一望できる開放的な個室に加え、ひとり旅やワーケーションに最適な機能的なキャビンタイプも完備。予算や目的に応じて、フレキシブルな滞在がかないます。最上階にある大浴場「Horizon Onsen」は、その名の通り湯船と水平線が繋がるようなインフィニティ風呂。晴れた日には富士山や江の島を望む絶景とともに、天然鉱石を使用した人工温泉で心身を解きほぐす至福の時間をお過ごしください。
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穫れたて三浦野菜と三崎まぐろの産直センターです。 2階やさい館では三浦野菜を始め、お肉や豆腐、各種パンを販売しております。フレッシュジュース・コーヒー・クラフトビールなどをお楽しみいただけるうらりテイストもオープンしております。1階さかな館ではマグロや近海・沿岸の地魚を始め水産加工品、総菜などを販売しています。
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大涌谷駅~桃源台駅間を運転するロープウェイで、標高約1000メートルから箱根を観光。複式単線自動循環式(DLM)フニテルの運行を開始し、「快適なロープウェイ」で富士山も満喫いただけます。
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落差23m、幅5mの滝で金太郎が産湯をつかった滝と伝えられています。夕日の滝の名称は、夕日に映える美しさから名づけられたと言われています。新緑、紅葉ともに美しく、夏はキャンプ場が開かれ水遊びでにぎわいます。
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鎌倉武士の精神の礎 鎌倉幕府の守護神武家社会が誕生した鎌倉時代、武士の守り神、鎌倉の守り神として信仰されていたのが、ここ鶴岡八幡宮。この場所を文化の起点に、武士の都が栄えていきました。鎌倉幕府の守護神であり、幕府の各種公式行事が執り行われました。頼朝が始めたとされる初詣をはじめ、今もなお年間を通じて様々な伝統行事が行われています。中でも毎年9月14日~16日に行われる例大祭は、神社で最も大切な祭事。流鏑馬神事の奉納を含め、毎年盛大に執り行われています。鶴岡八幡宮の象徴の一つともいえる正面参道の大きな石段、御神木である 「親」銀杏と「子」銀杏、夫婦円満の祈願石である「政子石」、神苑ぼたん庭園などが見どころです。「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」も敷地内にあり、鶴岡八幡宮の歴史を軸とした展示を見られます。
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全国から移築された伝統的な民家数々の古民家が郷愁をそそります日本民家園は、全国から移築された東日本の伝統的な民家をはじめ、水車小屋や歌舞伎舞台など、25件の建造物を見ることが出来ます。広大な生田緑地の森の中にあり、電線やビルといった近代的なものが視界に入らないため、昔にタイムスリップした気分が味わえます。民家をはじめ、水車小屋・船頭小屋・高倉・歌舞伎舞台など、25件全てが国・県・市の文化財指定。家屋の中には当時の道具や家具も展示されています。最初に正門近くの本館展示室で民家の基本を学んでおくと、民家見学がいっそう深いものになるはず。毎日2~5棟の民家の囲炉裏でボランティアスタッフが火を焚いているので※、囲炉裏端でくつろぎながら民家の解説を聞いてみるのもおすすめです。※臨時休みあり園内のちょうど真ん中辺り、大きな合掌造りの「白川郷」ではお蕎麦をいただけます。山梨県の忍野村の湧き水を使って製麺をしているそう。素朴な民家のお部屋で、お蕎麦をいただきながら、昔の暮らしに想いをはせていてはいかがでしょうか。西門の伝統工芸館では藍染め体験ができるので、ぜひ事前予約を。ハンカチ・手ぬぐい・Tシャツなど、天然素材なら持込んだ品の染色もOK。カワサキ・ブルーに染め上げたオリジナルグッズを旅の想い出にどうぞ。
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蝋燭を手に摩訶不思議な洞窟の中へ定泉寺の境内にある「田谷の洞窟」は、鎌倉時代から存在したと伝えられる巨大な人工洞窟。全長約 570メートル上下三段の複雑な構造で、日本では類を見ない巨大な素掘りの人工地下空間です。どうやって造ったのか等、未だに解明されない謎を孕んだ神秘的な場所となっています。蝋燭を手に地下空間に足を踏み入れると、内部は暗くて静か。供僧がお経を唱えながら掘り進めたノミの跡が残り、通路の壁面や天井には曼荼羅、十八羅漢、刈萱道心の仏教説話など約250点の美しいレリーフが彫られています。「田谷の洞窟」は通称で、正式名称は田谷山瑜伽洞(たやさんゆがどう)。真言密教の修行窟で、今も修行のための空間です。四国お遍路の88観音像の写し霊場として開かれており、この洞窟を歩くことで全国の霊場を巡礼したことと同じご利益が得られるとされています。
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コンセプトは「ALOHA 湘南初!茅ヶ崎発!潮風薫る“ちがさき愛”いっぱいの交流拠点」。多くの人が集い、笑顔、交流、にぎわい溢れる道の駅となるよう、四季折々の食材に加え、ハワイと通ずる雰囲気や歴史文化等を存分にお楽しみいただけます。新湘南バイパス茅ヶ崎海岸インターチェンジすぐという好立地を活かし、湘南地区のゲートウェイとして、茅ヶ崎市を含めた湘南地区にお越しになる皆様を温かくお迎えします。ご家族、ご友人とぜひお越しください。
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源頼朝や北条政子も参拝・祈願した日本三薬師の一つ716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。
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露天風呂付き客室で楽しむ、庭園の穏やかな四季【宿泊・日帰り温泉施設】1万坪の庭園を有し、丹沢を背に並ぶ館は伝統と100年以上の歴史の重みのある純和風旅館。四季の彩りをふんだんに取り入れて仕立てられる料理や、丹沢山魂の地下深くから湧き出る鶴巻温泉を楽しめます。〇全18室
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港町全体がひとつのホテル。 ~まるで移住初日!古民家で住まうように滞在する三崎のローカル旅行~三崎港エリアのご紹介 三崎港エリアは、三浦市の三崎商店街を中心とした、古民家を改修した宿泊施設、地域の歴史や文化を学べる神社や、三浦半島地域の食材を活用した飲食店、旬の野菜や新鮮な魚介類、地域の名産が揃う海の駅などによる、三崎の魅力を活かしたおもてなしが楽しめるエリアです。地域まるごとホテルプランでは、昭和レトロな街に滞在しながら、地元の飲食店や海の駅などで、地域の住民や移住者と交流する機会があり、地域とのつながりを感じることができます。三崎港エリアでの滞在を通じて、三崎のルーツや地域住民の暮らしといった三崎の内面を知ることができる旅をしてみませんか。 地域まるごとホテルプラン 「三浦半島の旅宿 三崎宿」の宿泊者限定で、下記プランの体験が可能です。(事前予約不要)提供可能なプランは日によって異なるため、チェックインの際に宿泊施設のスタッフまでお問合せください。 「三浦半島の旅宿 三崎宿」の宿泊予約はこちらから https://misakijyuku.jp/ <実施主体>ミウラトラスト株式会社、株式会社三浦海業公社、海南神社、サカナと酒菜だ粋-DAIKI-、スバル興業株式会社
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生田緑地の初山地区一帯はとんもり谷戸と呼ばれ、蛍が見られるとんもり川、農業体験ができる水田や畑、かつての薪炭林である雑木林があり、里山の風景を楽しむことができます。
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シャッターを押すだけで、そこは映画のワンシーン。海辺のアートで「奇跡の一枚」を福岡・糸島で150万人以上を動員した伝説のフォトスポット「#ジハングン」が、2024年4月、横須賀の野比海岸(北下浦海岸通り)に上陸しました。見渡す限りの青い空と海をバックに、ずらりと並ぶスタイリッシュな自動販売機型のオブジェや、高さ6mもの巨大ブランコがそびえ立つ光景はインパクト抜群。この「自販機」のフレームに入り込んでポーズを決めれば、まるでアルバムのジャケットのような遊び心あふれる写真を撮影できます。特に「ヨコスカ」のカタカナオブジェはここだけの限定コンテンツです。潮風を感じながら遊歩道を散策し、お気に入りのアングルを探すのも楽しみのひとつ。さあ、カメラを片手に、光と海のアート・ワールドへ!どこを切り取っても絵になるこの場所で、あなたのカメラロールを「最高の一枚」で埋め尽くしてみませんか。
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平塚海岸は、全長約4kmの海岸です。平塚のシンボル的存在の一つにもなっている「湘南平」のテレビ塔の背景に、富士山のシルエットを見ることができます。年間を通し、美しい景色を楽しめるため、観光客に人気のスポットです。
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標高76.7m、逗子市の岬の山頂にある公園です。晴れた日には、富士山や伊豆箱根連山、三浦半島を望むことができる、抜群の展望が広がる景勝地です。この公園は津波一時避難場所に指定されています。
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全国唯一の八方除の守護神 頼朝や信玄も信仰した相模国一之宮全国唯一の八方除(あらゆる方角、すべての厄災から身を守る)の守護神。地相・家相・方位・日柄などに由来する災難を取り除いてくれます。古くは相模国一之宮として、源頼朝、武田信玄、徳川家代々から信仰され、現在も全国各地から崇敬者が八方除の御神徳を戴くために集まります。お祓いを受けると、御本殿奥庭の「神嶽山神苑(かんたけやましんえん)」にも入苑可能に。苑内は、古より謂れのある「難波の小池」をはじめ池泉回遊式の日本庭園が広がり、お抹茶をいただける茶屋、資料館も訪れることができます。
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約90年の歴史を誇る、約130店舗からなる商店街です。「いきな下町よこはまばし」をキャッチフレーズに、地域の外国人の方にも親しまれています。アーケードがありますので、雨天でも様々なイベントが開催可能です。(要問合せ)
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大型のアスレチック施設が充実。モルモットやハツカネズミなどの小動物を触ることができる万騎が原ちびっこ動物園なども園内にあります。春になると桜が一斉に咲き、桜山の頂上からの眺めは最高です。
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グルメも歴史も絶景も。見どころいっぱいの離れ島江の島は周囲約4kmの島で、江島神社を中心に江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、龍恋の鐘、稚児ヶ淵や江の島岩屋(洞窟)などを1日で楽しめ、年間を通じて観光客が訪れる人気スポットです。江の島ヨットハーバーは、東京2020オリンピック競技大会のセーリング競技会場にもなりました。特に、地元でとれるしらす、伊勢エビ、魚の刺身、さざえやハマグリなど、豊富な海の幸は観光客に大人気です。
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黄金色に輝くススキ草原自然豊かな地域である仙石原は、美術館や仙石原温泉で知られる高原リゾート地。特に有名なのが広大な「仙石原すすき草原」です。台ヶ岳(だいがたけ)の斜面に群生したススキが春は緑、秋は黄金色に波打ち、秀麗な山々と調和した美しい景色を見せてくれます。秋のススキの見頃は9月下旬~11月上旬です。秋が深まるほど穂が開き、銀から金の草原へ変化していく様子も見どころのひとつです。草原の中を突っ切る約700mの遊歩道は一本道でフォトジェニック!背が高いススキに囲まれながら写真を撮ることができます。3月には草原内に雑木が増えるのを防ぐ山焼きが行われ、毎年景観が維持されています。「かながわの景勝50選」にも選定された、県を代表する景勝地です。
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カリフォルニアの風薫る、マリーナの別邸全室から富士山と海を望み、ヤシ並木とクルーザーが美しい「リビエラ逗子マリーナ」の一角に佇むホテルです。都心から約60分、鎌倉から約10分という好立地ながら、非日常を感じるリゾート空間が広がっています。客室はわずか11室、全室がゆとりある広さのオールスイート。愛犬と一緒に滞在できる「ドッグフレンドリールーム」も完備され、マリーナの絶景を独占するような優雅なプライベートタイムを過ごすことができます。日本初上陸として話題のレストラン「マリブファーム」逗子マリーナや記念日に人気の高級イタリアン「リストランテAD逗子マリーナ」も大きな魅力。海風を感じる開放的な空間で心ゆくまでお食事を楽しめます。富士山と海、そしてサンセットが織りなす絶景のラグジュアリーリゾート。洗練された空間で、優雅なリゾートステイを体験してみませんか。
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江の島、伊豆半島、富士山を望む景観が魅力の海岸で、海水浴場としても有名です。
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大岡川沿いに続く全長3.5キロのプロムナードには、約350本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気がある。桜が咲く季節にはぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある横浜弘明寺商店街は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわっている。
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見どころいっぱい!里山の自然を活かした緑豊かな公園枡形山広場と展望台(生田緑地内)標高84mの枡形山は、鎌倉時代の源頼朝の侍大将であった稲毛三郎重成が城を構えたと伝えられています。春にはサクラが咲き誇り、お花見客で賑わいます。展望台からは東京都心や多摩川など360度のパノラマが楽しめます。※ 展望台開放時間 9:00~17:00 【施設概要】川崎市北西部に位置する生田緑地。かつての里山の風情を残し、ゲンジボタルをはじめとした多様な動植物が生息する、緑の宝庫です。春には枡形山のサクラ、初夏にはハナショウブ、秋には美しい紅葉など、四季折々の自然を感じられます。園内には、各地の伝統的な民家を集めた「日本民家園」、川崎生まれの芸術家の「岡本太郎美術館」、プラネタリウムのある「かわさき宙(そら)と緑の科学館」など個性あふれる文化施設が点在。さまざまな楽しみ方ができるのも魅力です。【花の見頃】ヤマツツジ:5月上旬、ヤマユリ:7月中旬~8月上旬、カンツバキ・サザンカ:12月~2月生田緑地のしょうぶ園には約 2800 株のハナショウブが植栽されています。例年の花期は 5 月下旬~6 月中旬です。しょうぶ園の中心には東屋が立っており、風情ある風景を楽しむことができます。(ハナショウブが植わっている池の面積:785 ㎡。)
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立ち上る噴煙、たぎる熱泥。火山活動を間近で体感!鼻を衝く硫化水素の臭いと、剝き出しの地面から立ち上る白煙、枯れ果てた木々…まるで異世界に降り立ったような光景が広がるのが大涌谷。江戸時代までの呼称「地獄谷」の名にふさわしく、噴煙と熱泥のたぎる荒涼とした地です。箱根ロープウェイでの空中散歩で大涌谷へアクセス可能です。早雲山から大涌谷、姥子、桃源台まで約25分、ロープウェイに乗って上空から見る箱根の大パノラマは絶景です。富士山、芦ノ湖、そして空中から見下ろす大涌谷、噴煙の中を進むのは手に汗握る体験です。活発な火山活動を間近で体感できる「大涌谷自然研究路」は、2015年に起きた噴火のため立ち入り禁止されていましたが、2022年から事前予約制で約40分間の引率入場が再開されました。硫黄の匂いが立ち込める中、噴煙地帯を約700m散策できます。閻魔台という温泉池で作られる大涌谷名物「黒たまご」は、1つ食べると7年寿命が伸びるという言い伝えがあります。大涌谷駅の近くには「箱根ジオミュージアム」があり、箱根火山・温泉について学ぶことができます。
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食・運動・癒しをコンセプトに、子どもから大人まで全世代が楽しく「未病(みびょう)」改善体験ができる施設。富士山を望む東京ドーム13個分もの広大な敷地に、たくさんの種類の樹木や草花、野鳥が生息しています。瑞々しい竹林や銀杏並木を歩く森林セラピー®は、五感をゆるやかに開放しながら自然に溶け込む癒しの体験。ワークショップやリトリートプログラムも開催されているので、気になるイベントをおでかけ前にチェックしてみましょう。芝生に囲まれた開放的なマルシェでは、旬の野菜や体に優しい商品を取り揃えています。お買い物はもちろん、地元食材を使ったレストランでヘルシーランチをいただくのも良いですね。広々とした空と山々の癒し空間で、カラダとココロの声に耳を傾けてみてはいかがでしょうか。きっと健康的なライフスタイルのヒントを見つけられますよ。
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海を超えた歴史の舞台、世界に誇る戦艦横須賀市の三笠公園に佇む記念艦「三笠」は1902(明治35)年にイギリスで建造された戦艦。日本の「三笠」は、英国の「ヴィクトリー号」、米国の「コンスティチューション号」とともに世界の三大記念艦として広く知られています。日露戦争で連合艦隊旗艦として活躍した歴史遺産です。100年以上前の姿が、日本の独立と安全を守った誇りとともに大切に保存されています。現存する鋼鉄戦艦では世界最古で、日本遺産の構成文化財に認定されています。艦内では当時の資料のほか、海事に関するさまざまな資料や模型などを展示。VRを使って日本海海戦を疑似体験できる設備もあり、当時の様子をダイナミックに体感できます。見学の際には、案内動画を視聴できる「スマホガイド(多言語対応)」がおすすめ。艦内の見どころをわかりやすく解説してくれます。三笠公園内にはほかにも歴史モニュメントが点在しており、三笠をバックに東郷平八郎の像と記念撮影も可能。先人たちの栄光と苦労が偲ばれる貴重な空間で、明治期の歴史の理解を深めてみてはいかがでしょうか。
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『カワスイ 川崎水族館』は、世界の水辺を散歩しながら楽しむことができる、新感覚のネイチャーエンターテインメント水族館です。「世界の美しい水辺」をテーマに、川崎市を流れる多摩川からアジア、アフリカ、南米アマゾンの熱帯雨林まで、世界の様々な環境に暮らす生きものを最新の照明・音響・映像技術を駆使して展示しています。館内では有料イベントとして、水族館の裏側をクルーがご案内するバックヤードツアーや、小学生以下のお子さまにもおすすめのこどもバックヤードツアー、カピバラへのエサやり体験などができるアマゾンタイムを行っています。
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春には一面の桜!富士山と大パノラマを堪能できる公園松田山中腹にある西平畑公園は、富士山や相模湾を一望できる絶景スポット。天気の良い日には、小田原城の天守閣、遠く地平線上に利島を見渡すことができます。2月頃になると河津桜が咲き誇り、桜のピンクと菜の花の黄色とのコラボレーションがひと足早い春を感じさせます。2月上旬~3月上旬には「まつだ桜まつり」も開催され、桜のトンネルの中を走るミニ列車が大人気。子どもはもちろん、大人も春気分を満喫できます。
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飲食店やショップが集うストリート鎌倉の中心地に位置する小町通りはJR鎌倉駅から鶴岡八幡宮まで続く商店街。約600mの通りに老舗の食事処から最先端のカフェまで多くの飲食店やお土産屋さんが軒を連ねます。可愛らしいお団子や抹茶スイーツ、ジューシーなメンチカツに海鮮グルメなど美味しそうな食べ物が並びます。ベンチやイートインスペースをはしごして、様々な鎌倉グルメをお楽しみください。国内外から多くの観光客が訪れ活気あふれる鎌倉の商店街です。
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表丹沢の最高峰!相模湾と富士山を一望する絶景登山表丹沢で1番人気の山で、尊仏山(孫仏山)とも言われます。大倉登山口などから、4~5時間の登山となります。山頂は富士山、相模湾を望みすばらしい眺望が楽しめます。山名は、かつて山頂にあった巨石「尊仏岩」が「お塔」言われ、雨乞いの神として地元の人々に親しまれたことによります。その尊仏岩ですが、残念ながら関東大震災の折に崩れ落ちてしまいました。現在、その山頂には拘留孫仏(狗留尊仏)の石祠があります。
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明治の偉人たちが愛した、湘南の奥座敷相模湾の潮風と松林の緑に包まれた大磯は、かつて伊藤博文や大隈重信ら、近代日本を築いた政治家たちがこぞって別荘を構えた「政界の奥座敷」。その華麗なる別荘文化と歴史的遺産を今に伝える場所、それが「明治記念大磯邸園」です。現在は「旧大隈重信別邸・旧古河別邸」や「陸奥宗光別邸跡・旧古河別邸」が公開され、当時の建築美と庭園の風情を存分に味わうことができます。波打つようなレトロな質感が美しい大正ガラス越しの景色や、侘び寂びを感じる数寄屋風の建物、そして四季折々の花が咲く静寂な庭園は、訪れる人を明治・大正の時代へと誘います。日本の歴史が動いたこの場所で、日常の喧騒を忘れ、安らぎに満ちた大人の散策を楽しんでみませんか。歴史好きの方はもちろん、建築やレトロな雰囲気を好む方にも、ぜひ訪れたい名所です。
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右手には富士山、左手には江の島 最高のロケーションを誇る水族館目の前に相模湾、右手に富士山、左手に江の島と最高のロケーションを誇る新江ノ島水族館。この雄大な景色をバックに展開されるのはイルカたちのパフォーマンス。海とつながるような「イルカショースタジアム」で潮の香りを感じながら、ミュージカルのように美しいショーを楽しめます。「クラゲファンタジーホール」は幻想的な癒し空間。緩やかに舞うクラゲの美しい世界に引き込まれるでしょう。人類よりもはるか昔に誕生したクラゲと悠久の時に想いを馳せてみてください。「相模湾大水槽」も必見。銀色に輝きながらうねり泳ぐ約8,000匹のマイワシの大群は、最大の見所と言えるでしょう。カワウソ、ペンギン、アザラシなど、愛嬌のある動物たちにも出会えます。「なぎさの体験学習館」ではワークショップや体験プログラムが充実。1日中いても飽きない新江の島水族館。江の島観光を兼ねて訪れるはいかがでしょうか。
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バラの美しい庭園から日米の艦船を望める横須賀らしいスポット日米の艦船が停泊する港を背景に、約1,300株のバラが咲き誇るフランス式庭園。海軍の街・横須賀らしい風景を楽しめるスポットです。横須賀製鉄所の建設に携わったフランス人技師ヴェルニーの功績を称えて造園されたため、フランス式花壇・噴水・ガゼボ(洋風あずまや)など、異国情緒が漂う空間に。約130種ものバラが彩りを添えています。海沿いのボードウォークからは横須賀本港を一望。右手は米海軍基地、左手は海上自衛隊地方総監部。日米の艦船を眺め、潮風に吹かれながら散策してみてはいかがでしょうか。


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