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元箱根から恩賜箱根公園まで約500m続く、箱根旧街道の杉並木。芦ノ湖畔の旧東海道にそびえる杉並木は、樹齢最高350年の大木が並んでいます。1618年(元和4年)、幕命によって川越城主・松平正綱が植林したと伝えられています。箱根旧街道は江戸時代の初めに江戸幕府が整備した東海道の一部で、小田原宿から芦ノ湖畔の箱根宿を経て三島宿に至る約32㎞の箱根越えの道を指し、その距離から箱根八里と呼ばれ、東海道一の難所して知られました。現在でも箱根山の東側(箱根町・小田原市)と西側(三島市・函南町)には当時の街道が残されているところもあり、石畳の道や松や杉の並木、一里塚、さらには復元された箱根関所などを見ることができます。中でも杉並木は、街道の並木がほとんど松なのに対し、芦ノ湖畔だけに見られるもので、箱根山の気候に適していることから植えられたと考えられています。樹齢は350年以上、高いもので30~40mにもなる杉の巨木が続く杉並木の間を歩けば、きっと江戸時代の旅人の雰囲気が味わえることでしょう。
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1964年開催の東京オリンピックのカヌー競技場として一躍国際的に知られました。現在は、青少年の健全育成の湖として、都民県民の憩いのオアシスとして健康的で文化的な空間を提供しています。首都圏からも近く、ボート・釣り・キャンプ・ハイキングを楽しむことができます。
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2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。 富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。
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金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が造った武家の文庫です。蔵書の内容は政治・文学・歴史など多岐にわたるもので、収集の方針はその後も顕時・貞顕・貞将の三代にわたって受け継がれ、蔵書の充実がはかられました。金沢北条氏は鎌倉幕府滅亡と運命をともにしましたが、以後、文庫は隣接する菩提寺の称名寺によって管理され近代に至りました。現在の金沢文庫は昭和5年(1930)に神奈川県の施設として復興したもので、平成2年(1990)から装いも新たに歴史博物館として活動を行っています。県立金沢文庫は、鎌倉時代の諸相を今日に伝える貴重な文化財を後世に伝えるとともに、その調査・研究の成果の展示や講座を通じて公開し、また、皆様の生涯学習の一拠点としてその役割を果たすべく活動を行っています。
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レトロな温泉地の特徴を活かした商店会で箱根の中心にありながら通過地点になりがちな商店会が「さんぼを核としたまちおこし」をテーマに、商店会のメンバーがガイドとなる「宮ノ下さんぽ」等のイベント、「セピアコレクション」、「森の読書室」などの試みを行っています。
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津久井湖は昭和40年に相模川を堰き止めて作られた人造湖で、桜や紅葉など自然とマッチした景観が楽しめます。また、城山へのハイキングや史跡探訪にも人気があります。
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桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。
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関東の「出雲さん」!良縁と幸福を結ぶ秦野のパワースポット出雲大社の御祭神大国主大神様をお祀りする。明治21年(1888年)に、島根県出雲大社より正式に御分霊を賜った出雲大社教の分祠。大社造りと権現造りを組み合わせた独自の木造社殿の様式で翼幣殿と呼ばれる長い幣殿が特徴的で「関東のいずもさん」として崇敬を集めております。自然豊かな境内には樹齢千年のオオケヤキのご神木がそびえたち、秦野名水の湧水地としても親しまれています。千年の杜地下50mより汲みだす「ゆずりの水」はお水取りの来訪者で賑わいます。(そのまま飲料可・保健所の検査を毎年実施)季節折々の行事が行われ、通年を通じて御朱印やご参拝で賑わっております。(無料駐車場130台あり・観光バスは予約が必要)
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【日帰り温泉施設】室町時代から北条家の城下町として栄え、東海道有数の宿場町として多くの人を迎えてきた小田原。美しい山々と幸豊かな海に恵まれたその街の駅前にある、湯処・味処・休処です。
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地元産、湘南産の野菜、魚などの直売と卸売市場ならではの特売価格商品を取り扱っています。
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自然生態観察公園として位置付けられている自然豊かな公園座間谷戸山公園は、縄文時代からの人の暮らしが営まれていた土地です。里山の風情を残す場所として、地元の人から愛されています。里山体験館は昔の民家をモチーフに建てられ、囲炉裏を囲んだり、縁側や座敷で田んぼを眺めながらの休憩もできます。また、公園内に湧き出す豊富な湧水は、園内の池や水田を潤しています。水辺には様々な動植物の命の営みが繰り広げられていますので、目を凝らして観察してみてください。
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フォレストアドベンチャーは、フランス発祥のレジャー施設です。日本語で「冒険の森」の名の通り自然共生型アウトドアパークで、専用のハーネスを着けて、本格的なジップラインが楽しめます。ディスカバリーコースは高さ10m、長さ100mを超えるジップラインは圧巻。所要時間は2時間以上。事前に確かな安全講習を受けるので誰でも安心して楽しむことができます。シューズ等のレンタルもあり、気軽に参加ができます。
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カフェ気分で乗船できる港内周遊クルーズスタイリッシュなクルーズ船で、赤レンガ倉庫の海側から出航し、45分間というコンパクトな時間で、大さん橋、山下公園、ベイブリッジ、みなとみらい地区など横浜港の見どころをぐるりと回ります。知って得をする横浜の歴史や港・船の知識などもご紹介。さらに#PUSH7とネーミングした海からならではの風景を撮ることができるシャッターチャンス7つのポイントを設定、事前に綺麗に見えるポイントをご紹介させて頂きます!
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気品あふれるバラと花木の競演が美しい都会のオアシス約2,200種類のバラをメインとし、四季折々の花々を楽しめるイングリッシュガーデン。入口からおよそ50mに渡るローズトンネルは5月頃に見頃となり、訪れる人を出迎えてくれます。手入れが行き届いた園内には、印象の異なる6つのエリアが設けられており、それぞれ香り高いバラが春から秋まで癒しの空間を演出。庭の主役が春バラからアジサイに変わる初夏には、約300もの品種が鮮やかに彩りを添えてくれます。10月中旬には秋バラが見事に咲き、コスモスとの競演やハロウィンの装飾、冬にはクリスマスツリーが飾られるなど、季節ごとに違った風景を楽しむことができます。カフェやショップも併設されており、食事や買い物をしながら花々に囲まれ心華やぐ時間を過ごすことができます。
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まるで江戸時代にタイムスリップ!歴史ロマンの旅へ1983年に発見された資料を基に発掘調査され、当時の匠の技や道具を使い復元された江戸時代の交通の要衝、箱根関所。黒々とした関所の門をくぐると一気に江戸時代にタイムスリップしたかのよう。施設毎に再現がなされ当時の様子をうかがい知ることができます。隣接する箱根関所資料館では、関所通行手形や判鑑・高札などの史料や武器、関所の復元過程や建物などを紹介されています。中でもおすすめは当時監視をするために設置されていた遠見番所・展望広場。69段の階段を上った先、芦ノ湖の向こう側に富士山の絶景が見えます。
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神奈川県湘南では、地引網体験ができるスポットがたくさんあります。あらかじめ仕掛けておいた網を引っ張り、魚を取るという伝統的な手法です。観光地引き網体験では、大体漁師さんが仕掛けておいてくれた網をみんなで引くというスタイル。大勢でワイワイ楽しく、獲れた魚をその場でBBQにしたり料理したりして食べることが多いです。4~10月の間、伝統的な地曳網漁が体験できます。バーベキューセットなどの貸し出しもあり、自分たちで捕った魚をその場で食べることも可能です。
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毎週日曜、葉山町の漁協前で開催される朝市。鮮魚や野菜、地元の名産品など、葉山を代表する多彩な品が並びます。
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⽇本初のLEDドームシステム「DYNAVISION®-LED」によるプラネタリウムドームシアター。星空と全天周映像による「癒し」や「⼼地よさ」を体験できるエンタメ系プラネタリウム。 前方には、限定4席のプレミアムな「プラネットシート」をご用意。宇宙空間に体が浮かぶように身をあずけて新しいプラネタリウムの世界をご堪能下さい。 館内にはカフェとショップも併設。オリジナルのドリンクや軽食は見た目も楽しいものばかり。お好きなメニューを片手にドーム内でより一層の癒しのひと時を。またギフトショップ「Gallery Planetaria」では、星や宇宙をテーマにしたここだけのアイテムを取り揃えています。お土産にはもちろん、ご自身へのプレゼントにも。 ショップ・カフェのみのご利用も可能です。
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3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
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箱根美術館は改修工事のため、2026年5月7日~10月29日のあいだ全面休館しています。詳細は公式ホームページをご参照ください。 箱根美術館は、箱根町強羅に1952年に開館した箱根で最も古い美術館です。館内では創立者・岡田茂吉が生前に蒐集した東洋・日本美術のうち陶磁器が公開されています。桃山時代から江戸時代にかけての志野、織部、黄瀬戸などの美濃の焼物、鎌倉、室町時代に製作された六古窯(常滑、瀬戸、信楽、丹波、備前、越前)の壺や甕、縄文時代の土器・埴輪など、「日本のやきもの」を中心の展示がされています。また、敷地内の約130種の苔と200本のモミジの「苔庭」や、「萩の道」、「竹庭」、巨岩の石組みを中心とした庭園「石楽園」など、国の名勝に指定された、四季折々に美しい姿をみせる庭園を鑑賞することができます。日本でも数少ない陶磁器と庭園が一度に堪能できる美術館です。日本の古文化に興味がある方には是非一度訪れて欲しい場所です。
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「横浜という特別な時間を、大切なあの方にも。」様々な文化が混在し、新たな価値を生み出してきた異文化共生の街、横浜中華街に、「上海料理 状元樓」が手掛ける洋菓子ブランド「Pâtissières JOGENRO」が誕生しました。店内は1920年代、フランス租界時代の上海の邸宅をコンセプトに、どこか懐かしく、ノスタルジックな空気に包まれています。「Authentic × Unique」の考え方を基礎とし、フランス菓子に“上海”の要素を掛け合わせたまだ誰も目にしたことのない洋菓子をお届けします。 1階:贈り物にぴったりな焼き菓子の数々月餅とレアチーズケーキを組み合わせた「チーズケーキ月餅」や、中華のテイストを取り入れた「フィナンシェ」や「クッキー」など、贈答に最適な焼き菓子が揃います。2階:目の前で仕上げる特別な洋菓子を楽しむカフェスペース(席数:2階23席)パティシエールがオーダーを受けてから目の前で仕上げるこだわりのパフェや、こだわりのドリンクを楽しめます。
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海風と猿島を独り占め。一日中遊び尽くせるシーサイド・ベース目の前に東京湾唯一の自然島「猿島」が浮かび、大小さまざまな船が行き交うパノラマビューが広がります。うみかぜ公園は、その名の通り心地よい海風を全身で感じながら、圧倒的な開放感に浸れる絶好のロケーションです。広大な芝生広場は、まさに自由の天地。ここではバーベキューが大人気で、春~秋は手軽な機材レンタルも可能。近隣の大型スーパーで新鮮な食材を調達すれば、海を望む開放的な空間で、気軽にアウトドアバーベキューを楽しめます。また、スケートボードパークや3×3(スリーエックススリー)バスケットボールコート、マウンテンバイクコースといった本格的なスポーツ施設も完備しており、アクティブ派の聖地としても賑わいを見せています。子どもたちが夢中になる大型遊具や、歴史を感じさせる「第三海堡」の遺構など、見どころも尽きません。潮騒をBGMに芝生で寝転ぶもよし、スポーツで爽やかな汗を流すもよし。横須賀の海辺ならではの贅沢な休日を、ぜひここで満喫してください。
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見どころいっぱい!江の島を彩る和洋折衷の庭園を散策江の島の頂上に位置する庭園で、四季折々さまざまな花や植物を楽しめます。苑内には江の島のシンボルである江の島シーキャンドルやカフェ、お土産屋などさまざまな施設があります。サンセットテラスからの富士山は絶景です。
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夏限定の水遊び保土ケ谷公園では、夏の間5つのプールをオープンして皆様のお越しをお待ちしています。 花見台または保土ケ谷野球場前バス停のご利用が便利です。子供さん向けのプールから人気のスライダープールや25mプールがあります。
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神奈川県内初の全棟に源泉かけ流し温泉風呂を配したグランピング施設。天然の美肌成分をたっぷり含んだ自家源泉の「キヌノユ」を好きなタイミングで何度でも楽しめる。また10棟中3棟は、愛犬用露天風呂完備で愛犬と一緒に泊まれる部屋なので、愛犬と一緒の旅がかなう。
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都心から約90分。ミシュラン・グリーンガイド二つ星の絶景に出会える「大山」神奈川県西部の丹沢山地にそびえる「大山」は、都心からのアクセスが良く、豊かな自然を感じられる人気スポットです。山頂を目指す登山も人気ですが、ケーブルカーを利用すれば、普段着のままわずか6分で非日常の世界へ!終点の「阿夫利神社駅」から社への階段を登れば、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で二つ星を獲得した絶景が広がり、その壮大な景色に圧倒されます。参拝後は、隣接するカフェ「茶寮 石尊」のテラス席で、絶景を楽しみながら抹茶やスイーツを味わうこともできますよ。他にも、紅葉の季節には、インスタ映え抜群の「もみじのトンネル」を楽しむことができます。玄関口となる「こま参道」には名物の豆腐料理店や土産物屋が並び、江戸時代から続くレトロな雰囲気が旅のわくわくした気分をさらに盛り上げてくれます。「かながわの景勝50」にも選ばれた大山で、大自然を感じながら、ショッピングに、美味しい食事を楽しめる一日を過ごしてみませんか?
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「水のめぐみ」「水を知る」「水とくらし」をテーマに、水と人間のかかわりについて、水のミニシアター、水道Q&Aゲーム等の展示を行っています。レトロな外観の建物も魅力的で、和風庭園や、噴水を備えた水の広場もあります。
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ふれあい動物園には、インコや文鳥などの小さい鳥から、クジャクなどの大きな鳥、リスザルやシマリスなどの小動物がたくさんいます。また園内のふれあいコーナーでは、無料で利用でき、かわいいモルモットやウサギを抱っこしたり触ったりエサをあげたりすることができます。このコーナーには、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモット、七面鳥、アヒル、ニワトリ、チャボ、ハムスター、ひよこなどの動物がいます。たくさんの動物に触れて癒しの時間を過ごしましょう。※天気の悪い日は中止になることがあります。
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時代の荒波を乗り越えた貨客船でタイムトラベル山下公園前に佇む「日本郵船氷川丸」は、1930年にシアトル航路用に建造された当時を代表する高速貨客船です。戦前に日本で建造された船では現存する唯一の貨客船で、2016年に重要文化財に指定されました。当時の資料を元に復元された船内は、喜劇王チャップリンも利用したスイートルームや優雅なメインホール、限られた空間で豪華なしつらえを実現した一等食堂など、当時の華やかな様子を残しています。ほぼ建造時のままの操舵室・機関室や氷川丸の歴史を紹介する展示コーナーも見学可能です。土曜・日曜・祝日はオープンデッキも開放されるため、船上から美しい横浜港の景色をお楽しみいただけます。
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ポーラ美術館では、2026年6月17日(水)~2027年4月7日(水)の期間、モネ没後100年・開館25周年記念 『あたらしい目 ― モネと21世紀のアート』展を開催します。印象派を代表する巨匠、クロード・モネ。ポーラ美術館が収蔵する19点の油彩画は、モネの初期から晩年の重要な作品を網羅するアジア最大のコレクションです。本展では、この奇跡のコレクションをすべて展観します。また、時代を映し出す最も鋭敏な「目」 ― 国内外18組の現代作家たちのまなざしを通じて、「みる」という、私たちが世界に触れるためのはじまりの行為をあらためて問い直しながら、モネの新しい地平を拓きます。展覧会概要■会期:2026年6月17日(水)~ 2027年4月7日(水)※会期中無休(12月1日は休館)■会場: ポーラ美術館 展示室1、2、4、アトリウム ギャラリー、ロビー、森の遊歩道■主催: 公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■企画: 岩﨑余帆子(ポーラ美術館学芸課長)、鈴木幸太(ポーラ美術館主任学芸員)2026年6月17日(水)~2027年4月7日(水)
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沿道を彩る真紅の花を眺めながらドライブを楽しもう椿ラインは神奈川県道75号湯河原箱根仙石原線にあります。かながわの景勝50選に選ばれた「椿台」で、奥湯河原温泉と大観山を結ぶ椿ラインの中間にある小高い台地です。椿ライン沿道には数多くのツバキが植えられており、2月から4月にかけてが見頃です。
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絶叫マシンやイルミネーションで人気の遊園地絶叫マシンやバンジージャンプ、観覧車など多彩なアトラクションをメインに、キャラクターやアシカのショーなど、小さな子どもから大人まで楽しめる、緑豊かな遊園地です。夏にはプール、冬にはイルミネーションなど、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。アトラクションでは丘陵の地形を活かしたジェットコースター「バンデット」が不動の人気No.1。最高時速110kmでアップダウンを繰り返して疾走するコースターはスリル満点です。また、生活に根付いた5業種(自動車、食品、ファッション、文具、健康)のモノづくりを体感できるエリア「グッジョバ!!」も必見です。最寄りの京王よみうりランド駅から遊園地まではゴンドラ「スカイシャトル」で約5~10分。駅と園の往復は空中散歩を楽しむことができます。
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平成7~8年に台風による高潮の浸水被害があり、平成18年に高潮対策護岸が完成しました。管理用通路は遊歩道として開放され、天気が良ければ、富士山を望むこともできます。道に植えられたヤシの木が異国情緒を醸し出しており、海風を感じながらジョギングや散歩を楽しめます。
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大岡川沿いに続く全長3.5キロのプロムナードには、約350本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気がある。桜が咲く季節にはぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある横浜弘明寺商店街は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわっている。
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横須賀の三大グルメが集結!巨大バーガーと本場の味にワクワク横須賀のどぶ板通り沿いにあるTSUNAMIでは、横須賀ネイビーバーガーをはじめ、海軍カレーやチェリーチーズケーキの横須賀三大グルメをご堪能いただけます。食材は厳選したものを使用し、また、カレーマイスターのオーナーが長い時間をかけて開発したカレーなど、こだわりの詰まったお料理をご提供しております。
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本が苦手な方でも快適に過ごせる図書館!大和市立図書館は、2016年に開館した「大和市文化創造拠点シリウス」の中心となる施設です。誰もが気軽に利用できる「市民の居場所」を目指し、「健康=文化」という考えのもと、4階の健康テラスでは毎日さまざまなイベントや講座を開催しています。図書館というと「本を借りる・読む、勉強をするところ」といったイメージがあるかもしれませんが、コンサートや映画会などの催しも楽しめるのが特徴です。新旧約2万冊を揃えたまんがコーナーも幅広い世代に人気です。3階には「屋内こども広場」と隣接した「こども図書館」があり、カラフルで楽しい空間の中で、ご家族そろって本に親しむことができます。読み聞かせボランティアや図書館スタッフによるおはなし会も定期的に行っています。図書館の利用やイベントへの参加は、原則無料です。どうぞお気軽にお越しください。 写真:株式会社エスエス 加藤俊史
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川尻石器時代遺跡は縄文時代中期から晩期にかけての集落跡です。様々な種類の遺物とともに敷石住居などの礫石を多用した遺構もあります。
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海水浴スポットとして有名な由比ガ浜。今も多くの人でにぎわいますが、海水浴場としての歴史は明治時代にさかのぼります。砂浜が続く開けた海はゆっくりと眺めるだけでも大満足です。観光客の少ない早朝の海岸さんぽは、きらきらと光るきれいな空と波の音で一日のパワーチャージ ができます。 グラデーションがかった日の出の時間帯の空と海も心が洗われます。
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森林、湿地、干潟、海が連続!希少種の宝庫で自然散策小網代の森は関東地方で唯一、森林、湿地、干潟、海が連続して残された貴重な地域。絶滅危惧種や希少種を含む多様な動植物が生息する、生き物の宝庫です。その広さは東京ドーム15個分の約70ヘクタールにも及びます。源流から河口まで整備された散策路があるため、無理なく散策を楽しめます。散策路は全長約1.6キロ、時間にして約1時間のコースです。森の玄関口にあたる「引橋入口」から階段を下りて散策スタート。水のせせらぎと小鳥のさえずりを聞きながら湿地帯の木道を進み、「やなぎテラス」「えのきテラス」へ。小網代湾へ出ると「カニのアパート」と呼ばれている場所があり、多くのアカテガニが生息しています。レアで多彩な自然を満喫できるウォーキングコースを歩いてみてはいかがでしょうか。

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