お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
動物たちともふれあえるお花見スポット海老名市中部にある大型都市公園施設「海老名運動公園」。3月から4月には、園内に植えられた桜が開花し、お花見をしながらジョギングを楽しむことができます。公園内には、体育館や陸上競技場、野球場の他にアスレチック施設や滑り台などがある「冒険広場」、小動物とのふれあいやポニーの引馬体験ができる「疎林広場」、事前に予約すれば桜を見ながらBBQが楽しめる「野外炉」もあるので、ファミリーでのお花見におすすめのスポットです。
-
“さくら通り”(JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く、約500mに渡る約100本の桜並木)。約100本のソメイヨシノの桜並木は横浜で人気のお花見スポットです。
-
本年の開花状況:7月下旬に開花見込み 川崎市では里地里山風景が残る川崎市麻生区黒川において、ヒマワリ畑の開放とイベントの最終日には摘み取り体験を開催します。申込み不要、参加費無料です。生育状況により予定は変更になることがあります。【黒川ひまわり畑開放&摘み取り体験 概要】■開放日:2025年7月24日(木)~29日(火)■時間:平日10:00~16:00、土日:9:30~16:00■摘み取り日:2025年7月30日(水)■時間:10:00~13:00(花がなくなり次第終了)■受付:黒川営農団地管理倉庫前■入場制限:あり(混雑緩和のため)■摘み取り本数:1人5輪まで■持ち物:摘み取り用ハサミ、持ち帰り用袋 ※ヒマワリの茎は太いので、適したハサミをお持ちください。ご案内摘み取りは7月30日(水曜日)のみ。開放中(7月24日から29日)は、摘み取りできません。ヒマワリ畑以外の田畑への立入は厳禁です。ヒマワリ畑の周辺は、溝があり危険ですので、走り回らないようにしてください。荒天等により中止する場合、前日18時までにHPに掲載します。イベント日時は、ヒマワリの生育状況等により変更となる場合があります。※予定、時間等詳細は川崎市HPにてご確認ください。
-
200種類を超える椿が咲き誇る庭園三井不動産の元副社長である氷室さんご夫妻より茅ヶ崎市へ寄贈され、1991年に開園。約2,800平方メートルもの広い庭園には、椿や松、バラなど1,300本におよぶ庭木類が植えられています。椿の種類は200種以上におよび、なかでも「氷室雪月花」は、白や淡桃色の地に紅色の絞りが入った美しい品種です。椿の見ごろは、2月下旬~3月下旬。赤や白、ピンクなど色とりどりの花が目を楽しませてくれます。
-
約300本の桜並木のトンネルは圧巻。夜にはライトアップも!JR相模原駅から徒歩約15分。「かながわの花の名所100選」にも選ばれている、市内でも有数の桜の名所です。約1.6kmの区間に約300本ものソメイヨシノが植えられ、例年3月下旬~4月上旬には桜の花が咲き誇ります。並木道は、市民桜まつりのメイン会場。開花期間には桜のライトアップも行われ、夜桜も楽しめます。写真提供:一般社団法人 相模原市観光協会
-
四季折々の木や花が楽しめます!相模原北公園は、敷地内の雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような雰囲気が感じられるように造られています。木や花の名前を当てたり、珍しい植物を観察したりして、たくさんの植物に親しむことができま す。 アジサイで有名な北公園ですが、公園全体に様々な植物が植えられており、秋にはイチョウが色づきます。芸術のプロムナードのエリアには、イチョウ並木がありイチョウのトンネルの様な景色が広がります。
-
約200mに渡り川沿いに咲き誇る桜並木「坂本青少年広場」は、地元有志が昭和40年代から河川区域内の町有地にサクラの植栽を始め、昭和60年頃に公園として散策路や広場などが整備されました。今では、中津川沿い約200mの長さに渡り、約200本のソメイヨシノが咲き誇る桜並木に。桜が開花する3月下旬頃になると、多くの花見客が訪れます。桜のトンネルをくぐりながら散策路を歩いたり、芝生が生い茂る広場に寝転んでゆったりとお花見を楽しむことができます。
-
生田緑地ばら苑は、毎年バラの開花時期に合わせて、春と秋の年2回、一般公開しています周囲を多摩丘陵の樹林地に囲まれ、春と秋に一般開放を行っており、春は約800種3,300株、秋は約625種2,900株のバラが咲き誇ります。多くの市民ボランティアと協力してバラの育成と施設内の管理を行っています。生田緑地ばら苑(川崎市)2025年秋の一般公開秋のバラは625種、約2,900株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ 春と秋に一般公開される、生田緑地内のばら苑の2025年秋の公開は、10月16日(木)〜11月3日(月・祝)まで(期間中無休)です。なお、今後、生田緑地内のばら苑の再整備を予定しており、さらに隣接している敷地で土地利用が計画されていることから、今回の一般開放をもって、当面の間、閉苑となります。開苑期間中は、例年実施している地元の学生によるミニコンサートや、専門家によるばら育成講習会等に加え、スペシャルイベントも予定しておりますので、再整備前の最後のばら苑をぜひお楽しみください。秋のバラは625種、約2,900株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ)■開園期間:2025年10月16日(木)〜11月3日(月・祝)(期間中無休)■開苑時間:平日:10:00〜15:30/土日祝:9:00〜16:30(最終入場14:30)■入苑料: 無料(ばら苑募金にご協力ください)※土日祝は駐車場および周辺道路の混雑が予想されます。公共交通機関のご利用をおすすめします。※詳細は下記の公式サイト、ばら苑ブログにて随時公開予定です。※画像は2023年撮影2025年10月16日(木)~11月3日(月・祝)
-
四季折々の花々と河童に心安らぐお寺「花のお寺」「河童のお寺」として親しまれる常泉寺。境内には一年中四季析々の花々が咲き誇ります。 特に春の「みつまた」と秋の「白い彼岸花」が有名。みつまたは3月上旬から中旬頃、彼岸花は9月中旬から下旬に見頃を迎えます。山内には大小合わせて約300体以上の河童さまがあちらこちらに配置され、花々とともに参拝者を楽しませています。
-
梅の香りに包まれる、四季とスポーツを楽しむ公園横浜市の中央部に位置し、戦後の農地解放にあわせて計画された公園。天然芝の野球場やサッカー場、ラグビー場など様々なスポーツ施設のほか、文化活動の拠点となる「かながわアートホール」があります。充実したアスレチックや広場では大人も子供も一緒に楽しめ、休日は家族連れで賑わいます。自然の美しさも保土ケ谷公園の魅力のひとつ。園内の梅園では、2月から3月にかけて90本を超えるウメが咲き誇ります。開花期間に開催される「梅まつり」では、ほんのり甘く柔らかな香りに癒され、春の訪れを感じます。また、サクラやイチョウ並木も美しいスポットです。保土ケ谷公園で心地よいひとときを過ごしてみませんか?
-
隠れた桜の名所に広がる春の絶景最明寺史跡公園は松田山の山頂付近に位置し、人里離れた静かな場所に広がる穏やかな公園。春には色とりどりの花が咲き誇り、散策路を歩けば野鳥のさえずりが耳に心地よく響きます。斜面を上ると富士山や相模湾も一望できます。隠れた桜の名所としても知られ、ソメイヨシノや大島桜、しだれ桜など多様な桜が次々と咲き乱れます。公園中央の池を囲む桜の木々も見応え十分。珍しい桜を探すのも楽しみのひとつです。また、毎年4月10日に開催される「最明寺例祭」では、地域の文化に触れることもできます。
-
濃いピンク色が鮮やかな早咲きの桜伊勢原市の大山新道沿いに地元の地域振興団体によって毎年植え続けられてきた桜「おかめ桜」。その桜並木は、300mに渡り、約160本にもなるそう。おかめ桜は、3月上旬頃から中旬頃まで濃いピンク色の花を咲かせる早咲きの桜。ソメイヨシノよりも少し早く咲くおかめ桜のお花見をしに、大山新道沿いをドライブしてみませんか。
-
自然豊かな憩いの場で桜鑑賞明治以降の戦争における戦没者、戦災死者を追悼するとともに、県民の平和愛好の象徴として1953年(昭和28年)に建設された「神奈川県戦没者慰霊堂」。緑に囲まれた見晴らしのよい台地にあり、眼下に京急上大岡駅周辺を、遠くにはみなとみらい地区やベイブリッジを眺めることが。3月下旬から4月上旬には桜、5月上旬にはツツジが咲き誇り、花の名所としても知られています。慰霊堂裏手にある外苑は、遊歩道が整備されているので、散策を楽しむことも。夏は昆虫採集、秋はドングリ拾いをすることができ、地域住民や子どもたちの憩いの場としても親しまれています。
-
江島神社境内にある花の名所「江の島中津宮広場」は、江島神社辺津宮と中津宮の間にある広場で、花の名所としても知られています。広場内には河津桜とソメイヨシノとアジサイが植えられ、桜は3月初旬から4月中旬頃、アジサイは6月~7月頃、広場内の花壇では3月下旬から4月中旬頃にチューリップ、11月中旬~5月初旬頃にはパンジーが開花し、1年を通して季節の花々を鑑賞することができます。逗子方面や江の島ヨットハーバーなどを見渡すことができる「展望デッキ」は、広場で一番のビュースポットです。江島神社参拝の際は、ぜひお立ち寄りください。
-
抜群の眺望!約800本の桜が咲く名所横須賀港を望む高台にある、最も古い県立公園の一つ。園内には約800本の桜があり、見頃となる3月下旬~4月上旬には多くの人で賑わいます。周囲の山々が桜色で染まった景色は圧巻で、「かながわの景勝50選」にも選定されています。公園に隣接する国指定史跡の安針塚では、徳川家康の外交顧問として活躍していたイギリス人ウィリアム・アダムス(三浦按針)の功績をたたえ、毎年4月に「三浦按針祭観桜会」が開かれます。※塚山公園の正式な漢字は塚が旧字体。
-
海を見下ろす絶景 良縁成就の寺として知られるパワースポット護摩修法が行われていたこの地に、三代執権北条泰時が1219年に建立しました。1333年新田義貞の鎌倉攻めで焼失し西ヶ谷に移りましたが、1688年に中興の祖・祐尊により元の地に再建されました。108段の階段を上った山上にあり、由比ヶ浜を一望する眺めは絶景。かつては鎌倉を守る要所であったことが偲ばれます。以前参道を彩っていたアジサイ200株は宮城県南三陸町に寄贈。現在は、50株ほどのアジサイが6月中旬頃に参道を彩ります。また、宮城県とのご縁で植えられた30株ほどの萩が9月に見頃を迎えます。境内では3月下旬に桜、6月上旬にはナツツバキが、7月中旬には大賀バスが花を咲かせます。
-
美しい日本庭園を眺めながら本格茶道をたしなむ旧別荘時代に作られた庭園をそのまま生かした廻遊式の純日本庭園。泉池や石橋、梅林、薬師寺の三重塔を模した小塔などが配されています。水仙、桜、ツツジ、紫欄(シラン)、藪蘭(ヤブラン)、カエデ、万両などが植えられ、四季の花々や緑を一年中楽しむことができる園内。例年2月中旬~3月上旬には梅の花が庭園を紅白に彩り、香りとともに春の訪れを告げてくれます。日本庭園の奥には茶室・書院の「松籟庵(しょうらいあん)」があり、茶道など伝統芸能の練習の場として有料で貸し出しを行っています。
-
温泉で癒された後は、夜桜鑑賞で心の癒しを静岡県との県境となる千歳川の熱海側約200mにあるソメイヨシノ40本、大島桜20本の桜並木。3月下旬から4月上旬頃見頃を迎え、桜のトンネルの下を散策することができます。河原には菜の花が植えられている場所もあり、色鮮やかな黄色の菜の花とほのかに彩るピンク色の桜のコントラストが、美しい景観を生み出してくれます。夜には、ライトアップが行われ、日中のお花見とはまた違った幻想的な風景に様変わり。湯河原温泉で体が癒された後は、川のせせらぎを聞きながらゆったりと夜桜鑑賞をして心を癒してみませんか。
-
歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
-
史跡・天然記念物を囲む桜!旧相模川橋脚は、大正12(1923)年9月1日の関東大震災と翌年1月の余震によって、水田に橋杭が出現した全国的にもまれな遺跡です。史跡指定に加え国の天然記念物としての指定を受けており、歴史遺産(史跡)としての重要性に加え、関東大震災の地震状況を示す天然記念物としての面を有しており、本市の重要な地域遺産として高く評価されています。そんな史跡を囲い彩るように咲く桜は壮大で、天然記念物としての魅力をさらに引きだたせる重要な役割を担っています。○開花時期:3月下旬~4月中旬○所在地 :茅ヶ崎市下町屋一丁目
-
広大な公園をたくさんの梅の花と香りが彩る名所「辻󠄀村植物公園」は、約4.7haの広大な植物公園。外国産の樹木が見られ異国情緒あふれるエリアや、公園の大半を占める梅林エリアがあります。早春には梅林エリアにある約350本もの梅が満開に咲き、たくさんの観光客でにぎわいます。見頃となる2月上旬から下旬には、樹齢100年を超える老樹が枝いっぱいに花を咲かせ出迎えてくれます。また、園内の高いところにある丘ではピクニックをしたり、梅と相模湾の素敵な景色を望むことも。隣接する「わんぱくらんど」には遊具もあり、子どもと一緒に楽しめます。
-
湖のほとりでヤマボウシの白い花に心癒されるひととき芦ノ湖は神奈川県箱根町に位置する美しいカルデラ湖。周囲には箱根神社や温泉地が点在します。四季折々の美しい風景が楽しめる観光地としても知られ、多くの観光客が訪れます。特に6月上旬から下旬にかけて咲くヤマボウシの花々は見逃せません。白い花びらに見える部分は実は総苞片(そうほうへん)で、坊主頭と頭巾に似ていることから「山法師」と呼ばれています。9月には赤い実をつけ、11月には紅葉も見事です。自然に囲まれた芦ノ湖周辺で、季節ごとの魅力を感じながらゆったりとした時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
-
2000本の梅が咲き誇る三浦半島の花の名所田浦梅の里は、「かながわ花の名所100選」に選ばれた三浦半島唯一の梅林です。白加賀や青軸などの銘木を含む2,000本以上の梅が2月に咲き誇り、その美しさは訪れる人々を魅了します。スイセンも2月上旬から3月下旬に見頃を迎え、季節の花々が楽しめます。梅の花を楽しんだあとは海が見える芝生広場でリラックス。地形を生かしたアスレチック広場にはスリル満点の遊具が揃い、家族連れで楽しむことができます。自然の美しさと遊び心が調和した心安らぐスポットです。
-
ここでしか見られない!自然海岸に咲く貴重な花々天神島臨海自然教育園には多くの海浜植物や海岸動物が生育・生息しています。三浦半島に残された数少ない自然海岸の一つです。南方系海浜植物であるハマオモト(ハマユウ)の自生地があり、夏に咲く白い花の美しさに目を奪われます。同じ時期に黄色い花を咲かせるハイビスカスの仲間、ハマボウも見逃せません。神奈川県内でも希少で、その群落は自然の神秘を感じさせます。富士山や伊豆半島、伊豆大島を望む景勝地でもあり、神奈川県の天然記念物及び名勝に指定されています。自然の息吹を感じるひとときを過ごしてみてください。
-
歴史ある地に咲く可憐なマメザクラ精進池周辺は、歴史と自然を堪能できるスポット。国道1号の最高地点近くに位置し、鎌倉時代の主要街道「湯坂路(ゆさかみち)」の険しい峠にあります。池畔には元箱根石仏・石塔群が立ち並び、いにしえの息吹を感じることができます。ここは、六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)に分かれる辻と考えられていました。4月中旬~下旬にはマメザクラが咲き誇り、その小さく可憐な白い花が風に揺れる様子は心を和ませてくれます。心癒される場所をぜひ訪れてみてください。
-
子供や犬と一緒にお花見はいかが海老名市南部にある大型都市公園施設「中野公園」。海老名市で初めて人工芝を採用したグラウンドがあり、少年サッカーの公式試合も行われます。3月から4月には、カワヅザクラやソメイヨシノが開花し、遊歩道を散策しながらお花見も楽しむことができます。また、滑り台とジャングルジムが一体化された「大型複合遊具」や手回し発電機や植物探しで環境が学べる「環境学習エリア」、無料の「ドッグラン」もあるので、お子さんやワンちゃんと一緒にお花見を楽しんでみてはいかが。
-
遊具や水辺で遊びながらお花見をどうぞ海老名市北部にある大型都市公園施設「北部公園」。3月から4月には、園内に植えられた桜が開花し、お花見をすることもできます。公園内には体育館や屋内プールの他に、子供用の遊具が置かれた「わんぱく広場」、夏には小川で水遊びができる「水の広場」などがあり、子供たちが遊ぶのにぴったり。春は桜、夏は新緑が広がる園内で思いっきり遊びませんか。
-
四季折々の自然と触れあう癒しの森四季折々の自然の変化を楽しめる「蓑毛自然観察の森」。クヌギやコナラの落葉樹林が広がり、春には新緑、秋には紅葉、冬には落葉の風景が楽しめます。7月上旬から8月中旬には美しいヤマユリが咲き誇り、自然の美しさを存分に感じられます。鳥や動物たちも周囲に生息しており、自然とふれあえる憩いの場として、訪れるたびに新しい発見があるでしょう。自然いっぱいのなかで心癒される時間をお過ごしください。※鹿の被害をうけ、自生しているユリはほとんどない状況です。

.jpg)

