神奈川の海水浴場&プール2025

神奈川の海水浴場&プール2025

神奈川の海水浴場&プールで夏を満喫!ビーチで砂遊びを楽しんだり、プールサイドでリラックスしたり。素敵な夏の思い出を作りに出かけてみよう。

海水浴場

  • 【小田原市】御幸の浜海水浴場
    伊豆半島や三浦・房総半島も見渡せる景色の良い海水浴場です。海の家も出店します。
  • 【小田原市】江之浦海水浴場
    漁港内にあるため波も穏やかで、小さな子どもも楽しめるファミリー向けの海水浴場です。
  • 【大磯町】大磯海水浴場
    陽光にきらめく相模湾の水平線と、その先に凛と佇む富士の山影。ここ大磯は、明治時代に日本で初めて海水浴場が開設された「海水浴発祥の地」です。かつては心身を整える「療養の場」として愛されたこの海には、現代の喧騒を忘れさせる、どこか懐かしく品格のある空気が今も流れています。潮風が運ぶ香りは、文豪や宰相たちが愛した静養地の趣を伝え、訪れる家族を優しく迎え入れてくれます。 ここでの一日は、松並木が美しい駅からの穏やかな散歩道から始まります。波打ち際でお子様の「海デビュー」を優しく見守り、磯場に突き出た象徴的な「兜岩」を背に、一生の宝物になる家族写真を。古くから健康を願う人々が訪れた穏やかな波音をBGMに、子供たちの歓声を聞きながら、親御様もまた、日常を脱ぎ捨てる清々しい開放感に満たされることでしょう。 夕暮れ時、空が柔らかな桃色に染まるマジックアワーは、大人にとっても至福のリトリート。歴史が息づくこの海で、今しか作ることのできない、かけがえのない家族の物語を刻んでみませんか。
  • 【湯河原町】吉浜海水浴場
    澄んだ水と砂鉄を含んだ黒い砂が特徴の、遠浅で波の静かな海水浴場です。天気の良い日には初島や大島、房総半島まで見える最高のロケーション。遠浅の海岸が広がるため小さいお子さんがいるファミリーにも安心。家族みんなで海水浴を楽しむにはうってつけのビーチです。また、水質は最高ランク「AA」の水質を誇り、総合的に海水浴場の安全性を評価され、一定の基準を満たした海水浴場として公益財団法人日本ライフセービング協会により「JLA認定海水浴場」に認定されています。
  • 【茅ヶ崎市】サザンビーチちがさき海水浴場
    2025年度のサザンビーチちがさき海水浴場は7月5日より開設します。開設にあたり、「サザンビーチちがさき海水浴場ルール(2025年度)」に基づいて、安全・安心な海水浴場の維持に努めてまいります。さらに、今年もバリアフリービーチとして開設します。砂浜での移動がしやすいようにバリアフリーマットを設置することで、車いすはもちろん、ベビーカーでの移動も楽にできます。また、水陸両用車いす・アルミ製スロープの無料貸し出しも行っております。
  • 【藤沢市】片瀬東浜海水浴場
    日本の海水浴場の中でも歴史が古く、マリンスポーツの聖地としても知られる。「緑の江の島」や富士山を望む雄大な景観のもと、波静かで遠浅な立地が特長。広い砂浜があるので、子供が自然と触れ合える格好の海水浴場として、ファミリーにも人気が高い。「日本の海水浴場55選」にも選ばれている。
  • 【藤沢市】片瀬西浜・鵠沼海水浴場
    正面に江の島、西に富士、箱根、伊豆の連山を望む素晴らしい景観。約1㎞におよぶ、波が静かな遠浅のビーチは、湘南を代表する海水浴場として賑わう。隣接する鵠沼海岸には、常設ビーチバレーコートがあり、ビーチスポーツも盛んに行われている。
  • 【藤沢市】辻堂海水浴場
    落ち着いた雰囲気の海水浴場で、家族でゆっくり海水浴を楽しめる。海水浴場の周辺はサーフィンの人気スポットとなっている。近隣にはプールを併設する「県立辻堂海浜公園」がある。
  • 【鎌倉市】材木座海水浴場
    鎌倉の海水浴場で最も東に位置する材木座海水浴場は、海岸の遠方まで水深が浅い遠浅の海岸として知られています。遠浅であることにより、お子様が沖の方へ向かっても、急に深くなって足を取られる心配は低いので、お子様連れのご家族に最適の海水浴場となっています。
  • 【逗子市】逗子海水浴場
    国際環境認証「ブルーフラッグ」取得!「太陽が生まれたハーフマイルビーチ」と名付けられた逗子海岸は、遠浅で波静かなファミリービーチです。条例等ルールで守られており、安心して楽しむことができます。【ご注意:海水浴場開設期間中は砂浜での飲酒・バーベキュー、入れ墨(タトゥー)の露出、スピーカー等の拡声装置の使用は禁止です。ルールを守らない場合、退場となることがあります。】
  • 【三浦市】三浦海岸海水浴場「MIURA FUN BEACH三浦海岸」
    三浦海岸海水浴場の従来からの魅力(広い砂浜、電車・車でのアクセスの良さ、安全かつ家族で訪れやすい海岸)を生かしつつ、海の家がない中で「コンフォータブルステイ(快適な滞在)」の環境づくり、「食」「ビーチスポーツ」、「音楽」及び「文化」コンテンツの提供により新たな魅力を持つ海水浴場として再生します!ライフセーバーが安全な海水浴を見守る遊泳エリアはもちろんのこと、ライブイベントが楽しめるステージや、ビーチスポーツが楽しめるエリア、地元の食材を使ったメニューを提供するフードトラック等も展開します。
  • 【三浦市】荒井浜海水浴場
    神奈川県三浦市の油壺エリアに位置する、砂浜と磯が調和した美しい海水浴場です。水質の高さが評価され、環境省「日本の水浴場88選」にも選出されています。湾状の地形と穏やかな波により、シュノーケリングや磯遊びにも最適です。浅瀬では小魚やヤドカリなどの生き物観察ができ、晴れた日には富士山や相模湾に沈む夕日も望める絶景スポットとして知られています。夏季には常設店舗3軒が海の家として営業し、各店舗でシャワーや更衣室、荷物預かりなどの基本サービスが提供され、快適に海水浴を楽しめます。「海上亭」では海鮮浜焼きや予約制の手ぶらBBQ、「海の美術館」ではバーベキューや多彩な軽食、「カメハメハ大王の渚」ではパラソルやサマーベッドのレンタル、SUP体験、三崎マグロを使ったアヒポキ丼などの飲食メニューも用意されています。海岸には公衆トイレも整備され、ファミリーやグループでも安心して過ごせる環境です。
  • 【三浦市】和田海水浴場
    相模湾に面した全長約325mの砂浜が広がる海水浴場です。和田浜(三浦市側)と長浜(横須賀市側)のふたつの浜からなり、ゆるやかなカーブと奥行き、そして背後の松林の緑が美しいコントラストを生み出しています。遠浅で水質が良く、波も穏やかなため、小さなお子様連れのファミリーにも人気です。夏季には海の家【松波】が営業し、トイレや駐車場も整備されているため、快適に過ごせます。
  • 【横須賀市】長浜海水浴場
    地元の人たち間で「ナハマ」と呼ぶこの海水浴場は、のんびりとした雰囲気が漂い、子供連れなどに最適。砂浜の左右に岩場があり、シュノーケリングにも適している。一年を通じてマリンスポーツのスポットとしても人気があり、海水浴場開設期間中も遊泳区域外では、ウインドサーフィンやヨット、シーカヤックなどを楽しむ人たちで賑わう。また、近くにはソレイユの丘や荒崎公園もあり、遊びどころ満載。

プール

  • 【横浜市】こどもの国
    「こどもの国」は、都心からわずか30キロの距離にある横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる広大な敷地に広がる自然豊かな施設です。ここには、たくさんの子どもたちの遊び場があり、ご家族で楽しむことができます。上皇・上皇后両陛下のご結婚に際して国民から寄せられたお祝い金の使途について、「子どもたちのために使ってほしい」という両陛下のご希望から、子どものあそび場として1965年に開園しました。「雪印こどもの国牧場」やこども動物園、屋外プール、スケート場などの施設をはじめ、サイクリングコースやアスレチック、横浜で最も長い全長115メートルのローラー滑り台、迷路などの遊具が敷地内に点在しています。また、ミニSLや園内バス、手漕ぎボート、各種自転車などの乗り物も充実しており、さまざまな楽しみ方ができます。また、スイセン、ウメ、サクラ、モミジなど、季節の花々や数えきれない種類の昆虫、植物、野鳥の観察ができ、四季折々の変化が楽しめます。
  • 【横浜市】本牧市民プール
    メインとなるのは、一周240mの流水プール。かつて、本牧エリアが海水浴場だった事もあり、波打ち際をイメージした遠浅の渚プールや、2本のスライダーがあります。また、仮設のエアプールはお子様向けのスライダーが付いたアトラクションプール、幼児も安心して楽しめるキッズプール、高さ10mのエアマウンテンスライダー等、大人からお子様迄幅広くお楽しみいただけます。期間限定で、Nightプールも営業していますので、日焼けが気になる方は、是非Nightプールを満喫して下さい。夜ならではの、光のアイテムもあり、フォトスポットも楽しめます。施設内には、レストランや、売店、日替わりキッチンカー、BBQ場も併設しており、食の楽しみも充実しています。
  • 【横浜市】三ツ池公園プール
    大きな池と森が特徴の三ツ池公園では、夏場にプールを開設しています。25メートルプール、幼児用のスワンプールとカエルプールがあります。お子様から大人の方まで、森に囲まれた環境の中でプールを楽しむことができるのも魅力です。公園内にはプールの他にも、ロングすべり台などの遊具のほか、足をつけて涼める「水の広場」も人気です。
  • 【横浜市】保土ケ谷公園プール
    保土ケ谷公園では、夏の間5つのプールをオープンして皆様のお越しをお待ちしています。 花見台または保土ケ谷野球場前バス停のご利用が便利です。子供さん向けのプールから人気のスライダープールや25mプールがあります。
  • 【川崎市】よみうりランド プールWAI(Water Amusement Island)開催中!
    遊園地「よみうりランド」は、2026年6月27日(土)~9月23日(水・祝)の期間、都内有数のレジャープール「プールWAI(Water Amusement Island)」をオープンします。 南国リゾートを思わせる場内には、渚に寄せる波が印象的な「波のプール」、巨大ウォータースライダー「ジャイアントスカイリバー」、全長250mの「流れるプール」、お子様に人気の水遊びエリア「わいわいジャングル」や「それいけ!アンパンマンプール」などがそろい、小さなお子様から大人まで、思い思いの時間を過ごせます。 また、今シーズンは新たに、あったかプール「バブルオアシス」が登場します。水面いっぱいに広がる細かな泡と温水に身をゆだねながら、ゆったりとくつろげる癒やしの新プールです。 さらに、毎年好評の放水ショーやシンクロショーなどのイベントに加え、7月11日(土)~9月13日(日)の期間中は、計50日間、ナイトプールも開催します。ライトアップされた場内が昼間とは異なる表情を見せ、リゾート感が一層高まる夜ならではの時間を過ごせます。  5つのプールと8種のスライダーを誇るプールWAIで、思い出に残る夏の一日をお楽しみください。■営業期間:2026年6月27日(土)~ 9 月 23 日( 水・祝) の期間
  • 【箱根町】箱根小涌園ユネッサン
    水着で遊ぶ「ユネッサン」エリアと裸でのんびり温泉を楽しむ「森の湯」の2つからなる温泉テーマパークです。本格コーヒー風呂や絶景露天風呂、箱根で唯一のウォータスライダーや流れるプールもあります。更に不思議な感覚が味わえる「ドクターフィッシュの足湯」などがあり、皆で水着で楽しめます。「森の湯」は箱根外輪山を眺める庭園露天風呂が自慢。貸切風呂も増設で大好評。「お休み処」やエステやマッサージを受けられるリラクゼーションルームも設備されています。全天候型で、いつでも楽しめる施設です。
  • 【小田原市】ヒルトン小田原リゾート&スパ Hilton Odawara Resort & Spa
    ヒルトン小田原リゾート&スパは、箱根の山々と相模湾に囲まれた絶好のロケーションに位置し、都心からわずか1時間のアクセスの良さが魅力です。全室オーシャンビューの客室からは、広大な海と空の絶景を堪能でき、リラックスしたひとときを過ごせます。 温泉やスパ、プールなどの充実したレジャー施設が自慢で、特に全天候型の温水プール施設「バーデゾーン」では、屋内外に10種類のプールを完備、ご家族やご友人と一緒に楽しむことができます。 また、地元の食材を活かしたレストラン「フローラ」では、小田原名産の新鮮な食材をふんだんに使用した朝食ビュッフェは幅広い世代に人気です。オリジナル海鮮丼やエッグステーション、小田原近郊で採れた新鮮なサラダステーションなど充実した朝食で活力あふれる1日を始めましょう。
  • 【藤沢市】辻堂海浜公園 ジャンボプール
    1 週 270mの「流れるプール」や、時間になるとザザーッと波が押し寄せる「波の出るプール」のほか、全長 約70m、高さ10mから一気に滑る「ウォータースライダー」、全長 9m、高さ 4mの「アクアスライダー」も子どもたちに人気。小さなお子様にも安心な深さ 20~40cmの「幼児プール」や、オムツの取れていないお子様でもプール用オムツの上に水着着用で「くじらの海」と「滝のプール」が利用できます。
  • 【大磯町】大磯ロングビーチ
    大磯プリンスホテルにある、広大なプールリゾート施設。1周500mの流れるプールや、海のような波のプール、ダイビングプール、ウォータースライダーなど9種のプールを楽しめます。※BBQ画像は過去写真です。メニューの最新情報は公式サイトをご確認ください。
  • 【相模原市】さがみ湖MORI MORI「スプラッッッシュカーニバル」
    首都圏から車で約50分、豊かな自然に囲まれたアドベンチャーリゾート「さがみ湖MORI MORI」(神奈川県相模原市)では、関東最大級の屋外水遊び広場「スプラッッシュカーニバル」の営業を2026年6月27日(土)から開始します。 今年は、7月31日(金)公開の『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ〜ション』とのコラボレーションを実施。野原家や個性豊かな妖怪たちが登場する「水鉄砲シューティングゲーム」や、さまざまな仕掛けが楽しめる「ウォーターメイズ」など、映画の世界観を体感できるアトラクションが登場します。 また、昨年好評を博した放水イベント「はしご車スプラッシュ」もコラボ仕様で開催。テレビアニメ『クレヨンしんちゃん』の人気オープニングテーマ「オラはにんきもの」に合わせ、高さ10メートルのはしご車から「スプラッシュマン」が豪快に放水する約3分間の特別ショーをお楽しみいただけます(※土日祝日限定)。 さらに会場内には、氷が浮かぶ一桁台の水温を体験できる「キンキン!アイスプール」をはじめ、さがみ湖MORI MORIのシンボルキャラクター「MORI MORI兄弟」をモチーフにした高さ6メートルの巨大バルーンプール、全長15メートルの3連ロングスライダーなど、個性豊かな6種類のプールエリアを展開。子どもから大人まで、夏ならではの水遊びを満喫できます。  スプラッッッシュカーニバル 概要■営業期間:2026年6月27日(土)~9月6日(日)※7月17日(金)までと8月31日(月)以降は土休日のみ営業■営業時間:9:00~16:00 ※天候などの影響により、変更する場合あり。※8月24日(月)~8月28日(金)は10:00~16:00■料金:1,400円(大人・小人・シニア共通)※さがみ湖MORI MORIへの入園・駐車料が別途必要。 フリーパス利用可、再入場可、0歳~2歳は無料 未就学児は保護者同伴  ※オムツの取れていないお子さまは、オムツ用プールのみ利用可能
  • 【三浦市】マホロバ・マインズ三浦
    リゾートホテル「マホロバ・マインズ三浦」は、全室オーシャンビューの絶景が魅力!三浦海岸から房総半島まで一望できるロケーションにあり、1室最大10名まで泊まれる広々とした客室は家族やグループ旅行にも最適です。宿泊の楽しみは、三浦の幸を活かしたバイキング!80種類以上のメニューがずらりと並ぶ様子はまさに""食の祭典""。特にディナーバイキングは、三崎直送のマグロが食べ放題なのが自慢です。朝食の目の前で握るおむすびも人気を集めています。また、ホテル内併設のカフェ&バー「リタカフェ」では、開放的な店内でジェラートや本格コーヒーをいただけます。小休憩はもちろん、リモートワークにもぴったり!夜はゆっくり地下1,500mから湧き出る「三浦マホロバ温泉」へ。上質な天然温泉で、露天風呂(男女入替制)も完備しています。日帰り利用もできるので、おでかけの締めにもおすすめです。

水遊び

  • 神奈川県立四季の森公園 じゃぶじゃぶ池
    里山の起伏を利用して作られたじゃぶじゃぶ池は、池と大きな岩が点在する小川があり、木々に囲まれた自然の中で水遊びが楽しめます。
  • 神奈川県立相模原公園 せせらぎの園地区 じゃぶじゃぶゾーン
    水遊びができるじゃぶじゃぶゾーンは子どもたちにも大人気のスポットです。その他の池への立ち入りは禁止されています。※水遊びには危険が伴います、小さなお子さんの水遊びは必ず大人が見守ってください。
  • 神奈川県立秦野戸川公園 水無川
    水深も浅く、小さなお子様が楽しめるほか、下流ではワンちゃんも楽しめる川となっています。
  • 神奈川県PRキャラクター かながわキンタロウ
    神奈川県PRキャラクター かながわキンタロウ
    ※情報は変更されている場合があります。各公式サイト等にて最新の情報をご確認ください。

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