お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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1999年 桜本商店街に設置された九福神像・その中には以前より地元で親しまれていた招き猫や「九ちゃん」の愛称の元気な少年を模した像があります。あらゆる願いを上向きにするということで、像はみんな上を向いて立っています。「上を向いて歩こう」の楽曲で有名な坂本九さんは川崎区の出身です。
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海外で書道パフォーマンスやワークショップをした時の、皆様の目の輝きと大きな拍手が忘れられません。大きな紙と大きな筆で書く書道パフォーマンスを楽しんでいただいたり、実際に筆を持って体験いただいたりしております。短時間で気軽に体験・鑑賞できるプログラムや、じっくりとお時間を取ってより深く理解できるプログラムを実施しております。日本語と英語、中国語の同時通訳も行います。
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800年以上の歴史を持つ寺。坐禅と写経は都合の良い日時に予約ができ、初めての体験者も丁寧に指導してくれます。英語での坐禅の解説が可能です。
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みなとみらい線新高島駅構内地下1Fの、展示室と倉庫からなる約1,500平米のスペース。BankART1929の中核的な施設として、展覧会、ショップ、カフェ、パブ、スクール等、が運用されている。
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口碑によれば大阪落城当時、豊臣氏の遺臣此の地に来住して牛頭天王を奉斎、町屋村の鎮守と仰ぎまつって夏の祇園天王祭の創始をなしたと伝わっています。(神奈川県神社誌より)
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学校給食や家庭・店舗で使用した食用油を回収し、その油を原料にリサイクル石けんやバイオディーゼル燃料を製造・販売しています。油をゴミにせず活用することで川崎市内での資源循環を実践しています。それぞれの製造工程を見学できます。
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平成7年に川崎市の「緑の保全地域」に指定された緑地です。浄慶寺の境内に遊歩道を上った所にあり、柿生中学校脇の階段を登っても行けます。この森の隣には柿生トンネル跡があり、現在は案内看板だけ立てられています。
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衣裳研究会は、「和裁師の育成」「着物仕立て業」「創作きものの開発・販売」の3本柱を軸とし、着物の普及や和裁という伝統技術を継承していくため日々尽力に努めています。近年は一般者向けの和裁教室を開設し、和裁や着物の楽しみを伝えています。見学の後は、絹の巾着に紐を通す体験や、着物に関してのお話で、日本の伝統文化「和裁」について知識を深めることができます。
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全国屈指の大型文化施設として知られる神奈川県立県民ホール本館は、1975年に横浜港を望むこの地に開館しました。以来、ヨーロッパの一流歌劇場の引越し公演から、ポップスコンサート、一般の方の利用に至るまで、幅広いジャンルの催しが行われています。また、県内屈指の規模を誇るギャラリーでは、一般の方の利用と並んで、新進気鋭の作家の個展が数多く開催されているなど、県の芸術文化の創造と振興の中心となる文化施設です。
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伝えでは源氏ゆかりの神社と言われています。初卯祭では的・弓矢・藁で大蛇を作り、歩射が行われます。例大祭では市の無形文化財に指定されている禰宜舞が披露されます。
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綾瀬駅から徒歩10分のところに位置する真言宗のお寺です。
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1874年(明治7年)にイギリスで始まったローンテニスが、1876年(明治9年)に横浜に伝わり山手公園で最初のローンテニスが行なわれました。1998年(平成10年)テニスの発祥の地を記念して建てられたのが「横浜山手 テニス発祥記念館」です。テニスウェアやラケットの変遷など、テニスの歴史を展示公開しています。
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世界最大級の、基礎からしっかり正当派の和太鼓が学べる教室です。和太鼓が生み出す圧倒的な音・空気振動と、エアロビクスのリズミカルな動きがコラボレーション。TAIKO-LABが開発した新感覚・世界初のフィットネスです。音楽に合わせてステップを踏みながらバチを振り、和太鼓を打ち鳴らす。誰でも簡単に効果抜群の有酸素運動を行えます。
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山手公園は、当時このエリアに住んでいた外国人居留地住民の要望で造成した、日本初の洋式公園です。イギリスの次に横浜でテニスが生まれ、山手公園で初めてプレーされたことでテニス発祥の地として有名です。その他、周辺には多くの外国人邸跡や洋館が公開されていて異国情緒あふれる山手ならではの雰囲気が魅力的です。
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多摩川の二子(ふたご)橋にほど近く、二子神社があります。もと神明社と称し、創建は寛永18年(1641)といわれ、旧二子村の村社だったそうです。
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自然を残すために横浜市が整備した水辺は、春には梅や桜、アジサイ、秋には紅葉が楽しめるほか、野鳥観察の名所として知られています。旭区との境にある瀬谷市民の森付近を源流として、瀬谷区・泉区をとおり、戸塚区で境川に合流しています。瀬谷区内では約2.8km区間で6つの水辺が整備されており、長い区間水と緑で繋がっています。
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1959年オープン。現在では横浜駅西口の老舗です。フルライン・フルターゲット戦略を採用している昨今は、バラエティに富んだアイテムを揃え、幅広い年齢層の支持を集めています。
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県立スポーツ会館は、昭和39年第18回オリンピック東京大会開催記念事業として、日本体育協会(現日本スポーツ協会)オリンピック振興資金財団の交付金を活用し、県民のスポーツ振興・心身の健全な発達に寄与するための施設として、昭和43年1月にオープンしました。 そして、「かながわ・ゆめ国体」の本県選手団競技本部として活用するとともに、生涯スポーツ推進の拠点施設として、平成10年4月にリニューアルオープンいたしました。
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鎌倉時代の名将、新田(源)義貞を祀る神社です。
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石観音堂は、寛文5年(1665年)に明長寺の僧弁融によって開かれた天台宗明長寺の境外の仏堂で、本尊は石造りの如意輪観世音菩薩です。
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昔から村人から信仰の厚い不動さまであり境内の滝不動は谷津川の水源地となっています。
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エコ暮らし環境館は資源循環や温暖化対策、自然共生について 楽しく学ぶことができる施設です。定期的に各種イベントも開催しています。
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トマト、長ネギを中心に季節の野菜を揃えています。土づくり、育苗に力を入れて作っている野菜は味が濃く、鮮度が長持ちするのが特徴です。トマトは「サンロード」という品種を栽培いており、濃厚な味わいで風味豊かなトマトは県内外の飲食店から好評をています。
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元豪商の政治家、内務大臣・安達謙蔵氏により、1933(昭和8)年に国民精神修養の場として建造されました。現在は郷土資料館として使用されています。
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「NHKみんなのうた」をはじめ、子供たちに向けた愛情あふれる作品で知られる小黒恵子氏の楽曲数やレコードなどが展示されています。
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籠口ノ池の周囲は桜の木が植えられ、4月は花見で賑わいます。化粧面谷公園は子供と一緒に楽しめる公園です。
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花と語らいながら花の良さを見いだし、それをいかしたあなたの表現=『いけばな』を創り出します。感じ方も表現の仕方も十人十色。一つとして同じ表現にはなりません。花をいけることを通して心を解き放ち、自分の想いを十分に表現することで他者への思いやりや関わり方など、より良いコミュニケーションのヒントを見出せます。いけばなを体験することで、日本の四季折々の花に触れる事ができます。また、少ない本数を見つめることで植物の空間の美しさを味わう事ができます。
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平成27年3月に史跡に指定された橘樹官衙遺跡群を保存活用するために整備し、一般開放された緑地です。緑地の地下には、奈良・平安時代の橘樹郡衛に関係する初期正倉跡が保存されています。
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こっちで借りて、あっちで返せる。横浜の移動を、もっと自由に、もっと楽しく。コミュニティサイクルを利用すれば、自転車を購入する手間も、駐輪場を借りる手間も省けます。ルールを守って気軽にご利用ください。
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横浜や湘南でご利用頂けるスポーツバイクのレンタサイクルショップです。横浜ではみなとみらい、湘南では鎌倉や鵠沼ビーチがお楽しみいただけます。クロスバイクをはじめ、ロードバイクも用意されています。
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かながわアートホールは、緑あふれる県立保土ケ谷公園のほぼ中心に位置し、県民の皆様の芸術活動をサポートする施設として1992年に開館しました 。また、神奈川フィルハーモニー管弦楽団の練習会場としても利用されており、見学ギャラリーから練習を見学することができます。(現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、見学を中止しています。最新の状況は、施設にお問い合わせください。)四季折々の自然に彩られた環境の中、皆様の芸術活動の練習、発表の場として、是非ご利用くださるようお待ちしています。
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多摩川の河港水門は、運河・港湾計画の一環として昭和3年3月に完成しました。タワー頭頂部には、籠に溢れんばかりに盛られた、当時の川崎の名産品であった梨や葡萄、桃をあしらった巨大な飾りが施されています。平成10年に、国の登録有形文化財となっています。(写真提供:photolibrary)
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かつては排水路を横断するように架かっていた橋ですが、昭和6年頃に水路が埋められたため、現在は親柱だけが交差点脇の歩道に保存されています。
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元町の他地区とは少し異なり、商品の作り手をより身近に感じられる雰囲気をもっています。画廊、花市場、ベーカリー、アクセサリーショップなど多くの小店舗があります。
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手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
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眞宗寺は浄土真宗本願寺派の寺院です。境内正面にはギリシャ神殿風の本堂、高台には黄金に輝く川崎大佛合祀墓があります。そして右手丘陵の中腹には鐘楼堂、池田満寿夫画伯の遺作となった梵鐘「しあわせの鐘」があります。
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古墳の周溝は道路によって削られていますが、現状で直径17.5m、高さ3.7mの円墳です。橘樹神社の社伝によると、ヤマトタケルノミコトが東征のさいに、荒れる海に身を投じた后のオトタチバナヒメの衣と冠がこの地に流れつき、それをヒメの代わりとして、古墳に埋葬したと言われています。
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川崎の環境問題に取り組んできた歴史や優れた環境技術を国内外に発信する「川崎市環境総合研究所アーカイブスペース~川崎から世界へ~未来へはばたく環境技術」が、川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)1階にあります。映像やタペストリー、タッチパネル、展示物等を通じて、川崎の公害の歴史や環境技術を紹介しています。
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富士塚跡は高台に位置しているため、富士山を中心に、右は大山、丹沢山塊、左に箱根連山が一望できます。

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