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小田原市でみかんやブルーベリーのフルーツ狩りが楽しめます。低農薬で栽培されているため安心で自然なおいしさ。目の前には海も広がり、景色もばっちりです。
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小田原市のシンボル、難攻不落の小田原城小田原城が初めて築かれたのは室町時代。その後戦国大名小田原北条氏の居城となってから、関東支配の中心拠点として次第に拡張整備され、豊臣秀吉の来攻に備えて城下を囲む総構を完成させると城の規模は最大に達し、日本最大の中世城郭と言われるようになりました。これが難攻不落の小田原城と言われた所以です。現在、本丸・二の丸の大部分と総構の一部が国の史跡に指定されています。再建と復興を経て今なお親しまれている小田原城。天守閣内部は甲冑・刀剣など武家文化にかかわる資料などが展示されています。標高約60メートルの最上階からは相模湾が一望でき、良く晴れた日には房総半島まで見ることができます。
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かまぼこの歴史や栄養のことなどを、体験型の展示で楽しく学べる施設。ガラス越しにかまぼこ職人の技を見学でき(水曜休)、職人指導による、かまぼこ・ちくわ手づくり体験教室も開催しています(要予約)。
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類い稀なる景観を保持し、四季折々の変化を肌で感じることができる小田原市片浦地区の江之浦。ここに建設されたのが、現代美術作家・杉本博司自らが敷地全体を設計した壮大なランドスケープ「小田原文化財団 江之浦測候所」です。天空を測候することで自身の場を確認し、アートの起源に立ち戻る場として構想されたこの施設は、ギャラリー棟、野外の舞台、茶室等で構成され、日本の各時代の建築様式や工法を通観することもできます。※見学は要予約。詳細は公式HPを参照ください。ナイトライフ8月の土・日・月曜日限定で、江之浦の夕景をお楽しみいただけます。年に数回開催される「満月の会」では、水平線に浮かぶ月やムーンロードが見られます。江之浦測候所に精通した案内人が、各建築物、庭園のテーマ等、特別にご案内いたします。
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江戸情緒薫る「小田原新城下町」と、タワー棟に分かれたミナカ小田原には、フード・飲食を中心に多様な店舗が展開しています。「西湘フードスタジアム」には、小田原・西湘エリアの地元人気飲食店が勢揃い。老若男女が、昼も夜も楽しめるようなゾーン構成となっています。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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戦国時代の北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者をモチーフに据え、北条五代の歴史と風魔忍者について、体験しながら学べる施設です。
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一年中花とみどりが楽しめるトロピカルな植物公園四季を通じて様々な花が楽しめる植物公園「小田原フラワーガーデン」。メイン施設の「トロピカルドーム温室」ではカラフルな熱帯植物や果樹が栽培されており、南国気分を味わえます。3月~5月に開花する「ヒスイカズラ」は宝石の翡翠のように美しく、神秘的な華に思わずうっとり。見頃の時期には温室内に約300個以上もの花穂が垂れ下がります。テイクアウトカフェ「ハイビスカス」でいただける期間限定商品「翡翠のしずくフロート」も人気です。通常時も種類豊富なトロピカルジュースをいただけるので、南国ムードをもっと満喫したい人におすすめです。屋外には約500本もの梅が観覧できる「渓流の梅園」や春と秋に見頃を迎える「バラ園」、「ハナショウブ池」などがあり、四季折々の花を楽しむことができます。夏季限定の「おどる噴水」は子ども達に大人気!家族と友人と訪れたい自然豊かな公園です。
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鮮魚、活魚および水産加工品などの地場中心の水産物の販売や飲食を核として、農産物や土産物等の提供を行い、小田原の観光や地場産品のPRなどの情報発信機能を備えた施設です。
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地球誕生の神秘的な世界へ探検に出かけよう!巨大な恐竜たち、2.5トンもある本物の隕石、さまざまな形をしたアンモナイト、青く輝く蝶の標本等々。地球誕生から現在に至るまでの46億年に渡る自然科学系を学べる博物館。エントランスをくぐると天井に取り付けられた壮大な宇宙波の絵や、恐竜の骨格標本が出迎えてくれて、地球誕生の神秘的な世界へと一気に引き込まれます。時間の流れを追ってわかりやすく展示しているため小さなお子様も理解しやすく、大人は知的好奇心をくすぐられる内容です。巨大な恐竜から豆粒ほどの昆虫類まで1万点にのぼる様々な実物標本が広々と展示されており、思わず息を飲むこと間違いありません。最寄りは箱根登山鉄道 「入生田(いりうだ)」駅。国道1号線沿いにあります。箱根旅行と合わせても立ち寄りやすいロケーションです。
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明治26年創業の削り節の専門店。老舗らしいたたずまいの店内では、海からあがったカツオがカツオ節になるまでの製造工程を紹介しています。店自慢の良質なカツオ節は販売もしています。小田原には古くから栄えた産業文化を今に伝える地域資産がたくさんあり、かまぼこ、漬け物、菓子、ひもの、塩辛、そして木工などの地場産業がその代表的なものです。工夫を凝らした展示、店主との会話、さらには体験を通して、小田原の産業にかかわるひと・製品・ものづくりの結びつきを知ってもらうことにより、小田原の魅力を高めようとする「街かど博物館」のひとつです。
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「アネスト岩田 ターンパイク箱根」は、箱根小田原本線(13.8km)と箱根伊豆連絡線(1.7km)からなり、営業時間は5時30分から22時30分まで。尾根沿いを走る道路で道幅は9mと一般的な道路より約2mも広く、カーブの最小曲線半径は100m(一般的な山岳道路は50mと急カーブ)と緩やかで、景観に優れ四季折々の自然が楽しめます。『首都圏と伊豆・箱根を結ぶ快適高原ルート』として、これまでの“渋滞回避ルート”としての役割のみならず、「ゆったり自然を楽しむ大人の道路」を常に目指して、沿線整備を進めています。大自然・景色の美しさ、数々の歴史的スポットが点在する清々しい道のりが続き、標高差があるため、桜やあじさいをはじめとした草花は段階的に咲き乱れ、訪れる人々の目を楽しませます。「アネスト岩田 スカイラウンジ」は、都心から約90分アネスト岩田 ターンパイク箱根 箱根小田原本線終点の大観山(標高1,011m)山頂に位置しています。横山大観画伯が好んで富士山を描いたと言われる場所で、芦ノ湖越しの富士山、反対側には相模湾、伊豆諸島、房総半島までが一望できる首都圏随一の絶景スポットです。2階建のラウンジで、2階はティーラウンジになっており、利用者が360°に広がる絶景をゆったり楽しめるよう、余裕をもったスペースに約60席を配置する豪華な仕様になっており、無線LAN設備も整っています(無料)。また、各種関連雑誌や漫画も閲覧でき、ストリートピアノも常設しています。この他、豪華・特別展望化粧室からも富士山が望めたり、各種会議、イベント、発表会などの用途に貸し出しも行ったりしています。1階はそば・うどん、カレー、ラーメンなどの飲食、みやげ物店が出店しています。「アネスト岩田 ターンパイク箱根」は皆さまのご来訪を心よりお待ち申し上げております。 お越しの際には、お気をつけてお越しください。
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世界的にも稀なプレート衝突域に位置し、地質、温泉、地下水、地震、火山の調査研究を行っているユニークな研究所です。1階フロアで研究成果に関する展示を見学することができます。
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そろりと小田原は、小田原城から海に向かってほどない場所にあります。このお店は、主に2つの体験ができるワークショップカフェです。素焼きの器に青の呉須で下絵を施す「染付け豆皿づくり」(約1時間) と、9種類の天然香料をオリジナルに調合して作る「香り袋づくり」(約30分) が人気です。世界にひとつしかない、あなただけのお気に入りをつくってみませんか。
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小田原から強羅を結ぶ箱根登山電車。山の傾面を登るため、スイッチバック方式がとり入れられており、ジグザグと登ります。箱根登山電車沿線のあじさいは6月中旬頃から開花。このあじさいの咲く時期の箱根登山電車は「あじさい電車」の愛称で親しまれています。
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「街かど博物館」は、小田原で古くから栄えた産業文化を今に伝える店頭ミニ博物館です。駅前の梅干博物館では店主との会話、さらには体験を通して、小田原の産業にかかわるひと・製品・ものづくりの歴史を紹介してくれます。街全体でミニ博物館を展開しているので、各店頭でかまぼこ作り体験や干物のさばき作業体験など、小田原ならではの体験を楽しむことができます。
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常盤木門では、刀剣や甲冑の展示を行っています。また、鎧兜や着物を着て、武士・お姫様・忍者に変身できる着付け体験も行っています。小田原城をバックに鎧兜や打掛・忍者衣装で記念の一枚を写しましょう。大人(中学生以上500円)、小人(小学生以下)300円)
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東京ドーム約3個分ほどのわんぱくらんどの敷地には、ローラースライダーや複合型遊具など、身体を使った楽しみがたくさんあります。中でも目玉は、小田原城をモチーフとした「小田原城アドベンチャー」です。こちらは地元の観光名所をコンセプトとした珍しいアスレチックです。
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四季折々の豊富な種類の魚が水揚げされる小田原漁港。漁港周辺には、新鮮な地魚を取扱う店舗が点在しています。また、「ちょうちん灯台」や「ガンダムマンホール」などのフォトスポットもあります。
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富士山の絶景をバックに咲き誇る可憐な梅の花小田原市にある曽我梅林は梅の名所で、毎年2月初旬から3月初旬にかけて「小田原梅まつり」が開催されます。別所、原、中河原の3つの地区から構成され、富士山と箱根の山々を背景に約3万5千本の梅が咲き誇ります。一番広いのは別所会場で、柑橘類や野菜の販売、おみやげ、飲食を楽しむことも。仇討ちで有名な「曽我兄弟」のゆかりの地でもある曽我の里。たくさんの史跡を巡りながら、眼下に広がる相模湾や富士山を堪能できるウォーキングコースもおすすめです。
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鎧兜や着物を着て、武士・お姫様・忍者に変身!小田原城をバックに、鎧兜や打掛・忍者衣装で記念写真を撮ることができます。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をどうぞご利用ください。
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フォレストアドベンチャーは、フランス発祥のレジャー施設です。日本語で「冒険の森」の名の通り自然共生型アウトドアパークで、専用のハーネスを着けて、本格的なジップラインが楽しめます。ディスカバリーコースは高さ10m、長さ100mを超えるジップラインは圧巻。所要時間は2時間以上。事前に確かな安全講習を受けるので誰でも安心して楽しむことができます。シューズ等のレンタルもあり、気軽に参加ができます。
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小田原どんが食べられるお店
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大川木工所 -木地挽き・ろくろ工房- では、漆器、盆、椀など各種取り扱っており、汁椀、皿盒、ボール等の研ぎ出しの体験を実施しています。水ペーパーを用い、世界で一つだけのオリジナルの模様の品物を制作できます。品物は、当日、お持ち帰りになりそのままご家庭でお使いになれます。
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旧東海道小田原筋にあり、老舗かまぼこ屋の本店や干物屋など、30店舗余りが軒を連ねています。かつて魚市場だったこともあり、漁師町風情が色濃く残る通りです。食べ歩きにピッタリな揚げかまぼこは、店先や近くの海辺でお召し上がりいただけます。
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神奈川県立西湘地区体育センターは、2020年4月より「神奈川県立西湘スポーツセンター」に名称が変わりました。スポーツ施設として体育・スポーツの振興と、県民の健康・体力の維持増進を図ることを目的として県が設置しました。主に体育館、スポーツ広場やテニスコート等の施設を貸出し、大会や講習会、クラブ活動等に場を提供して、広く県民の心身の健全な発達に寄与しています。
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小田原の梅・梅干が味わえるお店です。
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「電力王」と呼ばれた実業家で、茶人「耳庵」としても知られた松永安左ヱ門が昭和34年に設立した施設です。耳庵の邸宅「老欅荘」(国登録有形文化財)などの歴史的建造物をはじめ、「日本の歴史公園100選」にも選ばれた庭園が見どころです。
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小田原駅前にあるレンガの小径にあり、『小田原の町並み・50選』に指定される、風情ある商店街です。名前のとおりおしゃれなお店が立ち並ぶ小径は、楽しい見どころがいっぱいです。
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川の堤防上の河口まで植栽されている約400本のクロマツは、江戸時代の農政家・二宮尊徳が子守りの駄賃のお金で、松の苗を植えたものが始まりといわれています。大きく根を張るクロマツは、治水に役立ったといいます。
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東京からわずか1時間、箱根の雄大な山々を背景に相模湾を一望できる全室オーシャンビューのリゾートホテルヒルトン小田原リゾート&スパは、箱根の山々と相模湾に囲まれた絶好のロケーションに位置し、都心からわずか1時間のアクセスの良さが魅力です。全室オーシャンビューの客室からは、広大な海と空の絶景を堪能でき、リラックスしたひとときを過ごせます。 温泉やスパ、プールなどの充実したレジャー施設が自慢で、特に全天候型の温水プール施設「バーデゾーン」では、屋内外に10種類のプールを完備、ご家族やご友人と一緒に楽しむことができます。 また、地元の食材を活かしたレストラン「フローラ」では、小田原名産の新鮮な食材をふんだんに使用した朝食ビュッフェは幅広い世代に人気です。オリジナル海鮮丼やエッグステーション、小田原近郊で採れた新鮮なサラダステーションなど充実した朝食で活力あふれる1日を始めましょう。
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北村透谷、牧野信一、尾崎一雄、川崎長太郎らの小田原出身の作家のほか、谷崎潤一郎、三好達治、坂口安吾ら小田原で暮らし、創作にいそしんだゆかりの作家の資料を展示しています。スペイン風洋館の建物は元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)で最晩年の曾根達蔵が設計を手がけました。
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小田原の“なりわい”文化の発信拠点2025年8月、耐震補修工事を経て小田原宿なりわい交流館がリニューアルオープンします。小田原宿なりわい交流館は、かつて東海道の宿場町としてにぎわった小田原のまち並みにたたずむ文化拠点。建物は小田原の典型的な商家の造りである「出桁(だしげた)造り」の旧網問屋を再整備したもので、2022年には国の登録有形文化財にも指定されました。スタッフによる30分まち歩きが毎日開催され、東海道小田原宿の“なりわい”が息づく周辺地域の魅力や周辺のグルメスポット、物販店など小田原の魅力をたっぷり紹介します。
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海鮮丼や定食が味わえるお店です。
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徳常院は城下町・小田原とともに歩んできた歴史の深い寺院です。境内には小田原の大仏として有名な「延命地蔵菩薩」が祀られています。
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神奈川県小田原市にある曹洞宗のお寺で、小田原八福神の1つです。
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西暦700年の後半に現在の地に建立した大乗院は、滝行を行うことができるお寺です。 自己解放と自身の再生としての行、自然界と一体感を得ることができる滝行。 大乗院では、滝行をしたい人を対象に、僧侶が指導を行い、滝行を行っています。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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大自然の中で過ごす、プライベート時間全棟離れのログハウスで、大自然に囲まれた誰にも邪魔されないプライベートな時間が過ごせる。施設内には巨石をくり抜いた石風呂やツリーハウスにある風呂などユニークな5つの風呂があるほか、露天風呂付のログハウスもり、湯河原温泉を心ゆくまで堪能できる。


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