お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
マッスルモンスターはアジア&日本初上陸の巨大クライミングアトラクションです。93種類のアクティビティを絶景とスリルを味わいながら楽しむことができます。
-
住宅街の中にある、落ち着いた空間のカフェレストラン昼はカフェレストランとして、夜はダイニングバーとして、それぞれ美味しい食事も楽しめる、Kitchen&Cafe はこねの森。新鮮な野菜をたっぷり利用しているのはもちろん、上質なハンバーグ、海老フライ、オムライス、自家製パスタ等の洋食を中心とした多彩なメニューを楽しめます。1番人気は、「お子様ランチ」ならぬ「大人様ランチ」。テレビ神奈川でも紹介されました。また、ドリンクやデザートメニューも豊富なため、お料理に合わせて選ぶことができます。
-
宮ヶ瀬湖を一望できる県立自然公園の景勝地「鳥居原園地」の近くにある農林産物直売所です。地元の新鮮な農林産物、加工品、工芸品や地元の特産物の販売の他にゆっくりと休憩できる食堂などもあります。陶芸教室やしいたけ教室など体験できるイベントが催されている他、館内には組ひも作り機も設置され、自由に紐づくりに挑戦できます。(公式HPより引用)
-
電車だけじゃない、ワクワクを。“子ども”も“大人”も楽しめる鉄道ミュージアム。小田急線開業当時の車両や歴代ロマンスカーの展示は、写真スポットとしても大人気です。その他に本物の運転席で運転体験が楽しめる「ロマンスカーシミュレーター」や、子ども向けの「キッズロマンスカーパーク」など、多彩なコンテンツが揃っています。特に、新宿から小田原・箱根そして江の島まで、小田急沿線を再現した「ジオラマパーク」は圧巻。約190㎡の巨大ジオラマを、引退した車両と現役の車両が走行します。オリジナルソングとプロジェクションマッピングによるジオラマショーも開催されています。また併設されているカフェは入館料金なしで利用でき、ゆっくりとくつろげる空間です。小田急線 海老名駅隣接でアクセスも便利です。鉄道ファンから家族や友人、カップルでも楽しめるミュージアムです。
-
連日完売のスコーン専門店スコーンの概念を覆す、北海道産の生クリームがたっぷり入った、しっとりふんわりなスコーン。種類も豊富で、季節ごとの限定商品も楽しめます。ボリュームのあるサイズ感なので、おやつはもちろん、軽食としても。人気店のため、イベントに出店すると長蛇の列ができ、あっという間に完売します。座間市のふるさと納税返礼品としても人気があります。出没!アド街ック天国、メシドラなど、テレビでも紹介されました。
-
ドライフラワーの専門店立野台郵便局の近くにある、ドライフラワー専門のお店。店内はお花の香りで溢れています。特殊な製法により、とても色鮮やかなドライフラワーが並んでいて、どれも素敵なのでお気に入りを見つけるまで時間がかかるかもしれません。店員さんに相談して、お好みの色や花で作ってもらう方も。ワークショップも開催していますので、詳細はホームページやSNSでご確認ください。
-
湖畔を彩る自然美と山城の歴史を楽しむ城山ダムの両岸の苑池と湖畔にそびえる城山を中心とした約95haの広大な公園です。ダムの両側には苑地が広がり、「水の苑地」には斜面を活かした花壇と噴水、「花の苑地」にはハーブや宿根草が植えられたガーデンテラスがあります。また、2つの苑地と、背景となっている城山の斜面は桜の名所で、満開となる3月下旬~4月上旬は、大勢の花見客でにぎわいます。ほかにも4月下旬~5月にモッコウバラ、5月はルピナス、フジなど季節ごとにさまざまな花が楽しめます。城山には、戦国時代の山城(津久井城)跡があり、地域の歴史や城山の自然に関する展示や解説が充実したパークセンターが整備されています。
-
日産の歴史を物語る、貴重なコレクションを堪能見学内容は、日産自動車の歴史を物語る貴重なコレクションを心ゆくまでご堪能いただけるものとなっています。古いものでは1930年代の生産車から歴代のレースカーまで、日産のオンロード、オフロード両面の歴史を物語る車両など、総勢約400台の記念車を所蔵し、うち常時約300台を展示しています。
-
「相模原産」を選ぶなら さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)へ“さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)”では、さがみはらにゆかりのある品々を取り揃えております。 日々の食卓を華やかにしてくれる、こだわりの地元生産者が作る新鮮野菜や肉、卵、パン。 贈り物におすすめの相模原市産の食材を使ったお菓子やドレッシング、地元酒蔵のお酒など、相模原の魅力がたくさん詰まったショップです。 また、市内のさまざまな銘品を1つのギフトボックスに詰めて贈り物にできるのは、アンテナショップsagamixならではです。 ぜひ、あなたのお気に入りを見つけにお店へお越しください。
-
見晴らしが良くのびのび遊べる!大和ゆとりの森は、平成19年に開園し、厚木飛行場のすぐ南側に位置しています。面積は、東京ドームおよそ4個分あり、スポーツとレクレーションを楽しめる公園です。広々とした芝生が大部分を占めており、四季折々の富士山や丹沢山系を望むことが出来ます。また、災害時には避難所としての防災機能を備えています。
-
相模川、中津川、小鮎川の3つの川の合流点の上流につくられた河川公園です。ゆっくりと流れる相模川、遮るもののない大きな空が目の前。晴れた日には丹沢・大山の美しい山並みを見ることができます。
-
日本全国の味噌を取り揃えている味噌の専門店味噌のソムリエがいる、味噌専門店。味噌桶の蓋の上部に溜まった香りを嗅いで、気になった味噌は楊枝で試食できます。自分の好きな味噌を見つける、という新しい体験と、店内を満たす味噌の香りに、わくわくします。100gからの量り売りが可能なため、数種類を少しずつ購入する人も多いとか。味噌餃子は、座間市の推奨品として、また、ふるさと納税の返礼品としても人気があります。焼き餃子はもちろん、揚げ餃子にすると時間が経ってもカリっと美味しく食べられます。
-
津久井産の採れたて野菜や魅力ある特産品が勢揃いする施設。津久井湖に面した津久井湖観光センターは、津久井湖城山公園「花の苑地」に建ち、津久井湖の景色を楽しみながらお買物することができます。津久井地域は色々な野菜を生産している農家がおり、観光センターでは採れたての新鮮野菜を販売しています。お菓子や日本酒など多くの特産品もあり、ゆっくりとお買い物を楽しむ事が出来ます。
-
相模原市にある相模ダムは、水道用水、発電用水やかんがい用水を確保することを目的に、昭和22年に完成しました。
-
泉橋酒造の構内にある「SHOP」。ここでしか買えないものもありますので要チェック! 2025年3月に以前の土蔵のSHOPをリニューアルし、飲食スペースを併設しました。 精米の過程で生じる米粉を利用した「米粉ピザ」や飲み比べセットなど、お楽しみいただけます。 また、米作り・酒造りの映像も常時流しておりますので、栽培醸造蔵いずみ橋について、目で見て、実際に飲んで、体感できます。英語での映像も用意あり。
-
神奈川県相模原市の麻溝台(あさみぞだい)地域は古くから養鶏が盛んで、現在は7戸が軒を連ねています。養鶏家全員で「麻溝畜産会」を結成しました。鶏舎や直売所が点在する市道を「たまご街道」と名付け、地域商業の活性化に取組んでいます。直売所では、第6次産業にも取組んでいて、洋菓子やカフェなどで賑わいを見せています。
-
「サウザンロード相模台」は、バラエティに富む商店が切れ間無く連なる商店街です。その長さが約1kmあることから、英語の1000(サウザンド)より命名されました。お近くにおいでの際はぜひお立ち寄りください。
-
「かながわの公園50選」にも選定されている公園座間のおいしい水の水源地として座間八景に選ばれています。「遊具・芝生公園・水辺」の3つのゾーンに分かれています。季節の花も楽しめるので、散策にも最適です。6月中旬頃には座間市芹沢公園内「湿生植物コーナー」ではピンク色や青色、紫色など色とりどりのアジサイが楽しめます。また、公園内には、第2次世界大戦時に掘られた地下壕があります。立ち入りはできませんがライトアップされた地下壕の中を外から見ることができます。
-
美しいカタクリの花が咲き誇る期間限定の里山「城山かたくりの里」は、紫色の日本カタクリが開花する3月~4月のみ一般公開される個人所有の里山です。 約30万株ものカタクリが咲くことで知られており、開花シーズンは多くの人々がカメラを片手に訪れます。 園内には日本カタクリと黄花カタクリの群生地が複数ありますが「白花カタクリ」を見つけたらラッキー!群生地に突然変異で咲く、大変珍しい種類です。 里山には約100種類の山野草が自生しており、立派な淡墨桜やホウキモモの群生も見ごたえがあります。 野草を愛でながら、プチハイキングをお楽しみください。
-
にんにくたっぷりの巨大唐揚げは、食べ応え抜群。容器のフタが閉まらない程のボリュームに、外はカリッと、中はジューシーな唐揚げは、ご飯がすすみます。味は、醤油と塩から選べます。唐揚げの他にも、コロッケ、アジフライなど、充実のラインナップ。毎月29日は肉の日ということで、10個で1,000円とお得に楽しめます。肉の日の前後限定で、紅生姜味も登場します。
-
都心kらわずか1時間。のどかな里山にある閑静な天然温泉施設【日帰り温泉施設】藤野やまなみ温泉は、里山の山々に連なる小高い丘にあります。目隠しフェンスがない解放感抜群の露天風呂で、四季折々の自然を見ながらゆったりリラックスできます。夜は、満天の星をながめながら楽しめるのが魅力。特に桜の季節は、お花見風呂も楽しめます。
-
陣馬山のふもとにある和田の里体験センターは地元有志団体の「和田の里みちくさの会」の素朴なおもてなしが人気です。地域資源を生かした小学生対象の竹細工体験やうどん打ちなど季節に応じた豊富な体験イベントが用意されています。
-
安くて美味しい手打ちそばの店長年、地元の人々に愛されている手打ち蕎麦屋。美味しい手打ち蕎麦を食べた後は、温かい蕎麦湯をいただくこともできます。蕎麦だけでなく、天丼、カツ丼、親子丼などとセットになったお得なメニューも大人気です。また、近年では、外国の方にも好まれています。
-
相模原麻溝公園(総合公園)内に立つ、高さ55メートルの展望塔は、公園のシンボル的存在(展望室38メートル)です。晴れた日には、丹沢、多摩丘陵、横浜の大パノラマが広がります。第9回全国緑化かながわフェアー「グリーンウェーブ・相模原92」の開催を記念して建設されました。
-
神奈川県相模原市の総合レジャーランド「さがみ湖リゾート・プレジャーフォレスト」の一画にあるキャンプ場です。多種多様のアトラクションで遊んだ後、園内でキャンプを楽しむことができます。キャンプサイト内にはセットアップテントサイト、トレーラーハウス、ログキャビン、オートキャンプサイト等の豊富な宿泊施設が充実しています。
-
「八景の棚と河岸段丘」は、相模川を代表する眺望の優れた場所として「相模川八景」に選ばれています。相模川と丹沢山系のパノラマを楽しめます。
-
藤野で里山暮らしをしているご家庭にて竹の食器作りや手打ちうどん体験や藍染め体験などをしながら藤野を満喫できる体験ツアー。必ず事前に公式サイトをご確認の上、お申し込みください。
-
高台には、富士山や丹沢がバッチリ見わたせる見晴らし台のある芝生広場、スロープの下部には湿生園が展開する、地形を活かした親水公園です。動植物も数多く生息していて、湿生園にはカワセミをはじめ水辺の鳥も数多く見られます。6~7月は花菖蒲、7~8月頃はハスが見頃です。
-
1924年に作られた相模川を跨ぐ橋です。当時の右岸(高峰村)と左岸(田名村)から一文字ずつ抜きだして名付けられたと言われています。また、かながわの橋100選にも選定されております。
-
お花見やキャンプで賑わう相模川自然の村の一角にある公園です。 四季の小川と日だまりの池は、小さなお子様でも安心して水遊びが楽しめる人気のスポットです。 写真提供:(公社)相模原市観光協会
-
四季折々の花々と河童に心安らぐお寺「花のお寺」「河童のお寺」として親しまれる常泉寺。境内には一年中四季析々の花々が咲き誇ります。 特に春の「みつまた」と秋の「白い彼岸花」が有名。みつまたは3月上旬から中旬頃、彼岸花は9月中旬から下旬に見頃を迎えます。山内には大小合わせて約300体以上の河童さまがあちらこちらに配置され、花々とともに参拝者を楽しませています。
-
ビナウォークは、マルイファミリー、TOHOシネマズ、約150の専門店が集う、ワンストップライフマーケットです。
-
相模湖駅から徒歩約10分。相模湖の雄大な自然にふれながら、多様な交流活動が行える文化施設です。多目的ホール、アートギャラリー、研修室、喫茶店等を有し、駐車場も完備しています。詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。
-
四季折々の自然の変化を楽しめます。また、整備された散策路や芝生広場もあるので、子供からお年寄りまで森林浴を満喫できます。さらに木もれびの森は、「かながわの美林50選」に選ばれています。写真提供:公益社団法人 相模原市観光協会
-
展望台からは、相模川の美しい景観を見下ろすことができます。また、下流の河川敷には広場があり、各種スポーツ大会やイベントも開催されます。写真提供:公益社団法人 相模原市観光協会
-
「とれたての美味しい野菜を食べてほしい。収穫を楽しんでほしい。」という思いから生まれた収穫体験型農園です。園内いっぱいに展開している、こだわりをもって育てられた野菜や果実を、自分の手で収穫して食べると、いつもと違う美味しさに感動できるはずです。野菜の直売所もあります。
-
下鶴間ふるさと館には、市指定重要文化財の旧小倉家住宅の母屋と土蔵が復元されています。母屋は安政3年(1856)に建築されたもので、宿場の商家建築として県内でも数少ない建物です。
-
相模川に架かる道路橋です。美しいアーチ型の橋は、城山のシンボルであり、「かながわの景勝50選」、「神奈川の橋100選」、「相模川八景」にも選ばれており、さらに「推奨土木遺産」にも認定されています。 夏には「灯ろう流し」や「ライトアップ」などがあり、そのレトロな姿とも相まって、夏の夜に幻想的な美しさを浮かび上がらせます。
-
現在運航中のニュースワン丸は昭和41年に就航した日本で始めての白鳥型遊覧船スワン丸の姉妹船です。総トン数16トン100人乗り大型遊覧船です。各種足こぎ手漕ぎボート・モーターボートもあり、相模湖の自然を満喫できます。
-
史跡田名向原遺跡旧石器時代学習館(旧石器ハテナ館)は全国的にも数少ない旧石器時代をテーマにした施設です。史跡田名向原遺跡は、発見された旧石器時代の住居状遺構から、人類の定住化の歴史を語る重要な遺跡として保存されており、平成11年1月に国の史跡指定を受けました。約2万年前の建物の跡がみられるのは、日本でここだけです。また、旧石器ハテナ館では旧石器時代を中心に縄文土器や古墳の副葬品などを展示しており、野外展示では旧石器時代の住居状遺構、縄文時代の竪穴住居、古墳時代の小円墳が復元され、歴史や文化財について学ぶことができます。勾玉・土器・石器作りなどの体験事業を行っています。

.jpg)

