お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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時宗の開祖・一遍上人のゆかりの古刹です。自然美あふれる境内は、「かながわ景勝50選」にも選ばれており、一遍上人が自身の木像を掘った際に身を映したとされる池もあります。
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相模川、中津川、小鮎川の3つの川の合流点の上流につくられた河川公園です。ゆっくりと流れる相模川、遮るもののない大きな空が目の前。晴れた日には丹沢・大山の美しい山並みを見ることができます。
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高台には、富士山や丹沢がバッチリ見わたせる見晴らし台のある芝生広場、スロープの下部には湿生園が展開する、地形を活かした親水公園です。動植物も数多く生息していて、湿生園にはカワセミをはじめ水辺の鳥も数多く見られます。6~7月は花菖蒲、7~8月頃はハスが見頃です。
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1924年に作られた相模川を跨ぐ橋です。当時の右岸(高峰村)と左岸(田名村)から一文字ずつ抜きだして名付けられたと言われています。また、かながわの橋100選にも選定されております。
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創建は欽明天皇の御代(539~571)と伝えられています。境内には、鈴鹿に生まれた有名な書誌学者斉藤昌三の句碑があります。また、縄文時代の平地式住居址があり、座間市指定重要文化財となっています。
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日本全国の味噌を取り揃えている味噌の専門店味噌のソムリエがいる、味噌専門店。味噌桶の蓋の上部に溜まった香りを嗅いで、気になった味噌は楊枝で試食できます。自分の好きな味噌を見つける、という新しい体験と、店内を満たす味噌の香りに、わくわくします。100gからの量り売りが可能なため、数種類を少しずつ購入する人も多いとか。味噌餃子は、座間市の推奨品として、また、ふるさと納税の返礼品としても人気があります。焼き餃子はもちろん、揚げ餃子にすると時間が経ってもカリっと美味しく食べられます。
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マッスルモンスターはアジア&日本初上陸の巨大クライミングアトラクションです。93種類のアクティビティを絶景とスリルを味わいながら楽しむことができます。
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現在運航中のニュースワン丸は昭和41年に就航した日本で始めての白鳥型遊覧船スワン丸の姉妹船です。総トン数16トン100人乗り大型遊覧船です。各種足こぎ手漕ぎボート・モーターボートもあり、相模湖の自然を満喫できます。
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見晴らしが良くのびのび遊べる!大和ゆとりの森は、平成19年に開園し、厚木飛行場のすぐ南側に位置しています。面積は、東京ドームおよそ4個分あり、スポーツとレクレーションを楽しめる公園です。広々とした芝生が大部分を占めており、四季折々の富士山や丹沢山系を望むことが出来ます。また、災害時には避難所としての防災機能を備えています。
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1964年開催の東京オリンピックのカヌー競技場として一躍国際的に知られました。現在は、青少年の健全育成の湖として、都民県民の憩いのオアシスとして健康的で文化的な空間を提供しています。首都圏からも近く、ボート・釣り・キャンプ・ハイキングを楽しむことができます。
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まちの小さなケーキ屋さん座間市の特産品等認定協議会が「推奨品」として認定した「ざまの坂道ころころ」を販売しているお店です。焼き菓子、ケーキ、プリンなど、店内にはたくさんの種類の美味しそうなスイーツが並んでいます。季節ごとに限定商品も登場するので、1年中楽しめます。
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座間八景の一つに選ばれた絶景ポイントがある神社古くから「相模の飯綱様」と親しまれ、もとは長野県の飯綱権神社が本社です。境内に続く座間公園は桜の名所で、大山・丹沢・箱根の山々を花越しに望められる絶景ポイントです。また、ペットの幸せを願う「ペット祈願」も行っています。
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ソメイヨシノなどの桜約500本が引地川の両岸約1.3キロに渡って咲き並んでいます。満開のころには川を囲むトンネルのようになり、その圧巻の景観を目当てに遠方から多くの人が訪れます。
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ドライフラワーの専門店立野台郵便局の近くにある、ドライフラワー専門のお店。店内はお花の香りで溢れています。特殊な製法により、とても色鮮やかなドライフラワーが並んでいて、どれも素敵なのでお気に入りを見つけるまで時間がかかるかもしれません。店員さんに相談して、お好みの色や花で作ってもらう方も。ワークショップも開催していますので、詳細はホームページやSNSでご確認ください。
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約300本の桜並木のトンネルは圧巻。夜にはライトアップも!JR相模原駅から徒歩約15分。「かながわの花の名所100選」にも選ばれている、市内でも有数の桜の名所です。約1.6kmの区間に約300本ものソメイヨシノが植えられ、例年3月下旬~4月上旬には桜の花が咲き誇ります。並木道は、市民桜まつりのメイン会場。開花期間には桜のライトアップも行われ、夜桜も楽しめます。写真提供:一般社団法人 相模原市観光協会
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西門商店街はJR横浜線の相模原駅の南にあり、岡本太郎作のオブジェ「呼ぶ 赤い手 青い手」が設置されています。
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四季折々の自然が楽しめる、座間八景の一つにもなっている公園。お祭りなど、市のイベント会場としてもよく使われています。芝生広場、中央広場、子ども広場、多目的広場と、四つに分けられた広場では、ベビーもキッズも楽しく遊べます。春の桜、夏のひまわり、秋のコキア、冬のひまわりなど、1年を通して季節の花を楽しむことができます。
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美しいカタクリの花が咲き誇る期間限定の里山「城山かたくりの里」は、紫色の日本カタクリが開花する3月~4月のみ一般公開される個人所有の里山です。 約30万株ものカタクリが咲くことで知られており、開花シーズンは多くの人々がカメラを片手に訪れます。 園内には日本カタクリと黄花カタクリの群生地が複数ありますが「白花カタクリ」を見つけたらラッキー!群生地に突然変異で咲く、大変珍しい種類です。 里山には約100種類の山野草が自生しており、立派な淡墨桜やホウキモモの群生も見ごたえがあります。 野草を愛でながら、プチハイキングをお楽しみください。
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1844年創業の酒蔵見学と古民家で、日本の伝統と歴史に触れる特別な体験久保田酒造では、ユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」を受け継ぐ酒蔵内部をご見学いただけます。江戸時代より続く蔵の中を実際に歩きながら、杜氏や蔵人が守り続けてきた技と想い、そして“本物の酒造り”の空気を肌で感じていただけます。 見学後は、蔵に併設された1864年(元治元年)築の古民家へご案内。昭和初期まで養蚕が営まれていた趣深い建物で、約100畳の広々とした畳敷きの空間、堂々とした柱や梁、屋久杉で造られた欄間など、当時の面影を今に伝えています。まるで200年前の日本にタイムスリップしたかのような、懐かしくも凛とした空気の中で、日本酒の試飲(おつまみセット付)をお楽しみいただきます。※運が良ければ、古民家に伝わる“座敷童”に出逢えるかもしれません。 プログラム 酒造見学と試飲(おつまみセット付)(所要約1.5時間)歴史・建築・文化・味覚を一度に体感できる、価値ある体験プログラム。オプションで、古民家の広間貸切も対応可能です。企業研修やインセンティブ旅行、団体利用にも最適です。 本プログラムはユニークベニューとして商品化しております。詳細は、下段のタリフをダウンロードのうえご確認ください。
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相模原市にある相模ダムは、水道用水、発電用水やかんがい用水を確保することを目的に、昭和22年に完成しました。
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神奈川の景勝50選に選ばれています。犬越路という名前は、戦国時代に武田信玄が小田原の城主である北条氏康を攻めた際、犬を先導させて峠を越えたという伝説に由来します。(写真提供:photolibrary)
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四季折々の花々と河童に心安らぐお寺「花のお寺」「河童のお寺」として親しまれる常泉寺。境内には一年中四季析々の花々が咲き誇ります。 特に春の「みつまた」と秋の「白い彼岸花」が有名。みつまたは3月上旬から中旬頃、彼岸花は9月中旬から下旬に見頃を迎えます。山内には大小合わせて約300体以上の河童さまがあちらこちらに配置され、花々とともに参拝者を楽しませています。
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ビナウォークは、マルイファミリー、TOHOシネマズ、約150の専門店が集う、ワンストップライフマーケットです。
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「相模原産」を選ぶなら さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)へ“さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)”では、さがみはらにゆかりのある品々を取り揃えております。 日々の食卓を華やかにしてくれる、こだわりの地元生産者が作る新鮮野菜や肉、卵、パン。 贈り物におすすめの相模原市産の食材を使ったお菓子やドレッシング、地元酒蔵のお酒など、相模原の魅力がたくさん詰まったショップです。 また、市内のさまざまな銘品を1つのギフトボックスに詰めて贈り物にできるのは、アンテナショップsagamixならではです。 ぜひ、あなたのお気に入りを見つけにお店へお越しください。
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過去の時代にタイムスリップしたかのような佇まいが目を引く、江戸時代から続く老舗の蔵元です。蔵見学や試飲販売を行っています。
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泉橋酒造の構内にある「SHOP」。ここでしか買えないものもありますので要チェック! 2025年3月に以前の土蔵のSHOPをリニューアルし、飲食スペースを併設しました。 精米の過程で生じる米粉を利用した「米粉ピザ」や飲み比べセットなど、お楽しみいただけます。 また、米作り・酒造りの映像も常時流しておりますので、栽培醸造蔵いずみ橋について、目で見て、実際に飲んで、体感できます。英語での映像も用意あり。
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神奈川県相模原市の総合レジャーランド「さがみ湖リゾート・プレジャーフォレスト」の一画にあるキャンプ場です。多種多様のアトラクションで遊んだ後、園内でキャンプを楽しむことができます。キャンプサイト内にはセットアップテントサイト、トレーラーハウス、ログキャビン、オートキャンプサイト等の豊富な宿泊施設が充実しています。
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「とれたての美味しい野菜を食べてほしい。収穫を楽しんでほしい。」という思いから生まれた収穫体験型農園です。園内いっぱいに展開している、こだわりをもって育てられた野菜や果実を、自分の手で収穫して食べると、いつもと違う美味しさに感動できるはずです。野菜の直売所もあります。
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神奈川県の最高峰。春は犬越路峠周辺から檜洞丸にかけて東国みつばつつじが咲き、シロヤシオツツジも5月上旬には咲き始めます。秋はカラマツの黄金の紅葉が見事です。夏は山頂から眺める手に届きそうな素晴らしい星座、冬はアルプスに負けない山の重層感、また澄んだ空気の中で見る360度のパノラマの夜景を楽しめます。
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藤野で里山暮らしをしているご家庭にて竹の食器作りや手打ちうどん体験や藍染め体験などをしながら藤野を満喫できる体験ツアー。必ず事前に公式サイトをご確認の上、お申し込みください。
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津久井産の採れたて野菜や魅力ある特産品が勢揃いする施設。津久井湖に面した津久井湖観光センターは、津久井湖城山公園「花の苑地」に建ち、津久井湖の景色を楽しみながらお買物することができます。津久井地域は色々な野菜を生産している農家がおり、観光センターでは採れたての新鮮野菜を販売しています。お菓子や日本酒など多くの特産品もあり、ゆっくりとお買い物を楽しむ事が出来ます。
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相模川に架かる道路橋です。美しいアーチ型の橋は、城山のシンボルであり、「かながわの景勝50選」、「神奈川の橋100選」、「相模川八景」にも選ばれており、さらに「推奨土木遺産」にも認定されています。 夏には「灯ろう流し」や「ライトアップ」などがあり、そのレトロな姿とも相まって、夏の夜に幻想的な美しさを浮かび上がらせます。
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住宅街の中にある、落ち着いた空間のカフェレストラン昼はカフェレストランとして、夜はダイニングバーとして、それぞれ美味しい食事も楽しめる、Kitchen&Cafe はこねの森。新鮮な野菜をたっぷり利用しているのはもちろん、上質なハンバーグ、海老フライ、オムライス、自家製パスタ等の洋食を中心とした多彩なメニューを楽しめます。1番人気は、「お子様ランチ」ならぬ「大人様ランチ」。テレビ神奈川でも紹介されました。また、ドリンクやデザートメニューも豊富なため、お料理に合わせて選ぶことができます。
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安くて美味しい手打ちそばの店長年、地元の人々に愛されている手打ち蕎麦屋。美味しい手打ち蕎麦を食べた後は、温かい蕎麦湯をいただくこともできます。蕎麦だけでなく、天丼、カツ丼、親子丼などとセットになったお得なメニューも大人気です。また、近年では、外国の方にも好まれています。
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相武台前駅からすぐのイタリアンレストラン地元で人気のイタリアンレストラン、オステリアGiGi。相武台前駅からすぐの立地で、駐車場もあり、ランチもディナーも営業しています。パスタやピザが人気なのはもちろん、キヌヒカリを使用したリゾットも好評です。ゆたか農園の野菜を使用しており、彩り鮮やかで新鮮な前菜を味わうこともできます。15〜22人(着席時)で貸切も可能なため、職場の飲み会、親戚や友人との集まりなども、気兼ねなく楽しめます。(人数については、応相談。)※写真のメニューは、一例です。
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相模原麻溝公園(総合公園)内に立つ、高さ55メートルの展望塔は、公園のシンボル的存在(展望室38メートル)です。晴れた日には、丹沢、多摩丘陵、横浜の大パノラマが広がります。第9回全国緑化かながわフェアー「グリーンウェーブ・相模原92」の開催を記念して建設されました。
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テレビや雑誌でも紹介されたメガ盛りメニューがあるラーメン店小田急線の相武台前駅と小田急相模原駅の中間地点にあるラーメン店、きんかどう。細麺と太麺から選べたり、テーブルの上にトッピングがいろいろ置いてあったり、セルフサービスのお水も常温が選べたり、手荷物を置く棚が用意されていたり、随所に店主の気遣いを感じられるお店です。1番人気は、チリとまとラーメン。スープは野菜出汁で、動物性の食材は挽肉のみ。小さく刻んだじゃがいも、にんじん、たまねぎがたっぷり入っており、ミネストローネのような見た目ながら、しっかりとスパイスが効いています。トマトベースなのでチーズとの相性も抜群。味変にはタバスコがオススメです。他にも、味噌・醤油・豚骨ラーメン、酸辣湯麺、麻婆湯麺など、麺類のメニューが豊富で、半チャーハンからメガ盛り(1.8kg!)まで選べるパラパラのチャーハンも人気があります。21時〜24時限定で、夜鳴きらーめんも販売しています。
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相模横山・相模川近郊緑地特別保全地区、首都圏近郊緑地保全地区に位置し、良好な自然環境をもつ風致公園です。 みどりの保全や市民の憩いの場としての役割を担っています。 道保川の水源と横山丘陵の自然を都市緑地として保全しながら、水と緑が一体となった自然とのふれあいの場で、身近に野鳥や植物の観察を体験しながら自然への認識を深め、環境学習、野外教育の場としても利用されています。
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農業法人藤野倶楽部は、農園レストラン、BBQが楽しめ、古民家、キャンピングカー、グランピング、ゲルなどの宿泊施設などもある農業体験施設です。時期に合わせて、収穫体験や、味噌作りや、縄文時代や江戸時代の料理体験も行っています。ヨガや森林探索もあり、心と身体が安らげる場所です。
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施設改修工事のため長期休館予定です。【休館期間2025年4月1日~2025年12月末迄】「いやしの湯」は、関東地域周辺を構成している4つのプレートが重なり合っている、富士山から丹沢山地の基盤を形成する約500万年前の地下深所で、結晶・固化した石英閃緑岩の裂け目に沿って、長い年月をかけ涵養(かんよう)された天然温泉です。

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