お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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神奈川県相模原市の総合レジャーランド「さがみ湖リゾート・プレジャーフォレスト」の一画にあるキャンプ場です。多種多様のアトラクションで遊んだ後、園内でキャンプを楽しむことができます。キャンプサイト内にはセットアップテントサイト、トレーラーハウス、ログキャビン、オートキャンプサイト等の豊富な宿泊施設が充実しています。
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座間八景の一つに選ばれた絶景ポイントがある神社古くから「相模の飯綱様」と親しまれ、もとは長野県の飯綱権神社が本社です。境内に続く座間公園は桜の名所で、大山・丹沢・箱根の山々を花越しに望められる絶景ポイントです。また、ペットの幸せを願う「ペット祈願」も行っています。
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独立峰「城山」を改造した山城で、戦国時代に、西方に対する境目の城として小田原北条氏の有力支城でした。現在はほぼ全域が県立公園となっており、遊歩道や登山道が整備されてだれでも気軽に歴史と自然を楽しむことができます。
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相模原麻溝公園(総合公園)内に立つ、高さ55メートルの展望塔は、公園のシンボル的存在(展望室38メートル)です。晴れた日には、丹沢、多摩丘陵、横浜の大パノラマが広がります。第9回全国緑化かながわフェアー「グリーンウェーブ・相模原92」の開催を記念して建設されました。
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津久井産の採れたて野菜や魅力ある特産品が勢揃いする施設。津久井湖に面した津久井湖観光センターは、津久井湖城山公園「花の苑地」に建ち、津久井湖の景色を楽しみながらお買物することができます。津久井地域は色々な野菜を生産している農家がおり、観光センターでは採れたての新鮮野菜を販売しています。お菓子や日本酒など多くの特産品もあり、ゆっくりとお買い物を楽しむ事が出来ます。
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都心kらわずか1時間。のどかな里山にある閑静な天然温泉施設【日帰り温泉施設】藤野やまなみ温泉は、里山の山々に連なる小高い丘にあります。目隠しフェンスがない解放感抜群の露天風呂で、四季折々の自然を見ながらゆったりリラックスできます。夜は、満天の星をながめながら楽しめるのが魅力。特に桜の季節は、お花見風呂も楽しめます。
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相模湖駅から徒歩約10分。相模湖の雄大な自然にふれながら、多様な交流活動が行える文化施設です。多目的ホール、アートギャラリー、研修室、喫茶店等を有し、駐車場も完備しています。詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。
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相模湖漕艇場は、四季折々に素晴らしい景色をみせるここ相模湖に昭和38年に設置されました。以来ボート等の競技を通じて県民のスポーツ振興を図り、また青少年の健全な育成の場として、さらに昭和39年には東京オリンピックのカヌー会場となるなど、ボート・カヌーのメッカとして各種の大会が開催され、多くの人々に利用されてまいりました。平成6年1月には、県立相模湖公園整備の一環として新管理運営棟・艇庫が整備され、平成31年4月には新2000mコースが整備されました。
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猛暑にぴったりなクールなエリアが登場!関東最大級の屋外水遊び広場「スプラッッッシュカーニバル」6/28(土)オープン首都圏から車で約50分、豊かな自然に囲まれたアドベンチャーリゾート「さがみ湖MORI MORI」(神奈川県相模原市)では、2025年6月28日(土)に、関東最大級となる屋外水遊び広場「スプラッッッシュカーニバル」がオープンしました。「びちゃびちゃエリア」「じゃぶじゃぶエリア」の2つのエリアで構成された、総面積約5,000平方メートル の広大な敷地の水遊び広場です。 自然豊かな環境の中、思いきり水遊びが楽しめる「スプラッッッシュカーニバル」は、夏の思い出づくりに最適な新スポットです。ご家族で、涼しく楽しいひとときをお過ごしください。スプラッッッシュカーニバル 概要■営業期間2025年6月28日(土)~8月31日(日)※7月25日(金)までは土休日のみ営業■営業時間平日10:00~16:00休日9:00~17:00■料金入園料大人1,900円~、小人/シニア1,200円~フリーパス 大人 4,500 円~4,700円、小人/シニア3,700 円~3,900円※ワンちゃんのスプラッッッシュカーニバルへの入場は不可。※小人は3歳~小学生以下、シニアは 65 歳以上※2025年8月9日(土)~15日(金)は異なります。 ーびちゃびちゃエリアー真っ赤な「はしご車」、水鉄砲で的を狙う「クルクルシューティングゲーム」、冷たい雪に触れられる「ゆきあそび広場」など5種類の体験型コンテンツが揃うエリア。目玉は毎時開催される放水イベント「びっちゃんこタイム」で、週末やお盆には特別版「スーパーびっちゃんこタイム」も登場! ー じゃぶじゃぶエリアーシンボルキャラクター「MORI MORI兄弟」をモチーフにした高さ6mの巨大バルーンプールや、長さ15mの3連ロングスライダーなど個性豊かな6種のプールが揃います。
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四季折々の自然の変化を楽しめます。また、整備された散策路や芝生広場もあるので、子供からお年寄りまで森林浴を満喫できます。さらに木もれびの森は、「かながわの美林50選」に選ばれています。写真提供:公益社団法人 相模原市観光協会
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【閉鎖期間】リニューアル工事の為下記の期間休園となります。2024年9月24日〜2025年6月末まで。 竹林や小川などの自然環境を活用し、子ども達に自然体験の機会や自由な遊び場を提供することで、自主性・協調性・創造性を育むことを目的とした「冒険遊び場」です。
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「サウザンロード相模台」は、バラエティに富む商店が切れ間無く連なる商店街です。その長さが約1kmあることから、英語の1000(サウザンド)より命名されました。お近くにおいでの際はぜひお立ち寄りください。
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四季折々の木や花が楽しめます!相模原北公園は、敷地内の雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような雰囲気が感じられるように造られています。木や花の名前を当てたり、珍しい植物を観察したりして、たくさんの植物に親しむことができま す。 アジサイで有名な北公園ですが、公園全体に様々な植物が植えられており、秋にはイチョウが色づきます。芸術のプロムナードのエリアには、イチョウ並木がありイチョウのトンネルの様な景色が広がります。
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弥生時代後期の環濠集落(周囲に溝を巡らしたムラ)で、ほぼ完全な形で出土した国指定史跡。遺跡は埋め戻されており、神崎遺跡公園として整備されています。公園には環濠等の位置表示や遺跡の説明板があり、散策しながら歴史を学ぶことができます。
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神奈川県の最高峰。春は犬越路峠周辺から檜洞丸にかけて東国みつばつつじが咲き、シロヤシオツツジも5月上旬には咲き始めます。秋はカラマツの黄金の紅葉が見事です。夏は山頂から眺める手に届きそうな素晴らしい星座、冬はアルプスに負けない山の重層感、また澄んだ空気の中で見る360度のパノラマの夜景を楽しめます。
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江戸時代に名主を務めた今福家から寄贈された土地に整備された公園です。公園内には、江戸時代に建てられた薬医門や文庫蔵など貴重な建造物があり、緑豊かな場所で歴史を感じることができます。
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体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
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相模川自然の村公園内にある「相模原市古民家園」には、江戸時代中期に建てられたと推定される「旧青柳寺庫裡」が移築・復原されています。旧青柳寺庫裡は神奈川県指定重要文化財に指定されています(昭和56年7月17日指定)。
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美しいツツジで有名な山で、シーズンは5月下旬から6月上旬です。(写真提供:photolibrary)
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発掘調査により、今から約1700年前、弥生時代から古墳時代の過渡期に造られた古墳群であることがわかりました。南関東における出現期古墳のあり方およびその時期の社会を考える上で重要と評価され、平成17年7月に国史跡に指定されました。見学の際は歩きやすい靴でお越しください。
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マッスルモンスターはアジア&日本初上陸の巨大クライミングアトラクションです。93種類のアクティビティを絶景とスリルを味わいながら楽しむことができます。
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ビナウォークは、マルイファミリー、TOHOシネマズ、約150の専門店が集う、ワンストップライフマーケットです。
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女子美術大学相模原キャンパス内にある展示施設です。相模原市の豊かな自然と美術が融合する環境で市民との交流を深め、地域社会の人々に親しまれる美術館を目指しています。年間6本程度の企画展をはじめ、講演会やギャラリートーク、ワークショップなどの教育普及活動も行っています。
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相模湖の南東の山を総じて石老山といいます。 第3紀地層の礫岩が全山に分布して、巨大な奇岩、怪石に富んでいるところから石老山の名がつけられたものと考えられています。(写真提供:photolibrary)
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「相模原産」を選ぶなら さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)へ“さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)”では、さがみはらにゆかりのある品々を取り揃えております。 日々の食卓を華やかにしてくれる、こだわりの地元生産者が作る新鮮野菜や肉、卵、パン。 贈り物におすすめの相模原市産の食材を使ったお菓子やドレッシング、地元酒蔵のお酒など、相模原の魅力がたくさん詰まったショップです。 また、市内のさまざまな銘品を1つのギフトボックスに詰めて贈り物にできるのは、アンテナショップsagamixならではです。 ぜひ、あなたのお気に入りを見つけにお店へお越しください。
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気軽にパークゴルフを楽しめる公園。スカイアリーナ座間(市民体育館)の隣にある、パークゴルフ専門の公園。高台からの景色を眺めながら、パークゴルフを楽しむことがきます。階段の途中で休憩する場所もあり、管理棟にはきれいなお手洗いも完備しています。
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天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つで、日本一の大きさを誇る八間凧は、約14.5メートル四方、約950kgにもなります。骨組みとなる竹の切り出しから題字書きまで、全て人の手で行われる制作過程も見どころの一つです。 展示室では、相模の大凧の映像を自由に視聴できます。
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尾崎咢堂記念館は、「憲政の神」といわれた尾崎行雄を多くの人に知ってもらおうと、生誕地である尾崎家代々の屋敷跡に昭和32年1月に建設されました。館内には写真や肖像画、遺品のほかに幅広い活動の足跡を物語る資料が保存、展示されています。また、敷地内にはワシントンに贈った桜の孫樹「咢堂桜」があります。
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清流の里では相模川の豊かな自然や季節の移り変わりを楽しむことができます。
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園内には縄文集落の雰囲気を再現し、土葺きと笹葺きの竪穴住居2棟を復元しているほか、周辺には竪穴住居廃絶後の窪地なども復元しています。また、集落の終末期に登場する敷石住居のレプリカも屋外展示しています。公園内の管理棟には小スペースながら勝坂遺跡出土品やパネルの展示を行っています。
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創建は欽明天皇の御代(539~571)と伝えられています。境内には、鈴鹿に生まれた有名な書誌学者斉藤昌三の句碑があります。また、縄文時代の平地式住居址があり、座間市指定重要文化財となっています。
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下鶴間ふるさと館には、市指定重要文化財の旧小倉家住宅の母屋と土蔵が復元されています。母屋は安政3年(1856)に建築されたもので、宿場の商家建築として県内でも数少ない建物です。
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1931年に作られた相模川をまたぐ橋です。橋の架かっている付近ではかつて「当麻の渡し」と呼ばれる渡し船がありましたが、渡し船が洪水の被害を受けたことから、昭和橋が建設されました。
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津久井湖のほぼ中央に架かる全長212mの橋で、朱色が映える湖のシンボル的な存在です。「神奈川の橋100選」に選定されています。
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手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
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相模原市における横浜水道道緑道は、南区上鶴間4丁目から中央区田名地内までの12.2キロメートルを平均12メートルの幅員で相模原市内を縦断しています。
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江戸時代中期(18世紀前半)頃に上和田地区の久田(くでん)集落に建てられ、市内に現存する中では最古の家屋である旧小川家主屋。そして江戸時代末期(19世紀中期)頃に下鶴間地区の公所(ぐぞ)集落に建てられた、養蚕農家の旧北島家主屋という、二棟の古民家を移築復元しています。また、古民家の周囲には草花や樹木が多数植えられ、季節毎に違った景色を楽しむことができます。
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東沢ノ頭を越えて熊笹ノ峰の頂上手前が矢駄尾根分岐です。(写真提供:photolibrary)
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森と湖に囲まれた、自然豊かな里山の中に 「ふじのアートヴィレッジ」はあります。9つのギャラリーには、周辺に住む作家が集合しているので、作品を見るだけでなく、作家とのコミュニケーションや、制作体験・実演などを楽しむことができます。

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