お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
そろりと小田原は、小田原城から海に向かってほどない場所にあります。このお店は、主に2つの体験ができるワークショップカフェです。素焼きの器に青の呉須で下絵を施す「染付け豆皿づくり」(約1時間) と、9種類の天然香料をオリジナルに調合して作る「香り袋づくり」(約30分) が人気です。世界にひとつしかない、あなただけのお気に入りをつくってみませんか。
-
遠浅で波静かなファミリー向けの海水浴場澄んだ水と砂鉄を含んだ黒い砂が特徴の、遠浅で波の静かな海水浴場です。天気の良い日には初島や大島、房総半島まで見える最高のロケーション。遠浅の海岸が広がるため小さいお子さんがいるファミリーにも安心。家族みんなで海水浴を楽しむにはうってつけのビーチです。また、水質は最高ランク「AA」の水質を誇り、総合的に海水浴場の安全性を評価され、一定の基準を満たした海水浴場として公益財団法人日本ライフセービング協会により「JLA認定海水浴場」に認定されています。2026年7月11日(土)~8月31日(月)
-
フランス生まれの自然共生型アウトドアパーク。小学校4年生以上から参加できる本格的なアドベンチャーコースと、身長110cm以上から参加できるキャノピーコースがあります。森の特徴を生かした様々なアクティビティと、約120mのジップスライドで森の中を駆け抜ける爽快感はたまりません!お子様はもちろん初めてチャレンジする大人まで家族みんなで楽しめます。フランス生まれの自然共生型アウトドアパークです! ファミリー向けのキャノピーコースと、大人向けのアドベンチャーコースがあり その他にも約7mにも及ぶ「クリフチャレンジャー」、近隣にはパターゴルフもあります。 樹の上で、自ら安全器具を操作し、自分で安全を確保して前へ進みます。 それが最大の魅力です! フォレストアドベンチャーでは誰もが「真剣に楽しむ」ことができ、「子どもは大人に。大人は子どもに!」ここでしかできない体験があります! コース詳細につきましては弊社HPを参照ください。
-
きらめきのジュエリーとガラス作品。箱根ラリック美術館では、フランスの工芸作家ルネ・ラリックの生涯にわたる作品に出会えます。
-
見どころ、食べどころ、遊びどころいっぱいの複合リゾート施設。箱根の自然を感じながら、レジャーやグルメ・ショッピングなど、一日中楽しめるプレジャーランドです。園内からは芦ノ湖遊覧船や駒ケ岳ロープウェーも発着し、箱根観光の拠点としても便利。
-
紅葉と五百羅漢像で人気のスポットで、紅葉を楽しむことができます。また、「東国花の寺百ヶ寺」に数えられる花の多い曹洞宗のお寺で、10月頃にはイワシャジンという紫色の花が美しく咲きます。美しく豊かな自然が広がる仙石の紅葉は、11月に入ると霧が降りることもあることから、草が色づくめずらしい草紅葉も見られます。木々だけでなく、ススキの草原も秋の景色が見ごろです。
-
中川美術館から岬方面へ東西方向に伸びているのが、お林遊歩道です。延長約300メートルの遊歩道です。途中、小鳥の観察小屋があります。【森林浴遊歩道】お林遊歩道に対して南北方向に伸びているのが、森林浴遊歩道です。延長約850メートルの遊歩道です。【番場浦遊歩道】亀ヶ崎から番場浦駐車場へ海岸線に向かって伸びているのが、番場浦遊歩道です。延長約450メートルの遊歩道です。午前中がおススメ。さわやかな空気を堪能しながら、潮風を感じられる、季節を問わず散策できるコースです。
-
東京ドーム約3個分ほどのわんぱくらんどの敷地には、ローラースライダーや複合型遊具など、身体を使った楽しみがたくさんあります。中でも目玉は、小田原城をモチーフとした「小田原城アドベンチャー」です。こちらは地元の観光名所をコンセプトとした珍しいアスレチックです。
-
まるで江戸時代にタイムスリップ!歴史ロマンの旅へ1983年に発見された資料を基に発掘調査され、当時の匠の技や道具を使い復元された江戸時代の交通の要衝、箱根関所。黒々とした関所の門をくぐると一気に江戸時代にタイムスリップしたかのよう。施設毎に再現がなされ当時の様子をうかがい知ることができます。隣接する箱根関所資料館では、関所通行手形や判鑑・高札などの史料や武器、関所の復元過程や建物などを紹介されています。中でもおすすめは当時監視をするために設置されていた遠見番所・展望広場。69段の階段を上った先、芦ノ湖の向こう側に富士山の絶景が見えます。
-
落差15mながら水量は豊か。滝の左側には身代わり不動尊、右側には出世大黒尊が祀られています。滝のそばにはお茶屋さんもあります。
-
箱根の伝統工芸である寄木細工を展示、販売しており、体験教室も実施しています。
-
2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。 富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。
-
大観山は湯河原と箱根の境にあり、富士山や芦ノ湖を眺めることができます。富士山を好んで描いたと言われる横山大観にちなんで、「大観山」と名付けられたと言われています。
-
【日帰り温泉施設】室町時代から北条家の城下町として栄え、東海道有数の宿場町として多くの人を迎えてきた小田原。美しい山々と幸豊かな海に恵まれたその街の駅前にある、湯処・味処・休処です。
-
フォレストアドベンチャーは、フランス発祥のレジャー施設です。日本語で「冒険の森」の名の通り自然共生型アウトドアパークで、専用のハーネスを着けて、本格的なジップラインが楽しめます。ディスカバリーコースは高さ10m、長さ100mを超えるジップラインは圧巻。所要時間は2時間以上。事前に確かな安全講習を受けるので誰でも安心して楽しむことができます。シューズ等のレンタルもあり、気軽に参加ができます。
-
箱根・芦ノ湖畔に立ち、緑の木々に囲まれた成川美術館は、1988年に開館しました。現代日本画を中心に焦点を絞ったユニークな美術館です。そのコレクションは4,000点を超え、いまも増えつづけています。文化勲章受章画家・山本丘人の代表作150点余りを核に、平山郁夫作の作品を40点余を所蔵。ご鑑賞の合間に、美術館正面のガラス扉から外に出て、庭園を散策してみてください。箱根随一の眺望がお楽しみ頂けます。
-
ドライブの途中に立ち寄りたい、海の絶景を望む休憩施設県立自然公園真鶴半島の先端にあるドライブイン、ケープ真鶴。芝生の広場があり、岬からは伊豆半島・湘南方面・房総半島・伊豆七島が望めます。見渡す限りの海のパノラマは圧巻。例年3月下旬から4月上旬には、たくさんの桜を鑑賞することができます。ケープ真鶴内にはレストランや休憩室もあり、お土産も充実。絶景を見ながら一息つくのもおすすめです。
-
1920年の第1回大会から100年に及ぶ箱根駅伝の歴史を紹介している施設で、館内では大会のトピックス映像を見ることができます。
-
四季折々の豊富な種類の魚が水揚げされる小田原漁港。漁港周辺には、新鮮な地魚を取扱う店舗が点在しています。また、「ちょうちん灯台」や「ガンダムマンホール」などのフォトスポットもあります。
-
小田原・強羅を結ぶ箱根登山線は小田原馬車鉄道時代から数えると130年以上の歴史を誇ります。車輪の力だけで登る鉄道としては日本一急な80‰(パーミル)の勾配を、車両の進行方向を変えジグザグに登る「スイッチバック」を3回行いながら進みます。半径30mの急カーブや13ヶ所のトンネル、26ヶ所の鉄橋など山岳鉄道ならではの景色と、四季折々の箱根の大自然をお楽しみいただけます。
-
湯河原は、万葉の時代より知られた温泉地。 この地を愛した画家や文学者た ちが多く訪れています。 町立湯河原美術館は、晩年を湯河原で過ごした近代日本画の巨匠・竹内栖鳳や日本洋画界の重鎮 安井曾太郎、 戦中に湯河原に疎開したプロレタリア美術の中心人物・ 矢部友衛など、 湯河原にゆかりの画家の作品を集める美術館です。 1998年に老舗旅館を改装して 「湯河原ゆかりの美術館」として開館し、 2006 年、日本画壇の第一線で活躍する日本画家・ 平松礼二の作品を展示する「平松礼二館」の開設を機に、 館名を 「町立湯河原美術館」に改称しリニューア ルオープン。 現在では「平松礼二公開アトリエ」 や 「平松礼二資料室」 もご 覧いただけます。
-
明治26年創業の削り節の専門店。老舗らしいたたずまいの店内では、海からあがったカツオがカツオ節になるまでの製造工程を紹介しています。店自慢の良質なカツオ節は販売もしています。小田原には古くから栄えた産業文化を今に伝える地域資産がたくさんあり、かまぼこ、漬け物、菓子、ひもの、塩辛、そして木工などの地場産業がその代表的なものです。工夫を凝らした展示、店主との会話、さらには体験を通して、小田原の産業にかかわるひと・製品・ものづくりの結びつきを知ってもらうことにより、小田原の魅力を高めようとする「街かど博物館」のひとつです。
-
函嶺洞門は、関東大震災により崩壊した崖の直下に、落石から通行車両などを守るために築かれた道路施設であり、1931年完成しました。本洞門は、自動車交通に対応した国内でも最初期の施設として、高度な鉄筋コンクリート技術を駆使して建設されたものです。国道1号の険路であった箱根路の近代化を象徴する施設として、2015年に国の重要文化財に指定されています。
-
小田原駅前にあるレンガの小径にあり、『小田原の町並み・50選』に指定される、風情ある商店街です。名前のとおりおしゃれなお店が立ち並ぶ小径は、楽しい見どころがいっぱいです。
-
富士山と芦ノ湖の絶景を満喫!離宮跡地で優雅なひとときを箱根の中心地に位置する県立の公園。明治時代に皇族の避暑や外国からの賓客のために建てられた「箱根離宮」跡地が公園として整備されました。富士山を正面に満々と水をたたえた芦ノ湖を見下ろす景観は「かながわの景勝50選」にも選ばれた県を代表する美景です。手入れの行き届いた樹木や四季の花々が由緒ある庭園ならではの歴史とロマンを漂わせています。ひときわ緑が眩い中央広場には、休憩室や箱根離宮の資料を集めた展示室を備えた「湖畔展望館」が。2階の茶処「緑賜庵」で、かつての箱根離宮さながらの眺望を楽しみながら優雅な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。公園スタッフと一緒に園内を散策するガイドツアーやレンタサイクルもあるので、思い思いの時間をお過ごしいただけます。
-
みかん最中で有名な湯河原町の味楽庵では、和菓子の手づくり体験を行なっています。
-
富士山の絶景をバックに咲き誇る可憐な梅の花小田原市にある曽我梅林は梅の名所で、毎年2月初旬から3月初旬にかけて「小田原梅まつり」が開催されます。別所、原、中河原の3つの地区から構成され、富士山と箱根の山々を背景に約3万5千本の梅が咲き誇ります。一番広いのは別所会場で、柑橘類や野菜の販売、おみやげ、飲食を楽しむことも。仇討ちで有名な「曽我兄弟」のゆかりの地でもある曽我の里。たくさんの史跡を巡りながら、眼下に広がる相模湾や富士山を堪能できるウォーキングコースもおすすめです。
-
【宿泊・日帰り温泉施設】雄大な芦ノ湖の自然と一体となるようなダイナミックな景色と富士山も同時に望むロケーションの素晴らしさが特徴です。
-
幕山のふもと一面に咲く 約4000本の紅白の梅の花は圧巻!毎年2月上旬から3月中旬に湯河原梅林(幕山公園)で開催されます。四季を通じ雄大な自然景観と出会える「幕山」の山麓斜面に、約4000本の紅梅・白梅の花がじゅうたんのごとく咲きほこり、園内は梅の香りに包まれます。期間中に開催されるイベント「梅の宴」では地場産品を取り揃えた出店やステージイベントも行われ、多くの人で賑わいをみせます。
-
約540本のイロハモミジが植樹された湯河原の新名所で、11月の見頃には鮮やかな色彩の散歩道となり多くの人が訪れます。
-
最大の特徴は、野外美術館であることです。また、景勝地・箱根の山々を背景に、アートを堪能できます。近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されています。
-
創業1814年、小田原のかまぼこの老舗「籠淸(かごせい)」が、海沿いの漁師町、旧町名「千度小路(船頭小路とも言われました)」に構える本店です。関東大震災時に一帯が被害を受けたため、本店も大正13年に再築されました。軒先に掲げられた看板は欅の厚板で、「加古淸」と書かれた文字は、三井物産の創設者、益田孝(鈍翁)の筆によるものです。
-
芦ノ湖スカイラインは、神奈川県と静岡県にまたがる一般自動車道事業による有料道路です。富士山を一望できるスポットとして有名です。
-
芦ノ湖畔の樹木や、草花類が数多く自生する緑豊かな自然公園です。園内にはパワースポットの「箱根九頭龍神社」が鎮座します。自然遊歩道から入口を抜けると緑豊かな芝生にさわやかな湖畔の風が吹き抜け、自然そのものの変化や、四季の移ろいをじっくりと感じていただけます。
-
子之(ねの)神社の主祭神の大己貴命は、神話によると181人の御子をお儲けになられたと言う子福の神。 「関東最古 子授け子育ての神」といわれています。
-
江戸時代〜鎌倉時代の甲冑・兜・火縄銃・太刀・美人画・掛軸等を展示し、甲冑着付体験もできます。箱根仙石原で戦国時代をご堪能下さい。
-
真鶴町にある、海と森に囲まれている「お林展望公園」。公園内にはパークゴルフ場、バーベキュー場があり、子どもから大人までのんびりと楽しむことができます。公園の先端にある広場からは、初島や大島を眺めることができます。
-
真鶴町にある日本のダイビング発祥の地と言われている海岸。シュノーケリングや磯遊び、釣りが楽しめます。夏になると「夜光虫」の発生する海岸としても知られており、「夜光虫」が発生すると、波打ち際が青白く輝きだし、幻想的な光景が繰り広げられます。
-
全5階、箱根随一の展示面積を誇る美術館日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器を中心に、常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心をなす、近世・近代の日本画、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器のほかにも、縄文土器から土偶や埴輪、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書跡や、蒔絵、玉器、金属器、ガラス器などの工芸品と、時代や分野の幅はきわめて広く、名品、稀品が揃います。四季折々に変化を見せる庭園や、飲食施設「開化亭」、100%源泉かけ流しの足湯カフェなども楽しめます。
-
大川木工所 -木地挽き・ろくろ工房- では、漆器、盆、椀など各種取り扱っており、汁椀、皿盒、ボール等の研ぎ出しの体験を実施しています。水ペーパーを用い、世界で一つだけのオリジナルの模様の品物を制作できます。品物は、当日、お持ち帰りになりそのままご家庭でお使いになれます。

.jpg)

