お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
にの屋(二宮町観光協会内)では、二宮町の地場産商品や町の特産物である、オリーブ、落花生、たまねぎ、しいたけなどを加工した商品などを取り揃えています。二宮町を訪れた方のちょっとしたお土産や、地域の方にも喜んでいただいています。また、観光ポスターやポストカード、吾妻山バッジ、観光協会オリジナル商品や町の公認キャラクター「菜の花畑のニーノとミーヤ」のグッズなどもご用意しています。
-
身がぎっしり!強い甘み!「神奈川のイセエビ」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市江之浦408
-
美しいカタクリの花が咲き誇る期間限定の里山「城山かたくりの里」は、紫色の日本カタクリが開花する3月~4月のみ一般公開される個人所有の里山です。 約30万株ものカタクリが咲くことで知られており、開花シーズンは多くの人々がカメラを片手に訪れます。 園内には日本カタクリと黄花カタクリの群生地が複数ありますが「白花カタクリ」を見つけたらラッキー!群生地に突然変異で咲く、大変珍しい種類です。 里山には約100種類の山野草が自生しており、立派な淡墨桜やホウキモモの群生も見ごたえがあります。 野草を愛でながら、プチハイキングをお楽しみください。
-
幕府への献上品とされていた歴史を持つ「相模川の鮎」が味わえるお店です。●住所:神奈川県相模原市南区当麻1594
-
ハナショウブの美しさに心癒されるひとときしょうぶ園は、大楠山の麓に広がるハナショウブの名所。全国有数の規模を誇るこの園では、400種以上・約14万株のハナショウブが見頃の5月下旬から6月下旬にかけて咲き誇り、「はなしょうぶ祭り」も開催されます。また、フジやシャクナゲなど多種多様な花々が四季折々の美しさを演出します。フジは4月下旬から5月中旬が見頃。ふじ棚やふじトンネルの下でのんびりと花見を楽しむことができます。整備された園内は車椅子でも安心で、花々を眺めながらのんびりとウォーキングを楽しむことができます。
-
伝統とモダンの融合した空間での 「滞在」という体験コンテンツ鎌倉古今は神奈川県を代表する観光地、鎌倉の喧騒から少し離れた二階堂エリアにあります。170年以上も前に建てられた古民家をフルリノベーションされた施設です。かながわDMOでは、今回、鎌倉古今を1棟貸し切りにした特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)
-
小田原駅直結。城下町の絶景と箱根の名湯に癒やされる「天成園小田原駅別館」は、戦国時代のロマン息づく小田原城にもほど近く、観光の拠点として絶好のロケーションに位置しています。小田原駅直結という抜群の利便性を誇りながら、一歩館内に入ればそこは静寂とくつろぎの空間。地上14階の「展望足湯庭園」や一部の客室からは、威風堂々とした小田原城の天守閣や相模湾を一望でき、その開放感は格別です。旅の疲れを癒やすのは、箱根湯本から運ばれる天然温泉。広々とした大浴場で名湯に浸かれば、心地よい安らぎに包まれます。また、旅の醍醐味である食事も楽しみ方は自由自在。港町ならではの新鮮な海の幸を味わえるダイニングをはじめ、その日の気分に合わせて選べるグルメが、旅の夜を豊かに彩ります。便利なアクセスと上質な癒やし、そして城下町の風情。そのすべてを享受できるこの場所で、思い出深い小田原の滞在を叶えてみてはいかがでしょうか。
-
マリーンルージュ船上で本格的なフレンチをお楽しみください「マリーンルージュ」は赤レンガ倉庫より発着する横浜港のレストラン船です。窓の広い船内からは横浜ベイブリッジやみなとみらい21地区をはじめ、横浜港を代表する風景がご覧いただけます。お食事は本格的なフレンチコース料理をご用意いたします。ランチ、アフタヌーン、サンセット、ディナーなどお時間にあわせて移り行く横浜の景色(夜景)とともに大切なひととのひとときをお過ごしください。
-
江戸時代から「糸の町」として栄えた愛川町・半原。手織りや藍染め、紙漉きなどの伝統工芸を体験しながら、地域に受け継がれてきたものづくり文化に触れる中津川の豊かな水に育まれ、江戸時代から繊維産業で栄えた愛川町・半原地区。レインボープラザ(愛川繊維会館)は、この地域に受け継がれてきた繊維文化やものづくりの魅力を紹介する施設です。館内では、手織りや藍染め、紙漉きなどの伝統工芸を体験できるほか、繊維産業の歴史や技術を紹介する展示も楽しめます。スタッフが丁寧にサポートするので、初めての方でも気軽に体験できます。
-
横浜で楽しめるキャンプ・バーベキュー・ドッグラン丘陵地の公園で、園内各所から横浜のランドマークタワー、レインボーブリッジ、工場地帯、富士山などの眺望を楽しむことができます。また、横浜市内にあって、広大な樹林に囲まれており、四季折々の花や野鳥などを楽しみながら散策することができます。バーベキューやキャンプを利用できるほか、ドッグラン(登録制)もあります。
-
大磯駅より東海道線沿いに徒歩5分、町屋園と呼ばれた島崎藤村の旧宅は、三間の平屋建ての民家で外壁には杉の皮、引き戸には大正ガラスが使われています。小さい素朴な冠木門と割竹垣に囲まれた小庭があります。毎年藤村の命日である8月22日、墓参・献花が行われています。
-
鎌倉幕府の執権であった北条時頼と北条長時によって創建され、長時から始まる赤橋流北条氏の庇護のもと、諸宗兼学の学問寺として発展しました。鎌倉幕府滅亡後は足利尊氏が一時蟄居していた場所としても知られ、その後の関東公方の足利氏とも深い関係を築きました。国重文の阿弥陀三尊像をはじめとする多くの文化財を擁し、境内全域は国史跡に指定されています。
-
廃棄物を適正に処理して、省エネやリサイクルに取り組むクレハ環境の運営する川崎市にある施設。廃棄物の受け入れから、破砕、焼却、また焼却後の残さの処理まで、各工程を見学することができます。
-
長元3年(1030年)源頼義公が平忠常の乱を平定の折、石清水八幡宮を勧請したことに始まります。相模国茅ヶ崎の総社として開運、諸願成就等の御神徳により古より篤く崇められ、菅原道真公を合祀し合格学業成就の御利益があると言われています。
-
大山六滝の一つである二重滝は、「雨乞いの滝」とも呼ばれています。
-
レトロな温泉地の特徴を活かした商店会で箱根の中心にありながら通過地点になりがちな商店会が「さんぼを核としたまちおこし」をテーマに、商店会のメンバーがガイドとなる「宮ノ下さんぽ」等のイベント、「セピアコレクション」、「森の読書室」などの試みを行っています。
-
郷土資料館は、天狗伝説が息づく足柄の森の中にあります。南足柄市の歴史と文化を紹介する常設展示のほかに、収蔵品展や年間3回の特別展を開催します。
-
曹洞宗のお寺です。本尊 釈迦牟尼仏。現座道場本尊 薬師瑠璃光如来。開創は 1403 年、現本堂は 1777 年の再建です。本堂内は畳が中心です。三方を山に囲まれた静かな環境で四季の味わいが得られます。
-
ルーツはレトロな海軍食「よこすか海軍カレー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市若松3-13
-
きび餅や湯河原の温泉まんじゅうが味わえるお店です。
-
コインランドリーとカフェの融合ホシノタニ団地の1階に開かれた喫茶とコインランドリーが一体となったお店。ランドリーとしては、スウェーデン発の業務用洗濯機を導入しているほか、「まちの家事室」としてミシンやアイロン、スペースのレンタルも行っています。喫茶店としては、豊富なドリンクメニューに合わせて、トーストやホットサンドなどの軽食や人気のキーマカレー、ナポリタンなどがあります。店内にはストーンアートやペーパークラフトといった「ちょっと楽しいこと」が散りばめられています。観光の途中に訪れてみてはいかがですか。
-
160坪のドッグラン!愛犬と泊まれる一棟貸し都心から約60分。丹沢山のふもと、宮ヶ瀬ダムを望む圧巻のロケーションに佇む一棟貸しヴィラです。最大の魅力は、約160坪の広大なドッグラン。大型犬も走り回れる圧倒的な広さがあり、多頭飼いや犬友とのグループ旅行にもぴったりです。屋外にはバレルサウナやジャグジー、屋根付きのBBQガーデンを備え、本格的なリゾート気分を味わえます。室内は、怪我のリスクや衛生面に配慮した愛犬に優しい床材を採用。最新のカラオケや3つの寝室に加え、アメニティやキッチン設備も充実しており、家族やグループで気兼ねなく楽しめます。
-
毎年7月、2日間にわたり開催される貴船神社の祭礼は勇壮華麗な船祭りとして有名で、国の重要無形民俗文化財に指定されています。
-
大観山は湯河原と箱根の境にあり、富士山や芦ノ湖を眺めることができます。富士山を好んで描いたと言われる横山大観にちなんで、「大観山」と名付けられたと言われています。
-
山頂からは富士山の絶景と箱根外輪山の様子が望めます。中央火口丘の駒ヶ岳の山麓ではハコネコメツツジ等の風衝岩場の植物がみられます。さらに、伊豆七島、駿河湾に相模湾が望めるのは箱根でも唯一の景観。山頂に佇む箱根元宮は2400年の歴史を持つ箱根神社の奥宮。駒ヶ岳は箱根本来の自然を残す、人と自然が深く関わってきた遺産ともいうべき場所です。
-
宮ノ下で300年以上続いた奈良屋旅館を母体に誕生した新たな町の交流拠点です。奈良屋旅館時代の源泉を利用した足湯に入りながら、カフェのメニューを楽しめます。
-
鎌倉五山第五位の寺格を有する建長寺派の古刹で足利氏の菩提寺の一つ。境内は国指定史跡。喜泉庵(茶堂)では枯山水の庭を眺めながら抹茶を喫することができる。また、境内奥の石窯ガーデンテラスでは食事やイングリッシュガーデンも楽しめます。
-
「ミツトヨ測定博物館」は、産業の発展を支えた精密測定機器に特化し、その進化の歴史を展示したユニークな専門博物館で「沼田記念館」と「測定機器館」で構成されています。沼田記念館では、1934(昭和9)年のミツトヨ創業以来の歩みと測定機器の進化の歴史を、測定機器館では、世界の長さ測定機機器を中心とした変遷を紹介しています。当博物館の収蔵物は、経済産業省より「近代化産業遺産群」に認定されています。
-
9種類のいちごが楽しめる!安心・安全な環境でおしゃれに楽しめるいちご狩り※いちご狩りは1月から5月中旬頃(予定)ご予約はWEB受付のみです。 小田急線新百合ヶ丘から電車で5分の黒川駅より徒歩約7分のアクセス。紫外線ライトや天敵を活用した環境配慮型の栽培方法で9種類のいちごを育ていちご狩りといちごやいちごジャムの直売をしています。キッズスペースも完備し安心・安全な環境で家族みんなで安心して楽しめる農園です。2026いちご狩りの概要■いちご狩りの営業日:水・土・日・祝 ■時間:①10:00~②11:00〜②13::30〜 ※水のみ11:00~/13:30~の2部制 ■所要時間:30分食べ放題 コンデンスミルクおかわり自由■料金:小学生以上3,000円、2歳から未就学児2000円※お支払いは当日現金またはキャッシュレス決済
-
芦ノ湖のワカサギは【公魚】と書いて、ワカサギと読みます。毎年10月1日に宮内庁へ献上している高級品です。美しい山々から流れ出た清らかな水を湛えた芦ノ湖で育った豊かな味わいのワカサギは、一度食べたら虜になってしまうほど。 網元おおばでは、店主自ら漁に出て獲ったワカサギをお楽しみいただけます。併設している、芦ノ湖フィッシングセンターでは、自身で釣りも体験できます。詳細は、お電話でお問い合わせ下さい。電話:0460-84-8984(11:00~魚が無くなり次第終了 不定休)
-
1789年の創業以来、200年以上にわたってに拡がる足柄平野大井の庄で、箱根からの清涼な冷気と伏流水、そして厳選された原料米を使い清造されています。
-
「多目的グラウンド」、「芝生の広場」、「築山のある広場」の3つのエリアに分かれている公園です。海を望ことができる公園のため、沖でウィンドサーフィンを楽しむ人たちを眺めながら、陽を浴びて日がな一日のんびりと過ごすことができます。
-
秦野盆地のほぼ中央を流れる葛葉川と豊かな緑に囲まれる峡谷からなる葛葉緑地は、1987年に「かながわのナショナル・トラスト緑地第1号」に指定されました。自然観察の拠点となる「くずはの家」は1998年に開設され、自然観察会や季節のつどい、自然観察指導員養成講座の開講など、来園者が自然に親しみ、自然を守る輪を拡げていけるよう、さまざまな事業を行っています。このほか自然調査や樹木の剪定、草刈など適切な管理で葛葉緑地の保全を後世に引き継いでいくための業務を行っています。
-
体験工房はせ陶は、本格的な工房スタイルで電動ろくろが体験出来る貴重な場です。ろくろの動かし方から、希望に合わせた焼き物の形など、講師が丁寧に教えてくれるので初心者でもオリジナル品を一時間程で作ることができます。完成したオリジナル焼き物は乾燥して焼いた後に郵送で送ってくれます。
-
鎌倉市の天然記念物「カイドウ」で知られる花寺日蓮聖人の高弟・日朗(にちろう)上人が、北条時頼の側近・宿屋光則(やどやみつのり)の屋敷に開いた日蓮宗の寺院です。1260(文応1)年、日蓮聖人が「立正安国論」を幕府に差し出した場所として知られ、石碑も建立されています。11月から2月にはツバキ、12月から2月の蝋梅、1月下旬から3月上旬の梅など、さまざまな花が季節の移ろいとともに美しく咲き、花寺としても有名な光則寺。3月下旬から4月上旬には、推定樹齢約200年のカイドウが薄紅色の花を枝いっぱいに咲かせます。重厚な本堂と見事に調和するカイドウは、鎌倉市の天然記念物で「かながわの名木100 選」に指定。5月上旬から6月上旬にはヤマアジサイが見頃となります。
-
小田原の梅・梅干が味わえるお店です。
-
運慶が刻んだ、心に響く祈りの空間2025年9月1日より拝観を再開神奈川県横須賀市、三浦半島の静かな海と山に囲まれた芦名の地に、約830年の時を超えて受け継がれてきた古刹「浄楽寺」が佇みます。浄楽寺は、鎌倉時代の名仏師・運慶が若き日に手がけた阿弥陀三尊、不動明王、毘沙門天の五体の仏像を安置する由緒ある寺院。これらの仏像は国指定重要文化財であり、運慶作と確定された仏像群としては全国的にも非常に貴重な存在です。2025年9月より、収蔵庫の改修を経て、通年での常時拝観が可能となりました。仏像は、ろうそくの灯のもと静かに仏と向き合う「暗闇参り」や、副住職の案内による解説付き拝観など、心に深く響く体験として人気を集めています。また、多言語対応の音声ガイドも完備されており、海外からの参拝者にも対応しています。 さらに、浄楽寺では「本当の自分と向き合う」宿泊型体験「テンプルステイ KAN~観~」も開始。内観と決心をテーマに、古の武士たちが祈った空間で、静かに自分自身と対話するひとときをお過ごしいただけます。 心を癒し、祈りの本質に触れる場所──。 浄楽寺は、忙しい日常を離れ、本当の豊かさに気づく旅の目的地となることでしょう。
-
喧騒を 抜けて静寂 秋の庵(いおり)国道沿いの賑やかさを背に一歩足を踏み入れれば、そこには江戸時代の空気がそのまま閉じ込められたような、静謐な時間が流れています。茅葺屋根の門をくぐると迎えてくれるのは、驚くほどの静かさと、手入れの行き届いた庭園。ここは、歌人・西行法師が「心なき 身にもあはれは 知られけり」と、しみじみとした情趣を詠んだ場所と伝えられており、実は「湘南」という言葉が生まれた文化の源流でもあります。 おすすめの過ごし方は、歴史を物語る句碑を眺めながら、ただゆっくりと深呼吸をすること。西行が立ち止まり、心を動かされたであろう庭の陰影に身を委ねるだけで、日々の忙しさで強張った心が不思議と解けていきます。毎年3月の「大磯西行祭」に足を運び、今も大切に守られている言葉の文化に触れるのも、この場所ならではの贅沢な体験です。 さらに、この歴史ある空間を「体験」として楽しめるのも鴫立庵の魅力。趣のある和室は、会議や趣味の集まりのために借りることができ、静寂の中で集中したい時に最適です。また、現在も俳句教室などが開かれており、日本三大俳諧道場という特別な舞台で、自らの言葉を紡ぐという知的な趣味を始めることもできます。 情報の波に疲れたときこそ、大磯の庵へ。先人たちが慈しんだ「あはれ」が息づく風景の中で、心に静かな余白を作ってみませんか。
-
安くて美味しい手打ちそばの店長年、地元の人々に愛されている手打ち蕎麦屋。美味しい手打ち蕎麦を食べた後は、温かい蕎麦湯をいただくこともできます。蕎麦だけでなく、天丼、カツ丼、親子丼などとセットになったお得なメニューも大人気です。また、近年では、外国の方にも好まれています。
-
光と影の華麗なる世界」と称される美人画で知られる宮永岳彦は、昭和21年から15年間、秦野市名古木のアトリエで創作活動を行い、油彩画をはじめ、ポスター、童画、表紙画、挿絵、水墨画など幅広い分野で活躍しました。 美術館では約半年ごとに企画を変えて、宮永岳彦画伯の多彩な作品を常設展示しています。

.jpg)

