お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
横浜の海を望むカジュアルダイニングで、旬の食材とくつろぎのひとときを楽しむニューオータニイン横浜プレミアム内のダイニングでは、開放的な空間で和洋の多彩なメニューを楽しめます。ランチやディナーはもちろん、カフェタイムにも利用でき、観光やショッピングの合間に立ち寄りやすいのが魅力です。旬の食材を使った料理やスイーツは見た目も華やかで、家族連れやカップル、友人との観光利用にも最適です。
-
日本橋から京都まで続く東海道で、富士山が左側に見える珍しいスポット。国道一号線沿いにある鳥井戸橋の上から富士山を見ると左側に見ることができます。歌川広重(安藤広重)の浮世絵「南期の松原左り不二」に当時の様子が描かれています。正面にある鶴嶺八幡宮の参道には松並木が整備されており、昔の面影を残しています。
-
横須賀市東浦賀にある神社。奥の院に登る階段は恵仁志(えにし)坂と産霊(むすび)坂と名がつき、縁結びにご利益があるとされています。
-
箱根山塊の最高峰である神山。芦ノ湖を眼下に相模湾から房総半島まで望め、色とりどりの花々と、富士山の絶景が楽しめます。
-
逗子市にある、広大な自然に囲まれた天台宗のお寺です。
-
川尻石器時代遺跡は縄文時代中期から晩期にかけての集落跡です。様々な種類の遺物とともに敷石住居などの礫石を多用した遺構もあります。
-
藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
-
地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。霊峰大山を背景に、特徴的な段々畑と昔ながらに屋敷林を抱いた農家のお屋敷が見事に調和し、丘陵地を生かした生業と営みの景色が広がります。
-
丹沢の峠、いより峠にある不動明王は、以前は道標の役割があったと言われています。
-
藤沢市に位置する時宗の寺院です。現在の本堂は平成3年に落成したものです。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
豊臣秀吉による小田原攻めに対して北条氏が築いた総構の一部です。小田原城総構の中でも低地部にある遺跡として、貴重なものです。土塁の外側には渋取川を配し、堀としていました。
-
鶴岡八幡宮の入口に建てられているのが三ノ鳥居です。
-
静かな住宅街の中にある、天園ハイキングコースに繋がる入口です。
-
港の見える丘公園の展望台の南側に広がる沈床花壇の奥に、アーチ型の屋根と赤レンガの外観が一際目立つ館。横浜ゆかりの作家「大佛次郎」の業績と生涯を様々な資料で紹介しています。
-
川沿いの遊歩道や土手からは、川辺に集まる水鳥などを観察できるのはもちろん、間近から電車を撮影することが出来ます。東横線だけではなく、徒歩10分ほど土手を歩くと東海道新幹線の橋げたもあり、迫力のある走行風景を撮影できます。天気の良い日には遠くに富士山も望めることができます。
-
新松田駅前から西へ伸びるロマンス通り商店街。天気の良い日は通りから富士山を望むことができます。
-
2014年3月にリニューアル・オープン。児童養護施設「エリザベス・サンダース・ホーム」創立の故澤田美喜(三菱財閥を創業した岩崎弥太郎の孫)を記念する資料館で、隠れキリシタン史料などを展示しています。
-
晴れた日には房総半島~三浦半島~相模湾の江の島・伊豆大島~伊豆半島そして箱根連山と富士山まで360°のすばらしい眺望が楽しめます。道中の峠道はカーブがきつく道幅が狭いので運転に注意が必要です。
-
「せせらぎの郷花菖蒲園」は、神奈川県西部を流れる酒匂川沿いの県道の傍らにある花菖蒲園。5月下旬~6月中旬が見ごろとなり、濃淡のある紫色の花菖蒲が畑一面に広がります。6月下旬ごろから、晴れた日には花菖蒲園の南側にある小川沿いの遊歩道「水辺の広場」で蓮の花が咲き、小川のせせらぎと共に涼しげな散歩を演出してくれます。
-
高札場とは、幕府や領主による最も基本的な法令を書き記した「札」が掲示された場所で、各宿場のほか村々にも設けられていました。平塚宿の高札場には、隣り合う藤沢宿や大磯宿への公定運賃なども表示されていたといいます。
-
【宿泊入浴施設】豊かな自然をながめつつ岩風呂にゆったりつかってリラックス。夕食は川魚や猪鍋、鹿刺、山菜など、宿自慢の料理を堪能して。※温泉ではありません。
-
横浜中華街 徒歩0分、異国情緒を満喫できるローズホテル横浜「WorldHotels™」のメンバー ローズホテル横浜は、元町・中華街駅より徒歩5分。みなとみらい21地区はもちろん、東京都内へは20分、また羽田空港へのバスはホテル正面からご利用可能なため、観光やビジネスでのご利用にも最適なホテルです。 客室はスタイリッシュな内装で、全てのツインルームにおいてセミダブルベッドでご用意。ホテルステイをゆったりとお寛ぎいただけます。 館内には中華料理や鉄板焼、カジュアルフレンチレストランをご用意。またご宴会場は、最適な機能と設備を誇る格式高い大念会場のザ・グランドローズボールルームから、オリエンタルな空間で寛げる中宴会場、小宴会場まで。ご要望に合わせ多目的にご利用いただけます。(大宴会場は着席スタイルで500名、立食スタイル1,000名に対応。) ホテル2階コリドー(廊下)では、横浜中華街の160年余りの歴史がご覧いただける「ホテル de ミュージアム 横浜中華街 歴史回廊」を常設の展示スペースとしてご案内しております。また夏季には、ご宿泊のお客様・デイユースご利用の方限定(別途有料)でご利用いただける屋上プールがオープン。横浜中華街にいながらもリゾート気分を味わうこともできます。
-
全室オーシャンビューの小さなリゾートホテル。相模湾を一望する海辺の丘に立つラ・クラッセ・ドゥ・シェネガ。これが日常、と思い込んでいる賑やかな場所や暮らしを離れ、「何もしない」ための旅へ。 自分と過ごすための、旅へ。
-
横浜港を一望する眺望とともに、旬の食材を活かした贅沢な洋食を楽しむひととき横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ内のダイニングでは、港町横浜を一望できる開放的な空間で旬の食材を活かした洋食を楽しめます。ランチやディナー、ティータイムまで幅広く利用でき、家族連れやカップル、観光客に人気です。彩り豊かな料理やスイーツは見た目も華やかで、港町の景色を眺めながらゆったりと過ごせるため、観光やショッピングの合間に立ち寄るのにも最適です。
-
日本水泳連盟公認のプールを備えた公園室内温水プールは通年開放しているため天候に左右されることなく、水泳をお楽しみいただけます。水深が0.2m~0.4mほどの小さなお子様も楽しめる幼児プールや、夏季期間のみ開放している日本水泳連盟公認屋外50mプールもあり、多くの方に利用されています。 施設敷地内には広々とした多目的広場やロング滑り台、複合遊具に野草園などもあり、大人も子供も親子で楽しめる公園です。
-
2100年の歴史を刻む、相模の総社大磯町国府本郷に鎮座する、古い歴史を持つ神社です。平安時代に相模国の総社として、相模国の主要な六ケ所の神社を合わせ祀ったことから「六所神社」と呼ばれるようになりました。毎年5月5日に行われる「国府祭(こうのまち)」では、相模国の六社が集まり、古式ゆかしい神事が行われます。境内には樹齢を重ねた木々が茂り、歴史を感じさせる荘厳な雰囲気が漂います。大磯の歴史と地域文化を今に伝える、由緒ある神社です。
-
頼朝と文覚上人が建立し、鎌倉の外港として栄えた地に佇む古刹。ボケ封じ観音で知られ、室町時代の地蔵菩薩座像や横浜金沢七福神の一つ、大黒を祀っています。牡丹の寺としても有名です。
-
漁家の営む民宿「一郎丸」にて、海の幸を楽しめます。年間通して地元の海で捕れた新鮮な魚貝類、自家菜園の無農薬野菜が食べられます。夏は「黄金の松輪サバ」、冬は脂ののった「金目鯛の鍋」 又は「金目鯛のシャブシャブ」をお楽しみください。オプションで、干物づくりを体験することもできます。大浦海水浴場まで徒歩30秒です。
-
真鶴半島先端の海岸線、海のすぐ傍を歩いて行ける約700mの遊歩道です。相模湾の海や三ツ石を見ながらの散策が楽しめます。
-
伝えでは源氏ゆかりの神社と言われています。初卯祭では的・弓矢・藁で大蛇を作り、歩射が行われます。例大祭では市の無形文化財に指定されている禰宜舞が披露されます。
-
相模川自然の村公園内にある「相模原市古民家園」には、江戸時代中期に建てられたと推定される「旧青柳寺庫裡」が移築・復原されています。旧青柳寺庫裡は神奈川県指定重要文化財に指定されています(昭和56年7月17日指定)。
-
吉沢八景随一の富士山眺望スポットと知られており、ダイヤモンド富士を望める時もあります。春には土手の桜並木がキレイで、絶好のお花見ポイントとしても知られています。
-
県指定史跡でもある子母口貝塚は、多摩丘陵で最も古い縄文時代早期後半(約7000年前)の貝塚で「子母口式土器」の標識遺跡としても知られています。貝塚とは古代の人のゴミ捨て場で、当時の人々が捨てた貝殻が積み重なったものでもあります。
-
昭和初期に建てられた古民家を、平成3年に秦野市の蓑毛地区へ移築復元した施設です。令和2年(2020年)4月には、葉たばこ栽培に関わる遺構として、また昭和初期の農家建築を知るうえで重要な建築物と認められ、国登録有形文化財(建造物)に登録されました。家の構造は、当時の一般的なたばこ農家に見られる建築様式で、田の字型四間(よつま)となっており、土間には農具や日用品も展示され、農家の暮らしを知る上で貴重な施設となっています。村民体験や稲刈り、お月見会なども開かれ、自然豊かな周辺をめぐるハイキングも定期的に設けられています。
-
川崎市の北西部、多摩丘陵の東端のJR南武線津田山駅から久地駅に至る丘陵地帯に位置しており、春には園内に植えられた数百本の桜が咲き誇ります。
-
元豪商の政治家、内務大臣・安達謙蔵氏により、1933(昭和8)年に国民精神修養の場として建造されました。現在は郷土資料館として使用されています。
-
小田原文学館の別館です。北原白秋が小田原で暮らしていた頃に建てられた元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)を活用し、白秋童謡に関する資料を展示しています。

.jpg)

