お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
鈴鹿明神社東側の段丘下にある龍源院の裏手から湧き出す湧水。この湧水は、近くの鈴鹿明神社から縄文後期の遺跡が発掘され、この遺跡の水場が龍源院湧水のみであることから、鈴鹿遺跡の住人が生活用水として利用していたといわれています。明治24年頃から第二次世界大戦頃までは、わさび田として利用されており、現在もその名残をとどめています。また、明治35年以降には、養蚕で得た生糸の撚糸(ねんし)器具や、精米器具を動かすための水車の動力源としても利用されていました。
-
葉山海岸で最も北側に位置する神奈川県の施設である葉山港。日本ヨット発祥の地として、また地域のマリンスポーツの拠点としても親しまれています。
-
東京湾にそそぐ総延長138kmの一級河川多摩川の河口部に広がる干潟とヨシ原は、川崎市の臨海部で自然が残る貴重な場所の一つです。2004年には絶滅危惧種のアサクサノリが発見され話題になりました。堤防沿いの桜並木が満開の時期には、人目を惹く美しさがあります。
-
天照山神社の横に落ちる「去来の滝」。去来する人生の思いを忍ぶ山伏修行の滝です。
-
「湘南潮来」と言われる、平塚市内の水郷地帯です。馬入橋の上流側には、アリーナやサッカー場を備えた馬入ふれあい公園等があります。
-
外国人観光客を意識して建造された、旭橋、函嶺洞門、千歳橋と続く橋梁・洞門のひとつです。昭和5年に造られた千歳橋の親柱は主アーチと波打つように連結されていて、美しさが際立っています。平成27年に国の重要文化財に指定されました。
-
津久井湖のほぼ中央に架かる全長212mの橋で、朱色が映える湖のシンボル的な存在です。「神奈川の橋100選」に選定されています。
-
藤沢市にある、1964年(昭和39年)のの東京オリンピック開催を記念して作られた噴水池です。
-
落差15mの涸れることのない滝で、夏でも冷気がただよっています。名前の由来としては滝の近くに「黒竜さん」という祈祷師の庵があったためというのが有力です。
-
酒匂川の氾濫を防ぐために、自然の地形と人工の構造物を組み合わせ、まっすぐ流れていた河川をジグザグに流れるように改造したのが文命堤です。
-
波が穏やかで小さいお子様連れにもぴったりな海岸です。海岸の両脇では釣りや磯遊びを楽しむこともできます。(写真提供:photolibrary)
-
お林のエリアのほぼ真ん中に、雨がたくさん降るなど限られたときにのみ、現れる池。

.jpg)

