お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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広大な敷地ではスケートボードやランニングなどを楽しめます。芝生の広場や遊具などもあり、地域の人々の憩いの場所となっています。都会にたたずむ豊かな自然の中でリラックスできます。
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藤沢市にある、1964年(昭和39年)のの東京オリンピック開催を記念して作られた噴水池です。
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西大竹から堀山下まで(県道62号・西大竹交差点~県道706号・新橋交差点)の区間には、約6.2kmにわたって桜並木が続いています。この桜並木は神奈川県で一番の長さを誇り、毎年春になると、美しい桜のアーチが人々の目を楽しませてくれます。
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ハナショウブとホタルの競演が幻想的「二宮せせらぎ公園」はハナショウブの名所で、例年6月上旬~中旬が見頃です。病気等に対する薬剤を使わず栽培されているため、あたりには天然のホタルが生育!5月下旬に1週間程度ホタルの観賞会が開かれ、幻想的なハナショウブとホタルの競演を見ることができます。 手入れの行き届いた園内にはアジサイやハスも植えられており、それぞれ満開を迎えると美しい花でいっぱいになります。木道からゆっくり散策しながら鑑賞することができます。
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街中で春の訪れを感じながら桜並木を散策春の訪れとともに多くの人々が訪れる「住吉ざくら」。元住吉駅のすぐ近くを流れる渋川沿いに広がる約2kmのソメイヨシノの桜並木は、まさに絶景です。見頃は3月下旬から4月上旬。ぼんぼりの飾りつけも情緒たっぷり!すぐ近くの中原平和公園でもお花見が楽しめ、毎年開催される「住吉ざくら・さくら祭」は多くの人で賑わいます。商店街が広がる元住吉駅周辺には買い物や食事のできるスポットも充実していますので、ぜひお花見ついでに散策してみてください。
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遊具や水辺で遊びながらお花見をどうぞ海老名市北部にある大型都市公園施設「北部公園」。3月から4月には、園内に植えられた桜が開花し、お花見をすることもできます。公園内には体育館や屋内プールの他に、子供用の遊具が置かれた「わんぱく広場」、夏には小川で水遊びができる「水の広場」などがあり、子供たちが遊ぶのにぴったり。春は桜、夏は新緑が広がる園内で思いっきり遊びませんか。
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体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
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平成元年(1989)3月、相模線西寒川駅跡地を整備して開園しました。西寒川支線の線路跡を利用した一之宮緑道の終点にあたります。広場内に八角形の噴水が作られたため、「八角広場」と命名されました。広場には、旧大山街道の「田村の渡し」の様子(江戸時代)をあらわした双六の碑が建っています。
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相模原市における横浜水道道緑道は、南区上鶴間4丁目から中央区田名地内までの12.2キロメートルを平均12メートルの幅員で相模原市内を縦断しています。
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多摩川のゆったりとした流れを感じられる地域で河原での水遊びも楽しめます。 また、堰の近くでは遡上するアユの様子や野鳥たちなど、四季折々の豊かな自然を観察することができます。 宿河原堰堤近くの「二ヶ領せせらぎ館」は、多摩川に関する情報の発信拠点施設として活用されています。
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山頂からは富士山の絶景と箱根外輪山の様子が望めます。中央火口丘の駒ヶ岳の山麓ではハコネコメツツジ等の風衝岩場の植物がみられます。さらに、伊豆七島、駿河湾に相模湾が望めるのは箱根でも唯一の景観。山頂に佇む箱根元宮は2400年の歴史を持つ箱根神社の奥宮。駒ヶ岳は箱根本来の自然を残す、人と自然が深く関わってきた遺産ともいうべき場所です。
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松本剛吉は、明治の元勲・山縣有朋と親交の深かった明治・大正期に活躍した政治家(貴族院議員等を歴任)です。建物は、大正12年(1923年)頃に建築されたもので、数寄屋風の主屋と別棟の茶室(雨香亭)・待合等の建物と、築山や水景を伴う庭園から成る、茶道での交流が盛んであった近代小田原の別邸文化を伝える貴重な遺構となっています。
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鎌倉山の中腹に位置し、自然とふれあう憩いの場として親しまれる大型の公園です。周りは散策路が整備され、そのまま鎌倉山の緑の景色を楽しみながら七里ヶ浜へ抜けることも可能です。天候の良い日は、富士山を眺めることができます。
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陸上競技場、硬式野球場、テニスコート、サッカー場、とどろきアリーナなど多数の運動施設があり、陸上競技場はサッカーJリーグ川崎フロンターレのホームスタジアムとなっています。そのため、試合開催日は大勢の人々で賑わいます。また、自然とのふれあいを深める施設も充実しています。(写真提供:photolibrary)
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神奈川県横須賀市の東部に位置する港で、ペリー軍隊が上陸した地として知られています。
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ひょうたん池から見える富士山は、「関東の富士見100景」の一景に選定されています。
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1999年 桜本商店街に設置された九福神像・その中には以前より地元で親しまれていた招き猫や「九ちゃん」の愛称の元気な少年を模した像があります。あらゆる願いを上向きにするということで、像はみんな上を向いて立っています。「上を向いて歩こう」の楽曲で有名な坂本九さんは川崎区の出身です。
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川沿いの遊歩道や土手からは、川辺に集まる水鳥などを観察できるのはもちろん、間近から電車を撮影することが出来ます。東横線だけではなく、徒歩10分ほど土手を歩くと東海道新幹線の橋げたもあり、迫力のある走行風景を撮影できます。天気の良い日には遠くに富士山も望めることができます。
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面積128㎡の小さな公園ですが、その名の通り素晴らしい見晴らしの良い公園です。王禅寺から百合ヶ丘にかけて、起伏のある地形が広がっており、王禅寺見晴らし公園はその高地に位置しています。
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秦野駅近くの住宅地にありながら、向原湧水のせせらぎが流れる緑に囲まれた公園です。ボランティア等により美化・清掃等か行われホタルの生息地として保護されています。
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海老名市と厚木市を結ぶ、相模川に架かる橋です。当初は増水時に流されてもすぐに架け直せる沈下橋の構造でしたが、1996年に恒久的な橋として整備されました。
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天照山神社の横に落ちる「去来の滝」。去来する人生の思いを忍ぶ山伏修行の滝です。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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儚さに魅了される、駒ヶ岳のサンショウバラ標高約1356mの箱根駒ヶ岳。山頂には箱根神社の奥宮である箱根元宮が鎮座しており、神聖な雰囲気を醸し出しています。頂上からは富士山と箱根外輪山の壮大なパノラマが広がり、どこまでも広がる景色に心が洗われます。山頂付近では、5月中旬から6月中旬にかけてサンショウバラが見頃。このバラはサンショウ(山椒)に似た葉とトゲが特徴で、つぼみは濃い赤色、開花すると淡紅色の美しい花を咲かせます。一日花であるため、その日のうちに散ってしまう儚さも魅力です。
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“さくら通り”(JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く、約500mに渡る約100本の桜並木)。約100本のソメイヨシノの桜並木は横浜で人気のお花見スポットです。
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中川美術館から岬方面へ東西方向に伸びているのが、お林遊歩道です。延長約300メートルの遊歩道です。途中、小鳥の観察小屋があります。【森林浴遊歩道】お林遊歩道に対して南北方向に伸びているのが、森林浴遊歩道です。延長約850メートルの遊歩道です。【番場浦遊歩道】亀ヶ崎から番場浦駐車場へ海岸線に向かって伸びているのが、番場浦遊歩道です。延長約450メートルの遊歩道です。午前中がおススメ。さわやかな空気を堪能しながら、潮風を感じられる、季節を問わず散策できるコースです。
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相模横山・相模川近郊緑地特別保全地区、首都圏近郊緑地保全地区に位置し、良好な自然環境をもつ風致公園です。 みどりの保全や市民の憩いの場としての役割を担っています。 道保川の水源と横山丘陵の自然を都市緑地として保全しながら、水と緑が一体となった自然とのふれあいの場で、身近に野鳥や植物の観察を体験しながら自然への認識を深め、環境学習、野外教育の場としても利用されています。
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お花見やキャンプで賑わう相模川自然の村の一角にある公園です。 四季の小川と日だまりの池は、小さなお子様でも安心して水遊びが楽しめる人気のスポットです。 写真提供:(公社)相模原市観光協会
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県内でも珍しい前方後方墳の塚越古墳があり、古墳頂上に公園のシンボルツリーである桜の木があります。見晴らしも良く、市民の憩いのエリアとして幅広く利用されています。
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藤沢市内に流れる境川の両岸に約400メートルに渡りアジサイが植えられています。毎年アジサイ祭りも開催されています。
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芦ノ湖キャンプ村近くの逆川口に造られた湖尻水門は、湖水の水位調節を目的として造られました。
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藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
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「丸太の広場」の愛称で親しまれている公園で、一之宮緑道と一体となっています。地域住民の憩いの場所となっており、「かながわの公園50選」に選ばれています。
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山頂部では360度の展望が広がり、箱根山や富士山、足柄平野や丹沢山地などを眺めることができます。晴れた日には相模湾の水平線からのご来光を望むことができます。
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四季折々の木や花が楽しめます!相模原北公園は、敷地内の雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような雰囲気が感じられるように造られています。木や花の名前を当てたり、珍しい植物を観察したりして、たくさんの植物に親しむことができま す。 アジサイで有名な北公園ですが、公園全体に様々な植物が植えられており、秋にはイチョウが色づきます。芸術のプロムナードのエリアには、イチョウ並木がありイチョウのトンネルの様な景色が広がります。
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横浜市南部にある森。大丸広場は散策の際の休憩場所として活用できます。
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横浜市最大の緑地の一角に位置し、豊かな森の中を歩きながら、自然体験のできる施設です。昆虫や野鳥などに親しむことができます。
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抜群の眺望!約800本の桜が咲く名所横須賀港を望む高台にある、最も古い県立公園の一つ。園内には約800本の桜があり、見頃となる3月下旬~4月上旬には多くの人で賑わいます。周囲の山々が桜色で染まった景色は圧巻で、「かながわの景勝50選」にも選定されています。公園に隣接する国指定史跡の安針塚では、徳川家康の外交顧問として活躍していたイギリス人ウィリアム・アダムス(三浦按針)の功績をたたえ、毎年4月に「三浦按針祭観桜会」が開かれます。※塚山公園の正式な漢字は塚が旧字体。
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葉山公園は御用邸に隣接し、かつては御用邸付属の馬場でした。昭和32年4月に「近隣公園」として開園しました。相模湾や富士山、江ノ島を望むことができる絶好のビューポイント。四季折々の植物も楽しむことができます。
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平安時代後期の武将源義家(八幡太郎)が見つけ詞に詠んだ山桜があり、その後「江戸見桜」と称されています。その他子どもたちがターザンごっこをしたといわれる「ターザンの木」、川崎市の緑地になった「末長熊の森緑地」があります。



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