お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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親鸞聖人の門弟 信楽房(しんぎょうぼう)が開基の寺。親鸞聖人の子 善鸞が東寺を聖人の旧跡と慕って滞在し、当地で往生したといい、墓所があります。
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落差15mの涸れることのない滝で、夏でも冷気がただよっています。名前の由来としては滝の近くに「黒竜さん」という祈祷師の庵があったためというのが有力です。
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6月上旬~7月上旬にかけて自然発生のゲンジボタル・ヘイケボタルが飛び交う姿が見られることがあります。夜にホタルが飛び交う様は桃源郷を思わせます。
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神奈川県園芸試験場の時代から残されたナシ、ブドウ、カキなどの果樹が、春にかわいらしい花を咲かせ、初夏からは少しずつ大きな実をつけていく様子を間近に観察できます。裏手の山には起伏に富んだ散策路も整備されています。身近な憩いの場、健康増進の場となっています。
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水無川の上流にある湧水です。県立秦野戸川公園から市道52号を戸沢方面に進んだところにあります。竜神の泉は、水汲み場より50m程度上流の山腹に、竜の形をした岩があることから、水をつかさどる「竜神」が宿ると伝えられる場所です。昔から行者や猟師などが喉を潤し、一息ついた泉として知られています。
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関東圏とは思えないほどの大自然と穏やかな湾。
マリンリゾートとして理想的な環境に恵まれた「リビエラシーボニアマリーナ」は、
プロ志向のヨットマンをはじめ、海の楽しみを追求する多くの人々に愛されています。
近未来的なデザインの海のグランピングホテルSPACE KEY POINTやオーシャンビューのレストランは一般の方もご利用いただけます。 -
若手アーティストの創作活動に対する支援や様々な企画展、ワークショップ、講座などを開催しています。アートの新たな可能性を見出し、地域とのつながりを深めながら活動しています。
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名所の多い宿場町として、江戸時代大いににぎわった大磯宿。約1.3kmの道筋に、66軒の旅籠と小島・尾上・石井の3つの本陣が置かれました。
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大日堂は、奈良県の東大寺大仏造営に尽力した行基によって、742年に開かれたと伝えられています。本堂には高さ175cmの「大日如来像」があり、県の重要文化財に指定されています。
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鎌倉から藤沢方面へ通じる切通道で、中世のやぐらなどがあり、狭く急峻な古道の様子がよく残されています。
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1931年に作られた相模川をまたぐ橋です。橋の架かっている付近ではかつて「当麻の渡し」と呼ばれる渡し船がありましたが、渡し船が洪水の被害を受けたことから、昭和橋が建設されました。
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全長100mにも及ぶ大きな滝が五段に分かれていることから五段の滝と言われています。温泉の湯けむりが経ち込める、風情豊かな光景を楽しむことができます。
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数多くの文化財を保有する平安時代(829 年)創建の歴史ある寺院です。本堂ではこれまで多くの文化的イベントも行われています。国登録有形文化財の庫裡では会議、レセプション等、また境内では野外イベントも可能です。
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箱根の自然の中、安らぎの時をお届けする湯本富士屋ホテル。ハイグレードな施設を誇る大コンベンションホールや温泉が魅力です。温泉地でありながら都心からほど近い箱根の玄関口、箱根湯本駅より徒歩3分の立地。新宿から乗り換えなしのロマンスカーでは 85 分で到着します。
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幻想的な輝きに包まれた横浜港で幸せに包まれるパワースポットを巡るクルーズ。「クルーズ中に望むと幸せになれる」と都市伝説で噂されるポイント「横浜三塔」「青く輝くベイブリッジ」「女神像みちびき」これらの「幸せのパワースポット」を船上からご覧いただき、ロマンチックな気分を味わっていただけます。
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名水百選の中で全国1位に選ばれた「おいしい秦野の水 ‐丹沢の雫‐」、農家で丹精込めて育てられた「相州落花生・うでピー」が買えるお店です。
●住所:神奈川県秦野市平沢477 -
自然の中でマイナスイオンを浴びる 迫力満点の人気観光スポット
落差15メートル、迫力満点の不動滝では、マイナスイオンをたっぷり浴びてリフレッシュすることができます。
バス停や駐車場から滝に向かう途中には、甘酒などを楽しめるお茶屋さんがあり、滝を見ながら足湯で疲れを
癒すことができます。
近づくにつれ徐々に大きくなる滝の音を聞きながら遊歩道を歩いていくと、静かな自然の中に荘厳な雰囲気を
醸し出す滝が現れます。
遊歩道が滝の近くまであるので、迫力満点の滝を目の前で見られるのも魅力の一つです。 -
子供や犬と一緒にお花見はいかが海老名市南部にある大型都市公園施設「中野公園」。海老名市で初めて人工芝を採用したグラウンドがあり、少年サッカーの公式試合も行われます。
3月から4月には、カワヅザクラやソメイヨシノが開花し、遊歩道を散策しながらお花見も楽しむことができます。また、滑り台とジャングルジムが一体化された「大型複合遊具」や手回し発電機や植物探しで環境が学べる「環境学習エリア」、無料の「ドッグラン」もあるので、お子さんやワンちゃんと一緒にお花見を楽しんでみてはいかが。 -
市民の森や自然観察の森などに囲まれた横浜市内最大級の自然公園。子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、春先のナノハナ、秋のコスモスなどの四季折々の植物と、房総半島を望む眺望は圧巻。植物や野生動物の質問は「ののはな館」へ。併設する金沢動物園には、コアラやゾウ、キリンなどが飼育・展示されており、1日楽しむことができる。
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座間神社の上、キャンプ座間の近くにある公園。春はお花見、秋はどんぐり拾いができる。大きな屋外プールもあり、座間八景の一つにもなっている「夕映えといこいの広場」もある公園です。
どんぐりや松ぼっくりを拾える場所、遊具で遊べる場所、お弁当を食べられる広場など、親子連れでもお散歩でも楽しめます。
春はお花見を楽しみ、夏は市民プールで遊ぶこともできます。 -
目の前に広がる芦ノ湖と箱根の山々を眺めて休憩、トイレ、売店、軽食(そば・うどん等)のご利用ができます。
芦ノ湖を望むルート1オアシス道の駅「箱根峠」
もっと箱根を知りたい方々に、雄大な山々に囲まれた芦ノ湖を望む絶景と、アットホームなおもてなしで、
地元のスタッフが想い出作りのお手伝いをいたします。
日本を代表する観光地にある「道の駅」箱根峠は、霊峰富士を仰ぎ、芦ノ湖や箱根の山々を望む絶好の
場所にあります。
また、軽食(そば・うどん他)や、地元の新鮮な野菜や寄木細工などのお土産も販売しております。
箱根にお越しの際には、ぜひお立ち寄りください。お待ちしております。 -
最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」みなとみらいの中心に位置し、客室の多くがバルコニー付き。大観覧車を間近に、港からの風を感じながら、みなとみらいの風景を一望できます。最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」をコンセプトに、上質なやすらぎの空間、洗練された味、心を尽くしたおもてなしで、お客様をお迎えいたします。
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昭和2年(1927)頃に建てられた外国人向け共同住宅です。現在は一般公開されており、1階では山手234番館についてパネル展示され、2階は貸しスペースとしてギャラリー展示や会議等に利用されています。
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北条政子ゆかりの寺とされる安養院。政子は、源頼朝の菩提を弔うため笹目(鎌倉文学館一帯)に寺を建てましたが、1333年の鎌倉幕府滅亡とともに焼け落ちたため、この地に移されました。
院号の「安養院」は政子の法名で、寺号の「長楽寺」は頼朝の法名です。
現在はつつじの名所としても有名です。 -
お林のエリアのほぼ真ん中に、雨がたくさん降るなど限られたときにのみ、現れる池。
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東京湾や房総半島への眺望が開けた園地で、海の自然や照葉樹林を中心とした広大な敷地内には希少植物も自生している昆虫や生き物も多く生息する山の自然も魅力的な自然環境が保全されています。また日本初の洋式灯台や明治からの砲台遺跡、旧火薬庫なども多数存在する歴史的にも魅力のある公園です。
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観音崎公園パークセンターの海側にある、ビュースポットです。目前を行き交う船のウォッチングに最適な場所で、天気が良い日は、横浜ランドマークタワーや東京スカイツリーを眺めることもできます。
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自然をより感じながらゆっくりと過ごすことができます。山門から本堂までの間の前庭はとても開放的で広々としており、そこにはユキヤナギ、サザンカ、スイセンなどが植えられ、四季折々の花を観賞できます。
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日本の詩人・小説家と知られる国木田独歩の有名な詩が刻まれた碑が設置されています。
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魚市場の2階にある魚座では真鶴の美しい景色を眺めながら、新鮮な魚介類をご堪能いただけます。また手ぶらでお楽しみ頂けるBBQもあります。
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東京湾フェリーで行く、久里浜から金谷まで約40分の船旅です。東京湾を横断しながら南房総の景色を楽しめます。
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吉沢地区の鎮守として知られています。
上吉沢の八剱神社には大ケヤキがあり、下吉沢にある八剱神社の木造不動明王像「かんまん不動」は国指定重要文化財に指定されています。 -
旧東海道藤沢宿のにぎわいの拠点で、旧東海道6番目の宿場町であった藤沢の歴史や文化に触れ、人々が交流する場として2016年に開館しました。散策の際の休憩のほか、郷土資料の展示、藤沢宿のジオラマや当時の宿場を再現した3DCG体験できます。また、年間を通じて寄席などの催しをお楽しみいただけます。
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昭和音楽大学構内にありながら、広く芸術発信箇所として機能するテアトロ・ジーリオ・ショウワ。ヨーロッパの伝統と、最新鋭の舞台機構とが調和した本格的な総合劇場です。 この劇場は、美しく自然な音響、そして舞台と客席との一体感を大切に設計されました。
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元豪商の政治家、内務大臣・安達謙蔵氏により、1933(昭和8)年に国民精神修養の場として建造されました。現在は郷土資料館として使用されています。
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神奈川県西部 自然豊かな山北町にある禅宗のお寺です。
「山寺で学ぼう」として、坐禅会、写経会、お茶を愉しむ「喫茶去」が毎月第一土曜日に開かれています。 -
丹沢の峠、いより峠にある不動明王は、以前は道標の役割があったと言われています。
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この橋の袂のある石碑の向かいより、大山道に入ります。