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広大な敷地でおもいっきり遊ぼう!「こどもの国」は、都心からわずか30キロの距離にある横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる広大な敷地に広がる自然豊かな施設です。ここには、たくさんの子どもたちの遊び場があり、ご家族で楽しむことができます。上皇・上皇后両陛下のご結婚に際して国民から寄せられたお祝い金の使途について、「子どもたちのために使ってほしい」という両陛下のご希望から、子どものあそび場として1965年に開園しました。
「雪印こどもの国牧場」やこども動物園、屋外プール、スケート場などの施設をはじめ、サイクリングコースやアスレチック、横浜で最も長い全長115メートルのローラー滑り台、迷路などの遊具が敷地内に点在しています。また、ミニSLや園内バス、手漕ぎボート、各種自転車などの乗り物も充実しており、さまざまな楽しみ方ができます。
また、スイセン、ウメ、サクラ、モミジなど、季節の花々や数えきれない種類の昆虫、植物、野鳥の観察ができ、四季折々の変化が楽しめます。 -
「横浜という特別な時間を、大切なあの方にも。」
様々な文化が混在し、新たな価値を生み出してきた異文化共生の街、横浜中華街に、「上海料理 状元樓」が手掛ける洋菓子ブランド「Pâtissières JOGENRO」が誕生しました。
店内は1920年代、フランス租界時代の上海の邸宅をコンセプトに、どこか懐かしく、ノスタルジックな空気に包まれています。「Authentic × Unique」の考え方を基礎とし、フランス菓子に“上海”の要素を掛け合わせたまだ誰も目にしたことのない洋菓子をお届けします。
1階:贈り物にぴったりな焼き菓子の数々
月餅とレアチーズケーキを組み合わせた「チーズケーキ月餅」や、中華のテイストを取り入れた「フィナンシェ」や「クッキー」など、贈答に最適な焼き菓子が揃います。
2階:目の前で仕上げる特別な洋菓子を楽しむカフェスペース(席数:2階23席)
パティシエールがオーダーを受けてから目の前で仕上げるこだわりのパフェや、こだわりのドリンクを楽しめます。 -
1534年五穀豊穣を祈願し月読宮の分霊を勧請して創建しました。熊野・白山・日枝神社を合祀し柿生村の村社として麻生神社としたものの後年再び月読神社となりました。
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動物や自然とふれあえる憩いの公園
みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台に位置する野毛山公園は、1926年に開園した歴史ある公園で、
展望地区、散策地区、動物園から成り立っています。
桜の名所としても有名で、例年3月中旬から4月中旬にかけて、約300本の桜が見頃を迎え、
動物たちを見ながらお花見を楽しむことができます。
さらに、6月下旬から7月上旬にかけては、展望地区を彩るバラが見頃を迎え、
芝生でくつろぎながら色鮮やかなバラをゆっくり鑑賞できます。
家族や友人と散策やピクニックを楽しむのにぴったりのスポットです。ライオンやキリン、レッサーパンダなどの人気動物を間近で見ることができ、動物との距離が非常に近いため、
自然と興味や好奇心が湧いてきます。特に、小さな子どもたちの動物園デビューにも最適な場所です。JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。さらに「ぶらり野毛山動物園BUS」を利用すれば、
動物園前で下車でき、楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できる広さなので、
小さなお子様からお年寄りまで、三世代で楽しむのにもおすすめです。 -
川崎大師の大山門の前から続く約200mの通りの両側に、お店が並びます。
威勢の良いかけ声とともに、名物のとんとこ飴、久寿餅などが販売されています。 -
掃部山公園は、西区の横浜みなとみらい21を見下ろす高台にある公園です。公園のある丘は当初、明治初期に鉄道開通に携わったエドモンド・モレルなど外国人鉄道技師の官舎があったことから鉄道山と呼ばれていました。その後明治17年に旧彦根藩が買い取り井伊家の所有となり、横浜開港50年記念に横浜開港に貢献した井伊直弼の銅像が建立されたことで、井伊の名乗っていた「井伊掃部頭直弼(いい かもんのかみ なおすけ)」にちなんで掃部山と呼ばれるようになりました。大正3年に横浜市に寄付され掃部山公園として整備され今に至っています。園内には井伊直弼の銅像のほか、200本の桜が植えられており、桜の名所としても有名で毎年春には花見を楽しむ人々でにぎわいます。
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江戸時代の漁師町からの伝統を引き継ぐ通りで、プロも訪れる魚屋が約20軒並び新鮮な魚を買うことができる。旧東海道の面影も残し、観光客にも人気のスポット。
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時代の荒波を乗り越えた貨客船でタイムトラベル山下公園前に佇む「日本郵船氷川丸」は、1930年にシアトル航路用に建造された当時を代表する高速貨客船です。戦前に日本で建造された船では現存する唯一の貨客船で、2016年に重要文化財に指定されました。
当時の資料を元に復元された船内は、喜劇王チャップリンも利用したスイートルームや優雅なメインホール、限られた空間で豪華なしつらえを実現した一等食堂など、当時の華やかな様子を残しています。ほぼ建造時のままの操舵室・機関室や氷川丸の歴史を紹介する展示コーナーも見学可能です。
土曜・日曜・祝日はオープンデッキも開放されるため、船上から美しい横浜港の景色をお楽しみいただけます。 -
自然の中で思いきり遊べる空間。工夫を凝らしたアスレチックが魅力的で、健康的に自然と戯れることができます。
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赤レンガ倉庫一号館の先にある、観光船ターミナル(桟橋)です。
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水族館も遊園地も!丸一日遊べるアミューズメントパーク日本最大級の水族館を中心に、一日中楽しめるアミューズメントパーク。
アトラクションに乗った後はレストランで食事をしたり、ショッピングの後は近くのカフェで一息ついたり、丸一日過ごすことができます。
水族館には、なんと700種類12万点の生きものたちが暮らしているそう。
「アクアミュージアム」での最大の見どころは何と言っても5万尾のイワシの群泳がきらめく大水槽。定期的に開催される「スーパーイワシイリュージョン」では音楽に合わせて舞い踊る迫力ある幻想的なエンターテインメントを楽しむことができます。
「ふれあいラグーン」では水中でイルカと目を合わせたり、ふれあったり、ごはんをあげたりと貴重な体験ができます。こちらは事前申し込みが必須です。
海の遊園地「プレジャーランド」にはさまざまなアトラクションがいっぱい!
日本で唯一海の上に突出したレールを走る「サーフコースター リヴァイアサン」は、絶叫系が好きな人なら必ず挑戦したいアトラクション。
回転しながら90メートルの高さまで上昇、360度の大パノラマが見渡せる「シーパラダイスタワー」はライトアップされた夜景を見られるので夜がおすすめ。
めいっぱい楽しんでお腹が空いたら島内のレストランやカフェへ。たくさんのお店があるのできっと気分にぴったりあうメニューが見つかるはず。
お土産ショップにはかわいい魚のぬいぐるみがたくさんあり、どれにしようか目移りしてしまうこと間違いなし。 -
130年以上の歴史を誇る、横浜港の玄関口国内外の大型客船が寄港する「横浜港大さん橋横浜国際客船ターミナル」は、日本の玄関口として横浜港の発展に貢献してきた国内最大級の客船ターミナル。
船を主役にするため高さを抑えた建物の屋上「くじらのせなか」には緑の天然芝が敷かれ、船の甲板をイメージしたウッドデッキが人々の憩いの場になっています。
ターミナルの2階は柱が一切無く開放的な大空間。地元食材を中心に使ったカフェ&ダイニング「blue terminal(ブルーターミナル)」やロマンチックな夜景が人気のレストラン「subzero(サブゼロ)」は、誰でも利用可能です。運が良ければ「飛鳥Ⅱ」「日本丸」など大型クルーズ船に巡り合えるかも?巨大な客船を間近で見られる貴重なスポットです。
ぐるりと横浜港を見渡す気持ちの良い空間で、横浜有数の絶景を堪能してはいかがでしょうか。おすすめ撮影ポイントは地面にカメラマークがついているので、参考にしてみてくださいね。 -
1928年(昭和3年)竣工の県庁本庁舎は、「キングの塔」の愛称で親しまれています。国の重要文化財に指定されており、横浜を代表する近代建築のひとつです。
6階には歴史展示室、屋上には展望台があり、開庁時間内はいつでも見学可能です。また、県庁本庁舎ではライトアップを行っています。鮮やかに照らされた県庁本庁舎をぜひご覧ください。 -
花と緑あふれる市民憩いの運動公園昭和24年に公開され、国体やオリンピック東京大会の会場としても使用された歴史ある運動公園。現在、Jリーグやなでしこリーグなどが開催されているニッパツ三ツ沢球技場や、日本陸上競技連盟第2種公認の陸上競技場のほか、テニスコート、馬術練習場など多様な運動施設があります。園路には本格的なトリムコースが設置され、6月のアジサイやキンシバイなど四季折々の花や緑を眺めながら、健康づくりを楽しむのもおすすめです。
園内には多くの桜が植えられ、見頃となる3月下旬から4月上旬にはたくさんの人々でにぎわう市内有数の花見の名所。豊かな水緑環境で自然とふれあってはいかがでしょうか。 -
【日帰り温泉施設】6つの天然温泉、6タイプのお風呂2種類のサウナで体の芯からポカポカになります。日頃の疲れをほぐし、おひとり様からご家族まで楽しめます。
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波止場に映える赤レンガ レトロとモダンが融合する空間明治末期から大正初期に建てられた赤レンガ倉庫。当時の面影を残したレトロな館内には、バラエティ豊かなカフェ・レストラン・フードコード・ショップなどが軒を連ね、多くの人で賑わいます。
海に面したロケーションも魅力のひとつ。港を行き交う船やみなとみらいの景色を眺めたり、芝生に座ってくつろいだり、思い思いの時間を過ごせます。
屋外のイベント広場では、「横浜オクトーバーフェスト」や「Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫」など四季折々の多様なイベントが開催。コンサート・ダンス・演劇などの公演が行われるホールもあります。
夜になると赤レンガがオレンジ色にライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気に。デートスポットとしても人気です。 -
宝石のようにきらめく夜景!地上273mから非日常の景色を堪能横浜ランドマークタワー2階ロビーから日本最高速のエレベーターに乗ると、時速45kmというスピードでアッという間に展望フロアへ。エレベーターが開いた瞬間、目の前には横浜のパノラマが一気に広がります。
地上69階・高さ273mから街を見下ろす非日常の景色。晴れた日は新宿新都心、房総半島、伊豆半島、富士山など、広大な景色が見渡せます。青空の風景も爽快ですが、曇りや雨の日の景色も趣があります。昼も夜も楽しめるスポットですが、夕方から行くと夕景と夜景の両方を眺められて一石二鳥です。レインボーに輝くコスモクロック、東京タワー、スカイツリー、宝石のようにキラキラと輝く光が遠くまで続く夜景を見ることができます。
クルーズ船や観光船などが行き交う港ならではの風景を、カフェに座ってゆっくりと景色を眺めることも可能です。景色を楽しんだ後は、横浜らしいオリジナルグッズを販売するおみやげショップへ訪れてみてはいかがでしょうか。 -
2025年2月8日(土)全館オープン!横浜美術館は2025年2月8日(土)より、いよいよ全館オープンを迎えます。これを記念して「横浜」をキーワードにさまざまな人々をむかえいれたいという思いを込め、「おかえり、ヨコハマ」展を開催します。
タイトルには、「3年ぶりに横浜美術館が帰ってきた」という意味と、「異なる時代にいろいろな地域からやってきて横浜に暮らした(あるいは現在暮らす)さまざまな人たちを、あらためて『おかえり』と言って迎え入れたい」という希望が込められています。
本展のみどころ
1.「横浜」の歴史の新たな発見を美術館で
「横浜」をキーワードに「多様性」という観点のもと、絵画、写真、工芸、映像などの作品や資料を通して、新たな視点で意外な横浜の歴史を深堀します。
2.横浜美術館コレクションの名作の数々が久しぶりに勢ぞろい
セザンヌ、ピカソ、マグリットや奈良美智など、近代美術の名作から現代美術の作品まで楽しむことができます。
3.子どもも一緒に楽しめる
子どものために作品を選び、見やすいよう工夫して展示する「子どものギャラリー(仮称)」を会場内に設け、親子でお話ししながら鑑賞する機会をつくります。
会期:2025年2月8日(土)~6月2日(月)
開館時間:10:00~18:00(入館は17:30)
休館日:木曜日(ただし3月20日(木・祝)は開館)、3月21日(金)
観覧料:一般1,800(1,700)円、大学生1,500(1,400)円、高校・中学生900(800)円、小学生以下無料※( )内は有料20名以上の団体料金(要事前予約、美術館券売所のみで販売)
※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料
同時開催する横浜美術館コレクション展も、「おかえり、ヨコハマ」展チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。
主催:横浜美術館、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)
協力:みなとみらい線
特別協力:横浜市歴史博物館、神奈川県立歴史博物館
横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、14,000点を超える(2024年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。
横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年2月8日(土)~6月2日(月) -
屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。
江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。
かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。
※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)
※画像はイメージです。 -
“さくら通り”(JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く、約500mに渡る約100本の桜並木)。約100本のソメイヨシノの桜並木は横浜で人気のお花見スポットです。
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1862年、薩摩藩島津久光の大名行列に押し入ってしまったイギリス人商人らが切りつけられた生麦事件の発生現場です。
事件への報復として薩英戦争が勃発しましたが、戦争を契機として薩摩藩はイギリスとの交流を深めて近代化を推し進め、明治維新の中心となっていきました。 -
自然のしくみを大切にして営まれてきた農村生活の魅力を再生し、湧水と流れ、杉林、そして茅葺きの民家や長屋門が、瀬谷・阿久和の風土を今に伝えます。3.5ヘクタールの土地に歴史体験ゾーンと自然公園があります。江戸時代後期の古民家が保存されており、季節ごとに色々なイベントが開催されています。
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肌・身体・心のサイエンスから生まれた美の体験施設「Shiseido Beauty Park」は、誰でも自由に訪れることができる美の体験施設です。
最先端の研究施設である「資生堂グローバルイノベーションセンター」の1、2階に開設され、
「肌・身体・心のサイエンスであなただけの美が、目を醒ます。」をコンセプトとしています。
肌・身体・心の美と健康をつくる新しい食体験「BEAUTY YAKUZEN」を提供する「Shiseido Kitchen Lab」や、
肌・身体・心の測定と3年後などの未来の顔予測が分かる“美の検診”を提供する「Shiseido Beauty Diagnosis Lab」
(有料・要予約)、近年心身の健康や美へ良い影響を与えることが明らかになりつつある感情“AWE”(畏敬の念)に
着目した「見るだけで美しくなれる映像体験」を楽しめる「Shiseido Art & Science Lab」、研究所発「世の中にない」を
共創するビューティープロダクツを体験できる「fibona Lab」など、研究員と生活者がつながり、未来の美の可能性を
共創する施設で、資生堂の先進サイエンスから生まれる新たな美の体験を、お楽しみいただけます。 -
横浜ウォーターフロントのシンボル横浜港を望むロケーションに位置する、世界最大級の複合コンベンション施設
「波・風・光」をイメージした美しい外観は、歴史と国際性豊かな横浜ウォーターフロントのシンボル的存在。ヨットの白い帆をデザインした「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」のユニークな外観は、みなとみらいの景観として広く知られています。
大小さまざまなホールや展示室を有し、コンサートやスポーツイベントなども多く開催されています。
のんびり散策できる「臨海パーク」や夜景スポット「アーチ橋」、館内にはレストランもあるため、デートコースや休日の散策にもぴったりです。 -
保土ヶ谷宿の程近く、東海道筋に発展した商店街で「横濱のアメ横」とも称される活気ある商店街です。
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桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。
この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。
汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。 -
川崎区・塩浜から屋形船に乗船し、塩浜運河、田辺運河、南渡田運河、京浜運河、大師運河、末広運河、千鳥運河等を巡りながら、海上から工場夜景を楽しむツアーです。塩浜の船着場まではマイクロバスで送迎あり。川崎駅東口から土曜日になると「川崎工場夜景クルーズ」行の専用バスが出発します。
クルーズには工場夜景ナビゲーターが同行し、臨海部の歴史や工場の概要等について、参加される皆様にわかりやすくお伝えしています。水面にうつる操業の灯りは、イルミネーションとは異なる美しさをお楽しみいただけます。 -
新横浜駅直結の商業施設です。豊富な飲食店をはじめ、毎日の生活を彩るバラエティ豊かな店舗が揃っています。
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山下町公園は横浜中華街の中に位置する公園です。中華建築様式の四阿(あずまや)「會芳亭(かいほうてい)」や獅子のモニュメントがあり、異国情緒あふれる空間が広がります。
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入園無料で楽しめる憩いの動物公園みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台にある、入園無料の動物公園。
ライオンやキリン、レッサーパンダなど人気の動物たちを気軽に見ることができます。
特徴的なのは動物との距離が近いこと。至近距離から観察できれば、動物に対する興味や好奇心が湧いてくるでしょう。野毛山動物園は小さな子どもの動物園デビューにも最適です。
JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。「ぶらり野毛山動物園BUS」に乗って動物園前で下車すれば、さらに楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できるほどの広さなので、小さなお子様からお年寄りまで、三世代で巡るのにもおすすめ。 -
山下公園に面したカフェレストラン。
洋食をはじめ、ホテルニューグランドが受け継ぐフレンチをベースにアレンジしたコース料理、また、軽食やスイーツまで、多彩なメニューをお楽しみいただけるカフェレストランです。
このホテル発祥メニューである「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」を、変わらぬ味で提供し続けています。
木のぬくもりを大切にした外交やグリーンをたっぷり感じられる明るくあたたかな雰囲気の店内で、ティータイムからお食事まで、幅広くご利用いただけます。
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日本最大級の海のテーマパークで大切なゲストをおもてなし!
日本最大級の海のテーマパーク、「横浜・八景島シーパラダイス」は、水族館、アトラクション、ショッピング、ホテルなど、エンターテインメントがぎゅっと詰まった、まさに「海のエンターテインメントアイランド」です。
この横浜・八景島シーパラダイスのアクアミュージアム内にある「ライブスタジアムを貸し切り、見学をするユニークべニュープログラムのご紹介です。 -
日本初のビール醸造所の一つスプリングバレーブルワリー(横浜山手)を源流とする歴史ある工場。
工場見学では仕込みや発酵、パッケージングなどビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶことができます。
また、ツアーの最後には出来立てビールの試飲や「一番搾り」をもっと美味しく楽しむためのミニセミナーも体験でき、ビール好きの大人が楽しめるツアーとなっています。
ツアーだけでなく、工場内の庭園では四季折々の植物を楽しむこともできます。 -
「アンパンマンに会いたい」という子どもたちの夢を叶える場所です。アンパンマンの世界で思いっきり楽しむミュージアムフロア(有料)と、かわいいアンパンマンのグッズや、おいしいフードが楽しめるショップ&フード・レストランフロア(入場無料)から成る施設です。
(C)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV -
シルク博物館は、蚕から絹ができるまでの過程、絹の歴史、和装を中心とした絹染織工芸品を展示紹介する博物館です。年間をとおして蚕を飼育展示しており、生きた蚕を間近で観察できます。糸繰りや機織りの体験・シルクに関するワークショップなども開催しています。
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横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。
ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。
フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。 -
過去と未来をつなぐコミュニケーションスペース横浜ランドマークタワーの敷地内には、日本に現存する商船用石造りドックとしてはもっとも古い、旧横浜船渠第2号ドックがありました。このドックを後世に伝えるべき資産として復元されて生まれたのが「ドックヤードガーデン」です。
現在は人々のコミュニケーションスペースとしてライブやコンサートのほか、各種プロモーションなど広く利用されています。
また、ドックの周りを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」があります。
ドックヤードガーデンから上を見上げると地上70階におよぶ横浜ランドマークタワーの高さに圧巻! -
青空を背に白い帆を広げた船影は「太平洋の白鳥」のような美しさ初代帆船「日本丸」があるウォーターフロントパーク。 大きく帆を広げた優美な姿から「太平洋の白鳥」と呼ばれました。国指定重要文化財でもある伝統ある船内は見学可能。マストやロープがある甲板から船長の部屋にいたるまで、海のロマンを感じさせる展示は見ごたえ十分。音声解説もあります。
年に約12回、すべての帆を広げる総帆展帆(そうはんてんぱん)が行われます。シーカヤック教室が行われる日もあるので、ぜひスケジュールを確認して出かけてみてください。
パーク内には、横浜港をテーマにした「横浜みなと博物館」が併設され、なだらかな緑地が憩いの場となっています。ライトアップされた日本丸や、みなとみらいの夜景を眺めるのもおすすめです。 -
こちらは、創業1872年の歴史を持つ横濱しげたお菓子店です。
神奈川県で長く愛され続ける和菓子を中心に、地元の素材を活かした上質な菓子を提供しています。
特に人気の「栗羊羹」や「どら焼き」は、贈り物にも最適です。伝統の味を守りながら、新しいお菓子作りにも挑戦し、
地元と観光客の皆さまに愛されるお店です。
店舗での販売だけでなく、オンラインでも気軽に購入でき、遠方の方にも重田菓子店の味をお楽しみいただけます。
代表的なお菓子:
久良岐 第25回神奈川県名菓展 「菓子コンクール」優秀賞
翁飴 神奈川県指定銘菓
栗ひろい(季節商品) -
横浜ハンマーヘッドは、「客船ターミナル」「ホテル」「商業施設」が一体となった日本初の複合施設です。商業施設は「ファクトリー」をコンセプトに、クラフトビールの醸造所やお菓子作りの体験、工場の生産工程などご覧いただけます。