お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
酒匂川のほとりに平成6年に誕生しました。関東で最初のコースが設けられたパークゴルフをはじめ、サッカー、野球、ソフトボールなど多目的に利用でき、いつも愛好者で賑わっています。また、季節ごとの美しい草花も楽しめる総合スポーツ公園です。
-
コミュニティ広場ゾーンには全長101mのローラー滑り台をはじめとした各種遊具が設置された「遊びの広場」と長さ40mのせせらぎと直径22mの親水池が設置された「水辺の広場」があり、お子様に人気のエリアです。富士山や相模湾の眺め、美しい田園風景などが見どころです。
-
四季折々の自然を感じられる広々ドッグラン。愛犬の大きさや目的に合わせた7つのエリア、雨の日でも遊べる屋根付きエリア、水遊びエリアが選べて、愛犬との素敵な思い出が作れます。併設のカフェはわんちゃんメニューも充実しています。
-
山北町健康福祉センター内に併設されている多目的施設です。「さくらの湯」は一般の方々にも解放しており、春は桜を眺めることができます。
-
農業体験施設四季の里は、豊かな自然の中で田植えや稲刈りなどの農業やピザ作りなどのものづくりを体験する拠点として、利用者や都市住民との交流の場となっています。施設内にある四季の里直売所では、採れたての地元野菜や特産品を販売しています。
-
約19ヘクタールを対象地域として、荒廃しつつある山林を身近な里山へと復元させる活動を行う場所です。ボランティア団体と協力しながら間伐などを行い木々や土壌を適切な状態に保ち、山林の管理や生物、植物等の生息場所を保全しています。四季折々の花の鑑賞ができます。
-
「足柄山の金太郎伝説」は、全国的に有名です。平安時代にこの地蔵堂地区にいた四万長者と呼ばれたお金持ちの娘が生んだ赤ちゃんが金太郎とされ、そのお屋敷跡が今でも金太郎の生家と伝わっています。さらに長者屋敷跡前の水田にある「たいこ石」「かぶと石」という巨石は、幼い金太郎がよじ登ったりして遊んだと云われ伝説とともに大切に残されています。
-
山の名前は、山の形が鍋を逆さにしたようなものであることや、山頂の北側に鍋割沢という沢があるからという説があります。ブナの木々が美しい、標高 1272.5mの山です。山頂までは森の中を歩きますので、眺望は木々の間から眺めるからだけとなりますが、山頂からの眺めは秦野市街のみならず、西丹沢から富士山まで一望できます。
-
山頂部では360度の展望が広がり、箱根山や富士山、足柄平野や丹沢山地などを眺めることができます。晴れた日には相模湾の水平線からのご来光を望むことができます。
-
森に囲まれた中でキャンプを楽しむことができます。電源があるため困ることもなく、炊事場も完備しています。また、テニスコートも4面整備されており、アウトドアを楽しみたい人にはうってつけのスポットです。6月上旬から下旬までキャンプサイトからホタル観賞ができます。
-
河村氏の居城として中世から戦国時代にかけて脚光を浴びた河村城。平成元年から6年の歳月をかけて河村城跡の調査研究と歴史公園としての整備が行われ、平成6年5月に「河村城址歴史公園」が誕生、平成8年には県内の山城としては初めて県指定史跡となりました。
-
20年以上野ざらしだった廃屋をリフォームして作られた、ガラス工房。自ら選んだ色とりどりのガラスを吹いてグラスを作るガラス吹き体験は、一から丁寧に教えてくれるので小さい子供でも気軽に楽しめます。海外からのお客様も、手取り足取り教えてくれるので是非挑戦してみてください。制作したグラスは、よく冷ます作業があるので翌日から持ち帰ることができます。
-
神奈川県西部 自然豊かな山北町にある禅宗のお寺です。「山寺で学ぼう」として、坐禅会、写経会、お茶を愉しむ「喫茶去」が毎月第一土曜日に開かれています。
-
手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
-
新松田駅前から西へ伸びるロマンス通り商店街。天気の良い日は通りから富士山を望むことができます。
-
山北町中川の箒沢集落の入り口付近にある国指定天然記念物に指定されている箒杉。この箒杉は、県下の巨樹として有数の木であり、胸高約12m、根廻り約18m、高さ約45mの大きさで、推定樹齢も県下最高齢の約2,000年とされています。
-
酒匂川の氾濫を防ぐために、自然の地形と人工の構造物を組み合わせ、まっすぐ流れていた河川をジグザグに流れるように改造したのが文命堤です。
-
神奈川県相模原市と足柄上郡山北町の境にあり、丹沢大山国定公園に指定されています。 (写真提供:photolibrary)
-
松田町の地域活性化や観光復興を目指し、江戸時代の農村改革の指導者として活躍した二宮尊徳の碑が設置されました。市民の憩いの場として賑わっています。
-
町の天然記念物に指定されているヤマザクラです。源頼朝が植えたという伝承があるとされています。
-
戦国時代に開山された曹洞宗(禅宗)の寺院です。江戸時代中期に建立された山門は寄地区で現存する最古の木造建築といわれています。江戸末期には寺子屋、明治初期には寄小学校の前身としての役割も担い、昭和の戦時中には多くの疎開児童も受入れる等 寄の地域社会とあゆみを共にしてきました。丁寧に掃き清められた境内に立つと、長い歴史を深く感じます。
-
ともしびショップ「さくら」は、障がいのある人と地域の人が協力しあって働いているお店です。食事や軽食・喫茶の提供のほか、足柄上地区5町で構成するNPO法人KOMNYの手作り作品、地域の協力者からの製品や地元の名産品、昔懐かしい駄菓子などの販売もしています。

.jpg)

