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神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇で、憩いのひとときをかつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。高台にあるため見晴らしも良く、カフェのテラス席では庭園やみなとみらい21を眺めながら軽食やケーキをいただけます。見どころはフランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」ととんがり屋根の「外交官の家」。どちらも入館料無料で一般公開されています。秋は外交官の家とブラフ18番館をつなぐ「メタセコイアの並木道」の紅葉が見事です。ここ山手イタリア山庭園の他、山手公園・元町公園・港の見える丘公園を散策する「横浜山手西洋館巡り」も人気。
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宮ヶ瀬湖の湖面を散歩する気分を味わえる吊り橋です。
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太陽が生まれたハーフマイルビーチ国際環境認証「ブルーフラッグ」取得!「太陽が生まれたハーフマイルビーチ」と名付けられた逗子海岸は、遠浅で波静かなファミリービーチです。条例等ルールで守られており、安心して楽しむことができます。【ご注意:海水浴場開設期間中は砂浜での飲酒・バーベキュー、入れ墨(タトゥー)の露出、スピーカー等の拡声装置の使用は禁止です。ルールを守らない場合、退場となることがあります。】
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菅生緑地は「東地区」と「西地区」に分かれています。東地区は斜面を利用したアスレチックと大型遊具があり、子どもたちが楽しく遊べる場所です。西地区は森林浴や散策するのにぴったりです。(写真提供:photolibrary)
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野島公園の最大のおすすめポイントは野島山山頂にある展望台です。この展望台からは360度の眺望が楽しめます。横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を望むことができます。
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今年もバリアフリービーチとして開設!2025年度のサザンビーチちがさき海水浴場は7月5日より開設します。開設にあたり、「サザンビーチちがさき海水浴場ルール(2025年度)」に基づいて、安全・安心な海水浴場の維持に努めてまいります。さらに、今年もバリアフリービーチとして開設します。砂浜での移動がしやすいようにバリアフリーマットを設置することで、車いすはもちろん、ベビーカーでの移動も楽にできます。また、水陸両用車いす・アルミ製スロープの無料貸し出しも行っております。
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子供や犬と一緒にお花見はいかが海老名市南部にある大型都市公園施設「中野公園」。海老名市で初めて人工芝を採用したグラウンドがあり、少年サッカーの公式試合も行われます。3月から4月には、カワヅザクラやソメイヨシノが開花し、遊歩道を散策しながらお花見も楽しむことができます。また、滑り台とジャングルジムが一体化された「大型複合遊具」や手回し発電機や植物探しで環境が学べる「環境学習エリア」、無料の「ドッグラン」もあるので、お子さんやワンちゃんと一緒にお花見を楽しんでみてはいかが。
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鎌倉市の中心に位置する公園。「都市緑化植物園ゾーン」、「自然活用ゾーン」、「保全ゾーン」に分かれており、豊かな自然を感じることができます。例年3月下旬、清水塚口のソメイヨシノが咲き誇ります。また、災害時の広域避難場所として指定され、非常用飲料水や資機材等が備蓄されている防災公園です。
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葉山公園は御用邸に隣接し、かつては御用邸付属の馬場でした。昭和32年4月に「近隣公園」として開園しました。相模湾や富士山、江ノ島を望むことができる絶好のビューポイント。四季折々の植物も楽しむことができます。
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葉山御用邸付属邸跡地に開設された公園です。園内には日本庭園があり、富士山や伊豆半島が一望できます。博物館には、昭和天皇が御採集された海洋生物などの展示があります。
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横浜市中区にある、巨大な一本桜がシンボルの公園です。公園名は、惜しくも関東大震災で崩れてしまった百一段の階段、通称「百段」に由来します。
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夏じゃなくて!?初冬に咲くひまわり一般的には夏の暑い時期にさんさんと太陽の光を浴びながら大輪の花を咲かせる「ひまわり」。しかし、湘南地域に属し、安定した天気が続く寒川町では、冬の始まりとなる11月下旬頃、小ぶりの可愛らしいひまわりを見ることができます。メイン会場の「さむかわひまわり畑」では、約10万本。知る人ぞ知る富士山ビュースポット「川とのふれあい公園」では、約2万本。相模線の電車とひまわりが一緒に記念撮影できる「相模線線路沿い」にも、約2万本のひまわりが植えられ、町のあちらこちらで珍しい冬のひまわりを鑑賞することができます。「さむかわひまわり畑」は、寒川神社に近く徒歩で行ける場所に位置するので、参拝の際にはぜひお立ち寄りを。
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穏やかな海、遊びも自然も楽しめる浜地元の人たち間で「ナハマ」と呼ぶこの海水浴場は、のんびりとした雰囲気が漂い、子供連れなどに最適。砂浜の左右に岩場があり、シュノーケリングにも適している。一年を通じてマリンスポーツのスポットとしても人気があり、海水浴場開設期間中も遊泳区域外では、ウインドサーフィンやヨット、シーカヤックなどを楽しむ人たちで賑わう。また、近くにはソレイユの丘や荒崎公園もあり、遊びどころ満載。
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標高76.7m、逗子市の岬の山頂にある公園です。晴れた日には、富士山や伊豆箱根連山、三浦半島を望むことができる、抜群の展望が広がる景勝地です。この公園は津波一時避難場所に指定されています。
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高取山山頂は、ハイキングで訪れることができる自然豊かな地です。見晴らしがよく、ベンチもあるため昼食や休憩に最適です。山頂へのハイキングはアップダウンがあり、変化に富んだコースが楽しめます。
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神奈川県横須賀市の東部に位置する港で、ペリー軍隊が上陸した地として知られています。
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四季折々の花々と河童に心安らぐお寺「花のお寺」「河童のお寺」として親しまれる常泉寺。境内には一年中四季析々の花々が咲き誇ります。 特に春の「みつまた」と秋の「白い彼岸花」が有名。みつまたは3月上旬から中旬頃、彼岸花は9月中旬から下旬に見頃を迎えます。山内には大小合わせて約300体以上の河童さまがあちらこちらに配置され、花々とともに参拝者を楽しませています。
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江島神社境内にある花の名所「江の島中津宮広場」は、江島神社辺津宮と中津宮の間にある広場で、花の名所としても知られています。広場内には河津桜とソメイヨシノとアジサイが植えられ、桜は3月初旬から4月中旬頃、アジサイは6月~7月頃、広場内の花壇では3月下旬から4月中旬頃にチューリップ、11月中旬~5月初旬頃にはパンジーが開花し、1年を通して季節の花々を鑑賞することができます。逗子方面や江の島ヨットハーバーなどを見渡すことができる「展望デッキ」は、広場で一番のビュースポットです。江島神社参拝の際は、ぜひお立ち寄りください。
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日本の海水浴場の中でも歴史が古く、マリンスポーツの聖地としても知られる。「緑の江の島」や富士山を望む雄大な景観のもと、波静かで遠浅な立地が特長。広い砂浜があるので、子供が自然と触れ合える格好の海水浴場として、ファミリーにも人気が高い。「日本の海水浴場55選」にも選ばれている。
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運動と絶景、名湯とグルメ。欲張りなあなたにピッタリ!心も体も満たされる1日を過ごせます「自然には触れたいけれど、本格的な登山はちょっと…」という方におすすめしたいのが、「見城ハイキングコース」です。 広沢寺温泉の駐車場から15分ほど歩くと、目の前には40mを超える圧巻の巨大一枚岩「滑岩(なめりいわ)」があらわれます。運がよければロッククライミングの練習風景が見られるかもしれません。さらに少し足を伸ばせば雨乞いのために建てられたといわれる「大釜弁財天」があり、目の前の清流を楽しみながら山頂へと進むことができます。山頂からは広大な相模平野が一望でき、思わず目を奪われること間違いなしです。 ハイキングでお腹を空かせたあとは、あつぎ温泉郷へどうぞ。名物の「猪鍋(ししなべ)」や新鮮な「川魚の塩焼き」など、地元の絶品グルメや歴史ある酒蔵が待っています。体を動かしながら絶景と美食を満喫する休日を過ごしませんか?
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川崎市に接する多摩川の河川敷は、野球場、サッカー場、多目的広場、ハーフマラソンコースなどが整備されており、市民のスポーツとレクリエーションの場として利用されています。
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山頂からは富士山の絶景と箱根外輪山の様子が望めます。中央火口丘の駒ヶ岳の山麓ではハコネコメツツジ等の風衝岩場の植物がみられます。さらに、伊豆七島、駿河湾に相模湾が望めるのは箱根でも唯一の景観。山頂に佇む箱根元宮は2400年の歴史を持つ箱根神社の奥宮。駒ヶ岳は箱根本来の自然を残す、人と自然が深く関わってきた遺産ともいうべき場所です。
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カッパーク鷺沼内にある「鷺沼ふれあい広場」には、芝生ゾーン、草っぱらゾーン、土のグラウンドなどがあり、子どもが楽しめる遊び場です。
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丹沢山地を流れる河内川、玄倉川、世附川の合流地点に構造された多目的ダム。自然豊かで、春の桜、秋の紅葉など四季折々の見どころがあります。特に、湖畔の千代の沢園地展望台からの望む富士山は、関東の富士見百景にも選ばれた絶景です。三保ダムの簡易版パンフレットであるダムカードを配布しています。
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1924年に作られた相模川を跨ぐ橋です。当時の右岸(高峰村)と左岸(田名村)から一文字ずつ抜きだして名付けられたと言われています。また、かながわの橋100選にも選定されております。
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洋館と和館が一体となった近代和風住宅です。横浜市では、できる限り創建当時の姿に復元し「根岸なつかし公園 旧柳下邸」として一般公開しています。平成14年11月には横浜市指定有形文化財として指定されました。
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歴史ある場所!城山湖の紅葉スポット「評議原(ひょうぎっぱら)」は、城山湖周辺のハイキングコースにある、モミジの林です。この地の名前は、片倉城・津久井城・小松城の武将が落城についての相談をしたことに由来すると伝えられています。 11月下旬ごろになると、葉が鮮やかな赤色や黄色に染まり、絶好の紅葉スポットとしてハイキング客から人気を集めています。
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目の前に広がる芦ノ湖と箱根の山々を眺めて休憩、トイレ、売店、軽食(そば・うどん等)のご利用ができます。芦ノ湖を望むルート1オアシス道の駅「箱根峠」 もっと箱根を知りたい方々に、雄大な山々に囲まれた芦ノ湖を望む絶景と、アットホームなおもてなしで、地元のスタッフが想い出作りのお手伝いをいたします。日本を代表する観光地にある「道の駅」箱根峠は、霊峰富士を仰ぎ、芦ノ湖や箱根の山々を望む絶好の場所にあります。また、軽食(そば・うどん他)や、地元の新鮮な野菜や寄木細工などのお土産も販売しております。箱根にお越しの際には、ぜひお立ち寄りください。お待ちしております。
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『海』をテーマにデザインされた、みなとみらい21地区の広大なオープンスペースです。木もれ日の心地よいケヤキ並木の下に、海をモチーフとしたベンチが設置されています。また、緑の賑わい創出として、芝生広場が整備されています。夜は美術の広場前の夜景が幻想的です。
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古代から「よろぎ(ゆるぎ、こゆるぎ、こよろぎ)の磯」と呼ばれ、万葉・古今・新古今などの歌にも多く詠まれています。 明治期以降は政財界の重鎮や文豪たちがこの浜沿いに別荘を構えたほどのやすらぎの浜になっています。
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江戸時代から8代医者を務めた旧・岡家の敷地跡で、黒澤明監督の映画「赤ひげ」の療養所のモデルとなったといわれています。6代目重孝は、初代高津村村長として、高津地区の基礎づくりに貢献したと信じられています。そばの庚申塔は三富家が建立したもので、火災で焼死した馬の霊をなぐさめるためのものです。庚申信仰より馬頭信仰が強く、両者が完全に習合しています。(写真提供:photolibrary)
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江川せせらぎ遊歩道は、「湧水の小径」「桜のプロムナード」などの8つのゾーンに分かれ、テーマごとに植物や自然石等が配置されています。また、遊歩道の脇を流れるせせらぎには、等々力水処理センターで下水を高度に処理した水を有効利用するなど、水や緑にあふれた憩いの場となっています。
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芦ノ湖畔の樹木や、草花類が数多く自生する緑豊かな自然公園です。園内にはパワースポットの「箱根九頭龍神社」が鎮座します。自然遊歩道から入口を抜けると緑豊かな芝生にさわやかな湖畔の風が吹き抜け、自然そのものの変化や、四季の移ろいをじっくりと感じていただけます。
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富士山を望む絶景登山!初心者から楽しめる百名山の魅力都心からアクセス良好な日本百名山「丹沢山」。茜色に染まる夕刻や、幻想的な雲海に包まれる朝…。丹沢山は、その瞬間ごとにドラマチックに表情を変え、訪れるたびに「一期一会」の美しい景色で私たちを迎えてくれます。 晴れた日には雄大な富士山まで見渡せる、360度の大パノラマに感動必至です!登山ルートは多彩で、初心者から健脚派まで自分のスタイルに合わせて選べるのが魅力。おすすめは、展望抜群の「塔ノ岳」から丹沢山頂を目指す縦走コースです。比較的歩きやすい稜線が続き、まるで空の上を散歩しているような爽快感が味わえます。山小屋に宿泊して、夕焼けに染まる富士山や、満天の星空を独り占めするのも贅沢なひとときです。丹沢山麓には「美肌の湯」で知られる天然温泉がいくつもあります。帰り道に寄って心地よい疲れを癒やしてはいかがでしょうか。【関連リンク】神奈川県自然環境保全センター(丹沢大山国定公園、県立丹沢大山自然公園について)https://www.pref.kanagawa.jp/docs/f4y/top.html
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上段15m・下段25mと2段に分かれて流れおちる神奈川県内で最大規模の滝。鎌倉時代には修験者たちが滝に打たれて修行をしたと言われています。
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季節の花々に展望塔、アスレチックまで!楽しみ方満載の公園緑と多彩な花に囲まれた公園で、春にはクレマチス、6月にはアジサイが園内を彩ります。例年5月中旬から10月下旬にかけて230種・約8,000株の色鮮やかなクレマチスが咲き誇り、訪れる人の目を楽しませてくれます。開花時期にはイベントも開催されるので、要チェック!リスザルなどに会える「展示コーナー」や、ウサギ・モルモット・ヤギ・ヒツジなどとふれあえる「ふれあいコーナー」もあり、子どもから大人まで楽しめる見どころが満載です。
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「日本の水浴場88選」に選定!相模湾を望む美しい海辺神奈川県三浦市の油壺エリアに位置する、砂浜と磯が調和した美しい海水浴場です。水質の高さが評価され、環境省「日本の水浴場88選」にも選出されています。湾状の地形と穏やかな波により、シュノーケリングや磯遊びにも最適です。浅瀬では小魚やヤドカリなどの生き物観察ができ、晴れた日には富士山や相模湾に沈む夕日も望める絶景スポットとして知られています。夏季には常設店舗3軒が海の家として営業し、各店舗でシャワーや更衣室、荷物預かりなどの基本サービスが提供され、快適に海水浴を楽しめます。「海上亭」では海鮮浜焼きや予約制の手ぶらBBQ、「海の美術館」ではバーベキューや多彩な軽食、「カメハメハ大王の渚」ではパラソルやサマーベッドのレンタル、SUP体験、三崎マグロを使ったアヒポキ丼などの飲食メニューも用意されています。海岸には公衆トイレも整備され、ファミリーやグループでも安心して過ごせる環境です。
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横浜で唯一の海水浴場をもつ公園です。海辺には、約1㎞にわたる砂浜と豊かな緑が広がり、海と人とがふれあえる貴重な憩いの空間となっています。 自然に見える砂浜ですが、千葉県から運んだ砂で人工的につくられたものです。現在は、カニやアサリなど多くの生き物が生息しています。 春先には、潮干狩りを楽しむことができ、夏の海水浴シーズンとともに、多くの人で賑わいます。また、波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。 園内には、ビーチバレー場、ウインドサーフィン艇庫などのマリンスポーツ施設があるほか、サッカーなどに利用できる芝生のグラウンド「なぎさ広場」やバーベキュー場があり、さまざまな海辺のレジャーを楽しむことができます。
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海を見下ろす絶景 良縁成就の寺として知られるパワースポット護摩修法が行われていたこの地に、三代執権北条泰時が1219年に建立しました。1333年新田義貞の鎌倉攻めで焼失し西ヶ谷に移りましたが、1688年に中興の祖・祐尊により元の地に再建されました。108段の階段を上った山上にあり、由比ヶ浜を一望する眺めは絶景。かつては鎌倉を守る要所であったことが偲ばれます。以前参道を彩っていたアジサイ200株は宮城県南三陸町に寄贈。現在は、50株ほどのアジサイが6月中旬頃に参道を彩ります。また、宮城県とのご縁で植えられた30株ほどの萩が9月に見頃を迎えます。境内では3月下旬に桜、6月上旬にはナツツバキが、7月中旬には大賀バスが花を咲かせます。
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「かながわの公園50選」にも選定されている公園座間のおいしい水の水源地として座間八景に選ばれています。「遊具・芝生公園・水辺」の3つのゾーンに分かれています。季節の花も楽しめるので、散策にも最適です。6月中旬頃には座間市芹沢公園内「湿生植物コーナー」ではピンク色や青色、紫色など色とりどりのアジサイが楽しめます。また、公園内には、第2次世界大戦時に掘られた地下壕があります。立ち入りはできませんがライトアップされた地下壕の中を外から見ることができます。

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