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大迫力の一斉放水を海側から見よう!新年恒例の消防出初式を海上から見るクルーズプラン。陸上の混雑を遁れて、船の上から間近で一斉放水を見るチャンスです。大人気プランのため、お早目のご予約をお薦めいたします。■開催日 2026年1月11日(日)※荒天の場合中止■時間 1回目12:00~12:45、2回目 14:30~15:152026年1月11日(日)
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八日はお薬師様のご縁日。初薬師では薬師粥のお振舞いが行われます。伊勢原市にある日向薬師では毎年1月8日に、初薬師が開催されます。御本尊のご開帳とともに、ご参拝の皆様の一年間の無病息災と身体健全をご祈念し【薬師粥】のお振る舞いを行います。 ■開催日:2026年1月8日(木)■御祈祷・拝観:9:00~16:30※薬師粥の振舞は11:30前後、先着順、無くなり次第終了【日向薬師について】716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。2026年1月8日(木)
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3月末に最期を迎えた西行法師の遺徳を偲び、また俳諧道の振興を目的として鴫立庵では、毎年3月に西行祭を開催しています。【献詠俳句・短歌募集】2025年10月1日~12月18日【応募方法】・郵送 応募用紙を印刷し、下記宛に封書で郵送お願いします。記入内容に漏れがないようにご注意ください。 255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯1289 鴫立庵 西行祭献詠俳句・短歌募集係 ・電子投稿 鴫立庵ホームページ内の応募フォームよりご応募ください。2026年年3月29日(日)応募期間は ~2025年12月18日迄
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】チャッキラコとは、毎年1月15日の小正月に三浦市三崎の仲崎・花暮地区や海南神社で行われる豊漁・豊作や商売繁盛などを祈願する踊りで、女性だけで行われてきた民俗芸能の一つです。その起源は江戸時代まで遡り、『三崎志』(宝暦6年(1756)刊行)の年中行事の項に「〇初瀬踊 一名日ヤリ 十五日女児集リ踊ル」とあることから約250年前から伝承されてきたことが伺えます。また、踊りには2つの伝説が伝えられています。1つは、海南神社の祭神藤原資盈の奥方盈渡姫が、庶民の娘に教えたというもの。もう1つは、源頼朝が三崎来遊の際、磯取りしていた親子に舞を所望し、母親が唄い、娘が舞ったというものです。現在でも、下を向き、真顔で踊っていますが、これは当時庶民が殿様(源頼朝)の前で踊るときに、顔をあげて笑顔で踊ることができなかったことから由来していると言われています。古代・中世まで遡るかは不明ですが、少なくとも江戸時代中期までは文献で確認されています。チャッキラコは、大人の女性10人程が唄い、5歳程~12歳までの少女20人程が踊ります。少女は赤色の晴れ着、大人の女性は、黒色の着物に羽織姿で、舞扇とチャッキラコ(写真右下、綾竹)を演目に応じて使い分け、楽器類は伴わず、素唄と囃し言葉だけの素朴な唄と踊りです。踊りには、「ハツイセ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類があります。当日、午前10時頃本宮の祠前で踊りを奉納、午前10時30分頃海南神社境内の社殿前で踊りを奉納します。午後からは仲崎竜神様と花暮竜宮様の祠前で踊りを奉納し、旧家や老舗商店等を祝福して回ります。現在、「ちゃっきらこ保存会」(昭和39年結成)により継承され、三浦の伝統文化として少女達が受け継いでいます。(三浦市公式サイトより)毎年1月15日
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初開催!グランモール公園でクリスマス期間限定の「クリスマスマーケット」ヨコハマミライトで盛り上がるグランモール公園では、2025年11月28日(金)~12月25日(木)の期間、「クリスマスマーケット」が今年初開催されます。会場にはクリスマスの装飾が施された多数のヒュッテ(木製の露店)が並び、クリスマスならではのお菓子や食べ物等が販売されます。会場内には飲食ができるテーブルや椅子もありますので、ヨコハマミライトのイルミネーションとともに、みなとみらいならではのクリスマスをお楽しみください。概要■開催期間:2025年11月28日(金)~12月25日(木) 計28日間■開催時間:11:00~21:30(ラストオーダー21:00)■開催場所:グランモール公園「美術の広場」周辺■入場料: 無料■主催:ヨコハマミライト実行委員会 ■共催:横浜市西区※2025年11月28日(金)の営業時間は17:00~21:30となります。※開催予定は天候等により変更となる場合がございます。最新の予定は、クリスマスマーケットホームページで発信します。2025年11月28日(金)~12月25日(木)
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~山手の丘で7つの国をめぐる~外国人居留地の面影がのこる横浜山手地区の山手西洋館6館と旧山手68番館では、7か国のクリスマス装飾と文化を紹介します。各館では、その国のクリスマス装飾やリース講座やコンサートなどで各国の文化を体験できるほか、山手イタリア山庭園を幻想的な光で包む「キャンドルガーデン」をお楽しみいただけます。概要■開催日:2025年12月1日(月)~12月25日(木)■時間:9:30~17:00 ※金・土曜日は18:00まで■場所:横浜山手西洋館6館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、横浜市イギリス館、山手111番館)、旧山手68番館 開催館と【テーマ国】【装飾者】 外交官の家 【テーマ国】ノルウェー王国 【装飾者】井上 勢津(株式会社ノルディックカルチャージャパン) ブラフ18番館 【テーマ国】オーストラリア連邦 【装飾者】福井 朋子(D.Moon主宰)ベーリック・ホール 【テーマ国】フランス共和国【装飾者】 松島 理恵子エリスマン邸 【テーマ国】アメリカ合衆国【装飾者】山本 直子(神奈川インテリアコーディネーター協会) 横浜市イギリス館 【テーマ国】英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)【装飾者】いなみ 純子(ケイ山田ガーデニングスクール横浜教室代表)本間 るみ子(Studio R 主宰) 山手111番館 【テーマ国】大韓民国 【装飾者】竹内 薫(The Table ALICE 主宰) 旧山手68番館【テーマ国】フィリピン共和国【装飾者】フィリピン共和国大使館★キャンドルガーデン ■場所:山手イタリア山庭園■日時:12月20日(土)日没~19:00(荒天の場合は翌日)2025年12月1日(月)~12月25日(木)
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新しい年の幕開けを海上クルージングで新しい年の幕開けを、横浜みなとみらいの海上クルージングでまずはホテルディナー券など豪華賞品が当たる大抽選会で今年最後の運試し。コスモクロックのカウントダウン、一斉に響き渡る除夜の汽笛の後は、ジャズの調べを聞きながらスパークリングワインで乾杯し、新たな年を船上でお迎えください。■開催日 2025年12月31日(水)※荒天の場合中止■開催時間 23:00~24:30 ※22:45までにぷかりさん橋待合所に集合2025年12月31日(水)
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新春を寿ぎ、大吉を招く正月の縁日新春初詣―ダイコク市―新春を寿ぎ、大吉を招く正月の縁日。元旦三が日だけでなく、2月3日まで初詣の縁日が楽しめます。期間中は、ライトアップ実施 ※21:00まで ■期間:元旦~2月3日まで■時間:元旦 0:00~21:002~4日 8:00~21:005~7日 8:30~18:008日以降 8:30~17:00 ※年中無休2026年1月1日(木祝)~2月3日(火)
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100畳敷の大凧揚げ江戸時代から、端午の節句を祝う催しとして始まった200年以上の歴史を持つ伝統行事の座間の大凧揚げです。毎年5月4日・5日には、かながわまつり50選に選定されている「大凧まつり」を開催し、約13m四方の大凧を、100人の引手で揚げています。2025年概要〇開催期間:2025年5月4日(日)~5月5日(月)〇開催時間:10:00~16:00〇開催場所:相模川グラウンド(座架依橋上流)※画像は2024年の大凧「輝龍(こうりゅう)」2025年5月4日(日)~5月5日(月)
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例年1月14日前後に行われるセエノカミサン(道祖神)の火祭り。国重要無形民俗文化財に指定されています。大磯の各町内で実施され、南下町(坂下・浜之町・大泊・子の神)、北下町(中宿・浅間・大北)、長者町、山王町の9地区のセエトバレエが規模が大きく、北浜海岸で盛大に行われます。セエトバレエの火で焼いたダンゴを食べると風邪をひかない、燃やした書初めが高く舞い上がると腕が上がる、松の燃えさしを持ち帰って屋根にのせておくと火事にならないといわれています。サイトに火がともされたのち、褌姿の若衆が、仮宮を海に引き入れます。若衆は浜方(はまかた)と陸方(おかかた)に分かれて綱を引き合い、必ず陸方が勝ちます。左義長前の数日間は、下町通り等の御仮屋に子どもたちが籠り、太鼓をたたくなどして賑やかに過ごします。地元の人々は、道祖神(セエノカミ)さんにお参り(ナナトコマイリ)をします。2026年1月17日(土)(例年1月中旬)
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横浜"初"の大規模な七夕祭りが開催されます!2025年7月5日(土)・6日(日)の2日間、山下公園(横浜市中区)にて、横浜初となる大規模な七夕祭りが開催されます。昼夜二部構成で行われる本イベントでは、幻想的な「スカイランタン」の打ち上げをはじめ、短冊飾りや「天の川プロジェクションマッピング」といった七夕ならではの演出が登場。さらに、横浜の美味しいが集合した「グルメエリア」や、家族・カップルで楽しめるワークショップ、お酒を楽しみたい大人にぴったりな立ち飲み横丁など、多彩なプログラムが満載です。初夏の横浜で、世代を問わず楽しめる新たな夏の風物詩を、ぜひご体験ください。横浜七夕まつり概要■開催日:2025年7月5日(土)~6日(日)■時 間:10:00~21:00■会場:山下公園、横浜マリンタワー前広場■主催:株式会社八六商店■協力:千代田加工紙販売、エックスイベント企画、京急アドエンタープライズ■後援:横浜市・横浜市観光協会、横浜商工会議所、神奈川県、FMヨコハマ、ラジオ日本2025年7月5日(土)~6日(日)
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寒川町観光協会では、全国有数のパワースポット「寒川神社」で、古式作法に則り茅の輪をくぐり無病息災を願うガイドツアーを2日間行います。 このツアーは拝殿にてお祓いを受け「大祓守」をいただき茅の輪をくぐります。6月30日は、「大祓式」に参列し、人形(ひとがた)に罪穢れを移し大祓詞を唱和します。7月1日は、御神域である神嶽山(かんたけやま)神苑や八方除信仰の歴史を学べる方徳資料館をご覧いただき、和楽亭のお抹茶とお菓子でゆるりとお過ごしいただきます。 令和7年の残り半年を心身共に清々しく元気にお過ごしただだけるよう全国唯一「八方除」の守護神を祀る寒川神社で茅の輪をくぐり、「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内いたします。【寒川神社 茅の輪くぐり体験ツアー】 ■開催日時 ①2025年6月30日(月)大安 13:00~15:30 ②2025年7月 1日(火)赤口 10:00~12:30 詳細・申込はコチラ→( 一社)寒川観光協会HP2025年6月30日(月)~7月1日(火)
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總持寺は曹洞宗の大本山として知られています。毎年夏にみ霊祭り盆踊り大会が開催されます。今では地域の夏の風物詩として定着しており、元気いっぱいの僧侶の掛け声に合わせ、大勢の参加者が盆踊りを楽しんでいます。大変盛り上がる盆踊り大会に是非お越しください。例年7月17日~19日 (曜日によっては日にちの変更の場合あり)
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県立花菜ガーデンでは 、2025年11月30日(日)に、秋の宵、幽玄な空間の中で、薪能(たきぎのう)を開催します。 演目は「羽衣」です。この「羽衣」は、三保の松原に住む漁師が松の枝に掛かった美しい衣を見つけ、家宝にするため持ち帰ろうとした時、天女が現れ、その羽衣を返して欲しいと頼みます。漁師は、はじめ返そうとしませんでしたが、「それがないと、天に帰れない。」と悲しむ天女の姿に心を動かされ、天女の舞を見せてもらう代わりに、衣を返すことにします。羽衣を着た天女は、月宮の様子を表す舞いなどを見せ、さらには春の三保の松原を賛美しながら舞い続け、やがて彼方の富士山へ舞い上がり、霞にまぎれて消えていく、というお話しです。 実際の夕暮れ時の富士山をご覧になりながらお楽しみください。 能楽師:加藤 眞悟氏概要■開催日:2025年11月30日(日)■開催時間:17:00~18:00■開催場所:花菜ステージ(有料エリア)※雨天時は、花菜フォーラム/クラフト実験室にて開催※当日の天候により、当園より富士山がみえない場合があります。※椅子もご用意いたしますが、数に限りがございますのでご了承ください。 同日に「はじめての”能”入門講座」を開催いたします。入門講座を受けていただいてから、今回の演目「羽衣」をご鑑賞いただくと、能への理解が深まります。詳細は、下記スクールページをご覧ください。はじめての”能”入門講座2025年11月30日(日)
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江戸の名奉行が現代に茅ヶ崎市では、2025年4月19日(土)と20日(日)に、毎年恒例の「大岡越前祭」が開催されます。 大岡越前祭について大岡越前守忠相公(おおおか えちぜんのかみ ただすけこう)の墓は、茅ヶ崎市北部にある浄見寺にあります。忠相公は、江戸時代の名奉行として、将軍徳川吉宗に信任され、江戸町奉行や寺社奉行などの要職を歴任しました。彼はまた、経済や文化の分野でも偉大な功績を残し、1751年に75歳で亡くなりました。1912年には従四位が贈られ、その功績を称えて茅ヶ崎市では毎年「大岡越前祭」が開催され、1956年に再開されました。現在では、茅ヶ崎市の重要なイベントの一つとして、盛大に行われています。祭りの概要4月19日(土)浄明寺周辺 大岡越前法要(浄明寺本堂 15:00~) 野だて(浄見寺庭園 12:00~)※無料 大岡越前浄明寺地元まつり(浄明寺周辺 10:00~) 墓前越前行列(浄見寺周辺 14:20~) 駅前コンサート(茅ヶ崎駅北口ペデストリアンデッキ 10:00~)参加団体:県立茅ケ崎北陵高等学校、県立茅ケ崎高等学校、県立茅ケ崎西浜高等学校、アレセイア湘南中学高等学校、文教大学湘南校舎、県立鶴嶺高等学校(合計6団体) 4月20日(日)越前行列とビッグパレード(出発式:茅ヶ崎小学校 13:00~) 4月19日(土)・20日(日)(10:00~16:00)ちがさき産業フェア(第一カッターきいろ公園/中央公園)2025年4月19日(土)~4月20日(日)
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横浜公園および周辺エリアで初のクリスマスイベント株式会社ディー・エヌ・エーおよび株式会社横浜スタジアムは、2025年11月21日(金)~12月25日(木)の期間、横浜公園で、初のクリスマスイベント「BALLPARK Xmas YOKOHAMA KANNAI 2025」を開催します。 「BALLPARK Xmas YOKOHAMA KANNAI 2025」のコンセプトは「Spotlight(スポットライト)」。訪れる人々と街全体にスポットライトを当て、メイン会場である横浜公園が、昼も夜も、大人も子どもも楽しめるコンテンツが広がる入場無料の“あそびまクリスマス”空間に変化します。 ■「Xmas Tree Area」「Star Area」「Xmas Tree Area(クリスマスツリーエリア)」には、巨大なホワイトクリスマスツリーが登場。温かみのあるウォームホワイトのLEDで光の演出を施します。「Star Area(スターエリア)」には横浜公園らしい大きな星型のフォトスポットが複数登場予定です。■Stage「Stage(ステージ)」では2025年11月21日(金)から12月25日(木)までの35日間、週替わりでさまざまなテーマを設定し、テーマに沿ったアーティストやパフォーマーが登場し会場を盛り上げます。■Kids Area「Kids Area(キッズエリア)」の一部には人工芝を設置し、お子さまが普段公園に遊びに来たときのように体を動かして遊べる空間を作り出します。壁面には「サンタの家までたどり着く迷路」「間違い探し」「サンタクロースを探せ!」など、つい遊びたくなる仕掛けを掲示予定です。 レゴ®ブロック プレイグラウンド!人工芝が敷かれたKids Areaの一部に、レゴ®ブロックで自由に遊べるエリアが登場。通常のレゴ®ブロックに加え、未就学児のお子さまでも遊べるレゴ®デュプロ®ブロックのエリアも登場します。。 ■Hutte Town Area「Hutte Town Area (ヒュッテタウンエリア)」には20店舗が出店し、バラエティ豊かなグルメを提供予定です。中でも注目はクリスマスマーケットの歴史が長いドイツ・フランクフルトの「フランクフルター・シュニッツェル」や、ハート型のチュロス、冷えた体を温めて器まで美味しく食べられるバケットボウルのビーフシチューなど、クリスマスムードを盛り上げるグルメが勢揃いします。また、店舗ごとに個性あふれるクリスマスキャラクターが乗ったココアが登場します。 ■Goods Area 「Goods Area(グッズエリア)」では5店舗が出店し、スノードームやキャンドルホルダー、クリスマスリースなどの雑貨に加え、「ムーミン」とのコラボレーションによる本イベント限定デザイン「Moominvalley's Winter Rose」シリーズのオリジナルグッズ、「Happy holidays!」を意味するドイツ語「Frohes Fest!」をデザインに採用したBALLPARK Xmas公式グッズも販売予定です。 <「Frohes Fest!」をテーマにしたBALLPARK Xmas公式グッズが登場>「BALLPARK Xmas YOKOHAMA KANNAI 2025」の後援パートナーでもあり、クリスマスマーケット発祥の地であるドイツ・フランクフルト市にちなみ、ドイツ語で「楽しいお祭り」、「Happy holidays!」を意味する「Frohes Fest!(フローエス・フェスト!)」をデザインに取り込んだBALLPARK Xmas公式グッズが登場します。ドイツ語の心温まるメッセージが込められた公式グッズとともに、ご自身や大切な方々とクリスマスを楽しくお過ごしください。 概要■開催期間:2025年11月21日(金)~12月25日(木)■会場:横浜公園(神奈川県横浜市中区)■連携会場:横浜赤レンガ倉庫日本大通り■開催時間11月21日(金)17:00~21:0011月22日(土)~12月5日(金)11:00~21:0012月6日(土)~12月25日(木)11:00~22:00■点灯時間:16:00~23:00■入場料:無料※一部コンテンツは有料■協力フランクフルト市一般社団法人日本大通りエリアマネジメント協議会日本大通り商店会株式会社横浜赤レンガ横浜高速鉄道株式会社■後援横浜市都市整備局ドイツ観光局2025年11月21日(金)~12月25日(木)
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今年も路上で!さらにパワーアップ!!地元商店街のイベントとして始まり、今では「関東三大阿波踊り」と呼ばれるまで発展を遂げた「神奈川大和阿波おどり」。地元連のほか、全国から多くの連が参加し、鉦や太鼓の音が鳴り響く中、色鮮やかな衣装をまとった踊り手たちが熱い演舞を披露します。圧倒的な迫力で観客を魅了する「総踊り」、飛び入り参加で阿波踊りが体験できる「にわか連」など、観ても踊っても楽しめる大和の夏の風物詩です。本大会開催概要7月26日(土)路上演舞■時 間:17:00~20:20■場 所:大和駅東側商店街※車両通行止16:00~20:307月27日(日)振興協会属連による総踊り■時間:16:30~16:50■場所:大和中央通り路上演舞■時間:17:00~20:20■場 所:大和駅東側商店街※車両通行止16:00~20:30ー技と情熱が響き合う夏の舞台ー「ぞめき大和2025」開催日:7月13日(日)場 所:大和市文化創造拠点シリウス 芸術文化ホール 大ホール阿波おどりの本場・徳島では、祭りの始まりを告げる高揚感を「ぞめき」と呼びます。7月の大和の街を包む熱気の中、神奈川大和阿波おどりの前に舞台演舞「ぞめき」が開催されます。限られた空間で披露される構成美と光の演出が、観る者を魅了。踊り手たちは、この一瞬に全てを懸け、技と情熱をぶつけます。年に一度の真剣勝負、どうぞご注目ください。 ぞめき情報はこちらから ■主催:神奈川大和阿波おどり振興協会■後援:大和市、大和商工会議所、大和市イベント観光協会、大和市教育委員会、神奈川県、FMヨコハマ■協力:第49回神奈川大和阿波おどり開催に賛同する個人・企業・団体等 2025年7月26日(土)・27日(日)
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北条軍団、いざ出陣!小田原城址公園周辺では、2025年5月3日(土・祝)に第61回「小田原北條五代祭り」が開催されます。骨肉争う戦国時代にあって、五代約100年にわたり関東に君臨し、領民の安寧を理想とする国づくりをおこなった戦国大名北条氏を称える小田原市最大のお祭りです。 主に北条五代歴代城主を模した武者行列と、地元の吹奏楽部や陸上自衛隊などの音楽隊、神輿などのまち衆隊も参加し、総勢1700名が勇壮に市中を練り歩きます。また、街中では、北條鉄砲衆による発砲演技や風魔忍者のパフォーマンスを行います。また、パレードに参加するゲストでは、初代早雲役に「小田原ふるさと大使 合田雅吏さん」、四代氏政役に「俳優 高嶋政伸さん」、五代氏直役に「小田原ふるさと大使 柳沢慎吾さん」が出演します。概要〇開催日:2025年5月3日(土・祝)〇出陣式:11:10~12:20 銅門特設ステージ〇パレード:12:20~14:10頃、小田原城址公園周辺毎年5月3日
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湘南ひらつか七夕まつりは、戦後商業振興策として始められたもので、活発な商業力に裏付けされた日本一といわれる七夕飾りの豪華さに特色があります。中心街には約300本、特にメーン会場である「湘南スターモール」は豪華絢爛な飾りが通りを埋め尽くします。中には、5mを超える大型飾りもあります。夕方からは、飾りがライトアップされ、更にきれいで迫力のある景色になります。期間中は七夕飾りのコンクールをはじめ、パレード等各種催物が繰り広げられ日本を代表する夏の風物詩として発展してきています。さらに、セレクションで選ばれた湘南ひらつか織り姫が七夕まつり期間中、パレードや市中訪問など様々な行事でまつりを一層盛り上げています。第73回湘南ひらつか七夕まつり概要■開催期間:2025年7月4日(金)~7月6日(日)■開催地 :JR平塚駅北口商店街を中心とする市内各所(〒254-0043 平塚市紅谷町が中心となります。)■開催時間:20:00まで(最終日は19:00)、露店・イベントブース等は各日終了1時間前まで■入場料 :無料■主催 :湘南ひらつか七夕まつり実行委員会(事務局:平塚市役所商業観光課)電話:0463-35-8107例年7月上旬
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伝統と格式ある「相模薪能」と「おすすめの味覚」を堪能いただくツアーを開催します。1,600年の歴史を有し、古来より人々の信仰厚い相模國一之宮 寒川神社では、毎年8月15日の終戦記念日に世界の恒久平和を祈念して「相模薪能」が執り行われます。56回目の本年は、中森貫太氏 他による半能「井筒(いづつ)」、狂言は野村萬斎氏 他による「宗八(そうはち)」、観世喜正氏 他による能「融(とおる)」が演目となっております。 本ツアーは寒川神社を正式参拝し、御神域「神嶽山神苑」を「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内します。寒川神社参集殿で滋味あふれる寒川町の味覚をお楽しみいただいた後、静寂に包まれた境内で「相模薪能」を鑑賞します。夏の宵、篝火に立ち上がる幽玄の世界に触れ、戦後80年という節目の年に改めて平和への想いを深めていただければ幸いです。 【企画概要】寒川神社 相模薪能 平和祈念ツアー ~幽玄の世界への誘(いざな)い~◆開催日時◆ 2025 年8月15日(金) 14:00~20:00頃(薪能終了時刻) ※雨天時、薪能は寒川町民センターホールにて開催となります。◆集合時間・場所◆ 14:00までに寒川神社 神池橋前集合◆ルート(予定)◆ 正式参拝⇒神嶽山神苑入苑、方徳資料館見学⇒宮山神社、和光の塔 ⇒参集殿でお食事 ⇒17:30~相模薪能鑑賞 ※鑑賞席ご案内後解散となります。◆参加費◆ 8,500円 ※正式参拝、相模薪能パンフレット代、食事代、資料、保険代等含む。◆募集◆ 30名 (最少催行人数25名)◆申込方法◆ 7月5日(土)9:30~24日(木)18:00 寒川町観光協会ガイドツアー「専用申込フォーム」より申込み 7月25日(金)15:00頃に寒川町観光協会HPにて当選発表 ※申込多数の場合は抽選となります。〇注意事項〇・お飲み物を持参いただく等、熱中症対策をお願いいたします。・小雨や開演後の降雨の場合、神社境内特設会場での観覧となります。その場合、傘の使用は不可となりますので、雨合羽のご準備をお願いいたします。2025年8月15日(金)
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関東三大夜灯/日本夜景遺産認定江の島一帯が灯籠のやさしい灯りと幻想的なインスタレーションに包まれる、夏の風物詩『江の島灯籠』。2023年11月には、その規模と美しさが評価され『関東三大夜灯(かんとうさんだいよあかり)』に認定されました。 18回目の開催を迎える今年は、「空気をデザインする」をテーマに、空間演出の第一線で活躍するVELVETA DESIGN(代表取締役社長:平山茂樹)による、荘厳な“光の絵巻”が展開されます。江島神社瑞心門から辺津宮を舞台にした光の演出をはじめ、中津宮・奥津宮の境内、江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、御岩屋道通り、そして江の島岩屋まで、島全体が幻想的な光に彩られます。 さらに、江の島縁起をモチーフにした大小約1,000基の灯籠が点灯し、訪れる人々を静かに包み込む美しく厳かな光の祭典を演出。今年も、関東最大級の夜灯りイベントとして、夏の江の島を一段と幻想的な空間へと誘います。 また、期間中の17:00以降に浴衣や甚平で江の島サムエル・コッキング苑にお越しの方には、数量限定でオリジナル手ぬぐいのプレゼントをご用意しています。歴史と自然に育まれた江の島でしか体験できない、夏限定の幻想的なひとときをぜひご体感ください。江の島燈籠2025 概要 ■開催期間:2025年7月19日(土)~8月31日(日)■点灯時間:18:00〜20:30※雨天・荒天中止※土日祝および 8/12(火)~15(金)は 18:00〜21:00■営業時間●江の島シーキャンドル/江の島サムエル ・コッキング苑平日 20:30(最終入場20:00)土日祝および 8/12(火)~15(金)21:00(最終入場20:30)●江の島岩屋 9:00〜18:00(最終入場)■会場 江島神社(瑞心門・辺津宮・中津宮・奥津宮) 江の島サムエル・コッキング苑 江の島シーキャンドル 御岩屋道通り 江の島岩屋 ほか2025年7月19日(土)~8月31日(日)
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8月頭に行われる稲毛神社のお祭り。最終日には「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の神輿が街を練り歩きます。神社の境内には屋台がズラリと並び、祭りの雰囲気を盛り上げます。2025年8月1日(金)~3日(日)
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8月16日(金)開催!例年8月のお盆の時期に1921年から開催されている、強羅温泉エリアの夏祭り。明星岳で行われる大文字焼と花火のコラボレーションは圧巻です。温泉に入りながら鑑賞するのもおすすめ。2025年8月16日(土)※荒天の場合は8月17日(日)に延期
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湯河原町では8月2日(土)・3日(日)にやっさまつりが開催されます。色とりどりの浴衣を着て一糸乱れぬ阿吽の呼吸で踊る芸妓たちや、華やかな装飾が美しい花車、祭囃子や太鼓の音、「やっさ、もっさ」の掛け声とともにお楽しみください。3日の夜は約2,000発の花火が祭りのクライマックスを飾ります花火は海水浴場沖合いから次々と打ち上げられ、迫力の轟音とともに、華麗な閃光が夜空を彩り海上花火大会ならではの水中スターマインも海面を鮮やかに染め上げます。湯河原やっさまつり概要■開催日:2025年8月2日(土)・3日(日)■時 間8月2日 18:00~21:00(やっさまつり)8月3日 18:00~19:30(やっさまつり)8月3日 20:00~20:20( 花 火 大 会 )※吉浜海岸沖合■場 所8月2日 湯河原小学校~桜木公園8月3日 幕山公園通り2025年8月2日(土)・3日(日)
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夏の風物詩で納涼を!!日本全国の風鈴を集めて毎年7月に開催される「川崎大師風鈴市」。年々盛況を呈し、夏の風物詩として関東近郊はもとより全国の皆さまに親しまれています。今年も川崎大師で「第30回 川崎大師風鈴市」が開催されます。川崎大師平間寺境内では、全国各地から集められた約800種類の風鈴が涼しげな音色を奏で、川崎大師オリジナルの『厄除だるま風鈴』をはじめ、金属、陶磁器、ガラスなどの様々な風鈴が販売されます。美しい音色が楽しめる川崎大師風鈴市へぜひ、お越しください。第30回川崎大師風鈴市■開催期間:2025年7月17日(木)~21日(月・祝)■開催時間:10:00~17:00(20日のみ19:00まで)■開催場所:川崎大師 平間寺 境内特設会場■主 催:川崎大師観光協会、川崎大師表参道商業協同組合【川崎大師風鈴市について】日本全国の風鈴を集めて毎年7月に開催される「川崎大師風鈴市」。年々盛況を呈し、夏の風物詩として関東近郊はもとより全国の皆さまに親しまれています。2025年7月17(木)~7月21日(月・祝)
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10 年目の「さむかわ冬のひまわり」約13万本が彩ります寒川町では、初冬の風物詩として親しまれてきた「さむかわ冬のひまわり」が今年も開催されます。温暖で穏やかな気候を活かし、冬に温もりを感じていただくことを目的として、2016年より「さむかわ冬のひまわり」がスタートし、今年で10年目を迎えました。町内の2つの会場で、冬ならではのひまわりの魅力をご覧いただけます。 「さむかわ冬のひまわりfestival」が開催される「さむかわひまわり畑」(メイン会場)では、約3000㎡に約10万本のひまわりが咲き誇り、記念撮影スポットや見晴台からの眺めやひまわり摘みを楽しむことができます。 相模川沿いの「川とのふれあい公園」(サブ会場)では、花壇に咲く約3万本のひまわりと冠雪の富士という珍しい風景を眺めることが出来ます。 地場野菜やお土産等の販売もある「さむかわ冬のひまわりfestival」が開催されます。 ボランティアさんとともに丹精込めて育てられ「冬のひまわり」を是非ご覧ください。 ―「2025さむかわ冬のひまわり」― ■見頃:11月中旬頃~11月下旬 ■会場さむかわひまわり畑(寒川町宮山3922-5)※イベント開催時以外は入場不可 川とのふれあい公園(寒川町一之宮3146)―さむかわ冬のひまわりfestival― ※有料 ※開花状況等により変更・中止の場合あり 【第1弾】■開催日:2025年11月15日(土)、16日(日)、17日(月) ■時間:10:00~14:00 【第2弾(メイン)】■開催日:2025年11月22日(土)、23日(日・祝)、24日(月・振)、25日(火)■時間:10:00~14:00 ☆22日、23日は野菜・焼き芋などの出店あり。 ■会場:さむかわひまわり畑 【費 用:協力金1人100円※中学生以下無料/摘み取り体験5本まで200円 ※諸事情により予告なく内容変更・中止する場合がございます ※詳細・最新情報は寒川町観光協会ホームページをご確認ください。2025年11月15日(土)~25日(火)の期間の特定日
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横浜・ 山下公園通りが大変身!人気アニメキャラ・グルメ・リラックス空間が集結する「山下公園通り歩行者天国」を開催します!今年も「ワールドフェスタ・ヨコハマ2025歩行者天国エリア」として山下公園通りの歩行者天国が10月11日に実施されます。当日は、ライブやパフォーマンス、地元の飲食・物販のマーケットやモビリティ試乗体験など、様々なコンテンツが目白押しです。また、ゆっくりくつろいでいただけるリラックスエリアも新たに設置され、さらに、「映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!×よこはま」や「SPY×FAMILY『おでけけ』大作戦 in 横浜・みなとみらい」との連携企画など、歩いて楽しい空間となっています。 夜には花火も打ち上がりますので、秋の横浜を1日中お楽しみください!概要■ 開催日:2025年10月11日(土)■時間:11:00~16:00(交通規制 9:00~17:00)■開催場所:山下公園通り(主要地方道山下本牧磯子線 開港広場前~山下橋の間)■ 内容:ドローン&モビリティ体験、ステージショー、地元マーケット・キッチンカー出店等2025年10月11日(土)
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夏の到来を告げる歴史あるお祭りです。夜明けとともに茅ヶ崎市と寒川町にある各神社のお神輿40基あまりが浜に集合し、「どっこい、どっこい」という相州神輿独特の掛け声とともに乱舞し、激しく練り合います。開催場所:茅ヶ崎西浜海岸(サザンビーチちがさき西側)主 催:茅ヶ崎海岸浜降祭実行委員会(寒川神社総務課内)2025年7月21日(月曜日・海の日)毎年海の日に開催
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厚木市最大のイベント「あつぎ鮎まつり」2025年で79回目を迎える鮎まつりでは、相模川三川合流点で行われるメインイベントの大花火大会は8月2日(土)に開催!約一万発(予定)の花火をお楽しみください。今年の「あつぎ鮎まつり」は、2025年8月2日(土)・3日(日)の2日間開催。相模川三川合流点で行われるメインイベントの大花火大会や子ども鮎つかみどりをはじめ、厚木中央公園などでも多彩な催し物が行われます。概要■打上時間:19:00~20:10 ※中止の場合、延期はありません。■打上場所:相模川三川合流点■観覧場所:相模川河川敷(厚木側、海老名側)、旭町スポーツ広場、金田第二青少年広場※相模川河川敷(海老名側)は、全席指定観覧席です。チケットをお持ちでない方は、入場できません。2025年8月2日・3日(花火は8/2)
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江戸時代に、おじゃまします。築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりイベントが今年も開催されます。地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵のひな人形の数々や婦人会手づくりの「つるし雛」10,000個以上を展示。高さ2.4mの「大つるし雛」も圧巻です。今年のひなまつりは、開成町町制施行70周年とひなまつり20周年が重なる特別な年です。概要〇開催期間:2025年2月15日(土)~3月3日(月)※期間中無休〇開催時間:10:00~17:00(最終入場は16:00まで)〇会場:あしがり郷「瀬戸屋敷」〇入場料:大人500円 中学生以下無料〇主催:瀬戸屋敷ひなまつり実行委員会 主管:開成町婦人会〇後援:開成町、開成町教育委員会〇協力:小田急電鉄株式会社■2/15・2.16・2/22・2/23・2/24・3/1・3/1は開成駅<=>瀬戸屋敷間のシャトルバスが運行します。イベントの詳細は特設公式サイトよりご確認ください。開成町北部、金井島に所在し、江戸時代旧金井島の名主を代々つとめた瀬戸家が、家屋を構えてきた300年の歴史ある古民家です。釜戸や囲炉裏を使った体験も可能です。また、敷地内には発酵をテーマとしたカフェや、地場野菜の販売所、地元の特産品を使ったソフトクリーム販売所が併設されています。2025年2月15日(土)~3月3日(月)
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マイナスイオンにつつまれて、相模里神楽垣澤社中 獅子舞&日帰り滝修行体験!令和7年8月24日(日曜日)に、ゆったりと静かな厚木の山中で、相模里神楽獅子舞&滝修行日帰り体験を実施します。滝修行と聞くと過酷なイメージを持たれるかもしれませんが、初めての方でも安心して体験することができるようにサポートします。修行をすることは、人は何度でもやり直せるという前向きな考えが根底にあります。神楽は、日々を健やかに過ごせますようにという思いを形にした日本古来の伝統芸能です。この体験では獅子舞演舞鑑賞後、参加者が獅子舞になりきって写真撮影も行います。私たちが日々の生活の中でのストレスと感じていることを、この経験を通して、心はもちろん体もリフレッシュしてみませんか。■集合場所 厚木中央公園 7:45~(受付)■体験1 読経の説明 8:30~■体験2 大釜弁財天での滝修行体験 9:30~■体験3 温泉入浴 11:00~■昼食■体験4 獅子舞演舞鑑賞体験&写真撮影 13:00~■解散場所 本厚木駅周辺 14:30~(解散予定)※イベント・スケジュールが前後する場合があります。※荒天・増水の場合は滝修行体験を中止し、護摩行体験に変更します。※滝修行体験が中止の場合も参加費に変更はありません。※集合場所からはすべてバスで移動します。※公共交通機関でお越しの方はガイドが本厚木駅北口から集合場所までご案内します。参加費:15,000円(税込)※保険料、食事代含む2025年8月24日(日)
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温泉街を4基のお神輿が、温泉の「湯」を浴びながら練り歩く、温泉地ならではのお祭り。4基のうち1基の神輿は、体験神輿として担ぎ手を募集しているので要チェック。例年5月第4(土)
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江戸時代、清川村煤ケ谷地域でおこなわれていた雨乞い行事の「雄龍・雌龍」を復元したお祭りです。全長13mのワラやカヤで作られた2頭の龍を地域の人々が担いで練り歩き、夜に点火して昇天させる「昇龍の儀」が見どころです。2025年8月9日(土)※雨天順延10日(日)
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例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
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特別法話/迷わない生き方のために ~心を照らす禅の智慧~ 同時開催/大雄山線開業百周年特別企画南足柄を代表する古刹・大雄山最乗寺では、毎年5月と9月に大祭が営まれます。今年9月の大祭では、特別法話や講演会に加え、大雄山線開業100周年を記念した特別企画も同時開催します。 開催概要■開催日:2025年年9月28日(日)■時間:13:00~15:50(予定)■会場:大雄山最乗寺 本堂■入場無料※手話通訳あり ■ 第一部 特別法話(13:20~)テーマ:「迷わない生き方のために」~心を照らす禅の智慧~講師:千葉公慈(ちば こうじ)老師宝林寺住職。東北福祉大学学長。大本山永平寺公開講座講師。著書やメディア出演も多数。 ■ 第二部 講演会(15:00~)講師:ダメじゃん小出氏(鉄道語り芸人・エンターテイナー)伊豆箱根鉄道にまつわるお話をたっぷりとお楽しみください。 ■ 同時開催:大雄山線開業100周年 特別企画大祭とあわせて、100周年を記念した限定グッズの販売やイベントを実施します。 ※内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。2025年9月28日(日)
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川崎駅前 かわさきフェス広場では、2025年10月31日(金)に、【プチ川崎ハロウィンフェス】が開催されます。秋の味覚とハロウィンのにぎわいが融合したグルメフェスティバルが開催!会場には、フード・スイーツなど、キッチンカーが出店します。 仮装して来場すればもっと楽しいハロウィンを満喫できます♪ 家族や友人と一緒に、仮装を楽しみながら“食と笑顔のハロウィン”を楽しみましょう! 会場内には、お菓子を配っているスタッフがいるので、ぜひ探してみてください! ミニステージでは、パフォーマンスを観ることができるステージコンテンツも! お買い物・お散歩がてらにお立ち寄りください。 「プチ川崎ハロウィンフェス」の概要■開催日:10月31日(金)■時間;12:00-21:00 (20:45 L.O.)■会場:川崎駅前 かわさきフェス広場■入場料:無料 ※開催時間などは事情により若干変更する場合がございます。※荒天の場合、中止することがございます。2025年10月31日(金)
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相模原市上溝に江戸末期から伝わる伝統あるお祭りで、上溝商店街通りを歩行者天国にして開催されます。7月下旬の土・日に開催されます。2025年7月26日(土)~27日(日)
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真鶴町重要伝統文化行事にも指定されている「岩海岸夏まつり」。真鶴夏色まつりは、このまつりと同時開催となります。灯籠ながし、海上花火、そして盆踊りや飲食ブースもあり、夏の夜のどこか懐かしい真鶴町の伝統を味わいつつ楽しめます。2025年8月2日(土)
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9月13日(土)に開催される『開成阿波おどり』は、町内の自治会や企業を主体とした『連』、また町外からの『連』も加わり華やかなおどりを披露します。それぞれに工夫を凝らした踊り手が観客を魅了し、会場となる開成町役場周辺道路は、約1,200人もの踊り手たちの熱気でいっぱいになります!2025年9月13日(土)
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松田町の産業を構成する商業、工業、農業などが一堂に集まるお祭りを開催します!松田町内や近隣市町村の消費者に商店街活動の紹介、企業のPR、農産物の紹介、観光PRを行うことで、町内外の消費拡大により、町内産業の生産意欲向上を図ります。また、観光PRやまつだ大名行列(かながわの民俗芸能50選)ほかのパレード実施により観光振興や文化の継承など、様々な要素をもったイベントです。松田町の特産品やグルメ、大人気の姉妹町「千葉県横芝光町」のねぎの販売、ステージイベントやガラガラ大抽選会にエントリー企画など盛りだくさんの内容です。ぜひ、ご家族やご友人をお誘いの上お出かけください。■開催日時 2025年11月9日(日)10:00~15:30■場所 JR松田駅北口広場・松田町営駐車場・商店街(ロマンス通り・仲町通り) ■アクセス JR御殿場線松田駅北口・小田急線新松田駅北口2025年11月9日(日)


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