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總持寺は曹洞宗の大本山として知られています。毎年夏にみ霊祭り盆踊り大会が開催されます。今では地域の夏の風物詩として定着しており、元気いっぱいの僧侶の掛け声に合わせ、大勢の参加者が盆踊りを楽しんでいます。大変盛り上がる盆踊り大会に是非お越しください。例年7月17日~19日 (曜日によっては日にちの変更の場合あり)
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夏の風物詩で納涼を!!日本全国の風鈴を集めて毎年7月に開催される「川崎大師風鈴市」。年々盛況を呈し、夏の風物詩として関東近郊はもとより全国の皆さまに親しまれています。今年も川崎大師で「第31回 川崎大師風鈴市」が開催されます。川崎大師平間寺境内では、全国各地から集められた約800種類の風鈴が涼しげな音色を奏で、川崎大師オリジナルの『厄除だるま風鈴』をはじめ、金属、陶磁器、ガラスなどの様々な風鈴が販売されます。 美しい音色が楽しめる川崎大師風鈴市へぜひ、お越しください。第31回川崎大師風鈴市概要■開催期間:2026年 7月17日(金) ~ 7月21日(火)■開催時間:10:00~17:00(20日のみ19:00まで)■開催場所:川崎大師 平間寺 境内特設会場■主 催:川崎大師観光協会、川崎大師表参道商業協同組合【川崎大師風鈴市について】日本全国の風鈴を集めて毎年7月に開催される「川崎大師風鈴市」。年々盛況を呈し、夏の風物詩として関東近郊はもとより全国の皆さまに親しまれています。2026年7月17日(金)~7月21日(火)
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今年は臨港パーク&パシフィコ横浜で、パワーアップ開催!昨年、初開催ながら約30万人を動員し大きな話題となった「横浜七夕祭り」が、今年は会場を臨港パーク・パシフィコ横浜へ移し、2026年7月4日(土)・5日(日)に、さらにスケールアップして開催されます。 「なぜ横浜には大きな七夕祭りがないのだろう?」そんな想いから始まったこのイベント。横浜の夏を彩る新たな風物詩として、今年も多彩な催しが繰り広げられます。 会場では、七夕ならではの短冊エリアや縁日ブースをはじめ、横浜の人気グルメが集まるグルメエリア、ご家族やカップルで楽しめるワークショップなど、幅広い世代が楽しめる企画が満載です。 さらに今年の注目は、パシフィコ横浜内で開催予定の「ビームツイスター」。世界初の巨大ロボットアーム構造と立体的なビームフォーメーションが織りなす、幻想的で迫力ある光の演出をお楽しみいただけます。初夏の横浜で、七夕ならではの催しをぜひお楽しみください。 開催概要■開催日:2026年7月4日(土)5日(日)■時間:10:00~21:00■会場:臨港パーク(入場無料)、パシフィコ横浜■主催:株式会社八六商店■協力:千代田加工紙販売、エックスイベント企画、京急アドエンタープライズ■後援:横浜市、横浜市観光協会※パシフィコ横浜Bホール入場料(一般/2,500円、子ども/1,500円、未就学児/無料)2026年7月4日(土)・5日(日)
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本年で第32回を迎え、大和市の夏の風物詩として定着し、来場者も老若男女を問わず、年々賑やかさを増しているまつりです。風鈴の販売やステージ、キッチンカー、フリーマーケットなど見どころ満載です。涼やかな風鈴の音を聞きに、ぜひお越しください。概要■開催日時2026年7月25日(土)10:00~20:307月26日(日)10:00~20:00■会場:大和駅西側なでしこ広場(大和駅周辺西口)■主催:西口風鈴まつり実行委員会2026年7月25日(土)・26日(日)
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野外映画鑑賞イベント「 Green Carpet Theater in 川崎競馬場」もスタート川崎競馬場では、 8月3日(月)・4日(火)に「川崎競馬場 夏夜祭2026」を開催します。盆踊りや縁日など 、 古き良き日本の 「 祭 」 文化が楽しめます。また3 日は 、 巨大な川崎ドリームビジョンを活用した野外映画鑑賞イベント 「 Green Carpet Theaterin 川崎競馬場 」 の 2026 年度 1 回目を同時開催 。 『 映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ 』 を無料で上映します 。【川崎競馬場 夏夜祭2026】 概要■開催日:8月3日(月)・4日(火) ※3 日は 「 Green Carpet Theater 」 を同時開催※荒天中止■開催時間:17:15~20:30 ■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場、サンサン広場 ■入場料:無料【盆踊り】概要定番の盆踊りの曲をはじめ、J-POPやアニメソングまで誰でも楽しく踊れます。その場で踊り方をレクチャーするので、初めて盆踊りを体験する方も気軽に参加できます。■開催日時:8月3日(月)18:00~18:308月4日(火)18:40~19:10■場所:サンサン広場 ステージ■料金:無料【駄菓子屋ROCKステージショー】概要ノスタルジックな少年時代をオマージュする「駄菓子屋ROCK」が今年も夏夜祭に登場。駄菓子をステージに持ち込んで、観客と一緒に踊り騒ぎのライブを披露します。■開催日時8月3日(月)18:40~19:108月4日(火)18:00~18:30■場所:サンサン広場 ステージ■料金:無料【川崎競馬場カラオケ大会】概要川崎競馬場のステージ上でカラオケ大会を開催します。お子様から大人まで参加できます。■開催日:8月4日(火)■時間:19:15~20:15■場所:サンサン広場 ステージ■料金:1,000円(税込)■参加受付:当日夏夜祭本部前にて抽選エントリーを行います。■<抽選券配布時間> 17:30~18:40■<抽選実施時間> 18:45~19:00【Green Carpet Theater in 川崎競馬場】概要川崎競馬場の大型ビジョンで映画を上映します。幅広い世代に人気の3作品を芝生の広場で無料で鑑賞できます。■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場■入場料:無料■開催日時: 8月4日(火) 開場17:15/上映開始19:15 (予定)■上映作品:【吹替】「 映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ」( 2025年/1時間8分)※荒天中止※競馬場の駐車場は利用できません 。このあとの上映予定9月19日(土)「 ミッション インポッシブル ファイナル ・ レコニング 」 2025年10月31日(土)「 カンフーパンダ 4 伝説のマスター降臨 」 2024年2026年8月3日(月)・4日(火)
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夜空を彩る県下最大級の約1万発の花火厚木市最大のイベントであるあつぎ鮎まつりでのメインとなる大花火大会は、2026年10月10日(土)に開催されます。観覧場所と打ち上げ地点が近いので大迫力の花火を堪能できます。打ち上げ数は県下最大級の約1万発。スターマイン中心の構成でフィナーレの大ナイアガラは必見です。概要■開催日:2026年10月10日(土)※荒天時中止。■打上時間:6月現在未定 ■打上場所:相模川三川合流点■観覧料:有料観覧席詳細未定(6月現在)2026年10月10日(土)
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50回目の熱い夏 思いをひとつにたくさんの笑顔が見られますように。昭和から平成、令和へと受け継がれてきた「神奈川大和阿波おどり」は、今年、記念すべき第50回の節目を迎えます。半世紀にわたり、多くの踊り手や来場者に支えられてきた本大会は、大和の夏を象徴する一大イベントです。鉦(かね)や太鼓の音が鳴り響く中、色鮮やかな衣装をまとった演者が踊りを披露する「神奈川大和阿波おどり」。今年は記念すべき第50回を迎え、例年以上に熱気あふれる演舞をお届けします。見る人も踊る人も一体となって楽しめる、大和の夏の風物詩をぜひご堪能ください。概要開催日:2026年7月25日(土)・26日(日)時間:両日とも16:30~20:20開錠:大和駅東側商店街※詳細は下段の公式サイトをご参照ください。2026年7月25日(土)・26日(日)
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鎌倉の歴史と伝統が息づく恒例行事鎌倉まつりは1959年(昭和34年)から続いている鎌倉の春の一大イベント。春の観光シーズンの幕開けを告げる恒例行事として、毎年4月の第2日曜日から第3日曜日にかけて、鶴岡八幡宮を中心に歴史と伝統が息づく鎌倉ならではの行事を展開しています。2026年4月の「第68回鎌倉まつり」では、4月12日(日)~19日(日)の期間に、行列巡行、静の舞、野点席を行います。鎌倉まつりのオープニングを飾る「行列巡行」では、若宮大路の下馬四つ角から鶴岡八幡宮境内までの約1 キロメートルを、地域に根差した活動をしている鎌倉市内の団体、お囃子、お神輿などが参加し、総勢1000 人規模が若宮大路を闊歩します。開催日■行列巡行4月12日(日)10::00~ 若宮大路(下馬~鶴岡八幡宮境内)■静の舞4月12日(日)15:00~(解説14:30~) 鶴岡八幡宮 舞殿■野点席4月18日(土)10:00~15:00 鶴岡八幡宮境内・建長寺境内4月19日(日)10:00~15:00 鎌倉大仏殿高徳院境内 2026年4月12日(日)~19日(日)
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夏の到来を告げる歴史あるお祭りです。夜明けとともに茅ヶ崎市と寒川町にある各神社のお神輿40基あまりが浜に集合し、「どっこい、どっこい」という相州神輿独特の掛け声とともに乱舞し、激しく練り合います。開催場所:茅ヶ崎西浜海岸(サザンビーチちがさき西側)主 催:茅ヶ崎海岸浜降祭実行委員会(寒川神社総務課内)2025年7月21日(月曜日・海の日)毎年海の日に開催
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神奈川大和阿波おどりは、令和8年度に記念すべき第50回を迎えます。これを記念し、これまでの歩みや地域に根付いた魅力を振り返るとともに、今後の発展について考えるシンポジウムを開催します。当日は、関係者による基調講演やパネルディスカッションを通して、阿波おどりの楽しさや可能性をお伝えします。ぜひお気軽にご参加ください。概要■開催日:2026年年7月11日(土曜日)■時間:13:00~16:00(開場12:30~)■場所:大和市文化創造拠点シリウス メインホール■定員:1000人程度(先着順)■参加費:無料(申込不要)■主催:大和市、一般財団法人自治総合センター■協力:神奈川大和阿波おどり振興協会2026年7月11日(土)
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寒川の夏を盛り上げる!「町内神輿の祭典」寒川町では、2025年7月21日(月・祝)に「さむかわ神輿まつり」が開催されます。本まつりは、「暁の祭典 浜降祭」で禊を終えた寒川神社はじめ、町内の各神輿が集結する年に一度の賑やかな催しです。本年は、寒川町役場中庭が会場となります。当日は、町内各地区の「祭りばやし保存会」の子どもたちによる囃子の演奏にのせて、相州神輿ならではの「どっこい どっこい」の掛け声とともに、神輿が会場に次々と到着します。また、本物そっくりに色づけした段ボールのお神輿を実際に担いで歩く「こども 神輿担ぎ体験」や「ミニ縁日」、6年ぶりにステージイベントが復活し、キッチンカーの出店もございます。小さなお子さまから「祭」を体感いただくことで、脈々と息づく寒川町の神輿・祭文化を次世代に継承することも、大切な目的としております。一日を通して、賑やかで華やかな「さむかわ神輿まつり」を、ぜひご家族そろってお楽しみください。第11回さむかわ神輿まつり 概要■開催日:2025年7月21日(月・祝) 海の日■時 間:9:00~15:00■場 所:寒川町町役場中庭■主 催:さむかわ神輿まつり実行委員会 2025 年7月21日(月・祝)
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川崎の夏の風物詩が伝統ある「稲毛神社山王祭」と連動し 都市と伝統が交差する特別な3日間へ進化︕川崎駅前の複合商業施設「ラ チッタデッラ」は、2026年6月19日(金)~21日(日)の3日間、「CITTA’の祭り 2026」を開催します。 今年は、“東の祇園祭”とも呼ばれる伝統ある 稲毛神社 の山王祭と連動し、都市と伝統が融合する特別なイベントとして開催。ヨーロッパ風の街並みを舞台に、迫力ある神輿や祭礼、屋台グルメ、参加型コンテンツなど、多彩な催しが楽しめます。 毎年人気の「夜市(YOICHI)」は今年も登場。100種類以上のグルメや遊びの屋台が並び、昼から夜まで祭り気分を満喫できます。夜には炎を使ったパフォーマンスも実施され、会場を熱く盛り上げます。概要■開催日:2026年6月19日(金)~21日(日)■時間:11:00~21:00(最終日は20:00まで)■会場:ラ チッタデッラ、チネチッタ通り2026年6月19日(金)~21日(日)
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足柄金太郎まつりは、子どもたちが金太郎のように健やかに成長することを祈願する市内最大のお祭りです。 当日は、金太郎が産湯につかったといわれる夕日の滝のご神水を汲み、子どもたちにかける「お水取りのお水かけ」から始まります。 今年は、第50回記念を華やかに彩るように、関本、狩野、中沼、日影、台河原の各地域から5台の山車屋台が会場に集結します。おなじみの神輿や盆踊りのほか、キャラクターショーや地場産品などの景品が当たる福飴まきも昨年よりも当たりの数を増やして実施します! さらに、まつりのフィナーレには市内2か所から同時に花火を打ち上げますので、ぜひ最後までお楽しみください!!概要■開催日:2026年8月2日(日)■メイン会場:辻下グラウンド■主催:足柄金太郎まつり実行委員会2026年8月2日(日)
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平塚市の鈴川船橋から新大畑橋の間では、2026年5月4日(月)・5日(火・祝)に、第20回「鈴川鯉のぼりまつり」が開催されます。開催のきっかけは、市民による鈴川での環境保護活動と子どもの健全育成の一環として、各家庭で不要となった鯉のぼりを空に泳がせたことに始まります。大小およそ300におよぶ鯉のぼりは圧巻されます。鯉のぼりの掲揚、模擬店の出店、ミニ列車乗車体験(5日のみ)など子どもから大人まで楽しめるお祭りとなっています。■開催日:2026年5月4日(月)・5日(火・祝)■会場:鈴川船橋から新大畑橋の間(JA岡崎支店から西へ約400m)■主催:鈴川鯉のぼりまつり実行委員会2026年5月4日(月)・5日(火・祝)
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北条軍団、いざ出陣!小田原城址公園周辺では、2026年5月3日(日・祝)に第62回「小田原北條五代祭り」が開催されます。骨肉争う戦国時代にあって、五代約100年にわたり関東に君臨し、領民の安寧を理想とする国づくりをおこなった戦国大名北条氏を称える小田原市最大のお祭りです。 主に北条五代歴代城主を模した武者行列と、地元の吹奏楽部や陸上自衛隊などの音楽隊、神輿などのまち衆隊も参加し、総勢1700名が勇壮に市中を練り歩きます。また、街中では、北條鉄砲衆による発砲演技や風魔忍者のパフォーマンスを行います。また、パレードに参加するゲストでは、初代早雲役に「小田原ふるさと大使 合田雅吏さん」、四代氏政役に「俳優 高嶋政伸さん」、五代氏直役に「小田原ふるさと大使 柳沢慎吾さん」が前年に引き続き出演します。概要■開催日:2026年5月3日(日・祝)■出陣式:11:10~12:20 銅門特設ステージ■パレード:12:20~14:00頃、小田原城址公園周辺※小雨決行、荒天中止毎年5月3日
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湘南ひらつか七夕まつりは、戦後商業振興策として始められたもので、活発な商業力に裏付けされた日本一といわれる七夕飾りの豪華さに特色があります。中心街には約300本、特にメーン会場である「湘南スターモール」は豪華絢爛な飾りが通りを埋め尽くします。中には、5mを超える大型飾りもあります。夕方からは、飾りがライトアップされ、更にきれいで迫力のある景色になります。期間中は七夕飾りのコンクールをはじめ、パレード等各種催物が繰り広げられ日本を代表する夏の風物詩として発展してきています。さらに、セレクションで選ばれた湘南ひらつか織り姫が七夕まつり期間中、パレードや市中訪問など様々な行事でまつりを一層盛り上げています。第73回湘南ひらつか七夕まつり概要■開催期間:2025年7月4日(金)~7月6日(日)■開催地 :JR平塚駅北口商店街を中心とする市内各所(〒254-0043 平塚市紅谷町が中心となります。)■開催時間:20:00まで(最終日は19:00)、露店・イベントブース等は各日終了1時間前まで■入場料 :無料■主催 :湘南ひらつか七夕まつり実行委員会(事務局:平塚市役所商業観光課)電話:0463-35-8107例年7月上旬
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神奈川大和阿波おどり開催50回記念 ぞめき大和開催30回記念 特別公演大和の夏の風物詩「神奈川大和阿波おどり」の舞台演舞「魅せるおどり」を競う「ぞめき大和2026」が開催されます。今回の開催で、記念すべき30回目となります。ストリートでは味わえない趣向を凝らした構成、光と影の演出が、観る者を魅了します。概要■開催日:2026年7月12日(日)■時間:14:30~18:00頃(13:30開場)■会場:大和市文化創造拠点シリウス やまと芸術文化ホール メインホール■出演連:神奈川大和阿波おどり振興協会所属連 (新橋連・笑星連・みずき連・けんせつ連・楓月連・ぎんざ粋狂連・そんじょ連・あずま連・耕心連・蜻蛉連)■ 特別ゲスト:藍吹雪(徳島)・阿波ぞめき「渦の會」(徳島)※観覧チケットについては下段の公式サイトをご参照ください。2026年7月12日(日)
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100畳敷の大凧揚げ江戸時代から、端午の節句を祝う催しとして始まった200年以上の歴史を持つ伝統行事の座間の大凧揚げです。毎年5月4日・5日には、かながわまつり50選に選定されている「大凧まつり」を開催し、約13m四方の大凧を、100人の引手で揚げています。2026年概要■開催期間:2026年5月4日(月)~5月5日(火)■開催時間:10:00~16:00■開催場所:相模川グラウンド(座架依橋上流)※画像は2025年の大凧「葵陽(あおひ)」2026年5月4日(月)~5月5日(火)
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伝統と格式ある「相模薪能」と「おすすめの味覚」を堪能いただくツアーを開催します。1,600年の歴史を有し、古来より人々の信仰厚い相模國一之宮 寒川神社では、毎年8月15日の終戦記念日に世界の恒久平和を祈念して「相模薪能」が執り行われ、57回を迎えます。本年の演目は、中森貫太氏 他による能「花月(かげつ)」、狂言は野村萬斎氏 他による「禰宜山伏(ねぎやまぶし)」、観世喜正氏 他による能「第六天(だいろくてん)」となっております。 本ツアーは寒川神社を正式参拝し、御神域「神嶽山神苑」を「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内します。寒川神社参集殿で滋味あふれるお食事をお楽しみいただいた後、静謐な境内で「相模薪能」を鑑賞します。夏の宵、篝火に立ち上がる幽玄の世界に触れ、心静かに平和への想いを深めていただければ幸いです。 【企画概要】寒川神社 相模薪能 平和祈念ツアー ~幽玄の世界への誘(いざな)い~◆開催日時◆ 2026年8月15日(土) 14:00~20:00頃(薪能終了時刻) ※雨天時、薪能は寒川町民センターホールにて開催となります。◆集合時間・場所◆ 14:00までに寒川神社 境内集合◆ルート(予定)◆ 正式参拝⇒神嶽山神苑入苑、方徳資料館見学⇒ 宮山神社参拝、和光の塔拝観⇒参集殿でお食事⇒ 17:30~相模薪能鑑賞 ※鑑賞席ご案内後解散となります。◆参加費◆ 9,000円 ※正式参拝、相模薪能パンフレット代、食事代、資料、保険代等含む。◆募集◆ 30名 ◆申込方法◆ 7月6日(月)9:30~24日(金)18:00 寒川町観光協会ガイドツアー「専用申込フォーム」より申込み ※申込多数の場合は抽選となります。 ※7月25日(土)15:00ごろまでに寒川町観光協会HPにて当選発表 〇注意事項〇・お飲み物を持参いただく等、熱中症対策をお願いいたします。・小雨や開演後の降雨の場合、神社境内特設会場での観覧となります。その場合、傘の使用は不可となりますので、雨合羽のご準備をお願いいたします。2026年8月15日(土)
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関東三大夜灯/日本夜景遺産認定江の島一帯が灯籠のやさしい灯りと幻想的なインスタレーションに包まれる、夏の風物詩『江の島灯籠』。2023年11月には、その規模と美しさが評価され『関東三大夜灯(かんとうさんだいよあかり)』に認定されました。 18回目の開催を迎える今年は、「空気をデザインする」をテーマに、空間演出の第一線で活躍するVELVETA DESIGN(代表取締役社長:平山茂樹)による、荘厳な“光の絵巻”が展開されます。江島神社瑞心門から辺津宮を舞台にした光の演出をはじめ、中津宮・奥津宮の境内、江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、御岩屋道通り、そして江の島岩屋まで、島全体が幻想的な光に彩られます。 さらに、江の島縁起をモチーフにした大小約1,000基の灯籠が点灯し、訪れる人々を静かに包み込む美しく厳かな光の祭典を演出。今年も、関東最大級の夜灯りイベントとして、夏の江の島を一段と幻想的な空間へと誘います。 また、期間中の17:00以降に浴衣や甚平で江の島サムエル・コッキング苑にお越しの方には、数量限定でオリジナル手ぬぐいのプレゼントをご用意しています。歴史と自然に育まれた江の島でしか体験できない、夏限定の幻想的なひとときをぜひご体感ください。江の島燈籠2025 概要 ■開催期間:2025年7月19日(土)~8月31日(日)■点灯時間:18:00〜20:30※雨天・荒天中止※土日祝および 8/12(火)~15(金)は 18:00〜21:00■営業時間●江の島シーキャンドル/江の島サムエル ・コッキング苑平日 20:30(最終入場20:00)土日祝および 8/12(火)~15(金)21:00(最終入場20:30)●江の島岩屋 9:00〜18:00(最終入場)■会場 江島神社(瑞心門・辺津宮・中津宮・奥津宮) 江の島サムエル・コッキング苑 江の島シーキャンドル 御岩屋道通り 江の島岩屋 ほか2025年7月19日(土)~8月31日(日)
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今年も路上で!さらにパワーアップ!!地元商店街のイベントとして始まり、今では「関東三大阿波踊り」と呼ばれるまで発展を遂げた「神奈川大和阿波おどり」。地元連のほか、全国から多くの連が参加し、鉦や太鼓の音が鳴り響く中、色鮮やかな衣装をまとった踊り手たちが熱い演舞を披露します。圧倒的な迫力で観客を魅了する「総踊り」、飛び入り参加で阿波踊りが体験できる「にわか連」など、観ても踊っても楽しめる大和の夏の風物詩です。本大会開催概要7月26日(土)路上演舞■時 間:17:00~20:20■場 所:大和駅東側商店街※車両通行止16:00~20:307月27日(日)振興協会属連による総踊り■時間:16:30~16:50■場所:大和中央通り路上演舞■時間:17:00~20:20■場 所:大和駅東側商店街※車両通行止16:00~20:30ー技と情熱が響き合う夏の舞台ー「ぞめき大和2025」開催日:7月13日(日)場 所:大和市文化創造拠点シリウス 芸術文化ホール 大ホール阿波おどりの本場・徳島では、祭りの始まりを告げる高揚感を「ぞめき」と呼びます。7月の大和の街を包む熱気の中、神奈川大和阿波おどりの前に舞台演舞「ぞめき」が開催されます。限られた空間で披露される構成美と光の演出が、観る者を魅了。踊り手たちは、この一瞬に全てを懸け、技と情熱をぶつけます。年に一度の真剣勝負、どうぞご注目ください。 ぞめき情報はこちらから ■主催:神奈川大和阿波おどり振興協会■後援:大和市、大和商工会議所、大和市イベント観光協会、大和市教育委員会、神奈川県、FMヨコハマ■協力:第49回神奈川大和阿波おどり開催に賛同する個人・企業・団体等 2025年7月26日(土)・27日(日)
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横須賀の春、今年もドイツがやってくるオクトーバーフェストは、毎年秋にドイツ・ミュンヘンで開催されている200年以上の歴史を持つ世界最大のビールのお祭りです。今年で4回目となる横須賀オクトーバーフェスト実行委員2026は、日本初上陸のビールがお披露目されます。ドイツビール飲み放題も楽しめる特別シートや誰でも簡単にドイツビールが楽しめるスターターチケットも登場します。ドイツ楽団などステージパフォーマンスも満喫できる横須賀オクトーバーフェストに是非ご来場ください。2026年4月17日(金)~26日(日)
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18 回目を迎える、藤沢の盆おどりイベント藤沢駅周辺地区における地域資源「遊行寺」の文化や観光資源を活用した、盆踊りのイベント「第 18 回藤沢宿・遊行の盆」を 2025年7 月 26 日(土)・27 日(日)に開催いたします。藤沢駅北口会場では「流しおどり 遊行ばやし」をはじめ、西馬音内盆踊り、高円寺阿波おどり、郡上おどりを披露。また、遊行寺境内ではやぐらを組み「大盆踊り大会」を開催。生唄・生演奏のお囃子により、お馴染みの炭坑節や東京音頭などを踊って楽しむ参加型のイベントとして、湘南藤沢の夏の夜を盆踊りで盛り上げます。是非、会場に足をお運びいただき、是非、会場に足をお運びいただき、第 18 回を迎える「藤沢宿・遊行の盆」をお楽しみください。第18回 遊行の盆概要■開催日:2025 年 7 月 26 日(土)・27 日(日)※荒天時の開催有無は HP に掲載https://www.fujisawa-cci.or.jp/special/yugyounobon/■場所・時間7 月 26 日(土)藤沢駅北口・サンパール広場ステージ 15:00~16:00(屋台の営業 11:00~20:00)・ミナパーク前 16:30~20:007 月 27 日(日)遊行寺周辺・遊行寺境内 16:30~20:00(屋台の営業 13:00~20:00)・ふじさわ宿交流館 16:00~18:00■主催:藤沢宿・遊行の盆実行委員会・藤沢商工会議所7 月 26 日(土)藤沢駅北口周辺7 月 27 日(日)遊行寺周辺 藤沢市西富 1-8-1【藤沢宿・遊行の盆について】遊行寺に伝承されている踊り念仏は、鎌倉時代に時宗の一遍上人が全国を念仏を唱えてまわった際、念仏を唱えているうちに弟子が突然踊りだし、見ていた民衆もこれにならって踊り出したというのが始まりで、各地の文化・特色が盛込まれて、盆踊り・民俗芸能の起源になったと考えられています。こうした藤沢に残された文化を生かして、盆踊りイベント「遊行の盆」として、踊り念仏をモチーフにした藤沢の新しい盆踊り遊行おどりをはじめとする盆踊りで、湘南の夏を盛りあげます。2025年7月26日(土)・27日(日)
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首都圏最大級の大沖縄文化祭 100店舗超のグルメと伝統演舞、沖縄音楽が川崎に集結!川崎駅前の複合商業施設「ラ チッタデッラ」は、ゴールデンウィークの2026年5月2日(土)~6日(水・祝)の5日間、首都圏最大級の沖縄フェス、第23回「はいさいFESTA 2026」を開催します。本イベントは2004年の誕生以来、沖縄と縁の深い川崎の地で「本物の沖縄文化」を五感で体験できる場として、沖縄の熱量を街に届けてきました。首都圏にいながら、グルメや伝統芸能エイサー、音楽祭を通して、本格的な沖縄の魅力を体感できます。23回目となる今回は、さらに多くの方に熱気を肌で感じていただけるよう、ルフロン会場に新たにステージを設けるなど、会場構成もアップデート。街全体が沖縄に包まれる特別な5日間が繰り広げられます。なお、はいさいFESTAに先駆け、4月1日(水)より、ラ チッタデッラ内飲食店舗で「沖縄フェア(うるま推しグルメ・久米島グルメ)」を先行開催します。 はいさいFESTA 2026開催概要■開催期間:2025年5月2日(土)〜5月6日(水・祝)■開催時間:10:00 ~ 20:00(L.O. 19:30)■会場:ラ チッタデッラ(チネチッタ通り、アレーナチッタ川崎ブレイブサンダースコート、クラブチッタ通り、タイムズ小川町第10駐車場、川崎銀柳街、JR川崎駅東口駅前広場(ルフロン前広場)、川崎ルフロン、アトレ川崎■主催:チネチッタ通り商店街振興組合/株式会社チッタエンタテイメント■共催:川崎銀柳街商業協同組合/川崎ルフロン■後援:川崎市/一般財団法人川崎沖縄県人会/沖縄県/一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー■協賛:有限会社比嘉酒造/まさひろ酒造株式会社/オリオンビール株式会社/株式会社ベルパーク■協力:株式会社琉球エージェント/合同会社沖縄企画ユンタクヤ/アトレ川崎【はいさいFESTAとは】沖縄と非常に縁の深い川崎の地域特性と、「ラ チッタデッラ」が誇る多彩なエンタテイメント機能を活かし、沖縄県外で滅多に触れることのない本物の沖縄文化を体験できるイベントとして2004年に初開催をし、今では川崎のゴールデンウィーク恒例の名物沖縄イベントとなりました。22回目の開催となった2025年は20万人を動員しました。川崎と沖縄・・・「ラ チッタデッラ」のある川崎市や隣の横浜市鶴見区には、昔から沢山の沖縄県出身の方々が居住し、至るところに本物の沖縄文化が根付いている首都圏でも大変珍しい地域です。また、神奈川県川崎市と沖縄県那覇市は今年、友好都市提携30周年を迎えます。様々な交流を通して平和と文化を育んでいます。2026年5月2日(土)~6日(水・祝)
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】チャッキラコとは、毎年1月15日の小正月に三浦市三崎の仲崎・花暮地区や海南神社で行われる豊漁・豊作や商売繁盛などを祈願する踊りで、女性だけで行われてきた民俗芸能の一つです。その起源は江戸時代まで遡り、『三崎志』(宝暦6年(1756)刊行)の年中行事の項に「〇初瀬踊 一名日ヤリ 十五日女児集リ踊ル」とあることから約250年前から伝承されてきたことが伺えます。また、踊りには2つの伝説が伝えられています。1つは、海南神社の祭神藤原資盈の奥方盈渡姫が、庶民の娘に教えたというもの。もう1つは、源頼朝が三崎来遊の際、磯取りしていた親子に舞を所望し、母親が唄い、娘が舞ったというものです。現在でも、下を向き、真顔で踊っていますが、これは当時庶民が殿様(源頼朝)の前で踊るときに、顔をあげて笑顔で踊ることができなかったことから由来していると言われています。古代・中世まで遡るかは不明ですが、少なくとも江戸時代中期までは文献で確認されています。チャッキラコは、大人の女性10人程が唄い、5歳程~12歳までの少女20人程が踊ります。少女は赤色の晴れ着、大人の女性は、黒色の着物に羽織姿で、舞扇とチャッキラコ(写真右下、綾竹)を演目に応じて使い分け、楽器類は伴わず、素唄と囃し言葉だけの素朴な唄と踊りです。踊りには、「ハツイセ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類があります。当日、午前10時頃本宮の祠前で踊りを奉納、午前10時30分頃海南神社境内の社殿前で踊りを奉納します。午後からは仲崎竜神様と花暮竜宮様の祠前で踊りを奉納し、旧家や老舗商店等を祝福して回ります。現在、「ちゃっきらこ保存会」(昭和39年結成)により継承され、三浦の伝統文化として少女達が受け継いでいます。(三浦市公式サイトより)毎年1月15日
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神奈川県では、外国人留学生に神奈川県をより好きになってもらい、県内で長く活躍してもらえる環境づくりを目的として、県内の企業、教育機関やボランティア団体が一堂に会して留学生を支援する大規模交流イベント「KANAFANまつり」を7月7日(火曜日)に開催します。 県内企業30社が出展する合同会社説明会を実施するほか、浴衣着付け体験やめんこ作りなどの日本文化体験コーナーなど、どなたでもお楽しみいただける企画を多数ご用意しています。 ぜひご参加ください! 【開催概要】 日時 2026年7月7日(火曜日)12:00から17:00まで 場所 そごう横浜店9階 新都市ホール(横浜市西区高島2-18-1 横浜新都市ビル9階)※入場無料(どなたでも参加できます。一部、外国人留学生向けのプログラム有り) 主催 神奈川県 後援 公益財団法人 神奈川産業振興センター(KIP) 協力 神奈川SGGクラブ(神奈川善意通訳者の会) 主なプログラム ○外国人留学生向け合同会社説明会 ○外国人留学生向け就職支援講座 ○居合ショーや大道芸などのステージパフォーマンス ○日本の文化体験「浴衣着付け体験」等の体験コーナー ★KANAFANまつり公式ウェブサイトhttps://kanafanevent.com/ 【問合せ先】 神奈川県 文化スポーツ観光局 国際課 国際交流・協力グループ Tel:045-210-3755(直通)2026年7月7日(火)
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相模原市上溝に江戸末期から伝わる伝統あるお祭りで、上溝商店街通りを歩行者天国にして開催されます。7月下旬の土・日に開催されます。2025年7月26日(土)~27日(日)
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江戸の名奉行が現代に茅ヶ崎市では、2026年4月18日(土)と19日(日)に、毎年恒例の「大岡越前祭」が開催されます。 【大岡越前祭について】大岡越前守忠相公(おおおか えちぜんのかみ ただすけこう)の墓は、茅ヶ崎市北部にある浄見寺にあります。忠相公は、江戸時代の名奉行として、将軍徳川吉宗に信任され、江戸町奉行や寺社奉行などの要職を歴任しました。彼はまた、経済や文化の分野でも偉大な功績を残し、1751年に75歳で亡くなりました。1912年には従四位が贈られ、その功績を称えて茅ヶ崎市では毎年「大岡越前祭」が開催され、1956年に再開されました。現在では、茅ヶ崎市の重要なイベントの一つとして、盛大に行われています。概要〈浄見寺周辺〉■開催日:4月18日(土)・大岡越前法要(浄見寺本堂 15:00~)・野だて(浄見寺庭園 12:00~)※無料・大岡越前浄見寺地元まつり(浄見寺周辺 10:00~)〈茅ヶ崎駅周辺〉■開催日:4月19日(日)・越前行列とビッグパレード(出発式:茅ヶ崎小学校 13:00~)【同時開催:ちがさき産業フェア】■開催日:4月18日(土)・19日(日)■時間:10:00~16:00■場所:第一カッターきいろ公園/中央公園2026年4月18日(土)~4月19日(日)
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8月頭に行われる稲毛神社のお祭り。最終日には「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の神輿が街を練り歩きます。神社の境内には屋台がズラリと並び、祭りの雰囲気を盛り上げます。2025年8月1日(金)~3日(日)
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七沢の自然で滝修行×美肌の湯で特別な「ととのい」体験令和8年8月2日(日曜日)に、ゆったりと静かな厚木の山中で日常をリセットする特別なリフレッシュイベントを開催します。滝修行と聞くと過酷なイメージを持たれるかもしれませんが、七沢観音寺のご住職がやさしくサポートするため、初めての方でも安心して体験することができます。大自然のパワースポット「大釜弁財天」の清流に身を置き、雑念を洗い流した後は「広沢寺温泉」へ。美肌の湯とおいしい食事で、身も心も芯からほぐされるぜいたくな時間をお届けします。 開催日時 令和8年8月2日(日曜日)9時~14時 ※受付開始8時45分~※雨天・増水の場合は中止します。 集合場所 広沢寺前駐車場(〒243-0121 厚木市七沢2602) 七沢観音寺 七沢観音寺は「馬頭観世音菩薩」と「富士浅間大菩薩」が二大本尊として祀られている古刹です。室町時代に七沢城の城主だった上杉定正公の愛馬「月影」を供養したと伝えられています。観音堂に隣接する勢至堂に安置されているのが通称「七澤大佛」と呼ばれる「富士浅間大菩薩」です。江戸初期に木食空誉弾阿上人によって作られた丈六仏で、縁結びのご利益があるとされています。境内には住職が保護したニワトリやリクガメ、ガチョウなどが生活していて、七沢観音寺のアイドル、オウムのヒナタちゃんとともに多くの参拝者を癒しています。ペット用のお守りや鳥をモチーフにした御朱印「鳥」など、ここでしか手に入らないものが数多く揃っています。 七沢観音寺住職からのメッセージ 日本の伝統文化を体験していただくため、ぜひ滝行を通じて日本人の霊性を感じてほしいと思います。日頃のフラストレーションからおこる知らないうちに蓄積される日常の心の垢を落とします。心が揺らがないように滝修行中にマントラを唱え、自然界に存在する神仏と一体になるのです。自然界のあらゆる現象には霊魂が宿るとされています。本来の聖なる自分を体感頂くことで、日常における自分の行いや考え方を切り替える事ができます。身体と心がきれいな状態を「六根清浄」と言います。ぜひ、この状態を獲得してください。そして、この状態を毎日続けられるように努力してください。もし、また汚れているように感じたり、パワーダウンしてると思うときは、日本の滝行をしに、厚木にまた来てください。 昼食&温泉入浴 広沢寺温泉 玉翠楼(〒243-0121 厚木市七沢2607) 昼食献立 集合場所(広沢寺前駐車場)までのアクセス 【公共交通機関】・小田急小田原線「新宿」駅より快速急行で約50分「本厚木」駅下車、本厚木駅東口から厚木バスセンターへ向かい(徒歩2分程度(約110m))、7時30分発七沢行[厚33]に乗り換えて26分、広沢寺温泉入口バス停下車、徒歩16分(1.2km)・相鉄線「横浜」駅より快速で約35分「海老名」駅で小田急小田原線に乗り換えて「本厚木」駅下車、本厚木駅東口から厚木バスセンターへ向かい(徒歩2分程度(約110m))、7時30分発七沢行[厚33]に乗り換えて26分、広沢寺温泉入口バス停下車、徒歩16分(1.2km)【自家用車】・東名厚木ICから約30分(8.7km)・新東名伊勢原大山ICから約15分(6.1km)※自家用車でお越しの方は広沢寺前駐車場に駐車してください、駐車場には限りがありますので、できる限り乗り合わせや公共交通機関を利用してお越しください。 定員 15人(中学生以上) 参加費 18,000円(税込)※体験料(白衣含む)、保険料、昼食代が含まれます。 持ち物 タオル、着替え、白衣の下に着用するもの(水着・ラッシュガード等)、マリンシューズ、事前に送る申込書・同意書一式※白衣は水にぬれると透けるので、必ず白衣の下に水着やラッシュガード等を着用するようご持参ください。※ヤマビルがいる可能性ありますので、ビーチサンダル等ではなくマリンシューズでのご参加をお願いします。また、ラッシュガードタイツの着用もおすすめです。 イベントスケジュール 【集合場所】広沢寺前駐車場(8時30分~受付)【体験1】読経の説明(8時45分~)【体験2】大釜弁財天での滝行体験(9時30分~)【体験3】温泉入浴(12時~)【昼 食】広沢寺温泉玉翠楼での食事(13時~)【解散場所】広沢寺前駐車場(解散予定時刻は14時)※イベントスケジュールは前後する可能性があります。2026年8月2日(日)
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300年以上の歴史を誇る茅葺屋根で過ごすひととき300年以上の歴史がある俳諧道場。とても静かで日本的な落ち着いた雰囲気の場所で、俳句の修行をする場所として、古くから親しまれています。庭内に投句箱が設置されており、どなたでも投句が可能です。風鈴まつり期間中、小田原風鈴と西行祭入選作品の展示をしています。風流な俳句と涼やかな風鈴の音色で穏やかな時間をお過ごしください。■開催期間:2025年7月20日(日)~8月24日(日)■開庵時間:9 :00~16 :00風鈴まつり期間中のイベント7月26日(土)10:00~12:00 紙風鈴を折って俳句を作ろう!7月27日(日)10:00~12:00 小田原風鈴づくり※詳細は下記HPにてご確認ください。2025年7月20日(日)~8月24日(日)
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今回で第56回を迎える「小田原梅まつり」は、2026年2月7日(土)~3月1日(日)の期間、曽我梅林と小田原城址公園にて開催されます。≪各会場のご案内≫1.曽我梅林霊峰富士と箱根の山々を背景に十郎、白加賀、南高、枝垂れ梅など約3万5千本の梅が咲き誇ります。特産の十郎梅干しや地元で穫れた柑橘類などの販売のほか、食堂では梅の香うどんや梅ごはんの提供も行われます。また、まつり期間中の土日には寿獅子舞や祭囃子などのイベントも開催します。■ 営業時間 総合案内所: 9:00~16:00 梅の里食堂:11:00~14:00 売店 : 9:00~16:00 ※問い合わせ:曽我別所梅まつり観光協会(0465-42-1965)梅まつり期間中のみ ※天候や入場者数などの状況により終了時間は変動します。 ※数に限りがあり、無くなり次第終了となります。 月 日 時 間 行事名 開催予定場所 2/8(日)、11(水祝)、15(日)、22(日)、23(月祝)、3/1(日) 計6日 13時00分~15時00分~計2回/日 寿獅子舞 梅林内野外ステージ 2/14(土)・21(土) 計2日 13時00分~15時00分~計2回/日 祭囃子 梅林内野外ステージ ※天候不良の場合は中止となります。■ 交 通・JR東日本 国府津駅下車 バス約10分・小田急新松田駅下車 バス約15分・JR御殿場線 下曽我駅下車 徒歩約20分 ※曽我梅林内には臨時有料駐車場もございますが、台数が限られています。 できるだけ公共交通機関を活用してお越しください。■ シャトルバスの運行および臨時駐車場のご案内 お客様の交通利便性の向上及び交通渋滞の緩和を図るため、上府中公園北側駐車場を 臨時駐車場として開放し、シャトルバスを運行いたします。・運行日:梅まつり期間中の土日祝日(計10日間)・時 間:9:00~16:00(約20~30分間隔で運行)・区 間:上府中公園北側駐車場 ~ JAかながわ西湘 曽我の里支店前・運 賃:無料 ※臨時駐車場(上府中公園北側駐車場)の利用時間は9時~16時です。■ レンタサイクルおよび観光ガイドのご案内「ぐるりん小田原 臨時貸出所」 → https://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/machimeguri/gururin.html レンタサイクル「ぐるりん小田原」臨時貸出所を梅の里センター(JR下曽我駅近く)に オープンします。曽我梅林会場や曽我地区の史跡などを巡る手段としてご利用ください。・営業日:梅まつり期間中の土日祝日・時 間:9:00~16:00 ※雨天中止 ※最終貸出は15:00まで「小田原ガイド協会」 → https://www.odawara-gaido.com/ 小田原地区や近郊エリアの史跡・見どころをガイドする知識豊富なガイド員の団体です。 梅まつり期間中に梅まつりの会場となる下曽我地区のガイドを行います。 詳しくは、ホームページをご確認ください。■ 観光バスについて 会場に観光バス駐車場や一時乗降場所はございません。 公共交通機関や、梅まつり期間中の土日祝日に運行されるシャトルバスをご利用ください。2.小田原城址公園二の丸広場を中心に約250本の紅白梅が咲き誇ります。本丸広場では2月4日(水)の立春にあわせ、梅の木に梅を題材にした短冊を吊るす「立春青空句会」を開催します。天守閣や銅門、常盤木橋など歴史と風情を感じる散策をお楽しみください。■ イベント「立春青空句会」2026年2月4日(水)10:00~12:00頃 ※小田原城址公園本丸広場 ※小田原俳句協会のスタッフが受付しておりますのでご自由にご参加ください■ 交 通・小田原駅東口下車 徒歩約10分 ※観光バスでご来場の場合は藤棚臨時観光バス駐車場をご利用ください(有料)■ウェブサイト 曽我別所梅まつり観光協会 小田原城址公園 ※情報は変更されている場合があります。各公式サイト等にて最新の情報をご確認ください。2026年2月7日(土)~3月1日(日)
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湯河原町では8月2日(土)・3日(日)にやっさまつりが開催されます。色とりどりの浴衣を着て一糸乱れぬ阿吽の呼吸で踊る芸妓たちや、華やかな装飾が美しい花車、祭囃子や太鼓の音、「やっさ、もっさ」の掛け声とともにお楽しみください。3日の夜は約2,000発の花火が祭りのクライマックスを飾ります花火は海水浴場沖合いから次々と打ち上げられ、迫力の轟音とともに、華麗な閃光が夜空を彩り海上花火大会ならではの水中スターマインも海面を鮮やかに染め上げます。湯河原やっさまつり概要■開催日:2025年8月2日(土)・3日(日)■時 間8月2日 18:00~21:00(やっさまつり)8月3日 18:00~19:30(やっさまつり)8月3日 20:00~20:20( 花 火 大 会 )※吉浜海岸沖合■場 所8月2日 湯河原小学校~桜木公園8月3日 幕山公園通り2025年8月2日(土)・3日(日)
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~山手の丘で7つの国をめぐる~外国人居留地の面影がのこる横浜山手地区の山手西洋館6館と旧山手68番館では、7か国のクリスマス装飾と文化を紹介します。各館では、その国のクリスマス装飾やリース講座やコンサートなどで各国の文化を体験できるほか、山手イタリア山庭園を幻想的な光で包む「キャンドルガーデン」をお楽しみいただけます。概要■開催日:2025年12月1日(月)~12月25日(木)■時間:9:30~17:00 ※金・土曜日は18:00まで■場所:横浜山手西洋館6館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、横浜市イギリス館、山手111番館)、旧山手68番館 開催館と【テーマ国】【装飾者】 外交官の家 【テーマ国】ノルウェー王国 【装飾者】井上 勢津(株式会社ノルディックカルチャージャパン) ブラフ18番館 【テーマ国】オーストラリア連邦 【装飾者】福井 朋子(D.Moon主宰)ベーリック・ホール 【テーマ国】フランス共和国【装飾者】 松島 理恵子エリスマン邸 【テーマ国】アメリカ合衆国【装飾者】山本 直子(神奈川インテリアコーディネーター協会) 横浜市イギリス館 【テーマ国】英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)【装飾者】いなみ 純子(ケイ山田ガーデニングスクール横浜教室代表)本間 るみ子(Studio R 主宰) 山手111番館 【テーマ国】大韓民国 【装飾者】竹内 薫(The Table ALICE 主宰) 旧山手68番館【テーマ国】フィリピン共和国【装飾者】フィリピン共和国大使館★キャンドルガーデン ■場所:山手イタリア山庭園■日時:12月20日(土)日没~19:00(荒天の場合は翌日)2025年12月1日(月)~12月25日(木)
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今年で74回目を迎えるゴールデンウイークの風物詩、ザよこはまパレード(国際仮装行列)」が、 5月3日(日・祝)に開催されます。 氷川丸の汽笛を合図に 山下公園中央口~伊勢佐木町6丁目のコースで総勢約60団体、約2,500名の参加者が華やかなパフォーマンスを披露します(キッズパレードは万国橋交差点まで)。 開催概要■開催日時:2026年5月3日(日・祝)(荒天中止) 10:15~ オープニングセレモニー(ホテル、ニューグランド前) 10:45~ キッズパレード 11:15~ スーパーパレード コース:山下公園中央口⇒開港広場前⇒横浜税関前⇒新港橋⇒赤レンガ倉庫前⇒万国橋⇒ 馬車道商店街⇒伊勢佐木町1丁目⇒伊勢佐木町6丁目 全長3.4㎞※キッズパレードは万国橋交差点まで 全長1.4㎞※場合により、当日のスケジュール、コース、行列規模については内容の変更や中止とする場合がございます。2026年5月3日(日・祝)
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4月15日は日向薬師のお祭り日。山伏が魅せる 修験の世界。日向薬師(神奈川県伊勢原市)の春季例大祭は、毎年4月15日に開催される「かながわのまつり50選」に選ばれた伝統行事です。山伏(修験者)による高さ5mのしいの木に登る「神木(しぎ)のぼり」や火渡り、本尊・鉈彫薬師三尊像の開帳が行われる、最も盛大な祭りです。 ■開催日:4月15日ご本尊御開帳■時間:9:00~17:00■拝観料:300円御祈祷■時間:9:00~16:30柴燈護摩供・神木のぼり薬師の火渡りは山伏の勇ましい姿が祭りを飾ります。神木のぼりは伊勢原市無形民俗文化財です。■時間:13:00~(予定)※雨天決行(中止の場合、公式HPにてお知らせします)【日向薬師について】716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。2026年4月15日(水)
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全身ビショ濡れ必至 温泉街ならではの祭りです湯河原町の「湯かけまつり」は、神輿が「湯」を浴びながら温泉街を練り歩きます。 沿道には温泉の「湯」が入った1,000個の樽と湯桶約5,000個が用意され、約60tものお湯を観客が神輿めがけて勢いよく浴びせかけます。 あっという間に担ぎ手は全身びっしょりに。お湯をかける観客も、かけられる担ぎ手も満面の笑みを浮かべ、神輿の担ぎ手と沿道の観客とが一体となって盛り上がる湯河原を代表する風物詩です。 「湯かけまつり」の由来は、遡ること江戸時代。湯の効能が高いことから温泉の湯を樽に詰め、大名家や御用邸に献上した古事が始まりとされています。 当時は、献湯神輿の出発に際し、道中の安全を祈願してお湯をかけ御祓(おはらい)をする儀式があり、これを再現したものが「湯かけまつり」です。徳川時代に起源を持つ湯河原を代表する伝統的なお祭りとして湯河原では毎年大々的に開催されます。概要■開催日:2026年5月23日(土) 例年5月第4土曜日※雨天決行■時間:パレード開始19:30■出発地:町立湯河原美術館■区間:町立湯河原美術館 ~ 万葉公園経由 ~ 泉公園■神輿パレードスケジュール19:30町立湯河原美術館スタート20:00 万葉公園入口広場経由21:00 泉公園到着予定(21:30 泉公園終了予定) 同時開催 御箸まつり神事■時間:18:10~■場所:万葉公園入口広場2026年5月23日(土) 例年5月第4土曜日 ※雨天決行
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8月16日(金)開催!例年8月のお盆の時期に1921年から開催されている、強羅温泉エリアの夏祭り。明星岳で行われる大文字焼と花火のコラボレーションは圧巻です。温泉に入りながら鑑賞するのもおすすめ。2025年8月16日(土)※荒天の場合は8月17日(日)に延期
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寒川町観光協会では、全国有数のパワースポット「寒川神社」で、古式作法に則り茅の輪をくぐり無病息災を願うガイドツアーを2日間行います。 このツアーは拝殿にてお祓いを受け「大祓守」をいただき茅の輪をくぐります。6月30日は、「大祓式」に参列し、人形(ひとがた)に罪穢れを移し大祓詞を唱和します。7月1日は、御神域である神嶽山(かんたけやま)神苑や八方除信仰の歴史を学べる方徳資料館をご覧いただき、和楽亭のお抹茶とお菓子でゆるりとお過ごしいただきます。 令和8年の残り半年を心身共に清々しく元気にお過ごしただだけるよう全国唯一「八方除」の守護神を祀る寒川神社で茅の輪をくぐり、「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内いたします。寒川神社 茅の輪くぐり体験ツアー概要■開催日時 ①2026年6月30日(火) 13:00~15:30 ②2026年7月 1日(水) 10:00~12:30 ■内容内容(予定)①6月30日開催…正式参拝・大祓守拝受・大祓式参列(人形(ひとがた)お祓い)・神職に続き茅の輪くぐり体験(お神酒、お供物)②7月1日開催…神職による茅の輪の由緒、作法説明・茅の輪くぐり体験・正式参拝・大祓守拝受・神嶽山神苑入苑・和楽亭抹茶拝服・方徳資料館見学等■参 加 費 各3,500円■定 員 各20名 抽選■申込方法 5月23日(土)9:30~6月7日(日)18:00専用申込フォームで■抽選発表 6月8日(月)15:00頃 当協会ホームページで発表2026年6月30日(火)・7月1日(水)
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4会場の空に”相模の大凧”が舞う!ゴールデンウィークの風物詩「相模の大凧まつり」が、今年も開催されます。14.5メートル四方(8間・128畳敷)にもおよぶ巨大な凧が大空に舞い上がる光景は、まさに壮観。2026年の題字は「穂風(ほのかぜ)」。毎年、公募によって選ばれた題字が、見事に空へと放たれます。 本行事は、天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事で、新戸・上磯部・下磯部・勝坂の4地区で構成される「相模の大凧文化保存会」により、現在も大切に継承されています。 凧に使用される紙には、文化遺産である細川紙の技術を継承した手漉き和紙を採用。竹の切り出しから組み上げまで、すべての工程を手作業で仕上げる「相模の大凧」は、地域の伝統と繊細な技術の結晶です。古くからの技と想いが込められた、唯一無二の大凧をご覧いただけます。 相模の大凧文化保存会が守り続けてきた匠の技と、圧倒的なスケールを、ぜひ現地でご体感ください。概要■開催日:2026年5月4日(月・祝)・5日(火・祝)■時間:10:00~16:00■会場新戸会場(新戸スポーツ広場)勝坂会場(新戸スポーツ広場)下磯部会場(磯部頭首工下流)上磯部会場(三段の滝下広場)■主催:相模の大凧まつり実行委員会 ※本イベントは、座間市の「大凧まつり」とは異なります。2026年5月4日(月・祝)~5日(火・祝)※風の状況により実施判断いたします。

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